カテゴリ:ファッション・コスメ( 37 )

シェフ柄のビンテージ・エプロン

イギリスのチャリティショップは、基本的に日祭日は閉店します。しかし隣町のチャリティショップの何件かは、クリスマス前だったせいか、中心地でフリマが開催される日曜日も開いていました。確かにフリマ愛好者とチャリティショップの客は被るので、フリマに出向いた人がついついチャリティ屋にも立ち寄るのは良く分かります。それで売り上げには結構繋がり、開店するだけの価値があるのかも知れませんが、何より日曜日でも店番を厭わないボランティアさんが素晴らしいと思います。そして、その中の一軒は、今時のチャリティ屋では珍しい、衣料中心ではなく、割と何でもガラクタを売るタイプで、覗く度に結構収穫があります。
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これは、そのチャリティショップで出会った物で、最近手に入れたビンテージ・エプロンの中ではかなりのお気に入り。水色のチェック地に、ポケット部分のみ鮮やかなピンク色で、人物と調理器具、食べ物のイラストがプリントされています。
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このイラストが、イギリスでは珍しい、好みの昔の絵本っぽくて文句なしに可愛い! 人物は、シェフ、ウェトレス、それと何故かヴィクトリア時代っぽい古風なメイドです。ちょっと口がチアノーゼ走ったみたいに青っぽいのが気になりますが(何故地色のピンクを使用しなかったのだろう…)、全体の可愛さが打ち消してくれます。
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ポケットに使用したのは、多分元々帯状のプリント生地なのだと思いますが、トリミングがいい加減、またはエプロンの幅に合わなくて、イラストに妙な空間が開いています。勿論値段は概ねフリマよりは高めですが、このチャリティ屋の価格設定は比較的良心的で、阿漕な程高いと言う事はないようです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-17 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

オレンジとモーヴのクロシェ・ショール

イギリスのクラフト・フェアやチャリティショップ等で、ギフト用として出回る手作り品で一番多いのは、毛糸の手編みだと思います。イギリスでは、手芸としては、裁縫より編み物が昔から盛んなようです。材料や道具も、ここでは布類等の縫い物用よりずっと手に入り易いし、編み物は針と毛糸さえあれば何処でも始められるから手軽なはずです。因みにクロシェ(鈎針編み)より、返ってニット(棒編み)のほうが盛んだと思います。このクロシェのショールは、いかにも友達に合いそうな色だと思い、クリスマス・プレゼントとして買いました。
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サーモン・オレンジとモーヴの優しい色合いの毛糸で編んである、広げると三角形のショールです。
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室内で肩が冷える時に羽織っても良いし、こんな風にコートの上に着用することも、余り寒くない季節なら、これだけ羽織って外出することも出来ます。
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実物の色は、この写真が一番近いかな。かなりしっかり、緻密に編んであります。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-08 15:38 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ダサいクリスマス・セーターを着る日

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今年の1月か2月位に、地元チャリティショップで買った古着です。デザイン的に、すっかりビンテージだと思い込んでいましたが、ネットで調べてみたら、結構最近の製品で、しかも男物でした。道理で、XSサイズなのにデカ過ぎると思った…。女性用で言うとMサイズだけど、それにしては丈と袖はかなり長めと言ったところでした。これで男性用だと言うことは、どう考えても、いわゆる「Ugly Christmas Sweater ダサいクリスマス・セーター(ただしイギリスではセーターは「Jumper ジャンパー」と呼ばれる)」の一種として販売されたようです。「ビンテージっぽい」って、見方に寄っては単に「古臭い」ですから。
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今日12月18日は、丁度その「ダサいクリスマス・セーターを着る日」です。 欧米では、サンタやトナカイ、雪だるま等の幼稚な柄の、過剰なまでにクリスマスらしさを表現したセーターが、昔から存在しました。元々はおばあちゃんの手編みの定番で、ファッション的に全くイケてない上、せいぜいクリスマス中か前の数週間しか着られない、貰うと困るアイテムの代表でした。このセーターも、多分プレゼントとして誰かから貰ったものの、冗談がキツ過ぎて、チャリティショップ直行だったのではないかと疑っています。しかし、「どうせなら、そのダサさを皆でお祭り的に楽しもう!」とイベント化して、5、6年前より始まったのが、「ダサいクリスマス・セーターを着る日」です。ノスタルジーも加わり、近年その悪趣味さは、LEDライトが点灯するとか、益々エスカレートして来ているそうです。因みに今年は、「英国EU離脱柄」「ドナルド・トランプ柄」「ぺんぱいなっぽーあっぽーぺん柄」のダサXmasセーターが販売されており、それなりに世論を反映していると言えます。
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ダサいクリスマス・セーターは、野暮ったければ野暮ったい程、馬鹿全開であればある程、上等とされています。しかし、このセーターの場合、ボーダーの編み込み模様がフォークロア調で可愛く、自分ならダサくなく着こなしてしまう可能性があります(爆)。まあ一応、クリスマス前だけじゃなくとも着れそうです。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-18 15:27 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ポップな花柄のビンテージ・エプロン

