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大和撫子なリカちゃん

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かなり昔に買った、気に入っている撫子柄の綿生地で、リカちゃん人形用に浴衣を作ってみました。
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地色はアイボリーに近い生成りで、紅型のような撫子柄が散っていて、織りがやや粗めで、少しだけ凹凸と透け感と張りがあり、今見てもつくづく魅力的な、中々表情豊かな布地です。
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共布の髪飾りと巾着も加え、帯は濃いピンクのグログラン・リボンに、レース・モチーフを縫い付けました。帯飾りは、自作のイヤリング(ピアス)の片方です。
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浴衣として作りましたが、生地がしっかり目なので、下に襦袢を着て、帯を換えて、帯揚げと帯締め(捩れたまま撮影してしまった…)、足袋をプラスして、着物として着ることも出来ます。
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会津木綿の帯は、ふくら雀風の結び。またしても生地の面積が十分ない為、あくまで「もどき」になりました。
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昔姉からお土産として貰った、繊細な竹細工の花差しに生けたのは、庭から取って来た美女撫子とマトリカリア。美女撫子は英語でSweet William、マトリカリアはFeverfewと呼ばれています。
  




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by piyoyonyon | 2016-08-19 12:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

シンディ人形の金魚柄の浴衣

人形の着物作りにちょっとだけ慣れて来たので、リカちゃん以外のサイズの人形の着物も、作ってみたくなりました。最初に始めるのなら、試しに一番簡単な浴衣から…と思っていたので、ビンテージのシンディ人形に金魚柄の浴衣を縫ってみました。
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浴衣の生地は、和柄だけど中国製の安いパック入りのバンダナ。生地がスケスケで、本当に紗や絽のようです。張りだけはやたらあって、肩部分が尖ってしまいました。
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帯のみは、少しでもビンテージ・シンディならではの雰囲気を出そうと思い、スウィンギング時代のビンテージ布を使ってみました。何故か菊のような花柄で、和服にも合いそうだと思ったのです。
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このシンディ人形の、イギリス生まれながら、和服がしっくり来ることには驚きます。60年代の初代のシンディは、タミー人形にそっくりで、外人の子供らしいバタ臭い顔をしていましたが、この後期のビンテージ・シンディは、日本人でも郷愁を感じるような顔で、着物を着せても違和感がなく、黒髪の子は尚更です。
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小道具に使用した金魚&金魚鉢は、昔姉から貰ったガラス細工。いかにも涼しげな透明感が気に入っています。姉妹揃ってこう言うミニチュアが大好きですが、やっとこれこそ出番!と思える時が来ました。
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浴衣のパターンは、リカちゃん人形用を大きくしただけのような、「おくみ」の繋ぎ目のない簡略化されたタイプを使用しています。もっと慣れたら、もう少し本格的なパターンに挑戦してみたいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2016-08-12 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージ・ドイリーのリカちゃん用サマー・ドレス

古い楕円型の刺繍のドイリーが安く手に入ったので、毎度の如く人形の服を拵えることにしました。何処かの誰かの手刺繍には違いありませんが、生地がてろてろの化繊なので、ビンテージ布としては魅力がイマイチです。パステル・カラーの糸でお花が刺繍されていますが、かなり使い込まれたらしく、全体的に色褪せ、特に一番下の花模様は、擦れて刺繍糸が無くなっています。加工するには、躊躇の要らないボロな状態です。
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ドイリーを使って人形の服を作るとなると、一番無難なデザインは、まずスカート部分に使うこんな感じです。縁のレースまで利用できて、スカートに身頃を付けるだけで大変手軽です。擦れた一番下の花は、新たに刺繍し直しました。しかし、刺繍布は大抵白地なせいもあり、このデザインばかりでは、皆同じに見えて変化がありません。また、スカートの長さやボリュームも、刺繍の構図に左右されることが多く、自由に選べません。
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そう思っていた中、刺繍布をアップリケのように部分的に使うアイディアを見掛けました。
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手間は増えるけど、これならバリエーションが多少広がりそうです。少なくとも、自分で一から刺繍するよりはラクです。
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黒地の小花柄の布は、私の古いワンピースを切ったもの。少しだけ、ネルのような起毛があります。やはりビンテージの刺繍布には、新品より中古の布のほうが馴染みが良いようです。
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ドイリーの刺繍部分が未だ残っていたので、揃いのボンネットも作ってみました。生地が柔らかい分、ボンネットらしく形成するには返って好都合でした。
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刺繍入りのボンネットって、可愛いもんですね。こちらのほうが、ドレスよりも気に入っています。
  




