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チェコの円型藍染のクロス

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以前チェコのチェスキー・クルムロフの、クラフト系土産物屋で買った、藍染のクロスです。直系は60cm位で、テーブル・センターと言ったところです。チェコのブルーオニオン等の食器の柄にも共通する、可憐な花柄がプリントされています。
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藍染と言うと、かつては和風のイメージが強かったのですが、中欧各地にも技術が残っており、民族衣装にも使用されている場合が多いようです。版板に釘を打って文様を描いた、つまり点描画的な図案を多く見掛けます。伝統的には、「ウォード」と言うアブラナ科の植物から染料をとっていましたが、今は寄り良く染まるインド藍にとって換わられているそうです。この布は、白抜きが鮮明過ぎて、本物の藍染めではないかも知れませんが、チェコ民芸の雰囲気はたっぷり出ています。
 
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by piyoyonyon | 2015-01-31 15:32 | ファブリック | Comments(0)

マトリョーシカの五指ソックス

フリーマーケットで、インパクトの強いソックスを見付けました(念の為タグも残った未使用です)。マトリョーシカ柄のソックスなら、今までも日本やイギリスでも何度か目にしましたが、これ程強烈なのは中々ないかも。人を小バカにしたような、頭おかしいようなマトリョーシカの微笑みも、白黒の太ボーダーとの組み合わせも、相当イカれています。踵のマチはない筒状の造りなので、履くと簡単にズリ落ちて来そうで、もしかしたら単なる室内履き用かも知れません。「Flying Tiger Copenhagen」の商品だから、多分日本でも売られていたんじゃないかと思います。そもそも、五本指に別れたソックスを見掛けるのは、日本以外では初めて。
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今や日本では、すっかり定着した感のある五指ソックスや足袋ソックス。足の血行に良いと言われていますが、ヨーロッパでは全く浸透していません。何せ、衣服に関して保守的と言うか、奇妙な(他人から見ればどーでも良い)拘りを持っている人が多く、「履き心地が気持ち悪い」と言うのです。日本には、安い面白い柄のソックスが沢山あるので、手軽なお土産として、今まで何人かのヨーロッパ人にプレゼントしましたが、五指タイプや足袋タイプを、「こりゃ良いわい」と抵抗なく履いているのは、多分私の義妹だけです…。
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by piyoyonyon | 2015-01-30 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

刺繍柄と木調の古い缶

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いかにも昔っぽいデザインと、割と使い易そうな形態が気に入って買った古い缶です。かなり黒ずんでおり、ヤニか何かでくすんでいるのかな?と思い、拭いてみましたが落ちませんでした(笑)。
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上から見た形は、横長の六角形をしています。蓋には、バスケットに入った花柄の刺繍風のプリント+柄に沿ってエンボス。「WORK BOX」と書いてあり、お菓子等が詰まっていたギフト缶ではなく、元々用具箱だったようです。側面のプリントは、私の好きな木調。
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最初は缶だけ買おうとしたんだけど、「中身も一緒に買ってよ」と言われて、中身を合わせても大した値段ではなかったし、自分にとって役に立つ内容だったから、一緒に買いました。
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中には、刺繍糸がぎっしり入っていました。未使用っぽい糸も混じっていますが、多くは糸巻き台紙にくくり付けてあります。微妙な色の違いを、綺麗なグラデーションになるよう巻き付けられたものもあって、かなり刺繍を嗜む元持ち主が、長年愛用していたのが伺えます。
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by piyoyonyon | 2015-01-29 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

緑のガラスの4連のネックレス

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フリマで1ポンドと言われたのを、壊れていたので、半額に値下げして貰ったビンテージのネックレス。でもチェーンが外れていただけだから、実はそんなのはすぐに直せちゃうし、ビーズの色や輝きが中々充実していて美しく、買って正解&満足です。
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ビーズは全てガラス製で、緑系でまとめてあります。同じ緑色とは言え、良く見ると、黄色味の強いフォレスト・グリーンから、青味掛かったエメラルド・グリーンに近い色、メタリック、乳白、マーブルと様々。
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ビーズの形も、ラウンド、ラウンド・カット、シリンダー、ツイストと変化に富み、デザインに奥行きがあります。その上、グラデーションの4連。着けると、かなりゴージャスです。
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留め具に西ドイツ製と刻印されていましたが、ビーズは多分チェコ製だと思います。
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姉に上げることにしましたが、重みのほうもゴージャスで、私より更にひ弱なのに大丈夫なのかな。こんな重いの、本当に着けられるのぉ?と念を押して聞きましたが、「全っ然平気!」と豪語していました。
  
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by piyoyonyon | 2015-01-28 15:37 | アクセサリー | Comments(0)

