タグ:ファッション・ドール ( 150 ) タグの人気記事

お茶の時間のワンピース

a0208783_5184055.jpg
一目で、「ああっ、この布でこんなの作りたい!」とビビッとインスピレーションを感じる、創作意欲が沸く(値段的にも)、魅力的な布地ってありますよね。イギリスでは、そんな布地を手に入れられる機会は、ほとんど奇跡です。私にとって、この布巾のようなチェックにティーカップやポットが描かれた生地は、正にそんなビビビでした。随分昔、吉祥寺の「コットン・フィールド」で買った、多分アメリカ製の、パッチワーク用のプリント・コットンです。この布で、ティータイムにぴったりのワンピースを作りたいと思っていました。ただし、ファッション・ドール用ですが。ところが、布地はほんのちょっとしかなく、小さな人形の服一つでさえ出来そうもありません。それが、最近やっとイメージした身頃に合いそうな生地が手に入ったので、作ってみることにしました。
a0208783_519875.jpg
…実際作ってみたら、何だか思ったように可愛く出来なかったんですけど、まあイメージは大体こんな感じです。リカちゃんにはイマイチでも、もし自分サイズで着るのであれば、着心地だけは良さそうだし十分かも(開き直り)。柄を脇で合わせる余裕さえ、布の面積には残っていませんでした。
a0208783_5195897.jpg
地味なので、ティーカップ型のペンダントをプラス。人形にとっては、首が絞め付けられる位のデカさですが。
a0208783_5201573.jpg
そしてティータイムと言えば、お茶だけではありません。リカ「やだ、見られちゃった☆」
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-03-14 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

花は咲く

a0208783_8124431.jpg
今日で、東日本大震災から5年が経ちました。日本人なら決して忘れることの出来ない日ですが、海外では最早このことに触れられる機会は滅多になく、日本に関わりのないほとんどの外国人にとっては、正直言って忘れ去られた遠い過去の出来事かも知れません。なので、昨年ケンブリッジ公(ウィリアム王子)が自ら望んで被災地を訪れた際は、多くの人が「何で今更?」と不思議に思ったようです。多くの人が忘れている数年後の状況を伝えるからこそ意味があるので、そこに気付いた王子は立派な人だと私は思いました。
a0208783_8131166.jpg
あの震災が、多くの人の運命を大きく変えてしまったように、この5年の間に、日本も世界の状況も刻々と変化しました。世界全体を見ると、どう考えても、益々物騒なキナ臭い方向に向かっているとしか思えず、紛争やテロが確実に増えたことを、多分日本に居るよりもイギリスに住んでいると、尚更痛感します。世界には、地震や津波に縁がなく、火山噴火の心配も全くない国は幾らでもあります。でも、一番恐ろしいのは人間。天災は突然訪れ、また再び起こらないとは決して言えませんが、人の愚かさや憎しみ、ちっぽけな意地やプライドが起こす争い・殺し合いに比べたら、ずっと希望が持てると信じています。
a0208783_813363.jpg
復興と鎮魂の願いを込めて、福島県産の会津木綿で、リカちゃんにワンピースを作りました。グレイ地に見えて、実は青や緑の織り糸が混じっている本当に魅力的な生地で、作っていて幸せな気分になりました。袖に使ったピーコック・ブルーの生地も、青と緑が絶妙に混じっていて素敵です。でも、子供のリカちゃんには、やはりどうも渋過ぎるので、丸いアップリケやコットン・レースの装飾を加えました。P太には、まるで私やキチ吉ちゃんのいつもの格好のようだ、と言われましたが…。
a0208783_814446.jpg
震災で傷付いた人の心にも、美しい希望の花が咲きますように。明日NHKで、歴代の人気アニメを繋げて映像を作った「花は咲く」が放送されるらしいので、機会があったら見てみたいと思います。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-03-11 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ミモザの日 kawaii

