カテゴリ:ファッション・コスメ( 59 )

いつまでも着たい服

a0208783_4393523.jpg
この白いコットン・レースのブラウスは、もうカレコレ20年以上の前に買った服です。言わば、自分ビンテージ。形自体はシンプルながら、襟と身頃の前立て部分、七部丈の袖口に、レースがふんだんに用いられています。インでもアウトでも着られるよう、身頃の脇には少しスリットが入っています。全面開きなので、キャミ等の上の羽織り物代わりにもなります。ボタンは可憐な貝ボタン。さすがに今は余り着る機会はありませんが、傷んでもいないし未だサイズも平気なので、こうして捨てずに取ってある訳です。こんな清楚な服、イギリスではフリマでもチャリティショップでも、全く売れそうにありませんし(英国人女性「セクシーじゃなきゃ服じゃないわ♥」)。
a0208783_17123091.jpg
メーカーは「Do!Family ドゥファミリー」。ベーシックできちんとした中にも、流行と遊び心をさりげなく取り入れ、女の子らしくて可愛く、尚且つ着心地が良く、「お母さんが娘に買って上げたい服」ナンバーワンのようなブランドでした。ドゥファミリーと聞くと、今は無き「MCシスター」と言うファッション雑誌を思い出します。高校生のお洒落の教科書的な存在で、専属やレギュラーのモデルからは、沢山のタレントや女優が誕生しました。主に10代の少女向けの雑誌でしたが、ファッション・センスが合う為(笑)、私はかなり大人になっても時折購読していました。ドゥファミリーは、そのシンボル的なブランドでした。ところがある時、何気に読者からのお便りページを読んでいたら、とある高校生からの投稿で、「クラスを見渡すと、ギャルか、お洒落に全く興味無さそうなヲタク系女子しかおらず、シスターのようなファッション・テイストのクラスメイトが全く居ない」と、孤独を嘆く内容がありました。へえ、今ってシスターっぽい格好の高校生おらんのかい??と意外に思っていたら、…その証拠に、そのうち本当にシスターが廃刊(一応休刊って事らしい)になってしまいました。しかし、ドゥファミリーは今も生き続けているようです。
a0208783_4413942.jpg
このブラウスに、やはりドゥファミリーの黒の控え目フレア・スカート、またはロール・アップのストレート・ジーンズ等を専ら合わせていました。ドゥファミリーは、当時としてはサイズが割と大きめだった、と言うのも、愛用していた理由の一つです。さすがに今は、Sサイズは着られませんけど~(涙)。で、今後この服をどうするかと言えば、このままずーっと持ち続けて、おばーちゃんになっても着ようと思っています。ええ、絶対こんな服が似合う老女になってやりますとも。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-06-09 15:36 | ファッション・コスメ | Comments(2)

黄色い花柄のビンテージ・エプロン

a0208783_1894817.jpg
このエプロンは、フリマでストールのテーブルの上に並べてあるのが、かなり遠くからでも目に入りました。その位、生地が目立って私好みでした。遠目から見ても、ビンテージらしい素敵なプリントだなーと思った訳です。でも、もし単なるレトロっぽいプリントの、現代の服とかだったらガッカリ。エプロンである事を望みながら近付き、実際手にとって見て、ビンテージのハーフ・エプロンなのを確認し喜びました。値札には「新品」と書いてあったけど、多分古い未使用品です。
a0208783_1810795.jpg
1.5ポンドと記してありましたが、1ポンドに負けて貰いました。幅も丈もたっぷりある、大き目のハーフ・エプロンです。
a0208783_18102746.jpg
ベルトに向けてタックが二箇所寄せてあり、また大きなポケットが、向かって左側に一個だけ付いています。ビンテージ・エプロンで良く見掛ける、パイピングやリックラック・テープ等の装飾は一切なく、あくまで生地だけで勝負。素材は多分ポリコットンです。既製品ではなくハンドメイドのようで、ポケットの中にマチ針が残ったままでした(あぶねー)。
a0208783_1810524.jpg
他でお目に掛かった事のない、本当に素敵なプリント生地で惚れ惚れします。実際の花の黄色は、目に眩しいような、もっと鮮やかな山吹色です。葉や茎、中心に紺色を使用して組み合わせてるところが、ピシッと締まって黄色を一層引き立てています。また、透け感のある布地なので、マットな白いプリントの花柄が、まるで透かし模様のように見えるのも魅力です。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-29 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

