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イッタラのキャンドル・ホルダー kawaii

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フリーマーケットで出会った、フィンランドの「iittala イッタラ」のキャンドル・ホルダーです。イギリスのフリマで、イッタラ製品を見掛けたのは初めてです。Annaleena Hakatieがデザインした、デザイン名を「ballo バロ」と言います。現在は廃盤になっており、入手困難だとか(毎度の如く後から知った)。
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半球体の分厚いガラスの底に、ポチッと足が五つ付いている形態です。「ティーライト」と呼ばれる、背の低いキャンドルに使用するタイプです。
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シンプルなように見えて、実は光の屈折が念入りに計算されてデザインされているらしく、灯を点すと「天使の光の輪」が浮かぶ仕組みになっています! 火を点さずとも、ぽってりしたフォルムと、とろりとしたガラスの質感の魅力が、実際手にとって見て、更に使ってみて一層分かります。
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そのストールでは、この「バロ」のグリーンが二つ、水色が一つ、そして同じくイッタラのキャンドル・ホルダー「kivi キヴィ」の水色が売られていました。私にしてはフリマでは高い買い物だったし、何せ非常に重いので、バロ一つだけにしました。ガラスとしては色味のちょっと変わった、グリーンを選んでみました。実際一つでも存在感ばっちりで、食卓の雰囲気を十分盛り上げてくれます。しかし、日本で買うと6000円以上もするらしく(ひえ~…)、もっと買って友達にも上げるべきだったかも~と、後から思いました(笑)。
 
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by piyoyonyon | 2014-09-30 15:12 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ナナカマドのエナメル・ブローチ kawaii

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結構コレクタブルズになっている、1950年代頃製造の「EXQUISITE」のエナメル・ブローチです。ただしリボン・モチーフが付いていないので、人気の「誕生月花シリーズ」ではないようです。台紙も残ったままの未使用のような状態で買いましたが、経年でエナメルが多少剥がれ落ちています。縦6cm位でボリュームがあります。赤い木の実を、コッパーに近い色で表現しているのが、中々大人っぽいと思いました。
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それにしても、モチーフが「ナナカマド」とは渋いな~、と思われるかも知れません。冷涼な気候を好む為、日本では主に東北・北海道か亜高山帯で見掛けるナナカマドですが、イギリスでは街路樹や庭木として在り来たりな植物です。その上、種が鳥のフンで運ばれるのか、あちこち勝手に生えて来ちゃう強靭さ。とは言え、ファッション小物等のモチーフとしては、やはりイギリスでも全く一般的ではありません。英名を「mountain ash」と言います。「ash」は、高級木材として使用される「(西洋)トネリコ」のことですが、ナナカマドは実際にはトネリコの仲間ではないようです。和名の由来は、「竈で七度燃やしても燃え崩れない程硬い」から「ナナカマド」だったかな? 日本では、高級備長炭の材料になるそうです。どちらにせよ、美しい木の実と紅葉が楽しめる、中々魅力的な樹木です。このブローチも、これからの秋の季節に活躍してくれそうです。
 
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by piyoyonyon | 2014-09-29 15:33 | アクセサリー | Comments(0)

ホーンジーの「ブロンテ」のS&P

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ホーンジーの「ブロンテ」の、S&P (ソルト&ペッパー入れ)を手に入れました。S&P二個とも揃って、蓋もほぼ完璧な状態で出会うのは、フリマでは結構珍しいのです。ペッパー入れのほうには、中に胡椒が残ったままでした。
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ホーンジーのテーブルウェア・セットのS&Pやキャニスターの蓋は、分厚い木製で、ゴムのパッキンがついています。木と陶器が上手く融合して見えるのは、陶器部分のフォルムがシンプルで、土っぽい暖かみのあるデザインだからだと思います。しかしこの木の蓋が、ニスがすっかり禿げていたり、ゴムが劣化するか無くなっていたりで、完全な状態で残っているものは中々ありません。特にS&Pは、蓋ごと振りますから、パッキンがしっかり機能を果たさないと、料理上に塩や胡椒を蓋と共にドバーッと言う事故も起しかねません。ただし、陶器の本体だけでも十分魅力的なので、蓋が無くとも色々役に立ちます。実際私は、キャニスターだけを、プランター・カバーやキッチンのツール・スタンドとして使っています。このS&Pなら、爪楊枝入れとかでも役に立ちそうです。
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by piyoyonyon | 2014-09-28 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

