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ダークサイドへ行く時間

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12月の新シリーズ映画の公開で、日本でも大分盛り上がっていたのではと思いますが、イギリスでも、いつもにも増して沢山のスター・ウォーズ・グッズが売られています。友達へのクリスマス・プレゼント、何にしよ~何にしよ~と街を彷徨っていた時、おお、スター・ウォーズ好きの彼女には、この手があるじゃないかと思い付きました。数多いグッズの中でも、一番気に入ったのが、このコミカルなイラストのTシャツです。トボけた味がとても気に入ったので、もう一人の友達にも買いました。ついでに、自分用にも欲しかったのだけれど、人気であっという間に売切れてしまいました。
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実はこれ、パジャマの上だけなんです(下と別々に売られている)。だから「The Time to Go to Dark Side ダークサイドへ行く時間」。その為、イギリスとしても、Sサイズの割にかなり大きいのです。日本なら、十分外着で通用すると思いました。着て歩くのには、まだまだ季節を待たねばなりませんが…。
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女性用のナイティと言うことで、何気にロゴやステッチやタグ代わりのリボン等が薄いピンクなんです。
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何故か脇にピョコンとはみ出した、ストーム・トルーパーのタグも中々可愛い。スターウォーズ・グッズは世の中に多々あれど、映画のシーンをそのままプリントしたのでは、世界中何処でも同じです。その点イラストは、ちょっと見た目が変わって尚良しと思いました。
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因みに、パジャマの下のほうは、レイア姫が「姫と呼ばないでちょうだい」と言っているイラストが面白いのですが、形的には今時の軽薄な浅履きトレーナー風なので見送りました。
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パジャマのボトムの代わりにプレゼントに追加したのが、同柄のトート・バッグ。これなら、今からでも持ち歩けますね。こっちは、何がダークサイドへ行く時間なのか、謎ですけど。
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このクリスマスは、本当に「スター・ウォーズ祭り」って感じで、私達も夫婦もプレゼントに選んだし、また受け取りもしました。上の写真は、日本の友達から貰ったハンカチ・タオル。良く見ると、ダース・ベイダーやストーム・トルーパーが、Tシャツやバッグと共通のイラストです。このイラストも、版権元(ディズニー)から供給されたものなのか?? しかし、さすが日本製だけあって、手触り抜群のタオルです。
 
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by piyoyonyon | 2016-01-31 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)

アール・デコのウラン陶器のトースト・ラック

1920~30年代には、放射性物質のウランが、ガラスの着色だけでなく、陶器の釉薬にも使用されていました。一般的に「ウラン陶器」と呼ばれるアイテムは、濃いオレンジ色で、もし通気の悪い室内で大量に保管している場合、気分が悪くなる程放射線量が高いと言われています(ひえ~)。しかしその他にも、絵付けされた陶器の上に、ほぼ透明に釉掛けされたものが存在することも分かり、P太のウラン・マニア心を俄然くすぐりました。こちらは、放射線量も全く大したことはなく、返って同時代のウラン・ガラスよりもずっと低めです。アール・デコらしい洒落たフォルムで、手描きで絵付けされた、中々魅力的なデザインのテーブル・ウェアが多いのですが、プロの店では大きなセットばかりな上、実際食器としては使えないこともあり、今までP太は買えずにいました(と言うか、場所を取り過ぎるので私が禁止していたw)。
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ところが、キングストンのアンティーク・モールで、トースト・ラックだけ単品で売られているのに出会いました。実は、同柄の大きなティーセットも直ぐ側で売られていたのですが、何故かトースト・ラックとジャム・ポットだけは、そのセットから外されて販売されていたのです。トースト・ラックのほうがアイテム的に面白く、フォルム的にも凝っていて素敵なので(値段も安かった)、トースト・ラックを買うことを勧めました。
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イングリッシュ・ガーデンらしいタチアオイのような花が、このスタンドの出っ張り同士の隙間にどうやって?と、不思議に思うように描かれています。写真では上手く撮れませんでしたが、実は薄~く黄色い釉薬が掛かっています。この黄色にウランが含まれる訳で、部分的には濃い目に溜まって見えます。「トースト・ラック」と言うのは、その名の通りパンのトーストを立て並べる為の食器で、イギリス独特のアイテムです。今はどうか知りませんが、日本でもお馴染みの食パンをスライスしたものは、何せ昔はヨーロッパの他の国には存在しませんでした。銀やステンレスなどの金属のトースト・ラックもありますが、この陶器の古風な雰囲気は、ビンテージ(しかももうじきアンティークに育つ)ならではだと思います。
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ウラン・ガラスに比べると、輝きは薄くて劇的ではないし、まあはっきり言って発光自体はつまらないのですが、単なるビンテージ陶器としては中々可愛いく、カード・ラックとして実用出来るところもマルです。今のうち、この手のウラン陶器をアンティーク・モール等で、出来るだけ多く見て学習しておいて、夏にフリーマーケットで単品を安く手に入れたい、と言うのがP太の計画です。
  
