タグ:ファッション・ドール ( 109 ) タグの人気記事

ビンテージ・ドイリーのリカちゃん用サマー・ドレス

古い楕円型の刺繍のドイリーが安く手に入ったので、毎度の如く人形の服を拵えることにしました。何処かの誰かの手刺繍には違いありませんが、生地がてろてろの化繊なので、ビンテージ布としては魅力がイマイチです。パステル・カラーの糸でお花が刺繍されていますが、かなり使い込まれたらしく、全体的に色褪せ、特に一番下の花模様は、擦れて刺繍糸が無くなっています。加工するには、躊躇の要らないボロな状態です。
a0208783_4484997.jpg
ドイリーを使って人形の服を作るとなると、一番無難なデザインは、まずスカート部分に使うこんな感じです。縁のレースまで利用できて、スカートに身頃を付けるだけで大変手軽です。擦れた一番下の花は、新たに刺繍し直しました。しかし、刺繍布は大抵白地なせいもあり、このデザインばかりでは、皆同じに見えて変化がありません。また、スカートの長さやボリュームも、刺繍の構図に左右されることが多く、自由に選べません。
a0208783_4493656.jpg
そう思っていた中、刺繍布をアップリケのように部分的に使うアイディアを見掛けました。
a0208783_4502454.jpg
手間は増えるけど、これならバリエーションが多少広がりそうです。少なくとも、自分で一から刺繍するよりはラクです。
a0208783_451727.jpg
黒地の小花柄の布は、私の古いワンピースを切ったもの。少しだけ、ネルのような起毛があります。やはりビンテージの刺繍布には、新品より中古の布のほうが馴染みが良いようです。
a0208783_451552.jpg
ドイリーの刺繍部分が未だ残っていたので、揃いのボンネットも作ってみました。生地が柔らかい分、ボンネットらしく形成するには返って好都合でした。
a0208783_17454669.jpg
刺繍入りのボンネットって、可愛いもんですね。こちらのほうが、ドレスよりも気に入っています。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2016-08-05 15:21 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ピューター製のミニチュアの食器

a0208783_16584583.jpg
花柄マトリョーシカサーミ人形を買ったストールで、後から気になって、もう一度訪れて買ったミニチュアの食器です。これらは、1つ20ペンスではなく、更に安くて4つで50ペンスにしてくれました。ピューターで出来ており、小さいながらずっしり重みがあります。
a0208783_4483880.jpg
イギリスではドール・ハウスが一般的な為、古物としても様々なミニチュアを見掛ける機会が多いのですが、これはドール・ハウス用(一般的に1/12スケール)には大き過ぎ、どちらかと言えばファッション・ドール(1/6スケール)にぴったりのサイズです。
a0208783_16592475.jpg
古風なタンカード(ジョッキ)の大小と、多分「flagon フラゴン」と呼ばれる蓋付きの器、それと皿があります。タンカートとかのミニチュアなら、今までも見た覚えがありますが、お皿が存在するところに惹かれました。縁の模様も、かなり細かいのです。ヴィクトリア時代に実用されていた食器類のデザインを、そのまま忠実に再現&雛形化しています。元は、少なくとも、もう一枚の皿とキャンドル・スタンドがセットされていたようです。
a0208783_170094.jpg
「Hantel ハンテル」と言う、イギリスのミニチュア・ピューター・メーカーの製品です。ハンテルでは、ピューターに手彩色した、特に物語のキャラクターや動物等の小さく精巧な人形が、人気の高いコレクタブルズとなっているそうです。
 





[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-20 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

浴衣美人

a0208783_7152251.jpg
いよいよ浴衣の季節です! お正月や成人式、謝恩会、日本舞踊や茶道や生け花等の習い事など、まだまだ日本人には和服を着る機会が意外とありますが、一番着物人口が高いのは、間違いなく夏祭りの浴衣の時期じゃないかと思っています。最初に人形用に着物を作るのなら、浴衣から始めるべきだった…と、本当につくづく思います。備品が少ない分作るのが楽ですし、人間と同じで着付けも一番ラクです。
a0208783_7143586.jpg
手始めに作ってみた浴衣は、パステルの小花が散った、少し凸凹のあるサッカー生地風。実はこれ、イギリスの昔の枕カバーなんですが、ちょっと日本の昔懐かしい子供用浴衣の生地のようだと思いました。
a0208783_7134897.jpg
今は、ひらひらお姫様ドレス風の、短いふんわりしたスカートの二部式浴衣が出ていて(どちらかと言うと浴衣風ドレス?)、そのほうが動き易いから子供には人気があるようですし、リカちゃん人形用にも市販されている位です。でも最初は、やっぱり浴衣らしい形で作ってみたいと思いました。
a0208783_7154949.jpg
ペラペラに薄い生地だし、プリントも色褪せて惚けていて、まるで寝巻きのようなので、帯にはポップな水色の水玉模様の生地を選びました。
a0208783_7161618.jpg
帯の背面の結びは、レース・テープや造花やビーズを付けて、ちょっとだけ西洋風に華やかに。
a0208783_7164798.jpg
団扇は、ボール紙を和紙で包んで手作りしました。持ち手は、黒文字の楊枝です。





