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「フェアリー・グレン」のファッション・ドール用コート

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山小屋風チャリティショップで見付けた、「フェアリー・グレン」のオーバー・コートです。白いボアでトリミングした、水色のワッフル生地のようなデコボコのある化繊地に、ピンクの巻きバラが付けてあるだけの単純なデザインですが、人形が着るとそれなりに可愛く見えます。
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フードに見えるものは、実はコートには繋がっておらず、単なる帽子になっています。
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中に着ているピンクのドレスも、随分前に手に入れた「フェアリー・グレン」のもの。相変わらずこのメーカーお得意のテロテロ生地で、お姫様ドレスと言うよりは、何だか寝巻きぽく見えます。
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by piyoyonyon | 2015-12-04 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージの刺繍布から人形のドレス

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古いテーブル・センターやトレイ・クロス(トレイに敷く為の布)等の長方形の刺繍布だと、柄のポイントがコーナーに集中している場合が多いのですが、この布の場合、短辺の中央に柄のポイントが来ており、更に楕円形に沿った刺繍の構図で、一目で人形の服のスカート部分に使えそうだと思いました。
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野の花を束ねたモチーフの刺繍も、中々の可愛さ。手の込んだ巧みなハンガリー刺繍に比べると、かなり朴訥で子供っぽいのですが、自分で仕上げるとなったら大変だし、何せ安いので(25ペンス=50円未満)、利用しない手はないと思いました。地が白ではなく、実はかなり濃いクリーム色なのも気に入っています。
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未使用らしく、青い線の下絵が残ったままです(洗濯したけど落ちません)。
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長辺の中央にある刺繍も可愛いので、袖か何かに使えないかと思いましたが、生地が厚過ぎて断念。何せ、キャンバス地のように分厚いコットンなのです。
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生地の厚さから、スカートのウェストにギャザーを寄せるのは無理なので、円錐形のAラインにします。生地は厚くとも、織は粗目だから、縫いにくくはありません。裾にレース・テープを縫い付け、この時点で、とてもドイリーっぽく見えます。もし本当にドイリーだったら、端の処理も必要なく、もっと簡単だったことでしょう。
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コットンと言えど、かなりボリュームがある生地で、刺繍自体も、人形にとっては結構インパクトが強いので、トップをどうするかが問題でした。薄い布地では、ボリュームが釣り合わなくて、どうもしっくり来ません。そこで、刺繍の中の一色を選んで、フェルトのコートを作り着せることに。
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コートの下は、結局スカートと共布の、こんなシンプルな身頃のドレスになっています。初めはリカちゃん人形用に作りましたが、生地にボリュームが有り過ぎて、実際着せて見ると、服が浮いて見える程違和感が有り捲くりました。それで、一回り大きいジェニー人形に着て貰い、何とか落ち着きました。少しハイウェスト気味、丈がフルレングスよりちょい短いのは、その為です。モデルは、90年代前半の「エスプリ・ド・パリ」。元はエルメス・スカーフ柄の趣味の悪いスーツを着て売られていましたが、着替えたら実は美人さんでした(笑)。刺繍布は未だ半分以上残っているので、勿論無駄にせず、他の人形服に利用する予定です。
  
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by piyoyonyon | 2015-11-27 15:33 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

