カテゴリ:テーブル&キッチンウェア( 131 )

エナメルのバラのカクテル・ピック

a0208783_44207.jpg
隣町のフリマで20ペンスで手に入れた、古いカクテル・ピック、つまり「西洋の飾り楊枝」のセットです。パーティー等で一口おつまみを食べる際、使用する為のアイテムです。
a0208783_444358.jpg
金属性で、エナメル彩色された立体的なバラのモチーフが付いています。バラの花の中には、フェイク・パールが一個ずつ埋め込まれています。こんな可憐なタイプのカクテル・ピックは、初めて目にしました。一部エナメルの(元から)剥げている部分があるものの、バラの花の優しい中間色と、エナメルのトロリとした質感が相まって、何とも甘い雰囲気です。まるで、ピン・ブローチとして身に着けたい愛らしさ。特に、縁だけほんのり赤く染まった白バラが素敵。
a0208783_45897.jpg
外箱も残ったままで、この箱のフォントから、一瞬そんなに古い物には思えませんでした。しかし箱の裏側を見ると、かなり年月の経っていることが想像出来ます。
a0208783_453592.jpg
試しにネットで「ビンテージ・カクテル・ピック」で検索すると、金属製の物は、鳥モチーフ(特に鶏)や剣型が多いようです。現在のカクテル・ピックは、使い捨てのプラスティック製や、中国製の開くパラソル・タイプが多く出回っています。とは言え、カクテル・ピック自体が、イギリスでは余り利用頻度の高くなく、メジャーなアイテムではないかも知れません。爪楊枝は、多分近代に中国から入って来た文化だし、日本のフルーツ・フォークのようなデザート用の小さいフォークも、こちらではほとんど見掛けません。イギリスのデザートはガツーンとでっかいんで(笑)、大抵普通のディナー用の大きなフォークで豪快に食べるのですよ。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-08 15:02 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ルーサイトの野鳥柄インタリオのナプキン・リング

a0208783_3415922.jpg
数年前に地元のチャリティショップで、このナプキン・リング・セットに出会い、ナプキン・リングにもルーサイトのインタリオがあるなんて面白いと思いました。が、余りに状態が良いので、比較的新しい製品にしか見えず、その時は見送りました。ネットで調べてやはりビンテージだと突き止め、再びチャリティショップを訪れた際には、もう売れてなくなっていました。残念だったとずっと記憶に残っていたところ、最近地元の別のチャリティショップで、全く同じ物に出会うことが出来ました。偶然、値段も同じでした。
a0208783_3363592.jpg
今回のには外箱も残っていて、そこには「RSPB(英国王立鳥類保護協会)」のラベルが張ってあるままです。だから、最初はRSPBのチャリティの転売品だろうかとも疑いましたが、モチーフからして、元々RSPBで製造販売していた製品なのだと思います。
a0208783_337390.jpg
6個セットで(そもそも4個セットじゃないところが古いですね)、輪状に曲げてある板状のルーサイトに、それぞれ野鳥が一種類ずつ裏側から彫られています。
a0208783_3375661.jpg
この裏彫りがどう見ても手作業で、しかもかなり緻密で、立体感をも見事に表現した職人技なのを良く観察すれば、ある程度古い製品である事は、すぐに気付きそうなもんだがなーと、今更ながら思いました。彩色してあるインタリオとはまた違った、繊細で大人っぽい魅力があります。
a0208783_3383257.jpg
今後こう言う見逃した悔しい思いをしない為にも、普段から古物に対する知識を蓄えて置く事が大切だと、改めて実感しました。知識は幾ら持っていても、自分の邪魔をすることはありません。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-06 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

