カテゴリ:テーブル&キッチンウェア( 112 )

ウラン・ガラスのリーフ型ディッシュ

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今回のライでのアンティーク・ショップ巡りで、Wish Wardのアンティーク屋でP太が買ったウラン・ガラス器です。決め手は、アール・デコ期の型抜きガラスの割に紫外線光での発光が強いこと、今まで見た事のない、ガラス器そのものとして中々魅力的なデザインであること、余り場所を取らない大きさ・形であること、そして値段がチャリティショップ並みであること(笑)です。
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フォルムは、縦20cm、横10cm位の長い葉っぱ型。今までもフロスト・ガラスの葉っぱ型のボウルなら持っていますが、これは深さ的にはお皿ともボウルとも言えます。そしてフロストではなく、全体的にシボが付いています。ちょっと調べたところ、ガラス製品にリーフと言うのは、結構この時代に多いモチーフだったようです。
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青みの強い緑色なのですが、蛍光色っぽさは強く、自然光でもギラギラと輝き、売り場でも目立っていました。ただし、はっきり言ってしまえば、とても安っぽい色で、状態も良いだけに古い物には全く見えず、現在の100円ショップで売られている器と言っても、信じてしまうかも知れない見た目です。
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P太の期待通り、放射線量は、アール・デコ期のウラン・ガラスとしては高めでした。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-23 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ヒヨコ型ソルト・シェイカー

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随分昔、姉がパリのお土産として買って来てくれた物です。陶器製の卵の殻の中にヒヨコが入っていまして、ヒヨコの頭には幾つかの小さな穴、ヒヨコの底にはプラスティックの栓があり、卓上塩入れになっています。
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殻のほうは、対になる胡椒入れになっているのかと思いきや、…単なるスタンドなのです。
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スタンドにセットすると、普通はヒヨコの顔はすっぽり隠れ、卵にしか見えません。
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殻の裏面にはエッフェル等が描かれ、更に「J'AIME PARIS パリが好き」なんて書いてあり、バリバリのスーベニール。しかし、藍一色の絵付けとカントリーな花柄が、お土産らしい俗っぽさを緩和しています。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-15 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

赤い花柄のウラン陶器のピッチャー

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今回ブラックリーのアンティーク・モールでP太が買ったのは、このピッチャー(ジャグ)です。ウラン「ガラス」じゃなくて陶器じゃないかとお思いでしょうが、黄色掛かった釉薬にウランが含まれている「ウラン陶器」なのです。ただし今まで見て来たウラン陶器は、紫外線光を当てると極微量に発光するものでした。しかも発光するのはガラス質の釉薬のみで、オレンジ色系の塗料がウラン入りの場合は発光しません。発光が楽しくてウラン・ガラスに興味があるのだから、(余り)発光しないウラン陶器はつまらないと今まで思っていましたが、このピッチャーは、同じアンティーク・モールで見掛けた花柄のティー・セットと同様に、ウラン・ガラス並みに発光します。こんなに強く発光する釉薬が存在するとは、夫婦揃って驚きでした。
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放射線量を測ったら、案の定ヴィクトリア時代のウラン・ガラスを超えるブッチギリの放射線量を放っていました。ある程度厚みのあるガラスと違い、陶器の場合、表面を覆っている極薄―い釉薬にウランが含まれている訳ですから、この釉薬のウラン含有量が半端なく高濃度なのを示しています(注:それでも人体に影響を与える程ではありません)。
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ウランの有無に関わらず、見た目的にも中々悪くない陶器だと思っています。手描きの絵付けで、大胆ながら決して大味ではない赤い花が、力強く描かれています。葉を黒で表現したところも気に入っています。
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勿論、花瓶としてなら使用に差し支えありません。本当は、牡丹や芍薬等もっと華やかな大輪の花を生けるのが似合いそうです。ウラン・ガラスの本場(?)チェコスロヴァキア製で、多分アール・デコ期の製品です。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-09 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

オーストリアのレトロ柄ホーロー両手鍋

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この鍋をフリマで見付けた時、小規模なフリマだったので、P太と二人で歩いていました。大好きなオーストリアのホーロー鍋で、値札にはたった50ペンスとあり、しかも中古の調理具としては状態良し。でもこんな大きな物を買ったら、また文句を言われるに決まっている…。と言う訳で、P太が目を離した隙に、一瞬そろ~とストールに戻って買いました。
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このシリーズのオーストリアのホーロー製品を買うのは、片手鍋ポットに続きこれで三度目。実はどれも一度も実用していないのですが、北欧のビンテージ・ホーロー製品にも負けない、デザイン性の高いこの柄には、いつもつい逆らえなくなってしまいます。
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この両手鍋の場合、蓋の取っ手のデザインが、また少し変わっています。---さて、P太に黙って買ったこの鍋、気付かれない内に、キッチンの棚の奥底にスペースを作って、こっそり仕舞う事が出来ました(笑)。
 




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by piyoyonyon | 2017-04-01 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

