タグ:鳥モチーフ ( 30 ) タグの人気記事

小鳥のガラスのトリンケット・ボックス

P太は、ノーリッジで買ったウラン・ガラスのトリンケット・ボックスが、美しいので相当気に入ったらしく、義母への誕生日プレゼントにプラスしてはどうかと言い出しました。しかし義母は、どう見てもウラン・ガラスを気味悪がっているので、それは止めとけと言いました。どんなに賢い人でも、またどんなにウラン・ガラスの放射能は人体に無害なレベルだと説明しても、世の中には、ウランと聞いただけで拒否反応を示す人のほうが、まだまだ多いのです。そこで、地元の中心地へ出たついでに、他の普通のガラス製の(つまりウラン・ガラスではない)トリンケット・ボックスを、プレゼント用に探そうと提案しました。
a0208783_550375.jpg
町のチャリティショップを一通り回ると、幾つかのガラス製のトリンケット・ボックスを見掛けました。これは、その中で一番魅力的だと思い選んだ物。ビンテージと呼ぶ程古い物ではないかも知れませんが、私が持っているガラス製の呼び鈴と、天辺の鳥モチーフがほぼ同じで、20~30年以上昔のドイツ製だと思います。
a0208783_5511027.jpg
全体的にカット・ガラス風の型抜き装飾が細かくキラキラ美しく、大変愛らしい小ぶりのトリンケット・ボックスなのには違いありません。呼び鈴同様、クリスタル・ガラスだとは思います。
a0208783_5521419.jpg
何と言っても可愛さの決め手は、蓋に止まっている丸めの小鳥。この造形が、やっぱり優秀です。
a0208783_5524727.jpg
鳥モチーフは、実はそれ以外に本体の側面にも、レリーフ状に三つ入っています。
a0208783_5514672.jpg
売られていた時は、カット模様の溝の合間に埃が入り込んでくすんでいましたが、家で古歯ブラシで磨いたら、見違える程輝きが増し美しくなりました。義母も喜んでくれたようです。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-04-17 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

神ではなく「紙」のチカラ

a0208783_17505784.jpg
これは、友達へのバースデイ・カードを装飾する為に買った、イギリスでは割と良く見掛けるタイプの、ヴィクトリアン&エドワーディアン時代のポストカードです。モチーフもデザインも、特に珍しい物ではありません。描かれた鳥は、ヨーロッパでは御馴染みの野鳥、我が家の庭にも時折やって来るGold finch(ゴシキヒワ) のようで、実物よりも厳しい顔をしています(笑)。アンティークのポストカードは、現在の一般的なサイズより一回り小さいのが特徴の一つです。葉書自体は、ベルリンの発行だそうです。消印を確認すると、1909年3月27日。今から百年以上前、第一次世界大戦よりも昔になります。
a0208783_17513979.jpg
通信面を見ると、こんなのわざわざ葉書を送る必要あるか??と疑問に思える程、短い誕生祝いの決まり文句のみです(ついでに言うと、イギリスの誕生日カードの一般的な手書き文面は、今でもこの程度で極めて簡素です)。現在であれば、絶対にメールだけで済ますところでしょう。しかし、電話すら存在しなかった時代です。手書きの文字は、インクと付けペンで書かれていることが分かります。
a0208783_17521075.jpg
結局何が言いたいのかと言えば、こんな在り来たりなデザインの他愛ない内容の葉書でも、今でもこうしてちゃんと残っているのが凄いと言う事。一方デジタルの記録は、手軽で便利な反面大変脆く、個人のメールやSNSやデジカメ等のデータなんて、百年以上ほとんど残る訳がありません。尚且つこの葉書には、通信文自体は極めて単純ながら、その他にも葉書の絵柄、切手、消印、筆跡、筆記用具、宛名住所、発行したメーカーや場所と、メールよりも驚く程多くの情報が詰まっています。こうして名も無き庶民の足跡が、今で一枚の葉書を通して残っているのに対し、今から百年後には、個人の文化の記録は、ほとんど消滅するのではないかと言われています。素材としては非常に弱いはずの紙が、デジタルよりも強い威力を発揮することがあるのは意外です。私も、すっかりメールに頼り切りで、今では漢字も随分忘れてしまいました。長い手書きの文章ですら、書き直しの何度も出来るパソコンの下書き無しでは書けなくなった私ですが、それを考えると、たまには葉書一枚でも良いから、郵便で手紙を書くべきだ、とつくづく思います。
a0208783_17525893.jpg
最終的にこの葉書は、こんな風にグリーティング・カードとしてコラージュしました。一応フレームのように、葉書が取り外せる仕組みです。友達の好みに反して、クドく派手になり過ぎちゃったかも知れません(汗)。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-03-12 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

