カテゴリ:バッグ・靴・帽子( 49 )

古い女児用の作り帯

日本の骨董市では、人形用の着物の帯に使う、金襴と言う生地の端布を買いたいと思っていました。金襴は、生地屋でメーターで買うと、数千円してかなり高いのです。新井薬師の骨董市の、山門脇の着物の古着専門ストールの「一つどれでも500円」のテーブルの上から、一枚だけ金襴の端布を見付けました。しかし、もう二枚あれば、「三つで千円」になると一生懸命探しましたが、見付かりませんでした。そんな折、お店の人が「これをバラして刻めば良いんじゃない?」と提案してくれたのが、この女児用の作り(飾り)帯です。
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和の華やかさが盛り沢山で、何て愛らしいのでしょう。多分七五三用で、帯の胴にスポッと嵌めるだけの仕組みになっています。確かに、これは金襴で出来ています。三百円ちょっとな訳だから、生地を1メートル買うよりずっと安いし、子供用だから人形向けに柄が大き過ぎることもなく、面積的にも人形用の帯作りには十分です。ただし、既に傷んでいるならいざ知らず、未だ形ある状態の悪くない物をバラすのは、やはり勇気の要る行為です。もし外人さんなら、本来の用途が良く分からなくとも、わんだほびゅーてぃほー♪とか思って、そのまま壁やドアに飾っちゃうかも知れません。
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この帯の場合、金襴の蝶結びの上に、まず大きな抓み細工の花が付いています。虹色の抓み細工の中に、メタリック・カラーのボール紙やビニールも挟まっていて、レトロなキッチュさが溢れています。
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抓み細工の他にも、もう一つリボンで出来た虹色の花飾りが。
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更に、手毬や鈴がジャラジャラとぶら下がっています。こう言った作り帯には、水引の鶴亀等のモチーフが付く場合もあるそうです。もし対になる共布の胴部分も残っていれば、未だ帯として使用出来たのかも知れませんが、この結び部分のみでは、残された道は、やはりリサイクルするしかないのかも。帯を切り刻んだ折には、生地だけでなくこれらの装飾も、勿論無駄なく何かに活用するつもり。




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by piyoyonyon | 2017-08-17 15:28 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

紺と赤のフラワー・パワーなスカーフ

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フリーマーケットで、品の良さそうなおばーさんから買ったスカーフです。素材は、スカーフとしては少し厚手のポリエステルのサテン地。予め、細長い形に裁断縫製されています。更に、かつては首に巻き易いようにか、長さの中心の辺りを折り畳んで縫い止めてあったようです。
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想像するに、紺色のジャケットや、Aラインのワンピースなんかに合わせると、きっとまるで飛行機のアテンダントの制服のスカーフのようなイメージになりますね。
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いかにも1960年代らしい、紺と赤と白とピンクの大胆でポップな花柄には、強く惹かれました。トリコロール・カラーに、パッション・ピンクの加わっているところがミソで、フラワー・パワーらしさを盛り上げています。
  




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by piyoyonyon | 2017-08-15 15:23 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