日本では、3月3日の桃の節句が、一般的に女の子のお祭りと知られていますが、ヨーロッパの幾つかの国では、今日3月8日が女の子の日になっています。実際この日は、国際婦人の日と設定されています。この日イタリアでは、男性から女性にミモザ(フサアカシア)の花束を贈る、素敵な習慣があるそうです。同じ欧州でもイギリスでは、そんな習慣もないどころか、実際ミモザを見掛けることすらありません。かつては南フランスから輸入していたらしいので、多分気候的にイギリスでは寒過ぎて育たないのだと思いますが、切花でも造花でも見ることがありません。つまり馴染みもなければ関心もない、ズバリこれだと思います。
a0208783_5331161.jpg
そこでせめて気分だけでも…と、リカちゃん用にミモザのドレスを縫いました。って言うか、単に自分の好みの格好ですね(笑)。ローウェストにカンカン帽で、何となく20世紀初頭の古風な少女服のイメージです。
a0208783_5325081.jpg
またしても、下手クソな刺繍を、スカートの裾に一生懸命しました。葉を縫ったら、後はひたすらフレンチ・ノットの花を刺繍するんですが、どちらの黄色が良いか迷い、結局両方二色の花色にしました。
a0208783_5322038.jpg
リネンのポシェットにも、同様のミモザの刺繍をしました。内布には、ワンピースと同じ布を使っています。
a0208783_5333037.jpg
日本でも、お洒落なホテル等で取り入れ始めたりと、「ミモザの日」が少し広まりつつあるそうです。ミモザの花束が手に入らなくとも、せめてミモザ・サラダを作ったり、カクテルのミモザを楽しんだりすることはできます。ホワイト・デーよりずっとロマンティックだと思うし、特に男性が女性に花束を贈る習慣が未だ薄い日本では、もっと浸透してくれると良いな(ついでにイギリスでも)と思います。
[PR]
by piyoyonyon | 2016-03-08 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

雛祭りの晴れ着

a0208783_2274534.jpg
リカちゃん人形用の着物、三作目にして、やっと御振袖に挑戦しました。と言っても、大した布を使っていないし、また持ってもいませんが、一応初めて着物本体の表地に和柄の生地を使ってみました。サッカー地みたいな皺加工が施された、少し不思議な風合いと艶を持つ綿生地で、割と大量に持っているのですが、一体何の目的で買ったのか、さっぱり憶えていません(笑)。着物ってフルレングスなだけに、結構布の面積が必要です。一般のパッチワーク用カット生地では足りず、使える布の持ち合わせが中々ありません。
a0208783_228824.jpg
作り始める前、実際布地を並べて確認しながら、帯や帯揚げはこの色に、裏地はこんな感じにしよう…と予定していたものが、どんどん着物の形になって行くうちに、合わないことに気付いて来て、最終的には全く違う組み合わせとなってしまいました。思うに、やはり表地が綿だから、晴れ着としては華やかさに欠ける為、自分で考えていたよりも、ずっとずっと派手にしなくてはならなかったようです。これらの組み合わせを考えるのが本当に難しいと思いますが、慣れている人にとっては、多分それが着物の楽しさなのでしょうね。今回知ったことは、裾裏や袖口布は「ニセ総裏」、伊達襟とふり布は「なんちゃって重ね着」なので、本来ならそれぞれ布が共通していないといけない訳ですが、お人形だから、まっいいか(笑)。作ってみたら、思った程袖が長くなかったのが残念。子供用の晴れ着は、思い切り袖の長いのが好みです。
a0208783_2282857.jpg
帯は、昔京都の骨董市で買った古布。多分花嫁衣裳の生地で、私には勿体無いことに正絹のようです。ほんの少ししかない為、作れるぎりぎりの面積内で、文庫もどきみたいなテキトウな形の帯になりました。
a0208783_2285958.jpg
髪飾りは、摘み細工なんかが似合うんだけど、作れないし(まして小さいのは)…と思っていたところ、手頃な大きさのイヤリング(ピアス)を利用することを閃きました。色合いも、垂れ下がったビーズも丁度良い感じ。
a0208783_2292471.jpg
実はこの撮影中に、カメラが突然壊れました~。もう7~8年使っているし、おまけに超ヘビーユーザーなんで、買い換えて当然の時期でしたが、愛着も相当あっただけにショックです。その為最後の写真のみ、義母の古い、凄く初期のキャノン・パワーショット(最早デジカメのビンテージ)で撮影しています。
 
