手編みのミトン

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昨年末に、同柄色違いのミトン達の新品が、籠にどっさり入って、チャリティショップで売られていました。これも、誰かの手作りの寄贈品で、きっと何処かのおばーちゃんの作だと信じています。普段ミトンは嵌めないのだけど、この素朴な可愛さにはクラッと来ました。複雑なパターンではないけれど、日本のお洒落な雑貨屋さん等で売られている、バルト三国のミトンにも負けない、懐かしい可愛さだと思います。
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多分サイズ的には子供用だと思うのですが、自分の為にと、同じく手が小さめの友達向けに買いました。肌触りは柔らか目で、ちくちくしません。このミトンに合わせるのだったら、ショート・コートやダッフル・コート、またはいっそコートを着ないで、首にマフラーかショールだけくるりと巻いたスタイルで…(春先ならね)、などと勝手に想像しています。
 
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# by piyoyonyon | 2015-02-06 15:34 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

アンティークのミルクガラスのパウダー・ジャー

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フリーマーケットで、ガラクタが詰まったダンボール箱の奥底から見付け出し、ちょっと珍しい古そうなデザインが気に入って買った、蓋付きの小さな壺です。高さは約8cmで、直径は11cm位。もしこれが陶器かティンだったら、余り注目しなかったかも知れませんが、ミルクガラス製なのが面白いと思いました。しかも、ファイヤーキング等のミルクガラス食器の、半分以下の薄さなんです。どちらかと言えば、イギリスのアンティークの照明器具に使われていたようなミルクガラスです。
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ネットで検索して、形は典型的な1900年周辺の「powder jar (or pot)」、つまり白粉入れであることは突き止めましたが、絵柄が似たものは見付けられませんでした。ピーコック・ブルーをメインに、全体をエアブラシ+ステンシルで彩色してあり、こんな技法は、確かにヴィクトリア後期から20世紀初頭に多く見られるようです。柄的には、アール・デコ期のものではないかと思っています。それ程かなり古そうなのに、目立ったカケもなく、所々彩色が擦れている位で、割と状態が良いのも気に入った点。蓋の中央の雪の結晶のような模様は、元々中心から結構大きくズレており、昔の製品の稚拙さが出ています。
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古いパウダー・ジャーもまた、コレクタブルズとなっているようです。基本的に女性専用で、しかもそこそこ裕福でないと持てないアイテムだった為、装飾性の高い、昔ならではの美しい手仕事ぶりが発揮された、様々な凝った意匠、更に素材の工夫が見られます。本体の素材はポーセリンやガラスをメインに、美しいカット・ガラス、盛り上がり気味のエナメルの彩色付き、スカートの膨らんだ人形型、蓋に動物等のフィギュリンが突起したもの、優雅なエンボス付きの金属製、ブローチのようなラインストーン付きの透かし細工(多分チェコ製)が覆っているもの、銀にエナメル塗装の蓋、プチポワン等の緻密な刺繍を嵌め込んだ蓋等が存在し、多くの人々を魅了しているのも頷けます。オールド・ノリタケのパウダー・ジャーも、人気のようです。
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それらは、コレクターじゃなくとも、また特に専門知識がなくとも、大抵十分美しく見えるので、概ね私が簡単に買える値段ではありません。更に、パウダー・ジャーと揃いのデザインのアトマイザー、ブラシ、手鏡、トレイ等の、メイクアップ一式セットが残っている場合もあり、高値で取引されているようです。
 
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# by piyoyonyon | 2015-02-05 15:38 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

さよならヴァージン・アトランティック

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実は、12月末から2月1日まで、日本に帰国していました。本当は、桜の開花時を含む、もっと暖かい季節に、私のみ1、2ヶ月早くイギリスを発って、ゆっくり日本に滞在する予定でいましたが、3年前と全く同じ時期の、クソ寒い季節に急遽帰国せねばなりませんでした。(それでもこの時期のイギリスの天候よりはマシだが…) 何故なら、折角マイルをせっせと貯めて利用する予定だった、ヴァージン・アトランティック航空(以下VS)のロンドン~東京便が、2月でなくなってしまうからです! 廃止になることにもっと早く気付くべきでしたが、知った時にはもう12月。行きの4、5日前に予約し、出来るだけ長く日本に滞在したい為、本当に最後で最後の便でイギリスに戻って来ました。
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25年前のVSの日本便就航時は、その画期的なサービスで、かなり話題を呼んでいたように記憶しています。当時、エコノミー・クラスでも、それぞれの席にスクリーンが付き、自分の見たい映画が見放題だったのは、確かVS位だったのではと思います。乗客全員に配布される、デザイン性の高い充実したアメニティー・グッズも人気でした。機内食も豪華めで、12年前にP太が利用した時も、松花堂弁当が出て来て感激したそうです。ところがここ数年、アメニティーはどんどん単純化され、機内食はめっきりショボくなり、食料を自前で持ち込みしなくては、空腹に耐えられないまでになりました。しかし、今回この日本便が廃止されるのは、単に利用者が少ないからとか、コスト削減の為だけではないようです。アメリカのデルタ航空の傘下になり、日本便を含む遠距離国際線だけじゃなく、ヨーロッパ便や国内便ですら廃止となり、ほぼアメリカとカリブ海間の路線のみが残るとか。
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VS日本便の廃止のお知らせは、毎日ネットで日本の新聞を読んでいる私でも、見落とす程小さな記事だったようですが、最終便自体には、NHK等も取材に来ていて、結構大きく報道されたようです。スタッフと記念撮影する人も、後を発ちませんでした。着陸間際に機内で、就航時から25年間日本便に従事していたアテダントの涙声のスピーチが終わると、客席から拍手が沸き起こりました。ロンドン・ヒースロー空港でも、スタッフを労う一団が迎えていました。
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実は、今回日本往復二人分にマイルを使っても、まだグラスゴーに二人でフライト出来る分のマイルが残っているんですが、そのグラスゴー便も7月までだそう。それ以降は、我々夫婦がVSを使用する機会は、まず無いでしょう。マイルを貯めていたクレジット・カードも解約して、本当にバイバイVSとなりそうです。日本滞在時の記事は、只今編集中で、これから徐々にアップして行きたいと思います。
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# by piyoyonyon | 2015-02-04 15:28 | 旅行・お散歩 | Comments(6)