会津木綿のトート・バッグ

会津若松市のハイセンスな伝統工芸と雑貨のお店「美工堂」で豊富に売られていた、大人気の「YAMMA ヤンマ産業」のお洋服、私も鏡の前で何着か自分に当てて見てみたのですが…、イッパツで悲しい位似合っていませんでした! キチ吉ちゃんなんて、前からその服を着て来たようにバッチリ似合っていたのにね。ナチュラル・テイストの服装は好きな私ですが、思うに、余りにナチュラルな服だと、私の場合単なる地味女になってしまうようです。それと、元々割と張りの有る生地の上に、反物を有効的に使用する為の、直線的でダボッと大きなシルエットなので、デブは余計膨張して見えるようです。しかし、折角大好きな会津木綿の本場に来ていているのだし、しかも商品の幅もこんなに増えているのだから、何かファッションに取り入れたい…。そう思っていたところ、素敵な会津木綿のトート・バッグに注目しました。
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既に結構使い込んでくったりしていますが(笑)、大きさや縦横の割合、ハンドルの幅&長さを見ても、バランス、使い易さに非の打ち所がなく、シンプルながら大変お洒落なトート・バッグだと思いました。
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後で調べたところ、この柄は「大名縞」と言う、会津木綿の伝統的な柄だそうです。でもこのトート・バッグでは、まるで北欧デザインのように見えます。スマート・フォンが丁度入るサイズのポケットが付いていて、この部分の生地の方向を変えているところがまたお洒落。お値段もそれなりにしますが、裏地も内ポケットも付いて丁寧な作りで、これなら納得だと思いました。
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ブランド名は「HARAPPA はらっぱ」と言い、会津木綿の老舗メーカー「原山織物工場」と、「ヤンマ産業」が設立した会社だそうです。
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普段の私の格好にはバッチリ合うし、勿論和服にもOKそうです。友達Mちゃんから貰った、「ミナペルホネン」みたいなフェルト製のちょうちょのブローチを付けると、誰からも「北欧っぽい」「マリメッコかと思った」と言われ、得意満面(笑)。出来れば、一生使い続けたい程気に入っています。
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それにしても、ほんのここ3年間で、会津木綿がお洒落に大きく飛躍していて驚きました。昔から素敵だとは思っていましたが、以前はあくまで伝統工芸品で、使用した製品も、どちらかと言えば年配の女性が使用するような、和風の物ばかりだったのです。美工堂のお店の方のお話しに寄ると、これ程もっと若い世代にも注目されて人気になったのは、やはり4年前の大河ドラマ「八重の桜」の影響が大きいそうです。今は、こんな会津木綿柄の折り紙も販売されています。
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会津木綿柄の、一筆箋や柄マステも。福島県内の印刷メーカーが製造しているそうです。
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そして、会津若松市内で見掛けた、会津木綿の着物をばっちり着こなした女性(羽織は違うようですが)。言わば、会津木綿のファッショニスタです。
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こちらは洋装。今はファッション・ブランド「アダム エ ロペ」でも、会津木綿の洋服を出しているんですよねー。
 




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by piyoyonyon | 2017-07-25 15:28 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

オーラ・カイリーの洋ナシ柄とリンゴ柄のエコバッグ

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随分前から販売されていた、スーパーマーケット「テスコ」の、オーラ・カイリーとのコラボのチャリティ付きエコバッグの柄なのですが、姉や友達へのお土産にしたりと色々活用して来て、最近ようやく自分用に買いました。とにかく大きく丈夫でマチもたっぷりあるので、プレゼントした人に寄って、「雑誌を入れて置くのに良さそう」「展示会用の大荷物を運ぶ時に便利そう」と、使い道は色々です。勿論、エコバッグと言うからには、普段の買出しにも活躍します。缶詰とかガンガン詰め込んでも、大丈夫そうです。
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前にも一度販売されたことのある洋ナシ柄、そしてリンゴ柄ですけど、単なる色違いではなく、一味変えたデザインになっています。リンゴ柄は、今回は青リンゴで統一。中心が四弁の花柄になっています。
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洋ナシ柄は、ずばり一般的なナシ色。以前のナシ柄と同じく中心に楕円形が入っていますが、細いボーダー白抜きではなく色ベタで、色数も抑え、もっとすっきりした印象になりました。
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テスコのオーラ・カイリーのエコバッグ、結局7年間にも渡って販売され続けたようです。多分今回の柄で最後なんじゃないかと思いますが、私が買っていないのも混ぜて、全部で10種類以上に登ります。
  




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by piyoyonyon | 2017-06-27 15:23 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ウェールズ織りのがま口バッグ

