カテゴリ:ステーショナリー・グラフィック( 37 )

ビンテージのウェディング・カード

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コヴェント・ガーデンのアンティーク・マーケットで買った、古い使用済みの結婚祝いカードです。多分1950年代の物で、メーカーはHallmark ホルマーク社。もしかしたら、アメリカ製かも知れません。
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少し大きめで、縦18×横15cm位。シュガー・ピンクの地色に、白いレースのようなロマンティックなベルを中心に、白い鳩、ピンクのバラが沢山描かれ、更に銀ラメのバーコ印刷と金色のシルク印刷が加わり、ラブラブ感と砂糖菓子のような甘さがいっぱいのウェディング・カードです。
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ベル部分の縁がダイカットされ、全体が観音開きのようになっています。一応、左右どちらが上になっても可笑しくないように、ベルのイラストがデザインされています。薄めの紙を二つ折りにして、両面印刷のように見せているのは、この時代のカードとしては良くある技法です。
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中を開くと、こんな感じ。中央の上部には、実際に小さなカードが飛び出た仕様になっています。書体にも、50'sらしさが表れています。英米のグリーティング・カードに良くある、長々とポエムのようなお祝いの言葉が印刷され、差出し人は、「with love」等の結びの言葉と署名を付け加えるだけになっています。しかし、日本人の感覚からすると、幾ら美しい名言でも、こんな既成文章を贈られるよりは、例え多少つたなくとも、やはり自分で考えたお祝いの言葉の肉筆のほうが、受け取って数倍嬉しいだろうなと思うところです。 




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by piyoyonyon | 2017-03-25 15:28 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

猫のFDC

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これも、動物好きの友達の為に買ったFDCです。こんな猫の切手がイギリスにあるとは、今まで知りませんでした。発行は1995年です。
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封筒の中に説明カードが入っていまして、それに寄ると、切手のイラストは、エディンバラ出身のElizabeth Blackadderと言う画家が、パステルと水彩を使って描いたそうです。こんなラフで手馴れた素描のようなタッチは、嫌いではありません。猫らしいしなやかで愛らしい仕草が、良く表現されていると思います。描かれた猫達の何匹かは、彼女の飼い猫がモデルなのか、名前の付いている子も居ます。左上から黒猫のソフィー、シャム猫とサバ猫、長毛赤トラのクロエ、三毛猫とアビシニアン、黒白猫のフレッド。全体的に、猫への愛情が感じられる、猫好きでなければ描けない絵だと思います。
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カシェに描かれた猫は、可愛いとは言い難いけれど、中々味のある凹版印刷です。




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by piyoyonyon | 2017-03-18 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

神ではなく「紙」のチカラ

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これは、友達へのバースデイ・カードを装飾する為に買った、イギリスでは割と良く見掛けるタイプの、ヴィクトリアン&エドワーディアン時代のポストカードです。モチーフもデザインも、特に珍しい物ではありません。描かれた鳥は、ヨーロッパでは御馴染みの野鳥、我が家の庭にも時折やって来るGold finch(ゴシキヒワ) のようで、実物よりも厳しい顔をしています(笑)。アンティークのポストカードは、現在の一般的なサイズより一回り小さいのが特徴の一つです。葉書自体は、ベルリンの発行だそうです。消印を確認すると、1909年3月27日。今から百年以上前、第一次世界大戦よりも昔になります。
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通信面を見ると、こんなのわざわざ葉書を送る必要あるか??と疑問に思える程、短い誕生祝いの決まり文句のみです(ついでに言うと、イギリスの誕生日カードの一般的な手書き文面は、今でもこの程度で極めて簡素です)。現在であれば、絶対にメールだけで済ますところでしょう。しかし、電話すら存在しなかった時代です。手書きの文字は、インクと付けペンで書かれていることが分かります。
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結局何が言いたいのかと言えば、こんな在り来たりなデザインの他愛ない内容の葉書でも、今でもこうしてちゃんと残っているのが凄いと言う事。一方デジタルの記録は、手軽で便利な反面大変脆く、個人のメールやSNSやデジカメ等のデータなんて、百年以上ほとんど残る訳がありません。尚且つこの葉書には、通信文自体は極めて単純ながら、その他にも葉書の絵柄、切手、消印、筆跡、筆記用具、宛名住所、発行したメーカーや場所と、メールよりも驚く程多くの情報が詰まっています。こうして名も無き庶民の足跡が、今で一枚の葉書を通して残っているのに対し、今から百年後には、個人の文化の記録は、ほとんど消滅するのではないかと言われています。素材としては非常に弱いはずの紙が、デジタルよりも強い威力を発揮することがあるのは意外です。私も、すっかりメールに頼り切りで、今では漢字も随分忘れてしまいました。長い手書きの文章ですら、書き直しの何度も出来るパソコンの下書き無しでは書けなくなった私ですが、それを考えると、たまには葉書一枚でも良いから、郵便で手紙を書くべきだ、とつくづく思います。
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最終的にこの葉書は、こんな風にグリーティング・カードとしてコラージュしました。一応フレームのように、葉書が取り外せる仕組みです。友達の好みに反して、クドく派手になり過ぎちゃったかも知れません(汗)。
 




