タグ:ファッション・ドール ( 108 ) タグの人気記事

ベッツィー・クラーク人形

a0208783_1792063.jpg
フリマで見付けた、古い小さなソフビ人形です。一応服の着脱出来るので、ファッション・ドールの一種なのかな。でもリカちゃんは勿論、マドレーヌちゃん人形よりも小さいのです(念の為、プチ・ブライスよりは大きい)。オリジナルと思しき、カントリー調のベージュが基調のドレスを着ていました。一応洗って破れているところを修正しましたが、それでも古さは否めない、かなりみすぼらしい服装です。おまけに、元々ツギハギのプリントがエプロンに入っているし…。背中には、「1976年、香港製」とあります。突き止めたところ、70年代に、主にアメリカのホルマーク社のグッズ(カードや絵本)で人気を博した、「Betsey Clark ベッツィー・クラーク」と言うイラストレーターの作品を元に起こした、キャラクター人形だそうです。
a0208783_1794169.jpg
人形自体としては、割と完成度の高い造りです。関節はちゃんと接続されていて、一通り曲がります。植毛の技術も、当時のシンディ人形よりずっと良いし、前髪もショートカットも今だちゃんと「らしく」残っています。ファッション・ドールのストレートのショートヘアは、技術的に難しかったようで、この時代のバービーなら、BFのケン人形は、遊んでいるうちに塗装が剥げて悲しい状態になる、プラスティック製の髪のままのはずです。
a0208783_1710875.jpg
手は、左右で形が違っていて、元々は何かを持っている仕様だったのかも知れません。
a0208783_17103479.jpg
ロングスカートの下で、すっかり隠れて余り意味がないのですが、オリジナルのタイツと靴も履いています。靴は、ファッション・ドールとしては当たり前の型抜きのビニール製ながら、ころんと可愛い形でシワが寄って結構リアルに出来ています。何より、自力で立つ構造なのが嬉しいですね。
a0208783_345666.jpg
実際のベッツィー・クラークの絵です↑。淡い色彩とふんわりしたタッチ、カントリー風の服装の、頭頂部の尖がった子供が特徴です。子供を題材としたこんなファンシーなイラストは、当時かなり一斉風靡したらしく、何となく見覚えのある日本人も多いかも知れません。正直言って、絵自体は私の好みではないのですが、このようなキャラクター人形まで存在したのは、人形好きにとっては非常に興味深いと思いました。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2015-01-12 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

人形用ハンドニットのワードローブ

何処かの誰かの手作りです。バービー人形等1/6サイズ・ファッション・ドール用の手編みの服が、何着かビニール袋にパンパンに詰まって、フリマで一袋10ペンスで売られていました。姪っ子用に一袋買いましたが、その前に中身を確認し、ついでにちょこっと撮影。入っていたのは、左上から時計周りに、ミント・カラーのスカートのホルターネックのロング・ドレス、ブルーのフリルの付いたサーモン・ピンクのブラウス、少しジプシー風の赤いスカートのドレス、御揃いのマフラー付きサックス・ブルーのセーター、花刺繍とリボンの付いたエプロン、マーメイド風のドレス(カラフルな裾と袖のみクロシェ編みのようです)。赤い筒状のは、多分タイト・スカートだと思います。ドレスやエプロンの裾には、ケミカル・ピコレースが縫い付けてあります。
a0208783_52859.jpg
試しに、シンディちゃんにも着せてみました↓。毛糸のもこもこエプロンが、意外な可愛さです。いつも、こういう「何が何でも無理矢理全部ニット編みの人形用の服」を、ダサダサと馬鹿にしている私ですが、実物を手にとってみると、作り手の愛情がひしひしと感じられて、胸がきゅんと熱くさえなります。特に今回買った服は、未使用のように状態も良く、ゲージも割と高くて素材も柔らかく、全体的にふんわりした優しい色合いなので、心までほんわかします。言わば、全くイケていないのは確かだけど、凄~く愛おしい存在。どんどん作り手も減って来ているようだし、イギリスの文化遺産として、保護活動をして残して欲しい程です。
a0208783_523885.jpg
勿論姪は、こんな全部ニット編みのヘンテコなドレスでも大喜びで、早速全部をデイジー姫人形に着せていました。最近は、人形の着替えをする手つきも慣れて、大分危なっかしくなくなって来たようです。そして実際着せてみると、思った程は変ではありませんでした(笑)。今のイギリスの女の子は、次から次へと新しい人形を買って貰えるし、メーカー側もそういう戦略で商品を開発しているから、全般的に着せ替えには余り興味がないようですが、姪は、私の希望(企み)通り、人形の着せ替えが大好きに育ちました。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2014-11-23 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

