カテゴリ:手芸用品( 25 )

木製装飾用ボタンとパーツ

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7、8年位前から、イギリスでは木製の様々な色や形のボタンやパーツが、沢山出回っています。厚みは1~5㎜程度で、べニアやバルサを打ち抜いたり、レーザー・カットで刳り貫いたりしてあります。無垢のままの状態もありますが、全体塗装、ラメ付き、またプリントしてあるカラフルな物も。これらは、グリーティング・カードを贈るのが盛んなイギリスで、主に手作りカードを装飾する為のアイテムです。実際結構役に立つので、手芸用品店や文具量販店、フリマ等で、気に入ったのを見掛ける度に出来るだけ買うようにしています。
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例えボタン穴が開いていても、洗濯の摩擦に対応出来る耐久性はない為、恐らく衣料には不向きです。ほとんど洗濯しないバッグ小物、アクセサリー、ドール服の装飾には概ね使用出来ます。
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ボタン穴がない場合、裏面に粘着テープが付いている場合もありますが、イギリスの粘着系は役に立たない事が多いので、ないほうがマシです。自分で木工用ボンドで貼り付けるのが一番です。
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一番気に入っているのは、このハート型の木製ボタン。木の素材感やレーザー・カットの焦げ具合などナチュラルさが生きたままの、あっさり目のプリント、水玉やチェック等のスタンダードな柄が、主張し過ぎず地味過ぎず良い塩梅です。
 




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by piyoyonyon | 2018-11-14 15:30 | 手芸用品 | Comments(0)

可愛い昔の毛糸の紙帯

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編み物はイギリスで最も人気の手芸らしく、秋口になると、1ポンド屋(イギリス版百円ショップ)にも毛糸玉がずらりと並ぶし、チャリティショップでも良く毛糸玉が寄付されて売られています。編み物の全く出来ない私にとっては、普段は縁遠い存在の毛糸玉ですが、そんなチャリティショップの古い毛糸玉の中に、とても可愛いデザインの帯(ラベル)があるのを発見。一玉25ペンスとフリマ並みの値段なので、二つ買ってみました。
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右端には、ちょっと昔のリチャード・スキャリーのようなタッチのネズミちゃんが、二匹描かれています。左端には赤ちゃんも描かれていて(あと何故か毒キノコ)、毛糸の色合いからしても、ベビー用品用の毛糸だったようです。ベビーブルーの毛糸の方の帯には、地にピンク色が使われています。イラストや書体の雰囲気からして、1950~60年代前半の製品に見えますが、こう言う手芸用品のパッケージって、長年変えないで使い続けるメーカーが結構多いので、これも案外もっと新しいかも知れません。英国製で、毛糸の素材は化繊(アクリル50%、ナイロン50%)。
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きっと日本の昔の毛糸玉にも、可愛い紙帯や味のある紙帯が、実はあるんじゃないかと思います。みうらじゅんのようにトイレットペーパーの包み紙を集めている人も居る位だから、世の中には毛糸玉の紙帯を集めている人も、もしかしたら存在するのかも知れませんね~。
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この毛糸玉をちょっとの間ソファの上に置いておいたら、タラちゃんが早速見付けて、勝手に床の上で転がして遊んでいました。猫って、やっぱり毛糸玉に反応するようです。   




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by piyoyonyon | 2018-10-27 15:25 | 手芸用品 | Comments(0)