ピンクのワンピースのポーズ人形

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フリーマーケットで、例に寄って、沢山の古い民族衣装のお土産人形が、突っ込まれたダンボール箱がありました。この人形は、その中に混じっていました。でも、これが何処のお土産なのかは、全く検討が付きません。製造されたのは昔の日本だとは思いますが、普通(当時)日本のお土産として選ぶのは、藤娘等の着物を着た衣裳人形か「こけし」で、こんな全く日本らしくない人形を選ぶ西洋人は、まず居ないでしょう。
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身長は18cm位。首のみ木製で、顔は綿を包んだ肌色のジョーゼット、手足は針金を包んだジョーゼットで出来ています。普通この手の人形が、潰れている位丸顔なのに対し、珍しく面長の顔をしています。昔の少女マンガのようなでっかい目の顔パーツは、勿論手描き。髪は細い毛糸。ピンクのミニのワンピースは化繊で、襟元にレースが付いています。黒いリボンが付いた、白いボンネットはフェルト製。これだけのシンプルなファッションで、こんなにレトロ感と可愛さが溢れているのだから、人形の服作りの参考にしたいと思います。
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手からチェーンが伸び、モール製の犬(猫にしか見えないけど)が付いているのも、レトロ感を高めている重要なポイント。足には黄色い靴のようなものを履いていますが、ボッキリ折られたような跡もあり、元は台に張り付いていたのかも知れません。とにかく、昭和の香りがぷんぷん漂う人形です。
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by piyoyonyon | 2015-01-27 15:24 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

スウィンギングな猫のティータオル

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全面柄付きのティータオル、すなわち西洋の布巾は、イギリス中の観光地の何処ででも売られている、最も無難なお土産の一つで(実際役にも立つし)、コレクターも多く、古物としてもしょっちゅう見掛けるアイテムです。ところが肝心の図案はと言えば、御当地の観光名所を、昔から延々と変わらずに写実的に描いた柄ばかりで、言わば日本のペナント的。例え古い製品でも、その時代らしさを物語る面白いイラストや可愛い柄には、滅多に出会いません。そんな中で、これは珍しくコンテンポラリーなデザイン。ラブラブな猫二匹を、1960年代後半~70年代らしいお洒落なタッチと色使いで処理しています。猫チャリティのお店で買いました。
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素材は麻100%で(多分アイルランド製)、何度も水を潜り、程良く色褪せ柔らかくなった風合いも好きです。
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やたら仲が良い猫…、と思ったら、一番下の段では、仔猫が沢山生まれていますね(笑)。
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両脇のスウィンギングな花柄ボーダーも、デザインの重要な魅力の一つ。これがあるとないとでは、印象が全く違うと思います。布巾として使用するつもりはなく、この布を上下二つにカットして、バッグとかにリメイクしたら素敵なんだけどなあ…と(出来るもんならね)、つくづく思います。
 
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by piyoyonyon | 2015-01-26 15:28 | ファブリック | Comments(0)

トプシィ&ティムの日曜日の絵本

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6冊まとめて手に入れた「トプシィ&ティム」のシリーズ、とうとう最後の一冊です。日曜日と言うことで、教会へ行くお話になっています。
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双子達は、フランク叔父(伯父)さんの家に宿泊していました。あの、ネロウ・ボートに乗せてくれた叔父さんです。叔父さんは、町ではなく田舎に住んでいるようです。「朝ごはんを食べて、早くおいでよ。教会へ行く前に、二人にやって貰いたいことがあるんだ」と、庭から双子を呼ぶ伯父さん。
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叔父さんは、まず見事な大きな菊の花を見せてくれました。こんな紙袋で保護する大輪菊、イギリスでも栽培している人がいるんですね。叔父さんは、相当熱心な園芸愛好家なようです。
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そして彼は、それらで大きな花束を二つ作りました。一つは御近所のタビサ・ティック老嬢へ、もう一つは教会の牧師さんへ届けるよう、道筋を教えて二人に託しました。伯父さんも教会へ行くはずですが、双子に社会勉強をさせている訳です。いつも思うのですが、二人のお揃いの服装が可愛い。
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タビサさんの家は、すぐに見付かりました。何て素敵なコテージ(田舎家)。
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ところがタビサさんは、とても耳の遠いお婆さんで、花束を二つとも自分用だと勘違いし、喜んで家の中へ持って行ってドアを閉めてしまいました。双子が幾らドアを叩いて叫んで訴えても、タビサさんには聞こえません(時々こういう都合の悪いことだけは聞こえないお年寄りが居るもんです)。「…牧師さんにはどうしよう?」と、途方に暮れる二人。
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でもこの双子は、結構賢いのです。ここは田舎で、野原には花が沢山咲いています。これを集めて、牧師さんへの花束を作ることにしました。けれど、タンポポや雛菊やバターカップ等の小さな野の花だけでは、あんなに大きな花束を作るのは大変。実際、相当時間が掛かってしまいました。
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トプシィとティムがやっと牧師さんの家へ行くと、彼は既に教会で礼拝を行っているとのことでした。プロテスタントの牧師は「pastor」と呼ばれるのが一般的ですが、イギリス国教会の牧師は大抵「vicar」と呼ばれ、その住居は「vicarage」と言います。礼拝は「service」で、ある時「ミサmass」と言ったら、それはカソリックしか行わないよとP太に笑われました。
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牧師さんは、丁度説教段で演説しているところでした。双子は、ようやく花束を渡すことが出来ました。礼拝に参加している信者達も、皆にっこり。一昔前の村の教会なので、着飾った人々が沢山集まっていますが、現在のイギリスでは、毎週日曜に教会へ行く人は、キリスト教徒の1割にも満たないそうです。
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さて、フランク叔父さんはと言えば、あんまり双子達が遅いので、心配して探し回っていたたようです。耳の遠いお婆さんのせいで、小さな二人にはちょっと難度の高い任務でしたね。このシリーズ、子供用の絵本ながら、在り来たりな話の展開ではなく、いつもストーリーに捻りがあって独創的なのに感心します。
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by piyoyonyon | 2015-01-25 15:37 | 本・メディア | Comments(0)

