カテゴリ:インテリア・デコレーション( 83 )

ブドウの収穫の金属レリーフ

a0208783_177487.jpg
フリマで、こんな金属製のレリーフの、多分壁や窓飾りを手に入れました。モチーフは、古風な衣装を着た男女がブドウの収穫をしている様子を描いています。一瞬ドイツの錫細工のレリーフの色無し版かと思いましたが、その割には軽く、恐らく素材はアルミニウムかと思われます。
a0208783_1781388.jpg
そもそも、型抜きが非常に稚拙で甘く、カスが沢山はみ出ていて、精巧なドイツの錫細工とは質が違います。とは言え、現代の中国産の大量生産品とかではなく、フランスやイタリア等何処かヨーロッパのブドウの産地の、一昔前のお土産品ではないかと思っています。
a0208783_1783942.jpg
私がイギリスに住み始めた頃は、イギリス産のワインと言えば、NTの売店かブドウ園の直売位でしか手に入らず、本国でさえ結構貴重でした。ところが今は、チェーン・スーパーですら、イギリスのワインを買う事が出来ます。地球温暖化の影響で、イギリスのブドウの生育範囲が北上し、また収穫量も飛躍的に増えているからです。なら地球温暖化って有り難いじゃんと思う人が、もしかしたら居るかも知れませんが、今までブドウの最大産地であった南フランスやイタリアでは、返って暑過ぎてブドウが育たなくなって来ているそうです。今年の日本の殺人的な暑さを経験した人なら、温暖化の脅威を否応無しに感じ、単なる絵空事とは到底思えないはずです。その内、北欧やシベリア産のワインが、世界の市場を占める日が来るかも知れません。



[PR]
by piyoyonyon | 2018-09-23 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

日本のモミジ柄七宝のペン皿

a0208783_2341096.jpg
オーストリアのクローバー型のホーロー小皿を手に入れた日のフリマで、この日本の七宝焼きのペン皿を手に入れました。ホーローも七宝も英語では「enamel エナメル」なので、その日は何故かエナメルの当たり日だった訳です。
a0208783_2343010.jpg
こう言う七宝細工、日本では引き出物等の贈答品として使用される事が多く、多分各家に一つ位はあるのでは?と思います。私の実家にも、七宝の菓子皿セットやデザート・フォーク・セットがあったように記憶しています。でも使うのが勿体なかったり、スタイルが合わなかったりで、もしかしたら箱に仕舞いっ放しで、実用している家は少ないかも知れません。ところがイギリスのアンティーク番組を見ていると、古い状態の良いエナメル細工は概ね人気が高く、特に日本の明治初期の卓越した技術の有線七宝は、珍重され高価です。そこでこのペン皿を見て、日本では割と見慣れたアイテムのようでも、実は非常に手が込んでいて、ウットリ美しい事に気付きました。
a0208783_2344695.jpg
銀張りの地の上に、グラデーション・カラーのモミジが散っていて、表面は厚めのガラス釉薬で覆われています。カラフルながら、しっとり落ち着いた美しさがあります。ペン皿自体は23×7cm位で、ビロード張りの化粧箱に入ったままでした。尾張七宝の老舗、「安藤七寶店」の製品です。裏面のシールを見ると、「cloisonne クロワゾネ=有線七宝」と書いてあります。クロワゾネ(…実は長い間「黒輪曽根」とか言う日本語だと信じていた)は、本来土台の上に極細のワイヤーで枠を作ってから、釉薬を流し込む七宝の技法です。しかしこのペン皿には、枠らしき物は見当たず、どちらかと言うと凹凸を付けた土台の上に釉薬で着色した「象嵌七宝」に近いように見えます。どちらにせよ、非常に美しい工芸品である事には違いありません。尚且つペン皿は、現在でも西洋人でも実用し易いアイテムです。いつか義母に日本の七宝をお土産にしたいと考えていましたが、日本から運ぶとなると結構重いので、これは良い機会かもと思い購入しました。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-09-18 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