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素材は100%の羊毛なので、ちょっとこれからの季節には暑苦しくて不向きですが、友達へのプレゼントとして買った、ウェールズの伝統工芸ウェールズ織り(Walsh tapestry)のビンテージ・バッグです。とても綺麗な状態で、最初は未使用かと思いましたが、中に1ペンス硬貨が残ったままでした。ウェールズ織りで、こんなパーティー・バッグのように小さいがま口型は、初めて目にしました。
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ただし、パーティー・バッグにしては、持ち手が妙な長さなのです。言わば、肩に掛けられる長さ。
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地色は少し緑掛かった芥子色で、黒が利いています。いかにも60年代に流行したジオメトリックな柄で、今まで見た来たビンテージのウェールズ織りの中でも、特にモッズの時代らしさが溢れるデザインです。
  




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by piyoyonyon | 2017-05-27 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ウェールズ織りとスエードのハンド・バッグ

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今回Lewes ルイスに行った一番の目的は、義妹への誕生日のプレゼントを買うことでした。義妹は、どう見ても在り来たりじゃない個性的なデザインが好き。御馴染みのメジャー・チェーン店の商品なんかじゃ、絶対満足出来ないはずです。けれど今は、イギリス中何処へ行っても、限られた数の同じ顔ぶれのチェーン店ばかり。それで、ビンテージから何か選ぶことにした訳です。実際義妹は、しょっちゅうビンテージ・ドレスを愛用しています。しかしプレゼントとして選ぶとなると、服や靴はサイズが合うかどうか難しいので、アクセサリーかバッグになります。どちらも何度も贈っているじゃないかとP太は言いますが、大抵の女性は、こういうアイテムは、幾つ持っていても十分ってことはないんですよね(笑)。最初に、60年代の大きくてポップなエナメル花ブローチはどうかと提案しましたが、P太から、「それは君のテイストだろ」と言われて却下。義妹も好きだと思うけどな~。次に目を付けたのが、このウェールズ織り(ウェルシュ・タペストリー)のハンド・バッグでした。
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いかにも、スウィンギン・シクスティーズな雰囲気が溢れているケリー型バッグです。私が以前フリマで1ポンドで買ったウェールズ織りのバッグより、遥かにお洒落で元の質も高級です。
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織り模様が婆臭くなく、60年代らしい鮮やかなオレンジ色の利いているのが決め手。
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そして、私のはウェールズ織りが本体の部分使いの上、安っぽい合皮が目立っていたのに対し、こちらは全体をウェールズ織りが覆っていて、しかもハンドルや側面、底は本物のスエードです。状態も、50年近く昔の製品としては驚く程良好です。口金も、問題なくキッチリ閉まります。中には検品の札も残ったままだったので、もしかしたら未使用なのかも知れません。
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中面のウェールズの民族衣装を着た女性のイラスト付きのタグには、誇らしげに「ウェールズ産」と書かれてあります。義妹の旦那はウェールズ人だから、と言うのも、これを選んだ理由の一つです。ウェールズの人は愛国心が強いので、義弟も喜ぶだろうし、もしこれを現地で使えば、きっと悪く思うウェールズ人は居ないでしょう。イングランドは、民族衣装も伝統工芸もほとんど残っていない、私にとってはつまらない国だけれど、ウェールズにはちゃんと民族衣装もあって、こう言った工芸品が大切にされていることに好感が持てます。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-04 15:25 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

オレンジの花柄のスカーフ

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ノーリッジのビンテージ・ドレス屋風チャリティショップ、と言うかチャリティショップのビンテージ・ドレス屋版で買った、多分1960~70年代の小ぶりのスカーフです。元値は3ポンドだったのが、1ポンドに値下がっていました。かつてはタグが付いていたものの、今は千切れて無くなっており、原産国等は不明です。
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スウィンギングの時代らしいオレンジと黄色を中心に、花柄がびっしりプリントされています。布地に関する知識が乏しいので良く分かりませんが、シフォン・ジョーゼットとでも言うのか、かなり透ける化繊生地が使用されています。そのせいで、どちらが裏で表か分からない程、プリントが両面同じ濃さに見えます。
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60年代の花柄と言うと、フラワー・パワーの大胆で大振りな花柄が主流でしたが、これはかなり細かい花柄です。しかし、イラストのスタイルには、この時代らしさが表れています。
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ちょっとごちゃ付いた花柄を、黄色の単色の帯が引き締めています。P太からは、「マトリョーシカ・ファッションにぴったりだね!」と言われました。…レトロでおばーちゃんっぽいってことか? どちらにせよ、皺にもなりにくく、結構使い勝手は良さそうです。
  