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by piyoyonyon | 2017-03-12 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

冬の動物達のFDC

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そろそろ冬も終わりですが…、動物好きの友達の為に買った、冬をテーマにしたイギリスの切手のFDCです。発行は1992年で、そう古くはありません。イギリスの典型的な冬の風景の中に、イギリスで御馴染みの動物達が描かれています。
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左から「スコットランドの森の鹿」、「ヨークシャーの荒野の野ウサギ」、「(ケンブリッジシャー周辺の)湿地帯の狐」、「里のワキアカツグミ」、右端のみ野生動物ではなく家畜で、「ウェールズのスノードニアの羊」だそうです。寒々とした空気が伝わるようなイラストで、銀の文字や、国名代わりの女王のシルエットも、中々映えて見えます。クリスマスに使用するのにも似合いそうな切手で、もしかしたらそれに合わせて発行されたのかも…とも思いましたが、発行日は1月14日でした。イギリスの冬は、日照時間が短い上に、天気の悪い日が多く、暗くて本当に気が滅入りますが、この切手の風景を見る限りは、そんなに悪い季節には思えません。
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消印は特別印で、右から二番目のワキアカツグミの切手を元に、線画に起こされたデザインです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-19 15:22 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ビートルズのFDC

私がイギリスに住み始めた頃、「ザ・ビートルズ」の切手が発売されて、初日に郵便局へ買いに行きました。確か二種類発売されましたが、額面的には結構高いので、一種類しか買えませんでした。しかしその切手も、日本の友達が夫婦でに遊びに来てくれた際、お土産として相応しい物が他に見付からなかった為、友達の音楽好きの旦那様にプレゼントしてしまいました。その後、専門の切手商でも行かない限り、もう二度と手に入らないかもと諦めていましたが(…日本のほうが入手し易い?)、FDCならアンティーク・モールやマーケットでも時々見掛け、使用済み扱いな上に中古品だから、返ってずっと安く入手出来ると気付きました。
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そんな訳で、これはルイスのアンティーク・モールで買いました。10年以内の中古のFDCに出会うのは、結構珍しいかも知れません。私が持っていたビートルズの切手は、レコード・ジャケットをそのまま切手のデザインにしたタイプでしたが、こちらはビートルズのグッズ柄です。切手より、FDC(初日カバー)は更に好きです。揃いのイラスト付き封筒と特別消印が付いて、情報量が多く、すなわち得した気がします。
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ビートルズ・グッズは、今でも製造販売されていますが、勿論活躍当時の物は貴重で大人気で、高値で取り引きされます。マッシュルーム・カットのヅラのあるところが、ビートルズらしくて面白いと思います。
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カシェ(封筒の絵柄)もビートルズ・グッズ。印刷は普通のオフセットのようです。一昔前のカシェは、バーコ印刷等、手作り感溢れる独特な印刷も多かったのですが、今時のカシェは皆オフセットなのかな。
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消印は楽器柄で、ビートルズ・ファンには堪らないリバプール発です。
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封筒の裏面にもカシェのあるのが、ちょっとウレシイ。封筒の中には、切手の説明書のカードが入っています。今度イギリスで、デヴィッド・ボウイの切手も発売されるので、彼とは中学生の頃からの付き合いの私としては(一方的に)、買わなくちゃと思います。FDCは、彼の出身地のブリクストンの消印付きだそうです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-04 15:26 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ダーラナ・ホースのプレゼント・タグ

