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額装のフェルトの貼り絵

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イギリスの古物として、今まで何度か見たことのある物です。多分1970年代に流行した、既に型抜きしてあるフェルトのピースを自分で台紙に貼る、キットか何かだったのではと想像しています。カラフルなフェルトの花がレトロ可愛いと思っていたのですが、生憎ひどく色褪せたりとかで、今まで状態の許せる物に出会ったことがありませんでした。それが先日、非常に綺麗な状態の物に出会い、安く手に入れることが出来ました。
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返ってちょっと綺麗過ぎて、ビンテージではなく結構最近作られたのでは?と疑う程です。でも、台紙にプリントしてある「Anemone Bouquet」の文字が、70年代の典型的な流行の書体なので、少なくともデザイン自体は70年代の物だと思います。
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実際には、アネモネだけじゃなく、スミレや勿忘草等の花も混じったブーケです。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-31 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

アイビーと黄緑のラインストーンのブローチ

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最近フリマで出会った、多分40~50年代製造の、小枝にアイビーのような葉っぱの付いたデザインのブローチです。葉はミント・グリーンでエナメル塗装され、その合間に黄緑色のラインストーンが輝きます。
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ピンの位置からすると、これが上下天地のようです。50年代頃のビンテージ・ブローチとしては、割と平凡なデザインですが、これを買ったのは、石の欠けもなく状態が良いのと、ラインストーンがウラン・ガラスではないかと睨んだから。ラインストーンはカット自体で十分輝く為、肉眼では一番ウラン・ガラスと見分けが付きにくいかも知れません。ブラック・ライトで確認したら、見事全てウラン・ガラスでした。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-30 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

ローゼンタールの楕円の大皿

その日のフリマは、天気がイマイチで出店数も少なかった上、P太が連絡用のトランシーバーを忘れたので、珍しく二人一緒に見て回ることにしました。お互い、「あんな大きな物は、場所を取るから買うな」「それは必要ない」とか言い合い、ウザイことこの上なし。…やはりバラバラに見て回ったほうが良いようです(笑)。そんな中、P太の目を盗むようにして買ったのが、この大きな皿です。
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幅35cm位もあり、大皿料理にぴったり~と思いました。一見北欧ビンテージ陶器かと思いましたが、ドイツの「Rosenthal ローゼンタール」製です。
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Made in「West Germany」ではなく、単に「Germany」と記してあるので、そんなに古くは無さそうです。とにかく、ドイツらしく堅牢! その分、重さも半端ありません。フリマで運ぶ時、入れていた頑丈なトート・バッグの持ち手が、ずっしり肩に食い込みました(笑)。
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シンプルなようで、良く見ると細かいエンボス模様が入っていて、中々繊細な雰囲気です。そして、二色使いのオプティカル模様が、何気にとても洗練されているように思えて好きです。
 




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by piyoyonyon | 2016-10-29 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

秋の黄色い着物

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リカちゃん人形用に、何か秋に似合う着物を拵えてみようと考えて、モミジに映える、少し芥子っぽい山吹色の水玉生地で、カジュアルな着物を縫ってみました。
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黄色い着物なんて新鮮、と最初は勝手に思っていましたが、良く考えると、日本には伝統的に黄八丈ってのがありますねえ。どちらにせよ、黄八丈のようなチェック(格子)も、こんなピンドットも、和服とは相性が良いように思います。風呂敷包みを抱えて、お稽古にでも行く雰囲気を設定してみました。
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帯は、またしても会津木綿利用。この端切れセットを母から貰った当初は、こんな小さいサイズじゃ何も作れないよ~と思っていたのですが、今ではこれ程役立っています(笑)。人形用でさえ「帯もどき」しか作れない、ギリギリの大きさしかないんですけど。バックの花は、シモツケとチェリー・セージです。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-28 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ウラン・ガラスのストライプの花瓶

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オズウェストリーのアンティーク・モールで、貝型のダブル・ソルトの他にP太が買ったものです。ヴィクトリア時代の花瓶で、薄い緑と乳白緑が縞状になっているのが特徴です。私の好きな、盛り上がった手描きのエナメル模様が入っています。全体的に、昔の吹きガラスらしい曲線的な優美さが漂います。
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正直言って、彩色の状態は余り良くなく、特に金彩はあちこち剥げ落ちています。点で描いたような柄自体は、コバルト・ブルーのガラスの花瓶に似ています。多分、同時代(19世紀後半~20世紀前半のアール・ヌーヴォー期)の作成だと思います。
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ひらひらした波状の縁は、ヴィクトリア時代に流行したもの。この縁にも、かつては金彩が施されいたようで、少しだけその跡が残っています。
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ストライプ模様やエナメル彩色は、ブラック・ライトで照らしても、変化が出て面白いと思いました。
  





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by piyoyonyon | 2016-10-27 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

