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スウェーデンの国際切手展のFDC

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ブラックリーのアンティーク・モールで、FDC(初日カバー)を一枚50ペンスで売るストールがありました。ここで気に入った柄のが見付かれば、安いし記念になると思いましたが、生憎イギリスの物がメインで、しかも良いと思ったFDCは、既に全て持っていました。他の国のも若干混じっていましたが、英国連邦中心で、ここにも目ぼしい物はナシ。やはり昔の東欧のFDCなんかだと、魅力的な物がずっと多いと思います。そんな中、今まで見たこともなくて、切手が割と綺麗だったので、スウェーデンのFDCを買いました。切手は全て同じ柄の色違いだし、カシェはないし、FDCとしては非常に地味なんですけど、これが一番マシだったのです。
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1974年の、ストックホルムで開催された国際切手展に因んで発行された切手のようです。切手は、額面と色だけ違って4種。モチーフは、ストックホルムの街並みを表しているようです。1924の数字の意味は不明。渋く細かいエッチングのような凹版印刷は、スウェーデンの切手の十八番です。また切手は全て切手帳に収まって販売されるらしく、ミシン目が四方にないのも、スウェーデンの切手の特徴です。
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一応消印は柄入りで、馬に乗ってホルンを持った人物(昔の郵便配達人?)が描かれています。
 




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by piyoyonyon | 2017-06-04 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

スウェーデンのアート・ガラスのクリーマー

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こちらは、ハンガーフォードのアンティーク・モール「アーケード」で、私が買ったガラス器です。鮮やかな黄色ですが、念の為ウラン・ガラスではありません。スウェーデンの「Stockholms glasbruk ストックホルム・ガラス工房」の手作り吹きガラスで、多分1960~70年代辺りの製品。工房は、首都ストックホルムのユールゴーデン島の、「Skansen スカンセン」と言う野外博物館に在るそうです。買った理由は、吹きガラスならではのトロリとした形や質感、そして、透明に黄色が霜降り状に混じった独特な色合いが気に入ったからです。
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更に、目に眩しい酸っぱい黄色の本体に対し、深いコバルト・ブルーのハンドルの組み合わせが、アクセントとして利いています。言わばスウェーデン色。もしこれが同じ黄色だったら、全く印象が違ったと思います。
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スウェーデンの工芸ガラス、特にビンテージは高価だと、度々古物番組でも紹介されていますが、これは2ポンドとフリマ並みの値段でした。昔、一緒に働いていたコピー・ライターさんのお友達が、スウェーデンでガラス職人の修行をしていると聞き、スウェーデンはガラス工芸が盛んなのだと初めて知ったものです。英国等の西欧のガラス製品とは明らかに違う、北欧らしい、ちょっと捻りのあるデザイン処理が多いと思います。
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色と形が、まるで洋梨みたい。用途は一応クリーマー(クリーム・ジャグ、またはミルク・ピッチャー)ですが、レーベルが残っていることから、多分今まで一度も実用はされておらず、また向いていないと思います。
この工房のガラスは、どちらかと言うと、小鳥等の動物やキノコ、リンゴなどのオブジェ(ペーパー・ウェイト?)で有名です。特に、全体に細かいヒビを入れた技法は代表的で、「スカンセン・ガラス」と呼ばれます。昔P太が義母と実際スカンセンに寄った際には、代表的なアイテムな一つの猫を買ったそうです。
  




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by piyoyonyon | 2017-01-18 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ダーラナ・ホースのプレゼント・タグ

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フリーマーケットで、割とお洒落なラッピング・ペーパー等の、新品のギフト・パッケージ用品を中心に売るストールがありました(…流れ品?)。概ねフリマとしては安くない値段だけれど、一般の店舗と比べれば安く、クリスマス前だったこともあり、中々人気で結構人が集まっていました。その中で、スウェーデンの民芸品「ダーラナ木馬」を模ったギフト・タグが目を引きました。10枚で1セット。イギリスでは「北欧=クリスマスらしい」と言うイメージがあり人気なようで、お客さんの中には「これ、スカンディナヴィアの馬でしょ?」と気に入って、このタグばかり数セットを買って行く人もいました。
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デザインも印刷も悪くないし、紐を通す穴はハトメで強化してあるので、タグとしては結構贅沢な作りです。紐が紅白二色のコットン紐、裏面がクラフト紙(茶紙)仕様なのも、ナチュラルな感じで気に入っています。デザイン自体は、スウェーデンではなく、ロンドンの会社のようです。
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イギリス、と言うか多分欧米全域では、プレゼントを包んだ後、誰から誰宛かを明記したタグを付けねばならず、今だに面倒な習慣だと感じます。プレゼントは、直接渡すのではなく、当日までツリーの下にまとめて置き、後から家族で振り分ける為、宛名タグが必要な訳ですが、プレゼントを開けたらただちに出る大量のラッピングのゴミを目にすると、わざわざタグ等のラッピングにお金を掛けるのが、どうも毎回腑に落ちません。それにタグは外れ易いので、私は大抵宛名シール派です。もっとも私は、このタグは実際プレゼントには使用せず、好きそうな友達と分け合うつもり。その方が、ずっと有意義なように思います。
 