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by piyoyonyon | 2016-01-30 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ビンテージの刺繍布から人形のカントリー・ドレス

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このスカート部分は、決して私が刺繍したものではありません(言うまでもない)。元々「トレイ・クロス」と呼ばれる、お盆に敷く為の長方形の昔の刺繍された布から作っています。こちらのトレイ・クロス同様、刺繍が楕円に沿った図案だったので、人形のスカートに活用し易そうだと思いました。それで、刺繍のメイン・カラーのサーモン・ピンクが被るプリント生地(実家にうち捨てられていた中途半端に古臭い布)と合わせ、リカちゃん人形にドレスを作り、更に共布でボンネットも拵え、一応カントリー・スタイルとしました。
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古い刺繍布とは言え、布地の素材が麻や綿ではなく化繊だと、ビンテージとしての魅力はイマイチなんですが、人形の服用に加工する分には返って扱い易いと思います。しかし、余りにコシの無い生地なので、一応裏地にチュールを入れているんですが、それでもヘロヘロでした。刺繍自体も、やはりリカちゃんには未だ大き目のようで、ジェニーやシンディやバービー等一回り大きい人形のほうが、しっくり来るかも知れません。
  
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by piyoyonyon | 2016-01-29 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ウラン・ガラスのグラマラス・ブローチ

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キングストンのアンティーク・モールで出会った、これぞウラン・ガラスの魅力が最大限に発揮されたようなビンテージ・ブローチです。今まで私が手に入れた古いブローチの中にも、ウラン・ガラスのラインストーンが幾つか混じっていましたが、それは部分的にだけで、全て、またはメインがウラン・ガラスじゃない限り、「ウラン・ガラスのビンテージ・ジュエリー」とは呼べないんじゃないかと思いました。その点このブローチは、本当に全ての石がウラン・ガラスだし、一粒一粒が大きめで、更にウランの含有量が高いらしく発光は強めです。
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自然光の下で普通のラインストーンとして見ても、十分美しい輝きです。
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1940~50年代頃の製造だと思いますが、その割に放射線量は割と高めでした。買ったのはまたしてもP太だけど、どうせ管理するのは私。裏は、オープンではなく金属台座で塞がっているので、実際ブローチとしても全く問題なく着用出来ますから、使っちゃおうと思います!
  
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by piyoyonyon | 2016-01-28 15:26 | アクセサリー | Comments(2)

おやすみマトリョーシカ

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P太が家族の為に選んだプレゼントが、余りにやる気がなくて(笑)ショボイ時は、何か手作り品をプラスすることにしています。今年、姪へのクリスマス・プレゼントにオマケとして加えたのは、このマトリョーシカのスリーピング・ドール。イヴの前日に、数時間ででっち上げました。マトリョーシカは、何だか妙な形になっちゃったけど、私には珍しく、顔は刺繍して、パーツやテープも糊付けではなく、一応縫い付けてあります。私の拙い手作りでも、幸運なことにP太の家族は、ハンドメイドのほうが、手が掛かっていて世界で一つしかない分、贈り物としては市販品より価値が上だと見なしているようです。
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何がスリーピングかと言いますと、単に顔が寝ているだけではなく、裏面に開け口を作って、綿の他にラベンダーのサシェを入れているからです。つまり枕の側に置く、安眠の為の縫いぐるみなんです。ラベンダーは、我が家の庭で収穫したもの。サシェは、香りが弱くなったら取り替えることが出来る仕組みです。
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使用したビンテージの布は気に入っており、作っていて幸せな気分になりました。数年前にフリマで手に入れた、5m位もある、チェコ製らしい、多分インテリア用の厚手の綿生地です。その他の材料も、ほとんどフリマ等で集めたもの。やはり古い物同士のほうが、しっくり馴染むような気がします。
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by piyoyonyon | 2016-01-27 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

