カテゴリ:インテリア・デコレーション( 76 )

エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶

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ライに到着して、2、3軒目に寄った小さなアンティーク・モールで、この大きな花瓶に出会いました。微妙に黄緑掛かった極薄いクリーム色(ほとんど白)のフロスト・ガラスで、一見ウラン・ガラスとは全く思えませんでしたが、念の為にブラック・ライトを当てると、驚く程強く発光しました。値札には、エドワーディアン(1900~1910年)の物と書いてあります。高さは40cm近くもあり、手描きの花模様は中々アーティスティックで美しく、状態も良く、値段はたったの16ポンド。俄然、P太は購入する気になりました。
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しかし、こんな大きい割れ物なんて、当然持っては歩けないから、最初P太は、帰りにもう一度この店に寄ってから買おうと言いました。でも私は、今は日も長い季節だし、ついウッカリ時間を忘れて町を散策し続け、閉店時間までに寄る機会を失うかも知れない。万が一、売れて無くなってしまう事がないとも言えない(…まずなさそうだが)。しかも、未だ駐車場からそう遠くない場所なので、今買って車に戻って置いて来たほうが確実だと提案し、結局そうする事にしました。
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我が家のウラン・ガラスのディスプレイ・ケースに、ギリギリ入る高さでした。多少ガラス・ケースが揺れようと、返って中で倒れる心配もありません(笑)。
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柄のメインは、水面から無理矢理首を伸ばした睡蓮のようです。
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周囲に勿忘草の散っている所が(この組み合わせも結構無理矢理だが…)、この時代らしいと思います。勿忘草は、ヴィクトリア時代から大いに流行していた、ポスト・カードやジュエリー等に良く用いられたモチーフです。
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あちこちに盛り上がったペイントを使用している所や、全体的な渋い色合いが気に入っています。
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発光の濃さが示す通り、放射線量は、今までの最高値に匹敵する高さでした。でも浸透力の弱いアルファ線なので、ガラス・ケースに収納すると、ピシャリと遮断されます。
 




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by piyoyonyon | 2018-05-10 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

50’sのワイヤー・マガジン・ラック

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昨年末近くに、隣町の駐車場のフリマで1ポンドで買いました。凄く気に入っているのに、大きなアイテムだと撮影が面倒なので、中々ブログにアップする気になれませんでした(笑)。高さは最大40cm(ハンドル含む)、幅は30cm位です。ミニマムにシンプルな仕様ですが、1950年代スタイルのアイコン的なデザインとして、リプロダクションも販売される程のマガジン・ラックです。
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硬いブラック・ワイヤーで、強固に作られています。大きな分厚いハード・カバーの本とかでは、ひっくり返りそうで無理ですが、雑誌なら十分収納出来る強度があります。
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ワイヤーの脚の先に、球形が付いて台となっています。この球は、もし現在のリプロなら樹脂製ですが、オリジナルは塗装された木製です。
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ハンドルが付いて、手軽に移動出来るのも良いところ。
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撮影していたら、お猫様乱入!
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やっぱり歴代のどの猫も、構って欲しくて撮影の邪魔をします。読んでいる新聞の上に寝る猫もそうですが、猫って、飼い主の真剣に見詰める対象に嫉妬するらしいんです。普段は、しばらくこうやって、一緒に写真を撮ります。一定時間が立つと、満足するのか、または興味を失うのか、大抵落ち着くようです。しかし、余りにオイタが過ぎる時は、部屋から閉め出す事もあります。





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by piyoyonyon | 2018-04-12 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

