会津のレトロな看板コレクション

山深い会津地方は、福島県の中でも、新幹線の通っている中通り地方に比べると、開発が遅れている感があります。しかしその分、古い街並みが良く保存されている訳で、返って私には魅力的です。古い建物が残っていると言う事は、レトロ看板の生存率も高いのです。そんな私の目に留まった、古き良きスタイルの看板やグラフィック達を、幾つか御紹介します。
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白虎隊の墓地へ上る、急な斜面に設置されたエスカレーターの看板(江ノ島のエスカーみたいなもん)。
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豚がとっても惨めったらしくて可哀想に見える、食肉卸のトラックのイラスト。豚肉食べる気失せるよ…。
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現役の本屋さんの、キャラクターも錆びたトタンも年代を物語っている、小学館の「小学一年生」とかの雑誌の看板。左はロボコンで、右端はロビンちゃんとガンツ先生(?)のようです。昔のロボコンのドラマって、確か島田歌穂がロビンちゃんを演じていたはず。
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同じ本屋の看板。一応パティ&ジミーと書いてあるが…、右はジミーじゃないし。そもそも、このサンリオ・キャラと内容が、全く脈略なし(多分当時人気だっただけ)。
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「シネ」とは、P太の説明に寄ると、8mmフィルム撮影機のことらしい。

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非常に味のある手描きの、雪国ならではのポスター。この明確さ、説得力には、数多くの商業デザイナーもノックアウト。
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クリーニング屋さん。建物や看板自体はピカピカで新しいのに、このレトロ・キャラを引き続き使用しているには、それだけ愛着深いからと見ました。
  
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# by piyoyonyon | 2015-03-10 15:25 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

メキシコの三つ編み人形

会津若松の割と駅近くに、大き目のリサイクル・ショップがありました。ビンテージ屋や骨董品店ではない、純粋なリサイクル・ショップに、地方で出会うのは初めてだったので、興味津々。中に入ってみると、好みのごちゃごちゃたっぷり感に、更に心が躍りました。
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値段は、概ねイギリスのチャリティショップ並み。洋服が圧倒的に多かったけど、着物の古着もかなりありました。歴史の古い町だけに、じっくり探せば結構掘り出しものが見つかりそう…。
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会津と言う土地柄か、漆器が多かったのも特徴。イギリスに持って帰れないけれど、レトロな瀬戸物も結構ありました。
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そこで買った、外国の民芸品らしきお人形。高さは10cm位。多分、メキシコのスーベニールではと思っています。浅黒いリネン色の肌と、メキシカン・カラーのリボンが編み込んである、ボリュームたっぷり三つ編みがポイント。顔やボディは、結構立体感が出ています。手織りらしい味のある生地のスカートは、実はエプロン状になっていて、裏はぱんつが丸見えです(笑)。
 
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# by piyoyonyon | 2015-03-09 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ハートと鳥のセルロイドのフレーム・ブローチ kawaii

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昨年末にフリマでプロの骨董商から買った、ヴィクトリア時代のブローチです。それなりのお値段はしましたが、見逃せないハート型&鳥モチーフで、かなり古い製品ならではの優雅な魅力に引き付けられました。
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ちょっと使い辛いのですが、裏面は古風な形式のピンになっています。現在の一般的なイギリスのアクセサリー類は、とにかくこれでもか!と目立つ大振りなものが多いのですが、この小ぶりのブローチ(幅3cm位)には、昔の人の奥ゆかしさが感じられます。
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確かにヴィクトリア時代からアール・デコの時代に掛けて、こんな乳白色のセルロイド製の、繊細な透かし彫りのブローチが流行したようです。人物の全身像を組み入れたシーンや動物のモチーフが多く、大抵ブラスや銀等の金属の枠で縁取られています。主にフランスで生産されたようで、これもフランス製かも知れません。手彫りしたものもありますが、これは鋳型に流して作ったようです。最も初期のプラスティックとして、もしかしたら当時は、返って象牙よりお洒落だったのでは?と想像しています。どちらにせよ、非常に細かい造りで、更に劣化し易い素材なので、100年以上経っても無傷で残っているだけでも、凄いことだと思います。
  
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# by piyoyonyon | 2015-03-08 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

