カテゴリ:おもちゃ・人形( 186 )

味のある木製猫ちゃん

地元の保護猫チャリティショップで出会った、木で出来た不思議な猫の人(?)形です。やはり寄贈者に猫好きが多いせいなのか、このお店では猫モチーフ・グッズを多く見掛けるように思います。もし私が不用品をチャリティショップに寄付するとしたら、少しでも身寄りのない猫ちゃんのお腹の足しになるように、やはり出来るだけこのチャリティショップに寄付したいと思いますもんね。
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ほとんど基本は球形だけで、猫の造形を絶妙に表現していると思いました。多分1950年代頃の製品で、木地にも年月をそれなりに経た良いツヤが出ています。
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凛々しい眉毛がポイント。可愛いのかはギモンな、何とも愛嬌のある顔をしています。
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良く見ると、尻尾だけはやけにシャープなんです。
  
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by piyoyonyon | 2015-06-28 15:22 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

林檎の妖精

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クリスマス前にバタバタと帰国してしまったので、貰ったクリスマス・プレゼントも、しばらくまともに整理していないままでいました。これは、スロヴァキアの友達から貰ったもので、身長18cm位の人形です。ピーター・パンのような衣装を着て、頭と手にリンゴを持った妖精のようです。かなりの小顔で、胴長&腰回りはどっしりしたアンコ型(笑)。胴体はレジン製で、足の先もレジンです。足のみ布で出来ており、中に綿が詰まっています。座って固定することが出来、足だけ重みでダランと垂れる仕組みです。
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日本人にとって親しみ易い顔で、日本にもありそうな人形なのに、何処か中欧らしいクセが漂うと思いました。レジン製ながら、紙粘土で手作りしたっぽさが良く出ていると思います。友達は男なんですけど、いつもプレゼントのセンスが良いのには驚きます。
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by piyoyonyon | 2015-06-16 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

レトロな竹馬ポーズ人形

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松本到着早々、縄手通りの、野菜のついでにビンテージ(主に昔の土産物)も売っていると言った風のお店で、ついこの人形を買ってしました。もっと地元ならはの物を買うべきだとか、嵩張って持ち運びにくそうだとは思いましたが、もし東京や京都の骨董市なんかで買ったら、3、4倍の値段はするであろうと思いまして。それに、この手のレトロ感溢れるポーズ人形は、本当に好きなのです。
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中に針金が入り、顔やボディはジョーゼットで出来ています。髪は毛糸、緑色の台はセルロイド。モチーフは、姉と弟ってところかな。男の子のほうは、明らかに竹馬で遊んでいるようです。
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女の子のほうは、やたら体をくねらせポーズを取っています。パックマンのような目と、位置の高い口、手描きの下がり眉と長い睫で、超単純構造の顔ながら、絶妙に可愛く表現されています。
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by piyoyonyon | 2015-06-11 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ロイヤル・ファミリー着せ替え人形

