タグ:刺繍 ( 56 ) タグの人気記事

ノスタルジック・ブルー・デイジー

a0208783_624862.jpg
momoko DOLL用に、体のラインに沿った服(言ってしまえばボディコン)を一度作ってみなくては、と思い立ち、大量に手元にある青い縫い易い綿生地で、まずは挑戦してみることにしました。…が、ダーツを二箇所×線対称に入れなくてはならず、身頃だけで既に結構ウンザリしました(笑)。
a0208783_5545276.jpg
それでスカートは、刺繍を入れたいこともあり、ウエストにギャザーを寄せずに出来るだけ簡単に(裾フリルはギャザーにしましたが)と考えたら、何となく1940年代風のクラシックなワンピースになりました。
a0208783_5553610.jpg
ダーツを二箇所入れなくてはならないのは、モモコのボディは、胸は割と大きいものの、鎖骨の下の体厚自体は薄いせいかも知れません(人間だと将来胸が垂れ易いタイプ)。今の27~29cmのファッション・ドールは、こんな体型が多いようです。腰は意外と張っているので、スカートの腰周りはギリギリでした。もっと広がるデザインにしたほうが、着せ替えする時に安心かも。
a0208783_359648.jpg
背中にはでっかいリボンを着け、古風な少女らしさを強調しました。最初は共布のリボンでしたが、これ以上に大げさだったので、紺色のサテンに変更。
a0208783_415943.jpg
1940年代と言うと、第二次世界大戦の時代です。この時代の女性の服装は、肩の張った物が多く、スカートは次の50年代に比べて広がり具合が少し控え目だったようです。
a0208783_5563373.jpg
手芸の達者なセンスの良い人のドール服を眺めると、何の変哲のない無地の生地でも、丁寧に立体裁断したり、巧みにタックやスモッキングを寄せたり、美しく刺繍を入れたりで、凄く素敵な服に仕上げているのには憧れます。しかし私の場合、まず着用すら出来ない物に仕上がるんじゃないかと思っていたので、実際着る事は一応出来ただけでも、今回は良しとします(笑)。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-20 15:35 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

赤いクロスステッチとクロシェのテーブル・クロス

うちからはちょっと遠い、しばらく御無沙汰していたケント州のフリーマーケットに久々に行きました。さくらんぼ等の果物や特産のコブ・ナッツ(ヘーゼル・ナッツの親戚)を販売しているストールが出ており、ケントらしいと思いました。これは、そのフリマで出会った古い布。一辺120cm位あり、テーブル・クロスのようです。
a0208783_18354427.jpg
クロスステッチとカットワークとクロシェ編みがふんだんに施された、非常に手の込んだ、丁寧に使い込まれた布で、最早「家族遺産」と呼ぶべきクラスだったのでは?と想像しています。クロスステッチを施した9枚のパネル生地を、クロシェで繋ぎ、更に縁もクロシェ・レースで囲んだ形態です。
a0208783_18372615.jpg
何より、赤い糸を使用しているのが印象的。この赤がすっかり色褪せ、良い具合に落ち着いて見えます。地布もくすんで、時代の古さと長年愛されて来た事を物語っています。
a0208783_183879.jpg
メインとなる中央のパネルの刺繍は、こんな不思議なパターン。アクセント・カラーが赤一色なので、フォークロアっぽくも見え、北欧風にも感じられます。
a0208783_18384546.jpg
クロスステッチには、良く見ると白い糸も使用されています。一見目立ちませんが、これが何気に刺繍に奥行きをプラスしている訳です。
a0208783_18392026.jpg
パネル生地を繋ぐクロシェにも、赤い糸の組み込まれているのがポイント。パターン自体は、白一色の縁のレースとほぼ同じようです。この日は、結局この布位しか収穫はありませんでしたが、これだけも満足する程ウットリ美しいテーブル・クロスです。ずっと大事にしたいと思います。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-25 15:28 | ファブリック | Comments(0)