会津のお土産 B級編

お土産としては、由緒正しい民芸品や工芸品、特産品が大好きなのだけど、下らない「いやげもの」の類も、チェックを欠かせません。ここ数年は、キャラクター物の御当地グッズが、日本全国何処の観光地でも当たり前になりました。正直言って、そういうものを貰って困ると言う事は、私はまずありません(笑)。そんなアイテムの代表が、ストラップとキーホルダーだと思います。嵩張らず場所を取らず、無難なお土産の筆頭です。かと言って、コレクターでもない限り、貰って特に役に立つ訳でもなく…(笑)、大きさや実用を考えると割高で、意外と値段は張ります。と言うことで、会津若松駅&郡山駅構内の土産物屋でも覗いて見ると…、
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やはりまず、こういうものの先駆けであった(笑)ハローキティですね。
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会津のシンボル、赤べこ自体がキャラクター化しています。
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福島では、特産品の桃もキャラクター化。これはちと可愛い。
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ファンシーキャラだけでなく、最近はアニメや漫画キャラも沢山出ています。この「ワンピ」の他にも、他の場所では「銀魂」や「ナルト」「コナン」「黒子のバスケ」なんかを見掛けました。
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そのうちイギリスにも絶対上陸すると思っちょる、「妖怪ウォッチ」。
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こんな分野まで進撃中? キーホルダー&ストラップ類の中で、一際値段が高かったような。
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スーパー&コンビニ等でお馴染みのお菓子&スナックの御当地版も、全く珍しくなくなりました。こっちも、貰うと大抵嬉しくなります(味にも寄りますが)。東北限定版と言えど、ずんだ味や牛タン味など、明らかに宮城勢が幅を利かせています。個人的には、「青森りんご味カントリーマアム」に惹かれる…。
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キットカットの抹茶味等日本の独自版は、外国人観光客にも大人気だとか。P太も会社の同僚用に幾つか買って行きましたが、思惑通り大好評でした。
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そんな御当地菓子の中で、一番強引に目立っていました。元々ドラえもんのバッタのような「うまい棒」のこの顔で、伊達政宗コスプレ&「いぎなりうめえっちゃ」。念の為、「いなり」ではなく「ぎ」ですよ。
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ついでに、赤べこ柄のボクサー・パンツだそうです。もし夫がこんなの履いたら、絶対ヤダー。
 
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# by piyoyonyon | 2015-03-07 15:25 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

会津のお土産 正統派編

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城下町や門前町や宿場町等、歴史的に栄えた土地には、大抵見事な手工芸品の文化が残っています。会津もそんな場所の一つで、伝統工芸品の素敵なお土産には事欠きません。
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まずは会津漆器。輪島塗りよりはワンランク下と言われていますが、その分普段使いで楽しめる食器が揃っています。漆器の扱いに慣れていない西洋人へのお土産には、洗う必要のない装飾品がお勧め。義母用に、漆の重ね塗りの断面が美しいペンダントを買いました。
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こちらは、光沢が美しい漆塗りのフォークロア調のブローチ。普段の服装にも、すんなり馴染みそう。
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大きな城下町では、屋根瓦や食器の重要が多かった為、大抵窯元が必須でした。会津地方の代表的な焼き物は、会津美里町を拠点とする「本郷焼」です。現在では、大堀相馬焼きに次ぐ、東北第二位の規模を誇るそうです。本郷焼は、繊細な磁器よりも、どっしりと土っぽい陶器の印象が強いと思います。最も独特なのが、「飴釉」と言う飴色の釉薬だそうです。
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桐も会津地方の特産品。衣装箪笥としては防湿・防虫能力に優れ、下駄は軽くて快適です。
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幾つでも欲しくなる、美しい会津絵ろうそく。持っていても、絶対使えませんが(笑)。
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大河ドラマ「八重の桜」でも、登場人物達が自ら織って着用してていた会津木綿。微妙な色合いの、細かい縞模様が特徴です。トートバッグは、ジーンズとかにも合いそう。
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そしてこれが、マレーシア出身の華僑でイギリスを本拠地に活躍する、世界的に有名な靴デザイナーJimmy Choo ジミー・チュウが、震災復興を願ってデザインした、その名も「フクシマ」と言うハイヒール。チュウ氏は、親子揃っての親日家。これは限定六足のうちの一足で、会津木綿張りの本体に会津塗りのオーナメントが付いており、大変お洒落で綺麗です。私にはヒールの高さ的にも値段的にも縁はありませんが(笑)、この件でたちまちジミーさんが好きになりました。
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一見雛人形の男雛かと思いきや、天神様と言う郷土玩具の張子。菅原道真をモデルとしており、今でも会津地方では、桃の節句と端午の節句に、これを飾る風習があるそうです。この人形も酒造りもそうですが、会津の伝統文化は、戦国時代の武将で会津の領主となった蒲生氏郷が、家臣や領民の手に職を持たせる為に、主に京都や近江から職人を招き、この地に根付かせたものが多いと言うのが、また興味深いと思いました。氏郷と言う人物は、律義者で先見の目がある、一級の文化人だったようです。
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美しく、実用的で、手の届く値段の手工芸品が多い会津。それ故に、何度も旅行したくなる魅力があります。
撮影協力:会津町方伝承館(漆のブローチ以外)。接待が感じ良く、質の良い代表的な会津土産が凝縮されています。
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# by piyoyonyon | 2015-03-06 15:32 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

