カテゴリ:アクセサリー( 249 )

青と白のエナメル花ブローチ

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ブラックリーのアンティーク・モールで、今回自分用の記念にと買った物は、この大好きな1960年代のポップなエナメル花ブローチです。それまで別なブローチを買うつもりでいましたが、最後の最後にこのブローチを見付け、即座に変更する事にしました。偶然にも、前回ルーサイトのインタリオのブローチを買ったのと同じストールの、同じトルソーの、同じ場所に括り付けてありました。しかし、最初に眺めた時は見落としていました。値段も、大差ありませんでした。ルーサイトのインタリオも、この時代のエナメル花ブローチも、同じ位好物で、同じ位結構レアです。
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直径は6㎝強で、ポップなインパクトは十分。エナメルの剥げや傷はなく、状態は良好です。花びらの、葉脈のような青と白の二重になった所が、個性的だと思いました。写真ではほとんどネイビー・ブルーに見えますが、実物はピーコック・ブルーに近い黄色味の強い青です。
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寒色な事もあり、この時代のエナメル花ブローチとしては、やや甘さ控えめでクールなイメージ。着用すると、キリッと締まって見えて映えます。
  



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by piyoyonyon | 2018-11-27 15:29 | アクセサリー | Comments(0)

青と緑のバイ・カラーのガラスのネックレス

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郊外の大型フリマが終了してしまうこの時期に、イギリスで未だ開催されているのは、街の中の駐車場等を会場とする小規模なフリマだけになります。しかし開催されているとは言え、早朝はかなり冷え込む為、例え快晴の日でも、出店数は大して多くありません(客は後からやって来るのでいつでも結構多い)。当然収穫も余り期待出来ませんが、そんな閑散期のフリマでも、今まで見た事のないタイプの、こんな美しいビンテージのネックレスに出会う事が出来ました。
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グラデーション状に連なった、四角っぽい大きなガラス製ビーズは、微妙に青と緑が混じり合い、透明感と共にうっとりする美しさ。ビーズがかなり大きいので、ガラスの美しさが遺憾なく発揮されています。角ばったビーズの合間には、水色のラウンド・ビーズも連なっています。多少ヒビと欠けはありますが、それでも捨て置けない程魅力的だと思いました。
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直線的でいかにもアール・デコらしいデザインで、確かにデコ時代には、こんな綺麗なバイ・カラーのガラス・ビーズが、結構盛んに製造されたようです。ネットで同じ形態のバイ・カラーのネックレスにヒットして、それには「極めてレア」とか「115ポンド」とか書いてありました。どちらにせよ、チェコスロヴァキア製のクリスタル・ガラスなのは、ほぼ確実だと思います。
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そして、ビーズの緑色の部分が、ブラック・ライトで発光します! となれば、当然ウラン・ガラス、しかもアール・デコ時代のウラン・ガラスのジュエリーと喜ぶ所ですが、かなり強い発光の割に、放射線量を測定したら、自然値と全く変わりありませんでした。
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つまり、発光するのは単なる蛍光塗料のせいなのかも知れません。(ただし、この時代にウラン以外のガラスの蛍光着色料があったかどうかは謎)ちょっと残念。しかし、ほとんど放射能を発しないと言う事は、普通に地肌に着用しても安全と言う訳です。
  



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by piyoyonyon | 2018-11-17 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

