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ポーランド陶器のリンゴ型クッキー・ジャー

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イギリスに戻って来ると、既にフリーマーケット・シーズンが真っ盛りでもありました。これは、郊外の大型フリマで今年初めて買った物です。大好きなポーリッシュ・ポッタリーの、リンゴ型の蓋付きの入れ物です。お店の人は、多分用途はクッキー・ジャーだろうと言っていました。
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欧米では、昔から手作りのクッキーを、こんな陶器や缶の入れ物に常備しておく習慣があるそうです。これは密閉性はないので、湿度の低いヨーロッパならではの用途です(…でもイギリスは意外と湿度高い)。クッキーを保存しておく器だけあって、大きさはそれなりにあります。その割に、と言うかその為に絵付けも大振りで、言ってしまえば結構大味なデザインです。
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リンゴの葉っぱには、何故か不思議な穴が開いています。この部分は、ちょっと洗いにくそう。実際買った時には、影に埃が溜まっていました。
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器だけなら、シリアル・ボウルやカフェオレ・ボウルとしても、丁度使えそうな大きさですが、蓋と接する部分が釉薬無しの素焼き状態になっている為、液体は染み易いかも知れません。
 




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by piyoyonyon | 2017-06-26 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(8)

「アラビア」のムーミン・マグ

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イギリス生活の中で最も利用頻度の高い食器と言えば、なんと言っても一日に何度もミルク・ティーを飲む、普段使いのマグだと思います。今まで夫婦でロブ・ライアンのマグを使っていましたが、最近これに換えました。今更御紹介するまでもない、誰もが知っている、多くの人が持っている、フィンランドの「アラビア」のムーミン柄のマグです。イギリスの紅茶のティー・バッグの茶渋は大変強烈なので、紅茶用マグは、いつもスポンジでゴシゴシ擦ったり、またしょっちゅう漂白しなければならないのですが、その内マグの釉薬に傷が付くのか、益々茶渋が付き易くなり、手に負えなくなります。そうなって来ると、例え欠けたりヒビが入った訳じゃなくとも、マグは換え時なのだと悟りました。青いほうのマグは、随分前からP太が持っていましたが、ピンクのほうを今年の誕生日に義母から貰ったのを機会に、普段使いのマグを換えることにしました。
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そして使ってる内に、このムーミン・マグが、好きなキャラクターだから、人気のメーカーの製品だからと言うだけでなく、とても優秀で使い易いことが改めて分かりました。少しだけ口が広がったシンプルな形は洗い易く、大きめのハンドルの穴は掴み易く、容量が私達夫婦にとって調度良いのです。今までのロブ・ライアンのマグだと、この1.5倍程の容量があり、飲み切れずに残してしまう事がほとんどでした。残ると、捨てて淹れ換えるか、レンジで再び暖めるしかないので、返って不経済的でした。口が広がり気味のマグは、飲み物が冷め易い難点があるものの、すぐに飲み切ってしまう容量なので問題ありません。
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このムーミン・マグのシリーズ、非常に沢山の種類があり、また毎年新柄が出るようです。ピンクのほうは、トーヴェ・ヤンソン特有の、細かい描線やベタが生きた、全体的に黒さが目立つ柄。ムーミンと「スノークのお嬢さん(日本のアニメ版ではノンノンかフローレンと呼ばれる)」、運命の出会いの場面のよう?
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柄は三場面に分かれていまして、寄り添うムーミンとお嬢さんの後ろ姿。
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最後は、二人(二匹)がしっかりハグ。ピンクの地色も相まって、何だかラブラブなマグです。
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青のほうは、ムーミンだけのドアップのシンプルな柄。氷か水に映っている自分を、心配そうに覗き込んでいる様子です。
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こちらのマグの柄は二場面に分かれていまして、反対側はその後ろ姿で、ほとんど尻のみ! ムーミンのお尻のアップだけの、ある意味大胆な柄です。日本の最初のアニメのムーミン(岸田今日子がムーミン役のやつか?)は、カバに似過ぎると作者のトーヴェ・ヤンソンから苦情が来たそうですが、この尻尾を見ると、やっぱりムーミンって元々カバっぽいじゃん…と思いました。 




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by piyoyonyon | 2017-05-07 15:20 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ヒヨコ型ソルト・シェイカー

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随分昔、姉がパリのお土産として買って来てくれた物です。陶器製の卵の殻の中にヒヨコが入っていまして、ヒヨコの頭には幾つかの小さな穴、ヒヨコの底にはプラスティックの栓があり、卓上塩入れになっています。
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殻のほうは、対になる胡椒入れになっているのかと思いきや、…単なるスタンドなのです。
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スタンドにセットすると、普通はヒヨコの顔はすっぽり隠れ、卵にしか見えません。
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殻の裏面にはエッフェル等が描かれ、更に「J'AIME PARIS パリが好き」なんて書いてあり、バリバリのスーベニール。しかし、藍一色の絵付けとカントリーな花柄が、お土産らしい俗っぽさを緩和しています。
  




