カテゴリ:テーブル&キッチンウェア( 139 )

スージー・クーパーの「グレン・ミスト」のケーキ・プレート

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フリマで、スージー・クーパー×ウェッジウッドの、「グレン・ミスト」のお皿を買いました。お値段は3枚で1ポンド。直径は16cm位で、用途はお菓子等を食べる為のケーキ皿だと思います。
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買ったのは、この手の日本では普通のケーキ用サイズの小皿を、イギリスでは余り見掛けないからです。現在のイギリスのケーキ&デザート皿は、これよりもっと大きい直径20cm位が主流です。まあイギリスのケーキの一切れ(一食分)自体がデカイし、更にアイスクリームやクリームを盛るので、当然お皿も大きくなくちゃ困るんでしょうけど、お茶と一緒にビスケットを頂く時は、この程度の大きさで十分です。それと、この柄のポットを、既に持っていると言うのも買った理由です。
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もしかしたら、元はカップ&ソーサーとセットで、「トリオ」仕様だったのかも知れません。私にとってスージー・クーパーのデザインは、一目見て「わ~素敵! 好み!」って訳じゃないんですけど、そのデザイン性の高さから、後からじわじわと魅力が伝わって来る感じです。テーブルウェアのデザインは、使い易くて飽きが来ない、食べ物の映える事が一番重要だと思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-07-16 15:26 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

木製ハンドルのサラダ・サーバー

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山小屋風チャリティショップで、このサラダ・サーバーのペアに出会いました。デンマーク製で、恐らく1960年代後半の製品です。本体の素材は、錆びない鉄として便利なステンレス製ですが、わざわざ木製のハンドルと組み合わせた所が、北欧デザインらしいと思います。
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実は既に、随分昔にフリマで買った、良く似た古い木製ハンドルのサラダ・サーバーを持っていましたが、こちらの方がデザイン的にお洒落なので差し替える事に。今まで持っていた方は、刻印には外国製とだけ書いてありましたが、多分香港製で、元々はこのデンマーク製のコピーだったのかも知れません。そちらは、再びフリマ行きとなります(笑)。
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実際には我が家では、ペアのサラダ・サーバーは来客時位しか使用せず、普段の食卓のサラダには、単なる巨大匙のようなサーバー・スプーンしか使っていません。レタス等の野菜がやたらでかい食べにくいサラダは苦手で、大抵具材を細かく切り揃えるので、取り分けるのにはサーバー・スプーンだけで十分なのです。時々2本のサラダ・サーバーを、トングのように片手で器用に使いこなす人が居ますが、あれにはちょっと憧れます。
  




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by piyoyonyon | 2018-05-19 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

プールの手描きの花模様ピン・トレイ 2

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天気が良くて非常に混んでいた日のフリマで、以前手に入れたPoole Pottery プール・ポッタリーの花柄のピン・トレイと同じアイテムを、20ペンスで購入出来ました。
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同じアイテムとは言え、手描きなので、図案は一つ一つ微妙に異なります。今回のは、花がパラパラと離れ気味で、まるで1960年代の抽象画みたいに少し見えます。色味的には、濃いピンクやモーヴが目立ち、一層甘く柔らかい印象です。
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人気のコレクタブルズで、義母も大好きな、プールの手描きの花模様シリーズ。この長方形っぽいピン・トレイは、小ぶりの割に絵柄の面積が大きく取られ、伸び伸びとストロークが生きて描かれていて、このシリーズの中でも、特にデザインの魅力が発揮されているアイテムだと思います。




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by piyoyonyon | 2018-05-03 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。
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レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ。
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側面(外側)にも柄有り。プリントは、典型的なポーランド陶器の柄とは異なります。結構細かい花柄で、ポピーやムスカリのような花が、びっしり覆っています。しかし、ほぼ藍一色(+黒)のプリントの為、うるさい感じはしません。
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お玉乗せは、既にスタンド式のを持っていますが、私のレードルが重いせいで、安定が悪く倒れ易いんです。結局、サイド・プレート・サイズのお皿の上に、レードルや菜箸を乗せて調理することになりますが、それでは場所を結構取ります。その点このレードル・レストなら、さすが専用なだけに、コンパクトに転がる事なくレードルを乗せられる訳です。





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by piyoyonyon | 2018-04-29 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

平べったい顔のボウル!