チロリアン・テープの青いエプロン

a0208783_346306.jpg
フリマのストールの、古い鞄にぐちゃぐちゃに詰め込まれているのを、ひっぱり出して買いました。値段は20ペンスなり~。ロイヤル・ブルーの無地のコットン地に、幅広のチロリアン・テープが、裾とポケットの上部にだけ、縫い付けてあるシンプルなデザインです。このテープの柄が、民族衣装を着た人物が手を繋いでいる様子なので、一瞬アルプス地方のお土産品かと思いきや、イギリスのスーパーマーケット「M&S(マークス&スペンサー)」のかつてのブランド名「St.Michael」の織りタグがあり、イギリス製と書いてありました。
a0208783_17212323.jpg
良く見ると、チロリアン・テープの柄の色合いも、実は特にアルプスっぽくはありません。更に良く見ると、織りではなく刺繍テープです。そして何気に、両端をバイヤスでトリミングしてあります。ポケットの周囲を白くトリミングしているのも、青地に映えるアクセントにになっています。
a0208783_3491680.jpg
このテープが、赤、青、緑、黄色と賑やかな為、シンプルな無地のエプロンでも十分楽しく見える訳です。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-12 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

オレンジ色の花畑刺繍のテーブル・クロス

a0208783_19474656.jpg
フリーマーケットで、中々魅力的な古い刺繍のクロスに出会いました。刺繍自体はイギリスらしく基礎的で素朴な物ですが、布は一辺1m以上ある大作です。
a0208783_19484283.jpg
中心に、オレンジ色系の花の刺繍が大きなリース状に施してあり、その他にも花模様が散っていて、大きい割に間延びしていない構図です。
a0208783_1948161.jpg
何より、四辺の端を囲む太めの青いリックラック・テープが、全体をピリッと引き締めています。
a0208783_1949837.jpg
オレンジ色だけど、程良く色褪せて、暑苦しくない優しい印象。
a0208783_19545140.jpg
布地の素材はリネンのようです。リネンは、生乾きの状態でアイロンを掛けなければいけないのですが、洗濯後あっという間に乾き切ってしまい、しばしばその機会を逃してしまいます。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-09 15:26 | ファブリック | Comments(0)

八角形のクロスステッチ柄の缶

a0208783_06151.jpg
クロスステッチ柄…と言うか、クロスステッチの図案柄、または単なるマス目画柄の缶です。サビサビの古い缶の割には、1ポンドと、フリマとしては高かった。値切ろうとしても駄目で、プロらしき店主のおっさんは「だってコレほら、『トンブリッジ・ウェア』加工してあるだろ? だから安く出来ないんだよ」。…私、無言。おっさん「言ってる意味、分かる?」。分かりますが、思わず「そりゃ絶対違うだろっ」と反論してしまいそうで答えませんでした。「Tumbrigde ware トンブリッジ・ウェア」と言うのは、イギリスの寄木細工のことで、アンティークとしても価値の高い物ですが、それとはこの缶は全く関係なさそうです。でもまあ、缶コレクターは結構多いし、古い缶こそコレクターには有難いかも知れないので、おっさんは強気なのかも。
a0208783_064653.jpg
八角形を横長にしたような形で、平べったくて、収納には役に立ちそうなので、結局買いました。それに、刺繍風の愛らしい花柄の缶は、やはり見逃せません。中にも多少サビがあるので、食品とかは入れられませんが、アクセサリー・パーツ等なら収納出来ます。
a0208783_071040.jpg
トンブリッジ・ウェアでは全くないけれど、蓋にも側面にも溝のエンボスがあって、結構凝ったデザインです。特に蓋のエンボスは、縦横に組み合わせて、エンボスだけで模様のように加工されています。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-07-10 15:33 | 箱・缶・入れ物 | Comments(2)