[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-15 15:20 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

リカちゃんのストライプのチュニック

a0208783_4145539.jpg
多分元々は家具用と思われる、藍色のストライプの紬のような結構味のある生地が手に入ったので、人形の服を作ってみることにしました。と行っても、面積的にはほんのちょっとしか持っていないし、ギャザーとかは寄せ辛い張りがある生地なので、シンプルなデザインの服に限ります(願ってもない)。
a0208783_4194012.jpg
自分で着る分には、こんな格好が一番好きかも知れません。イギリスだと、典型的な夏のリゾート地のスタイルです。ラグラン袖のすとんとしたチュニック、ボトムはスキニー・パンツかクロップ・パンツかレギンス。でもレギンスが、日本では最早流行っていないとのことなので(イギリスではまだまだ現役…。しかも上に何も履かない、尻丸出しのスタイル)、今回はドロワーズにしてみました。
a0208783_415255.jpg
首には巻物。もっとフワッと軽い感じにしたかったんですが、人形用に丁度良い厚さの布が見付かりませんでした。イギリスで見掛ける御洒落な人と言うと、大抵首に巻物か帽子を被っています。
a0208783_4142952.jpg
フットウェアはサンダル。この手の格好には、イギリスでは鼻緒タイプのサンダルが多いと思いますが、私の場合は、もっぱらビルケン・シュトックかサボです。日本だと、人形用も手に入るみたいですけどね~。
a0208783_4154337.jpg
チュニックは、もし自分が着るのだったら、生地だけでも十分だと思うのですが、設定が子供になっているリカちゃん人形にとっては地味過ぎるかもと思い、白一色で刺繍を入れてみました。…しかし結果的には、刺繍が下手過ぎて、入れても入れなくとも大差ねーなと思いました(トホホ)。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-08 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

不思議の国のアリス人形

ルミーちゃん人形と買ったのと同じ日に、同じフリマで買った不思議の国のアリス人形です。ディズニー映画のキャラクターだから、ディズニー・ショップでアリスのファッション・ドールが存在しても何の不思議もないはずなのですが、今までこの人形を見掛けたことはありませんでした。モデルが平民なせいか(一応上流階級だとは思うが)、プリンセス人形に比べると、女の子からの人気がガクンと落ちるのかも知れません(笑)。
a0208783_623579.jpg
髪はグチャグチャでしたが、靴を除く全てのアウトフィットを着用したままの状態でした。一度も着替えた形跡すらありません。とは言え、服はシミが付いていたので洗濯しました。トレードマークの頭のリボンのヘアバンドは、頭部に縫い付けられていましたが、髪を整える為に一度外しました。髪のふんわりウェイブはかなり落ちて、外巻きっぽくなっちゃったけど、爆発しているよりはマシだと思います。
a0208783_6242523.jpg
良く見ると、目が出目金っぽく形成されていて、ちょっとキモチ悪いのですが(笑)、一応転写プリントではなく手彩色のようです。思ったよりも、割と古い人形なのかも。ローティーンらしい体型なのは、気に入っています。プリンセス人形よりは明らかに小さく、言わばリカちゃんとジェニーの中間位の大きさ。顔はアリスと言うより、「トイストーリー」のジェシーに似てる?? アメリカ・デザインのファッション・ドールとしては、かなり可愛いほうだと思います。服の仕様も、この手の人形としては結構凝っています。ワンピースがハイウェスト気味なのが可愛いく、エプロンはちゃんと外せます。襟が、どうしても立ってしまうのは難点ですが…。スカートの下は、一体型のドロワーズ。他の服を着せて、ちょっと遊んでみたくなるお人形です。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-01 15:21 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