野菜柄ミルク・ガラスの小さなボウル

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地元のチャリティショップで買った、パイレックスのイギリス版「JAJ」の、小さなサイズのボウルです。この柄の大きなキャセロール(またはボウル)なら、既に持っているし、他でも今まで何度か見掛けているのですが、こんな小さなサイズのボウルが存在するとは知りませんでした。
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口径は11cm位で、もしかしたら元は透明ガラス製の蓋が付いた、ココット皿だったのかも知れません。
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とにかく、北欧ビンテージから影響を受けたのに違いない、1950年代らしい平面的に単純化された野菜のデザインが大好きです。
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福耳のようなハンドルが、両脇にぴょこんと飛び出ています。
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結局大きなキャセロールのほうは、食器としては一度も使いこなせていません(キャセロールが多いもので…)。こっちの小さなボウルのほうが、丁度シリアル・ボウル程度の大きさで、色々役に立ちそうです。





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by piyoyonyon | 2017-03-29 15:35 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

青いウラン・ガラスの果物柄ボンボン・ディッシュ

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ノーリッジで最初に訪れたアンティーク・モール「オール・セインツ・アンティーク・センター」では、何故か黄色や緑のウラン・ガラスは見当たらなかったものの、青や無色のウラン・ガラスは幾つか見掛けました。それらのウラン・ガラスは、大抵僅かにしか発光しませんが、その中でもこの青い高杯型のお皿だけは、元から緑色のウラン・ガラス並みに、異例に結構はっきりと発光しました。ヴィクトリア時代の型抜きガラスらしく、装飾的で凝ったデザインが個性的で面白いので、まずこれをお買い上げとしました。
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何より、果物をモチーフにしたウラン・ガラスなんて、今まで見たことがありませんでした。初期の精度の粗い型抜きガラスらしく、皿部分の表面には繋ぎ目、剥離跡?の線や大きな気泡が見えます。用途は、お菓子を盛る為のボンボン・ディッシュ、または苺やサクランボのような小さな果物なら盛れるかも知れません。
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モチーフに使用された果物は、まず葡萄。
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まるで子供が描いたような、または70~80年代とかのファンシー雑貨っぽいリンゴ。
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これははっきり分からないのですが、ラズベリーなのかな。葉の形が違うようにも思います。
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そして、ステムの部分が葡萄型で、これまたかなりデコラティブなのです。
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家に帰ってから放射線量を測ってみると、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスとしては大変低い、アール・デコ時代のウラン・ガラス並みでした。しかし、今までの青いウラン・ガラスが、自然値と大差ない放射線しか測量出来なかった事に比べれば、はっきりとウラン・ガラスだとは呼べます。
  




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by piyoyonyon | 2017-03-14 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ホーンジーのラブ・マグ 5月&6月&8月&10月

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フリマで青いクロシェ・パッチワークのブランケットに出会った直後、チャリティショップで出会いました。もお興奮しましたよ。何せフリマでは未だ一度も出会ったことのない、アンティーク・モール等でも滅多に見掛けることのない、大好きなホーンジーのラブ・マグが、四つ一辺に目に入って来たのですから! 現金の持ち合わせがなかったので、突然P太一人を店に置いて、近くのATMに走りました。お店の人の話では、元は全ての月が揃っていたらしいのです。全部コレクションしていた人(またはその家族)が、まとめて寄付したようです。一瞬それは惜しいなと思ったものの、年末で金欠な時期だったから、例え残っていても、全部買い占めるのは相当苦しかったと思います。とにかく、自分の未だ持っていない月が残っていたのはラッキーでした。
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ラブ・マグの名の通り、全てのマグに、恋人同士のそれぞれの月を楽しむ様子が描かれています。イギリスの一般的な歳時記や四季の風物詩に、ちょこっと触れられる仕組みです。まず5月。生命の活動が活発になる、小鳥の巣作りの季節として描かれています。まん丸の小鳥が可愛い。
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このシリーズのマグには、恋人達の他に、季節を代表する花が必ず描かれています。5月は、「メイフラワー」の異名を持つ西洋サンザシ。英語では一般的に「hawthorn」と呼ばれ、庭木としては御馴染で、特に牧草地を囲むサンザシの垣根は、イギリスらなではの光景と言われています。
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6月は、日本では梅雨で鬱陶しい月ですが、イギリスでは丁度バラが咲き揃い、庭が一番綺麗で見応えあり、気候的にも晴天が多く過ごし易い、最も祝福された季節です。恋人達がボートを漕ぐのは、ケンブリッジ等の川の流れる町で、良く見られる光景。
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添えられた花は、勿論イギリスの国花バラ。バラ戦争のヨーク家の紋章を思い出させるような、白い一重のバラです。
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10月。ハロウィーンと言うことで、恋人達は魔女&魔法使いの仮装をしています。箒の先には黒猫が。ハロウィーンのイベントはアメリカ生まれで、イギリスでは割と新しい風習と聞いていましたが、この頃(1970年代初頭)にはもうあったんですね。
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10月の花は、アスターか何かキク科の花。このシリーズのハンドルには、手を掛け易い楕円穴と、指が一本だけ入る円穴の二種類ありますが、今回手に入れたのは全て円穴でした。
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「8月のマグは既に持っているけど、貴重な出会いだから」と、実はついでの気持ちで買いました。しかし、既に持っているのは7月の勘違いでした。…買ってて良かった!(8月で持っているのは、同柄の出自不明の絵皿です)。このシリーズのプリントの色は、全月共通の白に加え、黄色、オレンジ、藤色の三つの中のそれぞれどれか一つで、大抵交互に月に使用されていますが、7月と8月は続けて黄色系だった為、混同してしまったようです。
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黄色系のプリントが、一番焦げ茶色の地に映え、柄が目立って魅力的な気がします。大きくヒマワリが描かれ、夏の強い日差しが感じられるようなイラストです。
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ホーンジーのラヴ・マグ、これでやっと半分以上の7ヶ月分は揃った訳です。その日はクロシェ・パッチのグラニー・ブランケットを手に入れ、更にその直後このマグ四つもチャリティショップで手に入れられて、うっひょー何てツイているんだと幸せでした。………ところが、その三日後にトラちゃんが亡くなりました。その後しばらくマグなんてどうでも良くなり、今まで仕舞ったままでした。 
 