オーストリアのクローバー型エナメル小皿

a0208783_3311939.jpg
その日曜日は、朝から一日中雨の予報で、フリマが開催されそうもありませんでした。でも実際には、朝には雨は降っておらず、各地のフリマも開催されていました。しかし、その後も10時位から雨の予報だった為、郊外の大型フリマではなく、入場無料の駐車場のフリマへ行く事にしました。元々雨の予報だったから、出店数は非常に淋しい状態でしたが、この大好きなオーストリアのエナメル(ホーロー)の小さな絵皿を、格安で手に入れられたから満足です。
a0208783_331407.jpg
民族衣装を着た二人の少女、木馬に乗った一人の少年が描かれ、とてもメルヘンな柄。その周囲に散ったフォークロアな花模様と縁の文様も、文句なしの可愛さです。直径は11cm位で、今まで持っているエナメルの小皿よりは大き目。ただし完全な円型ではなく、三箇所縁を凹ませたような、三つ葉のクローバーみたいな形になっています。
a0208783_3315880.jpg
バックスタンプは掠れて見えにくくなっていますが、「Steinbock Studio シュタインボック工房」製のようです。本当にここの工房のエナメル製品は、可愛いデザインが目白押しです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-09-10 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのリング・トレイ

a0208783_3211915.jpg
夫婦で地元商店街へ行った時、チャリティショップで、この古いガラス器に出会いました。ピン・トレイの中央が塔のように出っ張ったような、指輪を掛けて置く為のリング・トレイ、またはリング・ホルダーと言うアイテムです。指輪を保管すると言うよりは、指輪のみならず、良く使うアクセサリー類を一時的に置いておく為の物です。
a0208783_3214641.jpg
多分元は、揃いのデザインのキャンドル・スタンドやパウダー・ジャー(白粉入れ)、香水瓶等と共に、ドレッシング・テーブル(鏡台)セットに含まれていたのではないかと想像します。しかし意外な事に、ウラン・ガラスのリング・トレイを手に入れるのは、これが初めてでした。
a0208783_3221549.jpg
ひっくり返して底を見ると、花型とハート型の窪みがあるのも素敵。使用中は表からじゃ全く見えないのに、何故こんなお茶目な細工をしたのでしょうか。
a0208783_22192626.jpg
ライム・グリーンとも呼ぶべき極薄い緑色なので、紫外線光を当てても大して発光しないんじゃないかと思いました。しかし、黄色味の強い緑色な為、思いの他強く光りました。
a0208783_3224098.jpg
シンプルながら、アール・デコらしさがしっかり現れたデザインで、涼しげで爽やかな色味が中々魅力的なガラス器です。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2018-07-30 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

黄色いハンカチ型ガラス製花器

a0208783_6262961.jpg
地元のチャリティショップで、60年代初頭に製造された、「Chance チャンス」のハンカチーフ型のガラス製の花器に出会いました。チャリティ屋としては特に安い値段でもありませんでしたが、ハンカチ・ガラスの中でも欲しかった明るい色だったので買いました。
a0208783_626588.jpg
今まで買ったハンカチ・ガラスは、どちらもピン・ストライプ(広げると放射状)でしたが、今回のはベタ面の多い縁にラインの入った、一層ハンカチらしいパターンです。
a0208783_6273428.jpg
色は1950~60年代らしい、ポップで鮮やかな酸っぱ目の黄色。こうなると、やっぱり赤やオレンジ、空色も並べて見たくなりますね…。コレクタブルズの魔の連鎖で、増えれば増える程、どんどんバリエーションを揃えたくなるガラス器です。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-06-19 15:24 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

フロスト・ウラン・ガラスの花器

a0208783_6121684.jpg
4月末に、真夏のような暑さ(※イギリスの気温で)の週末がありましたが、次の週末は再び真冬のように寒くなりました。フリマの出店数もショボかったものの、この原子力お宝に出会えました。
a0208783_6124491.jpg
ラッパ型の花器で、これもエパーンの一種かも知れません。台の部分にも花を差す為の穴が開いており、剣山か花留めのような役目をします。多分元は、このラッパ型を中央に置く為の、ボウルのような器とセットになっていたと思われます。
a0208783_4354840.jpg
つまり、こんな感じに利用したのではないかと想像します。恐らくボウルのほうがメインで、もっと装飾的だったのではと考えています。もしこれが単なる透明の緑色のガラスだったら、在り来たりで余り惹かれなかったかも知れませんが、フロストなのが魅力増しのように感じました。







[PR]
by piyoyonyon | 2018-06-10 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ダーティントン・クリスタルの八角形の花瓶

