カテゴリ:バッグ・靴・帽子( 53 )

ビンテージの長いレース襟

a0208783_2144696.jpg
白いビンテージ布ばかりが山積みにされていたフリマのストールで、用途不明の横長のレース布の他に、こんなレースを買いました。
a0208783_2145081.jpg
中央が襟ぐりに沿ったカーブになっていて、どう見ても付け襟のようなんですが、凄く長いんです。着物並みに長い襟にでも、余るのではと思える位。
a0208783_21453913.jpg
チュール・レース地に、同じ生成りの糸で刺繍してると言った感じです。多少シミはありますが、解れはほとんどなく使用可能です。とは言え、こんなに長くては、一体どんな襟に合わせたら良いのやら。
a0208783_21465726.jpg
そう考えていたところ、襟と考えずに、単にショールのように羽織って、前を軽く結べば良いんじゃないかと気付きました。うん、違和感ないし、中々優雅な良い雰囲気。
a0208783_21475090.jpg
後ろ姿は、こんな感じになります。地味な服装の、程良いアクセントになりそうです。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-24 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

オレンジと黄緑のフラワー・パワーなスカーフ

a0208783_013385.jpg
地元の猫チャリティ屋に、1960年~70年代頃の古いスカーフが、10枚位売られていました。どれもバンダナ・サイズ位で、スカーフとしては小ぶりでした。その中から、一番気に入った柄のを選んで買いました。
a0208783_02650.jpg
オレンジに黄緑色で、マリー・クワントようなシンプルな花柄(もしかしたら四葉のクローバーかも知れないが)で、これぞ正にスウィンギン時代のデザイン!と言ったプリントですよね。その上未使用らしく状態はとても綺麗なので、レトロっぽく作られた現行品なのでは?と疑う程です。でも、古い化粧品のような典型的な「おばーちゃんの箪笥臭」がしたので、一応洗濯はしました。
a0208783_023849.jpg
素材は、一瞬綿ローンのように見えますが、極薄のビスコース(レーヨン)70%+ナイロン30%の化繊オンリーです。これと同じ素材、大きさ、柄違いのスカーフが、他に4種ほど売られており、どれも日本製でした。その中に、実はもう一つ気に入った柄がありましたが、部分的にぼろぼろ破けているので諦めました。
a0208783_031158.jpg
以前聞いた話に寄ると、シルクのような薄いテロテロした生地のスカーフにプリントするのには、かなり高度な技術が必要で、その最高の技術を持っているのは、日本の横浜とイタリア北部とフランスなのだそうです。このスカーフは全く高級ではないけれど、昔こういう物をせっせと生産して輸出していたスキルの積み重ねが、現在の日本の高級スカーフ生産の元を担ったのかも知れません。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-15 15:33 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ハンカチ・パッチワークのトート・バッグ

a0208783_2055291.jpg
小金井公園のフリマの「一つどれでも100円」と記されたダンボール箱の中に、こんなバッグが入っていました。どう見ても手作りで、こんな手の込んだ可愛い物が100円?と喜んで買いました。内袋に未だ縫い合わせてない箇所があり、未完成・未使用のようです。
a0208783_205679.jpg
ビンテージ風のハンカチを繋ぎ合わせた、マチ付きのトート・バッグです。このハンカチが、ビンテージ風とは言え日本では手に入りにくそうなので、もしかしたら予め材料が揃ったキットだったのかも知れません。自分でデザインして作ったのだとしたら、中々の手芸上級者。ただし、入れ口のケミカル・レースと、余ったハンカチで作ったらしいリボンが、私にはちょっと甘過ぎるかなー。リボンは、ピン式で外せます。
a0208783_20564585.jpg
裏面は、ハンカチの柄の配置も全く同じです。うん、やっぱりリボンのないほうがスッキリ見えます。
a0208783_2057836.jpg
内ポケット付きで、中面のプリント生地も、水玉やギンガムとの組み合わせで可愛いのです。リンゴのプリントは横向きですが、こちらを表側にして使っても良いかも。どう見ても子供っぽいバッグですが、私には似合うと言う事で(たはは。喜んで良いのやら)、未完成の部分を自分で繕って使っています。
   




