タグ:ビンテージ・ファブリック ( 76 ) タグの人気記事

ビンテージのイースター・リボン

a0208783_2231143.jpg
コヴェント・ガーデンのアンティーク・マーケットに行った際、フリマやチャリティショップではまず見掛けないアイテムだと思い、友達の誕生日プレゼントに加える為に買いました。恐らく1950年代の、イースター用のプリント・リボンです。台紙を見ると、子供服に装飾する用途が説明されています(比率から言って人形の服っぽいけど)。勿論、イースターに配るお菓子の袋の口を縛ったりと、単にラッピングに使っても良いのです。台紙に描かれた子供は、ぷくぷくの様子にしたかったのでしょうが、イラストのタッチのせいか、どちらかと言うとムキムキまっちょっぽく見えます(笑)。印刷の色使いや書体にも、50'sらしさが出ています。
a0208783_22314359.jpg
リボンはコットン製で、イースターのトレード・マーク、ウサギとイースター・エッグがプリントされています。英国製で、長さは1ヤード(約91cm)。手芸材料としてはさすがに色褪せて見えるし、友達が実際使うとも思えませんが、リボンからも台紙からも滲み出る、古い物ならではの味わいを楽しんで貰えたらと思っています。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-04-13 15:26 | 手芸用品 | Comments(0)

オレンジの花柄のスカーフ

a0208783_4423158.jpg
ノーリッジのビンテージ・ドレス屋風チャリティショップ、と言うかチャリティショップのビンテージ・ドレス屋版で買った、多分1960~70年代の小ぶりのスカーフです。元値は3ポンドだったのが、1ポンドに値下がっていました。かつてはタグが付いていたものの、今は千切れて無くなっており、原産国等は不明です。
a0208783_443055.jpg
スウィンギングの時代らしいオレンジと黄色を中心に、花柄がびっしりプリントされています。布地に関する知識が乏しいので良く分かりませんが、シフォン・ジョーゼットとでも言うのか、かなり透ける化繊生地が使用されています。そのせいで、どちらが裏で表か分からない程、プリントが両面同じ濃さに見えます。
a0208783_4451145.jpg
60年代の花柄と言うと、フラワー・パワーの大胆で大振りな花柄が主流でしたが、これはかなり細かい花柄です。しかし、イラストのスタイルには、この時代らしさが表れています。
a0208783_4453828.jpg
ちょっとごちゃ付いた花柄を、黄色の単色の帯が引き締めています。P太からは、「マトリョーシカ・ファッションにぴったりだね!」と言われました。…レトロでおばーちゃんっぽいってことか? どちらにせよ、皺にもなりにくく、結構使い勝手は良さそうです。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-20 15:22 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ルイスのアンティーク・モール巡り 布小物&手芸用品編

