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ウラン・ガラスのブドウ柄バスケット型ボンボン・ディッシュ

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ハンガーフォードのチャリティショップで、P太がエレガント・ウラン・ガラスのカップ&ソーサーを手に入れた翌日、これを地元のフリマで手に入れました。
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オープン・バスケット型のウラン・ガラスを買うのは、これで二個目ですが、こちらは前回の物より、柄が繊細で一層魅力的です。ウラン・ガラスの場合、やはり複雑なデザインのほうが、発光させて綺麗なのです。
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用途はボンボン・ディッシュ、すなわちお菓子を盛る為の皿のようです。其処は、ハウス・クリアランス(故人等の家財品処分)の古いガラクタが雑多に詰まったダンボールが並んだストールで、他にももう一つバスケット型の黄色いウラン・ガラスがありましたが、カケ&ヒビだらけの酷い状態でした。
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型抜きガラスとしては、相当緻密で繊細な模様です。柄のメインとなるのはブドウの蔦。中央の不思議な幾何学模様も素敵です。
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こう言ったバスケット型のガラス器は、ヴィクトリア時代に流行したアイテムだそうです。これも、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスらしく黄色で、また黄色のウラン・ガラスらしく発光も強め、放射線量も高めでした。





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by piyoyonyon | 2017-09-13 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

黄色いウラン・ガラスのゴブレット

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白鳥のフィギュリンを買ったルイスのアンティーク・モールで、P太が一緒に買いました。高さ25cm位もある大きなワイン・グラス…、と言うよりはゴブレットです。型抜きガラスですが、白いガラスと黄色いガラスの二重になっており、それがカット風模様のコントラストにも上手く生かされて、こんなウラン・ガラスは今まで見た事がありませんでした。厚さもあり、重量感も相当ずっしりです。最初に立ち寄ったモールだったので、この後ずっと持って歩くのは大変だから、(そうすぐに売れるものではないし)、帰りにもう一度寄って買ったら?とP太に薦めたのですが、我慢出来ずにその場で買ってしまいました。それでP太は、手の痺れる思いをして、半日中ずっと大事に抱えてアンティーク・モール巡りをしたのですが、無事うちに帰って来た時に気が緩んだのか、寄りに寄って玄関の3m前で、ペイビングの上に落として割ってしまいました!
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内心呆れたものの、カップの部分を割らなかっただけマシだよ、と一応慰めました。スタンドの左側は最初からあったカケですが、右の部分が、かなりメチャメチャに壊れました。粉々になった部分は諦めて、大きな破片のみエポキシ樹脂で修復しました。それで、何とか自力で立つ程度には直りました。
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しかし、それ以上に大変だったのが、粉状になったガラス片の処理。誤って宙に舞って吸い込んで、体内被曝でもしたら一大事です。とは言え、それで病気になった人の記録が残っている訳ではありませんが(昔はウラン・ガラスでカット加工もしたでしょうから)、うちには小さな動物もいる事だし、ガラス片を踏むだけでも問題なので、辺りに零れていないか念入りに探しました。ブラック・ライトで確認すると、注意していたつもりが、やはり結構周囲に散らばっていて焦りました。
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全体的にまんべんなく、強烈に発光します。その後、放射線量を測定したら、ヴィクトリア時代の黄色いウラン・ガラスだけあって、何と今までの最高値を更新し、P太は大喜びでした。その結果を見るに付け、破損が一層悔やまれます。そして、ウラン・ガラスは割ると非常に厄介だと言う事を、改めて痛感しました。




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by piyoyonyon | 2017-08-13 15:37 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アンティークのMOPと銀メッキのスプーン