冬の動物達のFDC

a0208783_17275950.jpg
そろそろ冬も終わりですが…、動物好きの友達の為に買った、冬をテーマにしたイギリスの切手のFDCです。発行は1992年で、そう古くはありません。イギリスの典型的な冬の風景の中に、イギリスで御馴染みの動物達が描かれています。
a0208783_17285164.jpg
左から「スコットランドの森の鹿」、「ヨークシャーの荒野の野ウサギ」、「(ケンブリッジシャー周辺の)湿地帯の狐」、「里のワキアカツグミ」、右端のみ野生動物ではなく家畜で、「ウェールズのスノードニアの羊」だそうです。寒々とした空気が伝わるようなイラストで、銀の文字や、国名代わりの女王のシルエットも、中々映えて見えます。クリスマスに使用するのにも似合いそうな切手で、もしかしたらそれに合わせて発行されたのかも…とも思いましたが、発行日は1月14日でした。イギリスの冬は、日照時間が短い上に、天気の悪い日が多く、暗くて本当に気が滅入りますが、この切手の風景を見る限りは、そんなに悪い季節には思えません。
a0208783_17292484.jpg
消印は特別印で、右から二番目のワキアカツグミの切手を元に、線画に起こされたデザインです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-02-19 15:22 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

鳥と食器柄の風呂敷

a0208783_1291199.jpg
こちらは、昨年お友達のIちゃんから貰った、やはり小型の風呂敷、または大判のハンカチです。お花の他に、鳥(鳩笛?)や食器等が、青系でまとめてある和風の民芸調の柄で、好みにどんぴしゃ。ただし、食器はティー・カップやケトルの洋食器だし、アルファベットで「マーマレイド」とまで書いてあるのに、これで何故和風に見えるのか不思議です。
a0208783_1294051.jpg
今丁度欲しい弁当包みにぴったりの大きさなのですが、やはり勿体なくて使えにゃいっ。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-01-08 15:25 | ファブリック | Comments(0)

ピューター製の巣箱と小鳥のアクセサリー・セット

a0208783_2304954.jpg
フリマで見付けた、縦4cm位の小さなピューター製鳥の巣箱です。一見トリンケット・ボックス(小物入れ)なのですが、これが一筋縄では行かない(笑)造りになっています。
a0208783_2312091.jpg
まず、蓋の裏にピンが付いていまして、ブローチになります。
a0208783_2314952.jpg
更に、蓋の上部の小さな二羽の鳥が外れ、イヤリング(ピアス)になる、一粒で三度美味しい仕組みです。ただし、イヤリングは二羽とも向きが一緒なので、実際耳に着けるなるとバランスの悪いのが難点。そして、蓋の鳥とは明らかに親鳥と雛ではなく、単に種類の違う鳥ですよね…。
a0208783_2322392.jpg
巣箱の裏側にも、しっかり可愛い模様が。内側に「TORINO」とのホルマークがあり、詳細は不明(もしかしてイタリアの都市トリノ?) この手のピューター製アクセサリー・セットは、以前日本でも輸入品として見掛けた覚えがあります。検索したところ、猫やテディベア等、様々なバリエーションが存在したようです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-11-23 15:36 | アクセサリー | Comments(0)

フクロウ柄紙製トランク

a0208783_18171189.jpg
この紙製の小ぶりのトランクは、可愛いと言えば可愛いものの、古くもなければ珍しいものでもありません。
a0208783_18174790.jpg
側面にも模様があります。この手のアイテムは、日本でも結構見掛けると思いますが、バッグとしてではなく、収納ボックスとして使われるようです。入れ子式になって販売されているタイプも、多いと思います。
a0208783_18182497.jpg
私はフリマで出会いましたが、購入した理由は、中に裁縫道具が入っていて、更に布が含まれていたからです。手芸用の薄手の布地は、イギリスでは本当に貴重です。トランクの内側の小花柄も、中々の可愛さ。
a0208783_18185462.jpg
まず、10cm角にカットされた、恐らくパッチワーク用のプリント生地が、どっさり入っていました。しかしこれがまあ、パッチワークに使うのには、大振りで派手な柄ばかりでして、何故この布を選ぶのか?と頭抱えます。そもそも、一般的なキルト愛好者の好みそうな柄とは到底思えないし。もし布の面積が大きければ、柄自体は中々魅力的だったのではと想像しますが、この小ささでは、他の何かに利用出来るとは全く思い付きません。ただ、バティック風やアフリカ製と思われる布も含まれていて、眺める分には楽しいと思います。
a0208783_18192739.jpg
一方、こちらのシンプルなコットン・プリントは、面積も80cm角位あり、人形の服作りに十分活用出来そう。こんなピンドットのような在り来たりな柄の布地でも、イギリスでは中々見付けられない、またはあったとしても、新品なら異様に値段が高いので、フリマでの材料探しは結構必死です。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2016-10-16 15:26 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