オーストリアの山小屋室内のミニチュア額装

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フリマで、スウェーデンの木靴のミニチュアを買っている時、同じストールでP太が(珍しく一緒に見回っていた)見付けた、アルプス地方の古い民芸品・土産物です。好みだし安かったから、私がついでに買いましたが、「もし僕が見付けていなきゃ、君は見落としてたよ」とP太は自慢げ。
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そう言う程、精巧なミニチュア好きの彼が気に入る通り、アルプスの山小屋風の室内の様子を、木だけで、かなり細かく表現しています。勿論総手作り。彫刻された棚やテーブルの脚には、トールペイントが施されています。ドイツ語圏のペンションに滞在すると、朝食室が、本当にこんな、いかにもなチロリアン・カントリーのインテリアでまとめられていたりします。火の燃える竈の上には壷状の鍋が置かれ、テーブルの上には切り掛けのハムらしきものが。厚さ3cm位の額の中で、遠近法を用いて、出来るだけ奥行きを出している点も、面白いと思いました。左上の角には十字架が掲げられ、山間部の素朴な信仰心が滲み出ています。
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濡れ布巾でさっと吹いたつもりでしたが、まだまだ埃が溜まっていますね(笑)。もう少し、ちゃんと掃除せねば。額の下部にも裏面のシールにも、「Seefeld, Tirol」と書いてあり、チロル州のインスブルック北西の湖畔の町を指しています。多分、1950年代位のお土産かなあ。
  
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# by piyoyonyon | 2015-02-03 15:40 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

キャンバス刺繍の水車小屋の小物入れ

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タイトルを読むだけでは「何だそりゃあ」と思われるでしょうが、御覧の通りでございます。プラスティックのメッシュ状の枠に、毛糸(orサマーヤーン)を通して埋めたものを、キャンバス刺繍と呼ぶそうです。これは、そのキャンバス刺繍で、水車小屋の形に立体的に組み立て、更に蓋が開く小物入れにした、何処かの誰かの手作り。今までキャンバス刺繍の家型の卓上ティッシュ入れ(実は入っているのはトイレットペーパー)には幾つか出会いましたが、これは高さは10cm位で、もっとずっと小さいサイズです。
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イギリスの典型的&理想的な、花いっぱいの可愛い田舎家です。窓には、細い糸で格子が縫い付けてあり、窓らしさが出て、細かい工夫に感心します。花が立体的で盛り沢山なのもマル。土台がギザギザの不定形なのも、面白いと思いました。
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水車部分は、水飛沫まで表現されています。この半円型のキャンバスは、特別な仕様なので、多分この水車小屋はキットなのではと思っています。写真で見ると、何だかオレオっぽい(笑)。
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どの面も、しっかり可愛いのです。一応屋根は茅葺、外壁は砂岩のコテージをイメージしているのかな。
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結局、イギリスのコテージアルプスのシャレードイツの木組みの家等、家型のモチーフにも弱いようです。
 
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# by piyoyonyon | 2015-02-02 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

白い編み込みリースのビンテージ・ブローチ

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今まで見たことのない、結構珍しい仕様の古いブローチです。白いビニールの平紐が、リースのように円形に編まれ、その中央にはセルロイド製らしき青い花モチーフが貼り付けてあります。しかし安定が悪いのか、接着剤が劣化しているのか、ちょっとグラグラします。
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裏面を見ても分かるのですが、紐はかなりきっちりと、正確に丁寧に編み込まれています。ただし平紐の端が、上部中央でリボン結びになっているのですが、これがきつく結べなくて、非常に崩れ易いのが難点です。実際買ったときには解けていて、長い間そのままだったようです。お湯で紐を柔らかくしながら結び直しましたが、中々固定されない様子。
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拡大して見て初めて、中央のモチーフがパンジーだと判別出来ました。埃をとって、少しは綺麗にせねば(笑)。全体的に可憐な愛らしさはあり、濃い地色の服に付けると、結構映えそうです。検索したら、似た物が幾つかヒットして、1940年代の第二次世界大戦中のブローチだと言うことです。
 
