カテゴリ:ファッション・コスメ( 67 )

花柄パネルのポケットのビンテージ・エプロン

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フリマで、お店屋さん柄のビンテージ・エプロンを買ったストールを、帰りに再び通り掛かると、もう一つこのビンテージ・エプロンの売られているのが目に入りました。最初のエプロンを見付けた、テーブルの下のダンボール箱からはかなり離れた、ビニール・シートの上にくしゃくしゃに置かれていました。同じアイテムは、どうせなら並べて売って欲しいなあと思いました。
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左右の同じ柄の大きなポケットは、多分ポピーを表している花柄の、パネル型のプリント生地になっています。
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この花自体は、古いファブリックに良くありそうな、写実的で平凡なタッチですが、囲みをオレンジ色の地の白と黒の水玉柄にし、またシアンに近い鮮やかな青地のエプロンと組み合わせたセンスが、今は中々お目に掛かれない大胆さだと思いました。
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こちらもイギリスの既製品ですが、懐かしい野暮ったさがあり、何だか東欧っぽくも見えます。
  




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by piyoyonyon | 2018-09-16 15:36 | ファッション・コスメ | Comments(0)

お店屋さん柄のビンテージ・エプロン

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フリマで、中々素敵なデザインの古いハーフ・エプロンに出会いました。横に長いポケット部分が、店舗の並んだ柄になっています。この柄が、好みの昔の絵本のようなタッチで描かれ、オレンジ色の利いたレトロな色使いと共に、とても魅力的です。
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「サン・ミッシェル通り」とフランス語で書いてあり、店の看板もフランス語です。でも、イギリスのマークス&スペンサー製。左から、多分八百屋、肉屋、ケーキ屋で、これらが繰り返された柄になっています。店舗の上部はレンガの壁、下部には石畳が表現されています。
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エプロン自体は使い込まれて、色褪せて染みも残っていますが、この柄の魅力は捨て難いと思いました。一体この時代のハーフ・エプロンって、何種類位存在したのでしょうね? 勿論今よりも手作りが盛んだったから、世界で一つだけのデザインも数多く存在したのでしょうが、例え既製品でも、同じ柄に出会う事はほとんどありません。
  


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by piyoyonyon | 2018-09-12 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージ・レースの付け襟とカフス

今回オットフォードのアンティーク・モールでは、手頃な値段の、買いたくなる物に幾つか出会いました。例え全部買っても大した事ない値段でしたが、「持っていても損はない」的なアイテムは見送り、「この機会を逃しては他で中々出会えない!」と思える、このレース襟のみ買いました。
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今までもアンティーク・モールで、何回かビンテージのレースの付け襟に出会いましたが、カフスもセットになっている物は初めて見ました。しかも、シミも解れもほとんどなく、恐らく未使用と思える状態の良さ。その分、そんなに古くないのかもとも疑いましたが、こんな古風なアイテム、現在そう需要があるとは思えないから、新しくもないはずです。おばーちゃんの箪笥の匂いがしたので、確かにビンテージのようです。
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まずは襟。まるでレンブラントやフェルメールの絵画に出て来るような、と言うか、ちょっとバロック風のデザインです。
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中心はボビン・レースで、端にはラッセル・レースを組み合わせてあるように見えます。このラッセル・レースは二枚重ねになっていて、ヒラヒラ揺れます。
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こちらが、襟と揃いのカフス。袖口に、軽く縫い付けて使用するのだと思います。
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とにかく、レースが繊細でウットリ。多分、ベルギー産ではないかと思っています。
 


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by piyoyonyon | 2018-08-23 15:33 | ファッション・コスメ | Comments(2)

ロンドン土産なバカTシャツ

今年の義兄への誕生日プレゼント用に、選んだTシャツはコレ。一目見て満場一致で(と言っても我々夫婦二人だけだが。笑)、このTシャツに決定しました。
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一見、ガンダムかトランスなんとかのような巨大ロボット柄です。実際P太も、最初はトランスフォーマーだと勘違いしていました。しかし良く見ると、この巨体が、ロンドン名物の赤い二階建てバスで出来ている、オリジナル・ロボットです。
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更に、右側にカタカナで「ダブルデッカー・ルートマスター アビューズ ロンドン」と書かれています。確かに、どちらかと言うとアメリカのトランスフォーマーよりは、日本のアニメの巨大ロボットっぽく見えます。ロンドンのお土産としてぴったりだけど、在り来たりでなく、「良く見ると実は」と言う、ちょっと捻りのあるデザインが気に入っています。
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土産物感に溢れるとは言え、一応列記としたファッション・ブランドが製造しています。「ABUZE LONDON アビューズ ロンドン」と言うのが、このブランド名です。ただし、素材はペラペラ(苦笑)。製造は第三国ですが、プリントは本当にロンドンで行っているそうです。因みに、ロンドン地下鉄バージョンの巨大ロボット柄も、存在するようです。





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by piyoyonyon | 2018-08-04 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