イギリスのゴミ箱の模型

a0208783_144080.jpg
1ポンド屋で買った、現在イギリスの典型的なゴミ箱のミニチュアです。元々は卓上用ゴミ箱で、実用のほうはさして期待できませんが、現物を結構忠実に縮小化してあり、更にファッション・ドールにぴったりのサイズだと思いました。「セサミ・ストリート」のオスカーが住み着いているような、昔ながらのブリキ、またはポリ製の蓋付き円柱ゴミ箱も存在しますが、今はこう言ったキャスター付きの四角いゴミ箱が、イギリスでは主流になって来ています。「wheelie bin ウィーリー・ビン」と呼ばれ、大抵市町村別に色やプリントが変わり、各家庭に一個ずつ供給されているようです。
a0208783_152840.jpg
特大のゴミ袋をぱんぱんに詰めたものが、大体3つ分位入る大きさです。家庭の一般ゴミの場合、これを週に一度のゴミの回収日に、公道に面した家の入り口付近に置いておくと、回収者が大きなトラックで回って来て、ゴミを持って行ってくれる仕組みになっています。…うーむ、元々庶民派ファッション・ドールとは言え、悲しい位生活臭(更に疲労感も)が漂う、写真のシンディ人形
a0208783_155591.jpg
こんな風に、ガラガラ引っ張って持ち運びします。うちのは、もっと背が高いみたい。アパート等の集合住宅を除いては、各家庭一軒一軒にゴミの収集に来る訳です。日本のような、特定のゴミの収集所はありません。もしあったとしたら、イギリスのことなので、誰もがルールを守らず、とんでもない混沌ぶりになると思います。
[PR]
by piyoyonyon | 2014-10-29 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