壁画教会のお祈りクッション

a0208783_6134647.jpg
ウェスト・サセックス州のWest Chitlington ウェスト・チルティントン村の、大変保存状態の良い12世紀の壁画を残す「St.Mary’s Church 聖マリア教会」には、私の好きなお祈りクッションが沢山ありました。
a0208783_6142032.jpg
このお祈りクッション、英語では「kneeler ニーラー」と呼ばれます。ガーデニングで使用する「膝当て」と同じ単語で、礼拝中にお祈りする際、跪く時に使用するのだと思います。
a0208783_615281.jpg
イングランド国教会、またはイギリス特有のアイテムのようで、他のキリスト教国では見掛けた事がありません(…もしかしたら英国連邦国にはあるのかも)。約B4の面積×厚さ10cm位のサイズのヌード・クッションかウレタンを、毛糸のニードル・ポイントが刺繍してある布で包む仕様も、国中何処へ行っても共通しているようです。多分、信者達が手分けして制作しているのだと思います。
a0208783_6155187.jpg
恐らくニーラー制作専門の手芸本が存在するらしく、イギリスの他の教会で見た覚えのあるデザインも多く、今までも既に撮影したことがあるかも知れません。この画面を六分割した中に花が一つずつ描かれたデザインは、どのバリエーションを見ても好き。
a0208783_6164663.jpg
側面にも注目。教会名入りがオリジナルです。
a0208783_6172748.jpg
ニーラーの図案は実に様々ですが、非常に大きく分類すると、いかにもキリスト教らしい物とそうでない物があります。私が好きなのは後者で、撮影するのも、どうしてもそう言うニーラーが中心になります。宗教色のないデザインのモチーフの代表は、植物や動物や風景。
a0208783_6181462.jpg
動植物は、やはりイギリスらしい種類ばかりだし、風景はイギリスを代表する田園風景中心です。
a0208783_6195744.jpg
大航海時代を思わせる、力強い帆船の柄。
a0208783_6202169.jpg
多分、秋の収穫を祝う柄。
a0208783_6252463.jpg
これは鳩なのかなあ? でも平和の象徴の白鳩ではないし、鳥種は特定出来ず。
a0208783_6211264.jpg
これは、もしかしたら十字架をモチーフとしたパターンなのかも知れません。だとしたら、隠れキリシタン並みの控えめなキリスト教色ですね…。
a0208783_6272155.jpg
一見単なる文様に見えても、実はさりげなく宗教的な意味合いが盛り込まれている柄も多いようです。
a0208783_6215972.jpg
これも、十字架をパターン化したようです。側面に制作年入り。
a0208783_6223775.jpg
前出の、ほぼ色違い。使い込まれて、かなり毛羽立っています。
a0208783_6231925.jpg
白百合は、聖母マリアの象徴。背景には百合の紋章が。
a0208783_624221.jpg
楽しげな音符柄も、「主に向かって歌え」。
a0208783_6254220.jpg
これは、今まで見掛けたニーラーの中で、結構異色。はっきり鮮やかでレトロな色合いの、幾何学模様的なデザインです。平面構成に見えますが、何気に近い一段暗い色で、陰影が付けてあります。して言えば、ステンドグラスを題材にしているのかも。
a0208783_627036.jpg
宗教っぽいにしろ、そうじゃないにしろ、やはりニーラーは魅力的な手芸品で、見ていて飽きません。イギリスで定期的に教会に通うキリスト教徒は、僅かになって来ているそうですが、このアイテムはいつまでも消えずに、イギリスの文化遺産として残って欲しいと(信者でもないくせに勝手に)思います。今後も、素敵なお祈りクッションの沢山ある教会との出会いを期待します。









[PR]
by piyoyonyon | 2017-04-25 15:32 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