タラちゃんクッションとタラちゃんスリッパ

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今年の誕生日も、家族や友達から色々プレゼントを頂きました。キチ吉ちゃんから届いた贈り物のメインは、このクッションとスリッパでした。一目見て、あーっ!タラちゃんだ~と感激しました。今までハチワレ猫に然程興味がなかったので注目していませんでしたが(汗)、ハチワレ柄のグッズって結構多いんですね。サビ猫柄なんて、日本もイギリスでも皆無です(苦笑)。
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専業主婦で家に居る時間が長い為、スリッパの消耗が早い私にとって、スリッパはいつ貰っても有難いアイテムです。おまけに、こんな可愛いスリッパはイギリスでは手に入りません。
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このスリッパは、内側がふかふかのボアの冬仕様ですが、朝夕の結構冷え込むイギリスではまだまだ活躍します。表地は、ウールのジャッカード織りになっています。なので、猫柄はプリントではなく、ちゃんと編み込み模様です。黒白猫が、渋めのピンク地に映えます。
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クッションは小ぶりの変形で、タラちゃんのキッカーに丁度良い大きさ。しかし、すぐにボロボロにされては悲しいから、普段はソファの上に避難させています。
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描かれた猫は、ほぼタラちゃんと同サイズです。引き取った頃には仔猫らしさが残っていたタラちゃんですが、ぐんぐん目に見えて成長し、今は大きさ的には成猫と変わらなくなりました。
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キチ吉ちゃんは、ピンクがうちのインテリア会わなくて合わなくて気に入らないんじゃないかと心配していたそうですが、落ち着いたピンクなので全く問題ありません。
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更に、Mちゃんから届いたプレゼントの中にも、タラちゃん柄のネーム・タグが~。クッションやスリッパと、同じメーカーの製品です。念の為、猫用のネーム・タグではなく人間用です。パイル地に目鼻口の刺繍がしてあり、ピンクの鼻が特に可愛いです。
 




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by piyoyonyon | 2018-04-04 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(2)

ウラン・ガラスのリング状花器

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実はこれが、我々にとって今年最初の原子力お宝でした。うちからはちょっと遠いフリーマーケットで、プロのガラクタ商から買いました(P太が)。その日はイギリスの冬らしい曇天で、この器は自然光でも蛍光色に輝いて、遠目にもウラン・ガラスだと分かりました。
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外径は15cm位で、ドーナッツのようなリング状です。喜んで買ったものの、P太は最初これが何の為に作られたアイテムなのか、全く検討が付きませんでした。しかし実は、花を生ける為の器なんです。こう言う浅い花器を、ホーンジーのバンビの花器のような形態も含めて、「posy trough ポージー・トラフ」と呼ぶようです。意味は、「花桶」と言ったところ。
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状態も良く形もシンプルなだけに、蛍光色っぽい色からしても、そんなに古い物には全く見えないと思いますが、こんなリング状の花器は、1920年代から50年代に掛けて流行したらしく、これもアール・デコ時代の製品のようです。
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この手の形で、ガラスに金属製の台が付属した物や、レリーフ状の凝った装飾が付いた物、陶器製等は、今まで何度か目にして来ました。ウラン・ガラスにも存在すると聞いてはいましたが、実際に出会うのは初めてです。こんな器に茎の短い花をグルリと円形に並べて、テーブル・センター・ピースとして、中央にキャンドルを立てたりもして使用したようです。
 



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by piyoyonyon | 2018-03-29 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの三つ脚エパーン

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城下町ロチェスターの、最後に訪れたアンティーク・モールで買った(P太が)、奇妙な形のガラス器です。ひっくり返した三角錐を、三本の脚が支えているような形です。この脚が、うんしょと踏ん張っている生き物のようで、何だか今にも動き出しそう…。やたら直線を強調した、典型的なアール・デコのデザインなのは分かります。
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恐らくスタンド付きのエパーンと呼ばれる花器の一種で、店主の話では、多分元は対になっていたのではないかとの事でした。
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それにしても、アール・デコのデザインって、装飾過剰って程ではないのに、何だか無駄が多く機能的じゃないと言うか、理解不能な意匠が結構あります。これも人を不安にさせる、言ってしまえば気持ち悪いデザインなので、P太は買うのを私が反対するんじゃないかと心配したそうです。
 




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by piyoyonyon | 2018-03-17 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ホーンジーのバンビの花器

