カテゴリ:テーブル&キッチンウェア( 142 )

ヴィクトリア時代の吹きガラスのウラン・ガラスのゴブレット

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ウラン・ガラスを集めるようになってから、イギリスではフリマでもチャリティショップでも、比較的安易に安価で、ウラン・ガラスを手に入れられる事が分かりました。でもそれらは、ほとんどアール・デコ時代の型抜き大量生産ガラスで、概ねウラン含有量が低く、紫外線での発光が弱目です。それに、その時代の型抜きウラン・ガラスは、既にかなり集まって来たので、余程珍しいアイテムやデザインじゃない限り、触手が動かなくなりました。それ以前のエドワーディアンやヴィクトリアンのウラン・ガラスのほうが、大抵発光は強いし、装飾も凝っていて面白い物が多いのですが、その時代は生産量そのものがずっと少なかったはずだし、寄り古い時代の製品のほうが現在残っている数が希少なのは当然なので、安価で出会うチャンスは中々ありません。それでもヴィクトリア時代のガラス器自体なら、フリマやチャリティショップでも見掛ける機会は度々あります。デコ期以前のウラン・ガラスにも、その内出会えないもんかなーと勝手に願っていた矢先、地元のチャリティショップで、このゴブレットに遭遇しました。
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高さは20cm位で、ゴブレットと呼ぶには小ぶり。単なるワイン・グラスと呼ぶべきかも知れません。しかし、どう見ても手作りの吹きガラスで、しかもアート・グラスと言って良い程、中々繊細で凝った造りです。もしアンティーク・モールのガラス専門のストールとかだったら、それなりに結構高い値段で売られていそうなアイテムです。
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上から見ると、八角形になっています。薄い緑色のガラス金箔が混ぜ込まれて、全体に金色が散っているように見えます。所々気泡も見え、初期のガラス器の特徴が出ています。
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ステムの膨らんだ部分は空洞になっており、かなりの技術の高さが伺えます。全体的に薄くて軽く、ステムも持ち易く、多分縁の口当たりも良いはずで、使い勝手の良いグラスに見えます。
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ただし、肝心の紫外線での発光が、凄~く弱いんです! お店で確認した時は、店内が明るいから余り発光しないのだろうと思っていましたが、家に帰って室内を暗くしてブラック・ライトを当てても、やはり発光が弱かった…。P太の強力ブラック・ライトだから、辛うじて発光する程度です。これでは返ってデコ時代のウラン・ガラスより弱い程で、とんだヌカ喜びでした。いえ、貴重なヴィクトリア時代のガラス器なのは確かだし、ガラス製品として十分美しいので満足していますけど。
  




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by piyoyonyon | 2018-09-04 15:26 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ポーランド陶器の水玉柄ミルク・ピッチャー

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時々フリマで、中古のポーリッシュ・ポッタリーを売るストールに出会いますが、今回出会ったストールでは、中位のサイズのピッチャーと小さなピッチャーを売っていました。中サイズは、文字通り中途半端な大きさで、飲み物用としては小さ過ぎ、その割に収納場所は取りそうなので、ミルク・ピッチャー程度の小サイズのピッチャーのみ買いました。それにこの小サイズは、今まで見た事のない、ちょっと変わった模様をしています。
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カラフルな大小の水玉(って言うか目玉っぽい)が散ったパターンで、概ねカントリーな雰囲気のポーランド陶器の中では、かなり賑やかでポップなデザインです。
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ポーランド陶器では、定番のパターンの他に、時折期間限定のパターンを販売します。これも、そんな限定柄なのかも知れません。
 



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by piyoyonyon | 2018-08-19 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ドイツのぽってりマグ

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以前地元の保護猫活動のチャリティショップで、ポーランド製の丸いマグを一つだけを手に入れたので、出来ればもう一つ、対になるマグが欲しいと思っていました。このマグを最近フリマで見掛けた時、丁度良さそうと思いました。しかし、バック・スタンプを確認したら、実はポーランド製ではなくドイツ製でした。そう言えば、ドレスデンの市場シリアル・ボウルを買った店も、ポーリッシュ・ポッタリーに良く似た陶器が沢山売られていたのを思い出しました。
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とは言え、素朴な可愛い花柄のマグです。生成りの地に、点だけで描いたようなシンプルな花模様と、水玉が散っていますが、ぽってりと丸いフォルムと共に、十分愛らしく見えます。
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ポーランド陶器のマグと並べると、こんな具合に。形は当然異なりますが、雰囲気は大体合います。容量はほぼ同じ位だけど、重さはドイツ製のほうがポーランド製よりずっと軽量です。と言うか、飲み物を入れた場合、ポーランド陶器のマグは、重過ぎて不便なんじゃないかと心配です。





