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カテゴリ:ファブリック( 80 )

連続花模様の刺繍のテーブル・クロス

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今年初めて行ったフリーマーケットで、大量の中古の布類を、ビニール・シートの上に文字通り山積みしているストールがありました。多くは中途半端に古い衣類ですが、中にはクロス類も混じっています。見事ぐちゃぐちゃに絡まっている上、早朝から出店しているので露が降りたらしく、全てがぐっしょり湿っています(苦笑)。その中から、これは割と良さそうと思える刺繍の布を、発掘して引っ張り出しました。これとクリスマス柄のスカーフとで、値段は50ペンスでした。
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買った時は当然薄汚れてクシャクシャでしたが、家に帰って洗ってアイロンを掛けると、確かに結構可愛い布に蘇りました。一辺1m位の正方形で、用途はコーヒー・テーブル等の小型のテーブル用クロスのようです。素材は、薄手の麻に見えます。
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モチーフは在り来たりな花の連続模様の上、刺繍自体は6本どりで大味ですが、全体的な構図は中々華やかで魅力的だし、これだけの刺繍量は、やはりかなりの労力で大作なのは確かです。
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何度も洗われて、今やすっかり色褪せて落ち着いた刺繍糸の色合いと、くったりした麻の質感は、ビンテージならでは。もしこれが、イギリスに良くある化繊布(手入れがラクなので流行ったらしい)だと、幾ら刺繍自体は素敵でも、やはり魅力が半減します。
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こう言う古い刺繍布も、手頃な値段で気に入った物を見掛ける度に買っているので、大分溜まって来ました。状態が良いのは友達に上げたりしていますが、正直言って刺繍自体は特悦した物でもないので、特にイギリスが好きな人じゃない限り、余り魅力的には映らないようです(苦笑)。一部は既に収納や暖房機のカバー等に利用していますが、もっと活用出来ないか思案中。もし自分に技術があればですが、服なんかに改造出来ると、見栄えが増すと思うんですけどねえ。
  




by piyoyonyon | 2019-02-03 15:30 | ファブリック

カウスリップの刺繍クロス

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久々に、中々可愛い刺繍のクロスに出会いました。一辺80cm位で、小さなコーヒー・テーブル用のクロス、または大きな食卓ではテーブル・センターだと思います。地布がリネン100%なのも、気に入りました。ビンテージの刺繍布でも、地布がへにゃへにゃの化繊と言うのが結構多いのです。手入れがラクな上、安価だから化繊地が普及したんでしょうけど、幾ら刺繍が魅力的な場合でも、地布が麻や綿の天然素材じゃないと、やはり魅力が半減するように思います。天然素材の布は歳を経て魅力が増しますし、アイロンのピシッと利いた布でこそ刺繍は映えます。
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刺繍のモチーフのメインとなっているのは、イギリスの春の到来を告げる野草の一つ、「cowslip カウスリップ(和名:黄花九輪桜)」のようです。カウスリップはプリムラ、つまりプリムローズ(桜草)の一種で、イギリスの牧草地や土手に幾らでも生えます。そんな非常に御馴染みの野草なのに、刺繍のモチーフとして見るのは意外と初めてだと思いました。
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生憎刺繍は縁と角だけで、中央にはありませんが、テーブル・クロス、またはセンターとして使用する場合、多分この方が機能的なのだとは思います。余りに中央の刺繍が盛り沢山だと、食器を置き辛いし、安定も良くないはずですので。
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四隅の刺繍の図案は同じですが、糸の色が少しずつ変えてあります。これが一番鮮やか。
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縁の花模様の刺繍は、最初はかなりカラフルだったと思われますが、すっかり良い感じに色褪せて、全体的に落ち着いて見えます。
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今までカウスリップは、「cow’s lip=牛の唇」の意味だと勝手に思い込んでいました。しかし実は、「cow slip=牛糞」を意味するそうです…。念の為、牛糞の上に生える植物だからではなく、いかにも牛糞の落ちていそうな牧草地に生える為、この名前が付けられたそうです。
  




