カテゴリ:アクセサリー( 256 )

スクエア・カットのウラン・ガラスのブレスレット

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今年初の、フリーマーケットに行って来ました。この寒い時期にしては出店者数は多めでしたが、ほとんどがプロのディーラーで、見た目的には全く骨董市のような状態でした。しかし、P太も私もフリマ価格で収穫があったので、まずまずの出だしだと思います。
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原子力お宝の収穫は二人共あり、その内の一つがこのブレスレット。今まで幾つもウラン・ガラスのジュエリーを手に入れて来ましたが、ブレスレットは初めてのように思います。
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ちょっと金具は剥げ気味ですが、ごろんと迫力の大きさのスクエア・カット(一つ2×1.5cm位)のラインストーンが、ウラン・ガラス好きとしては嬉しい限り。しかもオープン・バックで一つ一つの透明感が美しく、ウラン・ガラスを抜きにしても、中々魅力的なブレスレットです。何より、例え現代着用しても、全く違和感のないデザインです。
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ただし、オープン・バックな分、ラインストーンの裏面が直接肌に触れるので、そのままの使用はやめたほうが良さそうです。衣服の上からなら、問題なく着用出来ます。
  



by piyoyonyon | 2019-01-30 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

再び姉作レジンのアクセサリー

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姉から送られて来たクリスマス・プレゼントの中に、再び姉の作ったレジンのアクセサリーが含まれていました。透明感のあるレジンは、いつ見ても楽しく夢が感じらる素材です。
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今回のは、イヤリング(ピアス)中心です。左から菫、ペンペン草(ナズナ)、バターカップです。どれもイヤリングとしては大き目ですが、レジンなので軽量です。菫のは、前回のペンダントとセットアップ出来ます。左と中央の金属枠付きは、冬の使用はちと冷たいけれど、右のレジンのみのは大丈夫。まるで飴玉のようで美味しそうです。ところで、前回姉の事を「花オンチ」と書いたら、「おねーちゃまだって菫位知っとるわい」と苦情が来ました(笑)。
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そしてブローチも二種。下は夜空のブローチで、暗い色を背景にラメや星型のラインストーンが入っています。上のキルト・ピンには、パンジー等花のイラスト(小さなクロモスのような物?)が閉じ込められています。キルト・ピンは、その名の通り本来はキルト・スカートの為の物ですが、マフラーやショールを留めるのにも使用出来、冬は何かと重宝します。





by piyoyonyon | 2019-01-26 15:22 | アクセサリー | Comments(0)

茶系のラインストーンのブローチ

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姉へのクリスマス・プレゼントには、このブローチも加えました。これも結構前に買っていた物で、もしかしたら既にブログに載せた事があるのでは?と記憶があやふやです(苦笑)。花と葉を表した、1940~60年代の典型的なラインストーンのブローチです。
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てっきり横長のブローチかと思っていましたが、ピンの方向からすると、これが天地のようです。もっとも、元からピンが縦方向のブローチも存在するので、結局は着ける人次第、好きな角度でどうぞと言う事になります。当時のファッション雑誌等の着こなしを見ると、襟や襟開きの縁のカーブに沿わせて着けているのが優雅です。
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全体の色味的には落ち着いていますが、葉っぱ部分の、サードニクスのような縞模様入りのガラスが、中々個性的で目立っています。
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実は極小のラインストーンの一つが欠けていますが、地金と同じ色で目立たないし、補充も手に入らないので、このままでも大丈夫と判断しました。
 




by piyoyonyon | 2019-01-19 15:26 | アクセサリー | Comments(0)

青系ルーサイト・ムーングロウの円型ブローチ

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姉へのクリスマス・プレゼントには、このブローチも加えて送りました。これも、随分前に買っていた物です。淡い水色のルーサイトのムーングロウが中心となり、青系のオーロラ加工のラインストーンでまとめてある、1940~50年代頃のブローチです。
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直径は5cm位で、全体的にはほぼ円型になっています。こう言った点対称型のブローチは、着用する際にバランスが取り易く、何かと使い勝手が良い物です。
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ムーングロウやラインストーンはあっさりしていますが、ちょっとマット掛かった金色の地金の輝きや凹凸が美しく目立って、全体的には結構華やかです。
 




by piyoyonyon | 2019-01-09 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

布製猫のブローチ

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イギリスにお住いのTallulahさんから、クリスマス・プレゼントにお手製のブローチを沢山頂きました! クロシェの花モチーフと布製の猫のブローチで、普段は保護猫チャリティに寄付なさっているアイテムだそうです。つまりこれらの売り上げが、身寄りのない猫達の御飯や生活費になる訳で、何て尊い行いなのでしょう。尚且つ、こんな可愛いブローチを、チャリティショップで手に入れられた人はラッキーですね。勿論頂いちゃった私は、もっとラッキーなんですけど。
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猫のブローチは、顔パーツのほとんどが細かく刺繍されています。この表情は、絶対猫好きじゃないと表現出来ないお顔だと思いました。左は土台が梅柄の着物の古布製で、ほんのり和風の猫。右はギンガム・チェックですが、金色の鈴のせいか、やはり何処となく和風な雰囲気が漂います。顔パーツがグルーガンで接着してある為、かなりしっかりと固定されています。返って縫い留めるより、グラグラせずに安定していて使い易いと納得しました。 