オーストリアのハート型ホーロー小皿

a0208783_20551634.jpg
フリマで、またオーストリア製のホーロー小皿を見付けました。今度は愛らしいハート型です。
a0208783_20554069.jpg
幅は約8cmで、深さは、今までのホーロー小皿の2倍位あります。二匹の鳥を中心に、お隣ハンガリーのマチョー刺繍の柄を彷彿とさせる、レトロな花模様が囲んでいます。中央の文字の「Token of Love」は、愛の印や証(の贈り物)と言う意味。
a0208783_2056121.jpg
はっきり言って、平凡な書体も含めて英語が安っぽいし、肝心の鳥が微妙に可愛くないんですが、周囲の花模様が可愛いから許すことにしています(笑)。裏面の、バックスタンプと言うか手書きの書体のほうが、ずっと可愛いのになー。製造は、またしてもStudio Steinbock シュタインボック工房です。この手のフォークロアな小さいホーロー製品は、ほとんど同社の手掛けた物なのかも知れません。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-09-13 15:38 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

放射能ニワトリ

a0208783_22252962.jpg
アーディングリーのアンティーク・フェアでも、私達夫婦の共通の目的はウラン・ガラスでした。勿論会場では沢山見掛けましたが、出来るだけ他では見ない珍しいアイテムで、当然値段は余り高くなく、尚且つ場所を取らない物として、真っ先に注目したのが、この小さなガラス製の雄鶏のフィギュリン。高さは5cm位です。そこはガラス専門らしいストールで、主な商品は、本格的な美しい骨董品の香水瓶やプレート等でした。そんな中で、このフィギュリンは2ポンドと、ジャンク扱いの値段で売られていました。
a0208783_22263922.jpg
この手のガラス製の動物(or人物)フィギュリンは、現行品としても見掛ける割と在り来たりなもので、これもそう古くは思えず、どの時代の製品かは全く検討が付きません。
a0208783_6351587.jpg
しかしウランを含み、紫外線光でかなり明るく輝き、ヴィクトリア時代のウラン・ガラス並みの高めの放射線量を発しているのは確かです。
a0208783_22274319.jpg
出目金でロンパリで可愛いとは言い難い鶏ですが、実はかなーり細かい造りで、特に趾(爪)は驚きの細さ。今まで壊れなかったどころか、欠け一つさえないのが不思議な位です。そして、尾羽の部分がマーブル・ガラスな点が、ちょっとだけアート。買った際、お店は薄紙には包んではくれましたが、どうやって壊さずに確実に持って帰るかが問題でした。結局、弁当のおにぎりを入れて来た、空きタッパーに入れることで解決(笑)。旅行に出る時も、タッパーを持ち歩くと、壊れ物のお土産入れなんかに、結構何かと役に立ちますよ。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-17 15:20 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

コマドリの球形透かし細工の置物

a0208783_1394698.jpg
地元のフリマで見掛けて、ビンテージと呼べる程古そうではありませんが、今まで見たことがなく、凝った細工が中々魅力的だと惹かれたアイテムです。しかしどう見ても手工芸品だし、しっかりした造りの外箱、更に専用のネル地の袋まで残っていて、値段は高そう…と思いました。最後に再びそのストールを訪れ、値段を聞いてみると、5ポンドと言われました。やっぱりねと思い立ち去ろうとすると、売り主の女性は「幾らならいい?」と聞いて来ました。自分の財布の中を確認して「うーん、1ポンド50ペンスしか残っていないなあ…」と言うと(実は10ポンド札もあったんですけど!)、売り主はしばし考えていましたが、「それでいいわ。今日はもう店仕舞いだし」とOKしてくれ、半額以下にして貰えてラッキーでした。
a0208783_6545083.jpg
写真では分かりにくいと思いますが、籠のような丸い外枠は、木の枝や木柵を表しています。その中に花壇があり、スコップに止まったコマドリ、ひっくり返った空の植木鉢が二つある情景です。球形の小さな世界の中に、イギリスに良くある庭の様子を忠実に再現していると思います。
a0208783_6424979.jpg
外枠は、ドイツの錫細工のような金属製でハンド・ペイント。葉っぱの一枚がもげそうで、ちょっとヤバイ状態です。中のコマドリ等のモチーフは、レジン製だと思います。
a0208783_1403350.jpg
イギリスでは、「コマドリはガーデナーが好き」と言われています。とても人懐こいと言うか、人を恐れない鳥で、庭仕事をしていると、すぐ側まで近寄って来ます。人が土を掘り返している時は、好物のミミズやイモムシに簡単にあり付けると分かっているからです。庭で作業中にコマドリが近寄って来ると、私のイギリスの庭仕事も少しは板に付いて見える証拠かなっと錯覚しますが、単に鳥が食いしん坊なだけのようです(笑)。
a0208783_141842.jpg
箱には「Secret Worlds Captured Imagination」と書いてあり、元は説明書の栞も付属していたようですが、今は生産国も生産年も不明。古くないから、第三国で製造されたかも知れません。ただし、デザインは明らかにイギリスだと思います。同じシリーズに、白鳥やハリネズミ版も存在したようです。鳥好きや庭好きにとっては、中々見逃せない愛らしさのオーナメントです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2016-07-04 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ティータオルのトート・バッグ