by piyoyonyon | 2019-01-16 15:22 | ファブリック

猫の手拭い本

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姉夫婦からのクリスマス・プレゼントの中に、こんなアイテムも入っていました。木綿の和手拭いを折って縫い閉じた、布製絵本です。表紙のラベルには、「捺染の手拭い本」、また「グッド・デザイン賞」受賞と記されています。「捺染(なせん)」とは、一色ごとに型を作り、スキージで染料を布に捺しつけるようにしてプリントする、和手拭いの伝統的な染色技法だそうです。
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この本のタイトルは「福猫」で、中は猫尽くし。代表的な毛色の猫が紹介されているだけで、特に物語性はありません。黒猫は、黒地(実際にはセピア)に白抜きで表現。
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でも、それぞれの猫の構図が凝っていて大変スタイリッシュ。地色自体が薄いベージュなのも、お洒落なナチュラルさの決め手です。
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この左のキジトラ子猫は、可愛さ抜群。
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最後を飾るのは、仏頂面気味の白黒ブチ猫でした。…やっぱりサビ猫は、省かれたか…。「何処が『福』猫?」と思われるかも知れませんが、猫好きにしてみれば、猫ってだけで、もれなく幸福を運んで来るものなのです(きっぱり)。
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表紙のもう一つのラベルを見ると、手拭いを広げた様子が紹介されていて、実は閉じ本状態では裏面として隠れている場所に、ハーフ猫や毛糸玉のイラストが潜んでいるのですよ。
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この手拭い本シリーズも、今は様々な種類が発売されているようで、どれもデザインが秀悦で欲しくなります。和手拭いのしっとり柔らかな質感は好きですが、やはりこの本の状態が可愛いから、多分広げて使う事は一生ないだろうと思います(笑)。
  




by piyoyonyon | 2019-01-08 15:25 | ファブリック

北欧のクリスマス柄ティー・タオル

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秋に私が病で臥せっていた頃、同じ病気の経験がある友達のキチ吉ちゃんが、食欲が落ちているだろうからと、消化の良い日本の食べ物をどっさり送ってくれました。その中に、このティー・タオルも含まれていました。
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一目見て、んみゃ~何て可愛くて好み!と思いました。勿論、勿体なくて布巾としては絶対使えません。デザイナーはAune Laikkanen アウネ・ライッカネン。名前からしてフィンランド人である事はすぐに分かりましたが、スウェーデンの古窯Rörstrand社で活躍したデザイナーだそうです。
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イラストのタイトルはスウェーデン語で印刷してあるので(Julstök=クリスマスの準備)、このティー・タオルもスウェーデン製のようです。素材は綿麻混です。イラストは二段構成になっていて、サンタ・クロースの助手でクリスマスの妖精であるトムテ、またはトントゥが、上段ではクリスマスの食卓に並んでいます。天井からぶら下がった装飾(?)のデザインも素敵。
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下段では、せっせとお菓子を焼いています。プレッツェルのような物も見えます。
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アウネ・ライッカネンは既に故人なので、このティー・タオルは昔のデザインの復刻版のようです。とは言え、単に古い可愛いイラストをプリントしただけでなく、原色に近いけど少しだけ落ち着いた、品のあるこっくりした色合い、微妙な色版の重ね具合や版ズレ等、新品なのにビンテージの持ち味が非常に上手く出ている点にも感心しました。
  




by piyoyonyon | 2018-12-17 15:26 | ファブリック

「クリスマスの12日間」柄ティー・タオル

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夏頃フリマで買った、未使用のアイリッシュ・リネンのティー・タオル、つまり西洋布巾です。本来食器を拭く為の布な訳ですが、イギリスでは典型的なお土産で、各地に因んだ柄が存在し、コレクションしてペナント(若者の知らない単語)のように壁に貼る人も多く居ます。私も時折貰いますが、大抵柄がつまらないので、さっさと布巾として実用します。しかしこれは、イギリスのティー・タオルの柄にしては、中々イラストが可愛いと思いました。
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イラストの内容は、イギリスでは誰でも知っているクリスマス・ソング「クリスマスの12日間」を表しています。この歌は、12月25日のクリスマス当日から1月6日の公現祭(フランスで言うエピファニ)までに、恋人から毎日貰い、数が一つずつ増えて行く、それぞれ違った内容のプレゼント(主に鳥や人)について歌う「積み上げ歌」です。
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一番目の歌詞から全てのアイテムを一々繰り返しながら歌うので、最後の12番目には歌詞が物凄く(しつこい程)長くなります。
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実は私は今まで、クリスマスまでの12日間だと勘違いしていました。クリスマスを盛り上げる為に、一つずつ贈り物を増やして行くのだと誤解していました。しかし本来のクリスマスは、きっと25日からが本番って事なのですね。
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まー五番目の金の指輪以外は、実際貰っても困るもんばっかなんですけど(笑)。
 




