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マスカット・グリーン色のビーズの花ブローチ kawaii

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フリーマーケットで、清楚な可憐さが目を引いた昔のブローチです。何せその手のテイストのアクセサリーは、今やイギリスでは中々市販されていませんから。裏ピンの形態や、小さな「保険ピン」が付いていることから、それなりに古そう。またしても、エドワーディアンからアール・デコの時代辺りのブローチかも知れません。そしてまたしても、金メッキっぽく見えます。ただし今回はマット気味なので、柔らかさが感じられます。
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かなり立体的な花の造形をしており、その中心にマスカット・グリーン色のビーズの付いているのが印象的。このビーズがガラス製なのか、樹脂なのか、今だ不明です。天然石ではなさそうです。樹脂だとしたら、オールド・プラスティックだと思います。ブローチとしては、使い易く合わせ易そう。保険ピンの通っている穴にチェーンを通せば、ネックレスにもなります。ネックレスとしても可愛よさそうですね。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-30 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

エストニアの木製民族衣装人形

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フリマで買った、身長約8cmの小さな木製の人形です。何故か、元々こんなバンザイをした状態でした。外箱(と言うか円柱型の塩ビのケース)も残っていまして、それにはエストニア製と書いてあります。
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顔はちゃんと可愛く、服もシンプルながら造りは丁寧で、未だ行ったことのないエストニアが、フォークロア色の濃い国であることが窺えます。
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スカートの中は、こんな糸巻きみたいな状態になっています。旧ソ連の共和国の一つで、それ以前にもロシア帝国の支配下にあり、政治的にはロシアとの関わりが強かったエストニアですが、文化や民族的にはフィンランドに近いそうです。この民族衣装も、フィンランドのものに似ているように思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-09-29 15:23 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

9月の庭便り&猫便り

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6、7月と大判振る舞いで咲き続けた我が家の庭のバラ達は、8月には一旦落ち着き、9月にまた咲き出しました。この写真は9月初旬のものなので、今はもっと咲いています。
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「Scarborough Fair」は、7月末に一度ぴたりと咲き止みました。
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義母から貰った挿し木の「Iceberg」は、随分大株になりました。
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唯一絶えず咲き続けていた為、夏剪定が出来なかった「The Lark Ascending」は、蔓バラのように延びて3m位になっちゃった。
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秋を告げるセダムの花。夏の平均気温が例年より低かった今年は、昨年より開花が早かったようです。
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初夏には、セントランサス(紅鹿の子草)の葉を荒し捲っていた大量の芋虫達は、すっかり秋にはいなくなりました。気温が低い割に、今年は虫の食害に悩まされます。
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今年初めて地植えしたラヴァテラ。義母から貰った多年草ですが、義母のほうは残念ながら消えてしまったそう。種を取って上げるつもりです。
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9月に入り、しょっちゅう雨が降るので、水撒きも必要なくなりました。地面が乾いた暖かい日は、猫達を庭に出します。
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ポコの庭に出る目的は、草を食べることのみ。
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仲良く遊んでいます(ウソ。トラがポコにしつこくちょっかい出しているだけ)。
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でももし全くのヨソ猫同士だったら、うーうー唸り撒くって、この距離までは近付けないか。
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夏には草木が暴力的に茂り撒くって、奥まで入り込めなくなった庭も、ようやく勢いが一段落したので、そろそろ冬前にやるべき庭仕事に掛かりたいと思います。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-28 15:36 | ガーデニング・植物 | Comments(0)

ソ連の民族衣装少年ビニール人形

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やはり見れば欲しくなる、民族衣装を着たソフト・ビニール製の、ソビエト時代のお土産人形です。身長は約20cm。以前買ったこの人形とほぼ同じかと思いましたが、服装は非常に似ているものの、微妙に大きさが異なっていました。少なくとも、顔の鋳型は同じものは使用していないようです。
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ロシアらしい毛皮の帽子で隠れ気味ですが、実は円らな瞳の結構可愛い顔をした少年です。帽子は糊付けされている為、外すことは出来ませんが、多分下は一休さん状態になっていると思います(笑)。そしてやはり、もし対になる少女人形も一緒に売られていら、尚嬉しいと思うところでした。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-27 15:24 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

