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桜の螺鈿の帯留めブローチ

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小金井公園のフリマで、こんなウットリ美しい物が、たった100円で売られていました。直径は5cm程度の黒い塗りの木製カボション台に、薄く切った桜の花びら型の貝が鏤めてある螺鈿細工です。
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裏面を見ると、ブローチ・ピンの他に、帯締めに通せる帯留めの仕組みになっています。帯留めは着物のアクセサリーなれど、江戸後期に生まれた比較的新しいアイテムと聞きます。明治に入って廃刀令が出てからは、刀唾を帯留めに改造するのが流行し、失職した刀装飾職人達は帯留め職人に職替えしました。つまり、元は男性用のアイテムだったのです。また、明治以降、男性が刀装飾等をお気に入りの芸者に契りの証としてプレゼントし、それを芸者達が帯留めに改造して身に着けるのが流行したので、女性にも広まって行ったと言われています。そして、最初は帯と一体化したベルトのバックルのような固定金具で、実用本位だった帯留めが、徐々に単なる装身具に変わって行きました。それまで簪位以外の装身具がほとんど存在しなかった日本に、和装でも合わせられるジュエリーとして定着したのが帯留めのようです。
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とても素敵な螺鈿のブローチですが、普段の服装に合わせるとなると、やはりお洒落に着こなすのはちょっと難しそう。元持ち主も、それで手放したのかも知れません。着物の上にショールを羽織って留める時に使うとか、やっぱり帯留めとして使うのが、一番魅力を引き立たせるように思います。
  




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by piyoyonyon | 2017-09-17 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

蝉時雨

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浴衣を縫わずして(人形用ですけど)夏を終わらせべからず、と勝手に思い立ち、リカちゃんに浴衣を縫ってみました。お祭り用ではなく、夏のお出掛け用と言うイメージです。
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浴衣用に選んだ布は、黄緑一色の小花柄のビンテージ生地です。とにかく、涼しげな浴衣が作れそうだと思いました。多分元は、掛け布団か枕のカバーだったのではと思います。実際には、化繊混で目の詰まった生地で、解れにくい分、針も通りにくく縫い辛かったです。
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帯に使用したのは、ダイソーで売っていたピーコック・ブルー地の水玉生地。こんな普通の生地も、イギリスでは手に入りにくいもので…。無難に文庫結びにしました。見返り過ぎてほぼドリル。
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レースを帯揚げ代わりに、蝶モチーフを帯留めに、帯締めと半襟はピンクで、髪飾りも華やかにして…と、出来るだけ少女らしく可愛くまとめたかったつもりでしたが、…まあリカさんったら、本当に小学五年生?ってな落ち着き具合になってしまいました。まるで演歌歌手か、料亭の女将のようだ。
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この麦藁帽もどきは、リカちゃんキャッスルのお人形教室の付属品として含まれていた物です。リボン部分を、自分でリキテックスで白く塗りました。こういうリカちゃん人形に度々付属して来るビニール製の帽子って、リボンの型押しのない方が、アレンジし易いんですけどねえ。コルクを削ってソールを作り、レースのサンダルっぽい物も作りました。拡大してお見せ出来ない程の雑加減です(笑)。
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今頃日本では、蝉が猛烈にうるさい季節だろうと思います。一方イギリスの夏は、蝉もコオロギみたいな草虫も鳴かず、拍子抜けする程静かです。気温が30度を超えることも、余りありません。日本人の「涼」に対する思い入れや創意工夫、かつ果てしなき追及は、イギリス人には理解し難いものかも知れません。
  




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by piyoyonyon | 2017-08-18 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

