カテゴリ:インテリア・デコレーション( 59 )

入れ子式木製卵

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夏頃にフリマで10~20ペンス位で買った、卵型マトリョーシカ…ではなく、マトリョーシカと同じ仕様の木製卵です。多分同じく白樺製で、文様風の柄がトールペイントされた上に、ニスで分厚く塗装されています。入れ子式になっており、中にどんどん小さくなるサイズの卵が二つ入っています。
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多分、マトリョーシカ同様にロシア製。こう言ったイースターの装飾用の卵は、中欧や東欧が本場で特に盛んらしく、木製も多く見掛けますが、入れ子式は初めて目にしました。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-16 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ジェードのウラン・ガラスの手描きの一輪挿し

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ノーリッジで最後に訪れた「セイント・グレゴリーズ・アンティークス&コレクタブルズ」で、最後の最後に見付けて、P太が気に入って買ったウラン・ガラスです。典型的なヴィクトリア時代のジェード(乳白緑)色のウラン・ガラスで、花模様がエナメルで少し盛り上がって手彩色されています。
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実を言うと、私は余り乗り気ではありませんでした。余程凝ったデザインじゃない限り、一個10ポンド以上のウラン・ガラスは一応買わない約束にしていたのに、これは15ポンドだったと言うのもあります。ヴィクトリア時代の吹きガラスとしては十分安い上、結局1割引きで13.5ポンドにして貰えたのですが。
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絵付けそのものも決して下手ではないし、輪状の出っ張りを超えても茎が真っ直ぐ伸びている構図など中々お洒落なのですが、多分「絵付けの色彩がジェード色に致命的に似合わない」と言うのが、気に入らなかった最大の原因かと思います。茶色に近い渋いオレンジ色の花で、何だか全体的に秋色ですよね…。
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うーむ。仏壇に置いても違和感なさそう。「場所を取らない」と言う、私達のもう一つのウラン・ガラス・コレクションの決まりはクリアしています。首が極端に細くなったタイプの花瓶で、日本で言うといわゆる一輪挿しです。英語では、「bud vase 蕾み差し」と言うそうです。一輪差しは、どんな花を少量だけ生けても大抵簡単に絵になるので、庭の花の未だ乏しいこの季節には特に重宝します。
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ただし、ヴィクトリア時代のジェード・カラーのウラン・ガラスとしては、放射線量がかなり少な目で、P太にとっては残念でした。
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ところで、この花瓶を買う際、モールのオーナーが、「これはウラン・ガラスではありません。何故ならウラン・ガラスが開発される以前の時代に製造されたからです」と断言していました。が、きっぱりウラン・ガラスです、これ。P太が反論して、その場で放射線量を測定して見せることも出来たのですが、何だかそのオーナーが宗教めいて頑なそうで…、喧嘩を売るだけになりそうなので、珍しくP太は黙っていました。それだけウラン入りを嫌がる客が多いから、店側としては何としてでもウラン含有を否定したいってことなんでしょうか??
 





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by piyoyonyon | 2017-03-22 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

マスタード色のハンカチ型ガラス製花器

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地元のチャリティショップで、再びハンカチ型のガラス製の花器に出会いました。1960年代初頭にイギリスで生産されていた、「chance チャンス」と言うメーカーの製品です。どんな器とも重ね置き出来ないし、場所は取りますが、やっぱりこの、本当にハンカチをクシャッとさせた独特な魅力には、逆らえないと思いました。
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今度のは、渋い芥子色のストライプです。透明なガラス板に、白地+芥子色の放射状パターンのプリントを乗せ、一つ一つ手作業で、ハンカチの端を摘むように形成しているそうです。なので、一つとして同じ形の物が存在しません。元々この技法は、ヴェネツィアのムラーノ・ガラス・メーカー「Venini ヴェニーニ」と、デザイナーの「Fulvio Bianconi」に寄って生み出されたといわれています。
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実際に花器としては、合わせる花を選ぶ、かつバランス良く花を生けるのが難しいと思いますが、植木鉢カバーとしてならイケます。単なるオブジェとしても、十分魅力が発揮されるデザイン性の高さです。
様々な色や柄があるこのシリーズ、私はこの大きさしか見たことがありませんが、本当は2、3種類あって、もっと大きいサイズも存在するそうです。出来れば今度は、オレンジや水色、黄色などの明るい色をゲットしたいと思っています。一番お目当てなのは、赤地に白抜き水玉柄です。
 




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by piyoyonyon | 2017-03-06 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのスターバースト模様のトレイ