昔の人形の服のクロスキット

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夏にフリマで手に入れた、ちょっと変わった昔の布です。全体的な大きさは、幅120×長さ100㎝位です。小さな服のような物がプリントしてあり、切り抜いて縫い合わせると、人形用のアウトフィットになります。大きさから、1/6ファッション・ドール用ではなく、身長30㎝位の抱き人形用なのが分かります。昔からこう言うクロスキットは存在しますが、未使用の状態、まして人形の服のクロスキットは、結構珍しいかも知れません。
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全体を眺めて見ると、サクランボ柄のサンドレス、イチゴ柄のヴェストとスカート、リンゴ柄のシャツとパンツと帽子、オレンジ柄のネグリジェ、パイナップル柄の着物が、この布一枚から作れる事が分かります。
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各パーツの名称はプリントされているものの、縫い代らしき物は見当たらず、また作り方の説明も一切ないので(元は同封されて販売されていたのかも)、多少のドール服、またはドレスメイキングの経験・知識がないと、完成させるのは難しいかも知れません。
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素材は晒のような粗目の綿生地で、赤、緑、黄土色のプリントの色合い、またイラストのタッチから、70年代当たりの製品である事が伺えます。
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これが「着物」。どうやら、丈が長くて全体的なフォルムの細い、前合わせがカシュクール風に重なった羽織物を、勝手に「キモノ」と呼んでいるようで、念の為、日本の着物とは全く別物だと強く主張したい(笑)。柄はパイナップルでトロピカルだし、更に背中には微笑む太陽を背負っていて、どちらかと言うとプロレスラーのガウンですねこりゃ。
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プリント自体はレトロ可愛く、パーツに寄っては、1/6ファッション・ドール用の服にアレンジ出来るのではないかと思いました。もし実際に作ったら、また御報告したいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2018-10-24 15:27 | 手芸用品 | Comments(0)

子供用三段切り替えワンピースの型紙

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ノーリッジの最初に入ったアンティーク・モールで、この古い子供服の市販型紙(パターン)を買いました。パッケージの左端のイラストの女の子が、他人とは思えなったと言う、ただそれだけの理由です。もっとも値段はフリマ並みだったので、躊躇することもないと思いました。1978年の製品で、「Simplicity」はアメリカの大手型紙会社ですが、南アフリカ向けに発行されたと書いてあります。寸法は、メートル法とインチの両方で表示されています。
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左の女の子のイラストを、拡大してみました。目が青かったので、黒っぽい目に修正しています。しかも白目ナシ(笑)。当然このパターンを使って服を作るつもりはありませんが、昔の型紙のパッケージのスタイル画には、コレクションしたくなる素敵な物が沢山あります。それに、人形の服作りのインスピレーションにはなります。
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試しに、リカちゃん人形サイズで作ってみました。勿論この型紙を使用している訳ではないので、あくまで見よう見真似です。やはり素直に子供らしい服は、リカちゃんに似合うと思います。
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ハイ・ウェスト+三段切り替えスカートのワンピースで、適度にガーリー&ドレッシー、且つ動き易く(子供服には重要)着心地が良さそうな服です。型紙のイラストには、袖無し、パフ・スリーブの半袖、長袖の三種類のバリエーションが表示されており、どれも可愛く見えます。私は、半袖控え目パフにしてみました。また、生地の選択や装飾のアレンジで、結構雰囲気が変わるようです。
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私が使用した布地は、イギリスの薄手+小花の定番、ポリコットン。結構張りがあって、ギャザーを綺麗に寄せるには不向きのようです。人形用の小さな段切り替えスカートには、もっと細かくドレープの寄る、柳やガーゼみたいな極薄のクッタリ柔らかい生地のほうが良かったと思います。
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中途半端に古臭い柄のビンテージ生地で、最初は非常に地味かと心配しましたが、山吹色のサテン・リボンのトリミングのお陰で、思ったよりは割と華やかに仕上がりました。
 




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by piyoyonyon | 2018-04-20 15:27 | 手芸用品 | Comments(2)

イースターのボタン・セット

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山小屋風チャリティショップで買った、イースター用のボタン・セットです。ジェシー・ジェームス社と言う、主に様々な種類のリアリスティックス(具象的なモチーフを模ったボタン)を出しているアメリカのメーカー製で、「Dress It Up」がブランド名。ここのボタンは、イギリスでも販売されているし、日本に住んでいた時もお土産等で何度か貰った事があります。今は、日本でも簡単に手に入るようです。こう言ったリアリスティックスは、勿論衣料にも使用出来ますが、どちらかと言うと、グリーティング・カードのトッピング等のクラフトに使われる事が多いようです。
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セット名の「Chickadee」は、「アメリカコガラ」と言うシジュウガラの仲間の意味だそうですが、これはどう見ても鶏か何かの雛。でもまるで「ひよまん」のような、ぷっくり美味しそうな質感のヒヨコです(笑)。「My Little Chickadee」は、古い歌のタイトルでもあるそうです。
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子羊は、毛並みまで細か~く表現されています。しかし、ちょっと細か過ぎてキモイかも…。頭はモヒカンっぽいし、微妙に可愛くない(笑)子羊ちゃんです。
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蝶には、何故か宝石のようなカットが施されています。まあ、蝶がリアルに表現されても嫌なだけですから、私には返ってこの方が有り難いと思います。
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更に草と花のボタンがセットされ、これでイースター・カードを作ると確かに楽しそう。ボタンの少しマットな質感と、全体的な色味の調和も悪くありません。
  