キャス・キッドソンの緑地の時計柄ワンピース

a0208783_616297.jpg
このワンピースは、「キャス・キッドソン」から4年前に発売された製品ですが、最近地元のチャリティショップで売られていました。ブランド品の中古ワンピなら、今時はチャリティ屋でも10ポンド近くする事が多いけれど、これは5ポンドの安さでした。とは言え、このワンピの色違いなら既に持っている上に、これはそれより一つ下のサイズです。別に買う必要は全く無かった訳ですが、一応試着してみたら、やはりこの柄の可愛さには逆らい難く、自分ほど着こなせる人がそう居るだろうか?(笑)とか、もう一着持っていても損は無い、などと勝手に思い込んでしまいました。
a0208783_617010.jpg
そもそも前に買ったのは、ジャンパー・スカートとして着たかった為、わざわざいつもより一つ上のサイズを選んだのでした。だからこのサイズでも着用可能な訳ですが、中にカットソーとか着込むのは、パツパツ過ぎて無理っぽい(ウェストがね…。とほほ)。上に羽織り物を着るか、せいぜい薄手のブラウス程度となら重ね着出来ます。色もこちらのほうが夏っぽい事ですし、サマー・ドレスとして、これからの季節にどんどん活用したいと思います。
a0208783_632983.jpg
例えワンピースとして着なくなっても、生地だけでも十分保存して置きたい可愛さ。キャスのデザインは、元々ビンテージ生地からインスパイヤされた物が多いのですが、これはシボのある布地の質感と共に、ビンテージらしさが殊更良く表れています。洗い晒した布っぽい、わざわざ掠れたようなプリントの地色に、ケミカルな発色の時計柄のコントラストが、いかにも1950年代辺りのレトロ・ポップな雰囲気。キノコ柄と共に、キャスの中でも最高にお気に入りの布地です。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-17 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)

グリーンのパッチワーク風プリントのエプロン

a0208783_1452048.jpg
ノーリッジのビンテージ専門のチャリティショップでは、好みのプリントのハーフ・エプロンが何枚か売られていて、買い占めたくなりましたが、最終的にこれ一枚に絞りました。今まで見た事のないちょっと変わった柄で、ポケットの付き方も個性的だったからです。
a0208783_145435.jpg
写真ではセルリアン・ブルーっぽく写って見えますが、実物はペパーミント・グリーンに近い地色です。パッチワークっぽいと言えばそうですが、四角い柄のピースを散らしてあるだけとも言えます。とにかく見て気分が明るくなる、爽やかな色合いです。
a0208783_146542.jpg
中央に付いた大きな菱形っぽいポケットも、デザインのポイント。端のパイピング処理は、ビンテージ・エプロンの定番です。英国製の既製品で、縫製はビンテージ・エプロンとしてもかなりキッチリしています。素材は綿100%の、小さ目のエプロンです。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-24 15:27 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージのチュール・レースの付け襟

a0208783_8325320.jpg
またしても友達への誕生日プレゼントを探している時(この時期は集中しているんです~)、フォレスト・ロウのアンティーク・モールで、この古いレースの着け襟に出会いました。そして、馬鹿の一つ覚えみたいに、またしてもプレゼントに選びました。
a0208783_8335195.jpg
ビンテージのレースのドイリーなら、アンティーク・モールでもチャリティショップでもフリマでも、ゴマンと見掛ける訳ですが、ビンテージのレースの着け襟、しかも美しいデザインで、使用に耐えられる状態の物となると、出会う頻度はがくんと低くなります。
a0208783_8343638.jpg
今度のは、クロシュ・レースではなく、チュール地に刺繍してあるようなレースです。一目見て、何て繊細で美しいと思い、魅力に逆らえなくなりました。しかし繊細なだけに、素材や造りもデリケートなので、取り扱いには注意が必要です。実際幾つか解れている箇所がありますが、実用する際には目立たない事を祈ります。
a0208783_835487.jpg
形的にはセーラー・カラーで、20世紀前半の製品ではと思います。前を軽い小さめのブローチで留めても良いし、スカーフのように先を軽く結んでも大丈夫なようです。勿論実用しない場合は、額装しても良いですし、このレースなら、切り離して手芸材料として活用する事も出来ます。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-16 15:31 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージのクロシェ・レースの付け襟 2