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by piyoyonyon | 2016-08-05 15:21 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

浴衣美人

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いよいよ浴衣の季節です! お正月や成人式、謝恩会、日本舞踊や茶道や生け花等の習い事など、まだまだ日本人には和服を着る機会が意外とありますが、一番着物人口が高いのは、間違いなく夏祭りの浴衣の時期じゃないかと思っています。最初に人形用に着物を作るのなら、浴衣から始めるべきだった…と、本当につくづく思います。備品が少ない分作るのが楽ですし、人間と同じで着付けも一番ラクです。
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手始めに作ってみた浴衣は、パステルの小花が散った、少し凸凹のあるサッカー生地風。実はこれ、イギリスの昔の枕カバーなんですが、ちょっと日本の昔懐かしい子供用浴衣の生地のようだと思いました。
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今は、ひらひらお姫様ドレス風の、短いふんわりしたスカートの二部式浴衣が出ていて(どちらかと言うと浴衣風ドレス?)、そのほうが動き易いから子供には人気があるようですし、リカちゃん人形用にも市販されている位です。でも最初は、やっぱり浴衣らしい形で作ってみたいと思いました。
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ペラペラに薄い生地だし、プリントも色褪せて惚けていて、まるで寝巻きのようなので、帯にはポップな水色の水玉模様の生地を選びました。
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帯の背面の結びは、レース・テープや造花やビーズを付けて、ちょっとだけ西洋風に華やかに。
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団扇は、ボール紙を和紙で包んで手作りしました。持ち手は、黒文字の楊枝です。





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by piyoyonyon | 2016-07-15 15:20 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃんのストライプのチュニック

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多分元々は家具用と思われる、藍色のストライプの紬のような結構味のある生地が手に入ったので、人形の服を作ってみることにしました。と行っても、面積的にはほんのちょっとしか持っていないし、ギャザーとかは寄せ辛い張りがある生地なので、シンプルなデザインの服に限ります(願ってもない)。
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自分で着る分には、こんな格好が一番好きかも知れません。イギリスだと、典型的な夏のリゾート地のスタイルです。ラグラン袖のすとんとしたチュニック、ボトムはスキニー・パンツかクロップ・パンツかレギンス。でもレギンスが、日本では最早流行っていないとのことなので(イギリスではまだまだ現役…。しかも上に何も履かない、尻丸出しのスタイル)、今回はドロワーズにしてみました。
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首には巻物。もっとフワッと軽い感じにしたかったんですが、人形用に丁度良い厚さの布が見付かりませんでした。イギリスで見掛ける御洒落な人と言うと、大抵首に巻物か帽子を被っています。
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フットウェアはサンダル。この手の格好には、イギリスでは鼻緒タイプのサンダルが多いと思いますが、私の場合は、もっぱらビルケン・シュトックかサボです。日本だと、人形用も手に入るみたいですけどね~。
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チュニックは、もし自分が着るのだったら、生地だけでも十分だと思うのですが、設定が子供になっているリカちゃん人形にとっては地味過ぎるかもと思い、白一色で刺繍を入れてみました。…しかし結果的には、刺繍が下手過ぎて、入れても入れなくとも大差ねーなと思いました(トホホ)。
  




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by piyoyonyon | 2016-07-08 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