ビンテージ・ドイリーのコサージュ

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タイトルからすると、何だかお洒落で高級な響きがありますが…、現実は毎度ながら私の「意識低い系手芸」です(とほほ~)。古いレース編みのドイリーを沢山持っていますが、好きで買った物も当然あれば、中には何かのついでで手に入った物も結構あります。例えば、フリマで手に入れた古い裁縫箱や、ビニール袋に詰められた端布の詰め合わせの中なんかに紛れ込んでいたとか。そんな不意にやって来て、どうも見た目がイマイチなドイリー達も、結構貯まって来たので、只持ち続けていてもしょうがないし、何かに再利用出来ないかと考えました。
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そこで、とりあえずコサージュ作りに挑戦してみました。試してみた結果、そのままでも冴えない大味なドイリーは、何に利用しても映えないな…と痛感。何せ繊細さは、レースの持ち味の一つですから。それと、張りのないドイリーも、コサージュにはしにくいと感じました。つまり、コサージュにするのにピッタリなドイリーは、それ専用に探さないと中々ない訳です。
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しかし、余り適さないドイリーでも、他のレースで重ねる事で何とか落ち着きました。そのほうが華やかだし、強度も出ます。ここまで到達するのに、これでも結構試行錯誤を繰り返しました。
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こちらは、そんな太い糸で編んだ大味なドイリーと、張りのないドイリーを組み合わせた物。中央のビンテージ・ブローチは、縫い付けてある訳ではなく、ただ普通に留めてあるだけなので、飽きたら他のブローチに替える事が出来ます。線対称のフォルムの小さいブローチなら、ほとんど合うようです。小さ過ぎて使い辛いブローチの活用には、この方法は便利かも知れません。
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結論としては、ドイリーをコサージュに加工するより、レース・テープをコサージュにしたほうが、まとめ易いと言う事です(本末転倒じゃわい)。また何かビンテージ・レース・ドイリーの活用法を閃いたら、懲りずに挑戦してみたいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2018-11-13 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

バレッタを強化増産!

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私が毎日使用する唯一のアクセサリー、それは髪留めのバレッタ。イギリスに住んでいると中々美容室に行けないので、大抵伸ばし放題の髪をまとめ上げているせいです。ピアスも指輪(結婚指輪でさえ)も、出掛ける時にしか着用しなくなってしまいました…。その割に私にしては、バレッタの数は驚きの少なさの上、中には10年以上使い続けている物も珍しくありません。流行っていないので、売られている種類自体が少ないし、欲しいと思える物に滅多に出会えないからです。良く見掛けるバレッタと言えば、てろてろ化繊地のでっかいリボン・タイプ(更に余計な事にシニヨン用のネットが付いていたりして)、またはラインストーンがいっぱいのビジューなタイプ、しかも大きめのプラ・ラインストーンだったり、どちらにせよ、無個性と女臭さが好きになれません。シュシュやポニーであれば、ナチュラルで結構可愛いデザインがあるんですけど、一本結びと言うのが、どうやっても私がすると貧乏臭く見えます。クリップなら髪をまとめ上げられるし、売られている種類も少し豊富ですが、背もたれに寄り掛かった時、出っ張って邪魔になるのが難点。横型クリップでは、大量の髪が抑えきれません(苦笑)。色々やってみて、やっぱりバレッタが一番なのです。となったら、自分でバレッタを作るしかありません。材料を揃えるのが、これまたイギリスでは、最早バレッタ金具さえ売っておらず大変なのですが、何とか出来る範囲で作ってみました。
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土台には、日本で買っておいた、百均屋の鼈甲柄プラスティックと言う、いかにも安っぽい楕円型バレッタを使用しています。それに、お気に入りの布を、ギュッと縫い絞って包んだだけ。しかしその土台ですら、何せ流行っていないから中々見付からなく、百円ショップを何軒か梯子しました。日本でさえ手に入り辛いのですから、イギリスでは尚更無理。利用する布は、規則的に並んだ小花柄より、少し大ぶりな柄をアシンメトリーに配置したほうが、個性的で映えるように思います。それと白地の柄は、日本人の濃い髪色には結構浮いてしまうかも。もし何か物足りなかったら、トッピングすれば良いだけの事です。もし布の柄が、後から使い辛くて気に入らなかったり、飽き足り汚れたりしたら、すぐに着せ替え出来る利点はあります。
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一方こちらは、随分昔に買って使わなくなった、市販のバー・タイプのバレッタを土台(やはり鼈甲柄&黒)にしています。幅の合うチロリアン・テープを切って両面テープで貼っただけの、更に超高速手抜き手芸。一応、色のバリエーションは揃えるようにしました。左端のピンク+青のみインド製で、他はビンテージの刺繍テープです。多少派手だったり子供っぽくとも、面積が小さいから気にならないと信じています。飽きたら、こちらも簡単に替えられます。
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大昔にオーストリアで買った、チロリアン・テープのサスペンダー(いつ着るんだw)の端切れを利用しました。とても可愛い刺繍のテープなのですが、単に端を始末しただけの長方形ってのは…、やはり芸がないか(苦笑)。
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リボン型でも、コットンやリネンで柄を選んで、大きさが控え目なら、それ程仰々しくありません。10×22㎝の布で、人形用の着物の帯を作る要領で、ほとんど縫わずに出来ています。布地は、ある程度厚みと張りのある物が適しているようですが、薄い場合は裏に接着心を貼ればOK。中央の結びは、共布にしても、アクセントとして他のリボンや刺繍テープにしても。幅広の刺繍テープだけでもリボンは出来ますが、ちょっと造りが頼りないように見えます。
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ヨーヨー・キルトや包みボタンを並べるのは、手作りバレッタで良く見掛けるアイディア。クリスマス用のが欲しくて、また作りました。どんな色の服装にも合わせ易い茶系も、プラスしました。
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ネットで検索した所、かぎ針編みで花モチーフ等が編める人だと、すんごく可愛いバレッタが作れるようです。しかも、普通の造花と違って、余り立体的に出っ張っていないので、形の崩れにくい点が魅力です。しかし残念ながら、私は編み物が全く出来ません…。水引き編みやこぎん刺しのバレッタも、可愛よさそう。次に帰国する際、購入したいと思います。その他、レジンでもバレッタが作れ、日本なら専用の土台(ちと高い)も販売されています。これは姉にお願いしてみよう。
 