キャス・キッドソンのルピナス柄のワンピース

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昨年のクリスマス・プレゼントとして、キャス・キッドソンでP太に買って貰いました。何でも春物の先行販売だったそうで、半袖だし生地はテロテロの薄いレーヨンで、今年は暖冬とは言え、実際着るのにはしばらく待たなければなりません(…一体先行販売の意味とは??)。
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形的には、1950年代風のクラシックなシャツ・ワンピースです。ウェストは結構細く、いつもより2、3上のサイズを選ぶ羽目に(涙)。袖は、私の苦手なフレンチ・スリーブ風ですが、長さは普通の半袖程度に十分有り、サイズが大きくとも肩の線を合わせる必要がないので、返って好都合でした。前ボタン式に見えますが、実は脇にジッパーがあり、これを外さない限り、結構着脱するのが大変な仕組みです。
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生地は、サックス・ブルー地に、イングリッシュ・ガーデンらしい花模様。珍しくルピナスがメインとなっており、デザイン名も「Lupin(ルピナスの英名) Contrast Print Shirt Dress」と言います。店にあるワンピースを一応全て合わせて鏡でチェックしましたが、賑やか過ぎる大柄は、私には致命的に似合わないようです。尚且つ、今まで持っているキャスの服に、似過ぎているものも避けました。
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何より、同柄色違い二種類の生地を、パッチワーク風に梯子レースで繋いである、スカート部分が気に入りました。襟も、二重になっていて個性的です。
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本当に、着るのが待ち遠しいなあ。店のトルソーには、マスタード色の針抜き編みのカーディガンを羽織らせてありました。それも良い組み合わせに見えましたが、私は赤か紺のカーディガンを合わせるつもりです。マスタード色のパーカーなら持っているので、それで少々カジュアル・ダウンするのも良いかも。
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本当は、長年愛用したモッズ・コートに代わるオーバーが必要だったので、この↑ダウン・コートを買って貰うつもりでいました。黒のダウンを着ている人は、イギリスにも山程いますが、これは黒無地とのリバーシブルで、片面はキャスらしいクラシックな花柄で、非常に魅力的だと思ったのです。ところが実際試着してみると、思ったよりも花柄の色合いが薄くて安っぽく、こりゃ派手過ぎる!と夫婦揃って痛感しました。まるで中国からの観光客か、大阪のオバチャンみたいに見える可能性大…。黒無地のほうは問題ないものの、それだけならユニクロで十分だし! 軽くて暖かく、着心地は抜群だったのですが、諦める他ありませんでした。
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by piyoyonyon | 2016-01-26 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

スージー・クーパーの「フラワー・モチーフ」の小皿

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スージー・クーパーの、「flower motif フラワー・モチーフ」の小皿です。でも、通称「スノー・ドロップ」と呼ばれる、花が白く塗られた割と有名なデザインとは異なります。何の花を表現しているのかは不明。スノー・ドロップ同様、ウェッジウッド社で生産していたようですが、このバック・スタンプにはそのことが記されていません。大きさは醤油皿程度で、ピン・トレイやピン・ディッシュと呼ばれるアイテムです。
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青磁のような青み掛かった地色に、謎の花が手描きされています。撫子っぽい? でも葉が違いますよね。ボーン・チャイナのはずなのに、分厚くずっしり重みがあります。ボーン・チャイナの特徴の、硬質な軽やかさはありません。デザイン的には、生産は1967~68年の短い期間だったようです。しかしこの柄のピン・ディッシュには、他には全くヒットしませんでした。もしかしたら、結構レアなのかも。
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by piyoyonyon | 2016-01-25 15:38 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

公衆電話ボックスの活用法 2

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ロンドン西部「Kingston Upon Themes キングストン・アポン・テームズ」の、「キングストン・アンティーク・センター」がある、「オールド・ロンドン・ロード」。その名の通り、昔の救貧院の建物なんかが残る、ちょっと古風な袋小路です。その小路の端(中心地から見ると入り口)に、何か奇妙な物体が並んでいました。
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近付いて見ると…、イギリスの象徴の一つである、赤い公衆電話ボックスがズラッと並んでいます。直立しているのは一個だけで、他はドミノ倒しのように傾いています。最早公衆電話としての機能は果たさず、当然ドアは開かない仕組みで、単なるモダン・アートのオブジェの様子。
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目を引くのは確かで、面白いことは面白いんですけど、活用法と言うよりは…、やはりこんなに世の中で公衆電話ボックスが不要になり、時代は変わって行くんだねえと、すっかり年寄りっぽく哀愁を感じました。
 