イエスノー人形ルミーちゃん

a0208783_632052.jpg
隣町のフリーマーケットで、「これは中々珍しくて面白そう」と思って買った古い人形です。胸と背中にボタンがあり、胸のボタンを押すと首を左右に振り、背中のボタンを押すと上下に頷く仕組みになっています。言わば、ダンシングリカちゃんに似た機能です。背中の刻印を見ると、製造は香港製なものの、イギリスと日本で発売された登録番号(品番?)があります。以前日本で「イエスノー人形」と言うのが販売されていたと聞いた憶えがあり、ググッて見ると、「イエスノー人形」のルミーちゃんであることを突き止めました。
a0208783_6322762.jpg
1960年代後半にツクダ・オリジナルと言うメーカーで販売された、「イエスノー人形ミニーちゃん」の、お姉さん人形と言う設定だそうです。日本の正規メーカーで発売されていただけあって、当時の香港製の人形としては、造りも素材もかなりちゃんとしていると思います。頭髪の植毛は密だし、目には睫が植え付けてあり(ひん曲がって直りませんが)、つまりリアル・アイラッシュ仕様です。
a0208783_6325026.jpg
背は一般的なリカちゃんと同じ位ですが、顔の大きさはまるで違う、ガニマタの幼児体型。日本でもイギリスでも、結構レアな人形であることは間違いないようです。
a0208783_633826.jpg
買った当初は、当然裸で薄汚れ髪は爆発ボサボサな状態でしたが、いつもように汚れを拭き落として髪を整えました。今着せている服は、フリマで買った中古品で(元々何の人形用かは不明)、偶然ぴったりだったもの。靴は、マドレーヌちゃんのスニーカーです。ダンシングリカちゃんは、背中の出っ張ったボタンの為、ヘソ出し服しか着用できませんが、ルミーちゃんは、ボタンの出っ張りが控えめで、こんなダボッとしたゆとりのある幼児服なら、普通に着せることが出来ます。





[PR]
by piyoyonyon | 2016-06-24 15:25 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

雨上がり

a0208783_3393538.jpg
涼しげな色合いで、ちょっと不思議なストライプの、シャリシャリした感触のビンテージの化繊生地を手に入れました。この生地では、人形の洋服を作るアイディアは中々浮かばなかったところ、夏の絽か紗のイメージで(透けはしませんが)和服を作るのには、結構ピッタリだと思い付きました。元々、縞の着物ってのが好きなようです。生地に相当張りがある分、縫うのはちょっと大変でした。
a0208783_34837.jpg
帯は、全く和風でないポップな花柄の綿生地に、紫色のオーガンジーを重ねて艶を出しました。粋で渋いイメージのある絽や紗とは言え、リカちゃん人形用ですから、帯締めや帯揚げ代わりにレースを使ったりと、少女らしさや可愛らしさをあちこちプラスするよう一応工夫しました。
a0208783_3404894.jpg
傘は、中国製のパーティ・ピック(装飾付きツマ楊枝)に、和紙を貼って作ったもの。こんなに小さい安物でも、閉じたり開いたり出来る仕組みの傘だったのですが、残念ながら閉じることはもう出来ません。
a0208783_341896.jpg
実際には、例え透ける絽や紗でも、余程着慣れていない限り、半端なく蒸し暑い日本の夏に着物を着るのは、相当覚悟が必要ですよねえ。普段から気軽に着物を着られる人こそ、本当にお洒落、真の着物美人だと思います。着物は、姿勢や精神も鍛えるようです。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2016-06-17 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ツインテールのプチ・ブライス

a0208783_263727.jpg
ロンドン・ファッションのプチ・ブライスをフリマで手に入れた次の週、このプチ・ブライスをフリマで手に入れました。色白で血色の良い、中々可愛いブライスちゃんです。服のみならず、脱げにくいブーツなので、やっぱり靴も残ったままです。髪の毛だけが崩れていますが、元は縦ロールのツインテールだったようです。
a0208783_275993.jpg
サーモン・オレンジのチュニックに、同色のウェスタン・ブーツとレース付きデニムのハーフパンツを合わせた、中々可愛い格好なんですが、胸開きが大き過ぎて、ちょっとおっぱい見えそう(笑)。とても小さい人形だから、少しでも服の縫製がズレると、着こなしに大きく響くみたいです。