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by piyoyonyon | 2018-11-01 15:29 | アクセサリー | Comments(0)

緑系ラインストーンの連爪のネックレス

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ウィッカムの「ウォリック・レーン」の奥のアンティーク・モールには、中古ネックレスがどれでも一つ1ポンドのコーナーがありました。良く見るとビンテージのネックレスも幾つか混じっており、その中からウラン・ガラスのネックレスを見付け出しました。と言っても、これもウラン・ガラスのラインストーンのボタン同様、単に使用したラインストーンが、前の時代の残りのウラン・ガラスと言うだけで、製造されたのは1940~50年代だと思います。
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とは言え、ネックレスとして十分魅力的だし着用可能です。連爪の繋ぎ方に少し工夫があって、着用時でもちゃんと石がスカラップ状に並ぶように出来ています。
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深緑色以外、つまり薄い緑色のラインストーンは、全てウラン・ガラスです。
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ラインストーンの輝きも未だ十分美しく、状態も良く、大袈裟過ぎず程良いボリューム感です。本来はイブニング用だと思いますが、今なら普段使いにも向きそうなネックレスです。
 


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by piyoyonyon | 2018-10-25 15:26 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスのラインストーンのボタン

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メオン河畔の可愛い村ウィッカムの、小さなショッピング・モール「ウォリック・レーン」に入ってすぐのアンティーク・ショップ「This & That」で、ウラン・ガラスのボタンに出会いました。店頭のワゴン・セールで、値段は四つで1ポンドの安さ。即お買い上げとなりました。
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夫婦でウラン・ガラスに興味を持ち始めて以来、ウラン・ガラスのビンテージ・ジュエリーなら、イギリスでは割と簡単に手に入れられる事が分かりましたが、ウラン・ガラスのボタンには中々出会えずにいました。アンティーク・フェアのボタンの専門店でさえ、全く扱っていないと言われました。それが、ついに念願の(?)ウラン・ガラスのボタンを手に入れた訳です。と言っても、このボタンは、ウラン・ガラスが盛んに作られていたアール・デコ期以前の製品ではなく、単に前の時代の残りのラインストーンを利用して製造された、恐らく戦後の製品だと思います。
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ボタンだけでまあ、こんなにギラギラと派手で目立っちゃって、P太は「一体元はどんな服に付いていたボタンだったんだ。マイケル・ジャクソンのステージ衣装か?」なんて言っていました。
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自然光でも派手ですが、紫外線光での発光も凄いですよ。案の定、放射線量も結構高めでした。
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実際にウラン・ガラスの最盛期に製造されたウラン・ガラスのボタンって、以前フリーマーケットで全く知らずに手に入れた物以外、イギリスではアンティーク・モール等でも全然見掛けません。もしかして、ウラン・ガラスとガラス製ボタンの本場チェコに行ったら、未だ出会える機会があるのかもと踏んでいます。イタリアのマイクロ・モザイクのアンティークやビンテージも、ジュエリーはしょっちゅう見掛けるのに、ボタンには未だ一度も出会った事がありません。日本の古い七宝や薩摩焼でも、花瓶や皿より、ボタンのほうが貴重で高価なようです。小さくて手間が一層掛かる割に、利益率はそれ程だっただろうから、当時ボタンの生産量自体が少なかったのでしょうか。はたまた、現在世の中にボタンのコレクターが多いせいか。花瓶や皿やジュエリーは、あくまでそれそのものが主役なのに対し、ボタンは衣類の付属品だから、衣類が傷むと同時に処分されてしまったせいで余り残っていない…とかで、もしかしたらボタンは更に希少なのかも知れません。
 




