お姫様ウィンター・コートのオーナメント

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縦12cm位の小さな冬用のオーバーコートで、リカちゃん人形用にしか見えないんですが、ハンガーに付いたままで、外したり脱ぎ着することは出来ません。どうやら、クリスマス・ツリー用のオーナメントのようです。
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多分中国製の大量生産品ですが、かなり手間が掛かっているのは確かです。安っぽいスパンコールさえ除けば、中々の可愛さ。素材の組み合わせも結構凝っていて、襟元と袖口には毛皮風のボア、金と白のコード紐のリボン、金糸織りの生地のギザギザ切り込み入りの裾には、パール・ビーズのトリミング。その下は、プリーツ加工(プリーツ・プリーズ?)のオーガンジーの、縁に金のラメ付きスカートになっています。言わば、女の子の夢を凝縮したような、お姫様っぽいコート。元は、わざわざ首から下げるマフまで付いていました。
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# by piyoyonyon | 2014-12-07 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

雪が降り積もる花のブローチ

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フリーマーケットでエドワーディアンのヘマタイトのバー・ブローチをタダで貰った際、元々買ったブローチの一つはこれです。茎と葉の付いた花のモチーフの金色の台に、グリーンとグリーン×ラスター加工のラインストーンが散りばめられた、1950~60年代頃のブローチです。
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良く見ると、花びらに砂糖がこびり付いたような、白いザラザラが付着しており、雪か霜が降りたようなイメージで加工されたのではと思っています。そう考えて赤い地に着けると、クリスマスにぴったりのイメージです。
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# by piyoyonyon | 2014-12-06 15:38 | アクセサリー | Comments(0)

チェコのデコ・クッキー&切り絵柄のポストカード kawaii

以前プラハの可愛い鳥柄の藍染クロスを買った工芸品店で、同時に買ったポストカードです。デコレーション・クッキー柄と切り絵柄がありますが、藍色の布のバックグラウンドが共通で、作者は全て同じ人のようです。
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色の濃いクッキー地は、多分中欧では昔から御馴染みの、非常に保存の利くジンジャー&スパイス入りの蜂蜜クッキー。色数を抑えたアイシングでも、デザイン次第でこんなに可愛く見えるんだと教えてくれる見本です。細かいフォークロアな文様が決め手。これは農民夫婦かな。
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同じく、ほとんど白一色で表現してある切り絵ですが、こんなに愛らしく見えます。ハートと車輪(?)の中央にだけ、アクセントとして赤色の入っているところがミソ。
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伝統を取り込みながら、とにかく人物の顔が、西洋のものには珍しく好みにどんぴしゃ。
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絵柄が三博士の来訪のようなので、楽譜はクリスマス・キャロルみたいです。
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宗教色の濃いネイティヴィティ(キリスト降誕のシーン)も、クッキーで表現すると、この可愛さ&親しみ易さ。以前ブタペストの応用美術博物館でも、このように伝統を取り入れながらも、可愛く現代風にアレンジした、巧みなアイシング・クッキーの展示を見ましたが、中欧のデコ・クッキーは本当に魅力的だと思いました。
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宛名&通信文面にも、こんな可愛いワンポイントが入っています。
  
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# by piyoyonyon | 2014-12-05 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(2)

ハート型オーナメント柄プリントのテーブル・クロス kawaii

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このテーブル・クロスは、郊外大型フリマの今年の初回(5月)位に手に入れたもの。やっと、お見せするのに相応しい時期が来ました(笑)。北欧やドイツ語圏で御馴染みの、紙やフェルトで作る市松模様のハートのオーナメントがプリントされています。布自体も、北欧かドイツのものだと思います。樅の葉、リンゴ、ダヴィデ・スターとのモチーフの組み合わせも、構図も色使いも、イギリスのセンスとは一目で違います。
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全体的に見ると、こんな感じ。一辺は約80cm。素材は綿100%で、格子状のシボがあります。緑地に赤いモチーフがメインの王道の組み合わせで、前回手に入れたハート・オーナメントのプリント・クロスより、更にクリスマスらしさが盛り上がります。
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中央には、こんなリースかクランツのような模様が入っています。中々フリマで手に入らないビンテージのプリント・クロスの中でも、北欧のものは、特に私の好みに合うと言うか、一際魅力的なように感じます。
 
