カテゴリ:インテリア・デコレーション( 89 )

白と青のウラン吹きガラスの花瓶

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フェイヴァーシャムのアンティーク・マーケットでは、買いたいと思えるウラン・ガラスには、生憎全く出会えませんでした。しかし、ついでに覗いた町のチャリティショップで、これは中々の掘り出し物!と思えるウラン・ガラスに出会えました。一目でヴィクトリア時代の吹きガラスと分かるデザインで、特筆すべきは、色が乳白と青だと言う事。一見して全くウラン・ガラスらしくなく、これにブラック・ライトを当ててみようと気付いただけでも、とてもラッキーでした。
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乳白のガラスは、実は良く見ると微妙にクリーム色掛かっています。フリル状の縁とハンドル、そして海藻がへばり付いたようなモチーフは、所々乳白の混じった透明な水色のガラスで出来ています。典型的な、ヴィクトリア時代後期(1880~90年頃)のデザインです。ハンドルは付いていますが、ピッチャーとかでなく、用途はあくまで花瓶のようです。
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このタイプのガラス器は、イギリス独特の物で、「Stourbridge glass ストーアブリッジ・ガラス」と呼ばれるようです。ストーアブリッジは、バーミンガムの西に在る町の名前で、17世紀にフランスのユグノー(新教徒)であるガラス職人が移住し、産業革命時にはイギリス国内最大のガラスの産地に発展したそうです。
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値段は5ポンドと、チャリティショップとしては決して安くない価格でしたが、動物保護のチャリティ団体なので許せます。もしこれがアンティーク・モールだったら、多分20~30ポンドはする!とP太は御満悦です。実際、別のチャリティショップのオンライン・ショップで、同時代の良く似た物が25ポンドで売られていました(…チャリティショップはアンティーク・モール等プロの店と同等の価格設定をするべきではないと思うが)。
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自然光ではこんな全くウラン・ガラスらしくない色でも、ブラックライトを当てると、さすがはヴィクトリア時代のウラン・ガラスらしく、強く発光します。乳白色だけでなく水色の部分も、一部はウラン・ガラスで発光するようです。
 




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by piyoyonyon | 2018-11-12 15:30 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ヴィクトリア時代の翡翠色ウラン・ガラスの花瓶

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ペットワースのアンティーク・モールで、こんなウラン・ガラスの花瓶に出会いました。無地でカット模様すらないものの、色味だけで十分目立ちます。
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乳白掛かった緑色ですが、それまで出会ったジェード色のウラン・ガラスより青味の強い、ドギツイと言うか、ちょっと今まで見た事のない、目を奪われる濃い色味(写真よりも)をしています。
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形だけでも、結構インパクトがあります。時代も国も全く違うけど、ベルリンのテレビ塔を彷彿とさせます。少しだけヒビとカケはありますが、値段も10ポンドと納得のお手頃具合で、即お買い上げとなりました(P太が)。
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ブラック・ライトを当てると、驚く程強く発光します。家に帰って放射線量を測定すると、今までの我々が手に入れたウラン・ガラス器の中で、最高値に近い数字を弾き出しました。
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底に向かうに従い、ガラスの厚みが増し、安定が良い構造になっています。底を見ると、手吹きガラスなのが確認出来ます。例え放射線量が高くとも、我々にとっては無害なレベルですが、当時空中に大量の着色用のウラン粉末が舞う工房で、それを無意識に吸い込みながら、吹きガラスを制作していたガラス職人にとっては、今考えると命懸けな作業であったと想像します。
 



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by piyoyonyon | 2018-10-11 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

60’sのビニール・クロスのレター・ラック

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フリマやアンティーク・モールで、ワイヤーの枠に、いかにもスウィンギン時代のキッチュなプリントのビニール・クロスが張られたマガジン・ラックを、時折見掛けます。山小屋風チャリティショップで出会ったこれは、丁度その小型版で、用途はレター・ラックだと思います。
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ビニール・クロスは、フラワー・パワーでポップな花柄ながら、色合いは結構渋め。黒地に、緑~青~紫系の抜き合わせの花模様です。
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壁に掛けるタイプではなく、卓上に置くだけのレター・ラックで、レシート類をまとめるのに使用したり、コーヒーのペーパー・フィルター用のスタンドにしたり、何かと役に立ちます。
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もしかしたら、この同じ布を張ったマガジン・ラックのサイズに、今まで出会った事があるかも…と検索してみたら、確かに存在していました。そちらはペッタンコに折り畳んでコンパクトに収納出来るそうで、中々の優れ物です。
 




