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アンティークのハートの刺繍の絵葉書

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うちからはちょっと遠い、ほとんどアンティーク・マーケットのようなフリマの、今年最後に訪れた日に買いました。「今年最後」と言うのは、今年はその日で開催終了と言う訳ではなく、次の週から近くの別なフリマが始まるので、わざわざ遠い其処へはもう行く必要がないからです。しかし、そのフリマで買わないと、アンティーク・マーケットやモールの絵葉書専門ストールでもない限り、中々出会えないアイテムなのです。ほぼ百年前の第一次世界大戦中の兵士用に制作された、大好きな刺繍のアンティーク絵葉書です。ラッキーなことに、久々に気に入った絵柄に出会えたので、友達用に購入しました。
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これらの第一次世界大戦時の刺繍葉書は、極薄の絹地に刺繍してある為、コレクターの間では「シルク・ポスト・カード」と呼ばれています。台紙にはシミが目立ち、刺繍地は多少破けていて、コンディションは余り良くありませんが、ちょっと目を引く蛍光っぽいパステル・カラーの刺繍糸の、愛らしいハート・モチーフなのが気に入りました。
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売り手の話だと、こんな風に台紙の額縁にエンボス模様の入っていたほうが、シルク・ポスト・カードとしては価値が高いそうです。
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通信面からは、多分兵士である父親が、息子の15歳の誕生日に、戦場から送った葉書であることが分かります。この父親が、その後無事に家族の元へ帰ることが出来たことを祈るばかりです。
  




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by piyoyonyon | 2017-06-12 15:34 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

神ではなく「紙」のチカラ

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これは、友達へのバースデイ・カードを装飾する為に買った、イギリスでは割と良く見掛けるタイプの、ヴィクトリアン&エドワーディアン時代のポストカードです。モチーフもデザインも、特に珍しい物ではありません。描かれた鳥は、ヨーロッパでは御馴染みの野鳥、我が家の庭にも時折やって来るGold finch(ゴシキヒワ) のようで、実物よりも厳しい顔をしています(笑)。アンティークのポストカードは、現在の一般的なサイズより一回り小さいのが特徴の一つです。葉書自体は、ベルリンの発行だそうです。消印を確認すると、1909年3月27日。今から百年以上前、第一次世界大戦よりも昔になります。
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通信面を見ると、こんなのわざわざ葉書を送る必要あるか??と疑問に思える程、短い誕生祝いの決まり文句のみです(ついでに言うと、イギリスの誕生日カードの一般的な手書き文面は、今でもこの程度で極めて簡素です)。現在であれば、絶対にメールだけで済ますところでしょう。しかし、電話すら存在しなかった時代です。手書きの文字は、インクと付けペンで書かれていることが分かります。
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結局何が言いたいのかと言えば、こんな在り来たりなデザインの他愛ない内容の葉書でも、今でもこうしてちゃんと残っているのが凄いと言う事。一方デジタルの記録は、手軽で便利な反面大変脆く、個人のメールやSNSやデジカメ等のデータなんて、百年以上ほとんど残る訳がありません。尚且つこの葉書には、通信文自体は極めて単純ながら、その他にも葉書の絵柄、切手、消印、筆跡、筆記用具、宛名住所、発行したメーカーや場所と、メールよりも驚く程多くの情報が詰まっています。こうして名も無き庶民の足跡が、今で一枚の葉書を通して残っているのに対し、今から百年後には、個人の文化の記録は、ほとんど消滅するのではないかと言われています。素材としては非常に弱いはずの紙が、デジタルよりも強い威力を発揮することがあるのは意外です。私も、すっかりメールに頼り切りで、今では漢字も随分忘れてしまいました。長い手書きの文章ですら、書き直しの何度も出来るパソコンの下書き無しでは書けなくなった私ですが、それを考えると、たまには葉書一枚でも良いから、郵便で手紙を書くべきだ、とつくづく思います。
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最終的にこの葉書は、こんな風にグリーティング・カードとしてコラージュしました。一応フレームのように、葉書が取り外せる仕組みです。友達の好みに反して、クドく派手になり過ぎちゃったかも知れません(汗)。
 