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by piyoyonyon | 2016-12-19 15:32 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ユールトムテのクリスマス壁掛け

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プルボローのアンティーク・モールで見掛け、一目でスウェーデン製のクリスマス飾りだと確信し買いました。値段は、チャリティショップ並みでした。長さ55×20cm幅位の麻布で、上辺に壁に掛ける為の木製バー、三角形に折られた裾の先にはベルが着いています。こういうアイテムを「ウォール・タペストリー」と呼ぶようですが、北欧人は布で壁を飾るのが本当に好きみたいで、北欧には特に多く存在するようです。
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布の上部には、クリスマスの必須アイテムのキャンドルが描かれていますが、ハートを組み合わせてあるところにも、北欧らしさが出ています。
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下部には、いたずらっこそうな双子(?)の女の子が。何だか服装が可愛い。彼女達は、サンタ・クロースの助手の小人「ユールトムテ」なのではと思っています。図案のタッチも色合いも、版の抜き合わせ方も、やっぱり北欧のビンテージ布は魅力的で、自分の好みにドンピシャ合う物が多いと思いました。
   




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by piyoyonyon | 2016-12-15 15:31 | ファブリック | Comments(0)

スウェーデンのクロスステッチの本

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日曜日に隣町の中心の駐車場で行われるフリーマーケットに行った日、クリスマスに近い時期だからか、いつもなら日曜日は閉まっているはずのチャリティショップが開いていました。そうとなれば覗いて見ない訳がなく、そこでこのスウェーデンのクロスステッチ刺繍の本に出会いました。丁度フリマで古いクロスステッチ布3枚を買った日で、その日は偶然「クロスステッチ被り」でした。
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スウェーデン手工芸協会の著作となっています。原本は1976年ストックホルム発行で、この本はアメリカで1981年に出版されたようです。御馴染みのばってんのステッチだけでなく、同じく升目を利用した、ステッチのバリエーションも紹介されています。
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具象的なクロスステッチの図案は、本来余り好みではありませんが、北欧の物はやはり一味違うと思います。この室内の風景を表した図案も、インテリアが北欧らしくて可愛く、黒猫が居る所もマル。右側は作品例の写真、左側には升目を塗り潰したガイドラインが掲載されています。
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文様的な意匠は、やはり好み。ちょっと子供っぽい花柄を、渋めの色でまとめています。
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それぞれのパターンにはタイトルが付いていまして、右は「8月の蔓」、左は「ロック・ローズ」と言います。
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クリスマス柄。ブタをモチーフに選んでいる所が、北欧ならでは。赤一色でも十分魅力的…、と言うか、下手に色を混ぜるより、返って単色のほうがお洒落に見えます。
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単色だと、フォークロア感が強調されることも。カントリー調の椅子に、ばっちり似合っています。
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参考作品。19世紀前半のサンプラーです。
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とてもスウェーデンらしい、夏至祭りの様子の図案。民族衣装を着た男女は具象的に表現されているけど、夏至ポールは文様風に構成されています。
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大人な色合いの刺繍が、驚く程椅子に自然に馴染んでいます。
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一方こちらは、こってりフォークロア調な刺繍。中々独特なデザインの椅子にも注目。
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パイプを吹かしたおじーちゃんが使いそうな、渋い色合いのオットマン。毛糸を使用しているようです。長い間、何故フット・ストゥールをオットマンと呼ぶのだろうと不思議に思っていましたが、オスマン(=オットマン)トルコ帝国から伝わった為だそうです。
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近年は珍しくなって来ているのに違いないアイテム、赤ちゃんの洗礼服。子供に洗礼を受けさせる親が、めっきり減っているからです。凝ったレースが盛り沢山の洗礼服なら、アンティークで度々見掛けますが、手刺繍入りは、少なくともイギリスでは珍しいかも。
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ここからは「ロングレッグ・クロスステッチ編」となっています。「ロングレッグ=足が長い」がどんなクロスステッチなのか知りませんが、見た目的にはニードル・ポイントに近く思えます。まず最初に、いかにも70年代らしいオプティカル・パターン。色の違いだけで、結構雰囲気が変わります。
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ロングレッグ・クロスステッチ編には、絵画的な図案が多く紹介されています。しかも、力強く油絵風。これもまた、ヨーロッパの他の国とは一味違う図案ばかり。多分、タペストリーとして使用するのだと思います。やっぱり北欧人は、壁を装飾するのが好きなんだな。
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刺繍のバッグも。今見ても中々お洒落ですが、刺繍がモノトーンなので、背景を色付きにしたほうが良かったのにと思いました。これでは、一瞬モノクロ写真のように地味に見えます。