雨上がり

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涼しげな色合いで、ちょっと不思議なストライプの、シャリシャリした感触のビンテージの化繊生地を手に入れました。この生地では、人形の洋服を作るアイディアは中々浮かばなかったところ、夏の絽か紗のイメージで(透けはしませんが)和服を作るのには、結構ピッタリだと思い付きました。元々、縞の着物ってのが好きなようです。生地に相当張りがある分、縫うのはちょっと大変でした。
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帯は、全く和風でないポップな花柄の綿生地に、紫色のオーガンジーを重ねて艶を出しました。粋で渋いイメージのある絽や紗とは言え、リカちゃん人形用ですから、帯締めや帯揚げ代わりにレースを使ったりと、少女らしさや可愛らしさをあちこちプラスするよう一応工夫しました。
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傘は、中国製のパーティ・ピック(装飾付きツマ楊枝)に、和紙を貼って作ったもの。こんなに小さい安物でも、閉じたり開いたり出来る仕組みの傘だったのですが、残念ながら閉じることはもう出来ません。
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実際には、例え透ける絽や紗でも、余程着慣れていない限り、半端なく蒸し暑い日本の夏に着物を着るのは、相当覚悟が必要ですよねえ。普段から気軽に着物を着られる人こそ、本当にお洒落、真の着物美人だと思います。着物は、姿勢や精神も鍛えるようです。
  



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by piyoyonyon | 2016-06-17 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

花のアップリケの子供用ポシェット

姪っ子の誕生日プレゼントに、最近ピンクだけじゃなくオレンジと青も好きだと言うので、オレンジ色の花柄のサマードレスを選びました。それに合うようにと、オレンジ色の花のアップリケの、クロス・ボディ・バッグと言うかポシェットも作りました。いつもながら、贈る2、3日前に、突然思い立って作り始めました。
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布は、生成りの麻混のキャンバス地。フェルトのアップリケや刺繍、レース・モチーフ、ビーズ、ラインストーン、蜂型のボタン等で装飾してあります。ポップなオレンジ系の花なんで、どうやっても70年代調だなーと思いました。肩紐は、当初オレンジ色の幅広グログラン・リボンを予定していましたが、いざ街に買いに行くと、そんな極普通のアイテムでも売っていないのがイギリス(…私が甘かった)。結局、黄色の平紐になりましたけど、まあ肌触りや使い心地は、返ってこちらのほうが良いかも。
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中面は、こんなプリント・コットンにしています。そのままだと入れ口がだらーんと開くので、後からベロクロ・テープを縫い付けました。裏面には、実は姪の名前の刺繍入り。
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ドレスに合わせると、こんな感じになります。一応、どちらも喜んでくれたようです。姪は9歳になりましたが、プラダのバッグを要求する9歳児じゃなくてヨカッタです(笑)。
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ところで、プレゼントに添えたバースデイ・カードは、今年はいんちきディズニー・プリンセス風にしました。
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金色のレース・ペーパーやラインストーン、スパンコール付きブレードで、これでもかっと飾り付けてあります。光り物が好きなので、「プリンセス・マグパイ(カササギ姫)」と名付けました。いつもイギリスの家族からは、手が込んで心が篭っていると褒められますが、単に既製品にお金を掛けたくないだけなんです…。
  



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by piyoyonyon | 2016-06-14 15:39 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

リネンの単色の刺繍の付け襟

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母の日のプレゼントに、毎度ワンパターンのアクセサリーと一緒に、手作りの付け襟を送ることにしました。「うちのお母さんって、付け襟とか好きだよね…」とか思って、発送する2日前に作り始めたのですが、後から良く考えると、もっと母の年齢や好みを考慮すべきでした(汗)。もうおばあちゃんだから、子供っぽくならないよう刺繍は単色で…と思ったものの、刺繍が稚拙なせいか、やっぱり思いっ切り子供っぽくなっちゃった~(笑)。リネンと言う素材自体が、若い世代には御洒落でも年寄りには厳しいし、そもそも丸襟と言う形が問題だし、例え刺繍糸が単色でも、母はハッキリした大振りな柄のほうが好きなはずです。
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チャコペーパーなんてものは持っておらず(イギリスで入手出来るかは不明)、それナシで粗いリネン地に柄を描き写すのは難しかったので、またしても下描きほとんどなしの簡単な図案にしました。柄を左右非対称にしたのは、単に対称にすると下手さが目立つからです(笑)。最初は襟の前部分だけに刺繍するつもりでしたが、せめて少しでも華やかにしようと、結局全体に刺繍を入れました。
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---結局、母は喜んでくれましたが(ギンガム・チェックのチュニックという子供っぽい格好に合わせていた)、やはり今度は、母の好みのデザインに挑戦したいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2016-05-08 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

