タグ:アール・デコ ( 70 ) タグの人気記事

秋風の港町

a0208783_498100.jpg
パンツ・ルックで来た「そっとほっとミルク」のmomoko DOLLに、ドレスを作ったろーと思い付きました。とは言え、デコラティブでゴージャスなデザインは、この子に似合いそうもありません。そこで、以前発売された、漫画家「めるへんめーかー」がデザインしたモモコ・ドールのような、1920年代風のストレート・ライン&ローウエストのドレスを目指すことにしました。
a0208783_493111.jpg
この手の格好は、ラクチンそうで自分で着るのも好きです。この時代の特徴の、微妙に少しだけ広がるスカートをどう表現しよう?と考えて、両脇だけプリーツを入れることで何とか解決。全体をプリーツにするより、誤魔化しが利いてラクです。デフォルトのカンカン帽が、丁度スタイリングに役に立ちました。
a0208783_1105995.jpg
襟は付け襟なので、こんな風にセーラー・カラーに換えて、昔の女子学生の制服っぽくも出来ます。
a0208783_4102895.jpg
更に、襟をレースのショールに、帽子をクロシュに変えて、ちょっと大人っぽくフォーマルっぽくも出来ます。
a0208783_4105613.jpg
アール・デコ時代のファッションと言えば、フラッパー・スタイルのロング・ネックレスも、アイコン的なアイテム。バッグは、クラッチ・タイプがイメージかなとも思いましたが、ベルベットのハンド・バッグにしました。
a0208783_4112689.jpg
このストライプの生地は、ドレス・メイキングが趣味の、日本の義妹から大量に貰った端切れの一つ。良く見ると手描きのような掠れた線で、何気に味があって気に入っています。
a0208783_4115128.jpg
実は子供の頃、めるへんめーかーを教祖と崇める程好きで、影響を沢山受けました。彼女のデザインしたモモコ・ドールが発売されると聞き、すっかり金髪ふわふわロングの人形に、フリフリお姫様ドレスか、アリス風やカントリーなエプロン・ドレスとかを想像していましたが、意外にも、すっきりシンプルなアール・デコ調のドレスで、この子と同じ位の長さのストレート金髪の人形した。それはそれで品が良くて可愛かったのですが、やっぱりエプロン・ドレス+ボンネットみたいなバージョンも見てみたい気がします。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-13 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

エレガント・ウラン・ガラスのカップ&ソーサー

a0208783_2505573.jpg
ハンガーフォードのアンティーク・モールでの、P太の一番のお目当ては、やっぱりウラン・ガラスでした。そして全部一通り見渡して、今回最終的に選んだのは、このC&S(カップ&ソーサー)です。でも、買ったのはアンティーク・モールじゃないんです。町に到着して最初に入った、チャリティショップで見付けた物。その後全部アンティーク・モールをチェックして、結局これが値段的にも大きさ的にも一番理想的だったのです。因みに、同じチャリティショップで、大きなウラン・ガラスのパンチ・ボウルも売られていましたが、そちらは帰りには売れてなくなっていたので、本命のこっちは残っていてラッキーでした。
a0208783_2512639.jpg
今までも魅力的なウラン・ガラスのC&Sは、何度か見掛けたことがあり、非常に惹かれましたが、全て大きなセットだったので買えずにいました。昔は、6客が1セットが普通だったようです。今回初めて1客だけの物に出会い、これはチャンス!と思った訳です。後で少し調べたところ、アメリカの「Hazel Atlas」社の、「Royal Lace ロイヤル・レース」と言うシリーズ名だと突き止めました。確かに、柄がレースのように繊細です。型抜きガラスに、後からエッチングで細かい模様を付けたようです。
a0208783_2515398.jpg
アール・デコ期の大恐慌時代に流行したデプレッション・ガラスの中でも、最早エレガント・ガラスと呼べる程緻密で優雅なデザインです。実際のエレガント・ガラスは、普通のデプレッション・ガラスより、ガラスの質自体も高級なのだそうですが。
a0208783_2522336.jpg
特に蛍光色っぽくもない、薄い緑色のガラスですが、発光はそれなりに綺麗に輝きます。放射線量は、思った通り低めです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-06 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスの羽根柄フルーツ・ボウル

