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バインセオの夕食

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写真の、このオムレツにしか見えない物体は、…実はオムレツではありません。ベトナム南部版お好み焼きで、「バインセオ」と言います。昨年放送されたグルメ学園バトル・アニメ「食戟のソーマ」には、試してみたくなる美味しそうな料理が沢山登場しましたが、その中でも一番のヒットだったのが、この「バインセオ」と鶏の唐揚げの組み合わせでした。アニメの物語では、下校途中のハラペコ学生が食べ歩きする為のファースト・フードとして作られたから、バインセオで唐揚げと野菜もソースも一緒に包むオール・イン・ワン仕様でしたが、我が家では夕食なので別々に盛りました。ハンガリーの友達にもこのレシピを教えたら、珍しい料理と米粉とココナッツ・ミルクが大好きなので、「自分達にぴったり」と感激していました。
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バインセオは、米粉にココナッツ・ミルク、ターメリック(黄色いのはそのせい)を混ぜて焼いたものです。中に、肉や魚介と一緒に炒めた野菜を挟み、更にたっぷりの葉野菜&ハーブを添える為、大量の野菜をサラダより無理なく摂取することが出来ます。本来のバインセオは、多めの油で外側はパリパリ、中はもっちりに焼き上げるそうですが、今回は油少なめにしたので、ふんわりモチモチ。今までにない食感で、これはこれで美味です。主人公の創真君は、確かにソースにスウィート・チリを使っていましたが、生地自体にココナッツ・ミルクのせいで甘みがある為、スウィート・チリでは甘過ぎると感じました。従来通り伝統のタレ「ヌクチャム」で頂くほうが、油っ気もさっぱりして美味しいと思います。
 
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by piyoyonyon | 2016-03-06 15:31 | 飲み物・食べ物 | Comments(0)

バカTシャツの季節

夏だ! 男の普段着の定番、Tシャツの季節がやって来ました。そこで、P太の新顔のバカTを御紹介します(冬でも着ていますが…)。シワも伸ばさず、箪笥に突っ込まれたままの状態で撮影して失礼します。
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これは、義兄からプレゼントされた、赤塚不二夫の「うなぎ犬」シャツ。どのキャラがどの漫画に登場するのか、良く把握していません(笑)。P太は相当気に入っています。単語が一応英語で書いてあるので、周囲から「それ何?」と聞かれることも多いのですが、「見てのまんまだよ」と答えています(…答えになっとらん)。
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私がクリスマス・プレゼント用に、わざわざプラハにまで発注したチェコ(スロヴァキア)のストップモーション・アニメーション「パット&マット」のTシャツ。P太はDIY好きなので、このアニメも大好き。でもロイヤル・メールの配達がとんでもなく遅れ、クリスマスに間に合わず(涙)、結局ヴァレンタイン・プレゼントになりました~。相当デカイ。しかし襟口と袖に黒地が付いて二重になっており、意外とお洒落でした。
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背中面にもプリント付きです。「A JE TO!」は、「…そしてこれだ!」の意味で、チェコ語のタイトル。大胆な構図には、彼らの破壊的なDIYっぷりが表現されています。実物の地色は、もっと濃いカーキ・グリーン。
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日本を去る際、成田空港のヲタ屋で誕生日プレゼント用に買った、アニメ「攻殻機動隊」の「笑い男」シャツ。調査兵団「自由の翼」シャツと、どちらが良いか迷い(本人が)、結局こっちを選びました。いかにも萌え~キャラのモロ痛Tシャツじゃなければ、アニメ柄もOKかと思っています。笑い男マークのバックに、バトーかタチコマでもチラッと写っていたら、尚良しなんだけど(そんなシーンはないが)。
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日本で友達夫婦から貰った、「Design Tshirts Store graniph」の「ぶっだくん」シャツ。もしモハ★ッドのTシャツを着ていたら、一発でテロリストに攻撃されるのに、こんなものを異教徒が着ていてもOKだとは、仏教徒は何て寛大なんだと(スリランカやミャンマーには仏教過激派も居るらしいが)、これも相当気に入っています。実際これを着て、奈良の大仏を見に行きました(爆)。杢地なのが中々お洒落。
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こちらも背中にプリント入り。万人の話に耳を傾ける、仏の広い慈悲の御心が描かれています。「聖☆おにいさん」のブッダ特製Tシャツも、欲しくなりますね。
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by piyoyonyon | 2015-07-26 15:22 | ファッション・コスメ | Comments(0)

