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ビンテージ・ハンカチで人形の服

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手に入れた古い花柄のハンカチで、作ってみたのがこんな人形の服です。柄のポイントが、大抵ハンカチの角に集中しているので、それを生かすとなると、服のデザインの幅はかなり限定されます。
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黄色の服のほうのバブシュカは、ショールにも出来ます。
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水色のほうは、ギンガム・チェックのワンピース+エプロン・ドレスの二枚仕立てにしました。エプロンの肩紐も、一応ハンカチの端から利用。本当は一枚のハンカチを、出来るだけ余す所なく使い切りたいのですが、柄部分が生きないと意味がないし、これもパズルみたいな作業で結構頭を使います。
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エプロンのみサンドレスとして着ると、ちと薄くてスケスケで下着っぽいですが、こんな感じ。分かったことは、ハンカチだけを使用するより、他の布地と組み合わせたほうが、プリントの魅力が生きるように感じました。
  
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by piyoyonyon | 2015-08-27 15:33 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

昔誰かのお気に入りだったシンディ人形

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ひじょ~に久しぶりに、フリマでビンテージ・シンディに出会うことが出来ました。売り主が、実際子供の頃に大好きで良く遊んだ「pre-loved」シンディだそうです。「すっかり汚れているし、もう服もないんだけどね…」と残念そうに言う彼女に、「大丈夫ですよ。私が綺麗にして服を作って上げますから」と私が言うと、「まあ、良い人に買われて良かった~!」と彼女も嬉しそう。そして、シンディが手に入って私も嬉しいのでした。不用品が、持つべき人間のもとに渡る、…これがフリマの醍醐味ってやつでしょうか。自分がフリマで不用品を売る時だって、思い出深い品は、似合う人や大切にしてくれる人に、出来れば売りたいものです。
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しかし、彼女が残念がる必要はない位、子供が遊んだ割にはかなり状態の良いシンディでした。髪は、例の如く見事に跳ね上がり、弁髪状態に縛られていましたが、傷みも抜けもなく艶やかなままです。首の後ろに落ちない黒ずみがあるものの、髪で隠れるから問題なし。何より、血色の良いメイクで、鮮やかな青い目の印象的なのが気に入っています。多分、1970年代後半から80年代前半製造のシンディです。一枚目と二枚目の写真の服は、別な日に出会ったビンテージ・シンディのもの。
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この服は、元々はバービー用に作りましたが、何故か形が余り合いませんでした(とほほ)。ところが、シンディに着せてみると、結構しっくり来るではありませんか。そこで急遽、胴部分に茄子紺の大きなリボンを縫い付け、共布でトーク帽っぽいものを拵え、手袋やネックレスを用意しました。布は、義母から貰ったビンテージの化繊生地。1950年代っぽいエレガントなウォール・ストライプですが、皺になり易いのが難点です。
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by piyoyonyon | 2015-08-14 15:50 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ピンク髪のメルヘン・リカちゃん

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真っ赤とか青とか紫とか、アニメ・キャラみたいな現実離れした髪色のファッション・ドールは(実際そういう髪に染めた人間も存在しますが…)、今まで興味がなかったのだけれど、これは何だか可愛いと思い買ってしまいました。姫カット風ツインテールの髪型が気に入ったようです。しかも、こういう安っちいプリントの服も、本来好きじゃないのですが、このリカちゃんには良く似合って可愛く見えました。思えば、縞ソックスには相当弱いかも。特別仕様や限定販売のリカちゃんではなく、何処の玩具店でも売られている廉価版です。パターン名を「メルヘンゴーランド」と言います。スカート部分が、メリー・ゴーラウンドなんですよ。ハートのペンダントは、服に縫い付けてある仕様。靴はころんと丸く、従来のストラップ靴より一回り大きいのも気に入っています。頭のパッション・ピンクのラメのでっかいリボンだけは、さすがに要らねーなと思いましたが。
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中国製の廉価品のリカちゃんは、アイ・プリントが大味で、普通は国産のキャッスル製のリカちゃんとの違いが一目瞭然なのですが、この人形の顔立ちは結構良い線行っていると思います。ピンク髪と言っても、余りドギツイ色ではなく、実物は金髪をピンクに染めた感じです。リップはパール・グロス掛かっていて、愛らしさ抜群。そしてこのリカちゃんは、首を傾げられるのも良いところです。人形の表情が、ぐっと広がります。今の廉価品のリカちゃんは、基本的にこの仕様のようですが、お人形教室のは首を傾げることが出来ません。
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元はと言えば、同じくタカラトミー社の「りからいず(アニメや漫画のキャラを、決してフィギュアではなく、リカちゃん人形仕様にしたもの)」の、「魔法少女まどか☆マギカ」や「カードキャプターさくら」の人形がとても良く出来ているので、魔法少女やアイドルっぽいリカちゃんも悪くないかも…と思ってしまったのです。あくまで人形に限りますけど。いかにもスウィ~~トな服装が、これ以上なく似合いそうでしょ。ただし、この髪色からすると、パステル・カラーの服しか似合わないかも知れません。アイドルっぽい服には、やっぱりニーハイで。
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この白いレースのドレスは、ビンテージのベビー服から作りました。やはり役に立つなあ、子供服。大人用の服のリサイクルだと、柄や装飾が人形には(特にリカちゃんには)大き過ぎる場合があります。
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いつもなら、頭にはカチューシャかリボン、ボンネットなんかを合わせるところを、フェルト製のアクセサリー・ミニハットにしてみました。まあこの髪型だから、ボンネットは被れませんね…。
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ミニハットには、子供用のちびちびのパッチン留めを縫い付けて、髪に飾り易く、簡単には外れにくく、尚且つ髪を傷めにくくしています。これ、作るの結構楽しい。パッチン留め仕様だと、子供も自分の髪に付けて楽しむことが出来ますから。何だかんだ言って、子供が遊び易い仕様は、自分にとっても扱いがラクなのでした。
  