昔の人形用ニット服の手芸雑誌2冊

またしても、イギリスの古いニットの人形の服の作り方を紹介した、雑誌と言うかリーフレットを手に入れました。そしてまたしても、無理矢理どんなアイテムも毛糸の編み物オンリーで作っていて笑えます。
f0141785_2223389.jpg
まずは一冊目の表紙から、上段中央のシンディの胸当て付きパンツ(サロペット?)、素材感はともかく、色合いだけなら結構可愛く見えます。
f0141785_22234726.jpg
裏表紙。冬服だしゲージも高めなので、割と真っ当に見えます。左は、編み目が凝っていて結構ゴージャスそう。中央は、フリンジ付きポンチョがビンテージらしくて中々可愛い。
f0141785_22242446.jpg
イブニング・ドレス。左は、ラメ糸を使用し、ホルター・ネックで結構雰囲気は出ています。右:三段スカートになっており、裾にコットン・レースを縫い付けているところには一応工夫が。
f0141785_2226133.jpg
モッズ時代のバービーが登場しています。人形用ニット服の場合、やはりズボンがもったりして最高にイケてませんね! バブシュカまでニット…。コレぐらい縫ったほうが、絶対早いし見た目も自然だと思います。それにしても、これらのリーフレット、結構真っ当な手芸メーカーや大手チェーン店が発行しているのに、どれにも人形の名前とコピーライトは一切記載なし。どうやら人形メーカーに断りなく、撮影掲載していたようです…。
f0141785_22265349.jpg
乳児・幼児人形も掲載されていますが、服はともかく、人形自体がキモ怖いのでパス。ただ、このブリブリ動物がプリントされたベビー・ベッドは、時折フリマで見掛けるアイテムで興味深いのです。引っ越して来た時、我が家のガレージにも、似た物(めちゃめちゃに壊れていた)が置かれたままでした~。
f0141785_22272222.jpg
ところで、シンディやバービーよりも一段背の高い醜い人形は、どうやら「The Bionic Woman (日本語タイトル:「地上最強の美女 バイオニックジェミー」)」と言う、1970年代のアメリカの実写ドラマの主人公を模しているようです。どのページにも掲載されているところを見ると、これでも当時は相当人気があった訳ですね…。
f0141785_22275492.jpg
もう一冊は、フィッシャーマン風セーターを着たシンディが表紙。人形の比率に対してゲージが大体合っているし、パンツは普通に布製なので、無理なく自然に見えます。総じて、ニット(棒編み)作品よりも、クロシェ(鈎針編み)の服ほうが、人形、特にファッション・ドール用には可愛いみたい。
f0141785_22283584.jpg
裏表紙は、掲載作品総出演。
f0141785_2229194.jpg
スキー服等冬用のアウトフィットなら、全身ニットでも割と素直に馴染みます。白&サックス・ブルーですっきりまとめ、セーターとキャップの模様(多分編み込みではなく刺繍)も可愛い。
f0141785_22292791.jpg
しかし夏服、特にビーチ・ウェアとなると、やはり無理が大きいなあ(笑)。暑苦しさ全開! デザインや色は悪くないのに、せめてコットン糸か、サマーヤーンで編めば違和感無かったのにね。
f0141785_22295650.jpg
海辺のイブニング・ドレスも、ふわふわニット! しかし姪が遊んでいるところを見ていると、ニットのパーティ・ドレスでも全然疑問に思っていないようなんですよ。左の人形は、後期のトレーシィかも知れません。
f0141785_22305276.jpg
イギリスの乳児・幼児人形は、この時代から既に怖いが、もう少し年長の人形なら、ずっとマシに見えるのがあります。帽子と御揃いの、花模様のコートが中々素敵。
f0141785_22312366.jpg
「農民風ドレス」と名付けられた服。ペチコートの裾が、レース編みになっていて可愛い。
f0141785_2232436.jpg
そして、人形用ニット服の面白さのハイライトは、やはり男児用人形「アクションマン」のコーナーです! サッカーのユニフォームも、ソックスまでニット(ああ、暑苦しい)。この服で、どーやって試合に勝てるんだ(笑)。ギミックに限って言えば、当時の女児人形より数段優れているので、ポーズにはやけにリアリティが。
f0141785_2236017.jpg
こんな怪しくムサ苦しいクリケッター、いないよ!(笑)。このフロッキーの髭のアクションマンは、良くゲイ役を演じさせられています…。
f0141785_2236303.jpg
キャンプのシーンでは、フライパンの中に目玉焼きまで入っている、小道具の拘り具合! 全体的にこちらの本は、セット・背景が凝っていて、撮影の完成度が高い点は楽しめます。
 
[PR]
by piyoyonyon | 2014-10-26 15:44 | 本・メディア | Comments(0)

フェアリー・グレンのフラワーパワーの人形用ドレス

a0208783_22445074.jpg
ビンテージ・シンディのアウトフィットと共に買った、もう一着のファッション・ドール用の服とはこれです。不特定の1/6サイズのファッション・ドール用の着替えを販売していた、「Faerie Glen フェアリー・グレン」の1970年代頃の製品です。形自体は割とクラシックなお嬢ドレスなのですが、この蛍光ピンク地の派手な花柄ナイロン生地で作ったところが、この時代と、このメーカーのセンスならではの成せるワザです。因みに、デザインは異なりますが、同社の幼児型抱き人形用の服にも、同じ生地を使用したものがあります。
a0208783_2245465.jpg
共布のキャップには、ゴム・カタン糸が縫い付けてありましたが、すっかり緩み切っていたので外し、伸びるテグスの極細をザクザクと縫い付けました。テキトウ過ぎ?と思ったけど、被せてみると、支障は無いみたい。
a0208783_22371571.jpg
いわゆるカントリー・スタイルのはずなのに、この生地で表現するとは、本当にスゴイ感覚ですね…。しかし、この手のイカれた柄が、やっぱりバッチリ似合ってしまうシンディちゃんです。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2014-10-23 15:34 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージの人形用ディアンドル風衣装 2