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イギリスの義妹から貰った、クリスマス・プレゼントです。おおっ、これは「ファウナ」シリーズではないかい。しかもEastgate イーストゲート製ではなく、オリジナルのHornsea ホーンジー製です。このシリーズ、人気のコレクタブルズらしく、フリマでさえ結構高値になって来ていて、私のコレクション(って程集めてはいないが)が増えたのは久々です。
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以前手に入れたリスの花器の小鹿版で、動物部分のみを差し替え、木の部分はほとんど同じ形です。木の裏側には、単に「Fauna」とシリーズ名が刻まれています。木と動物との大きさの対比を考えると、かなり小さな小鹿なのか、またはリスが余程巨大なんだと思います。
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またしても、花器としては使い方に頭を捻る不思議な形態&浅さですが、茎の短い小花を沢山生けると、それなりの可愛さになると思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-02-18 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

オーストリアの鳥柄のエナメル小皿

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隣町のフリマで購入した、エナメル (ホーロー)の小皿です。一応値切りましたが、向こうも手工芸品だからと結構粘り、フリマとしてはそんなに安くはなりませんでした(笑)。
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中央の図案は、以前手に入れた孔雀柄のエナメル小皿に良く似ていて、淡目の黄色の帯は、やはり細かい網目のような地模様になっています。大きさは孔雀皿と同じで、バック・プリントも同じ。どちらもオーストリアの「Steinbock Studio シュタインボック工房」製だと思います。
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ネットで検索すると、この工房のホーロー製品、どのデザインもフォークロア感がいっぱいで可愛く、見ていて飽きません。60年代辺りのビンテージは、更にレトロ感がプラスされて魅力的なようです。また機会があれば、今後も手に入れたいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-01-15 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ちりめん細工の鏡餅

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お友達のキチ吉ちゃんからのクリスマス・プレゼントの、布製の鏡餅です。塗りの高胚も、一緒にプレゼントされました。どちらも、町田天満宮の「がらくた骨董市」で買ってくれたそうです。でも、アンティークやビンテージではないそうです。…背景の布も、キチ吉ちゃんからのお土産だ!
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鏡餅は、ちりめんや和紙、モールで出来ています。ちりめん細工って大好き。特に天辺の橙が、ちりめんの質感に良く合ってリアルに出来ています。大きな伊勢海老も飾られて、おめでたい雰囲気に溢れています。鏡開きは出来ませんが(笑)、毎年飾って異国で日本のお正月気分を楽しめます。
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塗りの高胚は、この他にもお菓子を盛ったり、布雛を乗せたりするのにも重宝しそう。
 


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by piyoyonyon | 2018-01-02 15:20 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

絹糸ボーブルの詰め合わせ

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久々に山小屋風チャリティショップへ行き、この古いボーブル(クリスマス・ツリー・オーナメント)の箱入りに出会いました。薄いガラス製ではなく、発泡スチロールの芯に、艶のある極細の繊維を隙間なく巻き付けた、滑らかなサテンのような光沢を持つボーブルです。この手のボーブルは、今までも何度か見掛けたことがあり、既に持ってもいますが、これだけをセットで見るのは初めてです。箱入りで見ると、何だか果物かお菓子のよう。繊維は化繊だと思いますが、一般的には「silk thread bauble 絹糸ボーブル」、または「サテン・ボーブル」と呼ばれているようです。箱の側面には「Foreign 外国製」とのみ記されていますが、ガラスのボーブルと箱の仕様が同じなので、ポーランドや東ドイツで生産されたのではないかと思っています。
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球形だけでなく、ちょっと平べったい形も混じっています。今までこの手のボーブルは、ガラス製に比べると、魅力は数段落ちると思っていました。でもこうやってまとめて見ると、レトロな色合いや質感が中々素敵。多分プラスティック製のボーブルが未だ存在しない時代には、割れないボーブルとして重宝していたのかも知れません。下げ紐が取れても、モールを差し込んで修正し、長い間愛用されていたのが分かります。





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by piyoyonyon | 2017-12-20 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのドルフィン型キャンドル・スタンド