帰国する際の日本の友達へのお土産は…、やはり今回も古物中心になってしまいました(汗)。現行品だと、日本人の好みに合う物が中々見付からない、もしあったとしても、大抵それは既に日本で売られている(しかも大差ない値段で)からです。結果、日本では中々手に入らない、または日本では割と高価なアイテムで、専業主婦の私でもイギリスで買える範囲の物となると、アンティークやビンテージに偏ってしまいます。
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このスプーンも、そんなお土産の一つで、友達は高かったんじゃない?と聞きましたが、本当は友達には申し訳ない位安いんです(白状済み)。確かに、日本のアンティーク屋なんかだと凄く高く売られているようですが、これは銀メッキでして、この手のアイテムがイギリスで高いのは、純銀製の場合だけだと思います。
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とは言え、100年以上前のスプーンで、古き優雅な時代を忍ばせるデザインなのには変わらないと思います。ハンドルはMOP(マザーオブパール)で、美しく輝きます。
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匙の部分にも、優雅なアイビーのような模様が彫刻されています。元の用途は、多分ティー・スプーンかデザート・スプーンで、6本位のセットだったと思いますが、例え一本だけでも、ジャム・スプーンやシュガー・スプーンとしてなら、使って貰えるのではないと思いました。





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by piyoyonyon | 2017-06-17 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスのヴィクトリア時代のワイン・グラス

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今回ルイスで、アンティーク・モールを一通り見渡した後、最終的にP太が選んで買ったウラン・ガラスです。同じブースのガラス・ケースに、二つの同じ値段のウラン・ガラスのワイン・グラスがあった内、こちらのほうが発光が強いし、少しデザインが変わっているので買いました。
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自然光での見た目は、どちらかと言えば青味の強い緑色で、蛍光っぽくは全くなく、つまりウラン・ガラスらしからぬ色をしています。
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しかし、紫外線光では驚く程強く輝きます。放射線量も、アール・デコ時代のガラス器よりずっと高めでした。一瞬そんなに古くは見えないけど、実はヴィクトリア時代のワイン・グラスのようです。
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元々は吹きガラスで形成され、後からグラインダーでカット模様を付けたようです。触ってみると、カットのエッジが、型抜きガラスよりハッキリと鋭いのが分かります。しかしそのウラン入りのガラスの粉塵は、もし工人が吸い込んだら、さぞかし体に有害だったことと心配します。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-13 15:36 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスの巾着型花瓶

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巾着型花瓶…と言うか、色からしても、どちらかと言うと巾着型点心のような花瓶です。特にひらひらフリル状の入れ口なんて、餃子の襞みたい! プルボローのアンティーク・モールで、P太が買いました。色は乳白の黄色で、この色のみのウラン・ガラスは、私達にとっては初めてです。カスタード色と呼ばれるようです。
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実際には、もう少し黄色が濃い目です。どうやって製造したのか、内側は白いガラスになっています。19世紀後半の吹きガラスで、いかにもヴィクトリア時代らしいフリル状のひらひら(「ruffle ラッフル」と言うらしい)は、実際ガラスが柔らかい内に、本当に餃子のように手作業で形成したのだと思います。
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とにかく、こんな首が窄まった形の花瓶は、生けた花が安定し易く、使い勝手が良いものです。花弁が大きい割に茎が細い不安定な花でも、大きく開いた花瓶の口が受け止めてくれるし、更にフリルに引っ掛かって納まってくれます。花瓶そのものは形が妙だけど、花を生けるとしっくり見えるのは意外です。
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ヴィクトリア時代の乳白ウラン・ガラスなので、放射能も発光も強め。内側の白い部分も、ちゃんと発光します。ブラック・ライトを当てると、まるで夜光性イソギンチャク(そんなの居るか?)みたい。
 





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by piyoyonyon | 2017-04-29 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ジェードのウラン・ガラスの手描きの一輪挿し

