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クリスマス・シーズンのハイス

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昨年末、愛猫トラちゃんが亡くなった翌日、ただ家に居ると悲しさが込み上げて来て、泣いてばかりで見ていられないからと、P太が急遽休暇を取って、遠出に連れて行ってくれました。その時私が希望した場所は、寂しい真っ平らな風景こそ、返って今の自分の気持ちに合いそうで、英国では結構珍しい砂浜が長く続くSt. Mary’s Bayの海岸と、ロムニー・マーシュを選びました。その後、Hythe ハイスの町にも立ち寄りました。
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クリスマス前で、町のハイストリートは結構賑わっていたのですが、歩いてみてちょっとビックリ。何だか、やけに静かに感じるのです。ハイストリートは歩行者天国ではないものの、交通量の多い幹線道路からは少し外れて、進入車両は少なめだし、背後に結構急な丘の斜面があるせいか、何故か「音が篭って聞こえる」立地のようです。まるでクリスマスを表したテーマパークのように、現実離れした場所に見えました。
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丁度一番日没時間の早い時期で、到着後すぐに黄昏時となり、日本に比べると街灯の少ない薄暗い町並みは、一層幻想的に見えました。また、古い建物が多く、今では珍しくなった、いかにもイギリスらしい古風な店構えの個人商店が並ぶのも、浮世離れして見えた理由かも知れません。
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インタリオの小皿を買った、ビンテージ&アーティスト雑貨屋の店頭。
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様々な店舗の、クリスマス用のディスプレイも楽しめました。特に目を引いたのが、この花屋さんの毒キノコのオブジェ。キノコは、クリスマスのモチーフとしては、イギリスでは未だメジャーじゃないらしいのですが。
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毒キノコは、手作りのハリボテのようです。白い水玉模様はフェルト。
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その上の宙には、バービーの妖精人形が舞っています。女の子が喜びそう(私もだ)。
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トラちゃんを失った翌日、この別世界に迷い込んだような町を訪れたのは、何かの巡り合わせのようで、少し慰められたように感じました。また機会があったら、クリスマスの季節にこの町を訪れてみたいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2017-12-07 15:36 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

レトロなクリスマス・デコレーション 4種

フリーマーケットで、好みの古臭くキッチュなクリスマス・ツリー用の飾りを含め、様々なガラクタを、ダンボール箱2、3個に雑多に詰めて売るストールがありました。その箱の中の物は、どれでも5つで1ポンドと言われたので、ダンボールの奥底までゴソゴソ漁って選んで来ました。
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まず最初に目に入ったのが、ツリーの定番、極薄のガラス製のボーブルでした。既にこんなタイプは持っているかも知れないのですが、レトロ感満点のカラフルなボーブルには特に目がありません。
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次に、へなちょこ頭でっかち天使人形。半球体の発砲スチロールを、ストッキングみたいな布で包み、フェルトの目鼻口を貼り付けて顔にした仕様です。手に持った、先の赤い長いペップは、多分キャンドルを表していると思われます。
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頭の後ろは、フェルト製のとんがり帽が盛り上がっているはずでしたが、すっかり潰れ、今は見事な扁平頭に(笑)。背中には、金色の紙製の羽根が貼ってあります。「Foreign 外国製」のラベルも付いていますが、多分昔の日本製です。
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お次は、赤い衣装のスケート靴を履いたエルフ人形です。衣装はフェルト、スケート靴は紙製。胡粉を厚塗りして形成したような顔は結構可愛く、これも日本製じゃないかと疑っています。
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最後に、愛しの毒キノコ、ベニテング型のキャンドル。蜜蝋の匂いがして、それなりに古そうです。中途半端に使用済みなのですが、イギリスの昔のクリスマス・グッズにも、この毒キノコ・モチーフが存在したのは意外でした。ドイツとかからの、輸入品かも知れません。高さは15cm位あり、結構インパクト大です。
…え?4つしかないって? そうなんです。クリスマス・デコレーションの中からは、買いたい物を5つは見付けられなかった為、残り一つは別な物を買いました。




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by piyoyonyon | 2017-12-03 15:32 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