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by piyoyonyon | 2018-10-07 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ハンドペイントのコバルト・ブルー・ガラスの一輪差し

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以前フリマで購入した、アール・ヌーヴォーのコバルト・ブルー・ガラスの花瓶を、とても気に入って愛用していますが、それに非常に似たデザインの花瓶に、再びフリマで出会いました。前のコバルト・ブルーの花瓶より更に細身で、一輪差しと言った所です。本当は一輪以上生けられますが、余りに花弁が重いと、バランスを崩して倒れる可能性があるので、一輪だけにしておきます。
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底を見ると、吹きガラスで形成されているのが分かります。元は、縁にも金彩が施されていたようです。売り主はブリストル・ガラスだと言っていましたが、ブリストル・ガラスは1830年代に急速に廃れて製造されなくなったらしく、これはどう見てもそれ以降の時代のデザインです。ただし、こんなガラスのコバルト・ブルー色を、「ブリストル・ブルー」と呼ぶ事は確かなようです。どちらにせよ、深い青色のガラスには、逆らい難い魅力があります。
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盛り上がったエナメルの手描きの模様は、前出の花瓶とほぼ同じ。ネットで調べた所、似た物に幾つかヒットして、どうやらこれはボヘミアのモーゼル・ガラスのようです。そう聞いて納得。図案的には、アール・ヌーヴォーと言うよりは、ユーゲントシュティールに寄り近いからです。
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形にも、ユーゲントシュティールらしさが出ているように思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-10-04 15:28 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

60’sの北欧風キャンドル・スタンド

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フリマで、こんなガラス製のキャンドル・スタンドのペアに出会いました。糸巻きが二つくっ付いたような、いかにも60年代辺りのデザインらしい形をしています。おっ、これは最近ルイスのアンティーク・モールで見掛けた、北欧のビンテージじゃないかと思い購入。
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家に帰って調べた所、フィンランドのガラス・ブランド「Ittala イッタラ」の、1967年に発売された「Festivo フェスティーヴォ」らしき事を突き止めました。…が! 表面の模様がどうもフェスティーヴォとは異なり、全体的なフォルムも微妙に違うので、更に調べて見ると、フェスティーヴォを真似たコピー品である事が判明。
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なので、「北欧ビンテージ」と呼ぶのは正しくありませんが、「北欧スタイル」と言えばその通りです(笑)。ネット・オークション等で海外のディーラーから直接購入する際、こちらをイッタラのフェスティーヴォと信じ込んで、平然と販売している場合もあるので、御注意下さいとの事です。しかし、イッタラだとさえ思わなければ、デザインは十分魅力的です。そして、バッタモンと言えど、ドイツで製造された60~70年代のビンテージである事も確かです。西ドイツの「Ingrid Glass (Glashütte)」と言うメーカーに寄る物で、他にもその時代らしい中々お洒落なガラス器を製造していたらしく、ビンテージのガラス・コレクターには人気のようです。
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ずっしり重いクリスタル・ガラスである事も、変わらないようです。しかし、結構気泡が全体的に豪快に入って、特に底に大きな気泡があります。
因みに、本物のフェスティーヴォのほうは、義母の家の応接間にもずっと飾ってあったのを、最近になって気付きました。フェスティーヴォには、この倍、三倍の高さと、バリエーションが多く存在したようです。高さ違いのフェスティーヴォを沢山並べて使用するのが、クリスマス・シーズンに相応しい名称通り、この製品の魅力の真骨頂だったようです。
   



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by piyoyonyon | 2018-10-02 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのコルヌコピア型花器