進めェ~!「進撃の巨人」展

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今回上野を訪れたのは、元々上野の森美術館で開催されていた、「進撃の巨人展」を見る為でした。これ、完全予約制と言うこともあり、帰国後もしばらく見るかどうか迷っていたのです。こういうものは、自分でじっくり楽しみたいのに、もし説明が多かったら、P太の為に英語に訳するのが面倒だなあと躊躇しまして(ひどい)。でも、P太がやっぱり行きたい!と熱望したので、チケットを予約することにしました。まあ今回の帰国は、我々にとって、進撃に始まり進撃に終わったようなものです…。
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チケットを購入する際、日時と一日三回の時刻(10時、12時、2時。週末は4時も有り)を指定するのですが、結局予約してもこの長蛇の列。10時は割と空いているようでしたが、12時の回では結構待ち、最終の2時は更に凄まじいことになっていました。多分週末は、もっと恐ろしいことになっていたでしょう。
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入場者には、いかにもオタクっぽい人や、グループの学生が多いのかな?と思いきや、普通っぽい20歳代以上が多く、カップルも多く見掛けました。海外でも人気のある作品なので、ガイジンも結構居ました。
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実は私達、当初予定の無かったオプションの「HMDシアター『哮』」の列に、間違って並んじゃったのですよ。最早後戻り出来ず、結局600円の追加料金で見たのですが、これは専用ゴーグルとヘッドフォンで体感する360度アニメ・シアターでして、結論としては一番これが感動的でした! 正に、悪夢にうなされそうな大迫力(どうでも良いことだが、アルミンの髪の毛が分厚いなあと思った)。しかし、12歳以下お断り&乗り物酔いし易い人は要注意とあり、私は楽しんだものの、結構気分悪くなりましたね…(とほほ)。
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本展示会場内では、指定外はカメラ撮影OK。しかしとて~も暗く、ピンボケ写真が多いのをお許しを。
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お化け屋敷に弱い方は御注意下さーい」なんてアナウンスがありましたが、何を今更…。まあこれは、本当にお化け屋敷の類です。
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だって、こうなんですから。人喰い巨人のオンパレード。この右端の、エレン母を喰った巨人(ついでにハンネスさんも喰った)は、私にとっては特にトラウマ的な怖さです。
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入場制限しているものの、凄い混雑。「空いている所から御覧下さい」と呼び掛けても、そんなの無理ムリ。誰もが、隈なく見学したいはずですよ。
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姉夫婦が「館長庵野秀明特撮博物館」に「巨神兵東京に現る」を見に行った際も、凄まじい待ち時間&混雑だったそうです。日本人って、本当にこの手のものが好きなんですね…(外人もだが)。このカラー原稿の、潔い色彩が好きだな。北斎の「赤富士」っぽくて。
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原作者:諌山創さんの執筆の様子の動画。
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作者若かりし頃の創作。非凡な味のある作品ばかり(笑)。
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原画も沢山展示されています。一般的に絵は余り上手くないと言われており、デビュー当初は「編集部騒然!新人賞入選史上最も絵が下手!」とまでキャッチコピーが付きましたが(ひでー)、細かく丁寧に書き込まれた描線には、創作に対する真摯な姿勢が滲み出ていて、綺麗な原画だと私は思いました。
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アニメでこの場面を見ている時、P太が「なんで女型の巨人、アルミンを殺さなかったの? 顔が可愛いから~?」とアホなことを言い、非常に緊張するシーンのはずなのにズッコケました。
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等身大のアニさん。私とほぼ同じ身長でした。ここまでは、TVシリーズのアニメで放送された分のストーリー(コミックス8巻相当まで)を、最初から大体順を追って紹介した展示でした。
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こちらは、作品中のアイテムを実物化したコーナー。ミカサのマフラーとか、サシャの芋とかね。
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リヴァイ兵長のブレード。柄の部分に触ることが出来ます。相当手間とお金を掛けた出来栄え。
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イェーガー家の地下室の鍵。アニメ版ではなく、原作の形になっています。
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壁外調査で遭難した調査兵団兵士イルゼの、遺品の制服と手帳。ボロボロ具合まで念密に再現してあります。手帳には「進撃文字」がびっしり。この話を見ると、彼女は巨人に捕食される直前まで手帳に事細かく記録しており、死ぬ間際までツイートしている現代人と似たようなものなのか?と想像します。
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そして展示のハイライトが、この原寸大の超大型巨人の模型です。他の絶妙にキモ怖い巨人達に比べると、バンテリンな超大型君は、単にデカイってだけで(動き鈍いし)、結構ホッとする外見かも知れません(笑)。この前で、オバカな写真を撮る人続出(私達夫婦も…)。
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最終近くに、他の作家に寄る創作を展示。
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USJのクール・ジャパン企画や劇場版ダイジェスト、実写版映画の宣伝もされていました。
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入場時に購入用紙を渡されて、サンプルを見ながらミュージアム・グッズを購入する仕組みなのですが、目欲しい物は全て売れ切れだし、結局二人とも何も買いませんでした。

