レインボー・メントス

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イギリスの郵便局は、コンビニと言うかヨロズ屋の中に在る事が多く、封筒やダンボール箱等の郵送に必要な文具類の他にも、食べ物など何でも売っている場合があります。地元の郵便局へ行ったら、お菓子売り場の棚で、この期間限定フレーバーのメントスを発見しました。買出しに行くスーパーでは見掛けた事がないし、メントス好きとして、これは見逃せないと思いました。
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七種類のフルーツ味のメントスでして、こちらでは定番の苺、オレンジ、青林檎味の他に、ラズベリー、ブルーベリー、ピンク・グレープフルーツ、スイカ味が加わっています。食べてみた結果、グレープフルーツとスイカ味は、かなり忠実に再現されていて、結構ショックな程でした! …でもスイカって、果物の味としては水っぽいばかりで、率直に言ってそんなに美味しい物ではありませんよねえ。単なる夏の風物詩として、出されれば食べますけど、自分で進んで欲しいと思った事は一度もありません。ラズベリーとブルーベリー味は、言われてみれば、と言う程度でした。




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# by piyoyonyon | 2018-05-20 15:23 | 飲み物・食べ物 | Comments(0)

木製ハンドルのサラダ・サーバー

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山小屋風チャリティショップで、このサラダ・サーバーのペアに出会いました。デンマーク製で、恐らく1960年代後半の製品です。本体の素材は、錆びない鉄として便利なステンレス製ですが、わざわざ木製のハンドルと組み合わせた所が、北欧デザインらしいと思います。
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実は既に、随分昔にフリマで買った、良く似た古い木製ハンドルのサラダ・サーバーを持っていましたが、こちらの方がデザイン的にお洒落なので差し替える事に。今まで持っていた方は、刻印には外国製とだけ書いてありましたが、多分香港製で、元々はこのデンマーク製のコピーだったのかも知れません。そちらは、再びフリマ行きとなります(笑)。
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実際には我が家では、ペアのサラダ・サーバーは来客時位しか使用せず、普段の食卓のサラダには、単なる巨大匙のようなサーバー・スプーンしか使っていません。レタス等の野菜がやたらでかい食べにくいサラダは苦手で、大抵具材を細かく切り揃えるので、取り分けるのにはサーバー・スプーンだけで十分なのです。時々2本のサラダ・サーバーを、トングのように片手で器用に使いこなす人が居ますが、あれにはちょっと憧れます。
  




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# by piyoyonyon | 2018-05-19 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ブライスのガーランド

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小さなリース状に円型に並んだ造花。これは何かと言いますと、キャンドル用のデコレーションとして作られ市販されている物です。キャンドル・スタンドの根元に、スポッと嵌め込む仕組みです。これは、中古品と言えど古い物ではないし、現在でも売られていそうで、今までなら見向きもしないアイテムでした。が、イギリスの造花にしちゃシックで品が良いし(造花にしても好みに合う物が滅多にない国…)、ブライス人形の頭のガーランドに活用出来るのでは?と思い立ちました。
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輪状の一箇所を切り離して、いざブライスに被せてみたら、一番外側の葉は大げさ過ぎて、まるで雄ライオンのタテガミみたいだったので(笑)取り去りました。そもそも中心の輪の直径が、ブライスの頭には小さ過ぎた為、ビニール製の輪に切り込みを入れて伸ばしました。
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ガーランドにロマンティックなドレスを合わせるのは、月並みで甘過ぎるかもと思い、あえてパンツ・スタイルにしてみました。
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しかし、やっぱり未だ人形に対して花の割り合いが大きいので、ふんわり大きく広がるスカートのほうが、バランスが取れたかも知れません。
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ブライスのボディって、顔に比べてギミックは至って簡素で、腕すら曲がらず(膝はクリック式で曲がる)、ポーズを取らせると、このバンザイ位しか出来ない所が可愛いと思っています。勿論ピュアニーモやオビツの可動式素体に交換する事は可能ですが、元々安定が悪い上に、巨大な頭を華奢な首で固定させる仕組みがまた大変そうだし、私はしばらくこのままで満足しています。
 




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# by piyoyonyon | 2018-05-18 15:25 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

