カテゴリ:インテリア・デコレーション( 64 )

プールの手描きの花模様ピン・トレイ

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人気のPoole Pottery プール・ポッタリーの手描きの花模様シリーズで、こんな小ぶりの皿に出会いました。縦10×横18cm位の大きさで、食器としての用途は思い浮かばず、多分小物を入れる為のピン・トレイ(またはディッシュ)だと思います。 ピン・トレイは、幾つあっても役に立つアイテムです。ちょっとeBayで調べたら、幾つかの近い物が、1960~70年代の製造と書かれ、10~16ポンド位で売られていました。
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アール・デコの時代から製造されたらしいこのシリーズ、一般的に「プールの手描きの花模様」とか呼ばれて、正式なシリーズ名は知られていません。シンプルな図案だけど、巧みで伸び伸びとしたストロークが生きて稚拙にならず、色使いも独特で十分華やかで、コレクターが多いのも頷けます。




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by piyoyonyon | 2017-08-23 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの蝶のキャンドル・スタンド

P太への誕生日のプレゼントを買いに街へ行ったついでに、チャリティショップを覗いたら、これが売られていました。2日前に訪れた時には確かになかったのに、新たに入荷したようです。例え駄目元でも、やはりチャリティショップのチェックは、出来るだけコマメにするのに越したことはないようです。
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以前シュルーズブリで買った蝶柄のボウルと、同じシリーズです。色味は大体同様に黄色味の強い緑色ですが、こちらはフロストではありません。因みに、同じシリーズの蝶柄の色違い(薄い水色)のトレイが、同じ頃に地元の他のチャリティショップで売られていました。このシリーズ、当時本当に人気があったようで、あちこちで多く見掛けます。色のバリエーションも、結構豊富に存在したようです。
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リアルな蝶のモチーフなんてイヤ、と思っていましたが、色がない分そんなにリアルには見えないし、ガラス製品としては精巧で大変美しいと思います。
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用途は、最初はボンボン・ボウルだろうかと思っていましたが、…実はまたしても天地が逆で、キャンドル・スタンドでした。お店でも、最初の写真の状態で陳列してあったので、こっちが上だと気付く人は少ないようです。そのチャリティ屋では、全く同じ物が二つ売られていましたが、販売はペアではなかった為、一つだけ買って来ました。またしても、コスメ・セットに付属していたのだと思います。
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ボウルだと思っていた台の部分には、花のレリーフが。水仙だろうかと思いましたが、花芯が違うようです。
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結局、P太へのプレゼントに混ぜ込みました。まあ楽しむのは二人一緒なんですけど、プレゼントを開けた時に入っていたほうが、嬉しいかなーと思って。
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美しいガラス器なのは確かで、自然光でも蛍光色に強く輝き、紫外線光でも濃く発光します。ただし放射線量は、何故かフロストのボウル同様に弱めでした。
  



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by piyoyonyon | 2017-05-24 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

鳥型のソーラー・ライト

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義両親の家で、義母が時折利用するオランダの植物通販のカタログを眺めていて、「これ結構可愛いね」とか言っていたら、義母が誕生日のプレゼントに買ってくれた物です。ステンド・グラス風の樹脂製の鳥ですが、台に小さな太陽光パネルが付いていて、日が暮れると明かりが付く仕組みになっています。
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我が夫P太は「太陽光パネルおたく」だけど、それとは余り関係無く、私は太陽光発電のガーデン・アクセサリーに目がありません。これも元々はガーデン・アクセサリーだから、屋外OKのはずですが、やはり庭で長い間雨風に晒されると、値段の高い・安いに関わらず、この手のアイテムですぐに壊れない物はないので、日当たり抜群の私の作業部屋の窓辺に置いています。
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高さは台抜きでも20cm以上あり、ぶりっと大きめ。ぷっくり丸い鳥です。
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鳥種は、多分イギリスで最も御馴染みの野鳥の一つ、シジュウガラ(great tit)の近種「blue tit ブルー・ティット」を表しているのだと思います。
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庭用の太陽発電ライトとしては、青白く寂しい単色のLEDライト(何だかお弔いの明かりみたいなんですよね…)より、変光タイプが断然好きですが、これは単色なものの、ステンド・グラス風の樹脂の色が透けて見える為、寂しく見えずに気に入っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-21 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの花柄トレイ