by piyoyonyon | 2018-12-10 15:27 | ファブリック

横長のカロチャ刺繍+ドロン・ワークのドイリー

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、95ペンスで売られていた、一目でハンガリーのカロチャ刺繍と分るドイリーです。結構大きくて、横幅は50cm位あります。こんなに非常に手の込んだ工芸品が、たった95ペンス…。しめしめ御買い得と喜ぶ一方で、この価値が分からないとは怪しからんとも思いました。フォーク・アートに疎いイギリスだから、まさかこれが総手作りだとは、思いも寄らなかったし、気にも留めなかったのでしょうか? または、キッチュな程カラフルなので、もしかしたら中国製だとでも思われたのかも知れません。
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この大きさのカロチャ刺繍のドイリーを、現地、特に首都ブダペストの繁華街の土産物屋等で買うとしたら、5千円近くするのではないかと想像しています。しかし大きい分、正直言って、まるで小さいドイリーから拡大しただけの図案のようで、カロチャ刺繍にしてはやや大味で(特にこのパステルのカロチャ刺繍に比べると)、格別凝ったデザインと言う訳ではありません。
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とは言え、刺繍の周囲の「richelieuリシュリュー」(仏語)と呼ばれるドロン・ワークのレースは、布地部分がほとんど残っていない、やはりどう見ても驚きの技と手間です。
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裏面が、一瞬表面と区別が付かない仕上がりに見えるのは、完成度の高いカロチャ刺繍の証。玉留めはせず、サテン・ステッチの合間に糸を通して、縫い終わりの端を処理します。
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少しシミがあって、新品未使用ではないようです。円型や正方形に近いドイリーであれば額装に映えるんですが、、これ程大きく横長だと、額に収めるのは難しそうです。とは言え、何せ布部分がほとんどないのですから、ドイリーとしても余り実用的とは言えません。
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しかし、眺めているだけでも美しい事は確かなので、奥底に仕舞ったままにせず、何か身近な場所で利用できればと考えています。
 




by piyoyonyon | 2018-12-06 15:27 | ファブリック

赤い縁の刺繍のドイリー

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、ビンテージ布の詰まった箱の中から見つけ出しました。同じ作り主と思われる刺繍ドイリーが、大小二つありました。
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赤い縁やイングリッシュ・ガーデンの刺繍が、中々緻密で可愛く、地布がリネンなのも気に入りました。買った時はクシャクシャの状態でしたが、家で洗濯してアイロンを掛けると、見違えるようになりました。ほぼ円形に近いので、切り刻んで人形の服に改造するのにピッタリだと思い、購入しました。シミもなく状態は良いので勿体ないのですが、ドール服に向くビンテージ刺繍布も、意外と少ない物なのです。
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メインの刺繍のモチーフは、典型的なイギリスのボーダー花壇。特に、ホリホック(タチアオイ)らしき刺繍の愛らしさが目立っています。葉っぱの淡いセラドン・グリーンなのが、カラフルな刺繍を上手く品良くまとめています。
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メインの刺繍の他に、サブの刺繍が二箇所入っています。
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こちらは、小さい方のドイリー。
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やはりメインの刺繍では、ホリホックが目を引きます。これがある御蔭で、イングリッシュ・ガーデンらしさが出ているように思います。
  



by piyoyonyon | 2018-11-29 15:33 | ファブリック

青い縁のクロシェ・パッチワークのブランケット

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山小屋風チャリティショップで、真夏のクソ暑い時期に手に入れた手編みのブランケットです。つまり随分前に買ったものの、夏の間は自分でも見る気にはなれませんでしたが、やっとこう言うあったか毛糸物の恋しくなる季節がやって来ました。
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しっかりきつ目に、硬く編んであります。ビビッド、パステル、蛍光色と、様々な色のクロシェ・パッチが繋げてありますが、面積の多くを青い毛糸でまとめてあり、すっきり落ち着いて割と洗練された印象です。また、パッチの一つ一つは単色なのも特徴。全体の周囲を、トリコロール色の毛糸が取り囲んでいるのも、まとまって見えるポイントになっています。
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この手の手編みのグラニー・ブランケットって、チャリティショップに寄って、価格の格差が結構大きいアイテムです。手が込んでいてビンテージらしいからと、かなり強気の値段で売られている事もある一方、古臭く野暮ったいからと、今でも安く売られている事もあります。結局は、値段を設定するスタッフの感覚次第。もし状態の良い、モチーフ編みのパッチワーク・タイプが3ポンド以下で売られていたら、勿論デザインの魅力にも寄りますが、大体「買い」だと思っています。
  