バンザイ熊の木製玩具

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熊がサーカスか体操競技のような動作をする、木製の単純な玩具です。裏面に「イングランド製」とプリントがあり、それなりの古さを証明しています。
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厚さ8mm位のベニア板を、万歳した熊型に切り抜いてあります。ちょっとお腹がボヨン気味で、顔が親父臭い愛嬌ある熊ちゃん(笑)。両手にそれぞれ長さ70cm位の紐が付いていて、紐の先は両方とも木製バーに繋がっていて、言わばループ状になっています。遊び方は、バーを何かに固定して、熊の手の先の紐を両方同時に引っ張ると、熊が上昇し、手を緩めると降下する…と言ったところだと思います。しかし、バーをフック等に引っ掛けただけ位では安定が悪く、誰かに握っていて貰う必要があります。
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この玩具が気に入ったのは、お腹にレトロな猫のイラストが付いているから。これは、昔のイギリスの木製玩具や子供用品に良く見られた転写プリントです。リボンを付けられた子猫が、室内履きか何かに入っているようなイラストですね。これがあるとないとじゃ、この玩具の可愛さが大きく違うと思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-01-24 15:25 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

愛妻♥バースデイ・カード

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やはり随分昔、哲学者カードと一緒に、渋谷のデパートの特設フェアで買った、1950年代のアメリカのグリーティング・カードです。一瞬母の日のカードかな?と思う表紙ですが、妻向け限定のお誕生日カードです。いかにも50’sらしいスタイルの、ポニーテイルで明るさいっぱいの表情の奥様。バーコ印刷のようにツヤのある赤インクがポイントで、少し黄色味を抑えたこの色が、全体的に甘さを盛り上げています。
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中のイラストもボリュームがありまして、一層の甘ったるさ&ラブラブぶりです。うわっ、これは送るほうも受け取るほうも、さすがに照れ臭いですね…。日本人男性ならまずこんなカードは選ばないだろうし、英国男でも抵抗ありそう。受け取った女性のほうも、「ぶぶっ、バッカじゃない!」と噴き出しちゃうかも。イラストや文字自体は、とても可愛く完成度も高めです。しかし、どんなに愛情篭った内容がプリントされた可愛いカードでも、やはり受け取り人の好みに合わせて特別に作った、ハンドメイドのカードには敵わないと思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-01-23 15:26 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ウェールズのスレート石のリス柄ペンダント

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ビンテージと呼ぶ程古くはないかも知れませんが、中古で手に入れた、ちょっと珍しいペンダントです。トップの素材が、宝石や貴石ならぬ、単なる「石」で出来ているんですから。この石は、スレート(粘板岩)と言う、主にイギリス西部で産出される堆積岩の一種です。イギリスでは良く屋根瓦や庭石(細かく砕いたものを砂利)として使用される、御馴染みの石材ですが、アクセサリーとして使用さているのを見るのは初めて。オリジナルのケースが残っており、その裏面に貼ってあるラベルのト書きには、「ウェールズ産の50億年歳のスレート石を使用している」と書いてあります。そう言われると、何だか宝石よりも有難い感じがします。その辺に転がっている石も、実は50億年位は経っているのかも知れませんが(笑)。
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とにかく、硬質で滑らかな美しい石です。日本では、スレートは書道の硯にも使用されるそうです。青や紫色掛かった粘板岩もありますが、これはチャコール色。トップの直径は約3.5cm、厚みは1.5mm位で、細かい線画タッチのリスの柄が、多分シルク印刷でプリントされています。インクは銀色なので、角度に寄って結構キラキラ光ります。ケースの説明には、「たまに油を刷り込んで手入れして下さい」と書いてあります。チェーンは平凡で味気ないけど、イギリスでは非常に珍しい、中々気の利いたお土産だと思いました。スレート石製のコースターなら、結構あちこちで売られているようで、古物としても時々見掛けるんですけどね。もしこんなアイテムをウェールズで見付けていたら、きっと買っていただろうにと思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-01-22 15:31 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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