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昨年フリマでP太が買った、ウラン・ガラス製のトレイです。配膳用のトレイとしては小さく、また重くて機能的ではない為、またしても、多分コスメ(ドレッシング)・セットのトレイだったのではないかと思います。アール・デコ時代のガラスのコスメ・セットって、単品でも全部残っているセットでも、フリマ、チャリティショップ、アンティーク・ショップ等で本当に良く見掛けるので、当時の全ての成人女性は、階級を問わず必ず持っていたアイテムなのかも、と想像しています。現代の女性であれば、大抵ドレッサーか、その代用となる場所(洗面台等)を持っていますが、イギリスでは、20世紀前半でも庶民の女性までドレッサー、そしてコスメ・セットを所有していたのかと考えると、やはり全体的に日本よりずっと豊かだったのだと実感します。
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丸みを帯びた長方形と言うのか、楕円に近く、前の変形八角形トレイと違い、何処へ置いても収まり易い形です。シンプルなようで、縁のカットが何気に複雑で凝っています。そして、中央の大胆な放射模様が印象的。これは、「starburst スターバースト」模様やカットと呼ばれ、星の爆発を意味し、反射の美しさを強調する為にガラスには良く使用される技法です。
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コスメ・セットのトレイとしても、結構小さ目です。対のキャンドル・スタンドと、パウダー・ジャー、またはトリンケット・ボックスで満杯位。
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アール・デコ時代のウラン・ガラスらしく、放射線量は低めで、ブラック・ライトでも発光は弱めです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-09 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの置き時計

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ルイスのアンティーク・モールで、今回P太が買ったウラン・ガラスのお宝です。でも、時計自体は壊れて部品も多数なくなって、本当に単なるガラクタです。しかし、もし時計として使用出来る状態だったら、30~50ポンド位はしたと思います。ガラスのみが目的なので、2ポンドで手に入れられて十分なのです。
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ウラン・ガラス製の置き時計が、アール・デコ時代には存在したとは聞いていましたが、実物を目にするのは私も初めて。ネット等で目にしたのは、透明でギラギラと激しい蛍光黄緑色の、いわゆるバスクリン色でしたが、これは乳白緑です。最初は、本当にオニキスかジェイド等の天然石かと思いました(きっとそのほうが高価)。どちらにせよ、色自体は清々しく綺麗なミント・グリーンです。
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時計の左側には、土台に穴が開いていて、明らかに以前モチーフか何かが付いていた模様。もしかしたら、万年カレンダー装置だったかも知れないし、デコ時代らしく裸の女像だったかも知れません。手前の溝は、恐らくペン置きなのではと思っています。
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清々しい色でも、乳白色のウラン・ガラスらしく、放射線量は高めで、ブラック・ライトでは強く発光します。こんな壊れた場所を取る時計を、一体何処に仕舞っておくかと言うと、うちでは、作動中は暖かい為に、何度注意してもポコに寝られてしまう、機械の上に置いています。…効果バッチリです。
 



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by piyoyonyon | 2017-02-05 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

アール・デコの花モチーフの香水瓶

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ルイスのアンティーク・モールで買った、フリマ価格だったアール・デコ時代の香水瓶です。値段が安い分、トップ(栓)部分に結構大きくヒビは入っているし、瓶本体の角にも欠けがあり、状態は難有りですが、今まで見たことのない面白い形態の香水瓶なのが気に入り購入しました。
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まずトップは、厚み7mm程度のガラス板に、モチーフがレリーフ状に表現されている状態です。裏側から、部分的にフロスト加工され、レリーフが寄り立体的に見える工夫がされています。
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家に帰ってから調べると、アール・デコ時代には、確かにこんな薄っぺらいトップの形態の、香水瓶のバリエーションが出回っていたようです。その中でも、この花モチーフはかなりポップ。P太からは、こんな子供っぽい花模様がデコ期に存在したなんて意外、と言われちゃいました。多分チェコ製。
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全体的に見て、どうも何かを思い出す形…と考えたら、日本の宝篋印塔(主に昔の貴人の墓石、または供養塔)でした。
  



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by piyoyonyon | 2017-02-03 15:24 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの多角形のキャンドル・スタンド

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夫婦で地元の商店街へ出掛けた時、チャリティショップで出会ったウラン・ガラスのキャンドル・スタンドです。その時同じ店で、前にフリマで手に入れたのと同じ、ウラン・ガラスのエッグ・カップも売られており、同じ人からキャンドル・スタンドと一緒に寄付されたのかも知れないと思いました。一人の人が、同時代&同素材など似たようなアイテムを、まとめて寄付することは多いのです。
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差込口も土台も多角形で、安定性の為か、土台は軸に対してかなり大きく作られています。
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全体的にカットが結構細かく、何気に装飾的で、光が当たるとキラキラ綺麗です。元は、ペアだったと思われます。そして、またしてもコスメ・セットの付属品だったかも知れません。
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極薄い、青みの強めの緑で着色してあり、思った通り、ウラン含有量は低めでした。ブラック・ライトを当てても、ガラスの分厚い部分しか濃く発光しません。
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試しにエパーンを差し込んでみたら、見た目はともかく、サイズと安定性はバッチリ。少なくとも置き場所の節約にはなるので、このまま飾っています。





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by piyoyonyon | 2016-12-04 15:38 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