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by piyoyonyon | 2018-10-22 15:34 | アクセサリー | Comments(0)

ベージュ地のプチポワンのビンテージ・ブローチ

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郊外大型フリマの今年最後の開催日は、私にとってはビンテージ・ジュエリーの当たり日で、最後の最後に、この古いプチポワンのブローチを買いました。最初は1ポンドと言われて見送ったのを、去り際にもう一度寄って半額に負けて貰いました。
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プチポワンは、ハプスブルク家の宮廷で発達したと言われる、ウィーンを代表する工芸品・お土産です。以前手に入れた黒地のプチポワンのブローチと、ほぼ同じ図案、同じ形態をしています。ただし全体的な大きさは、こちらのほうが何故か微妙に一回り小さいのです。
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刺繍を囲むブローチの台座の枠が、連なったハート型なのも同じ。作られた年代も、多分同じ頃だと思います。ベージュ色の地は、もしかしたら元は白かったのかも知れませんが、全体的に経年で良い具合に渋い色合いに育っています。
 




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by piyoyonyon | 2018-10-21 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

ミント・グリーンのバラ型エナメル・ブローチ

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フラワーパワーなラインストーンのブローチを見付けた日のフリマの別なストールで、大好物の1960年代のエナメル(ホーロー)製のブローチにも出会いました。バラ型のエナメル・ブローチは、今までも何度か手に入れましたが、全体が同じ色のは初めてです。
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普段は思い切りポップ&キッチュなこの時代のエナメル花ブローチですが、今回のは、バラと言うモチーフと優しい色合い一色な為、ファンキーなポップさは控え目です。
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ただし実物は、もう少しはっきりしたペパーミント・グリーン色です。大きさは、フラワーパワーなラインストーンのブローチと、偶然ほぼ同じです。
    



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by piyoyonyon | 2018-10-15 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

フラワーパワーなラインストーンのブローチ

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マルタ十字型のブローチアール・ヌーヴォーのブローチを買ったストールで、まず最初に目に入って気に入ったのは、本当はこの花型のブローチでした。
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花を模したラインストーンのブローチは、世の中に五万と存在しますが、このブローチには、60年代に流行したエナメル・ブローチに共通するポップさが有ります。
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ポップに見える決め手は、花びらのドロップ型のビーズのせいだと思います。このビーズがマットなプラスティック製の為、キッチュな味が加わっています。製造されたのも、多分同様に60年代だと思います。カジュアルな中にも品の良い愛らしさがあり、使い易そうなブローチです。
   




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by piyoyonyon | 2018-10-09 15:22 | アクセサリー | Comments(0)

アール・ヌーヴォーの七宝ブローチ

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マルタ十字型のブローチを買ったストールでは、このブローチも気になって購入しました。いかにもアール・ヌーヴォーなデザインですが、すっかりアール・ヌーヴォー時代の意匠を真似た、リプロダクション物だと思っていました。しかし、裏面のピンの形を確認すると、どうやら本当にアール・ヌーヴォー時代(19世紀末~20世紀初頭)の製品のようです。
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素材はピューターのようで、花びらの部分が銀張りの七宝になっています。更にその上に、金彩で脈が描かれていたようですが、大分剥げ掛かっています。形は微妙に線非対称で、あちこちに手作業の武骨さが滲み出ています。
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アール・デコ時代より、それ以前のアール・ヌーヴォー時代の製品は当然貴重で、フリマやチャリティショップでは滅多に出会えない訳ですが、アール・ヌーヴォーのアクセサリーと聞いて思い浮かべる優雅やさや繊細さは、生憎このブローチからはほとんど感じられません。ただし大味な分、遠目からでも目立つ力強さはあります。
  




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by piyoyonyon | 2018-10-03 15:27 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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