ミニチュアのショッピング・カート kawaii

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イギリスで良く見掛ける、ショッピング・カート(実際にはトローリーと呼ぶ)のミニチュアです。イギリスのスーパー・マーケットでは、多くのお客がこんなでっかいカートに、商品を山積みにして買い物をしています。これはフリマで出会った中古品で、まあファッション・ドールにぴったり♪と思って買いました。しかし元々は玩具ではなく、確か数年前のクリスマスに、「誰にでも贈れる無難な大人用のジョーク・プレゼント」として、スーパーで売られていたように思います。実際に現行品として買うと、結構な値段がしたと記憶していますが、そういう無難なプレゼントは結局誰も喜ばず、案の定こうしてすぐにフリマ行きとなったようです。
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バービー人形や日本のリカちゃん人形にも、こんな玩具のカートが存在したように思いますが、全体が壊れ易いプラスティック製に違いありません。その点これは、素材が限りなく本物に近く、頑丈なのが魅力。カゴ部分は、クローム・メッキ製の金属です。機能的にも、実物にかなり忠実に出来ています。場所を取らずに多くのカートを収納出来るよう、御覧のように背面が跳ね上って、スタッキング出来るのも実物通り。
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ハンドルの部分には、本当は他のカートに連結されるチェーンが大抵付いていて、1ポンド・コインを差し込むと外れる仕組みです。元の場所に戻してチェーンを再び差し込むと、コインは戻って来ます。つまりデポジットです。まあ、こんなでっかいカートを家に持ち帰っちゃう客も、かなり多いイギリスですからね…。
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この前カゴ部分には、幼児が座れる仕組みになっています。大きなスーパーへ行くと、自転車のチャイルド・シートのような座席が付いたもの、子供が乗って遊ぶ車が付いたもの(遊具の車の上にカートが乗っていると言うか)、車椅子用等、結構色々な種類のカートが用意されています。---大抵の人にとっては下らないプレゼントでも、人形好きの私にとっては十分魅力的。安く中古品を手に入れることが出来て、ラッキーでした。
  
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by piyoyonyon | 2015-11-20 15:33 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージ・シンディの茶色のドレス kawaii

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1980年代半ばに発売された、ビンテージ・シンディ人形用のドレスです。つまり、シンディがぺディグリー社で製造されていた最末期の、アメリカのハスブロ社に買収される直前辺りのものです。フリーマーケットで、例の如く全く別な人形が着て売られているのを、シンディのものだと気付きました。形はパフ・スリーブにローウェスト気味、生地はストライプの入っ濃い茶色の化繊地で、金糸&金リボンが使われているものの、子供用の着せ替え人形のアウトフィットとしては、思わず唸りたくなるような渋さです。
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名前は「Premiere Night プレミア・ナイト」。元は、共布で裏打ちされた黒いファー(勿論フェイク)のショールが付属しており、それなりにフォーマルらしい豪華さは出ていたようです。更に、共布のハンドバッグ、茶色のミュールがセットになって販売されていました。日本で売られて来たリカちゃん人形達の、ふわふわキラキラのお姫様ドレスやアイドル服とは全く違うリアリティがあり、また、現在イギリスで販売されているファッション・ドール(と言ってもアメリカのメーカーばかりですが)のセクシー系ともまるで共通点がない、ファッション・ドールの歴史としては興味深い資料だと思います。
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by piyoyonyon | 2015-11-13 15:34 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃん用「アナと雪の女王」の衣装