by piyoyonyon | 2019-01-05 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

緑のラインストーンのリース型ブローチ

毎回姉の誕生日やクリスマスには、メインのビンテージ・ジュエリーの他に、フリマ等でコツコツと買い集めた、彼女に似合いそうなビンテージ・ジュエリーを出来るだけ沢山送ります。しかし、今回は悪天候続きでフリマに中々行けず、贈るべきビンテージ・ジュエリーが余り集まりませんでした。そこで、今まで自分用に貯めていた中から、姉の好みに合いそうな「①全体的なボリュームはたっぷり目」「②インパクトと華があるデザイン」「③余り子供っぽくなく甘くないデザイン」「④マルチ・カラーではなく単色、または同系色」の物を幾つか放出する事にしました。
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その中の一つが、この直径4cm強のブローチ。随分前に買っていた物で、①と③と④の条件には合いますが、今までデザイン的には今一つまらなくて、使い辛いんじゃないかと思っていました。ところが、試しに赤い布の上に置いてみると、リース型だし、大き目のラインストーンは深い緑色だし、何だかクリスマスにぴったり。そもそも状態は良く、ラインストーンの輝きも、プラチナ色に近い金色の地金の輝きも相当綺麗です。製造年代は、1950年代当たり。
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ピンの方向からすると、これが正式な天地上下の位置のようです。アシンメトリーで、リボンの形も凝っていて、実は退屈なデザインって事は全くないなあと実感しました。
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リボンの立体感は、結構良く出来ています。是非クリスマスの季節に(今年はもう日本では終わったが)、赤系の服に付けて欲しいブローチです。



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by piyoyonyon | 2018-12-27 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

赤いラインストーンのフィリグリー・ブローチ

姉へのクリスマス・プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買いに、アンティーク屋の多い町ルイスへ行き、今年は最終的にこのブローチを選びました。悪天候の中、全てのアンティーク・モールを見て回り、今年は候補になる物さえ見つからないわい…と、さすがに気を揉んで疲れていた所、ルイスで一番購入する機会の多いモールを去る間際に、入り口近くのガラス・ケースの中に、このブローチの居るのが目に入りました。入店した時には、其処は別なお客さん(しかも半端なく恰幅の良い)で塞がれていた為、覗く事が出来なかったのです。
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恐らくチェコスロヴァキア製の、アール・デコ時代のフィリグリー(透かし金具)のブローチです。ほぼ正方形の形で、一辺は5cm強で、対角線的には約7cmの幅があります。大きさは十分あり(姉はでかいアクセサリーが好き)、でも繊細なデザインで、ラインストーンの輝きが美しく、見た目はインパクトがあり、コンディションも良く、価格も予算内。即、決定となりました。
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とにかく鮮やかな赤いラインストーンの輝きが、目を引くしウットリ綺麗です。今までも姉に何度かデコ時代のフィリグリーのビンテージ・ジュエリーを贈りましたが、赤だけ、または赤系のラインストーンと言うのは、未だありませんでした。そもそも、意外にも私自身が、今まで出会った事は無かったように記憶しています。暗い色の多い冬の服装に、華やかに映えそうです。特に、クリスマス時期にはぴったりの色です。因みに、デコ時代のフィリグリーのジュエリーのラインストーンで多いのは、やはりマルチ・カラーです。
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姉は、ブローチよりネックレスのほうが利用頻度が高いので(そりゃそうだ)、本来の第一希望はネックレスなんですけど、インパクトあるデザインのネックレスやペンダントには、ビンテージでは中々出会えません。このブローチは、ピンの形態が古風でシンプルで余り出っ張っておらず、全体の重量も割と軽いので、チェーンを付けてペンダントにも使える仕様にしました。フィリグリーのブローチは、大抵丸カンでチェーンを接続し易い為、簡単にペンダントやネックレスに改造出来ます。更に、チェーンを二点から伸びるように付けたから、ひっくり返りにくいはずです。
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一応チェーンの先にはアジャスターも付けたので、長さは十分あります。冬は、タートルネックなんかに合わせて活用して欲しいと思います。
 


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by piyoyonyon | 2018-12-25 15:20 | アクセサリー | Comments(0)