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美術館の出口で自分で勝手に押せる、「ウォール・トーキョー奪還作戦」の終了記念スタンプのほうが、返って良いお土産になりました。
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実際には、英訳している暇なんて全く無い混雑ぶりでした。私達が訪れたのは、上野の森美術館の開催期間の終了間際でしたが、今後は大阪や福岡でも開催されるそうです。ちょっと興味がある…程度では、見に行けないエネルギー消費量ですが、「進撃祭り」ってかんじで、私達は心地良い達成感を味わいました。
  
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by piyoyonyon | 2015-03-23 15:37 | 旅行・お散歩 | Comments(2)

リンドグレーン原作のファンタジー映画「ミオとミラミス」

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昔々アメリカを訪れた時のこと、空き時間で、ホテルの部屋で何気にテレビを眺めていたら、これが放送されていたので驚きました。未だインターネットなどない時代で、この物語が映画化されていることすら知らなかったのです。リンドグレーンの中でも特に好きな話だから、途中から見ても、英語を話していても、すぐにそれだと分かりました。その後日本で、姉が何処かで中古ビデオを見付けて買って来てくれました。
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「長靴下のピッピ」の作者、スウェーデンの児童文学作家アストリッド・リンドグレーンの作品は、日本でも有名な「ロッタちゃん」や「やかまし村」シリーズを始め、沢山実写映画化されていますが、この「ミオとミラミス、勇者の剣(原作邦題:「ミオよ、わたしのミオ」または「白馬の王子ミオ」)」だけは、スウェーデン語ではなく、何故かハリウッドの俳優を起用して英語で制作されています(製作国はスウェーデン、ノルウェー、ソ連)。
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映画の内容は、時間が短い分、盛り上がりや独特な哀愁、繊細な心理描写には欠けるものの、大体原作通りに良くまとまっています。敵役「残酷な騎士カトー」は、クリストファー・リーでやたら迫力があるし、ミオの父親(お父さんの王様、役者:ティモシー・ボトムズ)が、自分の思い描いたイメージ通りで嬉しくなりました。そして、これを見た人は皆、主人公のミオ役の少年より、親友ユムユムを演じる子役のほうが可愛い!と言うのですが、それもそのはず。これは幼き日のクリスチャン・ベールなんです…。撮影は、多分「太陽の帝国」より前のはずです。今や「バットマン」や「ターミネーター4」等でハリウッド映画の不動の地位に居る彼は、「ハウルの動く城」の英語吹き替え版では、ハウルの声を演じています。
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ところでスウェーデンでは、この「ミオよ、わたしのミオ」の舞台劇も存在するらしいのですが、夢オチと言う設定だそうです。私が初めてこの本を読んでいた時、「実は全て薄幸の少年ボッセ(ミオ)の夢でした~」で終わりませんように、とマジで心の中で祈っていたものだから、それは本当にあんまりだと思います。
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by piyoyonyon | 2014-12-13 15:32 | 本・メディア | Comments(0)