by piyoyonyon | 2018-10-30 15:31 | ファブリック

蛍光カラーのハンガリー刺繍テーブル・クロス

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フリマで、お母さんのお手製のハンガリー刺繍を沢山売っていたストールで、パステル・カラーのカロチャ刺繍と一緒に購入しました。ハンガリー刺繍としては、図案も色合いもかなり個性的で、今まで見た事のないタイプだと思ったからです。
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一辺は80cm位で、地は薄い黄色の多分化繊混です。縁がスカラップにカットされ、刺繍糸でかがってあります。ヤツデの葉のような花型の中に更に花模様を組み入れ、それを四隅に配置し、中央にもそのバリエーション型をレイアウトし、更に全体的に花模様を散らした構図です。
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ハンガリー刺繍は、原色に近い鮮やかな色合いが特徴の一つですが、これは極薄いペール・カラーに加えて、所々に蛍光っぽい色の刺繍が目立っています。またハンガリー刺繍には、普通は余りツヤのない寄ってある一本取りの綿糸が使用されますが、これにはフランス刺繍のようなツヤ糸も使用されています。所々、ラメ糸も使われています。
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図案的には、ハンガリー刺繍の基本的な花模様を用いていて組み合わせてあるものの、かなり独創的なデザインです。フレンチ・ノットを並べたような点線のステッチも、ハンガリー刺繍では今まで見た事がありません。
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丁度良い割合の蛍光カラーは、中欧らしい素朴さや垢抜け無さに違和感ないと思います。ただしフランス刺繍糸の6本取りよりは、従来のハンガリー刺繍糸のほうが、絵柄に合っていると思います。
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帰りの車の中で、P太に「今日は良い物を手に入れた」と、これらハンガリー刺繍の布を買った経緯について話したら、「その人達、お母さんの手作り品なんて(思い出深い大事な品を)フリマで売っちゃって平気なのかい?」と、ちょっと驚いていました。




by piyoyonyon | 2018-08-06 15:26 | ファブリック

パステル・カラーのカロチャ刺繍ドイリー

はっきり言って、イギリスのフリマは移民だらけ。白人も有色人種も含めて、半分以上は外人(イギリス人にとって)じゃないかと思える程です。彼等は主に買い手に多い訳ですが、今は売り手にもアングロ・サクソン以外が徐々に増えて来ました。フリマでハンガリー語を耳にする事もしょっちゅうで、前に一度だけ出会ったような、ハンガリー刺繍をどっさり売っているストールが、また出店されていないかなあ…と思っていたところ、出会ったのです。
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そのストールでは、このカロチャ刺繍+ドロン・ワークの同じ位のサイズのドイリーを10枚位、他にもテーブル・クロスや子供用エプロン等、ハンガリー刺繍の布物を色々販売していました。割とスタンダードなデザインばかりでしたが、このパステル・カラーが美しいドイリーと、ちょっと変わった雰囲気のテーブル・クロスを購入しました。値段はフリマとしては決して安くはありませんでしたが、二枚買ったので負けてくれました。
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全て売り主のハンガリー女性(多分30歳代前半)のお母さんの手作りだそうで、「私、ハンガリーの刺繍、大好きなんですよ~」と言うと、「これらをハンガリー刺繍だと気付いてくれた人は初めてで嬉しいわ」と言っていました。
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カロチャ刺繍は、基本的には鮮やかな色合いが特徴ですが、これはシンボルである赤い花以外は、パステル・カラーでまとめてある所が、繊細さが強調されてウットリ美しいと思います。
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そして、普通のドロン・ワークに比べ、カロチャ刺繍のドロン・ワークは、かなり強固な造りです。この面積でも、相当の手間と技術と忍耐が掛かっている事は確かです。
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ドイリーとしてなんて、勿体なくて絶対に使えません(そもそも敷物としては役に立ちそうもないし)。こんな風に黒い台紙を敷いて、額装して飾りたいと思います。
 



by piyoyonyon | 2018-08-01 15:15 | ファブリック


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

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