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作って~!と女の子が頼むお人形の服は、多分今はこれが一番多いのではないかと思います…。私は姪に頼まれた訳ではありませんが、絶対喜ぶと確信して作りました(エルサ風のリカちゃん人形を選んでいましたから)。とは言え、アナとエルサのドレスって、見るからに結構複雑で難しそうですよね。おまけに、イギリスでは材料も思うように手に入らないし。作るのに当たり、私も一応市場調査らしきものをしました。何せ、映画は見ていません(爆)。高価バージョンの、どちらかと言えば大人向けコレクタブルズのアナ雪のファッション・ドールは、戴冠式の衣装の着替えまで付いて、中々凝った本格的な仕様ですが、一般の玩具屋で売られている子供用のは、服の一部が体にプリントされて、着替えが出来ない非常に安っちい造りです(その割に安くない!)。中には、エルサの胸のボタンを押すと歌う仕組みの人形もあり、単に「れりご~れりご~♪」とのみ繰り返すだけで、ウザイことこの上なし。服も、あちこち省略・変更されています。結局、子供はそれでもOKなようです。子供用のアナ雪コスプレの衣装も同様で、あちこち端折れています。イギリスの姪も、身頃だけアナの服と認識出来る全く違う服を着ていても、「これ、Frozenのドレスよ」と御満悦です。
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エルサのドレスは、構造上無理があると言うか一般的でないと言うか、廉価版で劇中の服を忠実に再現した品は、ほとんど存在しないようです。私も、V字のウェストの切り替えは、あっさり省略。一見シンプルなようで、実は大変苦労しました。全体的に、とても拡大してお見せ出来ない仕上がりです(苦笑)。光沢の美しいサテン地はシルクで、フリマでインド人女性から買った端切れ。これが手に入らなかったら、エルサの服作りは諦めていたかも…。その他の材料には、1ポンド屋で売られている子供用のチュチュなどを利用しました。
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アナのドレスは、ノルウェーの民族衣装を元にしていると言う噂です。自分用になら、好みの素朴なフォークロア調に仕上げたいところでしたが、子供向けなので、スカラップ縁の青いスカートは、ぴかぴか光るサテン地にしました。サテン地をフリマで購入した他は、ケープの縁のボンボン・テープのみ手芸店で買い求め、後は出来るだけ手元にあるもの利用です。キャップ(ちとでか過ぎですね…)の前縁には、本当はファーみたいな物が付いているはずなんですが、これもパス。装飾は、コートと揃いのボンボン・テープだけにしました。
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アナの服のポイントである文様は、市販品は勿論プリントですが、私は一応刺繍に挑戦しました。当然そっくりそのままの図案には作れないので(根気もまるでナシ)、勝手に「何となくアナ風」に単純化しました(笑)。ブラウスの襟も、本当はスタンド・カラーのはずですが省略。スカートと胴衣はそうれぞれ二重にし、手間は掛かるけど、アナの服のほうが、構造的には簡単だと感じました。
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こんな拙い服でも、姪も義妹も感激してくれたようで、作った甲斐がありました。ところで、アナとエルサを自分達の顔に描き替えて、「仲良し姉妹」と題した絵を姉に送ったら、ウケていました。
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by piyoyonyon | 2015-11-06 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

リカちゃんのハロウィーンのドレス

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材料が手に入って揃ったので、今年はリカちゃんにハロウィーン用の衣装を作って上げました。ハロウィーンのテーマ・カラーは、昔から黒とオレンジですが、最近はそれに紫を加えることが多いようです。
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頭には最初魔女帽を予定していましたが、前もやったので、今回は黒猫帽にしてみました。が、テキトウ過ぎてバットマンみたい(爆)。蝙蝠も黒猫もハロウィーンに付き物だから、OKってことにして下さい(笑)。
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スカート部分に縫い付けたプリント・リボンは、日本に未だこんなにハロウィーンを楽しむ習慣が定着していなかった随分昔、ヘアーアクセサリー用に使っていたもの。ハロウィーンの御馴染みのモチーフをシルエットで簡潔に描いた、今見ても全く古臭くない、十分可愛いデザインです。当時でも、友達が住んでいた世田谷の高級住宅街近辺とかでは、外国人の子供に寄るトリック・オア・トリートが行われていたそうです。

2015年、happyハロウィン!私の楽しみ方
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by piyoyonyon | 2015-10-28 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃんのピンクのローウェストのドレス

人形の服作りに最適な、薄手の可愛いプリント生地なんて、中々思うように手に入らないイギリス(注:新品でも余り売っていない)。おまけに高い貴重な生地は、私の腕では使用する勇気もなく…。そこで、中古で大量に手に入れた、在り来たりなピンク地に小さな水玉+花柄の生地でも、形に寄っては底々お洒落に見えるのか、レースをいっぱい付ければ、それなりに愛らしく見えるのか、試してみることにしました。
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思い付いたデザインは、スタンドカラーのローウェストのドレス。どちらかと言うとロリ・ファッションに近いつもりでしたが、縦ロールのリカちゃんに着て貰い、クラシックな方向に落ち着きました。
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…む~ん、もうちょっと安っぽくない、アゾンのとかのリアルなブーツが欲しくなっちゃうなあ。多くのファッション・ドールの足は(最近のアメリカのビッチ人形や「人外」人形等除く)、実際の人間よりも比率が小さ目なのですが、足は大きめに見えたほうが、全体のバランス良いような気がします。それと、無理に引っ張った訳でもないのに、いつの間にか右の縦ロールが伸びて来ました(汗)。こういう髪って、崩れて来るんですね…。
 