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by piyoyonyon | 2018-04-01 15:28 | 手芸用品 | Comments(0)

タンポポ風ガラス・ボタン

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、ビンテージ・ボタン・フェアのような物が開かれて、その中でもこの花型ボタンは特に目立っていました。ボタン・コレクターに人気のガラス製の中でも、こんな蛍光色に近い黄色いボタンは珍しいかも知れません。私が持っている「ボタンの本」(文化出版局刊)には、全体的に黄色のボタン自体の種類が少ないと書いてありました。
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良く見ると、透明と乳白の被せガラス構造になっています。手作り台紙に、丁寧に糸で留めてある所も、ボタン好きのワクワク感を高めてくれます。
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花は菊っぽくて、タンポポを思わせます(お刺身に付いて来るアレも思い出しますが…)。若草色の地の服なんかに映えそう。10個も1セットになっているので、ブラウスやカーディガンにズラ~ッと並べたいところです。
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ついでに同じチャリティショップで一緒に買った、熊レリーフの赤いビンテージ・ボタン。生憎ガラスではなくプラスティック製ですが、素朴な手彩色にビンテージらしさが出ています。ただしこの彩色はアクリル塗料なので、洗濯すると落ちてしまいます。余り洗うことがないバッグ類に縫い付けたり、アクセサリーとして使うのが正解です。





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by piyoyonyon | 2018-03-03 15:35 | 手芸用品 | Comments(0)

最近手に入れたビンテージ・ボタン4種

その日のフリーマーケットは、何故か手芸材料が「当たり」の日で、布類の他に、久々にビンテージ・ボタンを手に入れました。フリマで手に入るボタンと言うと、プロの商い人でもない限り、中途半端に古いボタンが雑多にガラス瓶に詰まった物だったりしますが(それはそれで面白いアイテムだけど)、これは、一般人のストールなのに、きちんと同種類ずつビニール袋に小分けされて販売されていました。恐らく、古い衣類から外して保管していたのではないかと思います。一袋(セット)50ペンスで、全部で4袋買いました。
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まずは、ちょっと崩れた目玉焼きの上に小花が乗ったような、不思議なデザインのボタン。
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ひらひら波打った形が、かなり個性的です。黄色メインと言うのも、ビンテージ・ボタンとしては割と珍しいようです。素材は、セルロイドっぽいです。
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ロイヤル・ブルーと白を重ねて、細かい複雑な削り模様を入れた、インパクトあるボタン。技法的には、このボタンに少し似ています。直径は3cm程あります。
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この削り加工は手作業らしく、かなり手間が掛かっています。この手のボタンは、「layered carved 重ねて削った」ボタンと言われ、素材は多分セルロイドで、アール・デコ時代に流行ったようです。
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素直に愛らしい、花型のプラスティック製ボタン。ペパーミント・グリーンと赤味掛かったチョコレート色の二種で、色の組み合わせも素敵です。チョコ色は、結構細かい傷が目立ちます。一つだけ、サイズの一回り大きな物が混じっています。後は、直径2cm程度です。とろりとした質感も色も、ボタン同士がカチカチと触れ合う音も独特で、もしかしたらカゼインかベークライト製かも知れません。
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小袋ではなく、六角形のプラスティック・ケースに入っていました。このケースも、最早古びて味があります。
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最後は、無色透明のボタンが袋にどっさり詰められていました。皆ガラス製かなと期待しましたが、2/3位はプラスティック製でした。どっちがどっちか分かりますか?
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答えは、右がプラスティックで左がガラスです。ガラス・ボタンは常に人気ですが、例えプラスティック製でも、透明感がありデザインが繊細で、ガラス製に負けない魅力があるボタンも少なくないと思います。





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by piyoyonyon | 2017-10-31 15:38 | 手芸用品 | Comments(0)

