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スウェーデンの国際切手展のFDC

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ブラックリーのアンティーク・モールで、FDC(初日カバー)を一枚50ペンスで売るストールがありました。ここで気に入った柄のが見付かれば、安いし記念になると思いましたが、生憎イギリスの物がメインで、しかも良いと思ったFDCは、既に全て持っていました。他の国のも若干混じっていましたが、英国連邦中心で、ここにも目ぼしい物はナシ。やはり昔の東欧のFDCなんかだと、魅力的な物がずっと多いと思います。そんな中、今まで見たこともなくて、切手が割と綺麗だったので、スウェーデンのFDCを買いました。切手は全て同じ柄の色違いだし、カシェはないし、FDCとしては非常に地味なんですけど、これが一番マシだったのです。
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1974年の、ストックホルムで開催された国際切手展に因んで発行された切手のようです。切手は、額面と色だけ違って4種。モチーフは、ストックホルムの街並みを表しているようです。1924の数字の意味は不明。渋く細かいエッチングのような凹版印刷は、スウェーデンの切手の十八番です。また切手は全て切手帳に収まって販売されるらしく、ミシン目が四方にないのも、スウェーデンの切手の特徴です。
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一応消印は柄入りで、馬に乗ってホルンを持った人物(昔の郵便配達人?)が描かれています。
 




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by piyoyonyon | 2017-06-04 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

猫のFDC

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これも、動物好きの友達の為に買ったFDCです。こんな猫の切手がイギリスにあるとは、今まで知りませんでした。発行は1995年です。
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封筒の中に説明カードが入っていまして、それに寄ると、切手のイラストは、エディンバラ出身のElizabeth Blackadderと言う画家が、パステルと水彩を使って描いたそうです。こんなラフで手馴れた素描のようなタッチは、嫌いではありません。猫らしいしなやかで愛らしい仕草が、良く表現されていると思います。描かれた猫達の何匹かは、彼女の飼い猫がモデルなのか、名前の付いている子も居ます。左上から黒猫のソフィー、シャム猫とサバ猫、長毛赤トラのクロエ、三毛猫とアビシニアン、黒白猫のフレッド。全体的に、猫への愛情が感じられる、猫好きでなければ描けない絵だと思います。
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カシェに描かれた猫は、可愛いとは言い難いけれど、中々味のある凹版印刷です。




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by piyoyonyon | 2017-03-18 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

冬の動物達のFDC

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そろそろ冬も終わりですが…、動物好きの友達の為に買った、冬をテーマにしたイギリスの切手のFDCです。発行は1992年で、そう古くはありません。イギリスの典型的な冬の風景の中に、イギリスで御馴染みの動物達が描かれています。
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左から「スコットランドの森の鹿」、「ヨークシャーの荒野の野ウサギ」、「(ケンブリッジシャー周辺の)湿地帯の狐」、「里のワキアカツグミ」、右端のみ野生動物ではなく家畜で、「ウェールズのスノードニアの羊」だそうです。寒々とした空気が伝わるようなイラストで、銀の文字や、国名代わりの女王のシルエットも、中々映えて見えます。クリスマスに使用するのにも似合いそうな切手で、もしかしたらそれに合わせて発行されたのかも…とも思いましたが、発行日は1月14日でした。イギリスの冬は、日照時間が短い上に、天気の悪い日が多く、暗くて本当に気が滅入りますが、この切手の風景を見る限りは、そんなに悪い季節には思えません。
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消印は特別印で、右から二番目のワキアカツグミの切手を元に、線画に起こされたデザインです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-19 15:22 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ビートルズのFDC