[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-19 15:31 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ラインストーンびっしりのビンテージ・クラッチ・バッグ

a0208783_1925542.jpg
フリーマーケットで50ペンスで出会った、多分アール・デコ時代のパーティー・バッグです。昔のパーティー・バッグと言うと、大抵刺繍やビーズが全面びっしりだったりして、制作に相当手間が掛かっているだけに華やかですが、これは本当に全面ラインストーン。小さいクラッチ・バッグなれど、重さはずっしりあります。
a0208783_19273159.jpg
本体は、直径2mm程度の枠付き無色透明ラインストーンを、糸で繋げて被ってあります。裏面も、少し解れがあるものの同仕様です。ブツブツ恐怖症の人、閲覧注意(もう遅いか)。私も、実物は全く平気でしたが、写真では何だか少しゾワ~ッと来ます。
a0208783_19282762.jpg
口金部分にも、直径1mm以下+縦1×横2mm程度の無色透明ラインストーンが、元々はびーっしり嵌め込まれていました。しかし今は、ほとんど紛失しています。丁度合う大きさ&色のラインストーンを自分で購入して、修復も一応可能ですが、買った価格の何十倍以上のコスト、かつ果てしない労力が掛かりそう…。
a0208783_19285193.jpg
口金の脇だけでも、透かし金具風で優雅です。かつてはどんなに美しいバッグだったであろうと想像するだけで、満足することにします。




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-31 15:23 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

古い女児用の作り帯

日本の骨董市では、人形用の着物の帯に使う、金襴と言う生地の端布を買いたいと思っていました。金襴は、生地屋でメーターで買うと、数千円してかなり高いのです。新井薬師の骨董市の、山門脇の着物の古着専門ストールの「一つどれでも500円」のテーブルの上から、一枚だけ金襴の端布を見付けました。しかし、もう二枚あれば、「三つで千円」になると一生懸命探しましたが、見付かりませんでした。そんな折、お店の人が「これをバラして刻めば良いんじゃない?」と提案してくれたのが、この女児用の作り(飾り)帯です。
a0208783_3553124.jpg
和の華やかさが盛り沢山で、何て愛らしいのでしょう。多分七五三用で、帯の胴にスポッと嵌めるだけの仕組みになっています。確かに、これは金襴で出来ています。三百円ちょっとな訳だから、生地を1メートル買うよりずっと安いし、子供用だから人形向けに柄が大き過ぎることもなく、面積的にも人形用の帯作りには十分です。ただし、既に傷んでいるならいざ知らず、未だ形ある状態の悪くない物をバラすのは、やはり勇気の要る行為です。もし外人さんなら、本来の用途が良く分からなくとも、わんだほびゅーてぃほー♪とか思って、そのまま壁やドアに飾っちゃうかも知れません。
a0208783_3555918.jpg
この帯の場合、金襴の蝶結びの上に、まず大きな抓み細工の花が付いています。虹色の抓み細工の中に、メタリック・カラーのボール紙やビニールも挟まっていて、レトロなキッチュさが溢れています。
a0208783_356323.jpg
抓み細工の他にも、もう一つリボンで出来た虹色の花飾りが。
a0208783_3565981.jpg
更に、手毬や鈴がジャラジャラとぶら下がっています。こう言った作り帯には、水引の鶴亀等のモチーフが付く場合もあるそうです。もし対になる共布の胴部分も残っていれば、未だ帯として使用出来たのかも知れませんが、この結び部分のみでは、残された道は、やはりリサイクルするしかないのかも。帯を切り刻んだ折には、生地だけでなくこれらの装飾も、勿論無駄なく何かに活用するつもり。




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-17 15:28 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

紺と赤のフラワー・パワーなスカーフ

a0208783_19161935.jpg
フリーマーケットで、品の良さそうなおばーさんから買ったスカーフです。素材は、スカーフとしては少し厚手のポリエステルのサテン地。予め、細長い形に裁断縫製されています。更に、かつては首に巻き易いようにか、長さの中心の辺りを折り畳んで縫い止めてあったようです。
a0208783_1917182.jpg
想像するに、紺色のジャケットや、Aラインのワンピースなんかに合わせると、きっとまるで飛行機のアテンダントの制服のスカーフのようなイメージになりますね。
a0208783_19174073.jpg
いかにも1960年代らしい、紺と赤と白とピンクの大胆でポップな花柄には、強く惹かれました。トリコロール・カラーに、パッション・ピンクの加わっているところがミソで、フラワー・パワーらしさを盛り上げています。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-15 15:23 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