青と白のエナメル花ブローチ

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ブラックリーのアンティーク・モールで、今回自分用の記念にと買った物は、この大好きな1960年代のポップなエナメル花ブローチです。それまで別なブローチを買うつもりでいましたが、最後の最後にこのブローチを見付け、即座に変更する事にしました。偶然にも、前回ルーサイトのインタリオのブローチを買ったのと同じストールの、同じトルソーの、同じ場所に括り付けてありました。しかし、最初に眺めた時は見落としていました。値段も、大差ありませんでした。ルーサイトのインタリオも、この時代のエナメル花ブローチも、同じ位好物で、同じ位結構レアです。
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直径は6㎝強で、ポップなインパクトは十分。エナメルの剥げや傷はなく、状態は良好です。花びらの、葉脈のような青と白の二重になった所が、個性的だと思いました。写真ではほとんどネイビー・ブルーに見えますが、実物はピーコック・ブルーに近い黄色味の強い青です。
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寒色な事もあり、この時代のエナメル花ブローチとしては、やや甘さ控えめでクールなイメージ。着用すると、キリッと締まって見えて映えます。
  



by piyoyonyon | 2018-11-27 15:29 | アクセサリー | Comments(0)

青と緑のバイ・カラーのガラスのネックレス

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郊外の大型フリマが終了してしまうこの時期に、イギリスで未だ開催されているのは、街の中の駐車場等を会場とする小規模なフリマだけになります。しかし開催されているとは言え、早朝はかなり冷え込む為、例え快晴の日でも、出店数は大して多くありません(客は後からやって来るのでいつでも結構多い)。当然収穫も余り期待出来ませんが、そんな閑散期のフリマでも、今まで見た事のないタイプの、こんな美しいビンテージのネックレスに出会う事が出来ました。
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グラデーション状に連なった、四角っぽい大きなガラス製ビーズは、微妙に青と緑が混じり合い、透明感と共にうっとりする美しさ。ビーズがかなり大きいので、ガラスの美しさが遺憾なく発揮されています。角ばったビーズの合間には、水色のラウンド・ビーズも連なっています。多少ヒビと欠けはありますが、それでも捨て置けない程魅力的だと思いました。
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直線的でいかにもアール・デコらしいデザインで、確かにデコ時代には、こんな綺麗なバイ・カラーのガラス・ビーズが、結構盛んに製造されたようです。ネットで同じ形態のバイ・カラーのネックレスにヒットして、それには「極めてレア」とか「115ポンド」とか書いてありました。どちらにせよ、チェコスロヴァキア製のクリスタル・ガラスなのは、ほぼ確実だと思います。
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そして、ビーズの緑色の部分が、ブラック・ライトで発光します! となれば、当然ウラン・ガラス、しかもアール・デコ時代のウラン・ガラスのジュエリーと喜ぶ所ですが、かなり強い発光の割に、放射線量を測定したら、自然値と全く変わりありませんでした。
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つまり、発光するのは単なる蛍光塗料のせいなのかも知れません。(ただし、この時代にウラン以外のガラスの蛍光着色料があったかどうかは謎)ちょっと残念。しかし、ほとんど放射能を発しないと言う事は、普通に地肌に着用しても安全と言う訳です。
  



by piyoyonyon | 2018-11-17 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

ビンテージ・ドイリーのコサージュ

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タイトルからすると、何だかお洒落で高級な響きがありますが…、現実は毎度ながら私の「意識低い系手芸」です(とほほ~)。古いレース編みのドイリーを沢山持っていますが、好きで買った物も当然あれば、中には何かのついでで手に入った物も結構あります。例えば、フリマで手に入れた古い裁縫箱や、ビニール袋に詰められた端布の詰め合わせの中なんかに紛れ込んでいたとか。そんな不意にやって来て、どうも見た目がイマイチなドイリー達も、結構貯まって来たので、只持ち続けていてもしょうがないし、何かに再利用出来ないかと考えました。
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そこで、とりあえずコサージュ作りに挑戦してみました。試してみた結果、そのままでも冴えない大味なドイリーは、何に利用しても映えないな…と痛感。何せ繊細さは、レースの持ち味の一つですから。それと、張りのないドイリーも、コサージュにはしにくいと感じました。つまり、コサージュにするのにピッタリなドイリーは、それ専用に探さないと中々ない訳です。
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しかし、余り適さないドイリーでも、他のレースで重ねる事で何とか落ち着きました。そのほうが華やかだし、強度も出ます。ここまで到達するのに、これでも結構試行錯誤を繰り返しました。
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こちらは、そんな太い糸で編んだ大味なドイリーと、張りのないドイリーを組み合わせた物。中央のビンテージ・ブローチは、縫い付けてある訳ではなく、ただ普通に留めてあるだけなので、飽きたら他のブローチに替える事が出来ます。線対称のフォルムの小さいブローチなら、ほとんど合うようです。小さ過ぎて使い辛いブローチの活用には、この方法は便利かも知れません。
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結論としては、ドイリーをコサージュに加工するより、レース・テープをコサージュにしたほうが、まとめ易いと言う事です(本末転倒じゃわい)。また何かビンテージ・レース・ドイリーの活用法を閃いたら、懲りずに挑戦してみたいと思います。
  




by piyoyonyon | 2018-11-13 15:32 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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