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アンティークのMOPと銀メッキのスプーン

帰国する際の日本の友達へのお土産は…、やはり今回も古物中心になってしまいました(汗)。現行品だと、日本人の好みに合う物が中々見付からない、もしあったとしても、大抵それは既に日本で売られている(しかも大差ない値段で)からです。結果、日本では中々手に入らない、または日本では割と高価なアイテムで、専業主婦の私でもイギリスで買える範囲の物となると、アンティークやビンテージに偏ってしまいます。
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このスプーンも、そんなお土産の一つで、友達は高かったんじゃない?と聞きましたが、本当は友達には申し訳ない位安いんです(白状済み)。確かに、日本のアンティーク屋なんかだと凄く高く売られているようですが、これは銀メッキでして、この手のアイテムがイギリスで高いのは、純銀製の場合だけだと思います。
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とは言え、100年以上前のスプーンで、古き優雅な時代を忍ばせるデザインなのには変わらないと思います。ハンドルはMOP(マザーオブパール)で、美しく輝きます。
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匙の部分にも、優雅なアイビーのような模様が彫刻されています。元の用途は、多分ティー・スプーンかデザート・スプーンで、6本位のセットだったと思いますが、例え一本だけでも、ジャム・スプーンやシュガー・スプーンとしてなら、使って貰えるのではないと思いました。





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by piyoyonyon | 2017-06-17 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

卓上の宝石、ソルト・セラー

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イギリスのチャリティショップやフリーマーケットで、非常に小さな古臭いガラスの容器を、時折見掛けることがあります。中央に窪みがあるので、どうやら容器らしいことは分かります。しかし、全体でも直径は5cm以下の小ささで、しかも大抵ガラスが分厚く、つまり容量は非常に限られている為、何を入れて利用出来るのか一瞬検討が付きません。もし日本であれば、さしずめ薬味入れ位にはなりそうです。実はこれらは「Salt cellar ソルト・セラー」と呼ばれ、主に食卓で使用する塩入れ容器なのです。古くは古代ローマ時代から、主に20世紀初頭まで使用されました。時にソルト・ディッシュとも、またイギリスではソルト・ポットとも呼ばれます。蓋付きもありますが、蓋のないタイプは「オープン・ソルト(セラー)」と呼ばれます。小さな専用スプーン付きの場合もありますが、「ソルト・ディップ」とも表現されることから、食べ物を容器に持って行って直接塩を付けたり、または指で塩を摘んで料理に振り掛けたりもしたようです。素材はガラスがメインで、他にも銀やブラス等の金属、陶器、木製など。ガラスと金属の組み合わせも、良く見掛けるタイプです。陶器製と木製は、調理時に使用する現代のキャニスターを差すことが多いかも知れません。卓上ソルト・セラーは、20世紀前半までは存在していたようですが、蓋に穴の開いた、容器から直接塩を料理に振り掛ける、便利な「salt shaker ソルト・シェイカー」が1911年に登場すると、急速に姿を消して行きました。
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これは、以前も御紹介したことがある、随分昔にハンガリーの蚤の市で購入した、ユーゲントシュティール時代のオープン・ソルト。枠はエナメル彩色付きの銀メッキで、中にガラスのインナーがセットされています。後からイギリスのアンティーク番組で、全く同じものが登場したのを目撃し、ソビエト時代のロシア製であることが分かりました。番組中の値段は、スプーン無しで50ポンド位しました。
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一方、こちらは現在のアメリカ製のソルト・セラー。とは言え、今までソルト・セラーだとは全く気付きませんでした。昔の物よりは割と容量があるので、私は普段、ジャム入れや薬味入れとして利用しています。日本の料理番組で、調味料入れとして登場するのも度々見掛けます。
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アンティークやビンテージの場合、銀製や銀との組み合わせは当然高価ですが、型抜きガラスだけの物なら、簡単に安価で見付けることが出来ます。一人一つずつ配されたらしく、大抵セットで販売されていたので(昔は6個組みが基本)、今でも割と多く残っている訳です。上の写真の三つは、ハンガーフォードのアンティーク・モール「アーケード」内の「ジャンク・ショップ」で買った、一個50ペンスの物。フリマでも大抵この程度の価格で手に入りますが、そんな値段でも、100年を超えている可能性が高いのです。割れ物とは言え、掌に収まる程小さく、更に分厚く頑丈に出来ている場合が多い為、持ち運びには苦労することもなく、初心者向けイギリスのアンティーク土産としては、最適なアイテムの一つかも知れません。
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現在塩入れとして使う人は今はまずいないでしょうが、アクセサリー入れ等としてなら、勿論今でも十分活用出来ます。大抵カット・ガラス風に華やかな装飾が施されており、デザインも様々なので、幾つか集めて並べると、まるでジュエリーのように綺麗だし、また和食器の豆皿のように魅力が増すように思います。
  