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# by piyoyonyon | 2015-02-01 15:34 | アクセサリー | Comments(0)

チェコの円型藍染のクロス

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以前チェコのチェスキー・クルムロフの、クラフト系土産物屋で買った、藍染のクロスです。直系は60cm位で、テーブル・センターと言ったところです。チェコのブルーオニオン等の食器の柄にも共通する、可憐な花柄がプリントされています。
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藍染と言うと、かつては和風のイメージが強かったのですが、中欧各地にも技術が残っており、民族衣装にも使用されている場合が多いようです。版板に釘を打って文様を描いた、つまり点描画的な図案を多く見掛けます。伝統的には、「ウォード」と言うアブラナ科の植物から染料をとっていましたが、今は寄り良く染まるインド藍にとって換わられているそうです。この布は、白抜きが鮮明過ぎて、本物の藍染めではないかも知れませんが、チェコ民芸の雰囲気はたっぷり出ています。
 
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# by piyoyonyon | 2015-01-31 15:32 | ファブリック | Comments(0)

マトリョーシカの五指ソックス

フリーマーケットで、インパクトの強いソックスを見付けました(念の為タグも残った未使用です)。マトリョーシカ柄のソックスなら、今までも日本やイギリスでも何度か目にしましたが、これ程強烈なのは中々ないかも。人を小バカにしたような、頭おかしいようなマトリョーシカの微笑みも、白黒の太ボーダーとの組み合わせも、相当イカれています。踵のマチはない筒状の造りなので、履くと簡単にズリ落ちて来そうで、もしかしたら単なる室内履き用かも知れません。「Flying Tiger Copenhagen」の商品だから、多分日本でも売られていたんじゃないかと思います。そもそも、五本指に別れたソックスを見掛けるのは、日本以外では初めて。
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今や日本では、すっかり定着した感のある五指ソックスや足袋ソックス。足の血行に良いと言われていますが、ヨーロッパでは全く浸透していません。何せ、衣服に関して保守的と言うか、奇妙な(他人から見ればどーでも良い)拘りを持っている人が多く、「履き心地が気持ち悪い」と言うのです。日本には、安い面白い柄のソックスが沢山あるので、手軽なお土産として、今まで何人かのヨーロッパ人にプレゼントしましたが、五指タイプや足袋タイプを、「こりゃ良いわい」と抵抗なく履いているのは、多分私の義妹だけです…。
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# by piyoyonyon | 2015-01-30 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

刺繍柄と木調の古い缶

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いかにも昔っぽいデザインと、割と使い易そうな形態が気に入って買った古い缶です。かなり黒ずんでおり、ヤニか何かでくすんでいるのかな?と思い、拭いてみましたが落ちませんでした(笑)。
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上から見た形は、横長の六角形をしています。蓋には、バスケットに入った花柄の刺繍風のプリント+柄に沿ってエンボス。「WORK BOX」と書いてあり、お菓子等が詰まっていたギフト缶ではなく、元々用具箱だったようです。側面のプリントは、私の好きな木調。
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最初は缶だけ買おうとしたんだけど、「中身も一緒に買ってよ」と言われて、中身を合わせても大した値段ではなかったし、自分にとって役に立つ内容だったから、一緒に買いました。
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中には、刺繍糸がぎっしり入っていました。未使用っぽい糸も混じっていますが、多くは糸巻き台紙にくくり付けてあります。微妙な色の違いを、綺麗なグラデーションになるよう巻き付けられたものもあって、かなり刺繍を嗜む元持ち主が、長年愛用していたのが伺えます。
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# by piyoyonyon | 2015-01-29 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

緑のガラスの4連のネックレス

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フリマで1ポンドと言われたのを、壊れていたので、半額に値下げして貰ったビンテージのネックレス。でもチェーンが外れていただけだから、実はそんなのはすぐに直せちゃうし、ビーズの色や輝きが中々充実していて美しく、買って正解&満足です。
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ビーズは全てガラス製で、緑系でまとめてあります。同じ緑色とは言え、良く見ると、黄色味の強いフォレスト・グリーンから、青味掛かったエメラルド・グリーンに近い色、メタリック、乳白、マーブルと様々。
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ビーズの形も、ラウンド、ラウンド・カット、シリンダー、ツイストと変化に富み、デザインに奥行きがあります。その上、グラデーションの4連。着けると、かなりゴージャスです。
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留め具に西ドイツ製と刻印されていましたが、ビーズは多分チェコ製だと思います。
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姉に上げることにしましたが、重みのほうもゴージャスで、私より更にひ弱なのに大丈夫なのかな。こんな重いの、本当に着けられるのぉ?と念を押して聞きましたが、「全っ然平気!」と豪語していました。
  
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# by piyoyonyon | 2015-01-28 15:37 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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