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by piyoyonyon | 2017-03-12 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

男の子と黒猫のビンテージ絵葉書

三月に入り、ようやく隣町のフリマも出店者が増えました。その日は朝から快晴で、出店数もほぼ満杯。ただし、放射冷却ってやつで、朝夕の気温はとても低く、ビンテージ・ジュエリーのストールの売り主のおばーさんは、「朝7時から出ているから、とても冷えるのよ」と零していました。
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私も、その日は久々にまとまった収穫がありました。その中の一つが、この古いイラストの絵葉書。まず子供と黒猫と言うモチーフが見逃せず、簡潔で分り易い構図、渋めの中にもキリッとした色合いが目を引きました。多分、60~70年代のものです。使用済みのヴィクトリア時代の絵葉書や観光絵葉書と一緒に売られていましたが、これは未使用です。
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古いイギリスの印刷物の中で、ピン!と来るイラストはとても珍しいので、これも最初は外国製かなと思いましたが、少なくとも発行はイギリスのメーカーです。よく見ると、印刷も古い物ならではの味があり、シンプルなイラストながら、中々充実した絵葉書です。
  
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by piyoyonyon | 2016-03-26 15:37 | ステーショナリー・グラフィック

アンティークの忘れな草の刺繍の絵葉書

お友達への誕生日プレゼントに添えようと思い、久々に第一次世界大戦中の刺繍の絵葉書(silk post card)を買いました。人気のコレクタブルズなので、自分用には中々買える値段ではありません(笑)。
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お花や国旗を中心に、色々な柄がある中、今回は繊細で優しい忘れな草柄を選んでみました。色合いは儚げ(って言うか地味)ながら、縫い糸がつやつやしています。忘れな草は、イギリス人にとっては根強い人気の花のようで、特にヴィクトリア時代には、バラと忘れな草のモチーフの組み合わせが好まれたようです。これらの刺繍カードは、駐屯中の兵士が母国の家族へ送る為に作られたので、「自分を忘れないで」との想いも込めて、忘れな草がモチーフに選ばれたようです。
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ただし忘れな草と言えば、普通は青空のような水色ですが、これは色褪せているとは言えピンク色に見えます。実際ピンクや藤色、または白の忘れな草も存在しますが、あえて代表的な水色を選ばなかったのは、もしかしたら製作したフランス人のセンスだからなのかも知れません。
  
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by piyoyonyon | 2016-03-04 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

レイク・カーロイのビンテージ絵葉書

ハンガリーの友達にプレゼント等を送る際、友達の彼氏が集めているビアマットを、手に入る度にとっておいて(外食する機会も少ないし、イギリスでも余り見掛けなくなったアイテムだけど)、せっせと同封しており、いつも喜んでくれます。その彼が気を利かせて、いつものお礼にと、古い絵葉書を私にくれました。ハンガリーの著名な挿絵画家で、大好きなレイク・カーロイのイラストです。消印が読めなくて年代は分かりませんが、1960~70年代位のものに見えます。彼のお父さん宛の葉書だったそうです。
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小熊の膝に黄色い小鳥がちょこんと乗っていて、周りには野の花が揺れて、レイク・カーロイの魅力がいっぱいのイラストです。紙質も印刷も粗末ですが、一層素朴さな優しさを引き立て入るように見えます。
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友達もその彼氏も母子家庭で、一体お父さんとは死別したのか、御両親が離婚しただけで未だ御存命のかは、話が全く出て来ないので謎です(彼氏のお母さんは数年前に亡くなった)。こちらから尋ねる訳にも行かないし、只お父さんの思い出話すら全然聞かないところを考えると、多分余り穏やかでない別れ方をした…と想像出来るのが普通です。そんなお父さんの、恐らく数少ない大切な思い出の品を頂いて、有難い限り。心して、ずっと大切にしたいと思います。
  
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by piyoyonyon | 2015-05-26 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

