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スペイン象嵌のバングル

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フリーマーケットで、象嵌細工のバングルを手に入れました。この手の象嵌細工は、英語では「damascene ダマシン」と呼ばれ、その名の通りシリアのダマスカスが起源と言われています。
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現在は、主にスペインのトレドと日本の京都で製造され、この二つの産地の象嵌は、イギリスでもビンテージとして度々見掛けます。両者の違いは一目瞭然。日本製が富士山や鳥居などベタな日本らしさをモチーフとしているのに対し(現在の京象嵌は、もっと繊細な和風柄やポップなデザインが多いようです)、スペイン製はイスラム支配下からの影響らしいアラベスク文様と、何故か鳥モチーフが主流だからです。
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アクセサリーに使用されるのは、象嵌細工の中でも、マットな黒い鉄地に金銀のモチーフを嵌め込んだ、「布目象嵌」と呼ばれている種類だそうです。象嵌のブローチの場合、どうも使い辛そうな小さなサイズが多く、今まで買うのには至りませんでした。一つ一つが時間の掛かる手作業で、それなりに高価なのだから仕方ありませんが、その点ブレスレットやバングルは、程良くボリュームがあり、象嵌の魅力が寄り発揮されているように思います。
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更にこのバングルは、着脱がワンタッチで簡単で、機能的にも優秀。更に、不意に外れた時の保険として、チェーンまで付いている所に、ビンテージらしさが現れています。
  




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by piyoyonyon | 2017-10-04 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスの白鳥フィギュリン

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ルイスのアンティーク・モールに、高さ3cm程の小さなガラス製の動物モチーフのフィギュリンが、一つ1ポンドで売られているブースがありました。その中にヴァセリン色の物が見えたので、試しにブラック・ライトを当てて見ると、この二つの白鳥がウラン・ガラスでした。この手のガラス製のフィギュリンって、今も昔も総手作業で作られていて、現代の物かどうか見分けが付けにくいものですが、ウラン・ガラスだったと言う事は、少なくともこの二つはそれなりに古い(1940年代以前)の可能性が強いようです。
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少しだけ大きいほうは、首から頭に掛けてオレンジ色の筋が目立ちます。
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小さいほうは、ほとんどオレンジ色がありません。どちらも、ちゃんと目が付いていて、羽が花びらのように繊細。こう言う小さなガラス製の動物フィギュリンって、案外ベネツィアン・ガラスだったりするんでよね。
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小さくとも、黄色いウラン・ガラスだけに、ブラック・ライトでの発光はかなり強め。放射線量も、部分的には、ヴィクトリア時代のウラン・ガラス並みに高めでした。もしかしたら、想像したよりずっと古い製品なのかも。
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この青いウラン・ガラスのボンボン・ディッシュに乗せると、ヴァセリン色が一層映え、尚且つ水面を泳いでいるように見えるので、気に入ってこのまま飾っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-08-07 15:21 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージのカラー・クロシェ・ドイリー 5種

フリーマーケットで、古い鉤針編みのドイリーが何枚か売られていました。その中から、色付きの物だけ5枚選んで買って来ました。スタンダードな白だけの物のほうが、本当はドイリーとして一番映えて使い易いし、撮影にも役立つのですが、カラー・クロシェのレトロな魅力には中々逆らえません。
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まずは、定番の立体的なバラの模様編み。昔、イギリスで結構流行った手芸のようで、今までも何度か見掛けました。
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バラの花部分は、グラデーションの糸で編まれています。
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バラ編みのバリエーション。パステル・カラーの、少し艶のある柔らかい化繊糸で編まれています。
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バラは中央だけで、葉がハート型なのが可愛い。
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バラと共に、古いクロシェのドイリーのモチーフとして、イギリスで良く見掛けるパンジー。
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三色スミレの和名の通り、大抵花の部分は色分けされて複数の色の糸で編まれていますが、これは藤色一色の為、余りパンジーっぽく見えません。
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白と淡いピンクの、砂糖菓子のような色合いで編まれたドイリー。
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モチーフは、二色使いの花になっています。
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最後の大き目のドイリーは、一瞬白一色のスタンダードなデザインに見えますが…、
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…実は良く見ると、端が白鳥モチーフになっています。赤い嘴は、リボンか何かの布を縫い付けてるようです。これだけで、ちゃんと白鳥に見えるところが結構凄い。こんなドイリー、初めて見ました。白鳥の首がかなり出っ張っているので、敷物として本当に役に立つのかどうかは謎ですけど(笑)。
 



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by piyoyonyon | 2017-06-06 15:32 | ファブリック | Comments(0)