チャートウェルのカボチャ畑 sanpo

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夫婦揃って姪から風邪を移された週末、二次感染させる可能性がある為、年老いた義両親を訪れるのは遠慮させて貰いました。しかし、二人とも出掛ける分には問題ない程度の体調だったし、お天気も良かったので、第二次世界大戦時のイギリス首相チャーチルの旧邸宅、ケント州の「Chartwell チャートウェル」を、久しぶりに訪れることにしました。
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ここは、ロンドンからそう遠くないこともあり、またチャーチル自身が今でも極めて人気の高い人物なこともあり、元々人気のナショナルトラストでしたが、最近は益々訪問者が多いようで、新たに駐車場が拡張されていました。更にその日は快晴だった為、拡張された駐車場ですら満杯になる寸前に到着しました。
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生憎邸宅自体は修復中で、工事の足場に覆われていました。その邸宅脇にあるバラ園。その日は混んでいたから、奇跡的に人が居ない瞬間を狙って撮影。
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バラの葉は概ね傷んでいましたが、未だ結構多くの花が咲いていました。20世紀初頭に人気だったらしいバラ園のスタイルで、十字の通路で四角に仕切られたブロックに、それぞれ一種類ずつのバラが植えられており、面積の割に品種は多くありません。
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ベンチの脇に植えられているのは、確か「サー・ウィンストン・チャーチル」と言う名のバラ。
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その他この時期咲いている花は、秋明菊、紫陽花(未だ)、フーシャ、フロックスなど。
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…それと、ペンステモン。
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ガウラ(ハクチョウ草)の群生。
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この日は割と視界が良く、イングランド南東部の「weald ウィールド」と呼ばれる森林地帯を、かなり遠くまで見渡せました。
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続いて、ウォルド・ガーデンになっている畑に向かいます。この部分は元々「庭園」ではなく、チャーチル夫人の家庭菜園で、昔から料理に使う野菜や館に飾る花を栽培していました。
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この季節、ダリアが満開で圧巻。
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何故ダリアがイマイチ好きじゃないかと言えば、1.耐寒性がなく、毎年球根を堀り上げなくてはならず栽培が面倒、2.有毒、3.母が盆のお供え用に大量に栽培していて抹香臭いイメージ、…だからなのですが、見栄えがとても良い花だと言うことは認めざるを得ません。
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そして、ここでもう一つ目を引くのがカボチャ畑。この季節にピッタリな眺めです。畑っつーか、既に刈り取られて、カボチャの実だけが棚に吊り下げられています。多分地面に触れたままだと傷むから、吊るした状態で陽に当てて完熟させるのだと思います。
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こちらの小さなカボチャ達は、多分食用ではなく、おもちゃカボチャのような装飾用なのではと思います。
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ブツブツ恐怖症の人は閲覧注意(もう遅いか。笑)。自分で撮影しておいてナンですが、私も苦手ですぅ。
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畑の中央には、「Golden Rose Avenue」と呼ばれる通路が。昨年秋に、チャーチル在世時の植栽計画に沿って、デザインを戻したそうです。メインのバラは、咲き進むにつれて色が変化する「マスカレード(マスケラード)」。バラの下草としては、ネペタやラムズ・イヤーなど銀葉植物でまとめてあります。
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ヒガンバナの仲間のネリネの群生。葉が無い分、花の固りが一際目立ちます。
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壁に這ったクレマティスも、未だ沢山咲いています。
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ウォルド・ガーデンの脇の果樹園では、つやつやの姫リンゴが鈴成り。
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実は私達、チャートウェルには何度も来ているのに、いつも義両親の家に行く途中とか、中途半端な時間にやって来て、1~2時間程しか滞在しないので、池の反対側に行ったことは一度ありませんでした。それで今回、初めて(ちょこっとだけ)行ってみることにしました。
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池の脇には、チャーチル夫妻の像。
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中央辺りの池の表面に、大きな水しぶきが見えるでしょうか? 実は、体長1mもありそうな巨大な鯉が跳ね上がった直後なのです。田舎育ちの私の経験からすると、これは雨(特に夕立や雷雨)の前兆。しかし、この快晴からは雨の降ることが全く想像できませんでした。が、この一時間後位に本当に雨が降りました~。
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遊歩道は、この周辺に果てしなく完備されており、10km歩けば同じナショナルトラストのエメッツ庭園まで行けるとか。海外からの観光客ではない、地元のリピーターには、割と早い時間にやって来て、延々と森の中を散策する家族が多いようです。この頃の森は、丁度紅葉が始まったばかりと言ったところ。
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最後に、売店&カフェに戻ったら、大好きなアイスクリーム・メーカー「SOLLEY’S」の創立30周年記念と言うことで、専用アイスクリーム・スタンドが特設されていました! こんなの初めて見る!(思わずコーフン) スコトニー城で食べたバナナ味があったら、絶対それを選ぼうと思っていましたが、意外とフレーバーの種類は少なく、とんでもなく不味そうな色の、聞くだけでジャンクな「バブルガム味」なんてのがありました。
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結局、塩キャラメル味を注文。…これは正直言って、残念ながらチェシャーで食べたアイスのほうが遥かに上でした。P太は無難にチョコレート味。お釣りに受け取ったのは、この9月から使用されているプラスティック製の新5ポンド札です。丁度チャーチルの肖像入りだったから、一緒にパチリ。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-26 15:32 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