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by piyoyonyon | 2017-03-20 15:22 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

オレンジ色系アーツ&クラフツ柄のバッグ

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このバッグも、チャリティショップで売られていた、何処かの誰かの手作りの未使用品です。初めに鏡で自分に合わせてみて、またしても「んまあ私のスタイルにピッタシ」と思いましたが(笑)、グッと堪えて友達へのプレゼントとして選びました。友達にプレゼントしたくなる物が、古物や手作り等の一点物しかないこの国では、自分の欲しい物を何でも自分の物にするばかりでは、プレゼントすべき物が手に入りませんので…。
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このバッグの一番の特徴は、表側の布地のプリントが、何処かで見覚えある…と思いきや、実はウィリアム・モリスみたいな典型的なアーツ&クラフツ柄であること。黄色&蛍光に近いような鮮やかなサーモン・オレンジ色中心だから、中々そうとは気付きませんでした。柄は、スミレの花と葉をモチーフにしているようです。
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マチもたっぷり目にあり、持ち手が太くて肩に掛け易い、中々使い易そうな形のバッグです。
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内ポケット付き。口は、マグネットで閉まります。中布は、やはりサーモン・オレンジ色で共通していますが、至って普通の現代の小花柄です。





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by piyoyonyon | 2017-03-13 15:30 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ピンク系パッチワークのポーチ

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日本の義妹へのクリスマス・プレゼントとして選んだ、偶然立ち寄った海辺の町のチャリティショップで購入した、何処かの誰かの手作りのパッチワークです。ピンク系のクラシックな小花プリント中心に集めて繋げてあり、優しい品の良い雰囲気にまとまっていると思います。
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同じ形二枚が袋状に重なっていて、一瞬鍋つかみかと思いますが、実は入れ口にベロクロ・テープが縫い付けてあり、ポーチとして作られたようです。ふんわり綿が挟んであり弾力があるから、化粧ポーチとかよりは、本当はデジカメやスマホ等のガジェット入れとして利用するほうが役に立つかも。
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裏面は、パッチワークではなく一枚の布ですが、こちらもちゃんとキルト仕立てになっています。





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by piyoyonyon | 2017-03-05 15:31 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

青系パッチワークのバッグ

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クリスマス前のチャリティショップでは、未使用の手作り品が寄付されることも多くあります。造りが一般の市販品よりずっとしっかりしている上、勿論一点物で個性があるので、デザインの可愛いものが見付かれば、友達へのプレゼントに利用することがあります。このパッチワークのバッグも、そんな一つ。試しに鏡で自分に合わせて見て、すげー私のスタイルに合うじゃないかと思ったものの、グッと堪えて(笑)友達へのクリスマス・プレゼントにしました。
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入れ口は、紐で結んで留めるタイプ。制作した人の織りタグが、何故か中底に縫い付けてありました。
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多分手縫いではなく、ミシンによるパッチワークだと思います。青系ですっきりまとめてあるし、シャープに繋げてあるので、パッチワークらしいカントリーな甘さが若干和らいでいます。アメリカ製のプリント生地が中心のようですが、結構可愛い柄も混じっています。
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持ち手が、ちょっと薄いのが難点。でも幅は広く、強度的には問題ないと思います。友達は、紐を肩に掛けると、なで肩なので落ちて来る~と言っていましたが、多分なで肩のせいでなく、冬の防水化繊のコートなど滑り易い素材のせいではないかと思っています。何故なら、いかり型の私でも、コートの素材に寄っては肩紐が落ちて来る! どちらにせよ、冬はアウターで着膨れしたりするので、肩にバッグの持ち手を掛けるのは、少し不便だと思うことがあります。そう考えても、春が待ち遠しくなります。
 




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by piyoyonyon | 2017-01-27 15:31 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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