P太と一緒に地元の中心地へ行った時、チャリティショップで見付けて買いました。実は私だけは、二日前にも同じ店を訪れていたのですが、その時は確かに其処にはありませんでした。毎日結構、品物が入れ替わっているみたいです。勿論大抵の中古品は一点物なので、売れてしまえばそれでお仕舞いですし。
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どう見ても、アール・デコ時代の、元はコスメ・セットに付属していたトレイです。形が面白く、特に中央の花模様が可愛いく、更に黄色味の強い緑色で、ウラン・ガラスとしての発光が強そうなので買いました。同じく薄緑色の同時代らしいウラン・ガラス製のトレイが一緒に売られていていましたが、そちらはデザイン的につまらなく、しかも発光が非常に弱かったので見送りました。
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そんなに大きくはないけれど、非常に分厚いガラスで、驚く程重さがあります。その日に限ってお買い物バッグを持ち忘れ、お店で紙にだけ包んで貰い(今英国ではビニール袋は有料)、荷物を持つのが嫌いなP太が、ずっと脇に抱えて帰りました。そしたら、腕が痺れちゃったとか文句を言っていました(…弱っちい)。
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この丸っこい花模様が、シンプルでポップで、まるで60年代のマリー・クワントみたいなデザイン。やはりアール・デコ期にも、こんな子供っぽい花柄が存在したのですね。
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更に、実は縁が全てギザギザに加工されていて(ちょっとアロエの葉みたい)、光の反射が美しく、ガラス器に繊細さを与えています。
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ブラック・ライトの光源の範囲が狭く、全体に光が当たり切っていませんが、やはり思った通り強く輝きます。

  


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by piyoyonyon | 2017-05-03 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの巾着型花瓶

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巾着型花瓶…と言うか、色からしても、どちらかと言うと巾着型点心のような花瓶です。特にひらひらフリル状の入れ口なんて、餃子の襞みたい! プルボローのアンティーク・モールで、P太が買いました。色は乳白の黄色で、この色のみのウラン・ガラスは、私達にとっては初めてです。カスタード色と呼ばれるようです。
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実際には、もう少し黄色が濃い目です。どうやって製造したのか、内側は白いガラスになっています。19世紀後半の吹きガラスで、いかにもヴィクトリア時代らしいフリル状のひらひら(「ruffle ラッフル」と言うらしい)は、実際ガラスが柔らかい内に、本当に餃子のように手作業で形成したのだと思います。
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とにかく、こんな首が窄まった形の花瓶は、生けた花が安定し易く、使い勝手が良いものです。花弁が大きい割に茎が細い不安定な花でも、大きく開いた花瓶の口が受け止めてくれるし、更にフリルに引っ掛かって納まってくれます。花瓶そのものは形が妙だけど、花を生けるとしっくり見えるのは意外です。
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ヴィクトリア時代の乳白ウラン・ガラスなので、放射能も発光も強め。内側の白い部分も、ちゃんと発光します。ブラック・ライトを当てると、まるで夜光性イソギンチャク(そんなの居るか?)みたい。
 





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by piyoyonyon | 2017-04-29 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

入れ子式木製卵

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夏頃にフリマで10~20ペンス位で買った、卵型マトリョーシカ…ではなく、マトリョーシカと同じ仕様の木製卵です。多分同じく白樺製で、文様風の柄がトールペイントされた上に、ニスで分厚く塗装されています。入れ子式になっており、中にどんどん小さくなるサイズの卵が二つ入っています。
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多分、マトリョーシカ同様にロシア製。こう言ったイースターの装飾用の卵は、中欧や東欧が本場で特に盛んらしく、木製も多く見掛けますが、入れ子式は初めて目にしました。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-16 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ジェードのウラン・ガラスの手描きの一輪挿し

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ノーリッジで最後に訪れた「セイント・グレゴリーズ・アンティークス&コレクタブルズ」で、最後の最後に見付けて、P太が気に入って買ったウラン・ガラスです。典型的なヴィクトリア時代のジェード(乳白緑)色のウラン・ガラスで、花模様がエナメルで少し盛り上がって手彩色されています。
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実を言うと、私は余り乗り気ではありませんでした。余程凝ったデザインじゃない限り、一個10ポンド以上のウラン・ガラスは一応買わない約束にしていたのに、これは15ポンドだったと言うのもあります。ヴィクトリア時代の吹きガラスとしては十分安い上、結局1割引きで13.5ポンドにして貰えたのですが。
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絵付けそのものも決して下手ではないし、輪状の出っ張りを超えても茎が真っ直ぐ伸びている構図など中々お洒落なのですが、多分「絵付けの色彩がジェード色に致命的に似合わない」と言うのが、気に入らなかった最大の原因かと思います。茶色に近い渋いオレンジ色の花で、何だか全体的に秋色ですよね…。
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うーむ。仏壇に置いても違和感なさそう。「場所を取らない」と言う、私達のもう一つのウラン・ガラス・コレクションの決まりはクリアしています。首が極端に細くなったタイプの花瓶で、日本で言うといわゆる一輪挿しです。英語では、「bud vase 蕾み差し」と言うそうです。一輪差しは、どんな花を少量だけ生けても大抵簡単に絵になるので、庭の花の未だ乏しいこの季節には特に重宝します。
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ただし、ヴィクトリア時代のジェード・カラーのウラン・ガラスとしては、放射線量がかなり少な目で、P太にとっては残念でした。
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ところで、この花瓶を買う際、モールのオーナーが、「これはウラン・ガラスではありません。何故ならウラン・ガラスが開発される以前の時代に製造されたからです」と断言していました。が、きっぱりウラン・ガラスです、これ。P太が反論して、その場で放射線量を測定して見せることも出来たのですが、何だかそのオーナーが宗教めいて頑なそうで…、喧嘩を売るだけになりそうなので、珍しくP太は黙っていました。それだけウラン入りを嫌がる客が多いから、店側としては何としてでもウラン含有を否定したいってことなんでしょうか??
 





