タグ:和風 ( 46 ) タグの人気記事

バカTシャツ・ジャパネスク

帰国する際、義兄へのお土産として、毎度お馴染みのTシャツを買って行くことにしました。今イギリスで売られているTシャツの主な柄と言えば、スター・ウォーズかポケモンで、スター・ウォーズは義兄も好きだけど、今までも何枚も送っているし、まあポケモンを選ぶことは(わざわざイギリスで)有り得ません。そんな時、こんな強烈なインパクトのTシャツを見付けました。
a0208783_1928443.jpg
これも何故わざわざイギリスから日本人に?って柄なんですが、こんなにデカデカと日本語が表示されたTシャツは、少なくとも日本じゃ売ってなさそう。一応、西洋人のデザイナーがデザインしたようです。イギリスでは、変な日本語Tシャツも相変わらず出回っていまして、このTシャツの日本語は決して間違っていないんですが、はたして義兄に日本で着る勇気があるかどうかはナゾ。ゴジラ映画の浮世絵版みたいな柄です。
a0208783_19292393.jpg

うわー、このニシキゴイ、100万円位するかも、猫に襲われちゃ構わんなあ、などと思わず考えた私です。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-06-03 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)

着物で花見

a0208783_21424813.jpg
ディズニーの白雪姫人形に着物を縫った時、最初にジェニー人形の型紙で縫ってしまい、バービーやディズニー・プリンセス人形が、ジェニーよりも2cm背が高いことをすっかり忘れていました。当然、白雪姫に着せて見ると、おはしょりが作れない短さ。急遽作り直しました。それで、間違ってジェニー・サイズで作った着物を、今ジェニーに着せています。帯は、単にリカちゃんの使い回しです(ちょっとジェニーにはキツイ)。着物の地は菊柄ですが、桜の季節に合わせて設定してみました。
a0208783_2144289.jpg
モデルは、今は亡き「原宿ジェニー・ショップ」の限定オリジナル着物黒髪ジェニー。日本を代表するファッション・ドールなのに、それまで何故か真っ黒い髪の人形がほとんど存在しなかったので、当時この漆黒の髪は画期的でした。ぱっつん直毛で、唇はキリリと赤く、さすがに着物がばっちり似合います。
a0208783_21435280.jpg
しかし撮影するのには、やはり前髪が長過ぎて、目の辺りに影が出来てしまうのが難点です。もうちょっとだけでも短いと、ずっと顔写りが良くなるのになー。
a0208783_2145449.jpg
この白い小ぶりの花弁の桜は、近所の遊歩道からくすねて来た物(笑)。2月末位で、既に満開だった種類です。撮影する鼻から散って行きましたが、散るのも桜の風情ってことで、散った花びらごと撮影しました。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-17 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

小さな貝のお雛様

a0208783_2053411.jpg
桃の節句には潮汁を頂く伝統があり、貝は雛祭りと関係深いアイテムです。この内側に雛人形が描かれた貝の殻は、高校時代に通っていたアトリエの恩師が制作したのを、御本人から頂いた物です。何と、お味噌汁に入っていた蜆貝に描かれているのです。先生はとても器用な方で、いかにもお人柄通りの優しげで暖かくて繊細な絵を描かれました。芸大でデザインを学ばれたのですが、画材や素材、タッチには拘りなく色々挑戦されていました。この貝のお雛様も、日本画の金粉を背景に、アクリル絵の具で描かれています。
a0208783_20544946.jpg
雛壇通りに並べると、こんな感じ。貝が丸くて座りが悪くコロコロ動くので、並べるのにちょっと苦労します。私は東日本生まれなので、お雛様は向かって右側です。関西式を目にすると、今でも一瞬「あれっ?」と思います。本当は専用のミニチュア雛壇もあったのですが、並べにくく埃が付いてしまうので、そのうち立体物用の額に、ちゃんと並べて額装しようと思い…、長年そのままでした(ダメじゃん)。
a0208783_20553948.jpg
まるで、リカちゃん人形に貝合わせをさせたくなる小ささ(同じ絵柄はないけどね)。一番小さい五人囃子の貝で、丁度リカちゃんにとっての蛤位のサイズです。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-03 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ヒヨコ柄の羽織