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エリザベス女王を始め、英国王室の面々が下着姿で勢揃い…。これは何かと言いますと、2年前のダイアモンド・ジュビリー(戴冠60周年記念)に発行された、実際切り抜いて遊べる着せ替え人形が掲載されている、ドーヴァー社みたいな薄っぺらい本の表紙なんであります。同じ立憲君主国の日本人としては目を疑うような、「これ、本当に発行・販売して苦情来ないの?」と驚くべき、ブッ飛んだロイヤル・ファミリー・グッズが、こちらでは普通に売られています。人気の所以か、単に茶化しているのか、はたまた冒涜が込められているのか…、判断に迷うアイテムやデザインが多いと思います。しかし、私は自信を持って言いますが、イギリス本国ではこの手の商品は、少なくとも英王室に対して親しみを持っている人に寄って手掛けられ、購入されるのです。もし王室反対派なら、手にとりもせず、視界にも入れたくないはずですから。
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まずは、ユニオンジャック柄のシュミーズの女王陛下と、夫君のフィリップ殿下。その方々とは一応認識出来るものの、特には似ていないように思います。フィリップ殿下の「ももてこツナギ」みたいな下着の胸にあるイニシャルは、公式通称「Duke of Edinburgh エディンバラ公」の略だそうです。
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勿論、いつまでも下着姿ではあんまりなので、ちゃんとお召し物も用意されています。こちらはフォーマル・バージョン。人形は厚紙に印刷されていますが、衣装は薄い紙製です。
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チャールズ皇太子と妻のカミラ。両親がお歳の割に若いのか、皇太子が老けているのか、ここ数年は、どちらが親か見分け付かなくなって来ました。チャールズのぱんつが水仙柄なのは、彼の公式名が「ウェールズ大公(殿下)」だから、ウェールズの国花を表しているのだと思います。彼には、この他「コーンウォール公」「チェスター伯」等の6つの肩書きがあるそうです。一方カミラ(彼女が一番本物に似ているような…。しかし凄いガニマタに描かれているなあ)の公式通称は、故ダイアナ元妃同様の「ウェールズ大公妃」ではなく、「コーンウォール公爵夫人」。今だダイアナ贔屓が圧倒的に多い為、カミラさんの国民からのウケは悪いようです。キャサリン妃とは、犬猿の仲とのウワサも。それに伴い、皇太子への風当たりも強そう。チャールズが即位しても、彼女は王妃とは呼ばれない約束なのが、このページの右側に説明されています。
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第二子も誕生し、何かと注目されるウィリアム王子とキャサリン妃。イギリスでは、通常「ケンブリッジ公爵夫妻」と呼ばれます。この人形では、二人揃って「Primark(超安物チェーン衣料店)」みたいな下着を着ています。王子にはちゃんと髪も残っていて(笑)、イラストレーターの思いやりが伺えます。救助のヘリを運転したり、浮浪者生活を体験したり、本国では父親より絶対的に人気のあるウィリアム王子ですが、日本では今年の来日、特に自ら希望した被災地訪問で、一気に人気が高まったものと思われます。ケイトさんは、実物は更に痩せているかも。説明書には、彼女御用達のファッション・ブランドとかが記してあります。
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弟のヘンリーー王子のみ、未だツレがいない為、女王の愛犬コーギーと一緒のページに(笑)。犬用の衣装も用意されています。ダイアナ妃の浮気で出来た子との噂があり、優等生の兄とは異なり、少年時代は結構グレていたようで、スキャンダルの多い彼です。その一方で、気さくな性格ゆえ人気も上々。現在、軍隊で頑張っています。そのハリーも30歳なので、そろそろお妃が決まるかも知れません。
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そして、それぞれのフォーマルの他に、カジュアル・ファッションも用意されています(注:あくまで想像の域)。女王夫妻はジョギング・ウェア、皇太子夫妻は農作業&アウトドア着、ケンブリッジ公夫妻はロデオの衣装です。---私は姉用に買いましたが、実際切リ抜いて遊ぶかはともかく、眺めるだけでも、特にカジュアル・ウェアを着ているところを想像するとクスッと笑える、気の利いた英国土産になりそうです。
 
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by piyoyonyon | 2015-05-30 15:34 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ダンボール箱のリカちゃんハウス

