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肉球入魂

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このピンクのプニプニの中には、幸せがたっぷり詰まっているのです。本当だよ。触ってごらん。
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今年も御愛読頂き、本当に有難うございました。7~8月に急遽ブログの引越しを余儀なくされ、勝手が分からず焦りましたが、何とか今まで通り続けることが出来ました。今年も、大きな事故や災害、疫病など、心の痛むニュースが多い一年でした。特に、人間の愚かな欲や、ちっぽけなプライドが引き起こす紛争やテロには、人類の行く末を案じます。…こんな時は、猫を撫でよう(笑)。お正月も一応毎日アップしますので、お休み中も、お時間があったら覗きに来て頂ければ幸いです。それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。
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by piyoyonyon | 2014-12-31 09:28 | 動物 | Comments(0)

マーカサイトのバンビのブローチ

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幅3cmに満たない、かなり小ぶりなブローチ。自分で使うとしたら、ちょっと小さ過ぎるかなあと思うところですが、こういうのが好きそうな友達の為に買いました。ピンがバンビからはみ出す位なのですが、背景に枝を持って来て、上手く隠しています。小さくとも、鏤められたマーカサイトがキラキラ輝き、結構目立ちます。濃い色の地のジャケットの襟元なんかに、さり気無く着けたら可愛いかも。
ところで、西洋の鹿って、冬と言うイメージがあるんですけど、和風の鹿だと、何故か秋を連想します。あ、花札の猪・鹿・蝶の、「鹿にモミジ」だからか(笑)。
  
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by piyoyonyon | 2014-12-30 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

レイのような毛糸のマフラー

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母へのクリスマス・プレゼントに選んだものの一つです。何処かの誰かの手作りのようですが、ブライトンのチャリティショップで買いました。勿論、クラフトフェア等で買うよりは、ずっと安い値段でした。同じものが二つ売られていたので、義母用にも買いました。ブライトンでは、日曜日でも開いているチャリティショップを多く見掛けました。この時期のチャリティショップには、この他にも、グラニー・ブランケットやベビー・カーディガン、人形の服等、手編みの新品寄贈品を、クリスマス・ギフト向けに販売している店が結構あります。
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こういう変わり編みのマフラーは、決して珍しいものではなく、数年前から結構見掛けると思うのですが、試しに自分の首に巻いて見て、意外な魅力にちょっと驚きました。まるでレイを首に掛けたように、たちまち顔周りが華やいで見え、思いの他お洒落だったのです。特に、暗い色の多い冬のコートに映えます。
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極細のモヘア調の毛糸を、まるでリンゴの皮を繋げて剥くように、スパイラル状に編んであるようです。紫のグラデーションの毛糸が、良い塩梅に華やか、かつ落ち着いて見えます。
 
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by piyoyonyon | 2014-12-29 15:26 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

戦う!最強の喉飴

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お友達のIちゃんが、「喉にはこれが一番」と勧めて送ってくれる、プロポリス入りの喉飴です。プロポリスの量が半端なく入っているらしく、医薬品でもないのに、一袋600円もする高価な飴です。Iちゃんは、値引率の大きな店を知っていて、そこで買って来ていると言ってくれるけど…。普通の喉飴は、荒れた喉に爽快感を与え、言わば一時的に痛みを緩和するだけですが、これは本当に患部を治療してくれるみたい。喉がイガイガする時や、風邪の引き始めにヤバいなと思った時、これを一粒舐めると、いつの間にか消えているのです。
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しかし!不味さもパネエ…。毎回舐め始める際、飴として前代未聞の不味さだと言う覚悟が必要です(笑)。妙薬口に苦しとは言いますが、もし単なる薬なら、水で流し込めば良い訳で、一瞬だからずっと楽です。一方これは、消えるまで口の中で舐め続けなくてはならないので、薬よりずっとキツく、涙が出て来る程です(随分慣れましたが)。おまけに独特の匂いが強く、P太からは「焦げた臭いがするよ。ううっ、耐えられない。あっち行って舐めて」とまで言われる始末。更に、「プロポリスの特徴でピリッとした辛味がある」と、パッケージにも注意書きがあり、扁桃の弱い私は、舐めている間中、舌よりも喉がビリビリします。爽快感を与えるどころか、喉を一層刺激する喉飴って一体…。でもそれが、悪玉菌?と戦っている証拠なのか、とにかく本当に効くのです。今までも、何度この飴に助けられたことか。もし風邪を引いたら、これどころの辛さじゃないのだから、背に腹は代えられません。Iちゃん、ありがとう。この冬もこの飴で乗り切りまっす。
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by piyoyonyon | 2014-12-28 15:25 | 飲み物・食べ物 | Comments(2)