[PR]
by piyoyonyon | 2016-03-01 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

人形用花の妖精のバレエの衣装

a0208783_7383566.jpg
1950年代の米国マッコール社等の洋服の型紙の表紙(パッケージ袋)を集めた本を眺めていたら、こんなドレスが掲載されていました。子供用のバレエ、またはお遊戯用ファンシー・ドレス(コスプレ衣装)だったようです。当然型紙自体は手元にありませんが、手持ちの材料でも似たものが出来そうなので、見よう見真似でリカちゃん人形用に作ってみました。…そうだ、この写真、イースター・カードに使い回そう(笑)。
a0208783_7385942.jpg
白い花びら部分は、切りっぱなしでも大丈夫なレース・カーテンを使っています。本当はスパーク・ハーフのほうが、透明感があって雰囲気が出たと思います。スカート部分にはコットン・オーガンジーを使用しましたが、これも透明感や軽やかさがイマイチ。普通の(化繊の)オーガンジーかチュール、スパーク・ハークのほうが良いと思います。が、何せ材料が手に入らない、または非常に高いのです。
a0208783_7392610.jpg
羽も一応着けているんですけど、写真では全く見えませんねえ(苦笑)。毎度ながら、塩ビ板を羽型に切り抜いて、両腕に通すゴムを通しただけの単純な造りです。ラメ入りのデコペンで装飾した他に、ホログラムのシールを花型パンチで抜いて貼り付けてあります。
 
[PR]
by piyoyonyon | 2016-02-26 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

黒猫アップリケ付きの赤いジャンパースカート

…と言っても、お人形用です。ブライス人形はプチブライス以外は持っていないけど、ファッション・ドールのアウトフィットとしては、ブライスのが一番好みに合うと思っています。一つ一つの服のデザインに込められた、物語性も好きです。それで、リカちゃん人形の服を作る時、ブライスの服を良く参考にします。リカちゃんとブライスはボディのサイズが大体同じなので、アウトフィットを交換して着せているドール・ファンも多いようです。
a0208783_6373222.jpg
これは、ネオブライスの「ミスサリーライス」と言うアウトフィットを真似ました。いえ、真似たつもりだったのですが、実物は一度も目にしたことがない上に、当然同じ材料は持っていないし、ちゃんとネット上で確認しながら作った訳でもなく、単に自分のイメージのままに作業を進めた為、仕上がった時には「なんとなくミスサリーっぽいもの」になってしまいました(苦笑)。あくまでパクリではなく、オマージュと思って下さい(汗)。
a0208783_638381.jpg
そもそも、ブラウスのカフスまでは青くなかったし。アップリケは、忠実に再現する根気は微塵もなく、勿論テキトウに端折りました。青い靴下は、キャッスルのレトロ柄ワンピに付属したもの。リカちゃん人形には、変に背伸びしないで、こんな昔ながらの子供らしい服装が本当は一番だと私は思っています。
a0208783_6382534.jpg
元々のミスサリーは、水色ぱっつん前髪+ロング・ヘアのブライス人形が着ていました。本物はこんな全くの女児服ではなく、ジャンスカはもっとタイトで、靴は厚底+ヒール高めのストラップ靴で、ちょっぴり大人の着こなしでした。この他、人形型のネックレス、白いレースの付け襟、白いハイソックス、茶色の花付きヘアバンド、ベージュの花付きバッグが付属していたようです。ブラウスをとって、ジャンスカだけに白い付け襟、ハイソックスを加えると、結構雰囲気が変わります。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-02-19 15:34 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ハートと小鳥柄のセーター