a0208783_2481177.jpg
撮った写真が余りに多くて、小出しに御報告している、アンティークの町Lewes ルイスで出会ったビンテージ。自分でも呆れますが、写真を撮りたい程魅力的な物に沢山出会えると言うのは、嬉しいことだと思います。で、今回は、布小物やボタン等の手芸用品を御紹介します。
a0208783_249295.jpg
大きな白い「鳥の餌缶(意外にもブレッド缶ではないのだ)」の下に注目。古風な脚付きソーイング・ボックスを、昔の洋服の型紙のパッケージやメジャー・テープでデコパージュしたようです。
a0208783_2501975.jpg
単なるプラスティックのボタンも、昔の製品は良い味が出ています。左の二重の花型が素敵。
a0208783_2505542.jpg
普通のプラスティックの丸いボタンだけど、質感や色合いにニュアンスがあります。アール・デコ期らしい台紙も魅力的で、フランス製のようです。
a0208783_2485819.jpg
写真の手前にある二つは、昔の玩具のミシン。
a0208783_2512135.jpg
これは、何用の棚なのかなあ。中々凝った美しいトール・ペイントです。
a0208783_2522383.jpg
本当に手元にある端切れを、何でも豪快に繋げたようなパッチワーク。トム&ジェリーの布も混じっています。
a0208783_253655.jpg
一方、イギリスらしいヘキサゴン・パッチワークは、どんな柄を繋げてもカントリーな雰囲気。
a0208783_2535929.jpg
好物のクロシェ・パッチワークの、クッション・カバー。カントリー&ビンテージ・ファンからの人気は根強いらしく、グラニー・ブランケットもそうですが、アンティーク屋では概ねかなり高値で売られています。
a0208783_256339.jpg
かなり好みの、1950年代らしい器物柄のプリント生地のクッション。もしかしたら元はカーテンとかの布地で、リサイクルしたのかも知れません。
a0208783_2564511.jpg
一方こちらは、1960年代のイギリスらしいスウィンギングな花柄のクッション。
a0208783_2545563.jpg
動物柄子供用プリント生地で張り替えた椅子と、お揃いのクッション。椅子自体も、子供用らしく小さめ。
a0208783_255309.jpg
私が持っているのとほぼ同じ、クロシェのミニチュア・ドロワーズを発見。タグには人形用の服と書いてありましたが…、実は着せられる作りじゃないんだよね。
a0208783_2572087.jpg
これにちょっと雰囲気が似ている、クロスステッチのサンプラー。同じ時代の図案&制作かも知れません。
a0208783_2575394.jpg
花の刺繍のタグを、沢山集めて額装してあります。このタグは何かと言いますと…、
a0208783_2582567.jpg
「Kensitas cigarette silk flowers」と呼ばれ、元々はこんなカードにセットされていました。なんと、スコットランド製のタバコの付録だったのです。一箱に一枚付いて来たとか。1930年代のアイテムで、植物シリーズの他にも国旗シリーズがあり、現在も人気のコレクタブルズになっています。そのタバコには10本入り、20本入り、50本入りと三種類あり、パッケージの大きさも異なった為、タグも3つのサイズが用意され、一番大きな物は葉書大だったそうです。景品としては随分太っ腹だし、機械刺繍(織り)とは言え美しい仕上がりのタグですが、タバコのメーカーが、それ程多くの女性の購買層を狙っていたと考えると、複雑な思いです。
  





[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-15 15:26 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

シェフ柄のビンテージ・エプロン

イギリスのチャリティショップは、基本的に日祭日は閉店します。しかし隣町のチャリティショップの何件かは、クリスマス前だったせいか、中心地でフリマが開催される日曜日も開いていました。確かにフリマ愛好者とチャリティショップの客は被るので、フリマに出向いた人がついついチャリティ屋にも立ち寄るのは良く分かります。それで売り上げには結構繋がり、開店するだけの価値があるのかも知れませんが、何より日曜日でも店番を厭わないボランティアさんが素晴らしいと思います。そして、その中の一軒は、今時のチャリティ屋では珍しい、衣料中心ではなく、割と何でもガラクタを売るタイプで、覗く度に結構収穫があります。
a0208783_7501717.jpg
これは、そのチャリティショップで出会った物で、最近手に入れたビンテージ・エプロンの中ではかなりのお気に入り。水色のチェック地に、ポケット部分のみ鮮やかなピンク色で、人物と調理器具、食べ物のイラストがプリントされています。
a0208783_7504684.jpg
このイラストが、イギリスでは珍しい、好みの昔の絵本っぽくて文句なしに可愛い! 人物は、シェフ、ウェトレス、それと何故かヴィクトリア時代っぽい古風なメイドです。ちょっと口がチアノーゼ走ったみたいに青っぽいのが気になりますが(何故地色のピンクを使用しなかったのだろう…)、全体の可愛さが打ち消してくれます。
a0208783_7513732.jpg
ポケットに使用したのは、多分元々帯状のプリント生地なのだと思いますが、トリミングがいい加減、またはエプロンの幅に合わなくて、イラストに妙な空間が開いています。勿論値段は概ねフリマよりは高めですが、このチャリティ屋の価格設定は比較的良心的で、阿漕な程高いと言う事はないようです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-02-17 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

青いクロシェ縁の刺繍クロス

a0208783_027732.jpg
昨年の秋頃にフリマで購入した、古い刺繍布です。素材はコットンで、大きさ的にはテーブル・センター、または西洋の長方形のお盆に敷くトレイ・クロスと言ったところ。
a0208783_0273029.jpg
刺繍のモチーフは、イギリスの刺繍の定番、花いっぱいのコテージ・ガーデンと、ヴィクトリア時代のクリノリン・スタイル(中に枠を入れて大きく膨らませたスカート)のドレスを着た、ボンネットを被った横向きの女性です。もしそれだけだったら、在り来たりで余り気に止めなかったかも知れませんが、気に入ったのは、縁を囲む幅約5cmの、青いコットン糸で編んであるクロシェのレースです。
a0208783_0275165.jpg
これも、もし白いレースだったら、然程印象に残らなかったことでしょう。青だから目を引き、額縁効果で刺繍を引き立てています。刺繍の中心となるドレスの糸の色と、丁度このクロシェ糸の色が合っており、全体的に上手く調和して見えます。しかも、単に市販のレースを縫い付けたのではなく、布の大きさに沿って角もピッタリ合うように編んであり、このレースも刺繍を作成した人の手作りなのは、疑いようがありません。刺繍からレース編みまでこなす、昔の女性の手間を惜しまない働きぶり、また作品に込めた愛情に感心します。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-02-01 15:24 | ファブリック | Comments(0)