ペルーのトールペイントの木製フォト・フレーム

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フリマで度々出店している同じストールで何回か見掛けて、前から可愛いなと思って気になっていたものです。ヨーロッパ調の古風な花柄ですが、実は南米のペルー産。「Cajamarquino style」と呼ばれる、Cajamarca カハマルカ地方で生まれた、主に鏡の枠を装飾する為に生まれた技法で描かれているそうです。「Cajamarquino」は、元々はガラスの裏側から絵柄を描く、独特なトールペイント。このフレームは、下地を塗った木に絵付けしてあり、ぽってりと厚めの彩色ながら、繊細で優しい花模様に仕上がっています。
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「アンティーキング」とでも言うのか、古臭さを上手く出していますが、実際にはアンティークやビンテージと呼べる程古くはないようです。フォークロアとシャビーシックの加減が丁度良く、余り主張の激しくないところが、我が家の居間のインテリアにもすんなり馴染みそうだし、写真立てとして使い易いと思います。(中に入れているのは、昔のラベルを再現したアメリカ製のシール)
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中南米の雑貨も結構好きで、東京に住んでいた頃は、「チチカカ」にも良く行きました。アンデスの民族音楽(フォルクローレ)も好きだし、ペルーの民族衣装は可愛いと思います。
  
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# by piyoyonyon | 2015-03-05 15:35 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

小法師の小皿

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会津で出会った、小法師を模った本郷焼きの小皿です。数多く売られていた小法師グッズの中で、私が一目惚れしたのはコレでした。縦は13cm位。分厚くずっしりと重い、土のぬくもりが感じられる素朴な陶器です。ころんとした形や、お顔が本当に福々しく、眺めていると幸せな気分になります。頬がぽっと赤い分、元の小法師人形より表情豊かです。勿論、一番顔の気に入ったものを、じっくり選びました。
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後から、ペアで買っておけば良かった~、P太と二人で和菓子を食べる時にピッタリなのに、と思いましたが、更に良く考えると、和菓子なんて、このイギリスでどうやって手に入れると言うんでしょうか(笑)。とりあえず、取り皿や醤油皿として活躍してくれそうです。
  
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# by piyoyonyon | 2015-03-04 15:32 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