a0208783_815193.jpg
昔リカちゃん人形用の文化人形風の衣装を作った、和風のヒヨコ柄の生地です。人形用の着物を作り始めて以来、この布で作ったら、どんなに可愛いだろうと思っていましたが、元々小さな端切れだった上に残り少なく、どう考えても着物には足りません。そこである日、着物用の羽織なら出来るかも、と思い付きました。
a0208783_8153368.jpg
ところが、思いの他羽織も、布の面積が結構必要なんですね~。腕を下ろすと袖が丈より長くなる、結局ヘンな羽織になってしまいました…。おまけに、柄の密度の偏りが大きく、凄く使い辛い生地だと痛感しました。特に、数少ないヒヨコ部分を、目立つ場所に持って来て布を断つのが一苦労でした。
a0208783_8143158.jpg
着物と羽織の布が揃いのアンサンブルも可愛いけど、バラバラなのも古風で好きです。
a0208783_8161040.jpg
下に合わせた着物の布は、イギリスで買った中古品で、赤と緑のストライプ。クリスマス色と言えばそうだけど、クリスマスでさえ、こんな布で作る人形の服なんて、長年何も思い浮かびませんでした。しかし、意外と着物ならイケるかも知れないと閃きました。やっぱり着物って、洋服とは考え方や合わせ方が全然違う。ちょっとノスタルジックな色合いで、普段は粋で渋い縞の着物も、これなら子供用にOKだと思いました。
a0208783_8164689.jpg
帯は、古布風の縮緬で、文庫もどきにしています。上に羽織を着るから、余り出っ張る形では可笑しいなあと思いまして。帯揚げは、ポップに水玉柄。髪飾りも、とことんレトロ&キッチュに仕上げたいと思いました。
a0208783_818526.jpg
結局このキャッスル黒髪おかっぱリカちゃんは、更に前髪を切って眉出しにしました。このほうが、私の着せたい服のイメージに合うし、顔写りが数段良くなり、表情も少し優しくなったように感じます。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-20 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

女給さんスタイル

a0208783_23214150.jpg
この着物とエプロンは、随分昔に兵庫県に住む友達が作ってくれたものです。ジェニーの雑誌に乗っていた、アヤという名の人形用のワードロープを見て作ってくれたようです。使用生地は、全然和風ではない、普通のパッチワーク用のチェック柄コットンだと思うのですが、全く違和感無く着物らしく見えて、友達のセンスに感嘆しました。そして、着物に白いエプロン・ドレスと言うのが、明治・大正時代のミルクホールの女給さん風でレトロで好み。エプロンは、丁度袖無しの割烹着と言った形です。
a0208783_2325179.jpg
帯も、小花柄の普通のパッチワーク生地(多分アメリカ製)だと思いますが、ちゃんとチェックの着物に似合っています。
a0208783_23223230.jpg
モデルは、1996年の「カレンダー・ジェニー」の3月の、セーラー服を着ていた元々三つ編みのジェニーです。 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-06 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

地味~なお正月の食卓

a0208783_1344716.jpg
今年の元旦の、我が家の昼食です。散らし寿司、煮物、きんとんもどき、スナップえんどうとカニカマとワカメの澄まし汁で、全然正月らしくありません(笑)。元々御節が大して好きではないし、ここ英国では手にも入らない訳ですが、それでも和食っぽい物を重箱にだけは詰めて、毎年少しはそれらしさを出すように勤めていました。しかし、今年はそれすらする気力がありませんでした。でもまあ、寿司は一応祝い事には合う食べ物かなと思いまして。とにかく、西洋のクリスマスの御馳走続きの後なので、和食が食べたいとは切に思いました。きんとんは、イギリスのサツマイモを使っているので、水っぽくオレンジ色の不気味な物体となりました(笑)。栗は、この時期七面鳥の丸焼きのお腹に詰める為に出回る、西洋剥き栗を加えています。余り甘くはしていないので、残った分は牛乳で伸ばしてポタージュ・スープにしたら、結構美味しゅうございました(笑)。
a0208783_1351826.jpg
散らし寿司のメインは、アボカドとスモーク・サーモン。刺身なんて中々手に入らないここでは、寿司としては一番手軽で鉄壁のネタかも(剥き海老でもイケます)。地球温暖化のせいか、最近はアボカドの値段が求め易くなりました。普段は、これにモッツァレラやオリーブまで加わり、まるでイタリアン・サラダです。
a0208783_1354465.jpg
唯一日本ならではの材料を使っているのは、この煮物位。大根と、母から送ってもらった高野豆腐、それに揚げ麩を使っています。この揚げ麩、別名を「仙台麩」と言って、宮城県の名産品らしいです。煮含めると、一瞬ふやけたパンのように見えますが、実は生麩のようなつるり&モチモチした質感になり美味。更に、煮物に油気が加わりコクが出ます。また送って貰おう。でも母の常で、送ってくれる多くの食品の賞味期限が、ギリギリか、既に過ぎているんですよね…。彼女には、日付を確認するっちゅう習慣も意識もないようです。一応古くなった油の酸化は怖いので、すぐにでも使い切らなくてはと思い、正月登場となりました。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-05 15:32 | 飲み物・食べ物 | Comments(0)