手作りのピアス 5種

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日本から好みの書籍をいっぱい送ってくれた友達へのお礼に、ピアスを幾つか拵えて贈ることにしました。小さくてシンプルなものばかりで、お見せする程のものではありませんが、普段使い出来て気分が明るくなるような、尚且つ彼女に似合いそうなものを目指しました。
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淡水パールとスワロフスキー。淡水パールの、ぽよんと長丸い形が好きです。海水パールよりもカジュアル・ダウンするので、普段使いに向くと思います。ジュエリー風水では、パールは女性の運気にとても良いらしいのですが、P太に寄れば、実際女性の肌を綺麗に見せる効果があるそうです。
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ラベンダー翡翠と葉っぱ型チェコ・ビーズ。翡翠は金運に効く石だそうで、ラベンダー色だと更に女性の味方だそうです。この葉型ビーズは乳白色+ラスター加工で、ちょっと天使の羽根っぽいと思いました。
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シトリン(黄水晶)とスワロ。天然石は、ビーズに寄って結構色が違うので、濃い目の黄色い帯の入ったものを選びました。昔は金色の金具がババ臭くて嫌いだったのですが、現在販売されている金具の金色は、色味が優しくて品がありますね。
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ビンテージのアイリス・ガラスと、クラック・ビーズ。ほとんど日本で買った石&ビーズ類、そして日本製の金具を使っていますが、このアイリス・ガラスのみイギリスで手に入れたものです。
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緑と青の混じったチェコ・ビーズと、淡水ブラック・パール。このチェコ・ビーズは、ちょっと珍しいかも知れません。少なくとも私は他で見たことがなく、一粒でも表情があって、自分的にはかなりお気に入りのビーズです。再びパールを使ったのは、友達の誕生石だからです。
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ピアスって、余り大きくて派手でも使い辛いと思いますが、かと言って地味過ぎたら着ける意味がないと思い、小さくとも色や輝きが出来るだけ綺麗な石を組み合わせるよう心掛けたつもりです。
  
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by piyoyonyon | 2015-09-26 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

リカちゃんの「リトル・ボー・ピープ」風の衣装

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可愛いと言えば可愛いけれど、在り来たりで地味~な小花柄と、同じく何の変哲もないストライプのコットンの布。でもこの二つを合わせると、結構お洒落なんじゃないかと思いました。それにピンクとグリーンは、私にとっては昔から惹かれる組み合わせです。
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そして、こんな人形の服になりました。リトル・ボー・ピープっぽいので、ボンネットも作ってみました。合わせた靴は、実はビンテージ・シンディ人形のバレエ・シューズでして、ちとリカちゃんには大き過ぎ。
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「Little Bo-Peep リトル・ボー・ピープ」って、マザーグースの歌に登場する羊飼いの少女のことです。英語圏なら誰でも知っている存在らしく、イラスト等のモチーフとしてもお馴染みのようです。何故か大抵、羊の世話をするのには全く非実用的な、ふんわりヒラヒラしたロリィタ・ファッションのような衣装を着て描かれます。「トイ・ストーリー」のキャラクターとしても、その人形が登場しますし、実際リトル・ボー・ピープ仕様の、バービー人形やシンディ人形も販売されたことがある程です。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-25 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

茶色とオレンジ色のビンテージ・テーブルクロス

魅力的なビンテージのプリント生地には、中々出会うことの出来ないイギリスですが、その手の布は、時々現役でフリマのお店のテーブルの敷物に使われていることがあります。しかし、そういうのを売ってくれと頼んでも、上にごっちゃり積まれている商品を取り除くのが面倒だからか(そりゃそーだ)、長年フリマ専用と決めて使用して愛着があるからか、売るのに応じてくれるストールは滅多にありません。
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地元のフリマで度々見掛けるストールで、非常に好みのビンテージ・テーブルクロスを使っている店がありました。毎回おじーさんと、その息子らしき顰めっ面な男二人で出店しています。帰り掛けにもう一度見掛けると、テーブルの上を片付けて丁度店仕舞いしているところ。思い切って、それ売ってくれませんか?と聞いてみましたが、答えはやっぱり「NO」でした。ところが、諦めて店を去り、隣のストールをぶらぶら覗いていると、息子のほうが追い掛けて来て、「売ってやってもいいよ」と声を掛けてくれました。3ポンドでどうだい?と言われたのを、2ポンドに負けて貰いました。愛想は悪いけど、実は結構親切な人達でした(笑)。売ると決めた後も、この親子は、「ああ、これで、母さんに別なテーブル・クロスを用意してれと頼まなきゃならい。また文句を言われるなあ…」とブツクサ言っていました。やっぱり「出店用」の敷物を売らないのには、一応理由があるんですね。そんな風に出会い手に入れた布地なので、愛しさ一塩です。
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茶色地にオレンジと白抜きの花柄、オレンジ色のギンガム・チェックと言う、いかにもビンテージらしい本当に素敵なデザインです。生地が麻混の化繊のせいか、発色は鮮やかなままです。大きさは1×1.5m位。久々に、眺めているとニマ~と顔が緩んで来る程、魅力的なビンテージの布との出会いです。
   