緑の小花柄のビンテージ・ブラウス

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フリマで見付けた、一目で現在イギリスで出回っている服とは雰囲気が違う、と思ったブラウスです。タグとかは一切見当たらず、手縫いの部分が多く、どうやら手作りのようです。売り主のお姐さんも、「元々ビンテージとして買ったから、確かにハンドメイドかも」と言っていました。寄って、製造年代は益々検討が付きません。デザイン的には、1930年代辺りの流行に見えます。
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襟のフリルがクラウン(ピエロ)・カラーのように大きいので、最初は首の短い私には似合わないんじゃないかと思いましたが、襟開きが結構大きい為に、思いの他大丈夫でした。生地が薄くて、身頃も袖もたっぷりしている作りなので、嬉しくなる程涼しい着心地です(勿論この下にはキャミを着ますが…)。かなり大きめなものの、ダーツは2箇所×線対称に入っている為、だらしない程ダボッとはしません。それどころか、日本の現代のファッションとしても、まるで違和感のないデザインなのにはちょっと驚きました。
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布地は、透けるように薄くてふんわり軽く、風通しが抜群のガーゼ地。アイロン掛けは不要なので、綿100%ではなく化繊が混じっているかも知れません。かなり細かい花柄は、緑色が基調な点も気に入っています。ちょっとリバティ・プリントみたいな小花柄だと思いました。
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甘いフェミニンな雰囲気のブラウスなので、あえてデニムやチノ等のシンプルでかっちり目のスカート、またはパンツと合わせたほうがお洒落なように思います。





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by piyoyonyon | 2018-07-25 15:20 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージのバテン・レースの着け襟

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フリマの、毎回ビンテージを中心に売っている、半プロのようなストールで買いました。アンティーク・モール等では、時々アンティークやビンテージのレースの付け襟を見掛けますが、その中でもバテン・レース製は結構珍しいと思いました。いつの時代の製品かは分かりませんが、デザイン的にはヴィクトリア時代に流行したタイプのように見えます。ただし、前を留める為のボタンは、後から付け替えた課の可能性もありますが、比較的新しいプラスティック製のようです。
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広げると、まるでバテン・レースのドイリーを縫い繋げたようなデザイン。かなり大きいので、着用すると結構大げさです(笑)。合わせる服装は、子供っぽくならないよう、また装飾過剰でゴテゴテ見えないよう、それなりに吟味しないといけません。
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機械編みのレースのテープを繋げたのがバテン・レース。テープ・レースのみで形成されている場合もありますが、これは布地も組み合わせてあり、其処に刺繍が施されています。
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バテン・レースって、正式名は「Battenberg lace バッテンバーグ(バッテンベルク)レース」と言うのだと、初めて知りました。似た技法のレースは、既にルネッサンス時代から存在していたそうですが、英語版ウィキに寄れば、19世紀にバッテンバーグ家(エリザベス女王の夫君エディンバラ公の実家)の婚礼に因んで、アメリカで名付けられたそうです。しかし、どちらが本当なのか、「Battenburg lace バッテンブルク・レース」と表示されているのも多く見掛けます。ヨーロッパの各地で作られていますが、日本の新潟もその産地だそうです。
  




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by piyoyonyon | 2018-07-23 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(0)

イングリッシュ・ローズのハンド・ローション

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デヴィッド・オースティンのバラ園では、義母はショップでの買い物を楽しみにしていました。ここではバラの苗木だけでなく、ガーデニング用品、書籍、ティー・ルームでも使用されているイングリッシュ・ローズ柄のオリジナル食器、またイングリッシュ・ローズの香りのオリジナル・トイレタリー用品等も販売されています。そのトイレタリーの中のハンド・ソープとハンド・ローションは、バラ園のトイレにも備え付けてあり、ウットリ感動する程の香りの良さ! …実に効果的なデモンストレーションをしていると思います。でも、消耗品なのに250mlで14ポンドと値段は高く、正直私には高値の花でした。ところが義母は、今回もお土産用にハンド・ソープとハンド・ローションを幾つか買って、そのローションを太っ腹にも私にプレゼントしてくれたのです。
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ローズ・ウォーターとローズ・オイルを配合しており、使い心地はベタ付かずサッパリ目。冬よりは夏向きだと思います。イングランド製です。
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使うのが勿体ないけど、かと言っていつまでも保存出来る物ではないので、無駄にしないよう使い切ろうと思います。使用すると、手だけでなく、バスルーム全体がバラの香りに包まれます。




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by piyoyonyon | 2018-07-14 15:32 | ファッション・コスメ | Comments(0)