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by piyoyonyon | 2017-01-14 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アール・ヌーヴォーのシュガー・シフター・スプーン

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オズウェストリーのアンティーク・モールで、友達にプレゼントする為に買った、「シュガー・キャスター・スプーン」、または「シュガー・シフター・スプーン」と呼ばれるアイテムです。
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今まで自分用に買ったシュガー・シフター・スプーンは皆シンプルでしたが、これはハンドル部分にアール・ヌーヴォー(ヴィクトリアン後期~エドワーディアン期)調の型押し模様があります。もし穴開きのボウル部分も装飾的なら、尚良しでした。素材は銀メッキ。元々は、茶漉しのように焼き菓子等に粉砂糖を振り掛ける為のスプーンですが、水切りが出来る為、私は瓶詰めの塩水漬けオリーブを掬うのにも愛用しています。
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もしイギリス旅行で何か記念にアンティークを買おうと思ったら、カトラリー類はイギリスらしくてお勧めの一つ。何せかつてイギリスには、魚料理専用のナイフ&フォーク、ボイルド・エッグ専用のスプーン等、事細かく用途別に分けられ、様々な意匠を凝らしたカトラリーが、沢山存在したのです。ティー・スプーンやデザート・フォーク、ディナー用カトラリーであれば、人数分を揃える必要があるかも知れませんが、ジャム・スプーンやシュガー・トング、サーヴァー・スプーン、ケーキ・サーヴァー、ピクルス・フォーク、バター・ナイフ等は単独で十分です。特にジャム・スプーンには、職人の遊び心溢れるデコラティブな物が多いようです。銀器を奮発しても良いし、銀メッキであれば、例え100年以上昔の物でも、手頃な値段で入手出来る機会があります。食べ物自体は長年まるで発達しなかったこの国で、何故テーブルウェアだけがそれ程発展したのか、今だ不可解ですが、これらの製造が、イギリスの産業を繁栄させるのに一役買ったのは、間違いないと思います。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-27 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

刺繍のトリンケット・ボックス

二週続けて、フリマが雨に見舞われました。開催するには開催されていましたが、途中から予報に反して雨が降り出し、出店者はバタバタと店仕舞いを始めて、駆け足で見て周る羽目になりました。そんな商品がどんどん濡れ、仕舞われて行く中、雨にも負けないで見えたのが、このトリンケット・ボックス(宝石・小物入れ)です。イギリスでは割と良く見掛ける仕様で、そう珍しくはありませんが、そんな悪天候の為、収穫も乏しかった日だったから、ほとんど「たまたま目に入ったから」と言うだけで、帰り際にささっと買いました。
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本体は、底に三つの球状の脚の付いたブラス製で、蓋部分に刺繍された布が嵌め込まれ、塩ビ板でカバーしてあります。刺繍は機械刺繍だし、全体的に状態も良いので、余り古くは見えず、きっと1980年代とかのビンテージとしては中途半端な古さだと、最初は思っていました。でも、後から調べたところ、ミッド・センチュリー辺りの製品ではあるそうです。
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これが新し目に見えた理由は、普通は塩ビ版が激しく黄ばんだり劣化しているものなのに、ほとんど傷みのない状態だから。刺繍のほうも、多少色褪せてはいるものの、水染みもなく綺麗な状態です。
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蓋は蝶番で繋がっており、内側は青いベルベット調のライナー張りです。元は、もしかしたらドレッサー・セットの一部で、揃い仕様のトレイやブラシ、手鏡が存在したのかも知れません。
  




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by piyoyonyon | 2016-08-09 15:36 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