古い女児用の作り帯

日本の骨董市では、人形用の着物の帯に使う、金襴と言う生地の端布を買いたいと思っていました。金襴は、生地屋でメーターで買うと、数千円してかなり高いのです。新井薬師の骨董市の、山門脇の着物の古着専門ストールの「一つどれでも500円」のテーブルの上から、一枚だけ金襴の端布を見付けました。しかし、もう二枚あれば、「三つで千円」になると一生懸命探しましたが、見付かりませんでした。そんな折、お店の人が「これをバラして刻めば良いんじゃない?」と提案してくれたのが、この女児用の作り(飾り)帯です。
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和の華やかさが盛り沢山で、何て愛らしいのでしょう。多分七五三用で、帯の胴にスポッと嵌めるだけの仕組みになっています。確かに、これは金襴で出来ています。三百円ちょっとな訳だから、生地を1メートル買うよりずっと安いし、子供用だから人形向けに柄が大き過ぎることもなく、面積的にも人形用の帯作りには十分です。ただし、既に傷んでいるならいざ知らず、未だ形ある状態の悪くない物をバラすのは、やはり勇気の要る行為です。もし外人さんなら、本来の用途が良く分からなくとも、わんだほびゅーてぃほー♪とか思って、そのまま壁やドアに飾っちゃうかも知れません。
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この帯の場合、金襴の蝶結びの上に、まず大きな抓み細工の花が付いています。虹色の抓み細工の中に、メタリック・カラーのボール紙やビニールも挟まっていて、レトロなキッチュさが溢れています。
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抓み細工の他にも、もう一つリボンで出来た虹色の花飾りが。
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更に、手毬や鈴がジャラジャラとぶら下がっています。こう言った作り帯には、水引の鶴亀等のモチーフが付く場合もあるそうです。もし対になる共布の胴部分も残っていれば、未だ帯として使用出来たのかも知れませんが、この結び部分のみでは、残された道は、やはりリサイクルするしかないのかも。帯を切り刻んだ折には、生地だけでなくこれらの装飾も、勿論無駄なく何かに活用するつもり。




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by piyoyonyon | 2017-08-17 15:28 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

甚平の季節

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リカちゃんの従兄弟で、パリに住むシャルル君。今年のバカンスは、日本のリカちゃんの家で過ごすことにしました。「リカ~、日本の夏って本当に蒸し暑いね(注:フランス語から翻訳)」 そんな暑さ厳しい日本の夏用にと、シャルル君のおばであるリカちゃんのママが、甚平を縫ってくれました。さらりとして着心地ゆったりの甚平は、シャルルの大のお気に入りになりましたとさ。
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人形用の甚平、縫ってみたかったんです。帯とか小物がない分、浴衣よりも簡単に作れました。私達夫婦も、夏の寝巻きとして甚平を愛用しています。こちらは夏でも明け方は結構寒いので、タンクトップやキャミの夏用パジャマだと、肩が結構冷えるのです。その点、甚平は便利です。安物だから、薄っぺらくて外には着て行けない寝巻き専用ですが(まーどちらにせよ、イギリスで外出で着るのは勇気要りますね)。
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リカちゃんの甚平の生地は、多分100円ショップとかで売っている和風のカット・クロスです。浴衣を作るのには足りないけれど、甚平なら大丈夫なサイズでした。フクロウ柄で、ちょっと秋っぽいかな。パターンは、単に着物の丈を短くしただけです。ハーフ・パンツとして、パジャマの丈を短くしたものを合わせています。余り短過ぎる甚平のボトムはイヤなので、少し長めに。女の子らしく甘くアレンジするのも今回はパスして、あくまで甚平らしく、結び紐だけレースにしてみました。部屋着なので、お揃いのリボン付きターバンも拵えました。
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シャルルの甚平も、最初は和風プリント・クロスにしようかと思いましたが、結局アメリカ製のパッチワーク用の破線のストライプ生地を選びました。こちらは、甚平を作るのにさえギリッギリの面積しか残っておらず、縫い代まで削る程で、少しドキドキでした。パターンは、女の子用と丸っきり一緒です。アメリカ製の布でも、甚平の形にすると、結構和風に見えるようになったと思います。でも金髪のシャルル君が着ると、柔道着、またはルーク・スカイウォーカーっぽくも見えるような気がします。
  



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by piyoyonyon | 2017-08-04 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