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# by piyoyonyon | 2014-12-04 15:36 | ファブリック | Comments(0)

アーリッカの羊と樅の木のナプキン・リング kawaii

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フリマで出会ったフィンランドものです。羊のフォルムを見て、一目で木製品で有名な「aarikka アーリッカ」の製品だとは分かりました。この形の羊は、ショップバッグのデザインにもなっていますから。
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厚さ8mm位の板を、それぞれ羊型と樅の木型にくり貫いたもので、4個ずつ1セットになっています。モチーフの中央に直径2cm強の穴が開いており、最初はナプキン・リングにしちゃ口径が小さ過ぎるな…とも思いましたが、やっぱりナプキン・リングだそうです。もし昔の布製のナプキンなら、これでは嵩張って穴が小さ過ぎたでしょうけど、現在の紙ナプキンなら問題ありません。
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羊は無垢で、樅の木は緑色に塗装されています。4個セットのうち一つだけ、ブランド名の焼印が入っています。このナプキン・リングのシリーズには、鳥型やトナカイ、豚(フィンランドでもラッキーモチーフなのか?)の、バリエーションも存在したようです。また、同じ形の羊と樅の木製パーツで、ブローチ等も存在したはず。
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このリングを使ってテーブル・コーディネイトするなら、赤い麻地のパリッとしたランチョン・マットなんかに合わせて、やはりちょこっと北欧風にセッティングしたいですね。
 
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# by piyoyonyon | 2014-12-03 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

雪の結晶柄の古いお菓子缶

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夏にフリーマーケットで買ったものです。古い缶にはコレクターも多いので、結構強気な値段でした。でも一緒に買った別なものを、その分安くして貰えました。直径は15cm強。
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底に「Mackintosh’s」とプリントがあり、そう言うお菓子メーカーのクリスマス用ギフト缶だったようです。缶のデザインは異なりますが、同じメーカーのお菓子を、昔日本の実家でも、お歳暮かイギリス土産か何かで貰ったことがあります。空き缶は今でも多分とってあって、最早ビンテージに育っていますが、中身は何せイギリスの昔のお菓子だから、極甘で不味かったような…。いや、思い出さないでおこう。
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とりあえず、缶のデザインが中々可愛いのは確かです。赤と金なら典型的なクリスマス・カラーですが、渋く黒の入っているところが決め手。地色のクリーム色も、何気にビンテージらしさを高めています。多分またしても、クリスマス・オーナメントの収納として活躍することでしょう。
  
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# by piyoyonyon | 2014-12-02 15:36 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

エイヴォンのクリスマス・オーナメント型ボトル

12月に入ったので、クリスマス関係のグッズを交えて御紹介して行きたいと思います。
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一見、金プラの安っぽいボーブル(クリスマス・ツリー・オーナメント)に見えますが、リング付のトップを除いてガラス製です。しかも、実はボトルになっていて、中にはバブル・バスが詰まっています。様々な形がありコレクターズ・アイテムになっている、アメリカのエイヴォン社の香水瓶の一つです。多分、手頃で無難なクリスマス・ギフトとして発売されたのだと思います。元は、同型で数色のバリエーションが存在したようです。
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外箱も、残ったままの状態で売られていました。どちらかと言うと、このパッケージのデザインが素敵で買いました。まるでゴールデン・ブックスに登場するような、昔絵本らしさが溢れるイラスト。絵のテーマは、「The Twelve Days of Christmas クリスマスの12日」と言う、英語圏では誰でも知っているクリスマス・キャロルに基づいています。
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クリスマス当日からエピファニ(1月6日)の前日までの12日間のことで、愛しい人から一日一種、毎日違った内容の贈り物を貰える(貰って嬉しいかは、現在ではびみょーな内容…)、その数が一日ずつどんどん増える数え歌です。まず一日目は、「A partridge in a pear tree 梨の木の1羽の山鶉」。
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続いて二日目は、「Two turtle doves 2羽の小雉鳩」。只の白鳩に描かれていますが。
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三日目、「Three French hens 3羽のフランス雌鶏」。昔からある歌だろうし、三日目までは、「その贈り物、もしかして料理に使う為?」って内容ですね(涙)。
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四日目、「Four calling birds 4羽の歌う鳥」。とりあえず、鳥モチーフばかりなのが、このパッケージのイラストが魅力的なところ。
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蓋の「Five golden rings 5つの金の指輪」も含めて、歌の五日分までが表現されている訳です。私は、貰えるなら五日目だけで結構ですから(笑)。
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山小屋風チャリティショップで1ポンドで買いましたが、元々は地元の他のチャリティショップでもっと高く売られていたもので、その値札も未だ残ったままでした。箱の蓋のプリントのハゲは、それを剥がした痕。本体&パッケージ共に、クリスマスのワクワクする雰囲気が盛り上がるデザインです。
  