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by piyoyonyon | 2017-04-15 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーのマグ

地元の猫チャリティ屋で買いました。日本ではバッタもんが出る程人気のポーランドの西部ボレスワヴィエツ産の陶器ですが、イギリスで時々中古品を見掛け、しかもどう考えても、それらが使い倒されたとは全く見えない新しい状態な事を考えると、もしかしたら余りイギリス人の好みに合わないのかも知れません。少なくとも、一般的に売られているイギリスの食器とは、現行品にしても、アンティークやビンテージにしても、まるでテイストが違います。ギフトとして貰ったものの、好みに合わずに、フリマやチャリティショップ直行…みたいなところかも。だとしたら、返って私には有難いんですけど。
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ポーランド陶器のマグ・カップと言うと、このぽってり丸くて口が窄まったタイプが一番お馴染みです。この形は、飲み物が冷めにくい利点がある一方、ちょっと洗い辛い難点があります。そもそも、P太、及び多くのイギリス人のような猫舌には、飲み物が中々冷めないのは、全く余計なお世話と言ったところです(笑)。
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パターンは、最も基本的な、言わばポーランド陶器のアイコン的な柄。和食器と同じく、同型の異なるパターンを混ぜて使うと、一層魅力が増すポーランド陶器なので、このマグを見ていると、確かに他のパターンのマグも揃えたくなります。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-10 15:34 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーの植木鉢

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久々に、フリマで中古のポーランド陶器に出会いました。今回は植木鉢です。デザインは、ポーランド陶器の定番&アイコン的な柄。口径11cm位で、室内で使うのに調度良さげなサイズです。元は、揃いの柄の受け皿が付属していたかも知れません。縁に少しヒビがありますが、植木鉢なので問題なさそうです。
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義母から貰った、ちょっと変わった花のペラルゴニウムを植えてみました。この手のボレスワヴィレツのポーランド陶器は、元々イギリスでも決してそう手頃な値段ではありませんが、EUを離脱して今後は益々高くなりそう…。これからも、フリマで出会う度に買うべし!と心に誓いました(笑)。
 




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by piyoyonyon | 2016-08-30 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

スター・ウォーズの豆皿 kawaii

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キチ吉ちゃんからのクリスマス・プレゼントに混じっていた、スター・ウォーズ柄の豆皿二種です。今年のクリスマスは、私達夫婦も、かなりスター・ウォーズ・グッズを贈ったり貰ったりしました。言わば「スター・ウォーズ祭り」状態でしたが、その中でもこれは相当自慢出来ます。何せ、絶対日本にしか在り得ないデザイン&アイテム。ハリウッド映画で、しかもSFなのに、見事に藍染めの和風に表現しています。製造も日本。一緒に写っているR2D2のフィギュアも、以前キチ吉ちゃんから貰ったもので、実は醤油差しです!
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これで寿司なんか食べたら、かなりオツじゃないっスか。使うのが楽しみです♪
  
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by piyoyonyon | 2016-03-10 15:35 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ガラスの中の小さなおうち

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お友達のMちゃんが、クリスマス・プレゼントとして送ってくれました。直径5cm位のガラスの球体(底は安定の為にカットしてある)で、中に家型の陶器の小さなパーツが閉じ込められています。良くぞ、こんな素敵なものを選んでくれたと思いました。スノー・グローブとか、昔からこう言う「透明もの」は大好きなんです。レジン人気で、今や透明ものは沢山出回っていますが、これは中の陶パーツまで御手製ってところがスゴイ。尚且つ気泡がいっぱいなのも、手作りガラスの魅力が凝縮されています。陶器とガラスと言う素材自体は、どちらも硬質ながら、この作品は不思議と温かみのある素朴な優しさに溢れています。
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制作されたのは、高城加世子さんとおっしゃるアーティスト。銅や陶で作ったパーツを、ガラスの中に閉じ込めた作品で活躍なさっているそうです。同封されていた作者紹介の栞には、「見てくださる方の思いが重なって、物語が紡ぎだされるといいなと思って製作しています」とありますが、幾ら眺めても飽きない、まるで手のひらに乗る宇宙のようで、本当に今にも物語が生まれて来そうです。
  
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by piyoyonyon | 2016-02-10 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