a0208783_0512685.jpg
やはり、山小屋風チャリティショップで買いました。売られていた時は、ジェニーより遥かに頭の大きい、女児人形が着ていました。その人形は、1970年代製に見えますが、子供のおもちゃではなく、ずっと飾られていたようで、手垢も色褪せもなく、ぱんつ、靴、靴下も履いたままの、かなり綺麗なコンディションで売られていました。でも、またしてもテキトウに服を着せて、再びチャリティショップにでも寄付するつもりです。何故なら、植毛の質が悪い…と言うより、もうひど過ぎるんです。誤って頬にまで植毛してあり、つまり髭状態。幾ら香港製とは言え、そんなものを平然と売りに出して、おまけにかつて買った人がいたなんて…。
a0208783_0514853.jpg
このディアンドル風の衣装は、多分その人形のオリジナルの服なので、同じく1970年代製だと思います。状態は、人形同様に新品のように綺麗ですが、背面の白いスナップ留めが、それなりの古さを物語っています。そして同じく香港製ですが、恐らく工場は異なるようで、いい加減過ぎる人形に比べ、かなりしっかりした造りです。何処の地域の民族衣装かを特定している訳ではありませんが、最初は、きっと人形のみ香港製で、服自体は、ドイツやオーストリアなどディアンドルの本場で生産したんじゃないかと疑った程。こうして可哀想な髭少女ではなく、ジェニーが着ていると、可愛さが倍増して見えます。
[PR]
by piyoyonyon | 2014-10-17 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

シンディ人形のビンテージ・アウトフィット 4種

フリマで、久々にビンテージ・シンディの服に出会いました。紙の箱の中に、シンディ用だけでなく、他の古い人形の服もゴチャゴチャ一緒くたに詰め込まれていたのを、これ全部で幾ら?と聞いたら、店のおじちゃんは20ポンドと答えました。「えっ、高いなあ」と言ったら、おじちゃんは、「だってこれ、元値は19ポンドだったんだよ」と、箱に記してある価格を見せてくれました。つまりおじちゃんは、1ポンドだけ利益を得ようとして、この服を箱ごと買った訳ですが、このゴミのような状態で19ポンドは、eBayの相場でも高過ぎると思いました。そこから少しでも利益を得たいのなら、洗濯してアイロン位は掛けるとか、少しは手間を掛けて見栄えを良くしなくっちゃ…。それでその中から、未だ自分が持っていない、状態の割と良さそうな服のみ5セット選んで、これ全部で2ポンドでどう?と聞いたら、おじちゃんはOKしてくれました。
a0208783_0105640.jpg
一着目は「Lunch Date」と言う、最も初期(1960年代前半)のシンディのアウトフィットの一つ。スカートの切り替えは、ローウェスト気味になっています。元は、スカートと共布のバブシュカ(スカーフ)、黒いエナメル風バッグが付いていました。この生地は、ちゃんとキルトっぽい粗い織り目の布を使用していると、実物を手にしてみて初めて分かりました。
a0208783_0112515.jpg
もう一つは、やはり最も初期のシンディの服で、「Skating Girl」と言い、本来はアイス・スケート用のコスチュームです。元は赤いミニ・スカートとの組み合わせでしたが、フリマで一緒に買った、白いステッチが利いた、黒い合皮の中々お洒落なスカートを合わせています。ジャカード織のセーターとお揃いのマフラーが付いていますが、更に共布の帽子、赤いタイツ、白いミトン、スケート靴、メダルが付属していたようです。
a0208783_0114268.jpg
朱赤の地に白い細かい水玉柄の、「Summery Days」と言う、袖付けも襟もウェスト切り替えもない、極めてシンプルなAラインの夏のワンピース(1975年)。しかし、シンプルな服こそ可愛く着こなせるのが、シンディちゃんの良いところ。胸元の白いレースの花モチーフが付いただけで、愛らしさがグッと増します。
a0208783_012525.jpg
これのみ、実はシンディ用の服ではありません。タグが残っていて、トレーシィのお友達人形「Mary Makeup お化粧メアリー」のものだそうです。この服もシンプルながら、スタンド・カラーや、袖の同色系のボーダーのラグランの切り替えが中々お洒落。自分でも、着たくなる服です。
勿論私は、購入した後、洗濯してアイロンを掛けたので、一着ずつでも十分2ポンド以上の価値が出たと思います。まあ売るつもりはありませんが、eBayで買うとしたら、送料抜きでもこれ以上掛かっちゃいますからね。…あれ?5セット買ったのに、写真は4着分だけ?と思われるかも知れませんが、残りの一つは、フェアリー・グレンの派手柄ドレスでした。これのみ、只今修理中なもので、後日別個に御紹介します。
 