パールのボリューミィ・ブレスレット

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ブレス好きの友達用に買った、幅3cm位ある、ボリュームたっぷりの古いブレスレットです。フェイク・パールの芯はガラスのようで、重みも結構ずっしりあります。しかし長さ自体はそれ程長くないところに、一昔前の製品らしさが出ています。現在のイギリスのブレスレットなら、日本人には大き過ぎる(長過ぎる)か、長めのアジャスター付きか、ゴムで伸び縮みするタイプが主流だと思います。
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金具も古風で素敵。でも留め具自体は、単なる普通のカニカンなのです。
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同色のフェイク・パールの大小のビーズが、そんなに複雑ではないながら、中々華やかに編み込まれています。エクリュ掛かった色なので、肌馴染みが良さそう。それでも派手過ぎて仰々しいと思う時は、セーターなど長袖の腕から着けると良いかも知れません。
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by piyoyonyon | 2014-12-27 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

冬のチャートウェル sanpo

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今月初めに、とても晴れた週末があり、久々に自然に親しみたくて、第二次世界大戦期の有名な英国首相ウィンストン・チャーチルの旧邸宅「Chartwell チャートウェル」に、ちょこっと立ち寄りました。
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夫婦揃って風邪で臥せっている内に、すっかり秋は終わりを告げ、野山は冬景色に変わっていました(苦笑)。快晴とは言え、この時期のイギリスの太陽の位置はとて~も低く、特にこんな丘陵地帯では、陽の当たる場所が限られています。
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この日は放射冷却と言うやつで、晴れてはいても、気温はめちゃくちゃ低かった~。日陰では、一日中霜が溶けずに降りたままでした。
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日が低い為、樹木の陰も、昼間でも凄く長いのです。
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バラ園は、すっかり刈り込まれて冬支度になっていました。
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でも未だ、バラやフーシャ等が結構咲いています。この、その名も「サー・ウィンストン・チャーチル」と言う名前のバラは、通りすがりのおばあさんの話に寄ると、チャーチルの娘自ら植えたものだそうです。
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淡い紫色のペンステモンも、ポツンと寂しげに咲いていました。
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ブルドッグ似のチャーチルですが、大の猫好き人間として知られています。今でもこの館には、彼自身が飼っていた猫の子孫を含む、数匹の猫達が住んでいるようです。この堂々とした黒猫は、フランクリン君。見ず知らずの人間が近寄っても、全く気にしない様子。藪の中の鼠か何かを狙うのに、夢中のようでした。
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こちらは、チャーチル夫人の家庭菜園。中央のバラのボーダー花壇に挟まれた通路から、東側は野菜畑で、西側は切花畑になっています。
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通路の両脇には、主に黄色いバラが植えられています。
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うねうねと茎が伸びているのは、芽キャベツ。イギリスでは、クリスマスに欠かせない野菜です。
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新たに、ユニオン・ジャック柄のハーブ・ガーデンが造園されていました。その中央で番をするのは、「テリィ・コッタ君」だそうです。
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池には水鳥がいっぱい。
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時々、カナダ・ギースが一斉に飛び立ちます。白鳥位大きな鳥なので、群れを成すと迫力があります。
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以前にも、全く同じ構図の写真を撮ったような…(笑)。
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何度もこのチャートウェルに立ち寄っているので、勝手にチャーチルが身近な存在のように感じるようになりました。でも私の両親が幼少の頃には、敵国の親玉だったと思うと、一層興味深い思く感じます。丁度最近、チャーチルが日本軍のフォークランド侵攻を危惧する、真珠湾攻撃直後の書簡が発見されたとか。今考えると、日本軍には、そこまで到達する余裕も能力もなかった訳ですが。日は極端に短いし底冷えするから、この日はほんの短い滞在でしたが、初冬の独特な美しい日差しを十分楽しみました。



  
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by piyoyonyon | 2014-12-26 15:29 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

カナンのクリスマス・カード

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姉夫婦へのクリスマス・カードは、昨年亡くなったアビシニアン猫のカナンのカードにしました。こういう機会でもないと、絵を描く気に全くなれないもので…。結局今年は、やはり絵心が生まれなかったし、物を作る気も沸かず、非常に非創作的な年だったなあ。いえ、作る気は大変あるのですが、技術が伴わない、材料が揃わないで、いとも簡単に挫折しました(とほほ)。このカードを制作している際は、カナンを思い出して、ぐずぐず泣きながら描きました。頼まれた訳でもないのに、だったら止めとけって言われそうですが(笑)。そして不思議なことに、これを描いていたら、ポコ&トラが、いつも私がビデオチャットをしている時に嫉妬するみたいに、焼もちを焼いた時のようにシュリシュリ擦り寄って来ました。他の猫のことを考えているのが、分かるんですかねー?? 一応タイトルを付けまして、「クリスマス・ツリーの飾り付けはオレに任せろにゃ」と言います。
 
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by piyoyonyon | 2014-12-25 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