とてもでかいノリタケの急須

a0208783_54359100.jpg
日本から持って来ていた急須を、最近壊してしまい、やむを得ず処分しました。蔓を編んだ持ち手の付いたアースンウェアで、20年近く使い続けた位だから、当然気に入っていたのですが、自分でも全く気付かない内に壊れていました。しかしイギリスでも、急須のようなティーポットは結構手に入るので、ビンテージで探せば大丈夫、と思っていたのですが、…考えが甘かった。それは、例えデザイン的には急須っぽくとも、イギリスではあくまで緑茶ではなく紅茶用のポットとして使用する(した)ので、概ねサイズが日本の一般的な急須より遥かにデカイと言う事実です。
a0208783_5444620.jpg
このノリタケのティーポットも、形的にはどう見ても急須なのに、湯飲み茶碗なら10人分位淹れられるんじゃないかと思える位の大きさ。その以前に、もし満杯に湯を入れたら、重過ぎて簡単に持ち上げられないのではと思います。以前姉が松本で買った、お寺の法事で出て来そうなレトロな急須よりも、更に大きいのです。
a0208783_5451899.jpg
とは言え、一目でイギリスの物とは異なる、ノリタケらしい繊細であっさりした柄と、いかにも60年代らしいフォルム、ラタンのハンドルが中々お洒落で魅力的です。その上、値段はフリマでたったの50ペンス。デザイン名は「Wild Ivy」と言い、1950年代後半から70年代まで製造されていたそうです。日本ではほとんど見掛けない為、輸出専門のラインだったのかも知れません。日常的に使いこなせるかどうかは分かりませんが、これだ!と思える急須に出会えるまで、頑張って付き合ってみようと思います。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-03 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

こけし柄の双六風呂敷

a0208783_0503746.jpg
お友達のMちゃんから昨年誕生日のプレゼントとして貰った、小型の風呂敷、または大判のハンカチです。大好きなこけし模様の上、スゴロクとして実際遊べる優れもの。風呂敷やハンカチがゲーム板になる発想は、ありそうで中々無かったと思いました。
a0208783_0511370.jpg
その上、パッケージ(帯)に記載してあるホーム・ページから、揃いのデザインの駒とサイコロがダウンロード&プリント出来る心配りようです。
a0208783_0513984.jpg
更に、こけしのイラストのしっかり可愛いところが素敵。「振り出しに戻る」等の残念な指示の場合、こけしちゃんもガッカリな顔をしています。また、地色が「弁柄色」ってところが、和らしさを盛り上げています。
a0208783_052118.jpg
実は双六としては、イギリスでは他に読める人がいない為(別に説明すれば良いだけですが)、まだ遊んでいません。そしてハンカチとしては、可愛い過ぎて勿体なくて使えません!
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-02 15:31 | ファブリック | Comments(0)

新年の御挨拶

a0208783_23423887.jpg
皆様にとって、平穏で幸多き一年でありますよう、心よりお祈り致します。イギリスに住んでいると、「平成○年」なんて全く使用しないので、今年が一体何年なのかマジで調べました(笑)。
a0208783_23452855.jpg
昨年は、個人的は良い年とは言えず、正月を祝う気にもなれませんでしたが、これを機に気持ちを切り替えて前向きに進みたいと思います。今年の抱負は特にないけれど、とにかく昨年よりは良い年にしたい。少なくとも、これ以上悪いことが起こらないで欲しいと切に願います。そして、例え困難にぶつかっても、乗り越える強い精神力が欲しいと思います。更に、家族の健康と世界の平和を、心底祈らずにはいられません。
a0208783_2347324.jpg
リカちゃんの着ている着物は、白雪姫用と同じ、姉から貰った梅柄の生地で作ったもの。やはり赤い着物って、こんなお祝い事には特にぴったりだなあと改めて思いました。この着物と巾着と髪飾りは、足袋や草履とセットにして、日本の姪っ子へのクリスマス・プレゼントに混ぜました。
a0208783_23465374.jpg
小さな羽子板は、母が送ってくれた爪楊枝の紙袋。毎度の如くイギリスで使う機会はないのですが、こうして人形の小道具としては、丁度サイズが合って役に立ちました(笑)。
a0208783_23461875.jpg
今年、このブログは10年を迎えます。多くのブログの寿命が2年以下らしいのですが、今まで飽きずに続けられたことに自分でも結構驚き、また続けられる平和な環境だったことに感謝しています。今後も、例え毎日更新は無理になったとしても、出来る限り続けて行きたいと思いますので、長くお付き合い頂ければ幸いです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-01 15:20 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