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フリーマーケットで、割とお洒落なラッピング・ペーパー等の、新品のギフト・パッケージ用品を中心に売るストールがありました(…流れ品?)。概ねフリマとしては安くない値段だけれど、一般の店舗と比べれば安く、クリスマス前だったこともあり、中々人気で結構人が集まっていました。その中で、スウェーデンの民芸品「ダーラナ木馬」を模ったギフト・タグが目を引きました。10枚で1セット。イギリスでは「北欧=クリスマスらしい」と言うイメージがあり人気なようで、お客さんの中には「これ、スカンディナヴィアの馬でしょ?」と気に入って、このタグばかり数セットを買って行く人もいました。
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デザインも印刷も悪くないし、紐を通す穴はハトメで強化してあるので、タグとしては結構贅沢な作りです。紐が紅白二色のコットン紐、裏面がクラフト紙(茶紙)仕様なのも、ナチュラルな感じで気に入っています。デザイン自体は、スウェーデンではなく、ロンドンの会社のようです。
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イギリス、と言うか多分欧米全域では、プレゼントを包んだ後、誰から誰宛かを明記したタグを付けねばならず、今だに面倒な習慣だと感じます。プレゼントは、直接渡すのではなく、当日までツリーの下にまとめて置き、後から家族で振り分ける為、宛名タグが必要な訳ですが、プレゼントを開けたらただちに出る大量のラッピングのゴミを目にすると、わざわざタグ等のラッピングにお金を掛けるのが、どうも毎回腑に落ちません。それにタグは外れ易いので、私は大抵宛名シール派です。もっとも私は、このタグは実際プレゼントには使用せず、好きそうな友達と分け合うつもり。その方が、ずっと有意義なように思います。
 



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by piyoyonyon | 2016-12-19 15:32 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

東方の三博士のFDC

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ハンガーフォードのアンティーク・モールで、玩具とゲームのFDCの他に、もう一枚買ったFDC(初日カバー)とは、このクリスマス柄です。この切手自体も、同じ切手のFDCも既に持っていますが、この封筒の柄(「カシェ」と言うらしい)のFDCは初めてでした。切手自体は国単位で発行しますが、FDCは郵便局各支局が民間業者に依頼して制作することが多い為、同じ切手でも数種のFDCが存在するそうです。発行は1981年。切手の絵柄は、児童絵画を採用しているようです。切手の貼り方にも注目。出来るだけ、切手が出来るだけ目立つように、大きく間隔を取って配置されています。右下に、一応小さく宛名ラベルがあります。
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このカシェは、キリスト生誕の際の「東方の三博士(or三賢者)」を表しています。皆血色と愛想が良く、こんなお茶目で可愛いじじい柄は、結構珍しいのではないかと思いました。カシェの印刷が、一般の印刷物とは一味違うのもFDCの魅力。渋い凹版印刷と、ツヤツヤ盛り上がったバーコ印刷が、レトロ感を高めています。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-03 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ビンテージのビアマット