キノコの季節

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この秋らしいキノコ柄のカットソー生地は、チャリティショップで更に値引きされて安く売られていた、幼児用の衣料から切り取ったものです。布地が思い通りに全く手に入らないイギリスでは、こんな風に古着を素材として再利用する事に大いに頼っています。本当はわざわざ買わずに、自分や家族の着なくなった服を活用するのが一番なんでしょうけど、ファッション・ドールにぴったりな細かさの装飾やプリント生地が、大人用では中々ありません。その点この子供用なら、ドール服に使える!と一目で思いました。
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パターンは、日本ヴォーグ社の「わたしのドールブック リカちゃんNo.6」のフード付きワンピースを元にしています。しかしこの本に載っているパターンって、子供の着せ替えし易さを考慮してなのか、重ね着する事を前提としているのか、それともそう言うのが流行で許せる時代だったのか、余り人形の体にフィットしない、人形に対してダブダブとみっともなく大きな服が多いんです。最初は単に自分の作り方が悪いせいだと思っていましたが、後から同様に感じている人が多い事に気付きました。
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このワンピも、最早型紙を切り取った時点で、人形に合わせてどう見ても大き過ぎるので、予めサイズを若干調節してみました。しかしそれでも、やっぱりかなり大きく仕上がってしまいました。
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特に袖の長過ぎるのが気になって、ピュアニーモSボディのリカちゃんに着て貰い、何とか落ち着きました。
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可動式素体ピュアニーモSボディは、通常のリカ・ボディより少し背が高くなり、手も長くなっています。ただし上半身は異様に華奢で、肩幅や身幅はリカ・ボディより小さい程です。その代わり、下半身はムッチリと太めです(すなわちアンコ型)。しかしこんな風にトップたっぷり目の服なら、上半身の華奢さに余り違和感がないのではと思います。ピュアニーモの、どっしり丈夫そうな素材の質感は気に入っています。

 




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by piyoyonyon | 2017-11-17 15:25 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

キノコの刺繍の切手型ブローチ

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昨年の姉からのクリスマス・プレゼントの中に入っていた、刺繍でキノコ柄の切手を表した布製のブローチです。ネットで購入した、作家さんモノだそうです。とても好みに合う上に、丁度こんなリネン地の刺繍ブローチを作ろうと思っていたところだったので、非常に有難く参考になりました。もっとも、このブローチは実物の記念切手大で、私はこんなに細かく作れませんが…。キノコがかなり盛り上がって刺繍しているところ、切手らしく金額の数字や「KINOKO」と文字まで刺繍してあるところも、縁に細いレース・テープをあしらって切手のギザギザを表現した点も、良く出来ていて、さすがは作家さんの仕事だと思います。
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こんな風に、草みたいな緑色のパッキング材と一緒にパッケージングされていました。ちょっとした工夫が、また心憎い演出だと思います。
  
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by piyoyonyon | 2016-02-16 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

キノコ柄ミルクピッチャー kawaii

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キノコがレリーフ状にどどーんと盛り上がって描かれた、古いミルクピッチャー、またはクリーマーに出会いました。1976年の日本製で、オレンジ色や黄色がアクセントの、いかにも70‘sっぽいデザインです。
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表面には「キング・オブ・毒キノコ」ベニテングダケっぽいキノコが描かれていますが、裏面はフンギ・ポルチーニ風です。そしてピッチャー全体が、木の幹っぽく表現されています。この時代に多かった脆い軽量陶器の為、幾つか目立たないチップがあります。
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食器として使うことはまずなさそうだと思い、発芽したアボカドちゃんを植えました。これでも根は結構深いので、ぴったりの大きさ。冬だからか、アボカドの成長が若干遅いように感じます。
 
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by piyoyonyon | 2015-12-29 15:23 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

テスコのクリスマス・エコバッグ

毎年この時期になると、幾つかの店舗ではクリスマス柄のエコバッグを出しますが、大手スーパー・マーケット「テスコ」の今年のエコバッグは、中々可愛いと目に止まりました。
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素材はいわゆる「ホームレス・バッグ」と同じビニール製ですが、こんな落ち着いた色合いのは、この素材としては中々無いんじゃないでしょうか。特に、渋めのバッグ・グラウンドの色がポイント。大サイズが50ペンスで小が35ペンスと、エコバッグとしても凄ーく安いんです。クリスマス柄のギフトバッグ(紙袋)を買うより安いし、これにプレゼントを入れて渡したほうが、受け取った人も何度も使い回し出来て嬉しいのでは? 因みに、ジュート素材の小さなクリスマス柄エコバッグもありましたが、それは余り可愛くありませんでした。
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こちらは大きいほうのバッグ。イラスト自体は、イギリスの絵本等で見掛ける、言わば割と在り来たりなタッチなんですけど、エコバッグとしては十分新鮮です。ひょろひょろのサンタさんが、これじゃプレゼントは運べねえってな位貧相で、やはりサンタ・クロースはある程度恰幅良くなくちゃあと思いました。
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こちらは一回り小さいサイズで、やはりメインは白熊。コマドリが居るし、愛しのキノコも描かれているし(普通雪の中でキノコは生えないけど)、イラストとしてはこちらのほうが好きです。季節限定品で恐らく売り切り御免ですし、安いからこそ人気出そう…とか思っていたら、三日後には既に売り切れていました。
  
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by piyoyonyon | 2015-12-09 15:38 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