私がイギリスに住み始めた頃、「ザ・ビートルズ」の切手が発売されて、初日に郵便局へ買いに行きました。確か二種類発売されましたが、額面的には結構高いので、一種類しか買えませんでした。しかしその切手も、日本の友達が夫婦でに遊びに来てくれた際、お土産として相応しい物が他に見付からなかった為、友達の音楽好きの旦那様にプレゼントしてしまいました。その後、専門の切手商でも行かない限り、もう二度と手に入らないかもと諦めていましたが(…日本のほうが入手し易い?)、FDCならアンティーク・モールやマーケットでも時々見掛け、使用済み扱いな上に中古品だから、返ってずっと安く入手出来ると気付きました。
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そんな訳で、これはルイスのアンティーク・モールで買いました。10年以内の中古のFDCに出会うのは、結構珍しいかも知れません。私が持っていたビートルズの切手は、レコード・ジャケットをそのまま切手のデザインにしたタイプでしたが、こちらはビートルズのグッズ柄です。切手より、FDC(初日カバー)は更に好きです。揃いのイラスト付き封筒と特別消印が付いて、情報量が多く、すなわち得した気がします。
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ビートルズ・グッズは、今でも製造販売されていますが、勿論活躍当時の物は貴重で大人気で、高値で取り引きされます。マッシュルーム・カットのヅラのあるところが、ビートルズらしくて面白いと思います。
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カシェ(封筒の絵柄)もビートルズ・グッズ。印刷は普通のオフセットのようです。一昔前のカシェは、バーコ印刷等、手作り感溢れる独特な印刷も多かったのですが、今時のカシェは皆オフセットなのかな。
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消印は楽器柄で、ビートルズ・ファンには堪らないリバプール発です。
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封筒の裏面にもカシェのあるのが、ちょっとウレシイ。封筒の中には、切手の説明書のカードが入っています。今度イギリスで、デヴィッド・ボウイの切手も発売されるので、彼とは中学生の頃からの付き合いの私としては(一方的に)、買わなくちゃと思います。FDCは、彼の出身地のブリクストンの消印付きだそうです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-04 15:26 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

東方の三博士のFDC

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ハンガーフォードのアンティーク・モールで、玩具とゲームのFDCの他に、もう一枚買ったFDC(初日カバー)とは、このクリスマス柄です。この切手自体も、同じ切手のFDCも既に持っていますが、この封筒の柄(「カシェ」と言うらしい)のFDCは初めてでした。切手自体は国単位で発行しますが、FDCは郵便局各支局が民間業者に依頼して制作することが多い為、同じ切手でも数種のFDCが存在するそうです。発行は1981年。切手の絵柄は、児童絵画を採用しているようです。切手の貼り方にも注目。出来るだけ、切手が出来るだけ目立つように、大きく間隔を取って配置されています。右下に、一応小さく宛名ラベルがあります。
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このカシェは、キリスト生誕の際の「東方の三博士(or三賢者)」を表しています。皆血色と愛想が良く、こんなお茶目で可愛いじじい柄は、結構珍しいのではないかと思いました。カシェの印刷が、一般の印刷物とは一味違うのもFDCの魅力。渋い凹版印刷と、ツヤツヤ盛り上がったバーコ印刷が、レトロ感を高めています。
  




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by piyoyonyon | 2016-12-03 15:31 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

イギリスの玩具とゲームのFDC

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お土産を買うのが旅行の最大の楽しみの一つで、旅行先では財布の紐もつい緩む私ですが、イギリスでは滅多に物を買うことがありません。その土地ならではの特産品や工芸品もほとんど存在しないし、質を考えると、どうしても値段に納得の行かない商品ばかりだからです。記念日の外出位は、後々思い出になるのだし、多少割高に感じても、何か一つは買ったほうが良いと自分に言い聞かせてはみるものの、それでも出費してもいいなと思える物には中々出会えません。結婚記念日でハンガーフォードへアンティーク・ショップ巡りへ行った際も、ウラン・ガラスを買ったのは全てP太で、結局私は色々探して回って、この一枚50ペンスのFDC2枚(もう一つはクリスマス柄)しか買いませんでした。
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1989年発行の、玩具とゲームをモチーフとした切手のFDC(初日カバー)ですが、お洒落に処理され過ぎていて、テーマの「子供の時代の郷愁」は余り感じられません。それでもイギリスの切手としては、まあまあ魅力的です。タッチや色彩に、1980年代後半から90年代前半のセンスが感じられます。