a0208783_2012558.jpg
義妹の誕生日プレゼントに、買い出し用トート・バッグを作りました。メインの材料は、ビンテージのティータオル(西洋布巾)。未使用らしく、張りがあり色鮮やかなままの状態です。ブラジル製の少々粗めの織りのコットンで、下半分は1981年のカレンダーになっていました。当然カレンダーとしては最早役に立ちませんが、上半分の鳥のイラストは中々可愛く魅力的で、これでトート・バッグを作ったら、結構イケるんじゃないかと思い、フリーマーケットで購入しました(…随分昔に)。
a0208783_2021188.jpg
こういう大きめで単純なアイテムこそ、ミシンで済ませれば、あっと言う間に仕上がるはずなのに、またしても全部手縫いなんです! 持ち手のキャンバス地も手縫い。当然ミシンよりは時間は掛かりますが、とりあえす手を動かしてさえいれば、いつかは縫い終わります。固い布を縫うのは、さすがに肩が凝りますけどね。
a0208783_2024981.jpg
裏面には、これまたビンテージの、いかにもスフィンギングの時代らしいプリント生地を使いました。元はカーテン用とかかなあ? 厚手(でも柔らかい)で起毛で両面プリントの、ちょっと不思議な布なんですよ。今考えると、ちゃんと柄のセンター位は合わせるべきでしたが、とにかく早く仕上げたかったもので(笑)。
a0208783_2031247.jpg
中面は、緑のストライプのビンテージ(って言うか単に中古)の綿生地に。この縁のステッチだけは、手縫いだと粗が目立つので(何せ布地が厚い)、ミシンを使うべきでした。
a0208783_2051933.jpg
バッグとしては極めてシンプルな形ながら、布の威力で、義妹好みのファンキーな、かなーり目立つバッグには仕上がったと我ながら思います。内ポケット等の機能は一切ありませんが、缶詰とか買い込んでも耐えられるよう、強度には一応気を配りました。ハンドルは幅広く、肩に掛ける長さは十分あります。包装する前にP太に見せたら、相変わらず「上げちゃうのは勿体ない」。…何処までケチなんだ。その上、「妹より君のほうが似合うんじゃない?」だって。ティータオルは、イギリスの典型的なお土産&ギフトで、布巾としてだけでなく、タペストリーとしても利用します。こう言った再利用するアイディアも、昔から色々あるようです。
  
[PR]
by piyoyonyon | 2016-03-16 15:37 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(130)
(105)
(104)
(97)
(88)
(84)
(76)
(68)
(64)
(54)
(54)
(52)
(52)
(51)
(48)
(47)
(45)
(42)
(38)
(37)

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

再びプルボローのアンティーク..
at 2017-04-27 15:33
ジョストボ塗りのペンダント
at 2017-04-26 15:32
壁画教会のお祈りクッション
at 2017-04-25 15:32
もう一つの中世の壁画教会
at 2017-04-24 15:30
ウラン・ガラスのリーフ型ディ..
at 2017-04-23 15:25

記事ランキング

検索

最新のコメント

猫の額さん、こんにちは。..
by piyoyonyon at 23:33
kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 23:30
ぴよよんさんこんにちは。..
by 猫の額 at 14:13
ぴよよんさん、こんにちは..
by kagicho at 13:05
加代子さん、こんばんは!..
by piyoyonyon at 22:20
ライの町は 数年前、高校..
by 加代子 at 02:28
真木さん、こんにちは! ..
by piyoyonyon at 05:36
ぴよよんさん、こんにちは..
by 真木 at 09:58
真木さん、確かにこの春の..
by piyoyonyon at 05:23
は、早いっ!!(@@; ..
by 真木 at 16:35

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。