チロリアンなハーフ・エプロン

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これぞオーストリア土産~と言うような、チロリアンなハーフ・タイプのエプロンです。毎度御馴染みの、民族衣装を着たファンシーなタッチの男女が描かれています。今までもチロリアン・エプロンは幾つか持っていますが、これは最も典型的な色合いに見えます。フリマで買った中古品ですが、未使用らしく美品です。ネットで検索したら、色違いで緑地もあるようです。
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本体部分は台形…と言うか、裾がカーブになっていて、どちらかと言うと扇形です。それに沿って、ポケットもカーブ状になっています。その本体が小さいので、最初は子供用かと思いましたが、腰紐の長さは十分あり大人用でした。
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今でもオーストリアで売っているんじゃないかと思いますが、今まで当地で、この手のエプロンを買おうと思った事はありませんでした。多分ハーフ・エプロンだから、眺める分には可愛いけど、胸元を汚れや水濡れからは守ってくれない為、実用的には見えないからだと思います。
   




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by piyoyonyon | 2018-06-27 15:21 | ファッション・コスメ | Comments(0)

いつまでも着たい服

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この白いコットン・レースのブラウスは、もうカレコレ20年以上の前に買った服です。言わば、自分ビンテージ。形自体はシンプルながら、襟と身頃の前立て部分、七部丈の袖口に、レースがふんだんに用いられています。インでもアウトでも着られるよう、身頃の脇には少しスリットが入っています。全面開きなので、キャミ等の上の羽織り物代わりにもなります。ボタンは可憐な貝ボタン。さすがに今は余り着る機会はありませんが、傷んでもいないし未だサイズも平気なので、こうして捨てずに取ってある訳です。こんな清楚な服、イギリスではフリマでもチャリティショップでも、全く売れそうにありませんし(英国人女性「セクシーじゃなきゃ服じゃないわ♥」)。
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メーカーは「Do!Family ドゥファミリー」。ベーシックできちんとした中にも、流行と遊び心をさりげなく取り入れ、女の子らしくて可愛く、尚且つ着心地が良く、「お母さんが娘に買って上げたい服」ナンバーワンのようなブランドでした。ドゥファミリーと聞くと、今は無き「MCシスター」と言うファッション雑誌を思い出します。高校生のお洒落の教科書的な存在で、専属やレギュラーのモデルからは、沢山のタレントや女優が誕生しました。主に10代の少女向けの雑誌でしたが、ファッション・センスが合う為(笑)、私はかなり大人になっても時折購読していました。ドゥファミリーは、そのシンボル的なブランドでした。ところがある時、何気に読者からのお便りページを読んでいたら、とある高校生からの投稿で、「クラスを見渡すと、ギャルか、お洒落に全く興味無さそうなヲタク系女子しかおらず、シスターのようなファッション・テイストのクラスメイトが全く居ない」と、孤独を嘆く内容がありました。へえ、今ってシスターっぽい格好の高校生おらんのかい??と意外に思っていたら、…その証拠に、そのうち本当にシスターが廃刊(一応休刊って事らしい)になってしまいました。しかし、ドゥファミリーは今も生き続けているようです。
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このブラウスに、やはりドゥファミリーの黒の控え目フレア・スカート、またはロール・アップのストレート・ジーンズ等を専ら合わせていました。ドゥファミリーは、当時としてはサイズが割と大きめだった、と言うのも、愛用していた理由の一つです。さすがに今は、Sサイズは着られませんけど~(涙)。で、今後この服をどうするかと言えば、このままずーっと持ち続けて、おばーちゃんになっても着ようと思っています。ええ、絶対こんな服が似合う老女になってやりますとも。





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by piyoyonyon | 2018-06-09 15:36 | ファッション・コスメ | Comments(2)

黄色い花柄のビンテージ・エプロン

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このエプロンは、フリマでストールのテーブルの上に並べてあるのが、かなり遠くからでも目に入りました。その位、生地が目立って私好みでした。遠目から見ても、ビンテージらしい素敵なプリントだなーと思った訳です。でも、もし単なるレトロっぽいプリントの、現代の服とかだったらガッカリ。エプロンである事を望みながら近付き、実際手にとって見て、ビンテージのハーフ・エプロンなのを確認し喜びました。値札には「新品」と書いてあったけど、多分古い未使用品です。
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1.5ポンドと記してありましたが、1ポンドに負けて貰いました。幅も丈もたっぷりある、大き目のハーフ・エプロンです。
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ベルトに向けてタックが二箇所寄せてあり、また大きなポケットが、向かって左側に一個だけ付いています。ビンテージ・エプロンで良く見掛ける、パイピングやリックラック・テープ等の装飾は一切なく、あくまで生地だけで勝負。素材は多分ポリコットンです。既製品ではなくハンドメイドのようで、ポケットの中にマチ針が残ったままでした(あぶねー)。
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他でお目に掛かった事のない、本当に素敵なプリント生地で惚れ惚れします。実際の花の黄色は、目に眩しいような、もっと鮮やかな山吹色です。葉や茎、中心に紺色を使用して組み合わせてるところが、ピシッと締まって黄色を一層引き立てています。また、透け感のある布地なので、マットな白いプリントの花柄が、まるで透かし模様のように見えるのも魅力です。





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by piyoyonyon | 2018-05-29 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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