時代の差もありますが、やはりクロスステッチにも、その国らしさが表れて興味深いと思いました。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-14 15:31 | 本・メディア | Comments(0)

スウェーデンの木製の天使人形

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地元郊外の大型フリマの今年二回目は、一回目と打って変わって快晴でした。そんな日は出店数も多いだろうと、張り切っていつもよりちょっと早く出掛けました。そして期待通り、一番最初に覗いたストールで、いきなり好みの木製人形4体に出会いました。一体1ポンドと言われたのを、4体で3ポンドに値切りました。他の二体はサンタ・クロースなので、それはまたクリスマス頃に御紹介したいと思います(…天使もクリスマス向けのモチーフと言えばそうなんですけどね)。
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木製の小顔の天使で、ラッカー無しで着色されています。眺めていると癒される優しいお顔も、微妙に柔らかな中間色も、フォルムや衣装の柄も、何気に洗練されているなあと感心しました。店のオヤジは1960年代のものと言っていて、確かにその通りのようです。
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一目でイギリスの製品ではないとは分かりましたが、最初はチェコとかの中欧製かなと思いました。しかし底に「Svensk Slojd スヴェンスク・スロイド」と書いてあるシールが貼ってあり、スウェーデン製です。「スヴェンスク・スロイド」は、手工芸品のお店のようで、フォークロア色の濃い凄~く可愛いお店みたいです。もしストックホルムへ行く機会があったら、このお店は絶対に外せません。
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頭の輪っかと羽はブリキ製。この異素材の組み合わせも、ありそうでなくて、時代を感じさせて好きです。ブリキは、それぞれ背面で一箇所だけ、ピンで打ち付けられています。
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1体でも十分可愛いけど、色違いで2体あると魅力倍増。やはりXmasだけでなく、一年中飾っていたいな。

のっけから収穫有りのこの調子では、持ち金が足りなくなりそう…と心配しましたが、実際には早朝は未だ相当寒かったので、出店数は会場の半分位しかなく、その日は確かに収穫には恵まれたものの、お金が足りなくなる程ではありませんでした。気温はどんどん上がって行ったので、買い物客は正午過ぎてもやって来て、返って買い手用の駐車場が足りなくなった程です。
  



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by piyoyonyon | 2016-05-25 15:36 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

スウェーデンの民族衣装柄のテーブルクロス

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ラリウズ・ロンボルグのキャニスター缶を見付けたのと同じ日に、山小屋風チャリティショップで出会いました。この日は、何故か「北欧づいて」いました。
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民族衣装を着て踊る男女のイラストに混じって端に、「Inger Ẵ」とプリントしてあります。Inger Ẵbergと言うテキスタイル・デザイナーのことで、スウェーデン製だそうです。素材は綿100%のようです。
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実物の地色は、写真より濃い黄土色です。描かれた人物の顔は、正直言って可愛くないんですが、周囲の植物文様や全体の構成、ビンテージ・ファブリックらしい色合いが魅力的だと思いました。
  
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by piyoyonyon | 2015-07-03 15:31 | ファブリック | Comments(0)