今更「ジョジョ」の魅力が分かって来た私

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…と言っても、アニメの話です。「ジョジョ」こと「ジョジョの奇妙な冒険」は、80年代から今も続く大ヒット少年(現在は青年誌)漫画が原作で、広い世代に熱狂的なファンを多く持ち、不動の位置にある作品です。しかし意外にもアニメ化は、劇場版やOVAを除けば、TVシリーズは2年前からが初めて。原作はパート8まで進んでいるそうですが、TVアニメは、2012~13年にパート1「ファントムブラッド」&2「戦闘潮流」部分が放送され、現在はパート3「スターダストクルセイダーズ」を放映中。
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各パート毎に主人公が異なり(皆愛称が「ジョジョ」の血縁)、パート1は19世紀のイギリスが舞台のホラー、パート2は第二次世界大戦直前のアメリカやヨーロッパ各地が舞台の冒険活劇風、パート3は日本からエジプトに旅に出るロード・ムービー風です。どれにも共通するのは、マッチョ・バトル。超小顔の、筋肉ムキムキ野郎達で溢れています。ただし、パート1と2では、人外の敵に対して、「波紋」と呼ばれる、「スター・ウォーズ」で言うフォースみたいなものを使って戦うんですが、パート3は、「幽波紋(スタンド)」と呼ばれる自身の念像か守護霊みたいなもの同士の戦いなので、余り筋肉の出番がないような…(笑)。しかし、話の面白さに引き込まれる為、不思議と男臭さや汗臭さは感じられません。
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「ジョジョ」が少年ジャンプで掲載されていた頃は、余りにも絵がスタイリッシュで、孤高の存在のように見えました。アニメでは、さすがにあの芸術的な画風を単純化せざるをえず、良く言えば幾分とっつき易い画像になっています。特にパート3は、舞台が80年代だし、いかにも少年ジャンプの王道っぽい雰囲気で、昔「北斗の拳」や「聖闘志星矢」を弟と見ていた私にとっては、非常に懐かしい感じで楽しんでいます。もお、本当に変な髪形とコスチュームのオンパレード(笑)。普段はバトル物には全く興味のないP太も、「ジョジョ」にはハマッた様子。面白さの要素の一つは、話やセリフのテンポが非常に良くて、キャラクターが皆立っていて、とにかく全く飽きずに、続きがどんどん見たくなる点だと思います。せっかちなので、展開がトロいものは駄目なんです。漫画のポイントである「バァーン!」とかの効果音文字を、そのままアニメでも描き表している為(勿論実際音も付く)大げささ倍増。更に、こちらで見る分には、それに英語字幕が付くので、可笑しさ倍増です。「無駄無駄無駄無駄~!」とか「ゴゴゴゴ…(menacing)」と言うのが、私達夫婦の流行です(爆)。
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主人公の「ジョジョ」としては、パート2のジョセフが一番好み。努力と頑張りが大嫌いで、逃げや小ずるい手を厭わない、アクション・ヒーローらしからぬ愛すべきキャラクターです。P太は、パート3でじーさんになったジョセフの、ヤンクなリアクションがツボだそうです。パート3のジョジョの声も好きですが、承太郎は寡黙なキャラの為、主人公なのに台詞が少ない(笑)。その他の好きなキャラは、パート1のディオ(初代ジョジョとのラスト・シーンがブロマン臭)。パート1は、英国で暮らしている身から見ても、本当にイギリスっぽくて、「嵐が丘」を髣髴とさせる、下級層民の悲哀と愛憎渦巻くドロドロ劇。BBCで実写ドラマ化して欲しい程です。そして、パート3の花京院くん、パート2のシーザーとドイツ軍のシュトロハイムがお気に入りキャラです。ナチス・ドイツと言うと、ハリウッド映画では悪役の一点張りですが、このシュトロハイムは、最初は残虐な悪人将校としか思えず、確かに傲慢で狂気に満ちているものの、主人公に協力もする憎めない人物なのです。
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おまけ。世界的に大ヒットしたアメリカのTVドラマ「HEROS」の、マシ・オカさん扮するオタク日本人青年ヒロ・ナカムラも、「ジョジョ」のファンと言う設定なんですよね…。
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by piyoyonyon | 2014-09-06 15:24 | 本・メディア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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