ビンテージのイースター・リボン

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コヴェント・ガーデンのアンティーク・マーケットに行った際、フリマやチャリティショップではまず見掛けないアイテムだと思い、友達の誕生日プレゼントに加える為に買いました。恐らく1950年代の、イースター用のプリント・リボンです。台紙を見ると、子供服に装飾する用途が説明されています(比率から言って人形の服っぽいけど)。勿論、イースターに配るお菓子の袋の口を縛ったりと、単にラッピングに使っても良いのです。台紙に描かれた子供は、ぷくぷくの様子にしたかったのでしょうが、イラストのタッチのせいか、どちらかと言うとムキムキまっちょっぽく見えます(笑)。印刷の色使いや書体にも、50'sらしさが出ています。
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リボンはコットン製で、イースターのトレード・マーク、ウサギとイースター・エッグがプリントされています。英国製で、長さは1ヤード(約91cm)。手芸材料としてはさすがに色褪せて見えるし、友達が実際使うとも思えませんが、リボンからも台紙からも滲み出る、古い物ならではの味わいを楽しんで貰えたらと思っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-04-13 15:26 | 手芸用品 | Comments(0)

古い手芸材料がどっさり

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人形の服を作っていると、スナップ・ボタンやスプリング(鍵)・ホックを、結構湯水のように使ってしまいます。ところがイギリスでは、これらの値段が驚く程高いのです。例えば、スナップ6~10ペアで1シート2ポンド位で、しかも現在は大きさの異なるアソートしかなく、多くは人形の服には大き過ぎて使えません。そうなると、フリマで古い物を探すしかないのですが、恐らくこの国では元々手芸が日本程盛んじゃないらしく、そうしょちゅう見付かるアイテムではないし、たまにあっても、中古なので1シート全部は揃っていない上、フリマとしては概ね割高な値段です。スナップは、浅草橋の問屋で箱買いして来ていたのですが、生憎スプリング・ホックのほうは在庫が切れてしまいました。ところが、人形の服に使えそうな小さなサイズのホックは、イギリスでは中古でも中々出会えず、半年位探し回りました。そんな中、古い小さめのスナップとホックが大量に詰まったビニール袋を、フリマで手に入れることが出来ました。一袋1ポンドでも買う価値は十分あると思い、値段を聞いたら、全部で20ペンスとのこと。これで、しばらくスプリング・ホックに不自由しなくて済みそうです。
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台紙のデザインも、最早中々味わい深いでしょう? 古い手芸用品のコレクターが世の中に多いのは、パッケージの魅力も理由の一つかも知れません。日本の手芸用品の台紙にも、味わい深いデザインが結構ありますよ。イギリスの製造業は80年代に多くが姿を消したので、これら全てがイングランド製と言う事実に、時代の古さを感じずにはいられません。大体、1950~70年代辺りの製品に見えます。
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それにしても、イングランド製のスナップの多くは、台紙の大きさに対して、元から余りにパラパラと(つまり間隔が広く取られ過ぎて)付いて売られていたのが、非常に気になります(笑)。
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袋の中には、イギリスではこれまた中々貴重な、くるみボタン・キットも含まれていました。左上の台紙のプリントの女性の服装が、いかにも50年代風。四角いくるみボタンは、初めて目にしました。





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by piyoyonyon | 2016-11-19 15:30 | 手芸用品 | Comments(0)

ビンテージの針セット・カード

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フリマのプロらしきディーラーの、古い裁縫道具が詰まったダンボール箱で見付けました。イラストは、明らかに1950年代~60年代前半。最初は古いグリーティング・カードが紛れ込んでいるのかな?と思いましたが、表紙には「NEEDLE CARD」と書いてあり、中面には針が数本入っていました。つまり、このチェコの針カードと同種の製品です。日本でも、昔の針セットのパッケージには、味わい深い物が多かったようです。
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表紙のイラストは、広げると、こんな風に裏表紙に繋がっています。ブリジット・バルドーのようなグラマラスな御姐さんが、裁断をしているところ。この時代らしい、中々素敵なイラストです。西ドイツ製。
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中面はこんな感じ。左には普通の縫い針、右には、今は一本しか残っていませんが、刺繍針がセットされていたようです。大きく弓なりに沿った針は、初めて実物を見ました。「円形マットレス針」と言い、マットレスの他にも、分厚くて普通の針では貫通しないような家具の修復に使用されるようです。
  




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by piyoyonyon | 2016-10-02 15:30 | 手芸用品 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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