会津木綿のトート・バッグ

会津若松市のハイセンスな伝統工芸と雑貨のお店「美工堂」で豊富に売られていた、大人気の「YAMMA ヤンマ産業」のお洋服、私も鏡の前で何着か自分に当てて見てみたのですが…、イッパツで悲しい位似合っていませんでした! キチ吉ちゃんなんて、前からその服を着て来たようにバッチリ似合っていたのにね。ナチュラル・テイストの服装は好きな私ですが、思うに、余りにナチュラルな服だと、私の場合単なる地味女になってしまうようです。それと、元々割と張りの有る生地の上に、反物を有効的に使用する為の、直線的でダボッと大きなシルエットなので、デブは余計膨張して見えるようです。しかし、折角大好きな会津木綿の本場に来ていているのだし、しかも商品の幅もこんなに増えているのだから、何かファッションに取り入れたい…。そう思っていたところ、素敵な会津木綿のトート・バッグに注目しました。
a0208783_2222769.jpg
既に結構使い込んでくったりしていますが(笑)、大きさや縦横の割合、ハンドルの幅&長さを見ても、バランス、使い易さに非の打ち所がなく、シンプルながら大変お洒落なトート・バッグだと思いました。
a0208783_22234336.jpg
後で調べたところ、この柄は「大名縞」と言う、会津木綿の伝統的な柄だそうです。でもこのトート・バッグでは、まるで北欧デザインのように見えます。スマート・フォンが丁度入るサイズのポケットが付いていて、この部分の生地の方向を変えているところがまたお洒落。お値段もそれなりにしますが、裏地も内ポケットも付いて丁寧な作りで、これなら納得だと思いました。
a0208783_22244147.jpg
ブランド名は「HARAPPA はらっぱ」と言い、会津木綿の老舗メーカー「原山織物工場」と、「ヤンマ産業」が設立した会社だそうです。
a0208783_22224848.jpg
普段の私の格好にはバッチリ合うし、勿論和服にもOKそうです。友達Mちゃんから貰った、「ミナペルホネン」みたいなフェルト製のちょうちょのブローチを付けると、誰からも「北欧っぽい」「マリメッコかと思った」と言われ、得意満面(笑)。出来れば、一生使い続けたい程気に入っています。
a0208783_22204847.jpg
それにしても、ほんのここ3年間で、会津木綿がお洒落に大きく飛躍していて驚きました。昔から素敵だとは思っていましたが、以前はあくまで伝統工芸品で、使用した製品も、どちらかと言えば年配の女性が使用するような、和風の物ばかりだったのです。美工堂のお店の方のお話しに寄ると、これ程もっと若い世代にも注目されて人気になったのは、やはり4年前の大河ドラマ「八重の桜」の影響が大きいそうです。今は、こんな会津木綿柄の折り紙も販売されています。
a0208783_22211252.jpg
会津木綿柄の、一筆箋や柄マステも。福島県内の印刷メーカーが製造しているそうです。
a0208783_2219385.jpg
そして、会津若松市内で見掛けた、会津木綿の着物をばっちり着こなした女性(羽織は違うようですが)。言わば、会津木綿のファッショニスタです。
a0208783_222019.jpg
こちらは洋装。今はファッション・ブランド「アダム エ ロペ」でも、会津木綿の洋服を出しているんですよねー。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-07-25 15:28 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

オーラ・カイリーの洋ナシ柄とリンゴ柄のエコバッグ

a0208783_0161211.jpg
随分前から販売されていた、スーパーマーケット「テスコ」の、オーラ・カイリーとのコラボのチャリティ付きエコバッグの柄なのですが、姉や友達へのお土産にしたりと色々活用して来て、最近ようやく自分用に買いました。とにかく大きく丈夫でマチもたっぷりあるので、プレゼントした人に寄って、「雑誌を入れて置くのに良さそう」「展示会用の大荷物を運ぶ時に便利そう」と、使い道は色々です。勿論、エコバッグと言うからには、普段の買出しにも活躍します。缶詰とかガンガン詰め込んでも、大丈夫そうです。
a0208783_0165023.jpg
前にも一度販売されたことのある洋ナシ柄、そしてリンゴ柄ですけど、単なる色違いではなく、一味変えたデザインになっています。リンゴ柄は、今回は青リンゴで統一。中心が四弁の花柄になっています。
a0208783_0172920.jpg
洋ナシ柄は、ずばり一般的なナシ色。以前のナシ柄と同じく中心に楕円形が入っていますが、細いボーダー白抜きではなく色ベタで、色数も抑え、もっとすっきりした印象になりました。
a0208783_017548.jpg
テスコのオーラ・カイリーのエコバッグ、結局7年間にも渡って販売され続けたようです。多分今回の柄で最後なんじゃないかと思いますが、私が買っていないのも混ぜて、全部で10種類以上に登ります。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-06-27 15:23 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ウェールズ織りのがま口バッグ