艶消し銀色の桜のバレッタ

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郡山のイオンの中に、和風雑貨屋さんが入っており、イギリスの家族へのお土産等を買うのに結構重宝するので、帰国する度に利用します。そこで、思い掛けず素敵なバレッタに出会いました。自分用です。髪が長い時、私にとってはバレッタが一番使い易いので愛用していますが、イギリスは勿論、日本でも流行っている訳ではないから、気に入った物には滅多に出会えません。
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バレッタってバリエーションが極端に少ないアイテムなので、こんなデザインは、在りそうで中々ないと思います。桜を表しているから、和風と言えばその通りで、着物にも平気そうなんですが、普通の洋服に合わせても全く問題ありません。色は単色で派手ではないけれど、黒髪の上ではしっかり目立つはずです。何より、バレッタで初めて見る品のある艶消しの銀色は、プチプラの割に高級感があります。中々細かい立体感ある造形とアシンメトリーな構図、フェイク・パールのアクセントも気に入っています。
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ただし、日本に帰国する度に、まず美容室で髪をボブ・カットにしてしまうのが習慣なので、このバレッタを使用するのは、まだまだ先のことになりそうです。
 



 
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by piyoyonyon | 2017-07-27 15:25 | アクセサリー | Comments(2)

バカTシャツ・ジャパネスク

帰国する際、義兄へのお土産として、毎度お馴染みのTシャツを買って行くことにしました。今イギリスで売られているTシャツの主な柄と言えば、スター・ウォーズかポケモンで、スター・ウォーズは義兄も好きだけど、今までも何枚も送っているし、まあポケモンを選ぶことは(わざわざイギリスで)有り得ません。そんな時、こんな強烈なインパクトのTシャツを見付けました。
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これも何故わざわざイギリスから日本人に?って柄なんですが、こんなにデカデカと日本語が表示されたTシャツは、少なくとも日本じゃ売ってなさそう。一応、西洋人のデザイナーがデザインしたようです。イギリスでは、変な日本語Tシャツも相変わらず出回っていまして、このTシャツの日本語は決して間違っていないんですが、はたして義兄に日本で着る勇気があるかどうかはナゾ。ゴジラ映画の浮世絵版みたいな柄です。
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うわー、このニシキゴイ、100万円位するかも、猫に襲われちゃ構わんなあ、などと思わず考えた私です。





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by piyoyonyon | 2017-06-03 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)

着物で花見

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ディズニーの白雪姫人形に着物を縫った時、最初にジェニー人形の型紙で縫ってしまい、バービーやディズニー・プリンセス人形が、ジェニーよりも2cm背が高いことをすっかり忘れていました。当然、白雪姫に着せて見ると、おはしょりが作れない短さ。急遽作り直しました。それで、間違ってジェニー・サイズで作った着物を、今ジェニーに着せています。帯は、単にリカちゃんの使い回しです(ちょっとジェニーにはキツイ)。着物の地は菊柄ですが、桜の季節に合わせて設定してみました。
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モデルは、今は亡き「原宿ジェニー・ショップ」の限定オリジナル着物黒髪ジェニー。日本を代表するファッション・ドールなのに、それまで何故か真っ黒い髪の人形がほとんど存在しなかったので、当時この漆黒の髪は画期的でした。ぱっつん直毛で、唇はキリリと赤く、さすがに着物がばっちり似合います。
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しかし撮影するのには、やはり前髪が長過ぎて、目の辺りに影が出来てしまうのが難点です。もうちょっとだけでも短いと、ずっと顔写りが良くなるのになー。
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この白い小ぶりの花弁の桜は、近所の遊歩道からくすねて来た物(笑)。2月末位で、既に満開だった種類です。撮影する鼻から散って行きましたが、散るのも桜の風情ってことで、散った花びらごと撮影しました。
  



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by piyoyonyon | 2017-03-17 15:37 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

