カテゴリ:ファブリック( 72 )

蛍光カラーのハンガリー刺繍テーブル・クロス

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フリマで、お母さんのお手製のハンガリー刺繍を沢山売っていたストールで、パステル・カラーのカロチャ刺繍と一緒に購入しました。ハンガリー刺繍としては、図案も色合いもかなり個性的で、今まで見た事のないタイプだと思ったからです。
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一辺は80cm位で、地は薄い黄色の多分化繊混です。縁がスカラップにカットされ、刺繍糸でかがってあります。ヤツデの葉のような花型の中に更に花模様を組み入れ、それを四隅に配置し、中央にもそのバリエーション型をレイアウトし、更に全体的に花模様を散らした構図です。
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ハンガリー刺繍は、原色に近い鮮やかな色合いが特徴の一つですが、これは極薄いペール・カラーに加えて、所々に蛍光っぽい色の刺繍が目立っています。またハンガリー刺繍には、普通は余りツヤのない寄ってある一本取りの綿糸が使用されますが、これにはフランス刺繍のようなツヤ糸も使用されています。所々、ラメ糸も使われています。
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図案的には、ハンガリー刺繍の基本的な花模様を用いていて組み合わせてあるものの、かなり独創的なデザインです。フレンチ・ノットを並べたような点線のステッチも、ハンガリー刺繍では今まで見た事がありません。
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丁度良い割合の蛍光カラーは、中欧らしい素朴さや垢抜け無さに違和感ないと思います。ただしフランス刺繍糸の6本取りよりは、従来のハンガリー刺繍糸のほうが、絵柄に合っていると思います。
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帰りの車の中で、P太に「今日は良い物を手に入れた」と、これらハンガリー刺繍の布を買った経緯について話したら、「その人達、お母さんの手作り品なんて(思い出深い大事な品を)フリマで売っちゃって平気なのかい?」と、ちょっと驚いていました。




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by piyoyonyon | 2018-08-06 15:26 | ファブリック | Comments(0)

パステル・カラーのカロチャ刺繍ドイリー

はっきり言って、イギリスのフリマは移民だらけ。白人も有色人種も含めて、半分以上は外人(イギリス人にとって)じゃないかと思える程です。彼等は主に買い手に多い訳ですが、今は売り手にもアングロ・サクソン以外が徐々に増えて来ました。フリマでハンガリー語を耳にする事もしょっちゅうで、前に一度だけ出会ったような、ハンガリー刺繍をどっさり売っているストールが、また出店されていないかなあ…と思っていたところ、出会ったのです。
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そのストールでは、このカロチャ刺繍+ドロン・ワークの同じ位のサイズのドイリーを10枚位、他にもテーブル・クロスや子供用エプロン等、ハンガリー刺繍の布物を色々販売していました。割とスタンダードなデザインばかりでしたが、このパステル・カラーが美しいドイリーと、ちょっと変わった雰囲気のテーブル・クロスを購入しました。値段はフリマとしては決して安くはありませんでしたが、二枚買ったので負けてくれました。
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全て売り主のハンガリー女性(多分30歳代前半)のお母さんの手作りだそうで、「私、ハンガリーの刺繍、大好きなんですよ~」と言うと、「これらをハンガリー刺繍だと気付いてくれた人は初めてで嬉しいわ」と言っていました。
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カロチャ刺繍は、基本的には鮮やかな色合いが特徴ですが、これはシンボルである赤い花以外は、パステル・カラーでまとめてある所が、繊細さが強調されてウットリ美しいと思います。
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そして、普通のドロン・ワークに比べ、カロチャ刺繍のドロン・ワークは、かなり強固な造りです。この面積でも、相当の手間と技術と忍耐が掛かっている事は確かです。
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ドイリーとしてなんて、勿体なくて絶対に使えません(そもそも敷物としては役に立ちそうもないし)。こんな風に黒い台紙を敷いて、額装して飾りたいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-08-01 15:15 | ファブリック | Comments(0)