a0208783_21113588.jpg
ウラン・ガラスの金彩入りワイン・グラスを買った翌週も、来客の都合で、隣町の小規模なフリマしか行けませんでした。ところが、先週と同じストールの、同じくハウス・クリアランス(古い家の処分品)のダンボール箱の中で、このウラン・ガラスのボウルに出会うことが出来ました。
a0208783_2112036.jpg
今までも何度が出会ったことのある、チェコ製の羽根のレリーフの付いたシリーズです。既に手に入れたクリーマーやシュガー・ボウルより、アール・デコらしさが際立っていて、とてもスタイリッシュに見えます。
a0208783_2112298.jpg
底に水切り穴が開いており、果物を盛る為のボウルと思われます。
a0208783_17145576.jpg
放射線量は低めで、発光も大したことはありませんが、色の薄いガラスだけに、自然光よりはブラック・ライトを当てた方が、全体的な形ははっきり見えると思います。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-20 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アンティークのハートの刺繍の絵葉書

a0208783_6123451.jpg
うちからはちょっと遠い、ほとんどアンティーク・マーケットのようなフリマの、今年最後に訪れた日に買いました。「今年最後」と言うのは、今年はその日で開催終了と言う訳ではなく、次の週から近くの別なフリマが始まるので、わざわざ遠い其処へはもう行く必要がないからです。しかし、そのフリマで買わないと、アンティーク・マーケットやモールの絵葉書専門ストールでもない限り、中々出会えないアイテムなのです。ほぼ百年前の第一次世界大戦中の兵士用に制作された、大好きな刺繍のアンティーク絵葉書です。ラッキーなことに、久々に気に入った絵柄に出会えたので、友達用に購入しました。
a0208783_6131232.jpg
これらの第一次世界大戦時の刺繍葉書は、極薄の絹地に刺繍してある為、コレクターの間では「シルク・ポスト・カード」と呼ばれています。台紙にはシミが目立ち、刺繍地は多少破けていて、コンディションは余り良くありませんが、ちょっと目を引く蛍光っぽいパステル・カラーの刺繍糸の、愛らしいハート・モチーフなのが気に入りました。
a0208783_613428.jpg
売り手の話だと、こんな風に台紙の額縁にエンボス模様の入っていたほうが、シルク・ポスト・カードとしては価値が高いそうです。
a0208783_614375.jpg
通信面からは、多分兵士である父親が、息子の15歳の誕生日に、戦場から送った葉書であることが分かります。この父親が、その後無事に家族の元へ帰ることが出来たことを祈るばかりです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-06-12 15:34 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

タンジェリン色のガラス・ビーズのロング・ネックレス

a0208783_6205030.jpg
日本に帰国する直前に行ったイギリスのフリマで出会い、おっ、これは姉へのお土産に良さそうと思って買った、古いネックレスです。
a0208783_6212746.jpg
単色の、しかも同じ形&大きさのガラス・ビーズを連ねているだけなのですが、このビーズの色が、ちょっと変わっていると思いました。いわゆる「タンジェリン」と呼ばれる、朱に近いオレンジ色です。
a0208783_6232274.jpg
一見シンプルなようでも、一つ一つのビーズに菊座が嵌めてあり、何気に重厚感があります。
a0208783_6215118.jpg
更に、実はとんでもなく長ーいネックレスでして、三重でも使用出来そうな位です。多分アール・デコ時代のチェコ製で、この時代に流行した典型的なフラッパー・スタイルのネックレスだと思います。デコ期には、こんなタンジェリン色も流行したそうです。
a0208783_6234068.jpg
・・・しかし、この色+丁度この粒の大きさが、私にはどうしてもイクラを連想させる!
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-06-11 15:18 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスの蝶のキャンドル・スタンド