a0208783_594760.jpg
フリマの「一つ何でも20ペンス」のダンボール箱の中に突っ込まれていたのを、掘り出して見付けて買いました。イングランド製と書いてあるけど北欧デザインっぽく、品質も良さそうで、尚且つ花を生け易そうな花瓶だと思ったからです。そんな投げ遣りな状態で売られていた割にはコンディションは良く、カケもヒビも無くて、指で弾くとキーンと良い音がします。
a0208783_511276.jpg
上から見ると下半分が八角形をしており、その側面にそれぞれ長方形の枠、そしてその中心に丸いポッチがエンボスされています。全体的にどっしりと安定感のあるフォルムで、不均一にボコボコした凹凸が加工され、60年代後半から70年代前半のアート・ガラスらしい特徴が表れています。
a0208783_5114946.jpg
家に帰って、ラベルに記された「Dartington ダーティントン」と言う名前を調べたら、現在イギリスに残る数少ないクリスタル・ガラス・メーカーだと知りました。ダーティントン・クリスタルは、デヴォン州の地域活性の為、ダーティントン・ホール・トラストと言う慈善団体の後押しで、わざわざスウェーデンからガラス職人を招き、1967年に創業されました。
a0208783_512178.jpg
この八角形の花瓶は、創業開始間もない1969年の製造で、通称「For night-workers」や「panel and spot(多分側面の模様の為)」と呼ばれ、実は花瓶ではなくキャンドル・ホルダーだそうです。デザイナーは、Frank Thrower フランク・スローワー。この無色透明の「クリア」の他に、グレイ掛かった「ミッドナイト」、ターコイズ色の「キングフィッシャー」、赤い「フレーム(火炎)」が、色違いとして存在したようです。
a0208783_17551645.jpg
狙った通り、花弁が大きい割に茎が細くて短い、イングリッシュ・ローズのような花を生けるのに、安定が良くて便利です。ただしデザイン的には、今一バラには似合わないような…(苦笑)。
a0208783_4222822.jpg
フランク・スローワーは、ダーティントンの他にも、ウェッジウッドやポートメリオンのガラス器部門で、数多くのデザインを手掛けました。実際に、北欧デザインから影響を受けていたと言われています。彼の作品には、確かにビンテージのイッタラに負けない魅力的なデザインが目白押しで、正直この時代のイギリスのガラス器にも、こんなにスタイリッシュで自分の好みに合う物があったのかと、ちょっと目からウロコでした。今後は(フリマでですが)、積極的にチェックしたいと思います。彼のデザインの中で、アボカドを正に真っ二つに切ったような形のボウルなら、インパクトの強さから、何度か見掛けた事があるのを憶えています。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-06-04 15:32 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

エドワーディアンのウラン・ガラスの手描きの花瓶

a0208783_184754.jpg
ライに到着して、2、3軒目に寄った小さなアンティーク・モールで、この大きな花瓶に出会いました。微妙に黄緑掛かった極薄いクリーム色(ほとんど白)のフロスト・ガラスで、一見ウラン・ガラスとは全く思えませんでしたが、念の為にブラック・ライトを当てると、驚く程強く発光しました。値札には、エドワーディアン(1900~1910年)の物と書いてあります。高さは40cm近くもあり、手描きの花模様は中々アーティスティックで美しく、状態も良く、値段はたったの16ポンド。俄然、P太は購入する気になりました。
a0208783_1864233.jpg
しかし、こんな大きい割れ物なんて、当然持っては歩けないから、最初P太は、帰りにもう一度この店に寄ってから買おうと言いました。でも私は、今は日も長い季節だし、ついウッカリ時間を忘れて町を散策し続け、閉店時間までに寄る機会を失うかも知れない。万が一、売れて無くなってしまう事がないとも言えない(…まずなさそうだが)。しかも、未だ駐車場からそう遠くない場所なので、今買って車に戻って置いて来たほうが確実だと提案し、結局そうする事にしました。
a0208783_1844228.jpg
我が家のウラン・ガラスのディスプレイ・ケースに、ギリギリ入る高さでした。多少ガラス・ケースが揺れようと、返って中で倒れる心配もありません(笑)。
a0208783_1821536.jpg
柄のメインは、水面から無理矢理首を伸ばした睡蓮のようです。
a0208783_18203111.jpg
周囲に勿忘草の散っている所が(この組み合わせも結構無理矢理だが…)、この時代らしいと思います。勿忘草は、ヴィクトリア時代から大いに流行していた、ポスト・カードやジュエリー等に良く用いられたモチーフです。
a0208783_18133477.jpg
あちこちに盛り上がったペイントを使用している所や、全体的な渋い色合いが気に入っています。
a0208783_1873564.jpg
発光の濃さが示す通り、放射線量は、今までの最高値に匹敵する高さでした。でも浸透力の弱いアルファ線なので、ガラス・ケースに収納すると、ピシャリと遮断されます。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-10 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