70’sの花柄バケツ

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フリマで買った、小ぶりのティン製のバケツです。高さは20cm位。バケツって言うか…、ハンドルがないからゴミ箱ですよね。イギリスの台所以外のゴミ箱と言うと、こんな小さなものが主流のようです。底にイングランド製と刻印の入っているのが、それなりの古さを物語っています。メーカー名は「Worcester Ware」。1970年代らしいカラフルな野の花柄が、側面全面に入っています。ポピー、マーガレット、デイジー、タンポポ、アカツメクサ、バターカップなど、イギリスでお馴染みの野草ばかりです。70’sの花柄とは言え、フラワーパワーっぽくは全くなく、水彩画の伸び伸びとした明るいタッチです。
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この柄は、一周で一枚の絵なので、連続模様ではありません。部分的には、結構違った印象に見えます。
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まるで絵本のような柄なので、クルテク(P太がフリマで買ったぬいぐるみ)に似合います。私は、半端に余ったラッピング・ペーパーを丸めたものなど、背の低い筒を収納するつもりです。
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by piyoyonyon | 2014-09-27 15:18 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

モッズなエッグコジー

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フリマで、久々にエッグコジーを見掛けました。しかも、普通エッグコジーと言うと、カントリー調のデザインが多そうなのに、これはいかにも「groovy」な年代らしいプリントの、中々珍しいテイスト。エッグコジーとは、ゆで卵の保温カバーですが、イギリスでも今はそんなに一般的なアイテムではないようです。素材は麻で、使用色は抹茶色、紫、ターコイズ、オレンジと言う、結構激しい組み合わせ(笑)。ターコイズ色のキルト仕立ての中袋が入っていて、別々に洗濯出来ます。もしかしたら元は、プラスティック素材のエッグカップやスプーン、揃いの柄のランチョン・マットとのセットで、当時流行最先端のお洒落なギフト用品…とかだったのかも知れません。陶器のエッグカップより、そういうアイテムのほうが雰囲気的に合いそうです。
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裏表で、こんな全く違う地色になっています。同デザインが2枚売られていました。最初は2枚で1ポンドと言われたのを、「50ペンスなら買うけど…」と渋ったら、「よーし、今日は日曜日だ! 50ペンスで持って行きな」と言われました。…どう言う理由付け?
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by piyoyonyon | 2014-09-26 15:22 | ファブリック | Comments(0)

ビンテージの人形用ディアンドル風衣装

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今年は、ビンテージのファッション・ドールとかその服には、生憎余り出会っていません。変わらずに懸命にチェックしているつもりなのですが、縁がないのです。そんな中、これは久々に見付けたもの。1970年代辺りの、古い小さな赤ちゃん人形が着て売られていたのですが、明らかに大きさが合っておらず、元々は別の人形用だったようです。その赤ちゃん人形は、テキトウに服を着せてドナドナするつもり(笑)。
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サイズ的には、リカちゃん人形にぴったりだと思いました。ドイツ語圏の代表的な民族衣装ディアンドルの形をしていますが、スカート部分は、いかにも60年代後半~70年代風のプリント・コットンで出来ており、結構ファンキーです。袖はコットン、胴衣は別珍で、中央にチロリアン・テープが縫い付けてあります。スカートにはやたらボリュームがあり、正直もったりしていて、余りかっこいいフォルムとは言えません。ハンドメイドではなく既製品のようですが、タグ・ラベル等は一切残っておらず、メーカー等は不明です。
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最初はフェアリー・グレンかもとも思いましたが、あのメーカーが化繊以外の生地を使用するのは見たことがないし…。でも確かに、フェアリー・グレンでもディアンドル風の衣装を販売していたことがあり、御伽噺の主人公風だからか、かつては着せ替え人形の割と定番アイテムだったようです。
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by piyoyonyon | 2014-09-25 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