キャス・キッドソンの緑地の時計柄ワンピース

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このワンピースは、「キャス・キッドソン」から4年前に発売された製品ですが、最近地元のチャリティショップで売られていました。ブランド品の中古ワンピなら、今時はチャリティ屋でも10ポンド近くする事が多いけれど、これは5ポンドの安さでした。とは言え、このワンピの色違いなら既に持っている上に、これはそれより一つ下のサイズです。別に買う必要は全く無かった訳ですが、一応試着してみたら、やはりこの柄の可愛さには逆らい難く、自分ほど着こなせる人がそう居るだろうか?(笑)とか、もう一着持っていても損は無い、などと勝手に思い込んでしまいました。
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そもそも前に買ったのは、ジャンパー・スカートとして着たかった為、わざわざいつもより一つ上のサイズを選んだのでした。だからこのサイズでも着用可能な訳ですが、中にカットソーとか着込むのは、パツパツ過ぎて無理っぽい(ウェストがね…。とほほ)。上に羽織り物を着るか、せいぜい薄手のブラウス程度となら重ね着出来ます。色もこちらのほうが夏っぽい事ですし、サマー・ドレスとして、これからの季節にどんどん活用したいと思います。
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例えワンピースとして着なくなっても、生地だけでも十分保存して置きたい可愛さ。キャスのデザインは、元々ビンテージ生地からインスパイヤされた物が多いのですが、これはシボのある布地の質感と共に、ビンテージらしさが殊更良く表れています。洗い晒した布っぽい、わざわざ掠れたようなプリントの地色に、ケミカルな発色の時計柄のコントラストが、いかにも1950年代辺りのレトロ・ポップな雰囲気。キノコ柄と共に、キャスの中でも最高にお気に入りの布地です。





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# by piyoyonyon | 2018-05-17 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)

東欧の木製引き出し

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隣町のフリーマーケットの、混み合っていた快晴の日に買いました。どう見ても、東欧のお土産っぽい木製の引き出しで、フォークロアなデザインが中々可愛いし、アクセサリー等の小物を仕舞うのに役に立ちそうです。しかし、最早家具と呼べる程の大きさなので、「買って一体何処に置くんだ?」と自分に問い掛け、一度は見送りました。
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再び同じストールに戻って来て、一応値段を聞いてみると、たった50ペンスとの事。これは買わない手はありません(笑)。
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トップと引き出し部分に、焼き鏝で彫ったような模様が付いて彩色されてます。原産国は分かりませんが、多分ポーランド辺りの物ではないかと思います。
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心配した置き場所ですが、ドレッサー周辺に上手く納まりました。チェストのように蓋を開けるタイプの箱だと、もし上に何か乗せたら不便ですが、引き出し式なので活用度が高いと思います。中の何処に何を入れたか分からなくなるのが難点ですが、普段余り使わないブローチ等を収納するのには、埃も入らなくて便利です。




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# by piyoyonyon | 2018-05-16 15:27 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

青系ヨーヨー・キルトのネックレス

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母の日用に作って、日本の母へ送りました。姉同様に大きなアクセサリーが好みの母向けに、アクセサリーを手作りするのには、ヨーヨー・キルトは持って来いだと考え、母の好きな青系の色でまとめました。しかし、年配者向けだからと、落ち着いた大人っぽい雰囲気を目指したのですが、どう頑張っても子供っぽいと言うか、少女趣味になってしまった…。これでも何とか改善しようと、後から色々パーツを換えたり工夫したんです。ええ、私の格好になら似合います(苦笑)。
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出来るだけ色んな素材を組み合わせて、普段のキルトのカントリーなイメージとは違った仕上がりにしたいと思いました。更に、ヨーヨー・キルトの奥行きを出すのに、大小のサイズを使うべきだと思いました。ところが、クロバー社の「ちくちくヨーヨープレート」のLとSSしか持っていなかったので、新たにこちらでSを買い足しました。大手手芸用品チェーン店(と言っても日本人にとっては驚きのショボさ)に、クロバー社の専用コーナーがあるんです。その位、創意工夫溢れるクロバー社の製品は、イギリスでも人気です。しかし、こちらでは暴力的に高価なのではないかと心配しましたが、然程ではありませんでした。
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日本からの輸入品ですが、欧米版のパッケージの作品例が、ナチュラルな雰囲気の日本版と違って、欧米人好みに何だかケバく、マーケティングがさすがだと思います(笑)。
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丁度良い大きさの白いフェイク・パール・ビーズの手持ちがなくなったので、自分の使わなくなったロング・ネックレスを切ってバラしました。こちらで市販されているフェイク・パールのビーズは、質が悪い割に非常に値段が高い事が多いのです。買えない値段ではありませんが、ゴミにお金を払う気はしません。手芸用品店等でビーズを買うより、フリマやチャリティショップで状態の良い中古アクセサリーを買い、ばらして材料として使用するほうが余程良いと思っています。
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ところで、これを作った日は、五月間近だと言うのに、気温は最高で5度とかの非常に寒い日で、手が悴んで思うように動かなくなる程でした。その一週間前は、真夏の暑さだったのに…。長時間机に向かって作業してると、肩も半端なく凝るので、寒い時期の手芸は結構辛いんです。最早暖房に頼るのはシャクでしたが、付けざるを得ませんでした。
 