50’sのワイヤー・マガジン・ラック

a0208783_0421291.jpg
昨年末近くに、隣町の駐車場のフリマで1ポンドで買いました。凄く気に入っているのに、大きなアイテムだと撮影が面倒なので、中々ブログにアップする気になれませんでした(笑)。高さは最大40cm(ハンドル含む)、幅は30cm位です。ミニマムにシンプルな仕様ですが、1950年代スタイルのアイコン的なデザインとして、リプロダクションも販売される程のマガジン・ラックです。
a0208783_031151.jpg
硬いブラック・ワイヤーで、強固に作られています。大きな分厚いハード・カバーの本とかでは、ひっくり返りそうで無理ですが、雑誌なら十分収納出来る強度があります。
a0208783_032139.jpg
ワイヤーの脚の先に、球形が付いて台となっています。この球は、もし現在のリプロなら樹脂製ですが、オリジナルは塗装された木製です。
a0208783_0322932.jpg
ハンドルが付いて、手軽に移動出来るのも良いところ。
a0208783_0325959.jpg
撮影していたら、お猫様乱入!
a0208783_0342024.jpg
やっぱり歴代のどの猫も、構って欲しくて撮影の邪魔をします。読んでいる新聞の上に寝る猫もそうですが、猫って、飼い主の真剣に見詰める対象に嫉妬するらしいんです。普段は、しばらくこうやって、一緒に写真を撮ります。一定時間が立つと、満足するのか、または興味を失うのか、大抵落ち着くようです。しかし、余りにオイタが過ぎる時は、部屋から閉め出す事もあります。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-12 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

タラちゃんクッションとタラちゃんスリッパ

a0208783_3283823.jpg
今年の誕生日も、家族や友達から色々プレゼントを頂きました。キチ吉ちゃんから届いた贈り物のメインは、このクッションとスリッパでした。一目見て、あーっ!タラちゃんだ~と感激しました。今までハチワレ猫に然程興味がなかったので注目していませんでしたが(汗)、ハチワレ柄のグッズって結構多いんですね。サビ猫柄なんて、日本もイギリスでも皆無です(苦笑)。
a0208783_3293527.jpg
専業主婦で家に居る時間が長い為、スリッパの消耗が早い私にとって、スリッパはいつ貰っても有難いアイテムです。おまけに、こんな可愛いスリッパはイギリスでは手に入りません。
a0208783_3311697.jpg
このスリッパは、内側がふかふかのボアの冬仕様ですが、朝夕の結構冷え込むイギリスではまだまだ活躍します。表地は、ウールのジャッカード織りになっています。なので、猫柄はプリントではなく、ちゃんと編み込み模様です。黒白猫が、渋めのピンク地に映えます。
a0208783_3322152.jpg
クッションは小ぶりの変形で、タラちゃんのキッカーに丁度良い大きさ。しかし、すぐにボロボロにされては悲しいから、普段はソファの上に避難させています。
a0208783_3325437.jpg
描かれた猫は、ほぼタラちゃんと同サイズです。引き取った頃には仔猫らしさが残っていたタラちゃんですが、ぐんぐん目に見えて成長し、今は大きさ的には成猫と変わらなくなりました。
a0208783_3331918.jpg
キチ吉ちゃんは、ピンクがうちのインテリア会わなくて合わなくて気に入らないんじゃないかと心配していたそうですが、落ち着いたピンクなので全く問題ありません。
a0208783_3334079.jpg
更に、Mちゃんから届いたプレゼントの中にも、タラちゃん柄のネーム・タグが~。クッションやスリッパと、同じメーカーの製品です。念の為、猫用のネーム・タグではなく人間用です。パイル地に目鼻口の刺繍がしてあり、ピンクの鼻が特に可愛いです。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-04 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(2)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2018
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(203)
(188)
(154)
(146)
(146)
(142)
(126)
(87)
(85)
(84)
(82)
(77)
(72)
(69)
(69)
(68)
(64)
(62)
(55)
(54)

以前の記事

2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

ブドウの収穫の金属レリーフ
at 2018-09-23 15:25
ブレコン・ビーコンズ国立公園..
at 2018-09-22 15:30
スターライトYOSHIKI人形
at 2018-09-21 15:35
赤い花のマイクロ・モザイク・..
at 2018-09-20 15:28
ブレコン・ビーコンズの宿
at 2018-09-19 15:35

記事ランキング

検索

最新のコメント

tomtomさん、こちら..
by piyoyonyon at 05:59
お返事ありがとうございま..
by tomtom at 10:10
加代子さん、レース等の古..
by piyoyonyon at 19:55
とっても素敵なレースです..
by 加代子 at 04:53
tomtomさん、はじ..
by piyoyonyon at 18:32
こんばんは。 はじめま..
by tomtom at 21:36
でにさん、こんにちは! ..
by piyoyonyon at 17:59
こんにちは。 こちら、..
by でに at 15:14
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 16:57
 これはカワイイ!とって..
by はっち at 16:35

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。