キノコの卓上塩入れ

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大好きなキノコ・モチーフ…のはずなんですけど、石突がズドーンとぶっといせいか、笠の赤色がやたらドス黒いせいか(実物のベニテングダケは朱赤なのに)、妙に迫力のある陶器製キノコです。でも、台や石突の下部に植物の描かれているところは、ちょっとメルヘンっぽいかもと思いました。
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軽量の脆い陶器のせいか、台のあちこちが欠けています。笠部分には小さな穴が沢山あいており、底にはコルクの栓がしてあって、卓上塩入れになっています。多分元は、ペアでS&Pだったのだと思います。しかし、もし胡椒入れも、全く同じキノコ型だとしたら、益々迫力。底には、西ドイツ製と書いてあります。
  
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by piyoyonyon | 2015-04-14 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウェイクハーストで紅葉&キノコ鑑賞

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ナイマンズへ行った次の週、同じくナショナルトラスト(NT)の庭園「Wakehurst Place ウェイクハースト・プレイス」へ行きました。ここへは、例の駐車場がNT会員にさえ有料になって以来、一度も来ていませんでした。ところが今回は、RHS会員の義両親と一緒だったので、無料で駐車することが出来ました。
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生憎、一番見事なカエデの紅葉は、ほぼ終盤で葉がほとんど散っていました。
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でもお屋敷脇のボーダー花壇は、ペンステモンとダリアの花がいっぱいで、まだまだ華やかです。
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この花壇がいつも花々で溢れているのは、宿根ボーダーとは言え、育苗場で季節の花を次々に育てていて、空いた場所に植え込んでいるからのようです。
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ここで沢山の種類のペンステモンを見ていて、うちのクリムゾンの葉の細い品種が、「ジョージ6世」ではなく(商品札にそう書いてあったのに)、実は「ガーネット」であることが判明しました。
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日本では盛夏の花のイメージの強いダリアですが、イギリスでは晩秋まで咲き続けます。
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続いて、壁に囲まれた典型的な英国式庭園、ウォルド・ガーデンはこんな感じ。
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やはりダリアやバーベナ、銀葉植物等が映え、まだまだ見応えある雰囲気です。
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ルドベキア。くすんだオレンジ色の花もありますが、この黄色の花びらと黒いシベのコントラストのが好き。
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ここの庭園のアイコン的な、18世紀製造の鉛製巨大プランター。
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何だか恐ろしい枝ぶりの大木(笑)。垂れ下がった枝が、地面に触れて根付いています。
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モミジの古木が多いことで有名な庭園なので、紅葉の時期は特に訪れる価値があります。
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これはマユミの木かな? 池、清流、湿地と、水辺と植物を上手く組み合わせているのも、この庭園の魅力。
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この「日本の菖蒲園」も、この時期モミジ効果で、かなり日本らしく見えます。
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でもこの季節、ウェイクハーストでの我々の一番の楽しみは、何と言ってもキノコ観察です。こちらは、入り口近くのシクラメンの群生の合間に生えていた、「ヒトヨダケ」。一晩で急に生えて消えるので、和名は「一夜茸」。インクのように溶けるので、英名は「インク・キャップ」です。
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直径20cm位もある、まるでどら焼きのような巨大キノコ。
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そして最も絵になり、一番テンションも上がるのは、やっぱり童話の挿絵に登場するようなキノコ「フライ・アガリック(ベニテングダケ)」。私もP太も、ほとんどキチ★イのようにしつこく撮影します(笑)。毎年大体同じ場所に生えるので、この庭園内での定位置を憶えてしまいました。
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これは生えたて。つまり毒キノコの赤ちゃん。この辺りで、義父が義母から「貴方は、いっつもその大きなカメラを持ち歩いているけど、一体何を撮っているの? 今日だって、一体何枚撮影したの!?」と厳し~く突っ込まれ、渋々(?)我々のキノコ撮影に参加していました。
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何故か水玉がなくて、まるでトマトみたい。
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丁度成熟期で、まるで図鑑に乗るような理想的なキノコ型。
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老齢期に入って、傘が反対側に沿っています。
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これはちょっと珍しい(笑)。他のキノコとコラボレーション! いや、単に侵略されている?? このベニテングダケ、紛れもなく毒キノコですが、主にドイツ語圏では幸運のシンボルとされており、見ているとこんなに嬉しくなるのだから、確かにその効果覿面だとと思います。
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天気は生憎一日中曇天で、暗くおまけに風が強く、撮影が大変でしたが、雨が降らなかっただけ儲けものかも知れません。キノコ観察するなら、やはりこの庭園が一番のように思います。義両親のお陰で、久々にウェイクハーストを訪れることが出来、今年も無事キノコちゃん達に出会えて満足満足(笑)。
  
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by piyoyonyon | 2014-11-30 15:27 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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