チロリアンの織りのテーブル・センター

黄色いバラのエナメル・ブローチアール・デコのグリーティング・カードを買ったストールは、品の良さげな老夫婦が古い物を沢山売っている、正にお宝率の高いストールでした。私がイギリスに住み始めた頃のフリマと比べても、そういうストールがどんどん減って来ていると実感します。
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そのストールでは、刺繍の布類も色々置いていましたが、その中からチロリアン柄の織りの布を買いました。幅約30cm、長さは80cm位で、用途はテーブル・センターだと思います。
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恐らく現在でもオーストリア中で売られている典型的な土産物で、図案のメインは、民族衣装を着た少年少女とフォークロアな花の文様です。この手の図案は、大抵眼が点だけのようなシンプルでファンシーなタッチで描かれていますが、この柄はもう少し細かくて、絵本の挿絵のような雰囲気です。反対側は線対称(男女の左右が逆)。絵柄はほのぼのメルヘン調ですが、色味はかなり渋く子供っぽくありません。素材は、綿の他に麻が半々に混じっているそうです。
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こんな一見在り来たりなスーベニールでも、造りはしっかりしていて、伝統的な織物工場で製造されています。オーク材等のカントリー調の家具と合わせると、驚く程魅力を発揮します。
  




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by piyoyonyon | 2018-07-29 15:22 | ファブリック | Comments(0)

ルーシー・アットウェルのプリント・コットン布

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地元のチャリティショップで、人気のイラストレーター、ルーシー・アットウェル(orアトウェル)の柄のプリント・コットン生地を買いました。1×1m位で2ポンドだから、チャリティショップとしては特に安くはない値段ですが、一般の手芸用品店で買う事を考えれば破格の安さです。
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Marbel Lucie Attwell マーベル・ルーシー・アットウェルは、1879年にロンドンに生まれ、1964年にコーンウォールで亡くなりました。イラストレーターとして活躍したのは、1900年代から50~60年代で、当時から相当売れっ子だったようです。この布の柄にもあるように、ローズ・オニールのキューピーのような、ぷっくりほっぺのムッチリした子供や妖精(フェアリーと言うよりピクシー・タイプか)、ころころファンシーな小動物が特徴。初期の「不思議の国のアリス」や「ピーター・パン」の挿絵は、それらとは少し異なり、メランコリックな繊細さがあります。日本では、イギリス通以外の人には知られていないと思いますが、ルーシー・アットウェルは今でも本国では人気が高く、子供向けの絵本だけでなく、多くの種類があるポストカード、フィギュリン、チャールズ皇太子の幼少時代にも使用されたらしい子供向けの食器は、特に人気のアイテムです。
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私は特に彼女の絵が好きって訳ではないのですが、これは布としては十分可愛く、またドール服に活用出来る柄の細かさだと思いました。古い物ではなく、2003年のイギリスのメーカーのデザインで、プリントの精度も色合いも悪くありません。何より、ルーシー・アットウェルのイラストだと遠目にも認識出来ます。こんな商品がリプロされている事からも、人気の根強さが窺えます。この布でマダム・アレクサンダー人形の服なんか作ったら、きっと抜群に可愛いだろうと想像します。
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ほぼ時代が被る「フラワー・フェアリー」のC.M.バーカーのイラストが、卓越したデッサン力と写実性で、いつの時代にも色褪せない魅力で人気が高いのに対し、アットウェルのイラストは、その時代らしい懐かしさと、イギリスでは珍しい素直な可愛らしさで、今でも愛され続けています。
 




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by piyoyonyon | 2018-07-19 15:30 | ファブリック | Comments(0)

こけし柄ミニ・マット

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三春町で毎月第三金・土曜日に開催される手作り市「ちょっくら市」で、これを買いました。「ちょっくら市」の内部の様子は、町の観光局のサイトで詳しく見る事が出来ます。三春には陶芸家が多いそうで、その為か陶器が割と多く出ています。他に、特製コーヒー豆も販売されています。お値段はとても良心的。
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プリント生地のこけし部分を切り取り、アップリケ+軽くキルティングしてあるミニ・マットです。地は、会津木綿だと思います。用途はコースターだと思うのですが、正方形ではなく、わざわざ布を縫い足して長方形にしてあります。一体その意図は?? もしかしたら、飲み物の容器を置いた時に、こけし部分に掛かって隠してしまわない為にかも知れません。もっともコースター以外にも、ちょっとした敷物として色々利用出来そうです。
 