クリスマスの御挨拶

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Wishing you a wonderful Christmas!
日本ではクリスマスは平日ですが(なので前日の天皇誕生日にお祝いする人が多いのかな)、イギリスでも24日だけは伝統的に半ドンです。しかし、キリスト教最大の祭りを前に、浮かれた気分で午前中だけ仕事をしようとしても、何も捗る訳はなく(ついでに大掃除の習慣もナシ)、会社に来ることだけに労力を使う位ならと、お休みにしちゃうところも多いようです。クリスマス当日の25日、その次の「ボクシング・デイ」と呼ばれる26日は休日。大晦日と元旦(スコットランドでは2日も)も、カレンダー上では休日ですが、クリスマスからまとめてお休みにする人や会社がほとんどだと思います。
欧米のクリスマスは、基本的に日本の正月に似ています。実家に帰って家族と過ごす日で、決まりきった料理を何日間も掛けて食べるのも、日本のおせちと同じ。クリスマス前の街は華やかですが、24日の午後からは、商店は閉まるし交通機関は激減するしで、旅行者にとっては大変不便な淋しい期間となります。
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家族と過ごすクリスマスでも、お友達と一緒でも、恋人とでも、そして例え一人でも。皆様にとって、暖かく心安らかなクリスマスとなりますよう、お祈り致します。
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by piyoyonyon | 2014-12-24 15:18 | ごあいさつ&お知らせ | Comments(0)

チェコのカラフル・ガラスビーズのビンテージ・ネックレス kawaii

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最近、中欧の20世紀初頭のアクセサリーばかりに、目が行ってしまいます。アール・ヌーヴォーやアール・デコって、例えば食器だったら余り興味がないんですが、アクセサリーに限って言えば、とても好みで魅力的に写るのだから不思議です。そしてデコ期と言えば、普通真っ先に思い出すのは、直線を強調したデザインですが、私が注目する中欧のデコ期のアクセサリー達は、いかにもデコっぽいデザインには全く見えません。最も、単に英語圏で、同時代だからと便宜上アール・ヌーヴォーやデコと呼んでいるだけで、中欧現地では「ユーゲントシュティール」や「セセッシオ」で、微妙にニュアンスや作風が異なるのだと思います。
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これは、一目でチェコ(orチェコスロヴァキア)のガラス・ビーズのネックレスだと気付いたもの。一見ポップなイメージですが、菱形ビーズに繋げられた小さなブラス色の花座に、昔っぽさが表れています。そして黄色味の少ない甘い赤や、サックス・ブルー、ターコイズ・ブルー、オリーブ・グリーンや淡いピンクの微妙な中間色、そこに黒いビーズを混ぜた色の組み合わせが、中々今の製品には出せない雰囲気。とろんとた、ガラスの質感も素敵です。中央から端に向かったグラデーションの白い丸玉の合間にも、それらの色のシード・ビーズが繋げてあります。総ガラスなので、やや小ぶりながら、重みは結構ずっしりあります。
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しかしP太に見せたら、一発で「子供っぽい色だな」と言われました。「こういう玩具みたいなアクセサリーは、大人の女性が着けてこそお洒落なんだよ」と私が説明すると、「大人って言ったって、君が着けるんだろ?」と、ブフッと鼻で笑われました。まあ自分でも、説得力無いなとは思いましたが…(とほほ)。
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by piyoyonyon | 2014-12-23 15:31 | アクセサリー | Comments(0)

ドイツの木製ランタン

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夏頃フリマで買った、ドイツの、多分エルツ地方の木製品です。キャンドル・スタンドと言えばそうなのですが、お店の人がランタンと呼んでいて、確かにそのほうが相応しいように思います。組み立て式で、小さな箱に収まっていました。パッケージからして、そう古いものではなさそうです。
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ほぼ三角形のベニアの台に、木を紙のように薄~く削ってある板を、側面として嵌め込んで行く仕組み。側面は二重になっていて、外側の板には、ドイツの森らしい風景が、レーザーカットで刳り貫かれています。特にクリスマス用と言う訳ではないけれど、クリスマスにぴったりの雰囲気。当然大変繊細な作りで壊れ易いので、パッケージに「(子供用の)玩具ではありません」と書いてあります。粗忽者(私だ)も、要注意。
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側面の柄の一つは、アルプスみたいな結構険しい山並みの風景。フォルムを直線だけだでなく、微妙に曲線と組み合わせたところに、デザインの拘りが感じられます。
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岩場に鹿が立っている…と思っていましたが、良く見たらアイベックス(アルプス山羊)のようです。足元にはリンドウの花が。これだけで、リンドウと認識出来るよう表現されている点が凄いと思います。
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クローズアップされた大きな松ぼっくり(樅ぼっくり?)を中心に、ドイツ語圏らしい山小屋が描かれています。どれも淋しげな、肌寒い季節の風景に見えます。
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明かりを灯すと、こんな感じです。レーザーで刳り貫かれたモチーフが、内側から照らされて、ほんのりと浮かび上がります。パッケージには、「ロマンティックな夢への光!」なんてことも、ドイツ語で書いてあります。またしても、ティーライトと呼ばれる背の低いキャンドルを使用する為のものですが、木製品に蝋燭の炎はやっぱり不安なので、多分電気式のティーライトを使うつもりです。
 
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by piyoyonyon | 2014-12-22 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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