ロシアの木馬

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一見スウェーデンのダーラナ馬かもと思ってしまいますが、ロシアの民芸品です。ダーラナとの一番の違いは、首が折れ曲がって項垂れていること。何処か仕草が幼い、仔馬のように見えます。朱色に近い赤地に、金彩等の花柄が大胆に描かれて、フォークロア感は満載です。古くてあちこちヒビが入っている、多分ソビエト時代のものです。
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ロシアの木馬と聞くと、小さい頃に読んだ「ワーシャとまほうのもくば」と言う物語を思い出します。ワーシャと言う非常に我儘で頑固な男の子が、ある朝起きたら、木馬(乗って遊ぶほう)が欲しくて欲しくて堪らなくなっていたところから話が始まるのですが、子供って突然そういう手の着けられない現象を起こすことがあるよなァと、子供心にも思ったものでした。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-25 15:31 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ウラン・ガラスの貝型ダブル・ソルト・セラー

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オズウェストリーのアンティーク・モールで、P太が真っ先に惹かれたウラン・ガラスです。何と言っても、遠目にもギラギラと輝く蛍光色。縁にカケが幾つかあって状態は難有りですが、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスに違いなく、しかも黄色なので、紫外線光で強く発光すると見込まれました。
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ホタテ貝型の小皿が二つ連なった形態の、用途は塩入れのようです。こう言った昔の卓上用の塩入れの器を、英語で「salt cellar ソルト・セラー」と呼びます。その中でも、こんな蓋のないタイプは「open salt (cellar)」と呼ばれます。これは、オープン・ソルトが二つ連なった形式で、尚且つ中央に取っ手が付いているので、さしずめ「double (open) salt cellar with handle」と言ったところ。20世紀初頭に「salt shaker 塩降り」が登場するまでは、こんなソルト・セラーが一般的だったようです。
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非常に初期の精度の悪い型抜きガラスで、気泡どころか穴(窪み)が開いています。カケやヒビはガラス製品の価値に響きますが、最初から出来ている気泡は、特にマイナス点にはならないようです。
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見込んだ通り、ウラン含有量は高く、ブラック・ライトは勿論、自然光でも凄まじく輝きます。その様子を見て、ほくそえんでいる大満足の我が夫…。蛍光色が巷に溢れる現代とは全く違い、ヴィクトリア時代の人達にとっては、さぞかし衝撃的な色だったのに違いありません。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-24 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

オレンジ色のチューリップのビンテージ・エプロン

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最近フリマで購入したビンテージ・エプロンです。相変わらず、胸当てのないハーフ・タイプで、薄い綿生地で出来ています。オレンジ系に水色のチューリップ柄で、1970年代らしいポップさが漂います。
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レトロなデザインの魅力の決め手は、オレンジ色無地のベルト部分、ポケット、そしてパイピング。こう言ったアクセント・カラーが入っているのといないのでは、やっぱり印象が大分違うと思います。プリントの中から一色選ぶのが、アクセント・カラーのコツと言われています。
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角が丸いところにも、何気にポップな愛らしさが滲みます。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-23 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

アール・デコの三連フェイク・パール・ネックレス

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グラデーションになったフェイク・パールが、3重に連なった古いネックレスです。多少パール玉にキズと剥げはありますが、糸に緩みもなく、概ね状態は良好です。玉は最大で直径約7mm、多くは直径3mm位で、三連とは言え、そんなに仰々しいボリュームはなく、繊細さと優雅さが漂う使い易い大きさ。色がエクリュと言うのも、日本人には肌馴染みが良く嬉しいところです。パールの芯はガラスで、結構重みがあり、フェイクと言えど安っぽくはありません。
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パールのネックレスは、アクセサリーの定番。本真珠はフォーマルな場で活躍しますし、汗をかき易い季節の普段使いには、フェイク・パールは有難いものです。また、パールの独特な存在感で、こんなシンプルなネックレスでも、ファッションの雰囲気をガラリと変える威力があります。
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アール・デコ時代の製品だと分かるのは、クラスプが典型的なデコのデザインだから。良く見ると、ラインストーンが一つ欠けていますが、さすがにこの小ささの石は手持ちがなくて修理出来ませんでした。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-22 15:27 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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