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by piyoyonyon | 2018-04-08 15:20 | ファブリック | Comments(0)

タラちゃんのグラニー・ブランケット

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愛猫タラちゃんは、実は孤児猫としては結構財産持ちで、ナショナル・キャット・センターから養女として迎える際、彼女専用のキャリー・バスケット、爪磨ぎポスト、ブランケット、玩具色々等を、一緒に受け取るかどうかと聞かれました。それらは、全てタラちゃんが前の飼い主の元でも使用していた物で、CP(キャット・プロテクション)に預けられる際、一緒に寄付されたそうです。因みに、ポコちゃんをCPから引き取る際は、愛用のピンクのバスタオル一枚が付いて来ました。たまちゃんと元野良のトラちゃんは、所持品は何もナシでした。タラちゃんの持ち物の中で、自分の匂いが染み込んでいる為、新しい場所でも安心するだろうからと、幾つかのみを引き取りました。
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その中の一つが、この手編みのブランケットです。一辺60cm位で、人間の膝掛けとしては小さいけれど、猫なら大人になっても十分寝られる大きさがあります。色とりどりの余り毛糸を繋げた垢抜けない、いかにも手作りの愛情がいっぱい詰まった小さなグラニー・ブランケットです。
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このブランケットを見るにつけ、所持品の多さからも、タラちゃんが元飼い主から、非常に愛され大切にされていたのが分かります。彼女は、エセックス州のCPの支所から、国内最大の中心施設ナショナル・キャット・センターへやって来たそうです。ナショナル・キャット・センターへは、高齢や持病持ち等、割と引き取り手を探す条件の難しい猫が集まりますが、若くて健康で人懐こいタラちゃんが、何故遠くからわざわざ移されたのかは不明です。
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小さな子供を嫌って、一緒に住めずに保護施設に送られる猫は、世の中にかなり多いのですが、タラちゃんは全く平気で、元飼い主の家庭では、子供達に懐いて楽しく暮らしていたそうです。子供達も、タラちゃんを良く可愛がっていたようです。
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ところが、その子等が猫アレルギーだった事が発覚し、恐らく飼い始めてから1、2ヵ月後に、CPに引き取って貰うことになりました。元飼い主にしてみれば、泣く泣く手放した苦渋の決断だったのは疑いようがありませんが、タラちゃんの方とて、何の落ち度もないのに、突然大好きな家族から引き離され、家から追い出された訳ですから、ショックだったのに違いありません。こんなに遊びたがりの甘ったれの猫なのに、常に構ってくれる人が居る訳ではない、狭いケージ生活に変わったのは、さぞ淋しかったこととつくづく思います。
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自分の匂いが染み込んでいるから安心するだろう…と思って引き取ったブランケットだったものの、実際にはタラちゃん自身は、このブランケットに特別愛着がある訳ではなさそうです(笑)。そもそも、初めて我が家に到着した直後でも、家中に他の猫の匂いが未だ残っているはずなのに、全く躊躇しなかったし、玩具も、ポコトラのお古でも喜んで使っています。




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by piyoyonyon | 2018-02-22 15:22 | ファブリック | Comments(0)

黄緑ギンガムとオレンジの花柄のテーブル・クロス

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山小屋風チャリティショップで一目見て、コレは私を呼んでいる!と喜んで買ったビンテージのテーブル・クロスです。言わば、カテゴリーAの出会いです。
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こんなに好みの可愛い花柄のプリントは、絶対イギリス製ではなく、ドイツ製とかじゃろうと思いました。タグを確かめると、「100% BAUMWOLLE(=Cotton)」と書いてあったので、やはりドイツ語圏製のようです。ただし生産国名が記してある訳じゃないから、西か東かオーストリアかはハッキリしませんが、多分西ドイツ製ではないかと思います。
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黄緑色のギンガム・チェックの地に、オレンジ色の円や微妙な楕円を配し、その中にフォークロア調の花柄が描かれています。こんなポップな色彩にフォークロアを合わせたのが、この時代の成せる技、またはドイツらしいと思います。
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チェックが直線じゃなくて、手描き風なのがまた魅力的。微妙な版ズレさえ、ビンテージ布の愛しさの要素です。
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綿100%の割に、プリントは非常に鮮やかなままです。返ってタグの文字のプリントのほうが、度重なる洗濯で掠れて、ほとんど読めない状態になっている程。
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目に眩しいケミカルな黄緑とオレンジ色は、正に1960年代後半~70年代を象徴する流行色です。その時代に生まれたらしい、日本では御馴染みのチープ家具カラー・ボックスも、最初はこの二色のみで(だからきっと「カラー」ボックスなんでしょね)、モノトーンや木調のオーガニック・カラーは未だ存在しなかったようです。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-19 15:33 | ファブリック | Comments(0)