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by piyoyonyon | 2015-08-05 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

三つ編みのリカちゃん

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今年の一月に訪れた「リカちゃんキャッスル」で手に入れた、もう一つのリカちゃん人形です。「お人形教室」のスペシャル版のほうなので、ドレス・小物込みで3000円。スペシャルの人形は、仕様が本当に一点ずつしか用意されていなく、手に入れるのは早い者勝ちです。この人形は、最初は他の客が気に入っていたらしくて、ずっと手にとっていたのですが、気移りして手放した瞬間にすかさずゲット。ベージュの水玉のサンドレスは、その時選んだものです。お人形教室は、基本的に子供用なので、女の子の憧れるふりふりサテン地のお姫様ドレス中心に用意されていて、大人が好みそうなものは余りありません。人形教室の服や小物は、私は大抵姪に上げちゃうのですが、これのみは落ち着いたデザインなので手元に残しました。
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普通のリカちゃんの髪を、自分でこのように二本の三つ編み、またはツインテールにすると、実は後頭部の植毛が疎らな為、分け目にハゲが出来てしまいます。しかし、最初から三つ編みされている人形は、このように予め二つ分け用に植毛されているので、ハゲない仕組みになっています。
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ただでさえ髪型のせいで、素朴な田舎の女の子の雰囲気な上に、アイカラーは茶色で黒目勝ちで、下がり眉が目立って、一際甘い幼い顔立ちに見えるリカちゃんです。色白(姫肌仕様?)ですが、チークはやや濃い目で血色良く見えます。こんな子には、カントリー調の服装がばっちり似合います。
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また、私好みの民族衣装風の服も、上手く着こなしてくれるだろうと睨みました。スカートに使用した青地の布は、実家で発掘して来た端切れ(念の為、母には許可を貰っている)。整理している時、脇で姪がこの生地でお洋服を作って欲しいと言っていたので、これは日本に送る予定です。
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ついでに、同じ生地で、サラファン(ロシアの民族衣装のジャンパー・スカート)っぽい服も作ってみました。でっかいプラトークを被って、マトリョーシカ風。こちらの中の白いブラウスは、別個になっています。
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鮮やかなブルーが印象的な、10cm角位のレースに縁取られたスカーフが連なったような柄の布地なんですが、柄のどの部分を切り取って使うかで、かなり印象が異なって見えるのが面白いと思いました。微妙に古臭て垢抜けないところが東欧っぽく、気に入っていた布なのに、もう余り残っていないのが残念。
 
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by piyoyonyon | 2015-07-23 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