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「平べったい顔」と言っても、念の為凹凸の少ない平たい顔族のことではありません(笑)。御覧の通り、顔と言うか頭がぺしゃーんと上下に潰れた状態の器です。このボウルを地元のチャリティショップで見掛けた時、別に必要ないアイテムなので(私の買う古物はほとんどそうだが…)一度は見送りました。しかし、中々可愛いし、今まで出会った事のない食器だし、後日やはり気になって買いました。恐らく子供の食事用のボウルで、幼児がつたない手つきでスプーンを捏ね繰り回しても、簡単にはひっくり返らないよう、やたらずっしり重く安定感は抜群です。西洋では、基本的に日本と違って、飲み物用以外の食器を手に持ち食事をする習慣はないので、子供用の食器を、子供の手の大きさに合わせて小さく軽くする必要はないのです。
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裏から見ると、何の変哲もない極々プレーンなボウル。和食器と言われても疑わない程です。
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バックプリントが全くないので、メーカーどころか生産国も分かりませんが、多分70年代の製品です。丸い鼻にソバカスのやんちゃそうな少年で、黒目勝ちな瞳(って言うか黒目だけ)が、他人とは思えません。髪の毛の表現や、少しマットな色でプリントされているところが、結構お洒落。
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今愛用しているシリアル・ボウルが、いつかお釈迦になった時の為の代用品として買いましたが、今でも勿論スナック・ボウル等として活用出来ます。この器に食べ物を入れるのなら、平べったい頭部を補う為にも(笑)、たっぷりこんもり盛るのがサマになると思います。





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by piyoyonyon | 2018-04-03 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ロイヤル・ドルトンの貝型の小皿

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夫婦揃ってウラン・ガラスに興味を持つようになって以来、P太はアンティークやビンテージの陶器にも、徐々に興味を持つようになりました。そう言う訳で、これはP太がフリマで買った物です。最初はウラン釉薬の陶器かと思ったのですが、そうじゃないと確かめてからも、価値自体も大してないと分かってからも(その場でネットで調べた)、何故だか気に入ったので買いました。
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ロイヤル・ドルトンのアール・デコ時代のハンド・ペイントの陶器で、ホタテ貝の形をしています。丁度実物大で、実際ホタテの殻を当てて型を取ったのではと疑う位。決して巧みとは言えませんが、オレンジ色の木の実が、黒い主線と力強いタッチで描かれています。この実は、「mountain ash ナナカマド」を表しているのかも知れません。縁に緑色のラインが入っているのがポイント。
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バック・プリントと共に、手書きのデザイン・ナンバーと年代が記されています。人気の古窯ロイヤル・ドルトンで、80年以上昔の製品でハンド・ペイントで、コンディションも完璧なのに、平均価格は5ポンド位しかしないそうです(…買ったのは1ポンドだが)。しかしデザイン自体は悪くないし、我が家でピン・トレイとしてちゃんと活躍しています。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-24 15:36 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アール・ヌーヴォーのウラン・ガラスのボウル

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昨年最後に手に入れた(P太が)ウラン・ガラスです。年末に地元の街へ行った際、チャリティショップで見付けました。今まで手に入れたウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代かアール・デコ時代の物でした。これは薄い緑色の型抜きガラスで、一瞬アール・デコっぽく思えますが、良く見るとパターンは、曲線を強調した典型的なアール・ヌーヴォーのデザインです。年代的には、アール・デコより10~20年前の、ヴィクトリアン後期からエドワーディンに被ります。
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厳密にはアール・ヌーヴォーは、フランス及びフランス語圏で発達したスタイル(デザイン運動)で、「これでもかっ」と曲線を特に強調しているのが特徴です。イギリスにおけるイギリスらしいアール・ヌーヴォーは、フランスに先駆けてウィリアム・モリスが主導した、中世の意匠に影響を受けた「アーツ&クラフツ」、また、その中でもマッキントッシュが中心に発展させた、直線的なアール・デコとの中間のような「グラスゴー・スタイル」があります。それらに触発され中欧で発達したデザイン運動は、「ユーゲントシュティール」や「セセッシオン」と呼ばれます。その他にも、同時代のヨーロッパ各地に、こうした新しいデザイン運動が巻き起こりました。お互い影響し合いながらも、それぞれのその国らしい特色があります。これらを一重に、大雑把にまとめて「アール・ヌーヴォー」と呼ぶこともあります。
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私は、ウネウネ過ぎて非機能的な程装飾過剰なフランスのアール・ヌーヴォーは、どちらかと言えば苦手で(ミュシャは嫌いではありませんが)、アーツ&クラフツの古風な品の良さや、セセッシオンのすっきり簡潔な中にも今だ新鮮さが光るデザインには惹かれます。このボウルの装飾には、丁度良い塩梅にその時代らしさが表われていると思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-11 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ウラン・ガラスのヘルメット型クリーマー