[PR]
by piyoyonyon | 2016-05-27 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ロンドン・ファッションのプチ・ブライス

a0208783_1573893.jpg
イギリスにぴったり~な服装の、プチ・ブライス人形(中古)です。さすがにこんなパンクっぽいストリート・ファッションは、今はコスプレでもない限り、実際には見掛けないと思いますが、ユニオンジャック柄のトップスなら、例え観光客向けスーベニールではなくとも、イギリス人向けの一般衣料として、いつでも何処でも売られています。前髪にはオレンジ色のメッシュが入り、アイシャドウのキツめのメイクも何となく80年代風。ごついベルトはプラスティックで、クロップ丈のレギンスとアームは、足に直接プリントされています。
a0208783_201617.jpg
多分ハスブロ社で数年前に発売していた、「Blythe Loves Littlest Pet Shop」の付属の人形だと思います。一般のプチ・ブライスとは異なり、目を閉じることは出来ませんが、その他は変わらない仕様のはずです。何より、プチ・ブライスを中古で超安価で手に入れられるのだから、見逃す手はありません。その上このブライスは、子供の玩具だったのにも関わらず、傷んだ様子がほとんどなく、服だけでなく、靴も髪のリボンもサングラスも残ったままです。プチ・ブライスの靴は、幼児の誤飲注意と言っても無理な程の小ささですが、これは脱げにくいハイカットのスニーカーなので、失くされずに残っていたようです。まあ言ってしまえば、遊ばれた形跡がほとんどない訳です。売っていたのは、この(元)持ち主と思われる8歳位の女の子で、値段を聞いたら、控えめに「10ペンス(約15円)…」ですって。私としては、古玩具をミントな状態で安く手に入れられて嬉しい限りですが、その子にとっては余程思い入れのない人形だったようです。




[PR]
by piyoyonyon | 2016-05-20 15:31 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

若葉の季節

a0208783_563711.jpg
出来れば、月に一度は人形用の着物を縫いたいなと思っている私です。こうして作っていれば、少しは着物の知識が身に付いて、着付けの役に立つでしょうか?? …うん、きっと何も無いよりはマシだろう(笑)。
a0208783_5741.jpg
と言っても、相変わらず着物らしい生地は持っていない&手に入らないので、無い知恵絞ってあれこれ工夫するしかありません。今回は、無地の抹茶色の綿を使って、初夏に相応しい普段着の着物をイメージしてみました。ずうっと昔、和室用のクッション・カバーを作る為に買った布です。人形の服作りには今まで向かないと思っていた、厚手、または張りがあり過ぎる生地も、着物なら使用できる点は面白いと思います。
a0208783_573164.jpg
無地と言っても、ムラのあるざっくりした織の生地で、結構表情があって気に入っています。…でも、うーん、やっぱり人形にとっては、生地が厚過ぎて、ぼってり暑苦しく見えるかな。色や柄の組み合わせ方も、洋装と和装では全く違うので、センスを磨かねば~と痛感します。
a0208783_574964.jpg
帯は、今回はお太鼓もどきにしてみました。またしても、生地が足りずに、出来る範囲内でテキトウに誤魔化しています。実物の帯も、半端なく生地を使いますもんねえ。いい加減過ぎて、とても背面からはお見せ出来ません(笑)。しかし、帯の生地が足りない場合、別な生地と剥ぎ合わせると言う手もアリだと気付き、返ってお洒落に見えることもあるようなので、いつか挑戦してみたいと思います。




・  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-05-05 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(136)
(110)
(109)
(101)
(95)
(89)
(79)
(70)
(66)
(54)
(54)
(53)
(52)
(51)
(51)
(50)
(45)
(42)
(39)
(38)

以前の記事

2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

キラキラ・ラインストーンの花..
at 2017-05-28 15:21
ウェールズ織りのがま口バッグ
at 2017-05-27 15:32
ジェニー人形のコロッボックル..
at 2017-05-26 15:24
ルイスでアンティーク・モール..
at 2017-05-25 15:32
ウラン・ガラスの蝶のキャンド..
at 2017-05-24 15:27

記事ランキング

検索

最新のコメント

> 真木さん、お友達のお..
by piyoyonyon at 17:41
ぴよよんさん、 わ..
by 真木 at 10:02
> 真木さん、イギリスを..
by piyoyonyon at 10:59
おお、ただいま日本におら..
by 真木 at 09:42
> 真木さん、こんにちは..
by piyoyonyon at 12:24
ぴよよんさん、 こ..
by 真木 at 09:25
> はっちさん、こんにち..
by piyoyonyon at 11:34
 ぴよよんさん こんにち..
by はっち at 20:43
猫の額さん、こんにちは。..
by piyoyonyon at 23:33
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 23:30

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。