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by piyoyonyon | 2016-01-24 15:37 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

ウラン・ガラスのメッシュ状ブローチ

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ブライトンのアンティーク・モールで、P太が買ったウラン・ガラスのブローチなんですが(でもどうせ私のものになる運命さ)、ウラン・ガラスのラインストーンを使用していると言うこと自体よりも、今まで見たことのない一風変わったデザインが、返って目を引きます。直径は4cm弱。
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円型にカットされた金属メッシュの周囲を、黄緑色のラインストーンがぐるりと囲んでいます。このラインストーンに、実は微妙に二種類の大きさがあります(単に円周を埋める為こうなった??)。そしてメッシュの上には、マルチカラーの小さなラインストーンが、パラパラと鏤められています。
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裏面を見ると、構造が分り易いと思います。
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この縁の黄緑色のラインストーンがウラン・ガラスな訳ですが、メッシュの上の小さなラインストーンにも、ウラン・ガラスが幾つか混じっています。ブローチのデザイン的には1950~60年代だけど、1940年代にほぼ製造されなくなくなったウラン・ガラスが、未だラインストーンとしては残っていて使用されていたようです。
  
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by piyoyonyon | 2016-01-23 15:31 | アクセサリー | Comments(0)

キングストンのアンティーク・モール 2

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キングストンのアンティーク・モールの記事の続きです。モール内のポーリッシュ・カフェでの昼食後、残りのアンティーク・モール内を巡ります。
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グラスゴー・スタイルの柄が魅力的な、陶器の洗面ボウルとピッチャー。コスチューム・ドラマ等を見ていると、昔はこれをベッド脇に置いて、起床後顔を洗ったようです。
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黄緑色の部分だけウラン・ガラスの、ヴィクトリア時代のものらしい花瓶。
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上はルーサイトのインタリオのブローチ(ただし彩色ナシ)、下は、多分これと同じ、ヴィクトリア時代のセルロイド彫刻のブローチ。
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P太が「(千と千尋~の)釜爺の引き出し」と呼んだ、漢方薬局の薬箪笥。その上には、日本の人形用かも知れない小さな蒔絵箪笥が。
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二階に登って左手は、特に女性的なアイテムが多く揃っていてワクワクしました。
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イギリスではアンティークかビンテージでしかお目に掛かれない、毛皮のコート。
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結構惹かれた、シープスキンのような素材のクロシュ。
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写真上部に、幾つ持っていても足りないルーサイトのインタリオのブローチが写っています。
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チェコのフィリグリーのビンテージ・ブローチは、プロの店ではこの位の値段(18ポンド)がするのかあ。
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とても好みのイラストの陶製キャニスター。余りにお洒落過ぎて、現代のリプロ物かと疑いました。
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デンマークのビョルン・ヴィンブラッドのデザインのボウル。
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最奥には、1960~70年代中心の小奇麗な古着専門店が。
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こんなマキシ丈のドレスは、スウィンギングの時代ならではですね。素材は、テロテロの化繊と言うのが圧倒的に多いみたい。
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グルーヴィー感ではブライトンの古着屋のほうが上だけど、値段的にはロンドン中心部よりかなりお得なんじゃないかな。
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結局このアンティーク・モールは、アンティーク+レトロ・ビンテージ+ジャンクの割合が程良く、アクセサリーや布物、古着など女性的なアイテムも豊富で、尚且つ古物屋としては明るく清潔で、良質なアンティーク・モールだと感じました。何より、ルイスのポーランド陶器カフェでポーランド料理が食べられなくなった今、ここのポーリッシュ・カフェの魅力は捨て難い! しかし、キングストンは結構大きな街で、その上このモールは中心部にある為、駐車場所を探すのが大変でした。止むを得ず、いかにも貧しい雰囲気の団地街に駐車しましたが、イギリスとしても非常にゴミが散らかっているし、ベランダからゲロを噴射する住民は居るしで(うえ~)、そんな荒んだ場所で車上荒らしに会わなかったのは、幸運だったかも知れません。

  
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by piyoyonyon | 2016-01-22 15:38 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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