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by piyoyonyon | 2015-09-24 15:25 | ファブリック | Comments(0)

ダーウィンの村「ダウン」

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ダーウィンの旧邸宅「Down House ダウン・ハウス」を去った後は、その地元の村「Downe ダウン(…ちょっとだけスペルが違う)」を、少し歩いてみることにしました。行きに車で通過した際、一応ロンドン管轄内なのに、見事に田舎らしさが残る中々素敵な村だなーと思ったからです。
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ただし、住民用も含めて駐車場が不足しているらしく、村の中心部は道路が狭いのに路上駐車(注:合法)でいっぱいで、非常に車で通りにくいのが難点。
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まずは、板葺きの塔が印象的な、13世紀に起源を持つ「St. Mary The Virgin 聖処女マリア教会」へ。
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内部は簡素ですが、丁度オルガンの演奏が聞けて良い雰囲気。
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この教会の墓地には、ダーウィンの妻エマや早世した子供達を始め、何人かのダーウィン家の人間が眠っています。ダーウィン自身も、死後はここに葬られるつもりでしたが、同僚の科学者達の運動に寄って国葬にされ、結局ウェストミンスター寺院に埋葬されました。当時の王族以外では破格の待遇で、現在でも英国人としては最高の名誉ですが、愛する家族と離れて眠るのは、彼にとっては不本意だったかも知れません。
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この墓地の巨大なイチイの木は、中が空洞になっています。イチイは成長がとても遅いので、この木の樹齢も数百年は経っているものと思われます。
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丘の上にポツンとある、ヨロズ屋さえない小さな村なのに、パブだけは二軒もあるのがイギリスらしい…。
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車を除いたら、多分ダーウィンが住んでいた時代と、建物も雰囲気も大差ないんじゃないかと思える村でした。ダーウィンはここの村民として、亡くなるまで40年間暮らしたそうです。
  
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by piyoyonyon | 2015-09-23 15:35 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