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by piyoyonyon | 2017-03-01 15:32 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスの女性の横顔のインタリオのミニ・トレイ

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ケント州の海辺と運河の町Hythe ハイスの、お洒落なアーティスト系雑貨&ビンテージ屋で買いました。ウラン・ガラス製の、用途は多分オープン・ソルトかピン・トレイだと思います。コースターにも見えなくもないけれど、それとしてはちょっと小さ過ぎるかな。
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外径は7cm位で、外側は八角形、内側は円形に刳り貫いてあります。中央に女性の横顔のレリーフが、裏彫り(インタリオ)で施されています。この横顔が、モアイみたいにプレミティブな上、インタリオとしては大味で、私は余り好きではなかったのですが、P太が「今まで見たことのない珍しいアイテムだし、小さくて場所を取らない、おまけに値段も高くはないから」と気に入って買いました。
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まあ、アール・デコらしいスタイルの人物像と言えば、その通りかも知れません。裏彫り部分のみ摺りガラスになっていて、寄りインタリオがはっきりと浮かび上がる仕組みです。全体的な緑色は、割と濃い目。
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発光自体は結構強く、ブラック・ライトを当てると、返ってインタリオがはっきり見えなくなります。
  




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by piyoyonyon | 2017-02-18 15:26 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスのボンボン・ボウル

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我が家の、今年初のウラン・ガラスの収穫です。うちからは少し遠い、通年開催されるフリーマーケットで買いました。寒い季節の上に、その日は生憎の曇天で、おまけに霧雨が降り出していたので、出店数は期待出来ませんでした。P太は、出掛ける事に「ガソリン代ばかりが掛かる」と文句ぶーぶー。しかし、フリマ会場で早速このガラス器に出会い、50ペンスで手に入れることが出来た途端、文句はピタッと止みました(笑)。
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アール・デコ時代の型抜きガラスで、用途はボンボン(キャンディ)・ボウル、、またはデザート・ボウル、または鏡台の小物入れだと思います。
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縁がスカラップ状にカットされ、結構凝ったデザインで、中々の美しさ。底に付いた古風な三本の足が、時代の古さを物語っています。
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肉眼では薄く着色されて見えますが、その割にブラック・ライトでは濃く発光します。
  




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by piyoyonyon | 2017-02-13 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(2)

ポーリッシュ・ポッタリーのマグ

地元の猫チャリティ屋で買いました。日本ではバッタもんが出る程人気のポーランドの西部ボレスワヴィエツ産の陶器ですが、イギリスで時々中古品を見掛け、しかもどう考えても、それらが使い倒されたとは全く見えない新しい状態な事を考えると、もしかしたら余りイギリス人の好みに合わないのかも知れません。少なくとも、一般的に売られているイギリスの食器とは、現行品にしても、アンティークやビンテージにしても、まるでテイストが違います。ギフトとして貰ったものの、好みに合わずに、フリマやチャリティショップ直行…みたいなところかも。だとしたら、返って私には有難いんですけど。
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ポーランド陶器のマグ・カップと言うと、このぽってり丸くて口が窄まったタイプが一番お馴染みです。この形は、飲み物が冷めにくい利点がある一方、ちょっと洗い辛い難点があります。そもそも、P太、及び多くのイギリス人のような猫舌には、飲み物が中々冷めないのは、全く余計なお世話と言ったところです(笑)。
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パターンは、最も基本的な、言わばポーランド陶器のアイコン的な柄。和食器と同じく、同型の異なるパターンを混ぜて使うと、一層魅力が増すポーランド陶器なので、このマグを見ていると、確かに他のパターンのマグも揃えたくなります。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-10 15:34 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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