クリスマスの和装

今年一年間、人形用の着物を一月に1枚以上仕上げるのが目標でした。一応何とか毎月続けて来て、最終の12月の着物を着る機会と言うと、…やはり筆頭はクリスマスなのかなあ?と検索してみたら、素敵なクリスマス着物に沢山ヒットしました。返って人形用より、人間用のクリスマス着物の、発想の自由さや拘り様が凄い! 現代の着物女子の熱意が特に発揮されるのは、もしかしてこの時期なのかも、とさえ思いました。多くの方は、ウール等普通の冬の着物と羽織を赤と緑で組み合わせ、帯だけクリスマス柄、更にクリスマスのオーナメント等の帯飾りや、ファーの襟巻き等でコーディネイトしているように見受けました。
a0208783_10652.jpg
私のリカちゃん用(モデルは改造ミツキですが…)のクリスマス着物は、緑のネル生地と、最早ビンテージと呼べる程古いクリスマス柄の綿生地の帯で合わせてみました。
a0208783_10361.jpg
着物にベレー帽と言うのを、一度合わせみたかったのですが、この人形には大き過ぎたかも。もっと小さくて、ちょこっと頭の横ちょに乗せるタイプのベレーが、きっと雰囲気ですね。
a0208783_172326.jpg
ネル生地も、日本製かハンガリー製か忘れてしまう位、随分昔に買ったもの。多分、オプティカルっぽい柄が60年代調て気に入って買ったのだと思いますが、まさか着物に仕立てる日が来るとは、当時は思いも寄らなかったことでしょう。帯揚げもどきにはボンボン・テープ、帯締めには星のチャームをぶら下げてみました。まあどんな緑系の着物でも、この帯を合わせれば、クリスマスっぽくはなると思います。
a0208783_1132.jpg
クリスマスのお出掛けと言う雰囲気で、本当は共布のレトロな木製ハンドルのバッグも合わせたかったのですが、人形用に丁度良いサイズの木製ハンドルなんて手持ちがなく、コットン・テープでパイピングにして、グラニー・バッグもどきに仕立てました。
a0208783_113093.jpg
今年一年間、人形用の着物を作ってみて、特に自分自身の着付けの出来ない私にとっては、まだまだ学ぶべきことが山程あり、着物って本当に奥が深いと痛感しました。その一方で、洋服のセンスとは全く違う色や柄の組み合わせ方が、非常に興味深いと思いました。もし来年またクリスマス用の着物を作る機会があったら、尚且つ材料が思い通りに手に入ったら、もっと工夫のあるコーディネイトを考えたいと思います。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-12-25 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(140)
(115)
(110)
(104)
(97)
(91)
(81)
(71)
(68)
(57)
(56)
(54)
(53)
(51)
(51)
(50)
(46)
(43)
(39)
(39)

以前の記事

2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

誕生50周年記念リカちゃん展..
at 2017-06-23 15:30
誕生50周年記念リカちゃん展
at 2017-06-22 15:22
1950年代の女性雑誌
at 2017-06-21 15:36
ブルーベルの季節のエメッツ庭園
at 2017-06-20 15:27
マダム・アレクサンダー人形「..
at 2017-06-19 15:26

記事ランキング

検索

最新のコメント

>weierud2さん、..
by piyoyonyon at 17:27
50年代のファッションは..
by weierud2 at 20:19
>加代子さん、おっしゃる..
by piyoyonyon at 23:11
こちらのフリーマーケット..
by 加代子 at 17:27
>JUNさん、ルイスを気..
by piyoyonyon at 16:48
piyoyonyonさん..
by JUN at 13:29
> 真木さん、内容の前後..
by piyoyonyon at 16:30
あれれれ? panas..
by 真木 at 18:47
> JUNさん、はじめま..
by piyoyonyon at 00:43
はじめまして。イギリスの..
by JUN at 21:19

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。