フェアリー・ピラミッド・ランプの台

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最近ガラス製品を調べる機会が多く、多少知識も得た(つもりでいる)ので、ある日ふと、長年何気に使っているこの直径7cm位のガラス製のボウルが、「これってもしかしてデプレッション・ガラスのオープン・ソルトじゃない?」と言う事に気付きました。
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スカラップの縁が可愛く、またカット・ガラス風(本当は型抜き)の模様がかなり細かくて美しいので、確か10年近くも前、フリマで50ペンス程度で買いました。しかし、そんなに古いものとは全く思えず、すっかり割と最近の、元は食品の容器か何かだと信じ込み、ずっと作業机上の消しゴム入れとして使っていました。
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しかし改めて良く見ると、ガラスの精度は荒く、縁はギザギザで繋ぎ目がはっきり見え、初期の型抜きガラスの特徴が良く出ており、確かに古そうです。底に「FAIRY PYRAMID」との刻印があり、初めてちゃんと調べてみたら、…想像とは全く違うシロモノでした。
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元は、こんなガラス製のドームを乗せて使用する、キャンドル・スタンドでした~。しかも、1840年代から製造されたヴィクトリア時代のもの。思ったより、ずっと古かった訳です。「フェアリー・ランプ」とか「ライト」と呼ばれ、ウィキにも掲載されています。「Samuel Clarke サミュエル・クラーク」と言うデザイナーに寄って発明され、特に19世紀末には持て囃されました。ヴィクトリア女王にも献上され、女王自ら使用したそうです。この台の部分には通常水を張り、背の低い安定性のあるキャンドルをドームで覆って使用し、当時の照明器具としては安全性が高かった為、主に就寝時に使用されたようです。
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ガラス製のドームには、様々な色、フロスト・ガラスやミルク・ガラス、ベネチア風マーブル模様付き吹きガラス、エナメルの手描き、カット・ガラス、動物型や顔型等の、沢山のバリエーションが存在したようです。当然、現在は人気のコレクタブルズになっているのですが、今までアンティーク・モールでもアンティーク番組でも見掛けたことがありませんでした(…単に気付かなかっただけ?)
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思いがけず身元が判明した時こそ、古物探しの醍醐味かも知れません。この台だけでも相場では20ポンド以上するらしく、これからは、消しゴム入れとして使うのが、ちょっと勿体ないような気がして、もうちょっとマシな扱いをしようと思います(笑)。勿論、台だけでも、ティー・ライト・ホルダーとして使用出来ます。
 



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by piyoyonyon | 2016-11-30 15:29 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのラッパ型パフェ・カップ

夫婦でウラン・ガラスに興味を持ち始めてから、丁度1年位が過ぎましたが、まだまだ飽きる気配は全くありません。何より、今まで仕方なくアンティーク屋巡りに付き合ってくれたP太が、今では進んでアンティーク・モールに行きたがるので、このままずっと飽きずに続けられたらと思います(笑)。夫婦で趣味や興味を共有出来るのは、つくづく有難いことです。とは言え、ウラン・ガラスはフリマやチャリティショップでも結構入手出来、私達のコレクションも随分増え、本当に置き場所に困って来ました。
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今回フリマで手に入れたこのウラン・ガラスは、今で言うとパフェを盛るカップ(イギリスではsundae cupと呼ばれる)に見えますが、もしかしたら本来は花瓶かも知れません。
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台は八角形ですが、口は四角っぽいラッパ型で、何気に面白いスタイリッシュなフォルム。もし花瓶だとしたら、「エパーン」の一種なのかも知れません。ラッパ型が単独で、元から同素材の台が付いたエパーンの場合、単なるラッパ型の花瓶と見なされることが多いようです。
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厚みがあるズッシリ重い型抜きガラスで、製造年代は多分1920~30年代のアール・デコ時代だと思います。放射線量は、この時代としては平均値(つまり余り高くない)。
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食器でなければ、今でも実用することが出来ます。しかし口が広がった花瓶は、花をたっぷり目に生けなくてはならず、ちょっと使い辛いかも。でも安定感は抜群で、たっぷり花を盛っても倒れにくい利点はあります。




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by piyoyonyon | 2016-11-27 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのメイプル柄八角形トレイ

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最近のフリマでの、ウラン・ガラスの戦利品です。P太がプロの骨董商らしいストールで買いましたが、これはテーブル下のダンボール箱に突っ込まれていて、見切り品として安く売られていました。いかにもアール・デコ時代らしい直線的なデザインの、厚みのあるガラスのずっしり重いトレイです。多分この時代に流行した、コスメ・セット(ドレッシング・テーブル・セット)の一部だと思います。
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菱形の角を切り取ったような、変形八角形をしています。トレイなので平べったいし、上に色々乗せられるから余り場所を取らない、とP太は喜んで買ったのですが、…この形がどんな場所にも収まりにくく、実はかなーり置き辛いのでした(笑)。
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写真では、ほとんど無色に写り、緑色は側面にしか見えませんが、実物は全体的にもっと濃い明るい黄緑色をしています。ブラック・ライトでもそれなりに発光しますし、自然光でも結構輝いています。
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直線的なデザインの中、中央にメイプルのような葉っぱ模様が入っています。
 




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by piyoyonyon | 2016-11-12 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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