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by piyoyonyon | 2018-08-05 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

スージー・クーパーの「グレン・ミスト」のケーキ・プレート

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フリマで、スージー・クーパー×ウェッジウッドの、「グレン・ミスト」のお皿を買いました。お値段は3枚で1ポンド。直径は16cm位で、用途はお菓子等を食べる為のケーキ皿だと思います。
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買ったのは、この手の日本では普通のケーキ用サイズの小皿を、イギリスでは余り見掛けないからです。現在のイギリスのケーキ&デザート皿は、これよりもっと大きい直径20cm位が主流です。まあイギリスのケーキの一切れ(一食分)自体がデカイし、更にアイスクリームやクリームを盛るので、当然お皿も大きくなくちゃ困るんでしょうけど、お茶と一緒にビスケットを頂く時は、この程度の大きさで十分です。それと、この柄のポットを、既に持っていると言うのも買った理由です。
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もしかしたら、元はカップ&ソーサーとセットで、「トリオ」仕様だったのかも知れません。私にとってスージー・クーパーのデザインは、一目見て「わ~素敵! 好み!」って訳じゃないんですけど、そのデザイン性の高さから、後からじわじわと魅力が伝わって来る感じです。テーブルウェアのデザインは、使い易くて飽きが来ない、食べ物の映える事が一番重要だと思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-07-16 15:26 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

木製ハンドルのサラダ・サーバー

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山小屋風チャリティショップで、このサラダ・サーバーのペアに出会いました。デンマーク製で、恐らく1960年代後半の製品です。本体の素材は、錆びない鉄として便利なステンレス製ですが、わざわざ木製のハンドルと組み合わせた所が、北欧デザインらしいと思います。
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実は既に、随分昔にフリマで買った、良く似た古い木製ハンドルのサラダ・サーバーを持っていましたが、こちらの方がデザイン的にお洒落なので差し替える事に。今まで持っていた方は、刻印には外国製とだけ書いてありましたが、多分香港製で、元々はこのデンマーク製のコピーだったのかも知れません。そちらは、再びフリマ行きとなります(笑)。
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実際には我が家では、ペアのサラダ・サーバーは来客時位しか使用せず、普段の食卓のサラダには、単なる巨大匙のようなサーバー・スプーンしか使っていません。レタス等の野菜がやたらでかい食べにくいサラダは苦手で、大抵具材を細かく切り揃えるので、取り分けるのにはサーバー・スプーンだけで十分なのです。時々2本のサラダ・サーバーを、トングのように片手で器用に使いこなす人が居ますが、あれにはちょっと憧れます。
  




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by piyoyonyon | 2018-05-19 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

プールの手描きの花模様ピン・トレイ 2

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天気が良くて非常に混んでいた日のフリマで、以前手に入れたPoole Pottery プール・ポッタリーの花柄のピン・トレイと同じアイテムを、20ペンスで購入出来ました。
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同じアイテムとは言え、手描きなので、図案は一つ一つ微妙に異なります。今回のは、花がパラパラと離れ気味で、まるで1960年代の抽象画みたいに少し見えます。色味的には、濃いピンクやモーヴが目立ち、一層甘く柔らかい印象です。
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人気のコレクタブルズで、義母も大好きな、プールの手描きの花模様シリーズ。この長方形っぽいピン・トレイは、小ぶりの割に絵柄の面積が大きく取られ、伸び伸びとストロークが生きて描かれていて、このシリーズの中でも、特にデザインの魅力が発揮されているアイテムだと思います。




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by piyoyonyon | 2018-05-03 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。
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レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ。
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側面(外側)にも柄有り。プリントは、典型的なポーランド陶器の柄とは異なります。結構細かい花柄で、ポピーやムスカリのような花が、びっしり覆っています。しかし、ほぼ藍一色(+黒)のプリントの為、うるさい感じはしません。
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お玉乗せは、既にスタンド式のを持っていますが、私のレードルが重いせいで、安定が悪く倒れ易いんです。結局、サイド・プレート・サイズのお皿の上に、レードルや菜箸を乗せて調理することになりますが、それでは場所を結構取ります。その点このレードル・レストなら、さすが専用なだけに、コンパクトに転がる事なくレードルを乗せられる訳です。





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by piyoyonyon | 2018-04-29 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

平べったい顔のボウル!