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by piyoyonyon | 2015-10-21 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージ・ドイリーの人形用民族衣装風ドレス

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この民族衣装風の服には、スカート部分にビンテージの刺繍のドイリーを使いました。イギリスでは、古い何処かの誰かの手作りの刺繍の布を、安く手に入れる機会はありますが、1/6のファッション・ドールの服作りに生かせるものとなると、柄の大きさや刺繍の配置場所から、意外と少ないのです。小ぶりの円型のをスカートに使うのが、一番の近道みたい。このドイリーは、赤メインと言う刺繍がイギリスでは結構珍しく、赤いスカラップの縁も可愛く、一目で民族衣装風に、とインスピレーションが沸きました。
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刺繍の柄を目立たせたかったので、結構無理矢理タック風にウェストのギャザーを寄せました。ドイリーはリネン製で結構厚みがありますが、ビンテージだから柔らかく縫い易くなっていました。
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パフスリーブ部分には、ビンテージのプリントのテープを縫い付けました。アメリカ製の「エッジ・テープ」と言う、プリント・コットン地を糊でガッチリ固めたようなテープです。真新しいチロリアン・テープとかだと、やはり浮いてしまうので、色々合わせてみた結果、これが一番しっくり来ました。
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頭は、民族衣装風と言うとバブシュカばかりだったので、すっぽり被れるキャップにしてみました。頭頂部が尖がって、何だか苺っぽいですね…(笑)。

  
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by piyoyonyon | 2015-10-14 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃんのアール・デコ風のドレス

昔「銀座リカちゃん」と言うのが限定販売されたことがあり、モガ・スタイル、つまりアール・デコ風の衣装を着ていて魅力的でした。頭は黒い断髪で、おお、このリカちゃん自体なら、うちの黒髪おかっぱちゃんに近いかもと思い、似たような格好をさせたくなりました。
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と言っても、袖付けもない、非常にプリミティブなパターンの服なんです。もし何とかそれらしく見えるとしたら、一重にスカート部分の幅広レースのお陰かも。これは本物のビンテージでして(いつもの単なる中古品とは違い)、実際とても繊細で美しいレースなんです。私みたいなぶきっちょ&粗忽者が使うとなっては、失敗しては一大事だと、カットする時は結構ドキドキしました。あと、クロッシェ・ハットは必須だと思いました。
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自分の胴に全く括れがないせいか、ジャスト・ウェストの服より、ハイウェストやローウェストの服が好きです。一方リカちゃん人形には、ちゃんと胴の括れがありますが(小学五年生のくせに。ちっ)、ハイウェストやローウェストのほうが、リカちゃんにとっても一層可愛く見えるように思います。ローウェストには、エドワーディアンやアール・デコなど、クラシックな少女服のイメージが強いからかな。
 
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by piyoyonyon | 2015-10-05 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃんの「リトル・ボー・ピープ」風の衣装

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可愛いと言えば可愛いけれど、在り来たりで地味~な小花柄と、同じく何の変哲もないストライプのコットンの布。でもこの二つを合わせると、結構お洒落なんじゃないかと思いました。それにピンクとグリーンは、私にとっては昔から惹かれる組み合わせです。
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そして、こんな人形の服になりました。リトル・ボー・ピープっぽいので、ボンネットも作ってみました。合わせた靴は、実はビンテージ・シンディ人形のバレエ・シューズでして、ちとリカちゃんには大き過ぎ。
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「Little Bo-Peep リトル・ボー・ピープ」って、マザーグースの歌に登場する羊飼いの少女のことです。英語圏なら誰でも知っている存在らしく、イラスト等のモチーフとしてもお馴染みのようです。何故か大抵、羊の世話をするのには全く非実用的な、ふんわりヒラヒラしたロリィタ・ファッションのような衣装を着て描かれます。「トイ・ストーリー」のキャラクターとしても、その人形が登場しますし、実際リトル・ボー・ピープ仕様の、バービー人形やシンディ人形も販売されたことがある程です。
 
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by piyoyonyon | 2015-09-25 15:38 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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