姉がGWに福島の実家に帰省した際、姪への小学校の入学祝いも兼ねて、ダンボール箱でリカちゃん人形用の家を作って上げました。前々から計画していたのは聞いていましたが、休日は大抵ぐでぐでにバテている姉が、本当に実行するとは意外(笑)。義兄も手伝ったようで、かなりの出来栄えなので御紹介します。
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姉がこれ程頑張ったのは、自分も元来のファッション・ドール好きなのと、私が姪に沢山の手作りのリカちゃん服をプレゼントしたり、帰省中に姪と散々お人形ごっこで遊んだり(毎日付き合いましたよ~!)と、伯母としての株を上げたので、「ナンバーワン伯母ちゃん」の座を奪われてなるものかとハッスルしたようです(笑)。---まず、本当に普通のダンボール箱を用意。通販のが、厚みも程良く綺麗で加工し易すいようです。
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箱自体は、開け閉め出来て、間単にお片付け出来る仕組みになっています。
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外装も、ちゃんと家らしくして行きます。
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段々出来て来ました。腰板があって壁紙は小花柄で、カントリー調のインテリアです。床はコルク板。窓は多分単なるシールで、開閉は出来ませんが、強度を考えるとそのほうが正解かも。布でカーテンを掛けて上げると、尚良しかも知れません。
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じゃーん。材料は、出来るだけ100円ショップで集めたそうです。ちゃんと、黒猫あずちゃんも居ます。
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家具も色々。レース編みのコースターはテーブル・クロスに、フェルト製のランチョン・マットはカーペットになります。プラスティックばかりの市販のリカちゃんハウスより、返って素材的にリアルなのでは?
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あ、ウィーリー・ビンがある。エクステリアにはバラの花(勿論造花)が植えてあり、黒鉄製のフェンスで、何だかイギリスの家っぽいと思いました。
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バンティング(ガーランド)も付けて、クリップ・ライトも付けて、益々家らしくセッティング。ダンボールとは思えない出来栄えで、これは女の子ならテンション上がりますね~。姉も、さぞかし楽しんで作ったことでしょう。奥のリカちゃん人形は、私が手作り服と一緒に贈った初代で、姪が遊び過ぎて、すっかり髪がバクハツ。手前の銀髪のリカちゃんは、今年の1月一緒に行った「リカちゃんキャッスル」の、お人形教室で購入した特別バージョンです。エルサに似た髪色なので、選んだそうです。
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テーブルの上には、御馳走が盛り沢山! ティーセットは、本物の陶器のようです。姉の費やした熱意や労力も勿論大したものですが、最近の日本の100均屋の威力も本当にスゴイ。例え私がイギリスの姪に同じように作ろうと思っても、材料が希望通りに全く揃いません。もっとも子供の玩具は、完璧なミニチュアである必要はないのですが。義妹(弟の嫁さん)の話では、リカちゃんのようなお人形遊びは、小物が細かくて、親としては片付けるのが大変。けれど姪は、わざわざ毎朝これらで遊ぶ為に早起きして、ちゃんと片付けてから登校するそうです。姪の好きなものに掛ける情熱は、大人でも驚く程だとか。でもこういうもので遊ぶ思い出は、将来絶対大切な心の栄養になると信じています。
 
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by piyoyonyon | 2015-05-28 15:40 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

奈良の「ぽっぽさま」

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奈良で宿泊した「ホテルフジタ奈良」には、土産物を売る売店が入っていまして、そこを通る度に「これいいな~」と思い、最終的に買ったものです。奈良の神社仏閣では、金属製の釣り灯篭を多く見掛けますが、そう言った伝統的な板金加工技術を生かして作った工芸品のようです。全体的に厚めに塗装してあるので、ホーロー引きと言うことになるのかな。「カキモト」と言うメーカーの「ゆらり工芸」と言うシリーズで、この他にも、今年の干支の羊や奈良名物の鹿等がありました。どれも可愛く迷いましたが、最終的に鳩を選びました。この鳩にしても、塗装が数色あった中から、スタンダードな平和の象徴、白鳩にしました。
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二枚の金属板だけで、鳩の立体感を造形的に上手く表現していると感心します。平面に安定して置くことができ、頭と尾がゆらゆら動く仕組みです。金属と言う硬質な素材なのに、柔らかい優しさが出ています。奈良の職人技の生きる中に、デザイン性の高い可愛さが光る、優秀な奈良土産だと思いました。
 
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by piyoyonyon | 2015-05-06 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

一人三役人形

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赤頭巾ちゃんのスカートをひっくり返すと…、
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たちまちおばあちゃんに変身。この手の一人二役の仕掛けの人形は、白雪姫~魔女バージョン、シンデレラ・貧乏~ドレスアップ・バージョンなど、今でも結構多いのですが、これは小ぶりだし、おばあちゃんのドレスの花柄の生地が可愛いので買いました。ただし、赤頭巾・おばあちゃんそれぞれのスカートの裾から、頭頂部がはみ出ていて微妙にヘン(笑)。単にスカートを、もう少しだけ長くすべきだったのでは?と思います。
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既製品で、今でも売られていそうな、そんなに古いものではないと思います。でも、花柄生地や顔のプリントなど、レトロな雰囲気は出ています。
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そして、優しいおばあちゃんかと思いきや…、実は怖い悪い狼なのが原作通りです。おばあちゃんの頭の背面を狼の顔にしてあるだけで、これでは「おばあちゃんに化けた狼」ではなく、頭に狼面が生えた、食わず女房のような「妖怪狼ばばあ」ですが…。ただし狼の顔が間抜けっちく、全然怖くありません。
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by piyoyonyon | 2015-04-26 15:36 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