鳥型のソーラー・ライト

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義両親の家で、義母が時折利用するオランダの植物通販のカタログを眺めていて、「これ結構可愛いね」とか言っていたら、義母が誕生日のプレゼントに買ってくれた物です。ステンド・グラス風の樹脂製の鳥ですが、台に小さな太陽光パネルが付いていて、日が暮れると明かりが付く仕組みになっています。
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我が夫P太は「太陽光パネルおたく」だけど、それとは余り関係無く、私は太陽光発電のガーデン・アクセサリーに目がありません。これも元々はガーデン・アクセサリーだから、屋外OKのはずですが、やはり庭で長い間雨風に晒されると、値段の高い・安いに関わらず、この手のアイテムですぐに壊れない物はないので、日当たり抜群の私の作業部屋の窓辺に置いています。
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高さは台抜きでも20cm以上あり、ぶりっと大きめ。ぷっくり丸い鳥です。
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鳥種は、多分イギリスで最も御馴染みの野鳥の一つ、シジュウガラ(great tit)の近種「blue tit ブルー・ティット」を表しているのだと思います。
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庭用の太陽発電ライトとしては、青白く寂しい単色のLEDライト(何だかお弔いの明かりみたいなんですよね…)より、変光タイプが断然好きですが、これは単色なものの、ステンド・グラス風の樹脂の色が透けて見える為、寂しく見えずに気に入っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-21 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

小鳥のガラスのトリンケット・ボックス

P太は、ノーリッジで買ったウラン・ガラスのトリンケット・ボックスが、美しいので相当気に入ったらしく、義母への誕生日プレゼントにプラスしてはどうかと言い出しました。しかし義母は、どう見てもウラン・ガラスを気味悪がっているので、それは止めとけと言いました。どんなに賢い人でも、またどんなにウラン・ガラスの放射能は人体に無害なレベルだと説明しても、世の中には、ウランと聞いただけで拒否反応を示す人のほうが、まだまだ多いのです。そこで、地元の中心地へ出たついでに、他の普通のガラス製の(つまりウラン・ガラスではない)トリンケット・ボックスを、プレゼント用に探そうと提案しました。
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町のチャリティショップを一通り回ると、幾つかのガラス製のトリンケット・ボックスを見掛けました。これは、その中で一番魅力的だと思い選んだ物。ビンテージと呼ぶ程古い物ではないかも知れませんが、私が持っているガラス製の呼び鈴と、天辺の鳥モチーフがほぼ同じで、20~30年以上昔のドイツ製だと思います。
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全体的にカット・ガラス風の型抜き装飾が細かくキラキラ美しく、大変愛らしい小ぶりのトリンケット・ボックスなのには違いありません。呼び鈴同様、クリスタル・ガラスだとは思います。
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何と言っても可愛さの決め手は、蓋に止まっている丸めの小鳥。この造形が、やっぱり優秀です。
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鳥モチーフは、実はそれ以外に本体の側面にも、レリーフ状に三つ入っています。
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売られていた時は、カット模様の溝の合間に埃が入り込んでくすんでいましたが、家で古歯ブラシで磨いたら、見違える程輝きが増し美しくなりました。義母も喜んでくれたようです。





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by piyoyonyon | 2017-04-17 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

神ではなく「紙」のチカラ

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これは、友達へのバースデイ・カードを装飾する為に買った、イギリスでは割と良く見掛けるタイプの、ヴィクトリアン&エドワーディアン時代のポストカードです。モチーフもデザインも、特に珍しい物ではありません。描かれた鳥は、ヨーロッパでは御馴染みの野鳥、我が家の庭にも時折やって来るGold finch(ゴシキヒワ) のようで、実物よりも厳しい顔をしています(笑)。アンティークのポストカードは、現在の一般的なサイズより一回り小さいのが特徴の一つです。葉書自体は、ベルリンの発行だそうです。消印を確認すると、1909年3月27日。今から百年以上前、第一次世界大戦よりも昔になります。
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通信面を見ると、こんなのわざわざ葉書を送る必要あるか??と疑問に思える程、短い誕生祝いの決まり文句のみです(ついでに言うと、イギリスの誕生日カードの一般的な手書き文面は、今でもこの程度で極めて簡素です)。現在であれば、絶対にメールだけで済ますところでしょう。しかし、電話すら存在しなかった時代です。手書きの文字は、インクと付けペンで書かれていることが分かります。
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結局何が言いたいのかと言えば、こんな在り来たりなデザインの他愛ない内容の葉書でも、今でもこうしてちゃんと残っているのが凄いと言う事。一方デジタルの記録は、手軽で便利な反面大変脆く、個人のメールやSNSやデジカメ等のデータなんて、百年以上ほとんど残る訳がありません。尚且つこの葉書には、通信文自体は極めて単純ながら、その他にも葉書の絵柄、切手、消印、筆跡、筆記用具、宛名住所、発行したメーカーや場所と、メールよりも驚く程多くの情報が詰まっています。こうして名も無き庶民の足跡が、今で一枚の葉書を通して残っているのに対し、今から百年後には、個人の文化の記録は、ほとんど消滅するのではないかと言われています。素材としては非常に弱いはずの紙が、デジタルよりも強い威力を発揮することがあるのは意外です。私も、すっかりメールに頼り切りで、今では漢字も随分忘れてしまいました。長い手書きの文章ですら、書き直しの何度も出来るパソコンの下書き無しでは書けなくなった私ですが、それを考えると、たまには葉書一枚でも良いから、郵便で手紙を書くべきだ、とつくづく思います。
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最終的にこの葉書は、こんな風にグリーティング・カードとしてコラージュしました。一応フレームのように、葉書が取り外せる仕組みです。友達の好みに反して、クドく派手になり過ぎちゃったかも知れません(汗)。
 