ダーウィンの家「ダウン・ハウス」

3月に申し込んだイングリッシュ・ヘリテージ(EH)の年会員証が、8月にやっとやっと届きました。念の為、普通は1、2週間で届くはずなのです。勿論その間何度も催促する羽目になり、本当は7月にも一度到着しましたが、その中にはガイドブックや雑誌だけで、肝心の会員証が同封されていませんでした。本当に、呆れたお粗末な仕事ぶりですね。その代わり、会員証の期限は、来年の3月ではなく8月になっていましたよ。
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さて、EHの会員になったら訪れてみたかった場所の一つに、この「Down House ダウン・ハウス」がありました。かの有名な自然科学者チャールズ・ダーウィンの旧住居で、EHの中でもかなり人気の高い場所です。我が家と義両親の家の中間位と言う、いつでも行ける立地ながら、入場料が一人10ポンド(=約1800円)以上もして、今まで行く気がしませんでした。因みに、義母がEHの会員になったのも、ここの入場料が余りにも高かったからです。しかし距離的には中間と言っても、大きな街からは離れ、ノース・ダウンズ丘陵地帯のド真ん中の、グレーター・ロンドン内とは思えない辺鄙な小さな村にあります。
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建物自体は17世紀築だそうですが、ダーウィン一家が住んでいたのは19世紀。その後、女子寄宿学校になったのを経て、EH所有となりました。建物内は撮影禁止ですが、ダーウィン直筆の手紙やノート等の所持品、航海中のダーウィンを表した不思議な映像、研究室や食堂を再現した部屋、生物の剥製、バイオグラフィや家系図などが展示されています。子供達にも人気の場所なので、子供向けのワーク・ショップ室や遊ぶ装置(多くが壊れていたけど)もありました。
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居間や食堂では、当時からのものかどうかは分かりませんが、今では貴重になったブルージョン・ストーンの花瓶等の贅沢な調度に、かなりの財力の高さが伺えます。元々ダーウィンの実家も、妻の実家(ウェッジウッド家。妻は従妹だったので、ダーウィンの母の実家でもある)が大変裕福だった為、ダーウィンの研究に不可欠な強力なスポンサーとなっていました。
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建物の外壁は、アイビーやブドウ等、様々な蔓に覆われています。ダーウィンが、晩年に蔓性植物の研究をしていたことに因むのだと思います。
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この季節は、ヘンリー蔦の鮮やかな紅葉が断然目を引きます。
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建物だけでなく、広大な庭にも見るべきところが色々あります。
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ただし「庭園」と呼べる場所は、少ないのですが。
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例えばこれは、当時から研究用に建てられていた温室。
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内部は、非常に長い通路式になっています。太い鉄製パイプは、温水を流して暖房を保つ為じゃないかな。
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ダーウィンの研究に因んで、食虫植物も育てられています。
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温室から一段深くなった部屋では、ミツバチの研究がされていました。今でもガラス張りのミツバチの巣が展示してあり、蜂びっしりでした。
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温室の手前の、大変長いボーダー花壇。でも花が植えられているのは、手前のほんの少しだけです。この時は、ホリホック(タチアオイ)やバーベナが咲いていました。
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ほとんどはキッチン・ガーデン、つまり野菜を育てる畑になっています。ここでは、様々な種類の野菜が栽培されています。畑でも、きっちり柘植の垣根で囲うのが、イギリスならではと思いました。因みにここで収穫した野菜の一部は、出口近くの売店で、手頃な価格で販売されています。
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一般の立ち入りが禁止になっている、キノコ研究の為の緑地。これから色々生えて来るんでしょうね。ダーウィンと聞くと、「進化論」を真っ先に思い浮かべ、動物学者としての印象が強いのですが、植物学や地質学の幅広い分野においても偉大な成果を残したことを、ここで改めて実感します。
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独身時代のダーウィンは、「本を買う金が減り時間の無駄になる」と言って、結婚を渋ったようですが、結果的には良き夫&父となりました。そんな彼の家庭人としての一面も、ここでは垣間見ることが出来ます。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-22 15:27 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

スリープアイの金髪幼児人形

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ダークブラウンの髪の幼児人形を手に入れて、つくづく可愛いな~と満足していたところ、数週間後にフリマで、全く同じ人形の金髪版に出会いました。多分ダークブラウンの人形を買ったのと、同じストールだと思います。ぱんつと靴下と「シンデレラ・シューズ」を、履いたままだったのも同じ。ただし今回の人形は、両腕が外れて無くなっている悲しい状態でした。その他は、前回同様、手垢汚れが一切無い良好なコンディションだったのに。でもきっと腕は、この人形が突っ込まれていたダンボール箱に、未だ残っているのに違いない!と勝手に信じ、底までゴソゴソ探して、とうとう二本の腕を見つけ出しました。
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腕の付け根(内側)にフックが付いており、そこに輪ゴムを引っ掛けて、ボディの中で繋げていた仕様だったのが、経年でゴムだけ劣化して切れてしまったようです。家に帰って、ヘアゴム(少しは耐久性がマシ?)を繋げて早速直しました。もし腕がないままだったら、当然誰にも買われず見向きもされず、果てはゴミ箱行きの運命であったであろう古人形は、たまたま私の目に留まって、新たにべべを着せて貰い、再び人形として永らえることになりました。
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違うのは髪色のみで、髪型は同じ、ブルーグレイの目の色も同じ。ぱんつ、靴下、靴の素材・仕様も全く同じです。でも単に髪の色が異なるだけなのに、似合う服の色が結構違うもんだと思いながら、この服を作りました。…そうこうしているうちに、この子達にも、秋冬服を作ってやらねばならない季節になっちゃった。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-21 15:24 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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