a0208783_5125938.jpg
ボンジュール♪ 今日はバレンタイン・デイね❤ リカも手作りチョコで張り切っているの。パパったら、誰に上げるのかすごく聞きたがるのよ。うふふ♪ それは秘密❤  …リカちゃん公式ツイッターは、毎度こんな調子で始まります。未だ11歳のはずなのに、女子力高過ぎ!と評判です。一般では売られていない髪形や服装の、お洒落なリカちゃん人形の写真が沢山登場するので、見るのが楽しみです。
a0208783_5133316.jpg
リカちゃんキャッスルの通販で発売されるバレンタイン用のドレスは、ふりふりなロリータ風が多いようですが、うちのバレンタイン・デイのリカちゃんは、こんなカジュアルな格好をしています。セーターは、元々私のお気に入りのソックスでした。ハートに鳥柄で、とても好み。と言っても、三足千円の安物です。同柄色違いで紺とベージュがあり、三足とも買いましたが、赤が特に好きで、履き過ぎて一早くボロになりました。捨てるしかなかったけど、その前にせめて柄だけでも手芸等に生かせないかと加工しました。が、やはり相当履き込んだくたびれた靴下だったので、生地は毛羽立っているし、作ったハナから古着のような貫禄です(笑)。ボトムは、チョコレート色の水玉ミニスカートにして、赤いリボンとハートのメタル・パーツを付けました。
a0208783_5141937.jpg
うちは毎年この日、特に何もしません。バレンタイン・ディナーとか、高く設定されているわ混むわで外食もしないし。せいぜいカードと小さなプレゼントを用意して、P太の好きなものでも夕食に作る位かなあ。でもそうすると、マグロ&アボカド丼!とか、全くロマンティックではないものを彼はリクエストして来ます(笑)。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-02-14 15:11 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

クローバーとバンブル・ビー

姪っ子のクリスマス・プレゼントとして、リカちゃん人形用のキラキラお姫様ドレスやお嬢ドレスを大量に作った後は、ナチュラル・テイストな服が、自分(の人形)用に無性に作りたくなりました。
a0208783_6291814.jpg
リネンのオーバー・ワンピースには、一応自分で刺繍をしました。すっごい下手ですけど、これでも一生懸命しました。モチーフは、クローバーとバンブル・ビー(丸花蜂)のつもりでいます。サテンステッチなんて、今までほとんどしたことないんじゃないかなー。
a0208783_2123399.jpg
オーバー・ワンピース(って言うかチュニックですね)だけでも、着ることが出来ます。
a0208783_6301059.jpg
オーバー・ワンピの下は、シンプルな焦げ茶色のギンガム・チェックのワンピース。こういう服、実際自分でも持っていると、色々合わせ易くて便利です。
a0208783_2124739.jpg
このリカちゃんは、「はじめましてリカちゃん」と言う、足の膝すら曲がらない、中国製の廉価品の中でも最も安価な仕様の人形です。髪の素材は安い熱に弱いタイプで、すぐに静電気を起こしてグシャグシャになります。それでもメイクは悪くないし、前髪にシャギーを入れたら、現代的な服装が似合うようになりました。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-02-08 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