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ノーリッジで最後に訪れた「セイント・グレゴリーズ・アンティークス&コレクタブルズ」で、最後の最後に見付けて、P太が気に入って買ったウラン・ガラスです。典型的なヴィクトリア時代のジェード(乳白緑)色のウラン・ガラスで、花模様がエナメルで少し盛り上がって手彩色されています。
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実を言うと、私は余り乗り気ではありませんでした。余程凝ったデザインじゃない限り、一個10ポンド以上のウラン・ガラスは一応買わない約束にしていたのに、これは15ポンドだったと言うのもあります。ヴィクトリア時代の吹きガラスとしては十分安い上、結局1割引きで13.5ポンドにして貰えたのですが。
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絵付けそのものも決して下手ではないし、輪状の出っ張りを超えても茎が真っ直ぐ伸びている構図など中々お洒落なのですが、多分「絵付けの色彩がジェード色に致命的に似合わない」と言うのが、気に入らなかった最大の原因かと思います。茶色に近い渋いオレンジ色の花で、何だか全体的に秋色ですよね…。
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うーむ。仏壇に置いても違和感なさそう。「場所を取らない」と言う、私達のもう一つのウラン・ガラス・コレクションの決まりはクリアしています。首が極端に細くなったタイプの花瓶で、日本で言うといわゆる一輪挿しです。英語では、「bud vase 蕾み差し」と言うそうです。一輪差しは、どんな花を少量だけ生けても大抵簡単に絵になるので、庭の花の未だ乏しいこの季節には特に重宝します。
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ただし、ヴィクトリア時代のジェード・カラーのウラン・ガラスとしては、放射線量がかなり少な目で、P太にとっては残念でした。
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ところで、この花瓶を買う際、モールのオーナーが、「これはウラン・ガラスではありません。何故ならウラン・ガラスが開発される以前の時代に製造されたからです」と断言していました。が、きっぱりウラン・ガラスです、これ。P太が反論して、その場で放射線量を測定して見せることも出来たのですが、何だかそのオーナーが宗教めいて頑なそうで…、喧嘩を売るだけになりそうなので、珍しくP太は黙っていました。それだけウラン入りを嫌がる客が多いから、店側としては何としてでもウラン含有を否定したいってことなんでしょうか??
 





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by piyoyonyon | 2017-03-22 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

青いウラン・ガラスの果物柄ボンボン・ディッシュ

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ノーリッジで最初に訪れたアンティーク・モール「オール・セインツ・アンティーク・センター」では、何故か黄色や緑のウラン・ガラスは見当たらなかったものの、青や無色のウラン・ガラスは幾つか見掛けました。それらのウラン・ガラスは、大抵僅かにしか発光しませんが、その中でもこの青い高杯型のお皿だけは、元から緑色のウラン・ガラス並みに、異例に結構はっきりと発光しました。ヴィクトリア時代の型抜きガラスらしく、装飾的で凝ったデザインが個性的で面白いので、まずこれをお買い上げとしました。
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何より、果物をモチーフにしたウラン・ガラスなんて、今まで見たことがありませんでした。初期の精度の粗い型抜きガラスらしく、皿部分の表面には繋ぎ目、剥離跡?の線や大きな気泡が見えます。用途は、お菓子を盛る為のボンボン・ディッシュ、または苺やサクランボのような小さな果物なら盛れるかも知れません。
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モチーフに使用された果物は、まず葡萄。
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まるで子供が描いたような、または70~80年代とかのファンシー雑貨っぽいリンゴ。
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これははっきり分からないのですが、ラズベリーなのかな。葉の形が違うようにも思います。
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そして、ステムの部分が葡萄型で、これまたかなりデコラティブなのです。
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家に帰ってから放射線量を測ってみると、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスとしては大変低い、アール・デコ時代のウラン・ガラス並みでした。しかし、今までの青いウラン・ガラスが、自然値と大差ない放射線しか測量出来なかった事に比べれば、はっきりとウラン・ガラスだとは呼べます。
  




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by piyoyonyon | 2017-03-14 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ボーンの手彫りのバラのブローチ

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イギリスの国花、また昔からジュエリーのモチーフとしても御馴染みの、バラを模っているはず…なのですが、枝ぶりや葉の形から、どちらかと言うと白い牡丹に見えなくもないブローチです。ネットで検索したら、非常に似た物にヒットして、それにはヴィクトリア時代の物だと説明してありました。本当にそれ程古いか?と疑っていますが、例えもっと新しいとしても、20世紀前半以前の製品で、手彫り手彩色なのは確かです。一見セルロイドのようですが、手に取るとずっしり重く、ボーン製なのが分かります。ボーンとは呼ばれるものの、本当は鹿の角とかなんじゃないかと思っていましたが、実際に牛の骨なんだそうです。セルロイドより硬い分、彫るのは大変な訳ですが、結構細かく深く彫られています。素材のせいで、バラが優しい乳白色に見え、更にまろやかで独特な艶が加わっているのが魅力です。
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出会ったのは、地元の普通の大手チェーンのチャリティショップ。チャリティ屋で売っている中古アクセサリーと言うと、今時の廉価品が圧倒的に多いのですが、時々こんな味のあるビンテージやアンティークも混じっているので、やはり諦めずにマメにチェックするのに越した事はありません。
  