a0208783_32846100.jpg
ルイスのアンティーク・モールで、友達への誕生日プレゼントとして見付けたのは、このビンテージのレース襟です。結局これと、私の好きなブランドの、奇跡的に日本人にも可愛く見える猫柄のショッピング・バッグを、プレゼントに選びました。
a0208783_329963.jpg
前に別な友達へレース襟を贈ったから、今回は彼女に贈ろうと思いました。今回のデザインは、いつまでも少女みたいな彼女の雰囲気に合いそうです。繊細なレースや美しい手仕事は、彼女の好みに合うはずです。またしても、実用するのは勿論OKだし、額装しても良い訳です。それに、こんな状態の良いレース襟は、アンティーク・モールでもしょっちゅう出会うアイテムではありません。
a0208783_3292966.jpg
細いコットンのレース糸と鈎針で、丁寧に根気良く編んであります。細かいけれど編みはしっかりしており、引っ張ると簡単に破けるようなヤワさはありません。
a0208783_330650.jpg
レース襟の中心を留める物が何か必要かも…と、急遽ブローチを拵え、同封することにしました。ビンテージ・ジュエリーも考えましたが、ラインストーンがキラキラするビジューなデザインより、クラフト感のあるブローチのほうが、彼女の好みには合うかなーと思いまして。クロバー社の「ちくちくヨーヨー・キルト・プレート」(イギリスでも売っている)を使いましたが、最小サイズは形を整えるのが結構難しくて梃子摺りました。作った後から、中心を千枚通しのような先の尖った物で押し込むと、まとまり易いと分かりましたが、気付くのがちと遅かった…。郵送途中でヨーヨー・キルトが潰れずに、無事日本に届くことを祈っています。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-28 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ソーイング柄ビンテージ・エプロン

a0208783_7164854.jpg
エプロンは、調理時や給仕時に使う事が多いアイテムなので、自然と食べ物や調理器具の柄が多いと思います。しかし今回、ソーイング柄の古いハーフ・エプロンに出会いました。本当にビンテージ・エプロンには、色んな柄が存在するんですねえ。
a0208783_77934.jpg
新品当初はかなり派手だったであろうと想像しますが、今は経年で色褪せて良い感じに落ち着いて見えます。元気の良い朱赤のストライプ地に、パキッとしたセルリアン・ブルーのパイピングを組み合わせ、中央には少し変わった形態の大きな二重のポケット。その下には、ボタンや糸巻き、針刺し、鋏等の手芸用品が、好みの1950年代らしい手慣れたタッチのイラストで描かれています。
a0208783_772673.jpg
更にその下の裾には、メジャー・テープが付いています。転地が逆なので、やはりエプロンを着けた人が、そのままメジャーとして使える仕組みのようです。なんて機能的!と一瞬思いきや、…インチ表示オンリーと言うところが、また時代の古さを物語っています(インペリアル法のばっきゃろーw)。まあ役には立たなくとも、この発想はデザイン的にはとても可愛いと思います。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-26 15:32 | ファッション・コスメ | Comments(0)

イギリスの学校女児制服

日本の姪っこは今9歳ですが、イギリスの姪とは反対に年齢よりも背がずっと高く、10歳平均以上の体格があります。イギリスの市販の女児服は、10歳用を超えると、途端に親(日本に限れば)が眉を潜めるようなハスッパな、可愛くないデザインばかりになるので、姉とも相談して、もう私は姪にはイギリスから服は贈らない事にしていました。一度、姉が姪に買って贈ったのと同じH&Mの服を、私も選びそうになったニアミス事件も発覚したからです。しかしこのイギリスの学校制服は、この国独自のアイテムで素直に可愛いし、姪が成長する前に是非着て貰いたいと思い贈りました。実は、姪が4歳位の時にも、一度こんな制服を送っているのですが、その時は何が何でもピンク色に夢中だった為、水色のギンガム・チェックは余り気に入らなかったようです。
a0208783_239204.jpg
学校制服…なんですけど、学校指定ではなく全国共通で、デパートやスーパーなんかで誰でも手頃な値段で買える服です。つまりイギリスの公立小学校(インファント・スクールやミドル・スクール)辺りの学校制服とは、幾つかのエンブレム付き等の学校指定のアイテムや決まり事を除くと、後は自由に選べ、ある程度きちんとした制服らしささえあればOKなようです。この典型的な夏服のギンガム・チェック・タイプでは、ワンピースもあればツーピースもあり、襟だけ白いポロシャツ・タイプもありで、デザインは実に様々です。色のバリエーションも、紺色の他に、水色、赤、緑、黄色、ピンク等が用意され、テーマ・カラーだけは地域の学校毎に決められているようです。
a0208783_2394138.jpg
このワンピースは、学校制服の基本に則りながらも、ボタンがハート型だったり、リボンや白いピコ・レースが付いていたりと、女の子の喜びそうな要素が沢山盛り込まれています。更に、御揃いのシュシュまで付属しています。丈夫で動き易く、勿論家庭で簡単に洗濯が出来、アイロン掛けが不要なのもポイント高し。値段が安いので、子供の成長に合わせて毎年買い換えることが出来ます。何だか日本のバカ高くて固苦しい学校制服とは、考え方からしてまるで違います。クリスマス・プレゼントとして贈ったのに、9月のイギリスの新学期向けに販売されていたのを買い置きしていたので、半袖夏服です。夏までには、姪は11歳位の体格になるでしょうから、12~13歳用を選びました。日本なら、大抵の成人女性でも着れそうなサイズです。実際私も、昔はイギリスの学校女児制服の150cm用を、喜んで仕事にまで着て行ったりしていました(笑)。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-17 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(2)