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by piyoyonyon | 2016-04-23 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

オランダ領アンティルの児童福祉のFDC

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オランダのお土産テーブル・クロスを買った、同じフリマで同じ日に買いました。だからこの日は、「何だかオランダづいているな」と思いました。しかし、良く調べて見ると、オランダはオランダでも、オランダ領アンティル諸島のFDC(初日カバー)でした。アンティルは、ベネズエラの北に位置するカリブ海の島々で、6年前までオランダの自治領でした。現在は解体され、二つの島は単独の自治領、残り3島はオランダ本国に編入されたそうです。恥ずかしながら、私は今までこの土地の存在すら把握していませんでした。
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切手の内容は、1977年発行の、寄付金付きの児童福祉のようです。遊ぶ子供の様子を平面的に単純化して、カラフルな色彩で生き生きと表現しています。黒が利いた、中々洒落たデザイン処理です。消印も、切手の柄に合わせてあります。オランダやドイツ語圏の児童福祉の切手には、可愛い魅力的な絵柄が沢山あります。特に、一昔前のオランダの切手には、デザイン性の高い柄が多くありました。この切手も、オランダのセンスをしっかり受け継いでいるように見えます。
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ところで、FDCの封筒の中には、説明書のカードの入っていることがあるのですが、この封筒には何やらそれとは違う紙切れが入っているようでした。封筒の裏面が中途半端に開けてあるので、探って見ると、コロンビアの切手が何枚か入っていました。
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そのうち三枚は、郵便切手ではなく、「複十字クリスマス・シール」でした。これもコロンビアのなのかなあ?? 結核とは全く関係なさそうな、やたら肥満し捲くった子供がモチーフです(笑)。
  




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by piyoyonyon | 2016-04-03 15:25 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

イギリスの野生動物のFDC

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動物と切手好きの友達の為に買った、イギリスの野生動物の切手のFDC(初日カバー)です。1972年の発行で、切手のデザインも、封筒のイラストも消印も、特筆すべき点はないのですが、イギリスでは非常に御馴染みの野生の哺乳類達をモチーフにしているのは、日本人にとって興味深いのではと思いました。
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左から、ハリネズミ、野ウサギ、赤リス、カワウソ、バッジャー(イタチの一種)です。この中で、野ウサギは、夕暮れの道路脇等で本当に良く見掛けます。ハリネズミは、一般住居の庭にも住み着く程です。しかし、ハリネズミとバッジャーは夜行性なので、車に轢かれた死体なら(涙)良く見掛けます。カワウソは非常に用心深い動物で、未だ一度も本物を見掛けたことはありません。赤リスは、外来種の灰色リスに侵略されている絶滅危惧種で、今やイギリスでは、スコットランドやワイト島など一部でしか見ることが出来ません。良く見掛ける野生動物と言う点では、カワウソや赤リスよりも、ネズミやキツネやシカのほうがずっと多いと思います。日本では絶滅してしまったと言われるカワウソですが、実は知能の高い大変表情豊かな生き物だそうです。
  
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by piyoyonyon | 2016-02-11 15:27 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