小さな貝のお雛様

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桃の節句には潮汁を頂く伝統があり、貝は雛祭りと関係深いアイテムです。この内側に雛人形が描かれた貝の殻は、高校時代に通っていたアトリエの恩師が制作したのを、御本人から頂いた物です。何と、お味噌汁に入っていた蜆貝に描かれているのです。先生はとても器用な方で、いかにもお人柄通りの優しげで暖かくて繊細な絵を描かれました。芸大でデザインを学ばれたのですが、画材や素材、タッチには拘りなく色々挑戦されていました。この貝のお雛様も、日本画の金粉を背景に、アクリル絵の具で描かれています。
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雛壇通りに並べると、こんな感じ。貝が丸くて座りが悪くコロコロ動くので、並べるのにちょっと苦労します。私は東日本生まれなので、お雛様は向かって右側です。関西式を目にすると、今でも一瞬「あれっ?」と思います。本当は専用のミニチュア雛壇もあったのですが、並べにくく埃が付いてしまうので、そのうち立体物用の額に、ちゃんと並べて額装しようと思い…、長年そのままでした(ダメじゃん)。
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まるで、リカちゃん人形に貝合わせをさせたくなる小ささ(同じ絵柄はないけどね)。一番小さい五人囃子の貝で、丁度リカちゃんにとっての蛤位のサイズです。
 



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by piyoyonyon | 2017-03-03 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ヒヨコ柄の羽織

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昔リカちゃん人形用の文化人形風の衣装を作った、和風のヒヨコ柄の生地です。人形用の着物を作り始めて以来、この布で作ったら、どんなに可愛いだろうと思っていましたが、元々小さな端切れだった上に残り少なく、どう考えても着物には足りません。そこである日、着物用の羽織なら出来るかも、と思い付きました。
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ところが、思いの他羽織も、布の面積が結構必要なんですね~。腕を下ろすと袖が丈より長くなる、結局ヘンな羽織になってしまいました…。おまけに、柄の密度の偏りが大きく、凄く使い辛い生地だと痛感しました。特に、数少ないヒヨコ部分を、目立つ場所に持って来て布を断つのが一苦労でした。
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着物と羽織の布が揃いのアンサンブルも可愛いけど、バラバラなのも古風で好きです。
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下に合わせた着物の布は、イギリスで買った中古品で、赤と緑のストライプ。クリスマス色と言えばそうだけど、クリスマスでさえ、こんな布で作る人形の服なんて、長年何も思い浮かびませんでした。しかし、意外と着物ならイケるかも知れないと閃きました。やっぱり着物って、洋服とは考え方や合わせ方が全然違う。ちょっとノスタルジックな色合いで、普段は粋で渋い縞の着物も、これなら子供用にOKだと思いました。
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帯は、古布風の縮緬で、文庫もどきにしています。上に羽織を着るから、余り出っ張る形では可笑しいなあと思いまして。帯揚げは、ポップに水玉柄。髪飾りも、とことんレトロ&キッチュに仕上げたいと思いました。
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結局このキャッスル黒髪おかっぱリカちゃんは、更に前髪を切って眉出しにしました。このほうが、私の着せたい服のイメージに合うし、顔写りが数段良くなり、表情も少し優しくなったように感じます。
  




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by piyoyonyon | 2017-01-20 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

女給さんスタイル

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この着物とエプロンは、随分昔に兵庫県に住む友達が作ってくれたものです。ジェニーの雑誌に乗っていた、アヤという名の人形用のワードロープを見て作ってくれたようです。使用生地は、全然和風ではない、普通のパッチワーク用のチェック柄コットンだと思うのですが、全く違和感無く着物らしく見えて、友達のセンスに感嘆しました。そして、着物に白いエプロン・ドレスと言うのが、明治・大正時代のミルクホールの女給さん風でレトロで好み。エプロンは、丁度袖無しの割烹着と言った形です。
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帯も、小花柄の普通のパッチワーク生地(多分アメリカ製)だと思いますが、ちゃんとチェックの着物に似合っています。
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モデルは、1996年の「カレンダー・ジェニー」の3月の、セーラー服を着ていた元々三つ編みのジェニーです。 




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by piyoyonyon | 2017-01-06 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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