カテゴリ:ファッション・コスメ( 46 )

花とペイズリー柄のビンテージ・ラッパー・エプロン

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地元のチャリティショップで、外からトルソーに掛かっているのを見て、うわー可愛いと一目惚れしたビンテージ・エプロンです。近付いてプリント生地を良く観察すると、益々逆らい難い程可愛い生地であることが確認出来ました。
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買う時に、レジのボランティアのおばーちゃんが、「私もねえ、貴女のように若い女の子の頃、こんなエプロンを着て、母のお手伝いしたものよ」と、懐かしそうに嬉しそうに話してくれましたが、おばーちゃん、実は私全然若くない…。
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花柄とペイズリーを、青系+紫+クリームに近い黄色で表現しています。ペイズリーは、スウィンギング時代に流行した代表的な柄ですが、大抵はサイケデリックなデザインに使用され、こんなに可愛いイメージなのは、結構珍しいんじゃないかと思いました。
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袖無し着物かカシュクールのような形態で、腰紐を体に巻き付けて着用する、ラップ・エプロンと呼ばれるタイプです。状態は良く、プリントも十分鮮やかなままだし、割と体にフィットするエプロンなので、日本ならキャミやパンツと合わせれば、外出着としても使えそうです。
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本当は友達用にと思って買いましたが、念の為試着してみると、…ううう、自分に似合い過ぎる(おいおい)。その友達からも、「ぴよよんちゃんのほうが似合うんじゃな~い?」とか言われるのが目に見えそうで、自分でガメてしまいました。でも、もし友達が欲しがったら差し上げます…!
  




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by piyoyonyon | 2018-01-17 15:22 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ピンクとパッチワーク・プリントのエプロン

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シュルーズブリのアンティーク・モールで私が買ったのは、この古いハーフ・エプロンです。ピンクと70年代っぽいパッチワーク風のプリント生地を基調にした、ポップな雰囲気が溢れるデザインです。
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パッチワーク風プリントには、苺やリンゴ柄も含まれているところが、この時代らしさを盛り上げています。変形のポケットの縁は、赤いバイヤスでパインピングされ、更に黒のリックラック・テープが縫い付けられ、無地部分が一番多いのに、かなり賑やかな雰囲気。
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染みやペンキらしきものも付いているし、あちこち解れて、正直言って状態は余り良くありません。それでも、今まで見たことのないタイプのエプロンで、持っていて損はなさそうと思いました(フリマ並みに安かったし)。使うつもりはないんですけど、P太も義母も、私にぴったり似合うと言っていました。
 




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by piyoyonyon | 2017-11-18 15:35 | ファッション・コスメ | Comments(0)

スター・ウォーズのジョークTシャツ

7月の義兄の誕生日に向けて、プレゼントとして服を買いエアメールで送りました。が、一週間、二週間、三週間経っても届きません! 失くされました! それで一ヶ月経った時、紛失届け&捜索依頼を出しましたが、結局やはり見付かりませんでした。お金(商品代+郵送料)は戻って来ましたが、お金を戻せば済むってもんじゃないですよね(怒)。一体今まで、何度国際郵便物を失くされたことでしょう。でも、それはいつも日本からイギリスへの便で、イギリスの配達が非常にいい加減だからです。今まで日本へ送って失くされたことはなかったので、もしかしたらイギリスの郵便局で、勝手に船便扱いにされて、忘れた頃に届くかもねーとか話していました。しかし、いつも散々世話になっている義兄への誕生日プレゼントが、失くされたから何も無い、と言うのはあんまりなので、新たに買い直し、8月の姉への誕生日プレゼントと一緒に送りました。
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それがこのTシャツ。義兄もP太もスター・ウォーズのファンなので、プレゼントは自ずとSWグッズが多くなります。それで今回は、実は紛失したほうは、あえてSW柄を避けて選んでいたのです。しかし、新たにプレゼントを探しに行くと、コレダと思える物は、やはりSW以外ありませんでした(苦笑)。でも、義兄はイッパツで気に入ってくれたようなので、結局喜んでくれるプレゼントが一番です。
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SWのキャラクターの皆エピソード4公開当事の1977年の(もっさい)格好をした写真が、アメリカの高校名簿のように配置されています。写真の下には、それぞれのキャラクター名と専門教科が書かれていますが、「ダース・ベイダー:ダークサイド指導」「ヨーダ:ジェダイ指導」「ルーク:ジェダイ訓練中」「レイア姫:政府反逆専攻」「ハン・ソロとチューバッカ:密輸専攻」とか、控えめのジョークで思わずクスッと笑ってしまいます。
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この「CHUNK」と言うブランドは、Tシャツとしてはちょっとお高めなのですが、いつもユーモアがあって気の利いたデザインのTシャツを出していて、P太も良く愛用しています。最近買ったのは、こんなデザイン。ダース・ベイダーとストーム・トルーパーが、仲良くパリで自撮りしています。
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一方こちらは、私がクリスマスかヴァレンタインにプレゼントしたもの。ストーム・トルーパーのデヴィッド・ボウイ版です。ギザギザのフェイス・ペイントだけで、ジギー・スターダストを簡潔に表現しています。