[PR]
by piyoyonyon | 2014-10-07 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージの人形用ディアンドル風衣装

a0208783_051459.jpg
今年は、ビンテージのファッション・ドールとかその服には、生憎余り出会っていません。変わらずに懸命にチェックしているつもりなのですが、縁がないのです。そんな中、これは久々に見付けたもの。1970年代辺りの、古い小さな赤ちゃん人形が着て売られていたのですが、明らかに大きさが合っておらず、元々は別の人形用だったようです。その赤ちゃん人形は、テキトウに服を着せてドナドナするつもり(笑)。
a0208783_051080.jpg
サイズ的には、リカちゃん人形にぴったりだと思いました。ドイツ語圏の代表的な民族衣装ディアンドルの形をしていますが、スカート部分は、いかにも60年代後半~70年代風のプリント・コットンで出来ており、結構ファンキーです。袖はコットン、胴衣は別珍で、中央にチロリアン・テープが縫い付けてあります。スカートにはやたらボリュームがあり、正直もったりしていて、余りかっこいいフォルムとは言えません。ハンドメイドではなく既製品のようですが、タグ・ラベル等は一切残っておらず、メーカー等は不明です。
a0208783_05516100.jpg
最初はフェアリー・グレンかもとも思いましたが、あのメーカーが化繊以外の生地を使用するのは見たことがないし…。でも確かに、フェアリー・グレンでもディアンドル風の衣装を販売していたことがあり、御伽噺の主人公風だからか、かつては着せ替え人形の割と定番アイテムだったようです。
[PR]
by piyoyonyon | 2014-09-25 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(135)
(110)
(108)
(100)
(94)
(88)
(78)
(70)
(66)
(54)
(54)
(53)
(52)
(51)
(51)
(50)
(45)
(42)
(39)
(38)

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ウラン・ガラスの蝶のキャンド..
at 2017-05-24 15:27
春のリース・ヒル 2
at 2017-05-23 15:31
春のリース・ヒル 1
at 2017-05-22 15:38
鳥型のソーラー・ライト
at 2017-05-21 15:37
公衆電話ボックスの活用法 3
at 2017-05-20 15:31

記事ランキング

検索

最新のコメント

> 真木さん、お友達のお..
by piyoyonyon at 17:41
ぴよよんさん、 わ..
by 真木 at 10:02
> 真木さん、イギリスを..
by piyoyonyon at 10:59
おお、ただいま日本におら..
by 真木 at 09:42
> 真木さん、こんにちは..
by piyoyonyon at 12:24
ぴよよんさん、 こ..
by 真木 at 09:25
> はっちさん、こんにち..
by piyoyonyon at 11:34
 ぴよよんさん こんにち..
by はっち at 20:43
猫の額さん、こんにちは。..
by piyoyonyon at 23:33
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 23:30

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。