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昨年、P太がフリーマーケットで手に入れたウラン・ガラスです。多分ティー・セットの中のクリーマー、またはミルク・ピッチャーのみで、淡い緑色の、典型的なアール・デコ時代の型抜きデプレッション・ガラスです。
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つまり然程珍しいタイプではないのですが、底や側面の大きな花模様が中々可愛いと思い購入しました(勿論フリマとしても安かった事もあり)。
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形も、片口でハンドルが付いた、クリーマーとしては極在り来たりの物ですが、こう言う形を「ヘルメット型」と呼ぶそうです。この場合、古代ローマの戦士のヘルメットを指します。クリーマーを逆さにしてみると、確かにそんな形をしています。
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紫外線光を当てると、発光が、…よ、弱ッッ。一瞬、ブラック・ライトの電池が切れそうなのかと疑いました。無色透明や青いウラン・ガラスでさえ、普通はもう少し強く光ります。案の定、放射線数値も、自然値と大差ない程度しかありませんでした。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-24 15:30 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

エナメルのバラのカクテル・ピック

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隣町のフリマで20ペンスで手に入れた、古いカクテル・ピック、つまり「西洋の飾り楊枝」のセットです。パーティー等で一口おつまみを食べる際、使用する為のアイテムです。
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金属性で、エナメル彩色された立体的なバラのモチーフが付いています。バラの花の中には、フェイク・パールが一個ずつ埋め込まれています。こんな可憐なタイプのカクテル・ピックは、初めて目にしました。一部エナメルの(元から)剥げている部分があるものの、バラの花の優しい中間色と、エナメルのトロリとした質感が相まって、何とも甘い雰囲気です。まるで、ピン・ブローチとして身に着けたい愛らしさ。特に、縁だけほんのり赤く染まった白バラが素敵。
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外箱も残ったままで、この箱のフォントから、一瞬そんなに古い物には思えませんでした。しかし箱の裏側を見ると、かなり年月の経っていることが想像出来ます。
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試しにネットで「ビンテージ・カクテル・ピック」で検索すると、金属製の物は、鳥モチーフ(特に鶏)や剣型が多いようです。現在のカクテル・ピックは、使い捨てのプラスティック製や、中国製の開くパラソル・タイプが多く出回っています。とは言え、カクテル・ピック自体が、イギリスでは余り利用頻度の高くなく、メジャーなアイテムではないかも知れません。爪楊枝は、多分近代に中国から入って来た文化だし、日本のフルーツ・フォークのようなデザート用の小さいフォークも、こちらではほとんど見掛けません。イギリスのデザートはガツーンとでっかいんで(笑)、大抵普通のディナー用の大きなフォークで豪快に食べるのですよ。
 




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by piyoyonyon | 2018-02-08 15:02 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ルーサイトの野鳥柄インタリオのナプキン・リング

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数年前に地元のチャリティショップで、このナプキン・リング・セットに出会い、ナプキン・リングにもルーサイトのインタリオがあるなんて面白いと思いました。が、余りに状態が良いので、比較的新しい製品にしか見えず、その時は見送りました。ネットで調べてやはりビンテージだと突き止め、再びチャリティショップを訪れた際には、もう売れてなくなっていました。残念だったとずっと記憶に残っていたところ、最近地元の別のチャリティショップで、全く同じ物に出会うことが出来ました。偶然、値段も同じでした。
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今回のには外箱も残っていて、そこには「RSPB(英国王立鳥類保護協会)」のラベルが張ってあるままです。だから、最初はRSPBのチャリティの転売品だろうかとも疑いましたが、モチーフからして、元々RSPBで製造販売していた製品なのだと思います。
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6個セットで(そもそも4個セットじゃないところが古いですね)、輪状に曲げてある板状のルーサイトに、それぞれ野鳥が一種類ずつ裏側から彫られています。
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この裏彫りがどう見ても手作業で、しかもかなり緻密で、立体感をも見事に表現した職人技なのを良く観察すれば、ある程度古い製品である事は、すぐに気付きそうなもんだがなーと、今更ながら思いました。彩色してあるインタリオとはまた違った、繊細で大人っぽい魅力があります。
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今後こう言う見逃した悔しい思いをしない為にも、普段から古物に対する知識を蓄えて置く事が大切だと、改めて実感しました。知識は幾ら持っていても、自分の邪魔をすることはありません。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-06 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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