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久しくP太は、アンティーク・モールへ行っても、コレダ!と思えるウラン・ガラスに出会えずにいました。それはフリマやチャリティショップでも同様で、既に持っているようなデザインのウラン・ガラス、特にアール・デコ時代の薄緑色の発光の弱いタイプには、最早惹かれなくなったからです。ところが、トレキャッスルのアンティーク・モールでは、欲しいと思える黄色い(つまりウランの含有量が高く発光の強いタイプ)珍しいデザインのウラン・ガラスに、いきなり2組も出会う事が出来ました。どちらも2個ずつのセットで、値段も同じ30ポンドでしたが、両方とも買う訳には行かず、うんうんしばらく悩んで、最終的にこちらを選択しました。
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高さは12cm位のペアの型抜きガラスで、用途は値札には「posy ポジー」と書いてありました。つまり小さな花束用の花器の事ですが、ネットで検索すると、良く似た形の物が、ワイン・グラス、またはキャンドル・ホルダーと紹介されていました。
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ラッパみたいな形にボツボツの突起があって、まるで人食い花か毒キノコか虫みたいで気持ち悪いのですが、Opalescentと呼ばれる乳白が蛍光黄色の部分的に掛かった色合いは、うっとり美しいと思います。ウラン・ガラスでは、この色の組み合わせは「プリムローズ」色と呼ばれます。
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一方こう言う形は、「Cornucopiaコルヌコピア」と呼ばれるそうです。コルヌコピアは、全能の神ゼウスの幼少時に授乳したと伝えられる山羊の角で、豊穣のシンボルとされ、良く花や果物や穀物が詰められて描かれ、欧米では割とお馴染みのモチーフのようです。
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特に、楕円の台部分の、つるんとした感じが好きです。
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店主のお話では、アメリカ製のウラン・ガラスとの事でした。後からネットで確認すると、確かにその通りで、「Fenton」と言うメーカーの製品だそうです。放射線量も実際高目だし、曲線的でデコラティブなデザインだから、すっかりヴィクトリア時代の製品かと思っていましたが、アール・デコ時代の物のようです。デコの黄色いウラン・ガラスは、初めて目にしました。
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アンティーク・モールで最後まで迷った、もう一つのウラン・ガラスは、大き目のボウルとミルク・ピッチャーのセットの、黄色いウラン・ガラスでした。繊細な模様の美しい型抜きガラスでしたが、元は大きなセットの中で残った一部だけらしく、組み合わせがちぐはぐだったので見送りました。生憎私もP太も、そちらの写真を撮っておくのを忘れました。
  



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by piyoyonyon | 2018-09-25 15:30 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ブドウの収穫の金属レリーフ

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フリマで、こんな金属製のレリーフの、多分壁や窓飾りを手に入れました。モチーフは、古風な衣装を着た男女がブドウの収穫をしている様子を描いています。一瞬ドイツの錫細工のレリーフの色無し版かと思いましたが、その割には軽く、恐らく素材はアルミニウムかと思われます。
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そもそも、型抜きが非常に稚拙で甘く、カスが沢山はみ出ていて、精巧なドイツの錫細工とは質が違います。とは言え、現代の中国産の大量生産品とかではなく、フランスやイタリア等何処かヨーロッパのブドウの産地の、一昔前のお土産品ではないかと思っています。
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私がイギリスに住み始めた頃は、イギリス産のワインと言えば、NTの売店かブドウ園の直売位でしか手に入らず、本国でさえ結構貴重でした。ところが今は、チェーン・スーパーですら、イギリスのワインを買う事が出来ます。地球温暖化の影響で、イギリスのブドウの生育範囲が北上し、また収穫量も飛躍的に増えているからです。なら地球温暖化って有り難いじゃんと思う人が、もしかしたら居るかも知れませんが、今までブドウの最大産地であった南フランスやイタリアでは、返って暑過ぎてブドウが育たなくなって来ているそうです。今年の日本の殺人的な暑さを経験した人なら、温暖化の脅威を否応無しに感じ、単なる絵空事とは到底思えないはずです。その内、北欧やシベリア産のワインが、世界の市場を占める日が来るかも知れません。



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by piyoyonyon | 2018-09-23 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