サンタ・クロース柄のXmasストッキング

a0208783_015584.jpg
フリマで買った、コットン製のクリスマス・ストッキングです。すなわち、イヴの晩に枕元に飾って置くと、翌朝までにサンタ・クロースがプレゼントを詰めてくれると信じられているアイテムです。日本では、Xmasソックスと呼ばれることもあるようですが、本来英語ではストッキング=長靴下なのです。もっとも、現在の子供は大量にプレゼントを受け取るので、クリスマス・ストッキングも、とてつもなく巨大な物が用意されています。こんな小さなストッキングは、今は単なるデコレーションと考えるほうが良さそうです。
a0208783_0155462.jpg
後姿もちゃんと有り。多分、「Cut-n-sew pattern fabric」から作った物ではと思っています。
a0208783_0164036.jpg
シンプルながら、イラストの色使いやタッチに、昔らしさが何気に滲み出ていて気に入っています。白いお髭のラインに、手袋と同じ青を使うなんて、出来そうで中々思い付かない構成でしょ。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-20 15:27 | ファブリック | Comments(0)

ユールトムテのクリスマス壁掛け

a0208783_18523999.jpg
プルボローのアンティーク・モールで見掛け、一目でスウェーデン製のクリスマス飾りだと確信し買いました。値段は、チャリティショップ並みでした。長さ55×20cm幅位の麻布で、上辺に壁に掛ける為の木製バー、三角形に折られた裾の先にはベルが着いています。こういうアイテムを「ウォール・タペストリー」と呼ぶようですが、北欧人は布で壁を飾るのが本当に好きみたいで、北欧には特に多く存在するようです。
a0208783_1853941.jpg
布の上部には、クリスマスの必須アイテムのキャンドルが描かれていますが、ハートを組み合わせてあるところにも、北欧らしさが出ています。
a0208783_18533220.jpg
下部には、いたずらっこそうな双子(?)の女の子が。何だか服装が可愛い。彼女達は、サンタ・クロースの助手の小人「ユールトムテ」なのではと思っています。図案のタッチも色合いも、版の抜き合わせ方も、やっぱり北欧のビンテージ布は魅力的で、自分の好みにドンピシャ合う物が多いと思いました。
   




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-15 15:31 | ファブリック | Comments(0)

クリスマス柄クロスステッチ

a0208783_18461835.jpg
フリマで、ダンボール箱にクロスステッチの布が何枚か突っ込まれているのを発見し、その中から3枚選んで買いました。三枚で20ペンス。その中でも一番大きい(一辺30cm位)布は、この季節にぴったりなクリスマス柄でした。升目がはっきりしたクロスステッチ専用の布の中でも、「これなら私でも挑戦してみようか」と思う気になる程(笑)升目が大きい布ですが、大味にならずに、中々魅力的にまとまっています。
a0208783_1847378.jpg
鮮やかな赤い地を賢く利用し、白いステッチで埋めて、キャンドルとリンゴのモチーフを抜き風に上手く表現しています。ちょっと北欧風。更に黒いステッチが、ピリッと利いたアクセントになっています。
a0208783_18472740.jpg
ついでに、一緒に買った他の2枚はこの通り。こちらは一辺12cm程度で、黄土色に近い渋い山吹色一色なのに、いや単色の幾何学文様だからこその、中々の可愛さです。地はリネン。
a0208783_18474867.jpg
これは、それよりも若干大きく一辺15cm位。地は化繊混のリネンのようです。クロスステッチだけでなく、枡目を利用した他のステッチも組み合わせ連続模様風に、淡いパステル・カラーのみで花柄ボーダーを表しており、こちらも中々の可愛さです。今後はどちらも、アクセサリー等の背景布として活躍してくれそうです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-11 15:24 | ファブリック | Comments(0)