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by piyoyonyon | 2017-03-22 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

マスタード色のハンカチ型ガラス製花器

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地元のチャリティショップで、再びハンカチ型のガラス製の花器に出会いました。1960年代初頭にイギリスで生産されていた、「chance チャンス」と言うメーカーの製品です。どんな器とも重ね置き出来ないし、場所は取りますが、やっぱりこの、本当にハンカチをクシャッとさせた独特な魅力には、逆らえないと思いました。
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今度のは、渋い芥子色のストライプです。透明なガラス板に、白地+芥子色の放射状パターンのプリントを乗せ、一つ一つ手作業で、ハンカチの端を摘むように形成しているそうです。なので、一つとして同じ形の物が存在しません。元々この技法は、ヴェネツィアのムラーノ・ガラス・メーカー「Venini ヴェニーニ」と、デザイナーの「Fulvio Bianconi」に寄って生み出されたといわれています。
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実際に花器としては、合わせる花を選ぶ、かつバランス良く花を生けるのが難しいと思いますが、植木鉢カバーとしてならイケます。単なるオブジェとしても、十分魅力が発揮されるデザイン性の高さです。
様々な色や柄があるこのシリーズ、私はこの大きさしか見たことがありませんが、本当は2、3種類あって、もっと大きいサイズも存在するそうです。出来れば今度は、オレンジや水色、黄色などの明るい色をゲットしたいと思っています。一番お目当てなのは、赤地に白抜き水玉柄です。
 




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by piyoyonyon | 2017-03-06 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのスターバースト模様のトレイ

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昨年フリマでP太が買った、ウラン・ガラス製のトレイです。配膳用のトレイとしては小さく、また重くて機能的ではない為、またしても、多分コスメ(ドレッシング)・セットのトレイだったのではないかと思います。アール・デコ時代のガラスのコスメ・セットって、単品でも全部残っているセットでも、フリマ、チャリティショップ、アンティーク・ショップ等で本当に良く見掛けるので、当時の全ての成人女性は、階級を問わず必ず持っていたアイテムなのかも、と想像しています。現代の女性であれば、大抵ドレッサーか、その代用となる場所(洗面台等)を持っていますが、イギリスでは、20世紀前半でも庶民の女性までドレッサー、そしてコスメ・セットを所有していたのかと考えると、やはり全体的に日本よりずっと豊かだったのだと実感します。
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丸みを帯びた長方形と言うのか、楕円に近く、前の変形八角形トレイと違い、何処へ置いても収まり易い形です。シンプルなようで、縁のカットが何気に複雑で凝っています。そして、中央の大胆な放射模様が印象的。これは、「starburst スターバースト」模様やカットと呼ばれ、星の爆発を意味し、反射の美しさを強調する為にガラスには良く使用される技法です。
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コスメ・セットのトレイとしても、結構小さ目です。対のキャンドル・スタンドと、パウダー・ジャー、またはトリンケット・ボックスで満杯位。
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アール・デコ時代のウラン・ガラスらしく、放射線量は低めで、ブラック・ライトでも発光は弱めです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-09 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの置き時計

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ルイスのアンティーク・モールで、今回P太が買ったウラン・ガラスのお宝です。でも、時計自体は壊れて部品も多数なくなって、本当に単なるガラクタです。しかし、もし時計として使用出来る状態だったら、30~50ポンド位はしたと思います。ガラスのみが目的なので、2ポンドで手に入れられて十分なのです。
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ウラン・ガラス製の置き時計が、アール・デコ時代には存在したとは聞いていましたが、実物を目にするのは私も初めて。ネット等で目にしたのは、透明でギラギラと激しい蛍光黄緑色の、いわゆるバスクリン色でしたが、これは乳白緑です。最初は、本当にオニキスかジェイド等の天然石かと思いました(きっとそのほうが高価)。どちらにせよ、色自体は清々しく綺麗なミント・グリーンです。
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時計の左側には、土台に穴が開いていて、明らかに以前モチーフか何かが付いていた模様。もしかしたら、万年カレンダー装置だったかも知れないし、デコ時代らしく裸の女像だったかも知れません。手前の溝は、恐らくペン置きなのではと思っています。
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清々しい色でも、乳白色のウラン・ガラスらしく、放射線量は高めで、ブラック・ライトでは強く発光します。こんな壊れた場所を取る時計を、一体何処に仕舞っておくかと言うと、うちでは、作動中は暖かい為に、何度注意してもポコに寝られてしまう、機械の上に置いています。…効果バッチリです。
 



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by piyoyonyon | 2017-02-05 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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