P太への誕生日のプレゼントを買いに街へ行ったついでに、チャリティショップを覗いたら、これが売られていました。2日前に訪れた時には確かになかったのに、新たに入荷したようです。例え駄目元でも、やはりチャリティショップのチェックは、出来るだけコマメにするのに越したことはないようです。
a0208783_4301926.jpg
以前シュルーズブリで買った蝶柄のボウルと、同じシリーズです。色味は大体同様に黄色味の強い緑色ですが、こちらはフロストではありません。因みに、同じシリーズの蝶柄の色違い(薄い水色)のトレイが、同じ頃に地元の他のチャリティショップで売られていました。このシリーズ、当時本当に人気があったようで、あちこちで多く見掛けます。色のバリエーションも、結構豊富に存在したようです。
a0208783_4304983.jpg
リアルな蝶のモチーフなんてイヤ、と思っていましたが、色がない分そんなにリアルには見えないし、ガラス製品としては精巧で大変美しいと思います。
a0208783_4311728.jpg
用途は、最初はボンボン・ボウルだろうかと思っていましたが、…実はまたしても天地が逆で、キャンドル・スタンドでした。お店でも、最初の写真の状態で陳列してあったので、こっちが上だと気付く人は少ないようです。そのチャリティ屋では、全く同じ物が二つ売られていましたが、販売はペアではなかった為、一つだけ買って来ました。またしても、コスメ・セットに付属していたのだと思います。
a0208783_43154100.jpg
ボウルだと思っていた台の部分には、花のレリーフが。水仙だろうかと思いましたが、花芯が違うようです。
a0208783_4321917.jpg
結局、P太へのプレゼントに混ぜ込みました。まあ楽しむのは二人一緒なんですけど、プレゼントを開けた時に入っていたほうが、嬉しいかなーと思って。
a0208783_7522960.jpg
美しいガラス器なのは確かで、自然光でも蛍光色に強く輝き、紫外線光でも濃く発光します。ただし放射線量は、何故かフロストのボウル同様に弱めでした。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-05-24 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの花柄トレイ

P太と一緒に地元の中心地へ行った時、チャリティショップで見付けて買いました。実は私だけは、二日前にも同じ店を訪れていたのですが、その時は確かに其処にはありませんでした。毎日結構、品物が入れ替わっているみたいです。勿論大抵の中古品は一点物なので、売れてしまえばそれでお仕舞いですし。
a0208783_549296.jpg
どう見ても、アール・デコ時代の、元はコスメ・セットに付属していたトレイです。形が面白く、特に中央の花模様が可愛いく、更に黄色味の強い緑色で、ウラン・ガラスとしての発光が強そうなので買いました。同じく薄緑色の同時代らしいウラン・ガラス製のトレイが一緒に売られていていましたが、そちらはデザイン的につまらなく、しかも発光が非常に弱かったので見送りました。
a0208783_5515659.jpg
そんなに大きくはないけれど、非常に分厚いガラスで、驚く程重さがあります。その日に限ってお買い物バッグを持ち忘れ、お店で紙にだけ包んで貰い(今英国ではビニール袋は有料)、荷物を持つのが嫌いなP太が、ずっと脇に抱えて帰りました。そしたら、腕が痺れちゃったとか文句を言っていました(…弱っちい)。
a0208783_5524140.jpg
この丸っこい花模様が、シンプルでポップで、まるで60年代のマリー・クワントみたいなデザイン。やはりアール・デコ期にも、こんな子供っぽい花柄が存在したのですね。
a0208783_553541.jpg
更に、実は縁が全てギザギザに加工されていて(ちょっとアロエの葉みたい)、光の反射が美しく、ガラス器に繊細さを与えています。
a0208783_5533082.jpg
ブラック・ライトの光源の範囲が狭く、全体に光が当たり切っていませんが、やはり思った通り強く輝きます。

  


[PR]
by piyoyonyon | 2017-05-03 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのリーフ型ディッシュ

a0208783_77577.jpg
今回のライでのアンティーク・ショップ巡りで、Wish Wardのアンティーク屋でP太が買ったウラン・ガラス器です。決め手は、アール・デコ期の型抜きガラスの割に紫外線光での発光が強いこと、今まで見た事のない、ガラス器そのものとして中々魅力的なデザインであること、余り場所を取らない大きさ・形であること、そして値段がチャリティショップ並みであること(笑)です。
a0208783_783313.jpg
フォルムは、縦20cm、横10cm位の長い葉っぱ型。今までもフロスト・ガラスの葉っぱ型のボウルなら持っていますが、これは深さ的にはお皿ともボウルとも言えます。そしてフロストではなく、全体的にシボが付いています。ちょっと調べたところ、ガラス製品にリーフと言うのは、結構この時代に多いモチーフだったようです。
a0208783_78578.jpg
青みの強い緑色なのですが、蛍光色っぽさは強く、自然光でもギラギラと輝き、売り場でも目立っていました。ただし、はっきり言ってしまえば、とても安っぽい色で、状態も良いだけに古い物には全く見えず、現在の100円ショップで売られている器と言っても、信じてしまうかも知れない見た目です。
a0208783_792162.jpg
P太の期待通り、放射線量は、アール・デコ期のウラン・ガラスとしては高めでした。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-04-23 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