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by piyoyonyon | 2017-03-12 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

冬の動物達のFDC

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そろそろ冬も終わりですが…、動物好きの友達の為に買った、冬をテーマにしたイギリスの切手のFDCです。発行は1992年で、そう古くはありません。イギリスの典型的な冬の風景の中に、イギリスで御馴染みの動物達が描かれています。
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左から「スコットランドの森の鹿」、「ヨークシャーの荒野の野ウサギ」、「(ケンブリッジシャー周辺の)湿地帯の狐」、「里のワキアカツグミ」、右端のみ野生動物ではなく家畜で、「ウェールズのスノードニアの羊」だそうです。寒々とした空気が伝わるようなイラストで、銀の文字や、国名代わりの女王のシルエットも、中々映えて見えます。クリスマスに使用するのにも似合いそうな切手で、もしかしたらそれに合わせて発行されたのかも…とも思いましたが、発行日は1月14日でした。イギリスの冬は、日照時間が短い上に、天気の悪い日が多く、暗くて本当に気が滅入りますが、この切手の風景を見る限りは、そんなに悪い季節には思えません。
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消印は特別印で、右から二番目のワキアカツグミの切手を元に、線画に起こされたデザインです。
 




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by piyoyonyon | 2017-02-19 15:22 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

鳥と食器柄の風呂敷

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こちらは、昨年お友達のIちゃんから貰った、やはり小型の風呂敷、または大判のハンカチです。お花の他に、鳥(鳩笛?)や食器等が、青系でまとめてある和風の民芸調の柄で、好みにどんぴしゃ。ただし、食器はティー・カップやケトルの洋食器だし、アルファベットで「マーマレイド」とまで書いてあるのに、これで何故和風に見えるのか不思議です。
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今丁度欲しい弁当包みにぴったりの大きさなのですが、やはり勿体なくて使えにゃいっ。
 



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by piyoyonyon | 2017-01-08 15:25 | ファブリック | Comments(0)

ピューター製の巣箱と小鳥のアクセサリー・セット

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フリマで見付けた、縦4cm位の小さなピューター製鳥の巣箱です。一見トリンケット・ボックス(小物入れ)なのですが、これが一筋縄では行かない(笑)造りになっています。
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まず、蓋の裏にピンが付いていまして、ブローチになります。
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更に、蓋の上部の小さな二羽の鳥が外れ、イヤリング(ピアス)になる、一粒で三度美味しい仕組みです。ただし、イヤリングは二羽とも向きが一緒なので、実際耳に着けるなるとバランスの悪いのが難点。そして、蓋の鳥とは明らかに親鳥と雛ではなく、単に種類の違う鳥ですよね…。
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巣箱の裏側にも、しっかり可愛い模様が。内側に「TORINO」とのホルマークがあり、詳細は不明(もしかしてイタリアの都市トリノ?) この手のピューター製アクセサリー・セットは、以前日本でも輸入品として見掛けた覚えがあります。検索したところ、猫やテディベア等、様々なバリエーションが存在したようです。
 




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by piyoyonyon | 2016-11-23 15:36 | アクセサリー | Comments(0)

フクロウ柄紙製トランク

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この紙製の小ぶりのトランクは、可愛いと言えば可愛いものの、古くもなければ珍しいものでもありません。
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側面にも模様があります。この手のアイテムは、日本でも結構見掛けると思いますが、バッグとしてではなく、収納ボックスとして使われるようです。入れ子式になって販売されているタイプも、多いと思います。
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私はフリマで出会いましたが、購入した理由は、中に裁縫道具が入っていて、更に布が含まれていたからです。手芸用の薄手の布地は、イギリスでは本当に貴重です。トランクの内側の小花柄も、中々の可愛さ。
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まず、10cm角にカットされた、恐らくパッチワーク用のプリント生地が、どっさり入っていました。しかしこれがまあ、パッチワークに使うのには、大振りで派手な柄ばかりでして、何故この布を選ぶのか?と頭抱えます。そもそも、一般的なキルト愛好者の好みそうな柄とは到底思えないし。もし布の面積が大きければ、柄自体は中々魅力的だったのではと想像しますが、この小ささでは、他の何かに利用出来るとは全く思い付きません。ただ、バティック風やアフリカ製と思われる布も含まれていて、眺める分には楽しいと思います。
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一方、こちらのシンプルなコットン・プリントは、面積も80cm角位あり、人形の服作りに十分活用出来そう。こんなピンドットのような在り来たりな柄の布地でも、イギリスでは中々見付けられない、またはあったとしても、新品なら異様に値段が高いので、フリマでの材料探しは結構必死です。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-16 15:26 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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