中原淳一イラストの小皿

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昭和の日本のイラストレーターでありデザイナー、編集者、人形作家でもあった中原淳一の描く女性像がプリントされた、一辺10cm位の小皿です。でも、ビンテージとかの古いものではありません。バックプリントはありませんが、どう見ても彼の死後に製造された、展覧会等の販売グッズだったように見えます。しかしそれが何故か、イギリスの地元のチャリティショップで売られていました。しかも同柄がもう一枚、柄違いの同じ仕様の皿が一枚一緒に売られていました。中古品と言うよりは、工場アウトレットのように思えます。
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主線が少し盛り上がったように印刷された、中々精度の良いプリントです。細かい髪の毛の描線も、鮮明に表現されています。厚みは5mm以上ある、ずっしり重い陶器です。して用途は? やたら安定性がばっちりなので、灰皿のようにも思えますが、日本の乙女の文化の発展に尽くした中原淳一先生のイラストに、灰皿は似合わないアイテムだなあ。勿論私は、ピントレイとして使うつもりです。
 
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by piyoyonyon | 2016-01-07 15:39 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

懐かしの急須と湯のみ茶碗

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松本の「ミナ」のある通りを歩いていると、凄~く心引かれる懐かしの瀬戸物屋さんが目に入りました。
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絶対昭和の時代から、そのまま売り続けているであろうレトロな食器がギッシリ山積みで、三人とも心踊って大興奮。和食器中心ですが、洋食器もあります。
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東京でも20年位前までは、こんな陶器屋さんをちらほら見掛けたのですが、さすがにもう無いと思います。
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ついでに言うと、福島県の私の田舎にすら既に在りません。
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この、天井から所狭しと大きな土瓶を吊り下げたスタイルも素敵。
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80年代らしい、子供用のキャラクター・プリント付き御飯茶碗。こういうアイテムにも、熱心なコレクターが居るらしく、確かに集めてみると面白そうです。
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この、手作り感に溢れる看板にも惹かれます。合板を刳り貫いてあるのかな?
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姉はこのお店で、かなり大きな急須と、揃いの柄の湯飲み茶碗4客を買いました。今までの急須では、ホーム・パーティ等を開く際には小さ過ぎるからです。吹き付けのような柄が味わい深く、まるで田舎のお寺の法事なんかで登場するような、懐かしさに溢れる緑茶セットです。
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色々お話した女将さんは、帰り際に、レトロな小さなミルク・ピッチャーを、三人分プレゼントして下さいました。しかし、このお店も中部地震で大分傷んだ為、もうすぐ引っ越すとのことでした。このスタイルで出会うことは、もう二度とないのかと思うと非常に残念です。
  
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by piyoyonyon | 2015-06-27 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ムーミンの陶製のキャニスター

日本に帰って、ムーミン・グッズが顕著に増えていることに、ちょっと驚きました。昨年の作者トーヴェ・ヤンソンの生誕100周年に伴って、増えたのだと思いますが、それにしても、本国フィンランドに迫る人気ぶりなのでは?と感じました。そして概ね、余りいじらずファンシーっぽくない、原作の持ち味を生かしたデザインが増え、これまたフィンランド製と区別が付かないお洒落な物も多いと思いました。
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この陶器製のキャニスターは、実家の台所でゴソゴソやっていたら(モノがちょっちゅう行方不明になる家なので…)、食器棚の奥で見付けたもの。一度も使っていないらしく、母が「欲しかったら持って行っていいわよ~」と言うので、遠慮なく貰って来ました。新し目な上未使用なのに、何故か既に薄汚れているところが、いかにも我が実家らしいと思いましたが…(笑)。
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母が景品か何かで貰ったのかと思っていましたが、後から日本で普通に売られている製品だと知りました。「YAMAKA 山加」と言う日本のメーカーのものです。このキャニスターには、他にもサイズや柄の種類が沢山あるようです。これにしても、フィンランド・アラビア製の(高い)ムーミン・シリーズに、何ら劣らない程魅力的。それもそのはずで、このメーカーのムーミンのテーブルウェアは、2013年の「ジャパン・プロダクト・オブ・ザ・イヤー」を受賞したそうです。機能も優秀で、ポリ製の蓋の摘みに寄って、きっちり密閉出来る仕組みになっています。勿論レンジ対応化。全くの円柱ではなく、微妙に裾すぼまりになった形も気に入っています。
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小さいほうの柄は、ミィが何やらニョロニョロに水を掛けている様子。端にはスナフキンが。大きいほうには、ムーミンとスノーク家のお嬢さんが描かれています。
ただし、かなり嵩張り重いから、イギリスに持って帰るのは、諦めなくてはならないかもと思っていました。その時は姉の家に残して行くつもりでしたが、姉もムーミンが好きなので、喜んで「置いて行け」と言っていました。しかし、まんまとP太のトランクに忍び込ませて、出国成功(笑)。
 
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by piyoyonyon | 2015-06-09 15:39 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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