椿の季節

二作目のリカちゃん人形用の着物は、冬の田舎の子供の遊び着をイメージして、こんな感じに仕上げました。生地は、ネルみたいに起毛したハンガリーの布(現行品)です。黒地に花菱文様のようで、ちょっと和風っぽく、もしかしたらウール地の着物みたいに見えるのでは?と思いました。
a0208783_4581811.jpg
着物自体を縫い上げるのは、前回より多少勝手が分かって来たので、幾分捗りました。が、帯や伊達襟、袖裏、帯揚げ、帯留め、足袋、髪飾りの色や柄の組み合わせを考えたり、そして作ったり…と、和服の場合、着物そのもの以外の備品が多く、それら一式に掛かる工程がめちゃ長い!と改めて痛感しました。人形の服を作っていて、達成感と言うよりは、本当に疲労したの久々です(笑)。
a0208783_4591213.jpg
今回帯には、会津木綿を使っています。芥子色地ですが、良く見るとピンクや水色や様々な色の糸が織り交ぜてあって、しみじみ表情豊かで素敵な布です。
a0208783_4594021.jpg
頭に飾ったのは、昔京都の骨董市で大量に購入した、一昔前の和髪用の装飾品(多分美容室のもの)。モデルのおかっばリカちゃんは、元々ぱっつん前髪が長めで、顔に影が出来て顔写りが悪かったので、少しだけ前髪を切りました。いっそ「銀座リカちゃん」のように、眉出しにするか検討中です。
a0208783_1592541.jpg
着物にケープを合わせるってのが、今回一番試してみたかったことなのですが、裏地を付けたらモコモコ嵩張って、まるで防空頭巾みたい(涙)。その上、相当着膨れしています。
a0208783_1594399.jpg
そして、アップリケは元々椿の花のつもりだったのに、思いっ切り単純化したら、何だかハンガリーのマチョー文様っぽくなってしまいました。ちょっと、私のこのコートに似ています。まあ、ハンガリー同士ってことで、とりあえず相性はそんなに悪くないかも(…無理矢理過ぎる?)。一応フードにも、アップリケは付けてあります。
a0208783_51975.jpg
伊達襟が出っ張り過ぎて、襟開きが窮屈になっちゃいました。帯揚げも、本当はもっと「らしく」作りたいし…。たかが人形用の着物と言えど、着付けの基礎がないもんだから、学ぶべきことは未だ山のようにあります。着物自体は椿柄ではありませんが、椿の季節を感じて頂けたら幸いです。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-02-03 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージの刺繍布から人形のカントリー・ドレス

a0208783_2021470.jpg
このスカート部分は、決して私が刺繍したものではありません(言うまでもない)。元々「トレイ・クロス」と呼ばれる、お盆に敷く為の長方形の昔の刺繍された布から作っています。こちらのトレイ・クロス同様、刺繍が楕円に沿った図案だったので、人形のスカートに活用し易そうだと思いました。それで、刺繍のメイン・カラーのサーモン・ピンクが被るプリント生地(実家にうち捨てられていた中途半端に古臭い布)と合わせ、リカちゃん人形にドレスを作り、更に共布でボンネットも拵え、一応カントリー・スタイルとしました。
a0208783_2023782.jpg
古い刺繍布とは言え、布地の素材が麻や綿ではなく化繊だと、ビンテージとしての魅力はイマイチなんですが、人形の服用に加工する分には返って扱い易いと思います。しかし、余りにコシの無い生地なので、一応裏地にチュールを入れているんですが、それでもヘロヘロでした。刺繍自体も、やはりリカちゃんには未だ大き目のようで、ジェニーやシンディやバービー等一回り大きい人形のほうが、しっくり来るかも知れません。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-01-29 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(172)
(150)
(128)
(125)
(115)
(112)
(100)
(78)
(74)
(71)
(70)
(62)
(62)
(61)
(59)
(59)
(58)
(51)
(46)
(46)

以前の記事

2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

象嵌風帆船のブローチ
at 2018-01-20 15:32
ちょっとだけロリィタ風ファッ..
at 2018-01-19 15:28
鮮やか緑系ビンテージ・ネックレス
at 2018-01-18 15:30
花とペイズリー柄のビンテージ..
at 2018-01-17 15:22
古いミニチュア木靴のブローチ
at 2018-01-16 15:29

記事ランキング

検索

最新のコメント

はっちさん、そう言って頂..
by piyoyonyon at 17:14
 モモコドールは、そっけ..
by はっち at 16:24
Tallulahさん、あ..
by piyoyonyon at 19:31
実は次のにゃんこはいつか..
by Tallulah at 18:33
mintmint36さん..
by piyoyonyon at 06:27
ぴよよんさん、はじめまし..
by mintmint36 at 09:08
にいくさん、確かにケバい..
by piyoyonyon at 03:00
最初の写真を見て、思わず..
by にいく at 18:32
にいくさん、めちゃ三毛..
by piyoyonyon at 19:15
真木さん、ありがとうござ..
by piyoyonyon at 19:07

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。