オレンジ花柄のビンテージ・エプロン 2種

a0208783_7495384.jpg
フリマで古いクリスマス・オーナメント類をダンボールに詰めて売っていたストールでは、古いエプロン類もどっさりダンボールに詰めて売っていました。物色してみると、真っ先に目に入ったのが、いかにもビンテージ・ファブリックらしいこの2枚。どちらもスウィンギン時代を象徴するオレンジ色メインで、フラワーパワー溢れる大胆な花柄です。
a0208783_6464029.jpg
その内の一枚は、ビンテージ・エプロンには多い、胸当てのないハーフ・エプロン。山吹色地に鮮やかなオレンジ色の花と白い花が、隙間なく散らばったプリントです。素材は綿100%で市販品。
a0208783_6503293.jpg
ウェスト・ベルト部分にはオレンジ色の無地生地、トリミングにもオレンジ無地のバイヤス・テープを使用し、ビンテージ・エプロンのお決まりの方法でデザイン処理されています。
a0208783_647136.jpg
花のタッチがお世辞にも上手いとは言えず素人臭いのと、山吹色と葉の緑色が渋めの為、この時代の花柄にしては、少しだけ控えめな印象に見えます。
a0208783_6473953.jpg
もう一枚は、ビンテージ・エプロンとしては初めて見た、オイル・クロス、つまりビニール張り加工してある物。しかもハーフ・エプロンではなく、今では一般的な胸当ても付いたタイプです。
a0208783_6475363.jpg
太い主線で描かれたポップな花柄が、テラテラ光る素材感とも相まってかなり派手。一体どんな女性(男性じゃないでしょね、きっと)が身に着けたのか、中々想像出来ません。
a0208783_6481999.jpg
こちらも市販品です。この手の素材は、水濡れに強く、汚れもさっと拭き取れる利点が有る反面、熱には弱いので、加熱調理時やBBQなんかには注意が必要です。耐水性エプロンは、本来ガーデニングには最適なのでしょうが、この激しい柄を庭で使う気にはなれないなあ(笑)。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-15 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)

カントリー調風景柄のビンテージ・エプロン

a0208783_7455476.jpg
コルチェスターのビンテージ専門チャリティショップでは、ビンテージ・ハーフ・エプロンがどっさり籠の中に詰まっていました。好みの柄も何枚か見付け、全部買いたい衝動に駆られましたが、未だクリスマス前で出費が嵩む時期なので、冷静に考えて一番気に入った一枚に絞りました。
それがこの、淡いピンク地に木や家並みや汽車等が結構細かく散った、これぞ好みの50’sのビンテージ・ファブリックと言った柄です。特にイギリスではまず見掛けないタイプのビンテージ・プリント生地で、どちらかと言えばアメリカのフィードサックっぽいと思いました。
a0208783_6333876.jpg
プリント使用色は、濃い目のピンク、水色濃淡、ペパーミント・グリーン、グレイで、絵本のような優しいタッチの図案と相まり、全体的に甘い雰囲気に溢れています。濃い目の緑色のリックラック・テープが、アクセントとして利いています。
a0208783_633596.jpg
可愛い柄からは意外に、そして昔のエプロンにしては珍しく、ソムリエ・エプロン並みに丈が長く、幅も腰紐もたっぷりあって、かなり大きなサイズです。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-05 15:31 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2018
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(188)
(172)
(144)
(138)
(136)
(135)
(116)
(83)
(82)
(79)
(76)
(71)
(70)
(67)
(66)
(63)
(61)
(57)
(53)
(52)

以前の記事

2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ピッパ人形のスウィンギン・ワ..
at 2018-06-22 15:32
六月の庭便り
at 2018-06-21 15:32
モノトーンの「ウニッコ」のが..
at 2018-06-20 15:33
黄色いハンカチ型ガラス製花器
at 2018-06-19 15:24
祝! 一歳にゃ
at 2018-06-18 15:23

記事ランキング

検索

最新のコメント

kagichoさん、こん..
by piyoyonyon at 17:29
ぴよよんさん、お久しぶり..
by kagicho at 09:54
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 18:15
 ステキステキ! こん..
by はっち at 16:13
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 16:55
 あーこれ可愛いわー。リ..
by はっち at 21:10
Jin-channさん、..
by piyoyonyon at 18:56
ぴよよんさん こんにちは..
by Jin-chann at 11:08
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 07:39
ぴよよんさん お誕生日お..
by はっち at 21:40

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。