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# by piyoyonyon | 2018-05-15 15:35 | アクセサリー | Comments(2)

全面ビーズ刺繍の黒いビンテージ・バッグ

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ライのチャリティショップで、ウラン・ガラスの雪の花型ブローチを買う際、見逃せずに一緒に購入しました。パーティ・バッグとしては結構大きめな、多分1940~60年代製造のバッグです。
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全面シード・ビーズとスパンコールで、びっしり埋められています。裏面も、全く同じ仕様。ビーズの欠けはなく、また糸の緩みもありません。当然、重量は結構あります。
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こんなに手の込んだ状態も良いバッグが、たったの1ポンドでした。何故なら、ハンドルが無くなっていた為です。しかし、ハンドルなら自分で十分補充出来ます。手元に丁度色の合うチェーンがあったので、試しに付けてみました。狙った通り見た目はピッタリですが…、クロスボディになる程の長さだから、チェーンもまた相当重みがあります。結果、中に小銭入れ等の物をちょっと入れただけでも、チェーンが肩に食い込む重さに。そもそもこのチェーンは、元は既成のバッグに付いていましたが、重過ぎて着け心地も悪いから外した物でした~。黒いベルベットのリボンなんかで短めのハンドルを拵えて、付け替えようかと検討中です。
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留め金にもラインストーンが嵌め込まれて、キラッと光ります。
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全面ビーズびっしりでも、黒一色なので、持つと意外と派手ではなく、返ってパーティ・バッグとしては地味な位です。お気に入りのブローチなんかをプラスして、アレンジしたりも楽しめます。





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# by piyoyonyon | 2018-05-14 05:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ウラン・ガラスの雪の花型ブローチ

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アンティーク・モール巡りをしたライでは、当然チャリティショップも開いていればチェックしました。以前スージー・クーパーの「ゲイ・アップル」のカップ&ソーサーを見付けた、ビンテージを多く扱うチャリティショップで、このブローチに出会いました。
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雪の結晶型と言えばそう見えますが、葉っぱや茎が付いているので、星型の花にも見えます。一応、雪の花と言う事にしておきます。黄緑色のラインストーンが、ウラン・ガラスなのです。
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製造は、ウラン・ガラスが盛んに作られていた時代より後の、1950年代辺りだと思われます。
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ブラック・ライトを当てると、こんな風になりました。何故か白いフェイク・パールにも、蛍光塗料が使用されているらしく、ウラン・ガラスのように紫外線光で発光します。
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実は、以前手に入れた青系のブローチと、同じ台座が使用されています。この台座のブローチは、色違いで多く出回っていたようで、今までもピンク系やマルチ・カラーのタイプを見掛けた事があります。色や石が変わると、雰囲気が随分違って見えます。このブローチは、青系と違って、葉がエナメル彩色されていない分、葉脈が細かく見えます。また、パールっぽい石が加わっている点も異なります。どちらにせよ、青系に比べると、雪とか冬の印象は余りないかも知れません。
  




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# by piyoyonyon | 2018-05-13 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

