カテゴリ:テーブル&キッチンウェア( 135 )

平べったい顔のボウル!

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「平べったい顔」と言っても、念の為凹凸の少ない平たい顔族のことではありません(笑)。御覧の通り、顔と言うか頭がぺしゃーんと上下に潰れた状態の器です。このボウルを地元のチャリティショップで見掛けた時、別に必要ないアイテムなので(私の買う古物はほとんどそうだが…)一度は見送りました。しかし、中々可愛いし、今まで出会った事のない食器だし、後日やはり気になって買いました。恐らく子供の食事用のボウルで、幼児がつたない手つきでスプーンを捏ね繰り回しても、簡単にはひっくり返らないよう、やたらずっしり重く安定感は抜群です。西洋では、基本的に日本と違って、飲み物用以外の食器を手に持ち食事をする習慣はないので、子供用の食器を、子供の手の大きさに合わせて小さく軽くする必要はないのです。
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裏から見ると、何の変哲もない極々プレーンなボウル。和食器と言われても疑わない程です。
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バックプリントが全くないので、メーカーどころか生産国も分かりませんが、多分70年代の製品です。丸い鼻にソバカスのやんちゃそうな少年で、黒目勝ちな瞳(って言うか黒目だけ)が、他人とは思えません。髪の毛の表現や、少しマットな色でプリントされているところが、結構お洒落。
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今愛用しているシリアル・ボウルが、いつかお釈迦になった時の為の代用品として買いましたが、今でも勿論スナック・ボウル等として活用出来ます。この器に食べ物を入れるのなら、平べったい頭部を補う為にも(笑)、たっぷりこんもり盛るのがサマになると思います。





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by piyoyonyon | 2018-04-03 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ロイヤル・ドルトンの貝型の小皿

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夫婦揃ってウラン・ガラスに興味を持つようになって以来、P太はアンティークやビンテージの陶器にも、徐々に興味を持つようになりました。そう言う訳で、これはP太がフリマで買った物です。最初はウラン釉薬の陶器かと思ったのですが、そうじゃないと確かめてからも、価値自体も大してないと分かってからも(その場でネットで調べた)、何故だか気に入ったので買いました。
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ロイヤル・ドルトンのアール・デコ時代のハンド・ペイントの陶器で、ホタテ貝の形をしています。丁度実物大で、実際ホタテの殻を当てて型を取ったのではと疑う位。決して巧みとは言えませんが、オレンジ色の木の実が、黒い主線と力強いタッチで描かれています。この実は、「mountain ash ナナカマド」を表しているのかも知れません。縁に緑色のラインが入っているのがポイント。
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バック・プリントと共に、手書きのデザイン・ナンバーと年代が記されています。人気の古窯ロイヤル・ドルトンで、80年以上昔の製品でハンド・ペイントで、コンディションも完璧なのに、平均価格は5ポンド位しかしないそうです(…買ったのは1ポンドだが)。しかしデザイン自体は悪くないし、我が家でピン・トレイとしてちゃんと活躍しています。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-24 15:36 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アール・ヌーヴォーのウラン・ガラスのボウル

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昨年最後に手に入れた(P太が)ウラン・ガラスです。年末に地元の街へ行った際、チャリティショップで見付けました。今まで手に入れたウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代かアール・デコ時代の物でした。これは薄い緑色の型抜きガラスで、一瞬アール・デコっぽく思えますが、良く見るとパターンは、曲線を強調した典型的なアール・ヌーヴォーのデザインです。年代的には、アール・デコより10~20年前の、ヴィクトリアン後期からエドワーディンに被ります。
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厳密にはアール・ヌーヴォーは、フランス及びフランス語圏で発達したスタイル(デザイン運動)で、「これでもかっ」と曲線を特に強調しているのが特徴です。イギリスにおけるイギリスらしいアール・ヌーヴォーは、フランスに先駆けてウィリアム・モリスが主導した、中世の意匠に影響を受けた「アーツ&クラフツ」、また、その中でもマッキントッシュが中心に発展させた、直線的なアール・デコとの中間のような「グラスゴー・スタイル」があります。それらに触発され中欧で発達したデザイン運動は、「ユーゲントシュティール」や「セセッシオン」と呼ばれます。その他にも、同時代のヨーロッパ各地に、こうした新しいデザイン運動が巻き起こりました。お互い影響し合いながらも、それぞれのその国らしい特色があります。これらを一重に、大雑把にまとめて「アール・ヌーヴォー」と呼ぶこともあります。
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私は、ウネウネ過ぎて非機能的な程装飾過剰なフランスのアール・ヌーヴォーは、どちらかと言えば苦手で(ミュシャは嫌いではありませんが)、アーツ&クラフツの古風な品の良さや、セセッシオンのすっきり簡潔な中にも今だ新鮮さが光るデザインには惹かれます。このボウルの装飾には、丁度良い塩梅にその時代らしさが表われていると思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-11 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスのヘルメット型クリーマー