エイヴォンのコーヒーポット型香水瓶

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エイヴォンの香水ボトルは、世界中にコレクターが多く、イギリスのチャリティショップやフリマでも、高めで売られていることが多い程ですが、本当に中々予想し難い色んなデザインがあるんですねー。これは、ガラス製のコーヒーポット型ボトルです。フォークロアな花模様が描かれ、ベンシルヴァニア・ダッチ・スタイルとでも言うのかな。ぽってりした野暮ったいフォルムと、鮮やかな黄色の地色が、いかにも当時(多分1970年代)らしいデザインだと思います。正式名称は、「KOFFEE KLATCH」と言うそうです。
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金属の蓋を外すと、中身も未だフルで残っていまして、正確には香水ではなくバス・オイルです。使う気はないのですが、念の為コーヒーの香りではなく、一応今でも清楚なスズランの香りがします。
 
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by piyoyonyon | 2014-09-24 15:34 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

無垢にメタリック・カラーのマトリョーシカ

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フリマで出会った、小ぶりのマトリョーシカです。身長は6cm足らずですが、中には小さい人形が二つ入っている、一応3個組みです。目を引いたのは、その色合いです。無垢の木肌に焼きゴテで絵付けしてあり、それだけならナチュラル・テイストなんですが、更に金と銀で彩色してあり、結構ギラギラ目立ちます。顔も、派手なんだか地味なんだか、判断付きかねる雰囲気。少なくとも、派手系に良くある愛想笑いは全くしておらず、不機嫌そうな顔をしています。何気に目と口に、赤と青の彩色が。
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一番外側の人形は銀彩色、その中の二つは金彩色になっています。肝心の一番外側の人形でも、何だか商業的にマズイだろと思われる位、焼きゴテの描線が薄く絵付けが投げやりなので、もしかしたら、元はもっと大きな人形の中に入っていたのかも知れません。
  
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by piyoyonyon | 2014-09-23 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