「ブリオ」のウサギの積み木

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前に買った、木製お巡りさん人形と同じ仕組みで、これも同じくチェコスロヴァキア製かなと思ったら、スウェーデンの老舗玩具メーカー「Brio ブリオ社」製でした。今のブリオの製品は、労働力の安い他国で生産しているものも多いようですが、これは結構古いらしく本国製です。
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中心の棒に、兎の顔、胴体、輪切りになったスカートを、正しい順序で嵌め込んで行く、パズル的な玩具です。このスカート部分が、いかにも昔の積み木らしい、子供にとって基本的な原色で、木の質感に合っていて可愛いと思います。胴体には、ぶらぶら動く腕が付いています。ウサギの耳はビニール製、顔は手描きで、日本の昔のS&Pみたいに描き殴った、ひょうきんな味があります。
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by piyoyonyon | 2015-03-21 15:36 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リンドグレーン原作のファンタジー映画「ミオとミラミス」

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昔々アメリカを訪れた時のこと、空き時間で、ホテルの部屋で何気にテレビを眺めていたら、これが放送されていたので驚きました。未だインターネットなどない時代で、この物語が映画化されていることすら知らなかったのです。リンドグレーンの中でも特に好きな話だから、途中から見ても、英語を話していても、すぐにそれだと分かりました。その後日本で、姉が何処かで中古ビデオを見付けて買って来てくれました。
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「長靴下のピッピ」の作者、スウェーデンの児童文学作家アストリッド・リンドグレーンの作品は、日本でも有名な「ロッタちゃん」や「やかまし村」シリーズを始め、沢山実写映画化されていますが、この「ミオとミラミス、勇者の剣(原作邦題:「ミオよ、わたしのミオ」または「白馬の王子ミオ」)」だけは、スウェーデン語ではなく、何故かハリウッドの俳優を起用して英語で制作されています(製作国はスウェーデン、ノルウェー、ソ連)。
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映画の内容は、時間が短い分、盛り上がりや独特な哀愁、繊細な心理描写には欠けるものの、大体原作通りに良くまとまっています。敵役「残酷な騎士カトー」は、クリストファー・リーでやたら迫力があるし、ミオの父親(お父さんの王様、役者:ティモシー・ボトムズ)が、自分の思い描いたイメージ通りで嬉しくなりました。そして、これを見た人は皆、主人公のミオ役の少年より、親友ユムユムを演じる子役のほうが可愛い!と言うのですが、それもそのはず。これは幼き日のクリスチャン・ベールなんです…。撮影は、多分「太陽の帝国」より前のはずです。今や「バットマン」や「ターミネーター4」等でハリウッド映画の不動の地位に居る彼は、「ハウルの動く城」の英語吹き替え版では、ハウルの声を演じています。
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ところでスウェーデンでは、この「ミオよ、わたしのミオ」の舞台劇も存在するらしいのですが、夢オチと言う設定だそうです。私が初めてこの本を読んでいた時、「実は全て薄幸の少年ボッセ(ミオ)の夢でした~」で終わりませんように、とマジで心の中で祈っていたものだから、それは本当にあんまりだと思います。
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by piyoyonyon | 2014-12-13 15:32 | 本・メディア | Comments(0)

スウェーデンの木靴のミニチュア

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スウェーデンでは、民族衣装に合わせて、木靴(英語ではclogs クロッグ)を履いていることがあるのを見掛けます。そして今でも、現在のファッションにマッチする、「モヘダトフェール」等のサボが生産されています。しかし、こんな木靴のミニチュアが、スウェーデンに存在するとは知りませんでした。形的には、伝統的な全体が木製のクロッグではなく、靴底だけが木で出来た、甲部分は皮製(またはビニール)の現代風のサボなので、もしかしたらサボ・メーカーのノベルティか何かで、スーベニールではないかも知れません。
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黄色い甲に、釣鐘草のような青い花がハンドペイントで描かれ、正にスウェーデン色。
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更に、黄色と青のスウェーデン色の織りの紐で繋がれています。…この紐、何かに似ていると思ったら、IKEAの青バッグのハンドルと同じだ(笑)。そして内底には、トナカイ横断注意の道路サイン風のシールが。こんな可愛いサボの、もし人間用にフリマで出会えたら、絶対買うんだけどなーと思いますが、イギリスのフリマでは、私に合うサイズには出会えそうもありません。さっさと諦め、本国へ行って買うべし。
  
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by piyoyonyon | 2014-11-28 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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