ルイスのアンティーク・モール巡り 布小物&手芸用品編

a0208783_2481177.jpg
撮った写真が余りに多くて、小出しに御報告している、アンティークの町Lewes ルイスで出会ったビンテージ。自分でも呆れますが、写真を撮りたい程魅力的な物に沢山出会えると言うのは、嬉しいことだと思います。で、今回は、布小物やボタン等の手芸用品を御紹介します。
a0208783_249295.jpg
大きな白い「鳥の餌缶(意外にもブレッド缶ではないのだ)」の下に注目。古風な脚付きソーイング・ボックスを、昔の洋服の型紙のパッケージやメジャー・テープでデコパージュしたようです。
a0208783_2501975.jpg
単なるプラスティックのボタンも、昔の製品は良い味が出ています。左の二重の花型が素敵。
a0208783_2505542.jpg
普通のプラスティックの丸いボタンだけど、質感や色合いにニュアンスがあります。アール・デコ期らしい台紙も魅力的で、フランス製のようです。
a0208783_2485819.jpg
写真の手前にある二つは、昔の玩具のミシン。
a0208783_2512135.jpg
これは、何用の棚なのかなあ。中々凝った美しいトール・ペイントです。
a0208783_2522383.jpg
本当に手元にある端切れを、何でも豪快に繋げたようなパッチワーク。トム&ジェリーの布も混じっています。
a0208783_253655.jpg
一方、イギリスらしいヘキサゴン・パッチワークは、どんな柄を繋げてもカントリーな雰囲気。
a0208783_2535929.jpg
好物のクロシェ・パッチワークの、クッション・カバー。カントリー&ビンテージ・ファンからの人気は根強いらしく、グラニー・ブランケットもそうですが、アンティーク屋では概ねかなり高値で売られています。
a0208783_256339.jpg
かなり好みの、1950年代らしい器物柄のプリント生地のクッション。もしかしたら元はカーテンとかの布地で、リサイクルしたのかも知れません。
a0208783_2564511.jpg
一方こちらは、1960年代のイギリスらしいスウィンギングな花柄のクッション。
a0208783_2545563.jpg
動物柄子供用プリント生地で張り替えた椅子と、お揃いのクッション。椅子自体も、子供用らしく小さめ。
a0208783_255309.jpg
私が持っているのとほぼ同じ、クロシェのミニチュア・ドロワーズを発見。タグには人形用の服と書いてありましたが…、実は着せられる作りじゃないんだよね。
a0208783_2572087.jpg
これにちょっと雰囲気が似ている、クロスステッチのサンプラー。同じ時代の図案&制作かも知れません。
a0208783_2575394.jpg
花の刺繍のタグを、沢山集めて額装してあります。このタグは何かと言いますと…、
a0208783_2582567.jpg
「Kensitas cigarette silk flowers」と呼ばれ、元々はこんなカードにセットされていました。なんと、スコットランド製のタバコの付録だったのです。一箱に一枚付いて来たとか。1930年代のアイテムで、植物シリーズの他にも国旗シリーズがあり、現在も人気のコレクタブルズになっています。そのタバコには10本入り、20本入り、50本入りと三種類あり、パッケージの大きさも異なった為、タグも3つのサイズが用意され、一番大きな物は葉書大だったそうです。景品としては随分太っ腹だし、機械刺繍(織り)とは言え美しい仕上がりのタグですが、タバコのメーカーが、それ程多くの女性の購買層を狙っていたと考えると、複雑な思いです。
  





[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-15 15:26 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

青いクロシェ縁の刺繍クロス

a0208783_027732.jpg
昨年の秋頃にフリマで購入した、古い刺繍布です。素材はコットンで、大きさ的にはテーブル・センター、または西洋の長方形のお盆に敷くトレイ・クロスと言ったところ。
a0208783_0273029.jpg
刺繍のモチーフは、イギリスの刺繍の定番、花いっぱいのコテージ・ガーデンと、ヴィクトリア時代のクリノリン・スタイル(中に枠を入れて大きく膨らませたスカート)のドレスを着た、ボンネットを被った横向きの女性です。もしそれだけだったら、在り来たりで余り気に止めなかったかも知れませんが、気に入ったのは、縁を囲む幅約5cmの、青いコットン糸で編んであるクロシェのレースです。
a0208783_0275165.jpg
これも、もし白いレースだったら、然程印象に残らなかったことでしょう。青だから目を引き、額縁効果で刺繍を引き立てています。刺繍の中心となるドレスの糸の色と、丁度このクロシェ糸の色が合っており、全体的に上手く調和して見えます。しかも、単に市販のレースを縫い付けたのではなく、布の大きさに沿って角もピッタリ合うように編んであり、このレースも刺繍を作成した人の手作りなのは、疑いようがありません。刺繍からレース編みまでこなす、昔の女性の手間を惜しまない働きぶり、また作品に込めた愛情に感心します。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-02-01 15:24 | ファブリック | Comments(0)