a0208783_1341490.jpg
素材は100%の羊毛なので、ちょっとこれからの季節には暑苦しくて不向きですが、友達へのプレゼントとして買った、ウェールズの伝統工芸ウェールズ織り(Walsh tapestry)のビンテージ・バッグです。とても綺麗な状態で、最初は未使用かと思いましたが、中に1ペンス硬貨が残ったままでした。ウェールズ織りで、こんなパーティー・バッグのように小さいがま口型は、初めて目にしました。
a0208783_1345312.jpg
ただし、パーティー・バッグにしては、持ち手が妙な長さなのです。言わば、肩に掛けられる長さ。
a0208783_1353324.jpg
地色は少し緑掛かった芥子色で、黒が利いています。いかにも60年代に流行したジオメトリックな柄で、今まで見た来たビンテージのウェールズ織りの中でも、特にモッズの時代らしさが溢れるデザインです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-05-27 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ウェールズ織りとスエードのハンド・バッグ

a0208783_2101328.jpg
今回Lewes ルイスに行った一番の目的は、義妹への誕生日のプレゼントを買うことでした。義妹は、どう見ても在り来たりじゃない個性的なデザインが好き。御馴染みのメジャー・チェーン店の商品なんかじゃ、絶対満足出来ないはずです。けれど今は、イギリス中何処へ行っても、限られた数の同じ顔ぶれのチェーン店ばかり。それで、ビンテージから何か選ぶことにした訳です。実際義妹は、しょっちゅうビンテージ・ドレスを愛用しています。しかしプレゼントとして選ぶとなると、服や靴はサイズが合うかどうか難しいので、アクセサリーかバッグになります。どちらも何度も贈っているじゃないかとP太は言いますが、大抵の女性は、こういうアイテムは、幾つ持っていても十分ってことはないんですよね(笑)。最初に、60年代の大きくてポップなエナメル花ブローチはどうかと提案しましたが、P太から、「それは君のテイストだろ」と言われて却下。義妹も好きだと思うけどな~。次に目を付けたのが、このウェールズ織り(ウェルシュ・タペストリー)のハンド・バッグでした。
a0208783_2104897.jpg
いかにも、スウィンギン・シクスティーズな雰囲気が溢れているケリー型バッグです。私が以前フリマで1ポンドで買ったウェールズ織りのバッグより、遥かにお洒落で元の質も高級です。
a0208783_211145.jpg
織り模様が婆臭くなく、60年代らしい鮮やかなオレンジ色の利いているのが決め手。
a0208783_212420.jpg
そして、私のはウェールズ織りが本体の部分使いの上、安っぽい合皮が目立っていたのに対し、こちらは全体をウェールズ織りが覆っていて、しかもハンドルや側面、底は本物のスエードです。状態も、50年近く昔の製品としては驚く程良好です。口金も、問題なくキッチリ閉まります。中には検品の札も残ったままだったので、もしかしたら未使用なのかも知れません。
a0208783_2123235.jpg
中面のウェールズの民族衣装を着た女性のイラスト付きのタグには、誇らしげに「ウェールズ産」と書かれてあります。義妹の旦那はウェールズ人だから、と言うのも、これを選んだ理由の一つです。ウェールズの人は愛国心が強いので、義弟も喜ぶだろうし、もしこれを現地で使えば、きっと悪く思うウェールズ人は居ないでしょう。イングランドは、民族衣装も伝統工芸もほとんど残っていない、私にとってはつまらない国だけれど、ウェールズにはちゃんと民族衣装もあって、こう言った工芸品が大切にされていることに好感が持てます。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-05-04 15:25 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(164)
(143)
(121)
(121)
(112)
(105)
(93)
(77)
(74)
(71)
(68)
(60)
(60)
(59)
(59)
(59)
(52)
(50)
(46)
(43)

以前の記事

2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ソンプティング教会のお祈りク..
at 2017-12-13 15:35
ルーサイトの青い花のインタリ..
at 2017-12-12 15:28
赤いチロリアン・テーブル・クロス
at 2017-12-11 15:26
小さな木製トントゥ人形
at 2017-12-10 15:24
村のクリスマスの風景のFDC
at 2017-12-09 15:23

記事ランキング

検索

最新のコメント

にいくさん、めちゃ三毛..
by piyoyonyon at 19:15
真木さん、ありがとうござ..
by piyoyonyon at 19:07
Tallulahさん、お..
by piyoyonyon at 18:58
とうとうその日が来てしま..
by にいく at 22:28
ポコちゃん、頑張りました..
by 真木 at 10:51
ぴよよんさん、ご無沙汰し..
by Tallulah at 02:35
真木さん、前回は確かここ..
by piyoyonyon at 08:26
真木さん、わざわざ御返答..
by piyoyonyon at 08:19
David Austin..
by 真木 at 10:23
うんうん、ポコちゃんはぴ..
by 真木 at 10:14

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。