…そして、姉への誕生日プレゼントが姉夫婦宅に到着した直後、義兄へ送った最初のエアメールが、発送から2ヶ月近くも経って届いた、との報告を受けました! ちゃんと航空便料金を払ったのに、本当に勝手に船便に回されちゃったようです。無駄にならずに、義兄の手元に届いたのはせめてもですが、こんな時代になっても国際郵便物(ってかロイヤル・メール)は不安だらけで、信用出来ない事には心底ウンザリします。




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by piyoyonyon | 2017-10-28 15:37 | ファッション・コスメ | Comments(0)

チロリアン・テープの青いエプロン

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フリマのストールの、古い鞄にぐちゃぐちゃに詰め込まれているのを、ひっぱり出して買いました。値段は20ペンスなり~。ロイヤル・ブルーの無地のコットン地に、幅広のチロリアン・テープが、裾とポケットの上部にだけ、縫い付けてあるシンプルなデザインです。このテープの柄が、民族衣装を着た人物が手を繋いでいる様子なので、一瞬アルプス地方のお土産品かと思いきや、イギリスのスーパーマーケット「M&S(マークス&スペンサー)」のかつてのブランド名「St.Michael」の織りタグがあり、イギリス製と書いてありました。
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良く見ると、チロリアン・テープの柄の色合いも、実は特にアルプスっぽくはありません。更に良く見ると、織りではなく刺繍テープです。そして何気に、両端をバイヤスでトリミングしてあります。ポケットの周囲を白くトリミングしているのも、青地に映えるアクセントにになっています。
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このテープが、赤、青、緑、黄色と賑やかな為、シンプルな無地のエプロンでも十分楽しく見える訳です。
 




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by piyoyonyon | 2017-08-12 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

世紀末バカTシャツ伝説

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磐梯熱海の温泉ホテルの売店で、P太へのお土産にぴったり~なTシャツを見付けました。漫画「北斗の拳」の、東北弁バージョンの柄です。言わば、最強のバカTシャツ。勿論思惑通り、何着か買って行ったお土産Tシャツの中でも、P太は一番気に入っていました。後で、弟も絶対喜ぶだろうから、弟の分も買って置けば良かったと後悔しました。
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主人公ケンシロウの御馴染みの決め台詞「おまえはもう死んでいる」を、東北弁訳で表しています。しかし、一言で東北弁と言っても、東北は広く、北の津軽弁と南の会津弁ではかなり違うので、どの辺りの方言を表しているのかは謎です。個人的には、「死(す)んでるでねぇが」訳は、「死んでいる」とキッパリ断言しているニュアンスに対して、致命的に弱いように感じます。「死んでるべした」のほうが、未だ力強かったような。織タグには「世紀末方言伝説東北版」と書いてあるので、他の方言版も存在するようです。
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同じ売り場で柄違いで販売されていたのは、ラオウの「我が生涯に一片の悔いなし」の東北弁バージョンです。やっぱり東北弁で聞くと、マヌケで迫力に欠けますねえ(笑)。ところで「北斗の拳」と言えば、稀勢の里の横綱土俵入りの際の化粧まわしが記憶に新しいところです。自身の化粧まわしに、主人公ではなくラオウを起用したところに、新横綱の北斗の拳愛がパネエと思いました。





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by piyoyonyon | 2017-07-09 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