ビンテージ・スキッパー人形の赤いコート

a0208783_18182582.jpg
夏頃、フリーマーケットのプロらしきストールで、ビンテージの着せ替え人形用のアウトフィットを何枚か販売していました。その中で、1/6ファッション・ドールに合いそうなサイズの物を、2枚購入しました。一枚1ポンドと言われたのを、2枚で1.5ポンドにして貰いました。買った時はビニール袋に入っていたので気付きませんでしたが、その中の一枚の赤いベルベットのコートには、「SKIPPER スキッパー」の古風なタグが縫い付けられていました。少し調べた所、バービー人形の妹スキッパーの、1964~65年に販売された「Dress Coat」と言う名前のアウトフィットであることが分かりました。
a0208783_18185997.jpg
マテル社のファッション・ドールの60年代の服を手にするのは初めてですが、その造りの丁寧さに驚いています。サテンの裏地付きで、人間用の服の同じように、縫い代が全て隠れる仕組みに作られています。そのせいか、半世紀も経っているのに、傷みが余りありません。恐らく日本製。元は、共布のプリムの狭いクロシュ風の帽子、ハンドバッグ、白い手袋に白いソックス、白いフラット・シューズが付属していました。お姉さんのバービーの「Red Flair」と言う赤いコートと、御揃いコーデと言う設定で販売されたそうです。
a0208783_18195846.jpg
うちのビンテージ・スキッパーちゃんは、生憎顔が酷く変色して恐ろしい形相をしているので、スキッパーとサイズがほぼ一緒のリカちゃん人形に試着して貰いました。丁度似た色&質感のリボンがあったので、ハンドバッグとツバ無し帽を合わせて拵えてみました。水玉のストッキングは、バービー用のせくし~ランジェリー・セットのもの。このコートには、白い靴より赤い靴の方が似合うように思います。
a0208783_18202439.jpg
リカちゃんに着せてみて、やはり胸だけはちょっときついように思いました。ビンテージ・スキッパーの胸は、真っ平らですので…。現在のスキッパー人形は、多少発達しているようです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-02 15:31 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ポップな花柄のビンテージ・エプロン

a0208783_7254210.jpg
地元のビンテージ屋風チャリティショップで買った、古いハーフ・エプロンです。ビンテージのエプロンは、今時普通のチャリティショップでも大抵3ポンド以上しますが、これはいかにもなのに、何故か1ポンドでした。
a0208783_726753.jpg
素材は綿100%。恐らくマリー・クワントに影響された、フラワーパワー全開のポップな花柄で、1970年代らしいオレンジ系に、蛍光ピンクとモーヴが加わっています。元からこんな薄い色なのか、それとも何度も洗濯されて色褪せちゃったのかは、判断の付きにくいところ。
a0208783_7264056.jpg
何故って、ポケットの黄色は結構鮮やかなままだからです。この黄色無地と、白いリックラック(山道)テープが、レトロ感を高める良いアクセントになっています。
a0208783_7271191.jpg
ただしポケットが大き過ぎ、だらんと前のめりになるのが玉にキズ。多分、ハンドメイドだと思います。
   



[PR]
by piyoyonyon | 2016-11-06 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(130)
(105)
(104)
(97)
(88)
(84)
(76)
(68)
(64)
(54)
(54)
(52)
(52)
(51)
(48)
(47)
(45)
(42)
(38)
(37)

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

再びプルボローのアンティーク..
at 2017-04-27 15:33
ジョストボ塗りのペンダント
at 2017-04-26 15:32
壁画教会のお祈りクッション
at 2017-04-25 15:32
もう一つの中世の壁画教会
at 2017-04-24 15:30
ウラン・ガラスのリーフ型ディ..
at 2017-04-23 15:25

記事ランキング

検索

最新のコメント

猫の額さん、こんにちは。..
by piyoyonyon at 23:33
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 23:30
ぴよよんさんこんにちは。..
by 猫の額 at 14:13
ぴよよんさん、こんにちは..
by kagicho at 13:05
加代子さん、こんばんは!..
by piyoyonyon at 22:20
ライの町は 数年前、高校..
by 加代子 at 02:28
真木さん、こんにちは! ..
by piyoyonyon at 05:36
ぴよよんさん、こんにちは..
by 真木 at 09:58
真木さん、確かにこの春の..
by piyoyonyon at 05:23
は、早いっ!!(@@; ..
by 真木 at 16:35

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。