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで買った、古いハーフ・エプロンです。ビンテージのエプロンは、今時普通のチャリティショップでも大抵3ポンド以上しますが、これはいかにもなのに、何故か1ポンドでした。
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素材は綿100%。恐らくマリー・クワントに影響された、フラワーパワー全開のポップな花柄で、1970年代らしいオレンジ系に、蛍光ピンクとモーヴが加わっています。元からこんな薄い色なのか、それとも何度も洗濯されて色褪せちゃったのかは、判断の付きにくいところ。
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何故って、ポケットの黄色は結構鮮やかなままだからです。この黄色無地と、白いリックラック(山道)テープが、レトロ感を高める良いアクセントになっています。
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ただしポケットが大き過ぎ、だらんと前のめりになるのが玉にキズ。多分、ハンドメイドだと思います。
   



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by piyoyonyon | 2016-11-06 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(0)

オレンジ色のチューリップのビンテージ・エプロン

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最近フリマで購入したビンテージ・エプロンです。相変わらず、胸当てのないハーフ・タイプで、薄い綿生地で出来ています。オレンジ系に水色のチューリップ柄で、1970年代らしいポップさが漂います。
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レトロなデザインの魅力の決め手は、オレンジ色無地のベルト部分、ポケット、そしてパイピング。こう言ったアクセント・カラーが入っているのといないのでは、やっぱり印象が大分違うと思います。プリントの中から一色選ぶのが、アクセント・カラーのコツと言われています。
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角が丸いところにも、何気にポップな愛らしさが滲みます。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-23 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

緑のチェックのビンテージ・エプロン

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最近手に入れたビンテージのハーフ・エプロンです。地元の猫チャリティ屋で買いました。素材はコットン100%で、ハンドメイドのようです。シンプルながら、古いエプロンらしさが良く出ていると思います。
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この緑のチェック地が、良く見ると中々変わっていて面白いのです。ギンガム・チェックともタータンとも全く違う独特なパターンで、どちらかと言えばジオメトリック風。
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そしてやはりポイントは、黄色いリックラック・テープが利いていること。これがあるかないかでは、布地の柄の映え方が全く違うと思います。ただし、リックラック・テープの端を、内側に折り曲げて縫うとか、解れないように処理することは、作者は考えないで作成したらしいのが残念です。
  




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by piyoyonyon | 2016-09-04 15:35 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ピンクとグリーンのビンテージ・エプロン

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久々に、中々可愛い柄のビンテージ・エプロンに出会いました。素材は綿100%で、手作りのようです。
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ビンテージ・エプロンとしては一般的な、胸当てのないハーフ・タイプですが、良く見ると中央で布が剥ぎ合わせてある不思議な造りです。デザイン的に狙ったのかとも思いましたが、単に布が足りなかったのかも知れません。ミシンの縫い目の一部は、上糸と下糸の色が違ったりと(しかも白糸と紺糸)、イギリスのハンドメイドに良く有る、テキトウに無理矢理進めちゃいました~感が否めません。
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ピンクとグリーンと言っても、正確には濃いピンクとエメラルド・グリーンなのです。下手するとクドくなり勝ちな組み合わせですが、プリントが多少色褪せ、地も程良く黄ばんでいる為、細かい古風な花柄には、返って新鮮な色合わせに見えます。
  



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by piyoyonyon | 2016-07-07 15:24 | ファッション・コスメ | Comments(0)

リネンの単色の刺繍の付け襟

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母の日のプレゼントに、毎度ワンパターンのアクセサリーと一緒に、手作りの付け襟を送ることにしました。「うちのお母さんって、付け襟とか好きだよね…」とか思って、発送する2日前に作り始めたのですが、後から良く考えると、もっと母の年齢や好みを考慮すべきでした(汗)。もうおばあちゃんだから、子供っぽくならないよう刺繍は単色で…と思ったものの、刺繍が稚拙なせいか、やっぱり思いっ切り子供っぽくなっちゃった~(笑)。リネンと言う素材自体が、若い世代には御洒落でも年寄りには厳しいし、そもそも丸襟と言う形が問題だし、例え刺繍糸が単色でも、母はハッキリした大振りな柄のほうが好きなはずです。
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チャコペーパーなんてものは持っておらず(イギリスで入手出来るかは不明)、それナシで粗いリネン地に柄を描き写すのは難しかったので、またしても下描きほとんどなしの簡単な図案にしました。柄を左右非対称にしたのは、単に対称にすると下手さが目立つからです(笑)。最初は襟の前部分だけに刺繍するつもりでしたが、せめて少しでも華やかにしようと、結局全体に刺繍を入れました。
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---結局、母は喜んでくれましたが(ギンガム・チェックのチュニックという子供っぽい格好に合わせていた)、やはり今度は、母の好みのデザインに挑戦したいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2016-05-08 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