市場の場面の錫細工飾り

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フリマで何回か出店しているストールで、何度か見掛けたドイツの錫細工オーナメントです。何度も見掛けているのに、買わずに見送っていた理由は、値段が4ポンドもしたからです。元値がかなり高価であることは知っていますが、イギリスのフリマの中古品としては、相当強気な値段で、それで今まで誰も買わなかったのだと思います。でも、図案は文句なしに魅力的だし、もうちょっと安くなるなら買ってもいいやと思い、値段交渉してみることにしました。
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店のおじさんは、裏面に貼ってあるままのオリジナルの値札に「12 02 049」と印字されているから、1949年製造の、昔の手工芸品で価値のあるものだから、値段は下げられないと主張していました。しかしその値札自体が、どう見てもそれ程古いものではないし、そもそも「049」が1949年を意味する確証がありません。それでも、最終的には3ポンドには負けてくれました。元の値札には、値段は「59.80(多分ドイツマルク)」とあり、実際いつの時代の製造か分からないので、レートも検討付きませんが、今でもこの大きさ(チェーン除く高さ約17cm)の錫細工なら、恐らく日本円で5000円以上はすると思います。
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青物市場を表していて、野菜や花、卵、鶏とヒヨコなど、商品が沢山並んでいる、充実した楽しい図案です。パラソルの下には、商品を包む為の紙袋の束もぶら下がって表現されています。店主は、ディアンドルに水玉バブシュカの格好が可愛い、豊頬のおばちゃん。
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一番下には、「Viktualienmarkt」と書いてあり、ミュンヘンの実在の食品市場のことだそうです。つまりこれは、ミュンヘン土産です。
  




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by piyoyonyon | 2016-07-28 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

コマドリの球形透かし細工の置物

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地元のフリマで見掛けて、ビンテージと呼べる程古そうではありませんが、今まで見たことがなく、凝った細工が中々魅力的だと惹かれたアイテムです。しかしどう見ても手工芸品だし、しっかりした造りの外箱、更に専用のネル地の袋まで残っていて、値段は高そう…と思いました。最後に再びそのストールを訪れ、値段を聞いてみると、5ポンドと言われました。やっぱりねと思い立ち去ろうとすると、売り主の女性は「幾らならいい?」と聞いて来ました。自分の財布の中を確認して「うーん、1ポンド50ペンスしか残っていないなあ…」と言うと(実は10ポンド札もあったんですけど!)、売り主はしばし考えていましたが、「それでいいわ。今日はもう店仕舞いだし」とOKしてくれ、半額以下にして貰えてラッキーでした。
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写真では分かりにくいと思いますが、籠のような丸い外枠は、木の枝や木柵を表しています。その中に花壇があり、スコップに止まったコマドリ、ひっくり返った空の植木鉢が二つある情景です。球形の小さな世界の中に、イギリスに良くある庭の様子を忠実に再現していると思います。
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外枠は、ドイツの錫細工のような金属製でハンド・ペイント。葉っぱの一枚がもげそうで、ちょっとヤバイ状態です。中のコマドリ等のモチーフは、レジン製だと思います。
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イギリスでは、「コマドリはガーデナーが好き」と言われています。とても人懐こいと言うか、人を恐れない鳥で、庭仕事をしていると、すぐ側まで近寄って来ます。人が土を掘り返している時は、好物のミミズやイモムシに簡単にあり付けると分かっているからです。庭で作業中にコマドリが近寄って来ると、私のイギリスの庭仕事も少しは板に付いて見える証拠かなっと錯覚しますが、単に鳥が食いしん坊なだけのようです(笑)。
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箱には「Secret Worlds Captured Imagination」と書いてあり、元は説明書の栞も付属していたようですが、今は生産国も生産年も不明。古くないから、第三国で製造されたかも知れません。ただし、デザインは明らかにイギリスだと思います。同じシリーズに、白鳥やハリネズミ版も存在したようです。鳥好きや庭好きにとっては、中々見逃せない愛らしさのオーナメントです。
  




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by piyoyonyon | 2016-07-04 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ドイツの「さすらい人」の錫細工飾り

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快晴の日の地元郊外の大型フリマの二回目では、スウェーデンの木製天使人形を買った直後に、このドイツの錫細工に出会いました。フリマで初っ端から目欲しい物に出会える日は、全体的に嬉しい収穫が多いと言うジンクスが私にはあるのですが、その日は正にそうでした。このドイツ土産の代表的な錫細工飾りは、この大きさなら本国で買うと相当高いし、イギリスのフリマではそう出会えるアイテムではありません。
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チェーンを除いて、縦約12cm×横約8cm。モチーフは、民族衣装を着た旅の途中らしい若者が、木陰で物思いに休んでいると言った様子です。一応ドイツ語圏の文学や音楽に度々登場する、「Wanderer さすらい人」と言うことにしておきます。彩色はあっさり目ですが、囲み罫の装飾が民族色が濃くて素敵です。良く見ると、若者の顔がへんちくりんなんですけど、少なくとも歯医者よりは、ドイツ土産としてはスタンダードな選択だと思います(笑)。
  