カスタード・ウラン・ガラスのフリル縁の皿

a0208783_621476.jpg
今回のルイスのアンティーク・モール巡りで、P太が手に入れた原子力お宝はコレです。自然光ではウラン・ガラスには全く見えず、「まさかね」と思いつつ一応紫外線光で確認してみたら…、物凄ーく強く発光し、夫婦揃って驚きました。
a0208783_6303011.jpg
更に驚くことには、4枚で5ポンドと言う、フリーマーケット並みの安さでした。会計時に、モールのスタッフさえ驚いていました。このストールの売り主は、状態も良くシンプルな皿なだけに、まさか19世紀のガラス器だとは気付かなかったようです。
a0208783_627569.jpg
直径は20cm位。基本は型抜きガラスですが、ヴィクトリア時代に流行した縁のフリルは、型抜き後に透明な縁を接着し、熱しながら手作業で形成したらしく、カーブが全て不均等で、どれ一つとして同じ形の皿がありません。シンプルに見えても、中々凝った造りのようです。
a0208783_6233484.jpg
一般的に、乳白の黄色(クリーム色)、すなわちカスタード色のウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代に多く見られ、自然光では蛍光色らしさは全く見当たりませんが、ウランの含有量は高く、発光の強いのが特徴です。しかし、発光の強さとは裏腹に、このお皿の放射線量は、アール・デコ時代の淡い緑色のウラン・ガラス並みに低いものでした。何故なら、カスタード色の表面を、無色透明のガラスが覆っている、つまり被せガラスの二重構造になっているからのようです。ウラン・ガラスの放射能はアルファ線なので、紙一枚でも簡単に隔たれ弱くなる性質を持っています。
a0208783_6221673.jpg
非ウラン・ガラスでコーティングされていると言う事は、食器として実用しても差し支えないと言う事です。普通にテーブルウェアとして可愛いお皿なので、ケーキやデザートを盛ったら美味しそう。念の為(再三言いますが)、ウラン・ガラスを食器として数度使用したところで、ただちに健康を害する程の有害成分が溶け出す訳ではないし、まして被爆する訳でもありません。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-01-10 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

手描きのピンクのショット・グラス

a0208783_725876.jpg
ハンドルが付いているので、マグか何かに見えるでしょうが、実際には高さは5cm程度しかありません。ガラス製で、お酒を飲む為のショット・グラスのようです。多分元は、同じグラスが4~6個と、揃いの柄のデキャンタがセットになっていたものと思われます。
a0208783_7254013.jpg
盛り上がった金色を中心に、ハンドペイントで中々繊細な絵付けがされています。恐らく19世紀末期から20世紀初頭の、アール・ヌーヴォー時代の物ではないかと思っています。地色の落ち着いたピンクは、透明なガラスと二重になっています。形成方法は、吹きガラスを後から底の部分のみ削ってあるように見えます。
a0208783_726339.jpg
たった一つだけ残った古いショット・グラスなんて、今では見向きする人も中々居ないようですが、こんな小さな中にも、手の込んだ昔の技術が沢山盛り込まれている美しいガラス製品です。お酒を飲む為の物とは思えぬ可憐さで、野の花なんかをちょこっと生けるのにピッタリです。




[PR]
by piyoyonyon | 2017-12-26 15:21 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ホーンジーの「サミット」のミニ・カップ

a0208783_6493613.jpg
イギリスの陶器メーカー、ホーンジー社の「ヘアルーム」「ブロンテ」「サフラン」「フルール」なら、製造期間が長く余程人気だったからか、今でもフリマやチャリティショップでしょっちゅう見掛け、プロのアンティーク屋で買うのは馬鹿らしい程です。しかし、それ以前のホーンジー社の製品となると、出会う機会がめっきり減ります。この「サミット」と呼ばれるシリーズも、アンティーク・モールやマーケットも含め、私は今まで1、2度しか見たことがありませんでした。これは隣町のフリマの、ダンボール箱に雑多に詰められた、家財処理品らしいガラクタの中から見付けました。そう言う投げ遣りな状態で売られていた割に、ヒビもカケもありません。
a0208783_649566.jpg
デザイナーはJohn Clappison ジョン・クラッピソンで、製造年は1960年。リップル・ボードのような凹凸の付いた紙を、表面に回し押し付けて縦縞状の溝を作り、スプレーで着色した後表面だけを軽く拭き取り、溝にだけ色を残すと言う独特な方法で製作しているそうです。この黄色(※実物はもっと濃い色)の他にも、赤、黒、アクア等の色のバリエーションがあります。
a0208783_6501916.jpg
高さ5cm位の小さなカップで、本来の用途は何なのか分かりません。もしかしたら、元は4個セットでエッグ・カップだったのかも知れないし、クリュエットの一部だったのかも知れません。シンプルなのに意外な凝った手法で作られ、見た目もシンプルながらポップな楽しさが滲み出て、何気に存在感のあるテーブルウェアです。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-11-23 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