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# by piyoyonyon | 2014-12-01 15:30 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

ウェイクハーストで紅葉&キノコ鑑賞

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ナイマンズへ行った次の週、同じくナショナルトラスト(NT)の庭園「Wakehurst Place ウェイクハースト・プレイス」へ行きました。ここへは、例の駐車場がNT会員にさえ有料になって以来、一度も来ていませんでした。ところが今回は、RHS会員の義両親と一緒だったので、無料で駐車することが出来ました。
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生憎、一番見事なカエデの紅葉は、ほぼ終盤で葉がほとんど散っていました。
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でもお屋敷脇のボーダー花壇は、ペンステモンとダリアの花がいっぱいで、まだまだ華やかです。
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この花壇がいつも花々で溢れているのは、宿根ボーダーとは言え、育苗場で季節の花を次々に育てていて、空いた場所に植え込んでいるからのようです。
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ここで沢山の種類のペンステモンを見ていて、うちのクリムゾンの葉の細い品種が、「ジョージ6世」ではなく(商品札にそう書いてあったのに)、実は「ガーネット」であることが判明しました。
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日本では盛夏の花のイメージの強いダリアですが、イギリスでは晩秋まで咲き続けます。
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続いて、壁に囲まれた典型的な英国式庭園、ウォルド・ガーデンはこんな感じ。
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やはりダリアやバーベナ、銀葉植物等が映え、まだまだ見応えある雰囲気です。
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ルドベキア。くすんだオレンジ色の花もありますが、この黄色の花びらと黒いシベのコントラストのが好き。
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ここの庭園のアイコン的な、18世紀製造の鉛製巨大プランター。
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何だか恐ろしい枝ぶりの大木(笑)。垂れ下がった枝が、地面に触れて根付いています。
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モミジの古木が多いことで有名な庭園なので、紅葉の時期は特に訪れる価値があります。
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これはマユミの木かな? 池、清流、湿地と、水辺と植物を上手く組み合わせているのも、この庭園の魅力。
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この「日本の菖蒲園」も、この時期モミジ効果で、かなり日本らしく見えます。
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でもこの季節、ウェイクハーストでの我々の一番の楽しみは、何と言ってもキノコ観察です。こちらは、入り口近くのシクラメンの群生の合間に生えていた、「ヒトヨダケ」。一晩で急に生えて消えるので、和名は「一夜茸」。インクのように溶けるので、英名は「インク・キャップ」です。
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直径20cm位もある、まるでどら焼きのような巨大キノコ。
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そして最も絵になり、一番テンションも上がるのは、やっぱり童話の挿絵に登場するようなキノコ「フライ・アガリック(ベニテングダケ)」。私もP太も、ほとんどキチ★イのようにしつこく撮影します(笑)。毎年大体同じ場所に生えるので、この庭園内での定位置を憶えてしまいました。
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これは生えたて。つまり毒キノコの赤ちゃん。この辺りで、義父が義母から「貴方は、いっつもその大きなカメラを持ち歩いているけど、一体何を撮っているの? 今日だって、一体何枚撮影したの!?」と厳し~く突っ込まれ、渋々(?)我々のキノコ撮影に参加していました。
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何故か水玉がなくて、まるでトマトみたい。
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丁度成熟期で、まるで図鑑に乗るような理想的なキノコ型。
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老齢期に入って、傘が反対側に沿っています。
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これはちょっと珍しい(笑)。他のキノコとコラボレーション! いや、単に侵略されている?? このベニテングダケ、紛れもなく毒キノコですが、主にドイツ語圏では幸運のシンボルとされており、見ているとこんなに嬉しくなるのだから、確かにその効果覿面だとと思います。
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天気は生憎一日中曇天で、暗くおまけに風が強く、撮影が大変でしたが、雨が降らなかっただけ儲けものかも知れません。キノコ観察するなら、やはりこの庭園が一番のように思います。義両親のお陰で、久々にウェイクハーストを訪れることが出来、今年も無事キノコちゃん達に出会えて満足満足(笑)。
  