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フリーマーケットで、古いビアマット(飲食店で出る紙製のコースター)をまとめて買いました。柄がダブっている物も含めると、全部で30枚位あります。恐らく1970年代頃のビアマットです。私は、外食する機会自体が少ないし、おまけにイギリスでは、ビアマットを出す店もめっきり減って来ましたが、ハンガリーの友達の彼氏が集めているので、もし手に入れば、とって置いて送ることにしています。独特の印刷と紙の質感で、特に古い物には捨て難い魅力があり、コレクターが多いのも頷けます。
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まずは、いかにもイギリスらしい図案から。
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私の場合、汚れるからと、使用する前に大抵ビアマットを仕舞っちゃうんですが、この元の持ち主は、しっかり使用してから持ち帰ったらしく、シミの残っているものが多く混じっています。
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漫画っぽいイラストの付いたものは、やっぱり好き。シンプルなほうが、ビアマットとして絵柄が生きるように思います。
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世界中で売られているビッグ・ネームのビアマットも、昔のは味わいがあります。右上のギネスは、簡潔なデザインと活版みたいな凹んだ印刷の風合いが特に素敵。右下は、クロス・ワードのようなクイズ付きで、ぼっち飲みの手慰みにぴったりの嬉しい配慮。
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イギリス以外のビアマットも、含まれていました。やはり今でもビアマットの本場は、ドイツ等の中欧のように思います。
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アルコールだけでなく、なんとジュースのビアマットも(…ビアマットとは最早呼ばないなぁ)。トマトジュースを使ったカクテルの作り方が記されています。トマトそのものイラストと形で、中々のインパクト。
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そして、やっぱり可愛さピカ一なのが、世界一幸せな飲み物「ベビーチャム」のビアマット。
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クリスマス柄は一際華やかで、眺めていて気持ちがウキウキします。
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これはその裏面。どちらも、パッキリ鮮やかな色と図案が気に入っています。
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中央のは、何とタバコの宣伝。現在はタバコを宣伝することは禁止されているはずだから、今となっては貴重なビアマットです。…形も様々で、やっぱりビアマットは楽しいアイテムですね~。可愛いものに限り、機会があったら、私も今後もとって置きたいと思います。
 




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by piyoyonyon | 2016-09-26 15:24 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

イギリスの玩具とゲームのFDC

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お土産を買うのが旅行の最大の楽しみの一つで、旅行先では財布の紐もつい緩む私ですが、イギリスでは滅多に物を買うことがありません。その土地ならではの特産品や工芸品もほとんど存在しないし、質を考えると、どうしても値段に納得の行かない商品ばかりだからです。記念日の外出位は、後々思い出になるのだし、多少割高に感じても、何か一つは買ったほうが良いと自分に言い聞かせてはみるものの、それでも出費してもいいなと思える物には中々出会えません。結婚記念日でハンガーフォードへアンティーク・ショップ巡りへ行った際も、ウラン・ガラスを買ったのは全てP太で、結局私は色々探して回って、この一枚50ペンスのFDC2枚(もう一つはクリスマス柄)しか買いませんでした。
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1989年発行の、玩具とゲームをモチーフとした切手のFDC(初日カバー)ですが、お洒落に処理され過ぎていて、テーマの「子供の時代の郷愁」は余り感じられません。それでもイギリスの切手としては、まあまあ魅力的です。タッチや色彩に、1980年代後半から90年代前半のセンスが感じられます。




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by piyoyonyon | 2016-04-23 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

オランダ領アンティルの児童福祉のFDC

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オランダのお土産テーブル・クロスを買った、同じフリマで同じ日に買いました。だからこの日は、「何だかオランダづいているな」と思いました。しかし、良く調べて見ると、オランダはオランダでも、オランダ領アンティル諸島のFDC(初日カバー)でした。アンティルは、ベネズエラの北に位置するカリブ海の島々で、6年前までオランダの自治領でした。現在は解体され、二つの島は単独の自治領、残り3島はオランダ本国に編入されたそうです。恥ずかしながら、私は今までこの土地の存在すら把握していませんでした。
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切手の内容は、1977年発行の、寄付金付きの児童福祉のようです。遊ぶ子供の様子を平面的に単純化して、カラフルな色彩で生き生きと表現しています。黒が利いた、中々洒落たデザイン処理です。消印も、切手の柄に合わせてあります。オランダやドイツ語圏の児童福祉の切手には、可愛い魅力的な絵柄が沢山あります。特に、一昔前のオランダの切手には、デザイン性の高い柄が多くありました。この切手も、オランダのセンスをしっかり受け継いでいるように見えます。
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ところで、FDCの封筒の中には、説明書のカードの入っていることがあるのですが、この封筒には何やらそれとは違う紙切れが入っているようでした。封筒の裏面が中途半端に開けてあるので、探って見ると、コロンビアの切手が何枚か入っていました。
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そのうち三枚は、郵便切手ではなく、「複十字クリスマス・シール」でした。これもコロンビアのなのかなあ?? 結核とは全く関係なさそうな、やたら肥満し捲くった子供がモチーフです(笑)。
  




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by piyoyonyon | 2016-04-03 15:25 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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