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昨年、P太がフリーマーケットで手に入れたウラン・ガラスです。多分ティー・セットの中のクリーマー、またはミルク・ピッチャーのみで、淡い緑色の、典型的なアール・デコ時代の型抜きデプレッション・ガラスです。
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つまり然程珍しいタイプではないのですが、底や側面の大きな花模様が中々可愛いと思い購入しました(勿論フリマとしても安かった事もあり)。
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形も、片口でハンドルが付いた、クリーマーとしては極在り来たりの物ですが、こう言う形を「ヘルメット型」と呼ぶそうです。この場合、古代ローマの戦士のヘルメットを指します。クリーマーを逆さにしてみると、確かにそんな形をしています。
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紫外線光を当てると、発光が、…よ、弱ッッ。一瞬、ブラック・ライトの電池が切れそうなのかと疑いました。無色透明や青いウラン・ガラスでさえ、普通はもう少し強く光ります。案の定、放射線数値も、自然値と大差ない程度しかありませんでした。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-24 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

エナメルのバラのカクテル・ピック

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隣町のフリマで20ペンスで手に入れた、古いカクテル・ピック、つまり「西洋の飾り楊枝」のセットです。パーティー等で一口おつまみを食べる際、使用する為のアイテムです。
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金属性で、エナメル彩色された立体的なバラのモチーフが付いています。バラの花の中には、フェイク・パールが一個ずつ埋め込まれています。こんな可憐なタイプのカクテル・ピックは、初めて目にしました。一部エナメルの(元から)剥げている部分があるものの、バラの花の優しい中間色と、エナメルのトロリとした質感が相まって、何とも甘い雰囲気です。まるで、ピン・ブローチとして身に着けたい愛らしさ。特に、縁だけほんのり赤く染まった白バラが素敵。
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外箱も残ったままで、この箱のフォントから、一瞬そんなに古い物には思えませんでした。しかし箱の裏側を見ると、かなり年月の経っていることが想像出来ます。
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試しにネットで「ビンテージ・カクテル・ピック」で検索すると、金属製の物は、鳥モチーフ(特に鶏)や剣型が多いようです。現在のカクテル・ピックは、使い捨てのプラスティック製や、中国製の開くパラソル・タイプが多く出回っています。とは言え、カクテル・ピック自体が、イギリスでは余り利用頻度の高くなく、メジャーなアイテムではないかも知れません。爪楊枝は、多分近代に中国から入って来た文化だし、日本のフルーツ・フォークのようなデザート用の小さいフォークも、こちらではほとんど見掛けません。イギリスのデザートはガツーンとでっかいんで(笑)、大抵普通のディナー用の大きなフォークで豪快に食べるのですよ。
 




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by piyoyonyon | 2018-02-08 15:02 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ルーサイトの野鳥柄インタリオのナプキン・リング

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数年前に地元のチャリティショップで、このナプキン・リング・セットに出会い、ナプキン・リングにもルーサイトのインタリオがあるなんて面白いと思いました。が、余りに状態が良いので、比較的新しい製品にしか見えず、その時は見送りました。ネットで調べてやはりビンテージだと突き止め、再びチャリティショップを訪れた際には、もう売れてなくなっていました。残念だったとずっと記憶に残っていたところ、最近地元の別のチャリティショップで、全く同じ物に出会うことが出来ました。偶然、値段も同じでした。
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今回のには外箱も残っていて、そこには「RSPB(英国王立鳥類保護協会)」のラベルが張ってあるままです。だから、最初はRSPBのチャリティの転売品だろうかとも疑いましたが、モチーフからして、元々RSPBで製造販売していた製品なのだと思います。
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6個セットで(そもそも4個セットじゃないところが古いですね)、輪状に曲げてある板状のルーサイトに、それぞれ野鳥が一種類ずつ裏側から彫られています。
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この裏彫りがどう見ても手作業で、しかもかなり緻密で、立体感をも見事に表現した職人技なのを良く観察すれば、ある程度古い製品である事は、すぐに気付きそうなもんだがなーと、今更ながら思いました。彩色してあるインタリオとはまた違った、繊細で大人っぽい魅力があります。
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今後こう言う見逃した悔しい思いをしない為にも、普段から古物に対する知識を蓄えて置く事が大切だと、改めて実感しました。知識は幾ら持っていても、自分の邪魔をすることはありません。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-06 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