茶色いベルベットの刺繍バッグ

a0208783_19495475.jpg
プルボローのアンティーク・モールで、姉へのクリスマス・プレゼントとして買いました。値札には1930年代のビンテージ・バッグと書いてありましたが、状態が綺麗過ぎて、ビンテージ風に作られた、比較的新しい製品なのではと疑いました。色々調べましたが、結局真相は掴めず。しかし、例えビンテージじゃなかったとしても、古風で品のあるデザインは十分魅力的で、造りは丁寧だし、中々優秀なビンテージ風のリプロ物と言えます。本当のビンテージだったとしても、当然古いから価値がある訳ではなく、デザインが良くなかったり、状態が悪くて実用出来ないバッグでは、意味がありませんから。
a0208783_19502671.jpg
茶色いふかふかのベルベット地に、緑色系で刺繍が施され、更にシード・ビーズや竹ビーズ、スパンコールが縫い付けてあります。この刺繍のパターンが、アール・デコ風、またはアーツ&クラフツ風と言えばその通り。口金にも細かい古風な模様が彫り込まれ、ワンタッチで簡単に開く仕組みです。
a0208783_19505184.jpg
ハンドルはベルベットのリボン。容量は、パーティ・バッグとしてはやや大きめで、派手過ぎず地味過ぎず、使い勝手は良さそうです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-30 15:27 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

プラスティック・キャンバス刺繍の家型小物入れ

a0208783_0382910.jpg
見掛けると中々逆らえない、何処かの誰かの手作りの、プラスティック・キャンバスに毛糸の刺繍を施し、立体的に組み立てた物です。この手の手芸では、家型は割と定番のようですが、今回のはイギリスらしい田舎家ではなく、縦長で屋根の傾斜が急で、どちらかと言えばドイツの木組みの家っぽく見えます。
a0208783_0398100.jpg
蓋を外すと、こんな風になります。屋根裏の窓部分が屋根に刺さり、蓋になっている屋根が中々しっかり固定される仕組み。かなり縦長で底が深いから、一体何を入れて使うのかは、結構迷うところです。短いペン入れとか、眼鏡を立て掛ける、辺りかな。
a0208783_0393624.jpg
側面も、ちゃんと木組みの家っぽく刺繍入り。
a0208783_0401854.jpg
裏面。ドイツ風と言う事で、同じくドイツ出身の、プレイモービル君に出演して貰いました。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-28 15:36 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(152)
(136)
(118)
(113)
(109)
(100)
(88)
(74)
(70)
(70)
(66)
(59)
(57)
(56)
(56)
(56)
(51)
(48)
(43)
(41)

以前の記事

2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

国立の「甘味ゆい」の職人技カキ氷
at 2017-10-21 17:26
ノスタルジック・ブルー・デイジー
at 2017-10-20 15:35
ウィズリー庭園の植物フェア 2
at 2017-10-19 15:30
ウィズリー庭園の植物フェア 1
at 2017-10-18 15:27
ラインストーン付きエナメル花..
at 2017-10-17 15:35

記事ランキング

検索

最新のコメント

真木さん、ありがとうござ..
by piyoyonyon at 05:45
ポコちゃん・・・! ..
by 真木 at 10:53
にいくさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 06:23
そんなに悲しいことが起こ..
by にいく at 15:55
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 17:05
ぴよよんさん、こんにちは..
by kagicho at 10:09
jin-chanさん、..
by piyoyonyon at 20:09
はっちさん、そう言って頂..
by piyoyonyon at 20:03
ぴよよんさん、こんにちは..
by jin-chan at 16:15
 あー、この縦ロール水色..
by はっち at 21:31

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。