明治の木版葉書

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奈良の繁華街を歩いてみて、骨董品屋やリサイクル着物のお店が確実に増えたなあと思いました。以前より一層そういうものに興味を持ったから、一際目に入って来るのかも知れませんが、増えていることは事実だと思います。とてつもなく歴史の古い街だから、古物も豊富にありそうです。
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この古着なんて、セットで2000円です。中々可愛い組み合わせ。
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そんな中、「もちいどのセンター街」と言うアーケード通りに、中々心惹かれる店構えの骨董&古道具屋がありました。
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結構工芸品が充実していて、目欲しいものがチラホラ。凝った細工の帯留めなんかもありました。
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私も男の子のほうだけを持っている、ソ連のビニール人形のペア。この時代、日本人でソビエトを旅行してお土産を買って来るなんて、赤旗ツアーとかに違いない。
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そこでP太が買った、多分明治時代の古い木版のポストカード3種です。全柄チェックして、気に入ったものを三枚に絞りました。話は全く知らなくとも、「牛若丸と弁慶」の柄は、最初に直感的にマストだと思ったそう。
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続いて、侍らしいと言うことで、源(八幡太郎)義家をチョイス。と聞いて、どうも佐藤浩市を思い出します。偶然、先出の牛若丸(源義経)の先祖に当るそうです。その昔は、良く絵や歌の題材にされたとか。
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学問の神様&受験生の守護神の、菅原道真公もセレクト入り。怨霊から神になると言う、死後も数奇な運命を辿った稀有な人物です。---どれも絵柄に味があるのは然ることながら、そんなに古いものなのに、未使用なのが価値あるんじゃないかと喜んでいました(ヨーロッパのアンティーク葉書は、大抵使用済みなので)。多分、工房自体のデッドストックなのではないかと思います。プリントに味わいがあり、色合いは今尚鮮やかで、三枚並べて額装したら、それなりに映えそうです。
  
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by piyoyonyon | 2015-04-16 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ロシアの昔絵本の絵葉書

昔、東京の庭園美術館(旧朝香宮邸)で開催された、「ロシアの1920~30年代の絵本展」のポストカード・セットです。20~30年代と言うと、ロシアが「ソビエト連邦」になった頃で、ロシア独特の民族性から社会主義色に移り行く過程の、興味深い展示だったように記憶しています。しかし、今このポストカードを見て真っ先に思うのは、何だかやたら私に似ているモノが多い…と言うこと。
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この女の子なんて、友達が見たら、顔もむっちりした手足も「まんま」と言われるかも知れません。内股なところだけが(私はガニマタ)、異なっています。パステルらしき、掠れた淡いタッチは素敵ですが。
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このマトリョーシカにも、私に似たやつが勢揃い。多分右端の不機嫌そうなのが、一番似てるんじゃないかなあ。もしかして、自分の故郷はロシアだったのか?と錯覚してしまいます(笑)。
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それでも、このクマに似ていると言われるよりはマシかも…。熊としてなら、可愛いんですけどねえ。
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サモワール等、ロシアっぽいキッチン用品がわんさか。擬人化された調理器具って、何故か好きです。
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昔の印刷物っぽさが滲み出ています。ロシアにも、プレッツェルがあるようです。
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アール・デコ期らしさが良く現れた作品。旧朝香宮邸は、日本の代表的なアール・デコ様式建築なので、この同時代の絵本展は、今思うと(今更気付くな)大変雰囲気の相応しい展示でした
 
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by piyoyonyon | 2015-03-18 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