スイスの「社会発展サミット」のFDC

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ブライトンのアンティーク・モールで購入した、スイスの切手のFDC(初日カバー)です。元は1.80ポンドだったようですが、50ペンスに値下がっていました。
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封筒のイラストは、一部が型押しの上に金の箔押しがされた、中々贅沢な仕様です。内容は、2000年6月26~30日にジュネーヴで開催された「社会開発サミット」のようです。
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このFDCを買う決め手となったのは、右の切手が、オーストリア出身の芸術家フンデルト・ヴァッサーの絵柄だから。凹版印刷で主線が少し盛り上がった、中々インパクトのあるデザインの切手です。しかしこの切手に、スイスの切手での国名代わりの表記「Helvetia」はなく、国際連合発行となっております。だから、スイス国内での郵便切手としては無効のはずです。しかも発行年は1995年で、この時のジュネーヴでのサミットとは関係なさそうです。この切手の初日カバーとしてではなく、単なるシールとして添付したようです。
左の切手は確かにスイスのもので、「Helvetia」の文字が入っています。その他、スイスの四つの公用語であるドイツ語、フランス語、イタリア語、レートロマン語で、「子供の権利」と記されています。
  
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by piyoyonyon | 2016-01-11 15:25 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ナショナルトラストの村、スリンドン

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村全体、または大部分がナショナルトラスト管理に指定されている村は、結構イギリス中に存在するのですが、ウェスト・サセックス州アランデル近くの「Slindon スリンドン」もそんな一つ。未だ訪れたことがなかったので、ラベンダー畑の帰りに寄ってみました。
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住宅脇に車を止め、さて村の中心を目指そうと歩き出したのですが、行けども行けども、「村」と呼べるほど家並みの集中した部分がありません。
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この村名の標識が立っている場所が、一応中心な訳ですけど…、この周辺にも民家がパラパラと立っているのみ。一軒の敷地が広いので、余計疎らな印象に見えるのだと思います。
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今まで私が訪れたナショナルトラストの村は、ケント州のチディングストーンやコーンウォール州のボスカッスルなど、「なるほどこれは」と思える、景観保存区域として相応しい印象的な村でした。しかしこのスリンドンは、悪くはないのだけれど、特に歴史的に貴重だとか、地理的・環境的にも興味深くは、正直言って見えません。幹線道路から引っ込んだ場所にあり、汗ばむ日の夕方に到着したこともあり、とにかく異様に眠気を誘う村だと感じました(笑)。
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パブすらなく、村の端(入り口)に一軒のヨロズ屋があるのみ。
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可愛い家は結構ありました。レンガではなく、フリント石造りの家が多いようです。
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逆光で暗い写真ですが、白と黒と木調以外の窓枠の色は、イギリスでは結構珍しいのです。
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この家は、村で私が一番凝った造りだと思ったもの。
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茅葺屋根の家も、一軒ありました。
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この家の石垣の左側の鉄柵部分は、今も使われているのか分かりませんが、泉になっています。
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これは陶芸工房の庭。ごっちゃり無造作な感じが、結構好みです。
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その工房で作られたのかも知れない、野の花が描かれた特注の表札。
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「ホリホック(=タチアオイ)・コテージ」と名の付いたこの家の塀際には、その名の通りタチアオイが沢山植えられていました。
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100年以上昔のヴィクトリア女王時代のポストが、民家の塀に埋め込まれています。勿論現役。
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これではvillage=村ではなく、hamlet=集落の規模だろうと思いましたが、一応こんな小ささでも村内には教会が二つもあるのです。
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一つは英国国教会(日本で言う聖公会)で、もう一つはカソリックの教会。カソリックって、そんなにイギリスに存在するのかといつも不思議です。アイルランド系の住民であれば、大抵カソリック教徒らしいのですが、現在イギリスのキリスト教徒の1割しか定期的に教会に通わないそうです。
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そして村のもう一つの端に、お金持ちの寄宿学校、兼ナショナルトラストの南東本部の、まるでお屋敷のような建物があります。
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ゲートハウス(=門番の家)からして立派。
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村と言うからには、静かな場所を想像して当然ですが、イギリスには魅力的で長閑な村は多々あれど、これ程眠~い村も珍しいと思いました(笑)。まあ、それだけ平和な村だと言う証拠です。
  
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by piyoyonyon | 2014-08-09 15:27 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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