パッチワーク柄プリントの鍋掴み

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夏頃にフリマで見付けた、いかにも70年代らしい小花のパッチワーク柄のプリント生地のキッチン・ミトンです。カナダ製の未使用で、未だパッケージにも入ったままでした。
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そのパッケージと言うのが、こんな感じでして、キッチュ&ポップな鍋掴みと、ジョージアンな女性を描いたイラストの、全くそぐわない所が面白いと思いました。
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素材はコットン100%。オレンジ+緑+黄色+茶色のプリントで、色合いからしてとても70’sです。しかし、端のバイアス・テープはきちんと処理されておらず、カナダ製とは言え、一体現在の中国製とどう違うの?と言った造り…。
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鍋を掴む両端の部分も、中に薄いスポンジが入っているだけで、耐熱性はまるでなく、鍋掴みとしてはまるで役立たずのようです。まあ元から使うつもりはなく、昔のプリント生地として眺めるだけで、十分楽しいと思っています。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-11 15:26 | ファブリック | Comments(0)

緑+黄色系プリントのテーブル・クロス

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夏頃フリマで手に入れた、スウィンギング時代のプリント・テーブル・クロスです。こう言うレトロ・ポップな花柄のビンテージ布には目がないのですが、イギリスは60年代文化の中心地だったと言うのに、中々出会う機会がありません。フリマだと、この手の布は、ストールの売り台の敷物として使用されている、つまり未だ現役で活躍してるのなら、度々見掛けたことがあります。しかし、幾らその布が魅力的でも、商品がどっさり積み上げられているのを一度どかして貰ってまで、頼んで買う勇気は中々出ない…(一度だけ、店仕舞い最中のストールから買った事はあります)。
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オリーブ・グリーンの地色に、更に深い緑色、少しくすんだ山吹色を組み合わせてある、大人の色合いです。
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写りにくいのですが、この写真が実物に一番近い色味です。
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図案は、ヒマワリのような花の中に、更にこの時代を象徴するマリー・クウォントっぽいシンプルな花柄が入り、ペイズリーの変形のような形を葉に見立て、ジオメトリック風に配置しています。
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良く見ると、マリー・クウォント風の花は、白抜きではなく、ベージュに近い生成り色。
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素材は、少し毛羽立つザラッとした化繊か化繊混の麻で、この時代のイギリスで流行っていたらしい、洗濯しても縮まないよう工夫・加工された布地です。
 



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by piyoyonyon | 2018-02-07 15:25 | ファブリック | Comments(0)

毛糸の花束のティーコジー

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5つで1ポンドの中古クリスマス飾りを買う際、最後の5個目が見付からず、結局一緒に買ったのはこのティーコジーでした。毛糸の手編みのティーコジーは、最もイギリスらしい手芸の一つ。基本はポンポン付きワッチ・ニット帽のような形ですが、果物や動物、コテージ(田舎家)型など、様々な工夫を凝らした個性的で楽しいデザインが存在します。
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今回のティーコジーは、カントリー・カラーの毛糸を沢山使い、段に寄って色を変え、ループ状に弛ませて鱗のように重ねた、ちょっと凝った編み方です。
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その上に、小花の花束がたっぷり乗せられているように作られています。ポットに被せると、まるでカラフルなケーキのように見えます。
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丁度うちのティーポット(イノダコーヒの土瓶)に、見事ぴったりの大きさ。ハンドルと注ぎ口は穴から飛び出る仕組みなので、一度被せたら茶葉を取り替えるまで外す必要はないのですが、ちょっと引っ張り気味に被せないといけない程ジャスト・フィットで、やはり取り外しが面倒かな。



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by piyoyonyon | 2018-01-13 15:23 | ファブリック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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