高速道路の絵本

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先月手に入れた、中々良い味出している昔絵本です。サイズはB5程度で、横長のハードカバー。発行は1975年(初版:1971年)。子供の社会化学習シリーズの中の一冊みたいで、この他にも「病院」「農場」「銀行」「オーストラリア」など、全てタイトルが「A trip to (またはon) ~」で統一され、旅物語形式になっているようです。その中でも、これは高速道路を説明しているもの。挿絵の可愛さに惹かれて買いましたが、車が多く登場して、内容的には男の子が好みそうです。しかし、女の子でも知っておくべき基礎知識です。ついでに、イギリスに関する知識が子供並みの私も、これで少しお勉強が出来ます(笑)。
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勿論、見返しもしっかり可愛い。まあ確かに、イギリスで暮らし始めてから、大抵無料なこともあり(その分高い道路税を払っているんですが)、高速道路を利用する機会は非常に多くなりました。週に、最低でも1、2回は利用します。だから、時速100km以上にも結構慣れちゃった。イギリスでは、交通事故のリスクが、実際一般道の1/3らしいので、高速道路の利用は推奨されているのです。
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トニーとアンが、ダンディなジョージおじさんのクラシック・カー(1915年製造)で、高速道路を見学するお話です。アンの服装が可愛い。イギリスでは、こんな博物館クラスのクラシック・カーが、実際道路を走っているのを、結構しょっちゅう見掛けます。しかし高速道路には、最低速度の制限もある為、クラシック・カーの中には、高速を走れないものも多いのです。
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イギリスでのドライブで絶対避けられないのが、この「Roundabout =環状交差点、またはロータリー」。信号無し(ある場合も)でも交差点を通過出来る機能的なシステムですが、慣れないと非常に運転に戸惑うそうです。多分、「郵便屋さん、お入りなさい」の縄跳び遊びに似ているんじゃないかと思います。イギリスでは、高速の出入り口を始め、全国中非常に多く存在し、近年はフランスなど他国でも真似て増やしているようですが、広い敷地を要する為、日本で導入するのは難しいようです。
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各車の紹介。一つの車種ずつなのに、ほとんどが社名で記されています。しかも尺度バラバラ(笑)。今はイギリスでも、1/3位は日本車のように思いますが、この頃は未だ一般的ではなかったようです。
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国外を運転する際は、こんな国名表示プレートを車に付けることが義務付けられています。日本の登録車が海外を走ることはまずないので、日本のは見たことがありません。現在ロンドン周辺で良く見掛けるのは、フランスやベルギー等の近隣国の他に、PL(ポーランド)や HU(ハンガリー)からの大型トラック。
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車の部位の説明。まるでトラバントのような車が描かれています。
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そして高速道路で忘れちゃならないのが、サービスエリア(SA)。70年代には、こんな道路の上に跨ったSAの建物のを建設するのが流行ったようです。実際イギリスには、両斜線共用のSAが多く、出口を間違えて、元来た方向に延々と逆戻りするミスも発生し兼ねません!(ついこの前P太がやった。笑)。そして、日本ではドライバーの休息と安全の為、高速道路の概ね50kmおきにSAを建てなければならないと言う規則がありますが、イギリスではそんなのお構いなしのようで、SAの絶対数が少ないと思います(特にロンドン周辺)。かつては、100km間全く SA無しと言う、実際事故の多い悪夢の区間もありました。
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そして、イギリスのSAと言うのは(何度も言っていますが)、日本のように御当地食べ物もお土産も全くなく、勿論温泉があるはずもなく、お決まりのチェーンのファーストフードかダイナー、コンビニばかりで、決して楽しい場所ではありません。あくまで休憩&トイレだけの最低限の場所。上の絵は可愛いけど、SAの食べ物と聞いただけで、胸焼け起こしそう(笑)。でも最近、地野菜を販売したりオーガニック食品を提供する拘りのSAが、とうとうイギリスで初めてオープンしたそうです。ただし、値段はべらぼうに高いと思われますので、大抵の英国人は、「マク★ナルドで(のほうが)良い!」と主張するんじゃないかと思います…。
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by piyoyonyon | 2014-09-22 15:34 | 本・メディア | Comments(0)

現在公開可能なTシャツ…

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「久しく自らTシャツを買っていない。たまに買ってもバチは当たらないだろう」と、P太が珍しく自分で買ったTシャツ。アメリカの日本のアニヲタ・サイトで特価だったのです。オーダーする前に、ウェブと二人でにらめっこして、これならいかにもアニメ柄の痛Tシャツではなく、分からない人にとっては、単に一風代わったイラストにしか見えないだろうと言うことで(変な柄のTシャツならイギリスに他にも幾らでもあるし)、納得して購入。
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こうして改めて見ると、超大型君、随分小顔ですねえ。プリントは白一色のようで、実はロゴ部分にのみ赤が入っているところがミソ。特価とは言え、国際便の郵送料分は掛かった訳ですが、それを加えてもAmazon等で買うより安く、海外発送なのに驚く程早く届きました。質もまあまあで、一応コピーライトもちゃんと入っています。実際着ると、黒地な分、意外な程の格好良さです(ほんとか?)。
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by piyoyonyon | 2014-09-21 15:39 | ファッション・コスメ | Comments(2)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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