バカTシャツ・ジャパネスク

帰国する際、義兄へのお土産として、毎度お馴染みのTシャツを買って行くことにしました。今イギリスで売られているTシャツの主な柄と言えば、スター・ウォーズかポケモンで、スター・ウォーズは義兄も好きだけど、今までも何枚も送っているし、まあポケモンを選ぶことは(わざわざイギリスで)有り得ません。そんな時、こんな強烈なインパクトのTシャツを見付けました。
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これも何故わざわざイギリスから日本人に?って柄なんですが、こんなにデカデカと日本語が表示されたTシャツは、少なくとも日本じゃ売ってなさそう。一応、西洋人のデザイナーがデザインしたようです。イギリスでは、変な日本語Tシャツも相変わらず出回っていまして、このTシャツの日本語は決して間違っていないんですが、はたして義兄に日本で着る勇気があるかどうかはナゾ。ゴジラ映画の浮世絵版みたいな柄です。
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うわー、このニシキゴイ、100万円位するかも、猫に襲われちゃ構わんなあ、などと思わず考えた私です。





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by piyoyonyon | 2017-06-03 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージの幼児服 3種

フリーマーケットで、1970~80年代の古い乳児~幼児服が、沢山詰まったダンボール箱がありました。一着50ペンスと書いてありました。ニット服がほとんどでしたが、中には可愛いプリント生地の服もありました。ドール服を作るのに使えそうだと思い、三枚選んで買いました。しかし、布地だけでなく、子供服として十分可愛いので、切り刻む前にお見せしたいと思います。
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まず、赤地にストライプと花柄の、胸ヨークの切り替えが可愛い長袖のワンピース。白いコットンのレース襟が、時代を物語っています。後ろはボタン留め。「Mothercare」と言う、今でもメジャーなマタニティ&子供服チェーン店の商品で、イギリス製なのが、また時代の古さを感じさせます。
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化繊混の、少し起毛した暖かみのある綾織りの、ちょっとフォークロアなプリント生地です。甘めの赤い地に青い小花柄は、非常に好み。一目見て、人形用の民族衣装を作るのに、ピッタリな生地だと思いました。
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お次は、ウォール・ストライプのコットン生地のノースリーブ・ワンピース。スカートには二つのポッケ、端は同色のバイアス・テープでトリミングされています。被り込み式で、背後に一つだけボタンがあります(つまり結構背中が開く)。手作りらしく、タグは見当たらなく、裾は手縫いです。
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こちらのほうが、現物に近い色味です↑。ちょっと幼児には渋過ぎるようなピンク色の、壁紙のようなストライプ+古風な花柄です。人形用には、クラシックな少女服が作れそう。
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最後の、少し朱掛かった赤のワンピースは、ウォール・ストライプ柄と同じ作者に寄るもののようで、全く同じパターンで出来ています。やはり同じ場所にポケットがあり、端はバイアスでトリミングされています。こんな何の変哲もないシンプルなデザインが、子供には一番素直に可愛いように思います。
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特にビンテージらしくもない、中途半端に古臭いプリント・コットン生地ですが、良く見ると、波線のボーダーの中に、猫村さんのような猫がソンブレロを被っているイラストが描かれていて、何とも言えない緩さに、どうにも逆らい難くなりました。周囲には、パイナップルやサボテンも描かれています。どうして猫でメキシカンを表現したかったのか、この布のデザイナーに突っ込みたくなりますね。これのみは、1/6サイズのファッション・ドール用の服としては、ちょっと柄が大きいので、何か別な物に改造するかも。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-30 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

紫系花柄のビンテージ・エプロン

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地元の猫チャリティ屋で買った、古いエプロンです。ハーフ・タイプ(胸当てなし)、レトロな小花柄、パイピングと、ビンテージ・エプロンらしさが滲み出ている典型的なデザインだと一目で思いました。
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現在の英国人女性にとってはかなり小さく、私が使用するのには腰紐はギリギリの長さです。普通の日本人には全く問題なく、返って丁度良いサイズです。タグが残っているので、ハンドメイドではなく既製品です。
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生地は、紫系の小花プリントのコットン。色にも図案にも風合いにも、良い感じにビンテージ布らしさが出ています。あちこちシミがあるので、これからもう一度洗ってみます。
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ポッケは、縦長気味のハート型。プリント中の葉の色と被る緑色のパインピングが、やはり利いています。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-14 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