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# by piyoyonyon | 2014-11-30 15:27 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

ラベンダーのポプリ・サシェ

仕事のストレスで弱っている友達に、何か元気付けるものを送らねばと思いました。もし日本なら、何かちょこっとした可愛い雑貨や、美味しいお菓子等を送ろうと思い付いたところでしょうが、ここはイギリス。そんなものは全くありません(キッパリ)。そこで、緑のフィリグリーのブローチと一緒に、うちの庭のラベンダーを乾燥させたものを送ろうと思いました。ラベンダーの香りには、気持ちを沈静させて、リラックスさせる効果があります。しかし、そのままラベンダーだけを送っては味気ないので、サシェと言うものを拵えることに。
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一体ラベンダー…に、見えるでしょうか?? 恐らく、世界で一番初歩的&原始的な刺繍です(笑)。リネン地に、ほとんど下描きもせず、刺繍糸6本どりでザクザクと刺しただけ。葉と茎には、グラデーションの刺繍糸を使用しています。袋の角の処理をちゃんとしなかったので、長方形ではない変な形になっちゃいましたね。一応、枕に忍ばせたり、クローゼットに下げたりして(虫除けにもなる)利用できます。
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裏面は、こんな風になっています。中央がパカッと開き、ボタン不使用で中身を出し入れ出来る仕組み。クッションカバーを作る際も、良く利用する手です。中には、不織布の出汁袋に乾燥ラベンダーの詰め込まれたものが入っています。なので、このサシェも、元々出汁袋サイズに作ってあります(笑)。来年になったら、またフレッシュな香りの乾燥ラベンダーを送って、詰め替えてもらおうと思います。
  
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# by piyoyonyon | 2014-11-29 15:25 | ファブリック | Comments(0)

スウェーデンの木靴のミニチュア

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スウェーデンでは、民族衣装に合わせて、木靴(英語ではclogs クロッグ)を履いていることがあるのを見掛けます。そして今でも、現在のファッションにマッチする、「モヘダトフェール」等のサボが生産されています。しかし、こんな木靴のミニチュアが、スウェーデンに存在するとは知りませんでした。形的には、伝統的な全体が木製のクロッグではなく、靴底だけが木で出来た、甲部分は皮製(またはビニール)の現代風のサボなので、もしかしたらサボ・メーカーのノベルティか何かで、スーベニールではないかも知れません。
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黄色い甲に、釣鐘草のような青い花がハンドペイントで描かれ、正にスウェーデン色。
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更に、黄色と青のスウェーデン色の織りの紐で繋がれています。…この紐、何かに似ていると思ったら、IKEAの青バッグのハンドルと同じだ(笑)。そして内底には、トナカイ横断注意の道路サイン風のシールが。こんな可愛いサボの、もし人間用にフリマで出会えたら、絶対買うんだけどなーと思いますが、イギリスのフリマでは、私に合うサイズには出会えそうもありません。さっさと諦め、本国へ行って買うべし。
  
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# by piyoyonyon | 2014-11-28 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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