若葉の季節

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出来れば、月に一度は人形用の着物を縫いたいなと思っている私です。こうして作っていれば、少しは着物の知識が身に付いて、着付けの役に立つでしょうか?? …うん、きっと何も無いよりはマシだろう(笑)。
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と言っても、相変わらず着物らしい生地は持っていない&手に入らないので、無い知恵絞ってあれこれ工夫するしかありません。今回は、無地の抹茶色の綿を使って、初夏に相応しい普段着の着物をイメージしてみました。ずうっと昔、和室用のクッション・カバーを作る為に買った布です。人形の服作りには今まで向かないと思っていた、厚手、または張りがあり過ぎる生地も、着物なら使用できる点は面白いと思います。
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無地と言っても、ムラのあるざっくりした織の生地で、結構表情があって気に入っています。…でも、うーん、やっぱり人形にとっては、生地が厚過ぎて、ぼってり暑苦しく見えるかな。色や柄の組み合わせ方も、洋装と和装では全く違うので、センスを磨かねば~と痛感します。
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帯は、今回はお太鼓もどきにしてみました。またしても、生地が足りずに、出来る範囲内でテキトウに誤魔化しています。実物の帯も、半端なく生地を使いますもんねえ。いい加減過ぎて、とても背面からはお見せ出来ません(笑)。しかし、帯の生地が足りない場合、別な生地と剥ぎ合わせると言う手もアリだと気付き、返ってお洒落に見えることもあるようなので、いつか挑戦してみたいと思います。




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by piyoyonyon | 2016-05-05 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

イギリスの子供用フォーマル・ドレスの人形版

イギリスの大人のフォーマル・ドレスと言うと、肩紐のないチューブ・トップが圧倒的に人気ですが、子供用のフォーマルには、こんな形のノースリーブ型が多いように思います。さすがにチューブ・トップだと、子供にはセクシ~過ぎて倫理的に問題かも?だし、そもそも冬は寒いし、子供の凹凸のない体型では、ずり落ちる可能性が高いからだと勝手に思っています(…私は今でもずり落ちそうですが)。
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形は、シンプルなノースリーブのトップに、ギャザーたっぷりのふんわりスカート(これはプリンセス・ラインですが)が基本だけど、生地は艶々したサテンやチュール、オーガンジーでキラキラ華やか。袖付きと言うのは、もしかしたら余りフォーマルらしいとは見なされないのかも知れません。一方ロリータ・ファッションのように、大きな襟や膨らんだ袖やフリルたっぷりの装飾、子供にとっては着心地一番っぽいコットン地のドレスは、日本的な発想のように思います。まあどちらにせよ、子供が喜べばそれで良いんじゃないかな。
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お揃いのバッグとトーク帽もどきも作りました。ヘッド・ドレスがないと、落ち着かない性分のようです(笑)。イギリスでは、「アスコット帽」等、フォーマルにヘッド・ドレスは定番ですが、日本人から見ると、仰々し過ぎて、照れ臭い感じがするかも知れません。カチューシャ式になった、装着し易いトーク帽も売られています。
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寒い季節には、大抵ドレスの上に、ボレロかカーディガンを羽織らせられますが、私はフェイクファーのショールにしました。ブローチはビンテージです。ファー(動物愛護の国なのでフェイクしかありません)のショールやコートと言うのも、イギリスのフォーマルの定番のようです。
ところで、「日本では(フォーマルを着る必要のある)パーティーなんて行く機会滅多にないよ」とボヤく人を聞きますが、忘年会や新年会等の宴会も、英語に訳せば立派なパーティーです。しかし、「パーティー」と言う言葉に、あくまで華やかでロマンティックな憧れを抱く人は、大抵仕事の後で、いつもの仕事の服装のままで、セクハラ上司に酌しなくちゃならないムードのない「義務」を、パーティーとは呼びたくない!と、主張するかも知れません。子供でもパーティー服の需要が多いのは、欧米ならではのようです。
 



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by piyoyonyon | 2016-04-28 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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