花型シフター・スプーン

a0208783_20543810.jpg
本来、お菓子等に粉糖を降るのに使用するシュガー・シフター・スプーンですが、我が家では、缶詰のコーンや瓶詰めのオリーブを、水切りしながら盛るのに役立っています。しかし今まで、瓶の底までスプーンが届かない、短い物ばかりしか持っていませんでした。それが今回、初めて比較的柄の長いシフター・スプーンを見付けました。柄は細―くて捻ってあり、昔懐かしいマドラーを髣髴とさせます。
a0208783_20551229.jpg
この手のアイテムも、素材が銀で、凝ったデザインである程価値が高く、その装飾性は上を見ればキリがないようです。これは銀メッキの上極シンプルですが、匙部分の穴は一応単なる丸ではなく文様的に開いています。何より匙部分の淵が、花びらのようにひらひらしている点が可愛いと思いました。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-11-04 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

イッタラの金属ホルダー付きガラス・マグ

a0208783_411569.jpg
そろそろフリマかチャリティショップで、北欧物に出会っても良い頃だーと勝手に思っていたところ、これに出会いました。フィンランドのiittala イッタラの、金属ホルダー付き耐熱ガラスのマグ。ペアで1ポンド(約150円)でした。前にもチャリティショップの通販でペアで買っていたので、これで合計4個になりました。
a0208783_42286.jpg
1957年から販売しているシリーズで、デザイナーはTimo Sarpaneva ティモ・サルパネヴァ、シリーズ名は「Tsaikka ツァイッカ」と言うそうです。金属ホルダーの色が金色掛かっていて(写真では銀にしか見えませんが…)、銀色から経年で変色したのかと思ったら、このシリーズには元々金色ホルダーのタイプも存在することを知りました。金色タイプは、製造期間が短かったとか。
a0208783_423543.jpg
冷たい飲み物にも勿論OKですが、やはりこれからの涼しくなる季節に、フルーツ・ティーやホット・レモネード、ホット・ワイン等に活躍しそうです。この手の金属ホルダー付きガラス・マグ、またはグラス・カップって、イギリス製のも結構売られていますが、どうも全体的にデザインが仰々しい&優雅過ぎて、うちには似合わないのです。現代の日本の普通の家にも、北欧デザインはしっくり来易い物が多いのではないでしょうか。 
 




[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-27 15:35 | テーブル&キッチンウェア | Comments(2)

ウラン・ガラスのブドウ柄バスケット型ボンボン・ディッシュ

a0208783_354319.jpg
ハンガーフォードのチャリティショップで、P太がエレガント・ウラン・ガラスのカップ&ソーサーを手に入れた翌日、これを地元のフリマで手に入れました。
a0208783_314023.jpg
オープン・バスケット型のウラン・ガラスを買うのは、これで二個目ですが、こちらは前回の物より、柄が繊細で一層魅力的です。ウラン・ガラスの場合、やはり複雑なデザインのほうが、発光させて綺麗なのです。
a0208783_362772.jpg
用途はボンボン・ディッシュ、すなわちお菓子を盛る為の皿のようです。其処は、ハウス・クリアランス(故人等の家財品処分)の古いガラクタが雑多に詰まったダンボールが並んだストールで、他にももう一つバスケット型の黄色いウラン・ガラスがありましたが、カケ&ヒビだらけの酷い状態でした。
a0208783_37512.jpg
型抜きガラスとしては、相当緻密で繊細な模様です。柄のメインとなるのはブドウの蔦。中央の不思議な幾何学模様も素敵です。
a0208783_373062.jpg
こう言ったバスケット型のガラス器は、ヴィクトリア時代に流行したアイテムだそうです。これも、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスらしく黄色で、また黄色のウラン・ガラスらしく発光も強め、放射線量も高めでした。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-13 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