赤い花柄のウラン陶器のピッチャー

a0208783_5321643.jpg
今回ブラックリーのアンティーク・モールでP太が買ったのは、このピッチャー(ジャグ)です。ウラン「ガラス」じゃなくて陶器じゃないかとお思いでしょうが、黄色掛かった釉薬にウランが含まれている「ウラン陶器」なのです。ただし今まで見て来たウラン陶器は、紫外線光を当てると極微量に発光するものでした。しかも発光するのはガラス質の釉薬のみで、オレンジ色系の塗料がウラン入りの場合は発光しません。発光が楽しくてウラン・ガラスに興味があるのだから、(余り)発光しないウラン陶器はつまらないと今まで思っていましたが、このピッチャーは、同じアンティーク・モールで見掛けた花柄のティー・セットと同様に、ウラン・ガラス並みに発光します。こんなに強く発光する釉薬が存在するとは、夫婦揃って驚きでした。
a0208783_716468.jpg
放射線量を測ったら、案の定ヴィクトリア時代のウラン・ガラスを超えるブッチギリの放射線量を放っていました。ある程度厚みのあるガラスと違い、陶器の場合、表面を覆っている極薄―い釉薬にウランが含まれている訳ですから、この釉薬のウラン含有量が半端なく高濃度なのを示しています(注:それでも人体に影響を与える程ではありません)。
a0208783_5331781.jpg
ウランの有無に関わらず、見た目的にも中々悪くない陶器だと思っています。手描きの絵付けで、大胆ながら決して大味ではない赤い花が、力強く描かれています。葉を黒で表現したところも気に入っています。
a0208783_534520.jpg
勿論、花瓶としてなら使用に差し支えありません。本当は、牡丹や芍薬等もっと華やかな大輪の花を生けるのが似合いそうです。ウラン・ガラスの本場(?)チェコスロヴァキア製で、多分アール・デコ期の製品です。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-04-09 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスのデコラティブなトリンケット・ボックス

a0208783_255232.jpg
ノーリッジでアンティーク・ショップ巡りをしている合間、当然普通のチャリティショップもチェックしていましたが、その中の一軒で、中々美しいトリンケット・ボックス、またはパウダー・ジャーに出会いました。毎度ながら、元はコスメ(ドレッシング・テーブル)・セットに付属していたものと思われます。
a0208783_261526.jpg
今まで私達が手に入れたウラン・ガラスのトリンケット・ボックスの中では、一番デコラティブで、エレガント・ガラスと呼んでも構わない程優雅な雰囲気です。実物は、もう少し緑色が濃い目です。
a0208783_26366.jpg
全体的に細かくカット・ガラス風の型抜き装飾が施され、蓋の取っ手の部分の透明感が特に綺麗。
a0208783_6254877.jpg
放射線量は、デコ期のウラン・ガラスとしては平均値ですが、カットが複雑な分、発光が美しく見えます。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-19 15:33 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(153)
(136)
(118)
(113)
(109)
(100)
(89)
(74)
(71)
(70)
(66)
(59)
(57)
(56)
(56)
(56)
(51)
(48)
(43)
(41)

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ビンテージの長いレース襟
at 2017-10-24 15:32
田無「けんぞう」で大満足ディナー
at 2017-10-23 15:35
グリーン系三連ネックレス
at 2017-10-22 15:33
国立の「甘味ゆい」の職人技カキ氷
at 2017-10-21 17:26
ノスタルジック・ブルー・デイジー
at 2017-10-20 15:35

記事ランキング

検索

最新のコメント

真木さん、ありがとうござ..
by piyoyonyon at 05:45
ポコちゃん・・・! ..
by 真木 at 10:53
にいくさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 06:23
そんなに悲しいことが起こ..
by にいく at 15:55
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 17:05
ぴよよんさん、こんにちは..
by kagicho at 10:09
jin-chanさん、..
by piyoyonyon at 20:09
はっちさん、そう言って頂..
by piyoyonyon at 20:03
ぴよよんさん、こんにちは..
by jin-chan at 16:15
 あー、この縦ロール水色..
by はっち at 21:31

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。