タイ・シルクのコサージュ

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数年前、義母にクリスマス・プレゼントとして、市販のフェルトのベレーに刺繍&アップリケしたものを贈りました。気に入って度々使っていてくれたのですが、昨年展示会で、ちょっと脇に置いたていた隙に、盗まれてしまったそうです。それで、昨年のクリスマス、新たにベレー帽を贈ることにしました。フェルトではなくニット帽なので(こちらのほうが被り易いんですよね)、刺繍で装飾するのではなく、コサージュを付けることに。
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どちらも、メインに紫色のタイ・シルクを使用しています。最初に左側を作ったのですが、子供っぽくなり過ぎたので、後から右側を作りました。うん、こっちのほうが、義母の好みに合いそう。ブローチ式にしてあるので、取り外しできます。更に付属の革紐を付けて、ペンダントとしても使用出来るようにしました。タイ製ですけど、どうも和風のイメージがあって、中心には縮緬を使いました。裁縫は相変わらず超下手ですが、程良いツヤと張りと高級感のあるタイ・シルクのお陰で、大分マシに見えると信じています。
 
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by piyoyonyon | 2015-01-05 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

カナンのクリスマス・カード

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姉夫婦へのクリスマス・カードは、昨年亡くなったアビシニアン猫のカナンのカードにしました。こういう機会でもないと、絵を描く気に全くなれないもので…。結局今年は、やはり絵心が生まれなかったし、物を作る気も沸かず、非常に非創作的な年だったなあ。いえ、作る気は大変あるのですが、技術が伴わない、材料が揃わないで、いとも簡単に挫折しました(とほほ)。このカードを制作している際は、カナンを思い出して、ぐずぐず泣きながら描きました。頼まれた訳でもないのに、だったら止めとけって言われそうですが(笑)。そして不思議なことに、これを描いていたら、ポコ&トラが、いつも私がビデオチャットをしている時に嫉妬するみたいに、焼もちを焼いた時のようにシュリシュリ擦り寄って来ました。他の猫のことを考えているのが、分かるんですかねー?? 一応タイトルを付けまして、「クリスマス・ツリーの飾り付けはオレに任せろにゃ」と言います。
 
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by piyoyonyon | 2014-12-25 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

クリスマスのエコ・ラッピング

フリーマーケットで安い古布に大量に出会う場合、大抵そういうストールでは、てっとり早く不要品を処分したいので、「まとめて持って行ってくれるなら売る」と言われることがあります。その結果、全く好みでない、どうにも役に立たない布地をも、一緒に手に入れてしまうことになります。人形の服を作るのにも柄が大き過ぎるし、地も厚過ぎるし、そもそも柄自体が魅力的じゃないから、撮影の背景にもなりゃしない。しかも地が厚いと、単なる布とは言え、かなり収納場所を取るので、もう本当に捨てるしかないなーと思っていました。一方、クリスマス・プレゼントのラッピングに、技術がない&ロクなラッピング用品が手に入らない、で毎年イライラしながら梃子摺り、しかも毎年、家族でプレゼント交換をした後、開けて破り捨てたラッピング・ペーパーの、山のような紙ゴミが出るのに心底ウンザリしていました。そこで、どうせ捨てるつもりの布なら、失敗しても惜しくないと思い、世界で一番簡単かつモノグサな手芸で、使い廻しの出来るラッピング・バッグ(日本なら既に売っていそうなものですが)を作ってみることにしました。
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作る際、アイロン掛けもしなければ、寸法も計りません(笑)。ほとんど、手にいれた布地のサイズそのままを利用して縫っています。元はカーテンや布張り椅子等のインテリア用の生地だったようで、しっかりはしています。特にベルベット調の生地は、フォーマルな雰囲気で、それなりに見栄えはするようです。
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一番便利な形態だと分かったのは、只の袋状に縫って、ボニーのようなオーナメント付きのヘアゴムで口を縛ること。ゴムをある程度長くしておけば、かなり多くの形態のプレゼントに対応出来るようです。日本なら、ボニーだけ用意して、市販の紙のラッピング・バッグにも使用できます。わざわざ巾着型にすると、生地が厚過ぎて、口が上手く絞れなくて失敗でした(苦笑)。
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こちらは更に全くクリスマスらしくない生地だから、せめてアップリケを…と思ったのですが、ボニーだけで何とか誤魔化せるし、返ってないほうが使い勝手も良いみたい。しかも、アップリケの位置が上過ぎ(汗)。
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欧米ではプレゼントは、クリスマスに開けるまで、まとめてツリーの下に並べて置きます。なので、「誰から誰へ」なのか明記したタグやシールを、プレゼントの外側に付けるのは必須。このラッピング・バッグには、裏側に名刺サイズのタグを入れる窓開きポケットが付いています。
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ボニーの素材には、大き目のボタン、100円ショップの造花、壊れたアクセサリー、余ったクリスマス・ツリーのオーナメント、ダブったガチャや食玩のおもちゃ等、アクセントになるものは何でも使えます。送る相手の好みに合わせたら、一層楽しいと思います。受け取った人は、再びラッピングに使用するのは勿論、ツリーに飾っても良し、頭に結わえても良しで、好きなように使えるはずです。
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とにかく「捨てるよりはマシ」がテーマなので、お金と手間を掛けないことには徹底しました(しつこいようだが)。その割に、P太からは、単なるラッピングとして渡しちゃうのは勿体ないと見えたようです。でも、何度も使い廻して貰うつもりだから、返って無駄にならないと説明しました。すると、「そうか、プレゼントを渡した後、袋を回収するんだね!」だって。…さすがに、そこまでセコクはないわい(とほほ)。
  