日本のモミジ柄七宝のペン皿

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オーストリアのクローバー型のホーロー小皿を手に入れた日のフリマで、この日本の七宝焼きのペン皿を手に入れました。ホーローも七宝も英語では「enamel エナメル」なので、その日は何故かエナメルの当たり日だった訳です。
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こう言う七宝細工、日本では引き出物等の贈答品として使用される事が多く、多分各家に一つ位はあるのでは?と思います。私の実家にも、七宝の菓子皿セットやデザート・フォーク・セットがあったように記憶しています。でも使うのが勿体なかったり、スタイルが合わなかったりで、もしかしたら箱に仕舞いっ放しで、実用している家は少ないかも知れません。ところがイギリスのアンティーク番組を見ていると、古い状態の良いエナメル細工は概ね人気が高く、特に日本の明治初期の卓越した技術の有線七宝は、珍重され高価です。そこでこのペン皿を見て、日本では割と見慣れたアイテムのようでも、実は非常に手が込んでいて、ウットリ美しい事に気付きました。
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銀張りの地の上に、グラデーション・カラーのモミジが散っていて、表面は厚めのガラス釉薬で覆われています。カラフルながら、しっとり落ち着いた美しさがあります。ペン皿自体は23×7cm位で、ビロード張りの化粧箱に入ったままでした。尾張七宝の老舗、「安藤七寶店」の製品です。裏面のシールを見ると、「cloisonne クロワゾネ=有線七宝」と書いてあります。クロワゾネ(…実は長い間「黒輪曽根」とか言う日本語だと信じていた)は、本来土台の上に極細のワイヤーで枠を作ってから、釉薬を流し込む七宝の技法です。しかしこのペン皿には、枠らしき物は見当たず、どちらかと言うと凹凸を付けた土台の上に釉薬で着色した「象嵌七宝」に近いように見えます。どちらにせよ、非常に美しい工芸品である事には違いありません。尚且つペン皿は、現在でも西洋人でも実用し易いアイテムです。いつか義母に日本の七宝をお土産にしたいと考えていましたが、日本から運ぶとなると結構重いので、これは良い機会かもと思い購入しました。





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by piyoyonyon | 2018-09-18 15:26 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

オーストリアのクローバー型エナメル小皿

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その日曜日は、朝から一日中雨の予報で、フリマが開催されそうもありませんでした。でも実際には、朝には雨は降っておらず、各地のフリマも開催されていました。しかし、その後も10時位から雨の予報だった為、郊外の大型フリマではなく、入場無料の駐車場のフリマへ行く事にしました。元々雨の予報だったから、出店数は非常に淋しい状態でしたが、この大好きなオーストリアのエナメル(ホーロー)の小さな絵皿を、格安で手に入れられたから満足です。
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民族衣装を着た二人の少女、木馬に乗った一人の少年が描かれ、とてもメルヘンな柄。その周囲に散ったフォークロアな花模様と縁の文様も、文句なしの可愛さです。直径は11cm位で、今まで持っているエナメルの小皿よりは大き目。ただし完全な円型ではなく、三箇所縁を凹ませたような、三つ葉のクローバーみたいな形になっています。
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バックスタンプは掠れて見えにくくなっていますが、「Steinbock Studio シュタインボック工房」製のようです。本当にここの工房のエナメル製品は、可愛いデザインが目白押しです。
  




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by piyoyonyon | 2018-09-10 15:25 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのリング・トレイ

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夫婦で地元商店街へ行った時、チャリティショップで、この古いガラス器に出会いました。ピン・トレイの中央が塔のように出っ張ったような、指輪を掛けて置く為のリング・トレイ、またはリング・ホルダーと言うアイテムです。指輪を保管すると言うよりは、指輪のみならず、良く使うアクセサリー類を一時的に置いておく為の物です。
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多分元は、揃いのデザインのキャンドル・スタンドやパウダー・ジャー(白粉入れ)、香水瓶等と共に、ドレッシング・テーブル(鏡台)セットに含まれていたのではないかと想像します。しかし意外な事に、ウラン・ガラスのリング・トレイを手に入れるのは、これが初めてでした。
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ひっくり返して底を見ると、花型とハート型の窪みがあるのも素敵。使用中は表からじゃ全く見えないのに、何故こんなお茶目な細工をしたのでしょうか。
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ライム・グリーンとも呼ぶべき極薄い緑色なので、紫外線光を当てても大して発光しないんじゃないかと思いました。しかし、黄色味の強い緑色な為、思いの他強く光りました。
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シンプルながら、アール・デコらしさがしっかり現れたデザインで、涼しげで爽やかな色味が中々魅力的なガラス器です。
  



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by piyoyonyon | 2018-07-30 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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