フリーマーケットでの、P太の久々のウランガラスの収穫です。買うピッチが鈍くなったのは、決してウラン・ガラスに飽きて来たからではなく、余りに増えて置き場所にも困るので、出来るだけ嵩張らない、今まで持っていない、デザイン的に面白いタイプを寄り厳選しているからです。
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P太がこのウラン・ガラスのキャンドル・スタンドを、夏の終わりにフリマで見付けた時、買おうかどうか決めるのに、わざわざ別行動中の私を呼び出しました。デザイン的には、今まで見たことのない、しかもヴィクトリア時代の装飾の結構凝ったタイプ。色は、日中でもギラギラと光り、遠目にもウラン・ガラスと分かる蛍光黄色で、放射線量は絶対高そう。もしそれだけだったら、彼は私に聞かずに迷わず買ったでしょうが、高さ30cm位とかなりデカく、しかもペアで、皿に両方共先が大きく欠けていたのが問題でした。
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売り主は、これをつい先週割ったそうで、その破片も未だ持っていました。かなり気に入っていて相当名残り惜しかったらしく、値段はペアで4ポンドと、欠けたガラス製品としてはフリマでは結構高い値段を提示されました。デザイン的には凝っているものの、私はこの不気味な魚モチーフが余り好きではなかったのと、蝋塗れでみすぼらしく汚れたままだったので、自分だったらペアで2ポンド以下じゃなきゃ買わない、とP太に告げました。そのやりとりを聞いていて、売り主は特別に3ポンドに負けると言い出しました。私「2ポンドになりませんか~。これ壊れているし」。売り主「それは駄目。もしeBayだったら、これ、ずっと高いはずだよ」。私「ええ、分かりますとも。ただし壊れていなかったらね!(ビシッ)」。…それでも迷っていたP太に、あとは好きなようにしてくれと言い残し、とっとと私はその場を離れました。結局P太は、3ポンドで買った訳です。
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しかし家に帰って、P太は丁寧に蝋を落とし、カケラも完璧に繋ぎ合わせたので、見違えるように綺麗になりました。本当にもし割れていなかったら、アンティーク専門店では30ポンド以上、ヒビがあってもこの状態なら10ポンド以上で売れたと思います。上手く繋ぎ合わせることが出来たのは、落として粉々になった訳ではなく、売り主が蝋燭を付けたままにしてウッカリ忘れ、スタンドの窪みより短くなった蝋燭の熱で割れたからです。こんな背の高いキャンドル・スタンドに蝋燭を灯して、放ったらかしにしていた事のほうが余程危なく、スタンドが割れただけで済んで返って良かったね、と私もP太も思いました。
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この気味の悪い魚は、実はイルカを表しています。全くイルカに見えないと思うでしょうが、生物図鑑など一般的ではなかった時代、イルカは形式的にこう表現されていました。丁度日本の大昔の絵画で、当時誰も見たことがなかった為、象や獅子が想像上の動物として描かれていたり、鯱のシャチが実際のシャチとは全く違うのと似たような現象です。もっともイギリスでは、今でもフィッシュ&チップス屋の看板に、イルカやクマノミなど全く材料に関係ない魚を記すので(イルカは魚じゃないけど)、このモチーフに限らず、伝統的に魚の種類に無頓着なのかも知れません。↓向かい合わせに二つ並べると、本当に鯱みたい。
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底には「MMA」の刻印が入っていて、後から調べたところ、アメリカのメトロポリタン美術館の、多分ミュージアム・グッズとして売られていた物であることを突き止めました。売り主はフランス製だと言っていましたが(恐らくフランスで買ったのだろう)、実はアメリカの今は存在しない「インペリアル・グラス社」の製品。
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何はともあれ、期待通り発光も放射線量も強く、P太はとても気に入っています。もしこの美しく復活した姿を見たら、売り主はフリマで売ったことを後悔したでしょうね(笑)。
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ついでに、その日のフリマでは、このウラン・ガラスのデザート・ボウルも安く見付けたので、P太はホクホクでした。でも結局やっぱり問題なのは、家の何処へ置いておこう?と言う事です。
 



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by piyoyonyon | 2017-12-19 15:34 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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