京唐紙のポストカード

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昔、姉と一緒に京都に行った時に買った葉書です。「京唐紙」と言う、元々は襖に使用される伝統的な木版プリント紙を、葉書サイズにカットしたものです。工房兼店舗は、大観光地京都の中でも、観光客が行く機会なんて滅多になさそうな、極普通の閑静な住宅街にあり、「本当にこんな場所にお店が?」と、辿り着くまで結構ドキドキしました。17世紀の創業の「唐長」と言うお店で、古い版木も沢山残っているそうです。
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襖に使われるのと同じ素材、同じ技法で刷られた「まんま」の紙を使用している為、丹念な手刷りの風合いが溢れています。
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この梅紋には、特に手刷りの雰囲気が出ています。
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一見地味な色合いのようでも、雲母の粉を塗してある為、実際にはキラキラと上品に輝きます。
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「笹蔓文様」と言う、三百年に一度だけ成る実(梅の花の場合も)を笹に付けた伝統的な柄で、大陸から伝わった唐草模様の一種だそうです。
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まるで浴衣や手拭い、藍染の食器のような、夏に似合いそうな爽やかな小紋柄。
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ポストカードとしても勿論十分魅力的ですが、こんな洒落たパターンで覆われた襖のお座敷なんて、きっとなんて素敵なんだろうと想像します。
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この他にもこのお店では、唐紙を使用したランプシェイド、コースター、レターセット等が売られていました。ランプシェードのお洒落なこと! 唐紙が誕生した平安時代には、書籍の表装として使われていたらしいので、現在こうしてステーショナリーに使用されるのは、御先祖に戻ったようなものなのかも知れません。
 
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by piyoyonyon | 2015-01-07 15:21 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ハンガリーのニューイヤー・カード

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ハンガリーの昔の年賀状です。現在のヨーロッパでは、ニューイヤー・カードってまず販売されていないと思うし、送る習慣もないんですけど(大抵クリスマス・カードに新年の挨拶も書いてある)、ビンテージやアンティークのカードでは、ニューイヤー・カードの単独を時々見掛けます。昔は送る習慣があったのか、一足遅れたクリスマス・カードとして送ったのか?? もっとも冷戦時代は、共産主義では宗教を否定していたので、クリスマスを大っぴらに祝えず、その代用に年賀状を送ったのかも知れません。二つ折りのグリーティング・カードではなく、日本の年賀状と同じく葉書形式で、消印は1949年となっています。
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中心となるモチーフは、四人の煙突掃除夫。服装から、ちょっとサンダーバードっぽく見えます。中欧では、毒キノコや四葉のクローバー、ブタ同様、煙突掃除夫は幸運のシンボルとされ、特に新年に見掛けると、大変縁起が良いそうです。でも煙突掃除少年と聞くと、私は「ロミオの青い空」を思い出して、あの過酷な労働条件から、どうしても幸運のシンボルとはイメージ出来ないんですけど…。「Boldog uj évet」は「Happy New Year! 」を意味し、「B.U.É.K.」はその略で、最後に丁寧な言い方の「kívánok(ございます)」をプラスしているようです。「明けましておめでとう」と「謹賀新年」を、同時に言っているような陳腐さですね(笑)。
 
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by piyoyonyon | 2015-01-04 15:33 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ハンガリーの古いクリスマス・カード

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昔ブダペストの蚤の市で買った、使用済みの葉書型のクリスマス・カードです。100年位前の昔は、フランスやイギリスでも、お祝いのカードと言うと、封筒入りの二つ折りではなく、こんな小ぶりでちょっと細長い葉書タイプが主流だったようです。しかしハンガリーでは、今でもクリスマス・カードと言えば、葉書型が一般的なのかも知れません。以前12月のブダペストへ行った際、屋内市場で、クリスマス柄の葉書ばかりを、ズラリと並べて売っているストールがありました。キリスト教国では、クリスマス・カードを、日本の年賀状のように親戚・友達全員に送るから(ただし知人クラスにはナシ)、きっと葉書のほうが手軽なのでしょうね。
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渋めの色合いの中にも、飛び跳ねながら踊る子供達の動作や表情が生き生きと明るい、優秀なイラストだと思います。特に、子供達を照らす光の表現が絶品。そして昔の外国のイラストとしては奇跡的に、人物の顔が可愛く描かれています。サンタ・クロウスの衣装が赤ではなく紫なのも、興味深いと思います。切手は貼られていますが、消印は不鮮明で読めず、でも通信文には1937年との日付が入っています。
  
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by piyoyonyon | 2014-12-20 15:33 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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