カスタード・ウラン・ガラスのフリル縁の皿

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今回のルイスのアンティーク・モール巡りで、P太が手に入れた原子力お宝はコレです。自然光ではウラン・ガラスには全く見えず、「まさかね」と思いつつ一応紫外線光で確認してみたら…、物凄ーく強く発光し、夫婦揃って驚きました。
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更に驚くことには、4枚で5ポンドと言う、フリーマーケット並みの安さでした。会計時に、モールのスタッフさえ驚いていました。このストールの売り主は、状態も良くシンプルな皿なだけに、まさか19世紀のガラス器だとは気付かなかったようです。
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直径は20cm位。基本は型抜きガラスですが、ヴィクトリア時代に流行した縁のフリルは、型抜き後に透明な縁を接着し、熱しながら手作業で形成したらしく、カーブが全て不均等で、どれ一つとして同じ形の皿がありません。シンプルに見えても、中々凝った造りのようです。
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一般的に、乳白の黄色(クリーム色)、すなわちカスタード色のウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代に多く見られ、自然光では蛍光色らしさは全く見当たりませんが、ウランの含有量は高く、発光の強いのが特徴です。しかし、発光の強さとは裏腹に、このお皿の放射線量は、アール・デコ時代の淡い緑色のウラン・ガラス並みに低いものでした。何故なら、カスタード色の表面を、無色透明のガラスが覆っている、つまり被せガラスの二重構造になっているからのようです。ウラン・ガラスの放射能はアルファ線なので、紙一枚でも簡単に隔たれ弱くなる性質を持っています。
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非ウラン・ガラスでコーティングされていると言う事は、食器として実用しても差し支えないと言う事です。普通にテーブルウェアとして可愛いお皿なので、ケーキやデザートを盛ったら美味しそう。念の為(再三言いますが)、ウラン・ガラスを食器として数度使用したところで、ただちに健康を害する程の有害成分が溶け出す訳ではないし、まして被爆する訳でもありません。
 




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by piyoyonyon | 2018-01-10 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

手描きのピンクのショット・グラス

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ハンドルが付いているので、マグか何かに見えるでしょうが、実際には高さは5cm程度しかありません。ガラス製で、お酒を飲む為のショット・グラスのようです。多分元は、同じグラスが4~6個と、揃いの柄のデキャンタがセットになっていたものと思われます。
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盛り上がった金色を中心に、ハンドペイントで中々繊細な絵付けがされています。恐らく19世紀末期から20世紀初頭の、アール・ヌーヴォー時代の物ではないかと思っています。地色の落ち着いたピンクは、透明なガラスと二重になっています。形成方法は、吹きガラスを後から底の部分のみ削ってあるように見えます。
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たった一つだけ残った古いショット・グラスなんて、今では見向きする人も中々居ないようですが、こんな小さな中にも、手の込んだ昔の技術が沢山盛り込まれている美しいガラス製品です。お酒を飲む為の物とは思えぬ可憐さで、野の花なんかをちょこっと生けるのにピッタリです。




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by piyoyonyon | 2017-12-26 15:21 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ホーンジーの「サミット」のミニ・カップ

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イギリスの陶器メーカー、ホーンジー社の「ヘアルーム」「ブロンテ」「サフラン」「フルール」なら、製造期間が長く余程人気だったからか、今でもフリマやチャリティショップでしょっちゅう見掛け、プロのアンティーク屋で買うのは馬鹿らしい程です。しかし、それ以前のホーンジー社の製品となると、出会う機会がめっきり減ります。この「サミット」と呼ばれるシリーズも、アンティーク・モールやマーケットも含め、私は今まで1、2度しか見たことがありませんでした。これは隣町のフリマの、ダンボール箱に雑多に詰められた、家財処理品らしいガラクタの中から見付けました。そう言う投げ遣りな状態で売られていた割に、ヒビもカケもありません。
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デザイナーはJohn Clappison ジョン・クラッピソンで、製造年は1960年。リップル・ボードのような凹凸の付いた紙を、表面に回し押し付けて縦縞状の溝を作り、スプレーで着色した後表面だけを軽く拭き取り、溝にだけ色を残すと言う独特な方法で製作しているそうです。この黄色(※実物はもっと濃い色)の他にも、赤、黒、アクア等の色のバリエーションがあります。
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高さ5cm位の小さなカップで、本来の用途は何なのか分かりません。もしかしたら、元は4個セットでエッグ・カップだったのかも知れないし、クリュエットの一部だったのかも知れません。シンプルなのに意外な凝った手法で作られ、見た目もシンプルながらポップな楽しさが滲み出て、何気に存在感のあるテーブルウェアです。





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by piyoyonyon | 2017-11-23 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

花型シフター・スプーン

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本来、お菓子等に粉糖を降るのに使用するシュガー・シフター・スプーンですが、我が家では、缶詰のコーンや瓶詰めのオリーブを、水切りしながら盛るのに役立っています。しかし今まで、瓶の底までスプーンが届かない、短い物ばかりしか持っていませんでした。それが今回、初めて比較的柄の長いシフター・スプーンを見付けました。柄は細―くて捻ってあり、昔懐かしいマドラーを髣髴とさせます。
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この手のアイテムも、素材が銀で、凝ったデザインである程価値が高く、その装飾性は上を見ればキリがないようです。これは銀メッキの上極シンプルですが、匙部分の穴は一応単なる丸ではなく文様的に開いています。何より匙部分の淵が、花びらのようにひらひらしている点が可愛いと思いました。





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by piyoyonyon | 2017-11-04 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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