リネンの刺繍の付け襟

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友達への誕生日プレゼントに、何かプラスしよーと思い、売っていそうで中々手に入らない(多分)、付け襟と言うものを作ってみることにしました。まず包装紙なんかをジョキジョキ切って、自分の肩に当ててみて、適当に型紙を作りました。最初は、ビンテージの刺繍布を切り取って作るつもりでしたが、中々型に合う構図の刺繍がなく、それぐらいなら自分で刺繍しちゃおってことになりました。
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使用したのは、以前フリマで買った麻布の切れ端。多分元は壁張りに使ったらしい家具用生地で、張りが有り過ぎて人形の服作りには不向きですが、その他の手芸には刺繍し易いので活躍しています。布を襟型にカットした後は、解れ止め液で解れ止めをして(ちと解れ易い)、下描きもなく、レイジーデイジー・ステッチとダブルクロス・ステッチで、バランスを見ながらひたすら埋めて行きました。これでも余り子供っぽくならないよう、地蔵の前掛けのように仰々しくならないよう、襟の幅は控えめに、かつ刺繍の色味は抑えたつもりです。
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裏面には、リバティのビンテージのタナローン(無論フリマで購入)を使用しました。こちら側を襟として使っても、結構可愛いと思います。今回は前部でカギホック留めにしましたが、リボンで結ぶタイプにしたり、ネックレスのように後部でアジャスターで留めたり、または何も留め具を着けずに、手持ちのブローチで留めたり、軽く服に纏り付ける使い方もあると思います。
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テキトウに作った割には、一応形にはなりました。いかにも手作りらしい、素朴さが持ち味ってことにしています(自分で言うな)。特定の服に合わせたい場合は、実際にその服の襟開きから型紙を起こすと良いかも知れませんね。友達、使ってくれるかなあ。リクエストがあれば、改良してまた作りますよ!
 




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by piyoyonyon | 2016-04-11 15:32 | ファッション・コスメ | Comments(0)

キャス・キッドソンのボーダー花壇柄柄ワンピース

誕生日のプレゼントとして、またしてもキャス・キッドソンの服を、P太に買って貰いました。カタログを見て、おお、これは私にピッタリに違いない(笑)と目を付けていたのです。ところが、キャスのブライトン支店に行って見ると、在庫が全くないとのこと。売り切れた訳ではなく、何故か元々入荷されていないのです。店員さんが「オンライン限定の販売じゃないんですか~」と言うので、その場でスマホでサクッと調べて「そんなことはありまへん」と証明して見せました。バツの悪くなった店員さん、「じゃ、じゃあ、こちらを試着なさってみますぅ?」と色々他の服を勧めて来ますが、そんなの、靴を買いに来たのに帽子を勧めるような陳腐さじゃありませんか。服なんて、特に試着をしてからじゃないと買いたくないアイテムなのに。とは言え、他の支店でも扱っている保障はないので、結局オンライン・ショップで注文するしかありませんでした。ただ、同柄同素材のスカートは売られていて、色やプリント、素材を確認することは出来、益々好みに合うと確信しました。
でも結果的には、その時店で買わなくて正解。何せ翌日、会員特典15%オフ付きのキャスのカタログが届いたのですから(笑)。自分で払うのじゃないせよ、これはもし既に買った後だったら悔しいはずです。注文したサイズも、結局丁度でした。因みに返品・交換の場合、伝表に住所付きのタグが付いていて、それを貼って返送すると送料着払いで、こちらは何も払う手間がないと言う結構賢い仕組みです。
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キャスの服は好きですが、柄だけ代えて同じ型と言うのが多く、しかも似た花柄が多いので、今まで持っているのと同じようなデザインは避けて、かつ似合うものとなると、選択は結構限られて来ます。その点このワンピースは、裾だけに大きく柄が入って、今までのキャスの服にはなく、勿論他のメーカーでも見掛けず、新しいタイプだと思いました。しかもストンとストレートなフォルムなのも、自分に合いそう。一応共布のリボンで、ウェストをドローイングすることは出来ますが、私の場合ローウェストになってしまいます。袖が七部なのも気に入っています(イギリスの服は袖が長過ぎる場合が多い)。オンライン・ショップのモデルさんが着ているのは、膝上丈でかなりミニに見えますが、私が着ると膝丈で(笑)、返って短過ぎなくて好都合です。
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布はサラッとしたクレープ地、地色は深くニュアンスのあるネイビーブルー。少し褪せたようなプリントの風合いも、品が良くて気に入っています。白が、実は純白ではなく、薄ベージュに近い生成りなのがミソです。モチーフは、ストック(?)やデイジー、パンジー、プリムローズ、スノーフレイクなどの、イングリッシュ・ガーデンの典型的なボーダー花壇の植物が、ほぼ原寸大で描かれています。
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ただ、裏地の無いかなりペラッペラのワンピなので、重ね着をしても冬は辛いかも。やはり、これからの季節が活躍時です。日本の夏なら七部袖でも暑過ぎますが、一日中半袖で居られる日なんて数える程しかないイギリスの夏にこそ、ピッタリのワンピースかも知れません。柄が裾だけなので、柄物の羽織物も合わせ易いし、ネックレス類が映えそうなデザインです。特に庭園なんかを訪れる際、着て行きたいと思います。
 




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by piyoyonyon | 2016-04-07 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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