スペインのビヨヨン鶏

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実は一度フリーマーケットで見掛け、欲しいと思ったのですが、その時は値段の折り合いが合わず諦めました。その数ヶ月後、全く別なフリマの別人のストールで、同じ物を希望価格で入手することが出来ました。最初はドイツのエルツ製の木製玩具かと思いましたが、底にはスペイン製と記入してあります。
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木にコッテリ厚めに塗装してあり、鮮やかな原色ながら、レトロでヨーロッパらしい雰囲気が気に入っています。首と手にはスプリングが付いて、ビヨヨ~ンと呑気に揺れます。本体は黄色いけど、肉髯(顎の下のトサカみたいなやつ)も付いているし、ヒヨコではなく、大人の雌鳥なのかどうかが謎なところ…。手に持ったバスケットに、本物のチェックの布が掛かっているのも可愛いと思いました。
 
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by piyoyonyon | 2015-04-05 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

KAMARのバンビのおがくず縫いぐるみ

姉夫婦の住む田無に、新しくリサイクル・ショップが出来ていたので、覗いて見ました。しかし、どう考えてもビンテージ屋なのです! とにかく、値段が全てビンテージ価格。北欧ものが充実していて、フィッギオ・フリントやアラビアの食器なんかもあり、眺める分には楽しめました。お洒落で品揃えは良いんだから、堂々とビンテージ・ショップと名乗れば良いのに…。「リサイクル・ショップ」としてジャンクを漁りを目当てに来る客は、絶対ガッカリするよと、余計なお世話ながら思いました。ビンテージの玩具類も充実していて、ガラス・ケースに並べられています。ブリキのロボットや、ドリーム・ペッツもあります。しかしこれは、ビニール袋に突っ込まれただけで、リサイクル・ショップ価格で売られていました。
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ドリーム・ペッツと同時代、同仕様の縫いぐるみだとは、一目見て分かったのですが、調べたところ、アメリカのKAMAR社の60年代の製品だと突き止めました。製造は多分日本。ボディには、ドリーム・ペッツ同様に、おがくずがパンパンに詰まっていて、耳には針金が入っています。値段は、おそらく同店のドリーム・ペッツの10分の1以下。タグも付いていないし、ブランド重視のお店だから、見落とされちゃったのだと思います。
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横から見ると情けな顔なのに、正面から見ると結構キカン気な顔をしています。
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少し綺麗に拭いてあげないと…ですが(笑)、ラッキーな良い買い物をしました。日本人の職人技が詰まったクウォリティにも、レトロ可愛い容姿にも、ドリーム・ペッツに全く負けない魅力があると思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-03-26 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

「ブリオ」のウサギの積み木

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前に買った、木製お巡りさん人形と同じ仕組みで、これも同じくチェコスロヴァキア製かなと思ったら、スウェーデンの老舗玩具メーカー「Brio ブリオ社」製でした。今のブリオの製品は、労働力の安い他国で生産しているものも多いようですが、これは結構古いらしく本国製です。
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中心の棒に、兎の顔、胴体、輪切りになったスカートを、正しい順序で嵌め込んで行く、パズル的な玩具です。このスカート部分が、いかにも昔の積み木らしい、子供にとって基本的な原色で、木の質感に合っていて可愛いと思います。胴体には、ぶらぶら動く腕が付いています。ウサギの耳はビニール製、顔は手描きで、日本の昔のS&Pみたいに描き殴った、ひょうきんな味があります。
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by piyoyonyon | 2015-03-21 15:36 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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