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by piyoyonyon | 2016-05-31 15:21 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

フィンランド製コッパーのティーポット

今年の地元の郊外の大型フリーマーケットの初日は、生憎お天気には恵まれませんでした。早朝に結構まとまった雨が降った為、出店数は全会場の1/3にも満たない位。買い物客で一番賑わうはずの時間帯も、空は気が滅入るような重い暗い曇で覆われ、そのうち小雨が降り出し、おまけにに変わり始めました。
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そんなフリマのとあるストールで、珍しくフィンランド語の書かれたビニール袋が目に入りました。「きっとこのストールでは、何かフィンランドに関する物が売られているのに違いない…」と勝手に信じ込み、試しに物色してみるとビンゴでした。アラビアやイッタラやフィネルは見付かりませんでしたが、この銅製のティーポットに出会えました。売っていたおじいさんは、私が持っているのと同じマリメッコのがま口ポシェットの柄違いを、肩から下げていました。思わず突っ込みたくなりましたが(そもそも男性用には見えないポシェットだし)、やはりフィンランドに縁のある人だったのかも知れません。
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ティーポットと言うより、やかんを小さくしたような形です。大きさは、日本の一般的な急須と同じ位。フィンランド人は圧倒的にコーヒー党が多いそうなので、ティーポットではなくコーヒー用かも知れません。表面はハンマーで打ち出してあり、内側には錫が張られています。蓋の摘みや持ち手、持ち手の留め方など、所々のデザインが何気に個性的で、一目でイギリスのものとは違う、目を引く存在感があります。
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注ぎ口に小さな蝶番で蓋が付いており、パカッと開くのが一番特徴的。「Pailometalli」と言うメーカーで作られたようです。やっぱり一味違う北欧デザインに、思わず唸りました。因みに、中面は未だ十分実用出来る綺麗な状態です。
  




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by piyoyonyon | 2016-05-18 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アーツ&クラフツのカップ・ホルダー

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フリマの、主に古い金属製品が詰まったダンボールの中から、気になって買って来たものです。これは何かと言いますと、昔ガラスか陶器製のカップが嵌め込まれていたホルダーです。カップは壊れてしまい、ホルダーだけが残っている訳です。どちらも、20世紀前半のアーツ&クラフツ時代の製品と見受けました。
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こちらは、どちらかと言うと、アーツ&クラフツよりは、グラスゴー(マッキントッシュ)・スタイルやユーゲント・シュティール、アール・デコに近いかな。素材は、ほぼ間違いなく真鍮。
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こちらの素材ははっきりしませんが、ずっしり重く、多分ピューターではないかと思っています。こういう金属製のカップ・ホルダーは、ヨーロッパ各地に存在して、特にロシア~ソビエトで盛んに製造していたようです。
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でもこれは、いかにもアーツ&クラフツらしいデザインで、多分英国製造だと睨んでいます。とにかく、透かし模様と花の型押し模様がロマンティックで美しく、単なるガラクタとして捨て置くには惜しいと思いました。
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勿論、もしぴったり合うカップを見付けることが出来れば、未だ食器として使用出来ますし、例えホルダーだけでも、ナプキン立てやキャンドル・スタンドとして使えます。少し調べたところ、この手のホルダーのみのコレクターも、律儀に(?)存在するそうです。やっぱり骨董趣味は、とことん奥が深いですね~。
 



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by piyoyonyon | 2016-05-04 15:24 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

鎮座マシマシ猫の栓抜き kawaii

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かなり昔の独身時代から持っている、お行儀良くお座りした猫の形をしたボトル・オープナーです。身長8cm位で、鉄製らしく、ずーっしり重みがあります。底が栓抜きになっていて、シュポンと抜く仕組みです。小顔の猫ちゃんで、かなり忠実に猫の造形を表現しています。日本で買った訳ですが、どうも日本製とは思えません。国籍は不明です。「甘さ」がないのに、ちゃんと可愛いのがポイント。
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とは言え、イギリスの台所で栓抜きを使う機会はほとんどないし、P太はアルコールの栓抜きにはもっぱら「エクスターミネイト!」を使うので、今はこちらの出番はまずありません。猫が獲物を狙っている時のように、目が黒々としているのに、何処か寂しそうな猫ちゃんです。
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by piyoyonyon | 2016-03-13 15:36 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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