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by piyoyonyon | 2017-03-08 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスの六角形のソルト・セラー

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ハンガーフォードのアンティーク・モール「アーケード」では、予め「ウラン・ガラスに10ポンド以上使わないように」とP太に釘を刺しておきました。それで最初は、変な形の吹きガラスのヴィクトリア時代の花瓶8ポンドを買うつもりでしたが、最終的に、このオープン・ソルト・セラーを見付けました。小さくて場所を取らず、色も意匠も美しく、発光も強くて、正に私達のコレクションには理想的。ところが値札がなく、肝心の価格が分かりません。複数の契約出店者の参加しているアンティーク・モールでは、必ず値札に値段と出店者名、またはブース番号を記さなければならないシステムですが、時々値札の漏れがある、または紛失することがあります。そういう時は、レジに持って行って、モール側から出店者に値段を問い合わせて貰わなければなりません。出店者に連絡の付かないこともありますが、今回はすぐに繋がりました。値段は最初10ポンドと言われましたが、モール側から8ポンドに値切って貰い、値段交渉出来る機会に恵まれて、返ってラッキーでした。
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アメリカ・オハイオ州のケンブリッジ市にあった、「Mosser」と言うガラス・メーカーの、19世紀末の製品だそうです。この透明の黄色+乳白黄色の組み合わせの「プリムローズ色」の他に、無色透明、黄色のみ、コバルト・ブルー等、同形で幾つかの色のバリエーションが存在したようです。
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基本は、何故か古いガラス製のソルト・セラーに良くある六角形ですが、縁が鋭角ではなくカーブになっている所や、とろんとした乳白色な所、また、花のようなカット模様が入って透明感や反射が美しく、小さいながら中々充実したデザインだと思います。ソルト・セラーって本当に卓上の宝石…と言うか、ガラスならではの魅力が際立って、返ってウラン・ガラスのジュエリーより魅力的に見えます。
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縁が乳白黄色と言うよりは、限りなく白に近いのですが、この部分にもちゃんとウランが含まれているらしく、ブラック・ライトで発光します。
  




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by piyoyonyon | 2017-01-17 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アール・ヌーヴォーのシュガー・シフター・スプーン

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オズウェストリーのアンティーク・モールで、友達にプレゼントする為に買った、「シュガー・キャスター・スプーン」、または「シュガー・シフター・スプーン」と呼ばれるアイテムです。
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今まで自分用に買ったシュガー・シフター・スプーンは皆シンプルでしたが、これはハンドル部分にアール・ヌーヴォー(ヴィクトリアン後期~エドワーディアン期)調の型押し模様があります。もし穴開きのボウル部分も装飾的なら、尚良しでした。素材は銀メッキ。元々は、茶漉しのように焼き菓子等に粉砂糖を振り掛ける為のスプーンですが、水切りが出来る為、私は瓶詰めの塩水漬けオリーブを掬うのにも愛用しています。
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もしイギリス旅行で何か記念にアンティークを買おうと思ったら、カトラリー類はイギリスらしくてお勧めの一つ。何せかつてイギリスには、魚料理専用のナイフ&フォーク、ボイルド・エッグ専用のスプーン等、事細かく用途別に分けられ、様々な意匠を凝らしたカトラリーが、沢山存在したのです。ティー・スプーンやデザート・フォーク、ディナー用カトラリーであれば、人数分を揃える必要があるかも知れませんが、ジャム・スプーンやシュガー・トング、サーヴァー・スプーン、ケーキ・サーヴァー、ピクルス・フォーク、バター・ナイフ等は単独で十分です。特にジャム・スプーンには、職人の遊び心溢れるデコラティブな物が多いようです。銀器を奮発しても良いし、銀メッキであれば、例え100年以上昔の物でも、手頃な値段で入手出来る機会があります。食べ物自体は長年まるで発達しなかったこの国で、何故テーブルウェアだけがそれ程発展したのか、今だ不可解ですが、これらの製造が、イギリスの産業を繁栄させるのに一役買ったのは、間違いないと思います。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-27 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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