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「平べったい顔」と言っても、念の為凹凸の少ない平たい顔族のことではありません(笑)。御覧の通り、顔と言うか頭がぺしゃーんと上下に潰れた状態の器です。このボウルを地元のチャリティショップで見掛けた時、別に必要ないアイテムなので(私の買う古物はほとんどそうだが…)一度は見送りました。しかし、中々可愛いし、今まで出会った事のない食器だし、後日やはり気になって買いました。恐らく子供の食事用のボウルで、幼児がつたない手つきでスプーンを捏ね繰り回しても、簡単にはひっくり返らないよう、やたらずっしり重く安定感は抜群です。西洋では、基本的に日本と違って、飲み物用以外の食器を手に持ち食事をする習慣はないので、子供用の食器を、子供の手の大きさに合わせて小さく軽くする必要はないのです。
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裏から見ると、何の変哲もない極々プレーンなボウル。和食器と言われても疑わない程です。
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バックプリントが全くないので、メーカーどころか生産国も分かりませんが、多分70年代の製品です。丸い鼻にソバカスのやんちゃそうな少年で、黒目勝ちな瞳(って言うか黒目だけ)が、他人とは思えません。髪の毛の表現や、少しマットな色でプリントされているところが、結構お洒落。
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今愛用しているシリアル・ボウルが、いつかお釈迦になった時の為の代用品として買いましたが、今でも勿論スナック・ボウル等として活用出来ます。この器に食べ物を入れるのなら、平べったい頭部を補う為にも(笑)、たっぷりこんもり盛るのがサマになると思います。





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by piyoyonyon | 2018-04-03 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ロイヤル・ドルトンの貝型の小皿

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夫婦揃ってウラン・ガラスに興味を持つようになって以来、P太はアンティークやビンテージの陶器にも、徐々に興味を持つようになりました。そう言う訳で、これはP太がフリマで買った物です。最初はウラン釉薬の陶器かと思ったのですが、そうじゃないと確かめてからも、価値自体も大してないと分かってからも(その場でネットで調べた)、何故だか気に入ったので買いました。
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ロイヤル・ドルトンのアール・デコ時代のハンド・ペイントの陶器で、ホタテ貝の形をしています。丁度実物大で、実際ホタテの殻を当てて型を取ったのではと疑う位。決して巧みとは言えませんが、オレンジ色の木の実が、黒い主線と力強いタッチで描かれています。この実は、「mountain ash ナナカマド」を表しているのかも知れません。縁に緑色のラインが入っているのがポイント。
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バック・プリントと共に、手書きのデザイン・ナンバーと年代が記されています。人気の古窯ロイヤル・ドルトンで、80年以上昔の製品でハンド・ペイントで、コンディションも完璧なのに、平均価格は5ポンド位しかしないそうです(…買ったのは1ポンドだが)。しかしデザイン自体は悪くないし、我が家でピン・トレイとしてちゃんと活躍しています。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-24 15:36 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

アール・ヌーヴォーのウラン・ガラスのボウル

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昨年最後に手に入れた(P太が)ウラン・ガラスです。年末に地元の街へ行った際、チャリティショップで見付けました。今まで手に入れたウラン・ガラスは、ヴィクトリア時代かアール・デコ時代の物でした。これは薄い緑色の型抜きガラスで、一瞬アール・デコっぽく思えますが、良く見るとパターンは、曲線を強調した典型的なアール・ヌーヴォーのデザインです。年代的には、アール・デコより10~20年前の、ヴィクトリアン後期からエドワーディンに被ります。
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厳密にはアール・ヌーヴォーは、フランス及びフランス語圏で発達したスタイル(デザイン運動)で、「これでもかっ」と曲線を特に強調しているのが特徴です。イギリスにおけるイギリスらしいアール・ヌーヴォーは、フランスに先駆けてウィリアム・モリスが主導した、中世の意匠に影響を受けた「アーツ&クラフツ」、また、その中でもマッキントッシュが中心に発展させた、直線的なアール・デコとの中間のような「グラスゴー・スタイル」があります。それらに触発され中欧で発達したデザイン運動は、「ユーゲントシュティール」や「セセッシオン」と呼ばれます。その他にも、同時代のヨーロッパ各地に、こうした新しいデザイン運動が巻き起こりました。お互い影響し合いながらも、それぞれのその国らしい特色があります。これらを一重に、大雑把にまとめて「アール・ヌーヴォー」と呼ぶこともあります。
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私は、ウネウネ過ぎて非機能的な程装飾過剰なフランスのアール・ヌーヴォーは、どちらかと言えば苦手で(ミュシャは嫌いではありませんが)、アーツ&クラフツの古風な品の良さや、セセッシオンのすっきり簡潔な中にも今だ新鮮さが光るデザインには惹かれます。このボウルの装飾には、丁度良い塩梅にその時代らしさが表われていると思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-11 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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