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by piyoyonyon | 2014-12-11 15:28 | ファブリック | Comments(0)

ラベンダーのポプリ・サシェ

仕事のストレスで弱っている友達に、何か元気付けるものを送らねばと思いました。もし日本なら、何かちょこっとした可愛い雑貨や、美味しいお菓子等を送ろうと思い付いたところでしょうが、ここはイギリス。そんなものは全くありません(キッパリ)。そこで、緑のフィリグリーのブローチと一緒に、うちの庭のラベンダーを乾燥させたものを送ろうと思いました。ラベンダーの香りには、気持ちを沈静させて、リラックスさせる効果があります。しかし、そのままラベンダーだけを送っては味気ないので、サシェと言うものを拵えることに。
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一体ラベンダー…に、見えるでしょうか?? 恐らく、世界で一番初歩的&原始的な刺繍です(笑)。リネン地に、ほとんど下描きもせず、刺繍糸6本どりでザクザクと刺しただけ。葉と茎には、グラデーションの刺繍糸を使用しています。袋の角の処理をちゃんとしなかったので、長方形ではない変な形になっちゃいましたね。一応、枕に忍ばせたり、クローゼットに下げたりして(虫除けにもなる)利用できます。
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裏面は、こんな風になっています。中央がパカッと開き、ボタン不使用で中身を出し入れ出来る仕組み。クッションカバーを作る際も、良く利用する手です。中には、不織布の出汁袋に乾燥ラベンダーの詰め込まれたものが入っています。なので、このサシェも、元々出汁袋サイズに作ってあります(笑)。来年になったら、またフレッシュな香りの乾燥ラベンダーを送って、詰め替えてもらおうと思います。
  
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by piyoyonyon | 2014-11-29 15:25 | ファブリック | Comments(0)

鳥篭の木製パーツ

現在イギリスで一番盛んなクラフトと言えば、多分カード作りと写真のスクラップ作りだと思います。少なくとも、それらに関する部材は、(実際役に立つかはさておき)豊富に売られています。そしてここ数年、特に増えて来ているのが、厚さ1~1.5mm程度のベニアをレーザーでカットした、木製パーツ。様々なデザインが販売されています。日本と同じで、市販のカードも含めて、オフセット印刷だけの平面なものより、ちょこっと立体的になったものや、プリントの変わった凝ったもの、または異素材を使用したものに人気があるようです。
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これは、そんな木製パーツの中でも、中々可愛いくて使えそうではないかいと思って買ったもの。値段も手頃でしたし。パッケージには「10個入り」と書いてありましたが、数えてみたら11個入っていました。表示より少ないことはしょっちゅうあっても、多いのはイギリスでは珍しい…。種類は全部で五つ。レーザーで焼いているから、ものに寄っては結構焦げているし、未だ燻し臭さが漂います。
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他のイギリスのカード・パーツと組み合わせて、実際作ってみるとこんな感じです。余り大きくない木製パーツでも、存在感は十分あるようです。ボタンとリボンと極小のラインストーンのみ、特にカード用ではありません。ラインストーンは、日本のダイソーのデコ・パーツ、ボタンはP太のYシャツからの再利用です(こんな何の変哲もないボタンが結構役に立つ)。イギリスのカード用の便利なパーツばかり使用して、市販のカードと変わらなくなってしまっては、手作りする意味がありませんから…。この木製パーツは、アクセサリー作りにも使えるかな?と思いましたが、造りはヤワなので、すぐにパキッと行きそうです。
それにしても、イギリスでカードを贈る機会は、実際日本より多いので、カード作りが盛んなのは頷けますが、このデジタルの時代に、わざわざプリント・アウトしてスクラップで想い出作り…? 家族以外が見て楽しいものでは全くないし、手仕事を一応重んじる私でも、どうも納得行かない趣味なのでした。
  
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by piyoyonyon | 2014-10-02 15:32 | 手芸用品 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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