コーンウォール・デザインのリヴァーシブルのプリント・スカート

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今回ルイスに行ったのは、私の誕生日プレゼントを、P太から買って貰う為でもありました。ビンテージを買って貰うつもりではありませんでしたが、アンティーク・モールだけでなく、ルイスには、他の町にはない品揃えの衣料店も多いからです。結局、コーンウォール発のファッション・ブランド「seasalt」のワンピースを買って貰いましたが、他にもセール品の中に、凄く好みの柄のスカートを発見。しかもリヴァーシブルで、両面柄が可愛い! 生憎、私には大き過ぎるサイズしか残っていませんでしたが、これは絶対逃せないと思い、無理矢理P太に両方買って貰いました。レジへ持って行ったら、値下がっていた値札から更に60%引きの値段だったので、結局凄く安く、強引に強請って正解(?)でした(笑)。
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こちらが表側になって陳列されていまして、このビンテージっぽい花柄も十分可愛いのですが…、
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…裏面の柄が、個性的だし一層素敵です。表面と同じ花が陶器の花瓶に生けられ、多分セイント・アイヴス辺りの風景、マグや果物や魚、コーニッシュ・パイらしき物まで描かれ、徹底したコーンウォールぶり。青と白のストライプの花瓶は、有名なT.G.グリーン社の「コーニッシュ・ウェア」と言う拘り様です。コーンウォールのFalmouthに住む、 Sophie Chadwickと言うデザイナーに寄る図案だそうです。
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大き過ぎるサイズは、中央にタックを寄せることで解決しました。シンプルなフォルムのスカートだからこそ、出来る方法です。両面全く同じフォルムのように見えて、実はこちらのみヨーク付き。
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更に、裾は縫い合わせてなく、つまり二重にひらひらする構造。柄がチラ見えする、何気に凝った造りになっています。このお店には、他にも欲しくなるプリント生地+デザインの服が沢山あり、こんなに自分の好みに合うイギリスの衣料ブランドなんて、他にないかもと思いました。タグに日本語表示もあるので、日本でも販売されているようですね。今回始めて気付きましたが、このお店、コーンウォール発と言うことで、セイント・アイヴスのリーチ・ポッタリーの陶器も販売しているのです。





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by piyoyonyon | 2017-05-08 15:31 | ファッション・コスメ | Comments(2)

シェフ柄のビンテージ・エプロン

イギリスのチャリティショップは、基本的に日祭日は閉店します。しかし隣町のチャリティショップの何件かは、クリスマス前だったせいか、中心地でフリマが開催される日曜日も開いていました。確かにフリマ愛好者とチャリティショップの客は被るので、フリマに出向いた人がついついチャリティ屋にも立ち寄るのは良く分かります。それで売り上げには結構繋がり、開店するだけの価値があるのかも知れませんが、何より日曜日でも店番を厭わないボランティアさんが素晴らしいと思います。そして、その中の一軒は、今時のチャリティ屋では珍しい、衣料中心ではなく、割と何でもガラクタを売るタイプで、覗く度に結構収穫があります。
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これは、そのチャリティショップで出会った物で、最近手に入れたビンテージ・エプロンの中ではかなりのお気に入り。水色のチェック地に、ポケット部分のみ鮮やかなピンク色で、人物と調理器具、食べ物のイラストがプリントされています。
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このイラストが、イギリスでは珍しい、好みの昔の絵本っぽくて文句なしに可愛い! 人物は、シェフ、ウェトレス、それと何故かヴィクトリア時代っぽい古風なメイドです。ちょっと口がチアノーゼ走ったみたいに青っぽいのが気になりますが(何故地色のピンクを使用しなかったのだろう…)、全体の可愛さが打ち消してくれます。
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ポケットに使用したのは、多分元々帯状のプリント生地なのだと思いますが、トリミングがいい加減、またはエプロンの幅に合わなくて、イラストに妙な空間が開いています。勿論値段は概ねフリマよりは高めですが、このチャリティ屋の価格設定は比較的良心的で、阿漕な程高いと言う事はないようです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-17 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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