エレガント・ウラン・ガラスのカップ&ソーサー

a0208783_2505573.jpg
ハンガーフォードのアンティーク・モールでの、P太の一番のお目当ては、やっぱりウラン・ガラスでした。そして全部一通り見渡して、今回最終的に選んだのは、このC&S(カップ&ソーサー)です。でも、買ったのはアンティーク・モールじゃないんです。町に到着して最初に入った、チャリティショップで見付けた物。その後全部アンティーク・モールをチェックして、結局これが値段的にも大きさ的にも一番理想的だったのです。因みに、同じチャリティショップで、大きなウラン・ガラスのパンチ・ボウルも売られていましたが、そちらは帰りには売れてなくなっていたので、本命のこっちは残っていてラッキーでした。
a0208783_2512639.jpg
今までも魅力的なウラン・ガラスのC&Sは、何度か見掛けたことがあり、非常に惹かれましたが、全て大きなセットだったので買えずにいました。家族の人数が多かった昔は、6客で1セットが普通だったようです。今回初めて1客だけの物に出会い、これはチャンス!と思った訳です。後で少し調べたところ、アメリカの「Hazel Atlas」社の、「Royal Lace ロイヤル・レース」と言うシリーズ名だと突き止めました。確かに、柄がレースのように繊細です。型抜きガラスに、後からエッチングで細かい模様を付けたようです。
a0208783_2515398.jpg
アール・デコ期の大恐慌時代に流行したデプレッション・ガラスの中でも、最早エレガント・ガラスと呼べる程緻密で優雅なデザインです。実際のエレガント・ガラスは、普通のデプレッション・ガラスより、ガラスの質自体も高級なのだそうですが。
a0208783_2522336.jpg
特に蛍光色っぽくもない、薄い緑色のガラスですが、発光はそれなりに綺麗に輝きます。ただし放射線量は、思った通り低めです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-06 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスの羽根柄フルーツ・ボウル

a0208783_21113588.jpg
ウラン・ガラスの金彩入りワイン・グラスを買った翌週も、来客の都合で、隣町の小規模なフリマしか行けませんでした。ところが、先週と同じストールの、同じくハウス・クリアランス(古い家の処分品)のダンボール箱の中で、このウラン・ガラスのボウルに出会うことが出来ました。
a0208783_2112036.jpg
今までも何度が出会ったことのある、チェコ製の羽根のレリーフの付いたシリーズです。既に手に入れたクリーマーやシュガー・ボウルより、アール・デコらしさが際立っていて、とてもスタイリッシュに見えます。
a0208783_2112298.jpg
底に水切り穴が開いており、果物を盛る為のボウルと思われます。
a0208783_17145576.jpg
放射線量は低めで、発光も大したことはありませんが、色の薄いガラスだけに、自然光よりはブラック・ライトを当てた方が、全体的な形ははっきり見えると思います。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-20 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2017
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(179)
(155)
(132)
(125)
(120)
(116)
(108)
(78)
(78)
(71)
(71)
(63)
(63)
(62)
(60)
(59)
(58)
(52)
(47)
(46)

以前の記事

2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ビンテージ・スカーフの人形用..
at 2018-02-23 15:30
タラちゃんのグラニー・ブラン..
at 2018-02-22 15:22
雨の城下町ロチェスター
at 2018-02-21 15:29
フリンジ付き紫系ラインストー..
at 2018-02-20 15:27
黄緑ギンガムとオレンジの花柄..
at 2018-02-19 15:33

記事ランキング

検索

最新のコメント

にいくさん、私もこういう..
by piyoyonyon at 17:49
ほんと、かわいい制服です..
by にいく at 12:43
mintmint36さ..
by piyoyonyon at 19:34
mintmint36さん..
by piyoyonyon at 19:25
Tallulahさん、こ..
by piyoyonyon at 19:21
職場でアメリカ製のチョコ..
by mintmint36 at 05:34
ぴよよんさん こんにちは..
by mintmint36 at 05:21
ぴよよんさん、ご無沙汰し..
by Tallulah at 16:49
aquaさん、こんにちは..
by piyoyonyon at 18:50
ぴよよんさん、こんばんは..
by aqua at 18:22

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。