会津のアイドル「小法師様」

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会津の郷土玩具の代表と言ったら、「赤べこ」と「小法師(こぼし)様」です。何せ、会津地方に向かう、磐越西線の列車の車体までこんな感じ↓。
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全国的な知名度では、圧倒的に赤べこに負けますが、私は小法師の魅力を(勝手に)もっと広めたいと思いました。小法師様の原型は、身長4cm程度の、非常に素朴な土人形です。平均価格100円位(税抜き)。倒れても起き上がる「起き上がり小法師」なので、縁起物とされています。その他にも、喜多方や会津若松のあちこちで、小法師モチーフに出会うことが出来、地元民に非常に愛されている存在なのが分かります。
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飾り物に適した、スタンダードより大き目の小法師のペア。素材は張子かも。雛人形版もありますね。
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観光用には、新撰組や野口英世バージョンの小法師様も。
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こちらは砂糖細工。本体より小ぶりで、値段はやや高め(笑)。
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ふっくら縫いぐるみの小法師。幸福感が引き立ちます。
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陶器製小法師の香炉。造形がシンプルだから、色んなアイテムに応用が利くようです。
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身近で長く愛用したいのなら、箸置きがお勧め。値段も手頃です。
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飯盛山の麓では、小法師焼きなんてのも。残念ながら営業していませんでした。
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そして商店の看板としても、大きな小法師様達が頑張っています。ほとんど店舗のオリジナルで、お手製のようです。小法師の間には、何故かビンテージのラジオ。下のサトちゃん達も良い味出しています。
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編みぐるみの小法師。上の水色のは、何故か珍しく不機嫌。下の赤いのは眼鏡付き。
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小法師づくし暖簾~。
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こんなのがいつの間にか背後に立っていたら、ちょっと怖いな(笑)。
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そして一番印象的だったのが、この喜多方の工事現場の巨大な小法師ランタン。何故こんなものまで、わざわざ小法師で表現しようと思ったのでしょう?? 目立させて注目を引く為なのかも知れませんが、こんなに小法師だらけの会津だから、あんまり効果ないような…(笑)。
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でも宙にポワワ~ンと浮かぶ、ゆるい不思議なお姿には、大変魅了されました。――以上、小法師促進委員会でした。
 
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# by piyoyonyon | 2015-03-03 15:27 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

アイリス・ガラスのシンプル・ネックレス kawaii

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山小屋風チャリティショップで出会いましたが、小ぶりなので思わず見落とすところでした。何度かアクセサリー・コーナーを眺めていて、最後にやっと「あれ、これアイリス・ガラスじゃないか」と気付いた程です。そのまま見過ごしていたら、きっとすぐに他の誰かに買われてしまっていたでしょうね。ライバルが結構多く、商品の動きが早い店ですので…。
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ネックレスと言うよりは、ペンダントと呼ぶほうが相応しい位のシンプルさですが、その分大げさじゃないので、普段使いにも活躍しそう。アイリス・ガラス自体のボリュームは少ないのですが、輝きがかなり美しく、縞模様も淡めで綺麗です。以前フリマで見付けた、同じくアイリス・ガラスのピアスと御揃いで着けようかな。揺れるドロップ型のビーズと言うのが、また結構好きで、着ければたちまち女っぽさが増すような(注:単なる希望的見解)気がします。
  
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# by piyoyonyon | 2015-03-02 15:21 | アクセサリー | Comments(0)

白虎隊イラスト・コレクション

会津の歴史は、戊辰戦争抜きでは語られず、その悲劇のハイライトの一つが白虎隊です。
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白虎隊の墓地のある飯盛山の麓では、自動販売機まで白虎隊柄。
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同じく自動販売機。ファンシー・キャラ化しています。一応白虎と言うことで、白いトラらしい。手にはコカコーラを持っています…。
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とにかく美少年に描かれることの多い白虎隊ですが、これまた美化が凄まじい。
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幾らなんでも、これでは女の子でしょ。もしかしたら白虎隊ではなく、山本(新島)八重なのかも。
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「俺燃えてるよ!」。サッカー・ボール蹴り出しそうな、高橋陽一風。
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イラストじゃないけど、その近くにあった博物館のサイン。「るろうに剣心」の斉藤一って…。おい、誰か突っ込んでくれよ。
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薄ら笑って、何だか怖い人形。白虎隊が実際使用した銃なんか、悲し過ぎて触りたくなりなァ。
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お土産物屋のサザエさん風。胸を打つ惨事なのに、ぽかーんと笑っているところが返って辛い…。
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同じ土産物屋の駐車場の看板だけど、更にバッタっぽい。
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ついでに、白虎隊とは全く関係ありませんが、会津侍キャラ「若松っつん」のお土産菓子です。一体「わかまっつん」と呼ぶのか、「わかまつっつん」が正しいのか。写真の人形は、中々良く出来ていると思いました。何故かモックン(本木雅弘)似。
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鶴ヶ城天守閣から「私、見られて燃えるタイプ」、「ラブリー♥」などと発言しており(おぬし、それでも武士か)、会津人らしい頑固さは全く感じられない、愛嬌のあるキャラクターのようです。
 
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# by piyoyonyon | 2015-03-01 15:25 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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