ブルーベルとアネモネ・ネモローサの森

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ライから帰る時、またしても「浜辺からの帰宅ラッシュ」を避けて、出来るだけ田舎道を通って行きました。この季節は日も長い事だし、時間と体力が十分あれば、P太も高速道路より田舎道を運転するほうが好きなのです。途中、お茶するのに丁度良い森の中の駐車場があったので、突如停車することにしました。折りしもブルーベルの開花時期で、地面は花のカーペットに覆われています。
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ここは「Brede High Woods」と言う森で、この先にはダム湖があるそうです。初めて聞く名ですが、恐らく地元民にとっては、犬の散歩コース等として親しまれているのでしょう。
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森の中のブルーベルのカーペットは、この季節にはイギリス中で見る事が出来ますが、ここのは白い花と混じっています。
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この白い花は、「anemone nemorosa アネモネ・ネモローサ」と言うイチリンソウの仲間(和名:ヤブイチゲ)。英語では「windflower 風の花」、または「wood anemone 森のアネモネ」とも呼ばれます。ヨーロッパ中に広く分布し、以前義母の親戚から聞いた話では、ブルーベルのないフィンランドでは、アネモネ・ネモローサが春の訪れを告げる花との事です。
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こちらがイングリッシュ・ブルーベル(学名:Hyacinthoides non-scripta)。アイルランド島、北西ヨーロッパとイベリア半島北部にも古来種として存在しますが、その70%はグレート・ブリテン島に自生し、野生のブルーベルの森はイギリスの春の象徴となっています。ウィキに寄ると、イングリッシュ・ブルーベルは、イギリス政府に寄り手厚く保護されており、自宅敷地内から掘り出して売買したり、野生は種さえも採取するのは禁じられているとか(…初めて知った。フリマで売るのは違法じゃん)。球根性多年草の上種でも簡単に増えるので、元来非常に強い繁殖力を持っていますが、外来種のスパニッシュ・ブルーベルとの交雑が心配されています。
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アネモネ・ネモローサもイングリッシュ・ブルーベルも、イギリスでは普通にその辺で見掛ける花ですが、やはり野生でこれだけ群生している姿は、何度眺めても見事です。
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その合間に、クリーム色(写真では白く飛んでいますが…)のサクラソウとスミレも咲いています。このクリーム色のが、サクラソウの原種で一番強健なのだと思います。
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水芭蕉のような花も、ちらほら合間に見掛けました。「lords-and-ladies」または「Arum maculatum(アルム・マクラトゥム)」と言う、サトイモ科の植物です。実は私、カラーとかスパタフィラムとかサトイモ科の花が概ね嫌い…。子供の頃、地元で時々見掛けた「ウラシマソウ」と言う野草が、いかにも不気味で禍々しく、おまけに毒草だったからです。
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庭に生えると厄介な雑草だけど、野生では美しい「マーシュ・マリーゴールド(湿地のマリーゴールド)」。実際にはマリーゴールドとは無関係で、日本のリュウキンカ(立金花)の近種のようです。
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この部分は、ほとんどアネモネ・ネモローサとスミレが占めていました。
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森の奥は、ブルーベルがメインになっていました。
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これらの野の花の絨毯が魅力的なのは、白樺の森の美しさの威力も大きいと思います。日本では、夏の高温多湿のせいで、高地と北部でしか育たない白樺ですが、イギリスでは最も身近な樹木の一つです。どちらにせよ、イギリスは日本より野の花畑が多いように感じます。





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# by piyoyonyon | 2018-05-12 15:25 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

アイシング・ブルーの50's風ワンピース

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momoko DOLLの服で、身頃のダーツが一箇所だけで済むパターンがあれば…と、試作のつもりで作りました。またしても大量に手元にある(良く憶えていないがフリマで手に入れたらしい)、縫い易い水色の生地で作りました。ダーツが一箇所(×左右対称)だけだと、やはりちょっと胸の上部の布が余るみたいですが、見た目的にはそんなに可笑しくないようです。
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出来るだけ早く様子を見たかったので、袖無し襟無しでなるべく簡単に…と作ったら、何となく1950年代風に見えて来た為、揃いのボックス型バッグとレースのバブーシュカも拵えました。私にとっては、ドレスを仕上げた後に、合わせてこれらの小物類を作るのが、本当は人形の服作りで一番楽しい時間かも知れません。
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私はウェストのギャザー寄せが今だ苦手で、この生地は意外と張りがある為、特に難しく梃子摺りました。スカート部分に使用したレースは、バブーシュカと共に、フリマで台紙付き巻きで買ったオランダ製。偶然、自分の持っている白いスカートと同じレースでした。工業用ってことか。
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50'sスタイルと言うことで、初代バービーっぽい服装と言われれば、その通りかも知れません。スカートは、もう少し広がったほうが「らしい」かな。そう言えば、初代のビンテージ・バービーには、「バブル・カット」と言う、こんなショートヘアのモデルが存在したようです。
 




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# by piyoyonyon | 2018-05-11 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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