カテゴリ:インテリア・デコレーション( 71 )

ホーンジーのバンビの花器

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イギリスの義妹から貰った、クリスマス・プレゼントです。おおっ、これは「ファウナ」シリーズではないかい。しかもEastgate イーストゲート製ではなく、オリジナルのHornsea ホーンジー製です。このシリーズ、人気のコレクタブルズらしく、フリマでさえ結構高値になって来ていて、私のコレクション(って程集めてはいないが)が増えたのは久々です。
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以前手に入れたリスの花器の小鹿版で、動物部分のみを差し替え、木の部分はほとんど同じ形です。木の裏側には、単に「Fauna」とシリーズ名が刻まれています。木と動物との大きさの対比を考えると、かなり小さな小鹿なのか、またはリスが余程巨大なんだと思います。
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またしても、花器としては使い方に頭を捻る不思議な形態&浅さですが、茎の短い小花を沢山生けると、それなりの可愛さになると思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-02-18 15:31 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

オーストリアの鳥柄のエナメル小皿

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隣町のフリマで購入した、エナメル (ホーロー)の小皿です。一応値切りましたが、向こうも手工芸品だからと結構粘り、フリマとしてはそんなに安くはなりませんでした(笑)。
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中央の図案は、以前手に入れた孔雀柄のエナメル小皿に良く似ていて、淡目の黄色の帯は、やはり細かい網目のような地模様になっています。大きさは孔雀皿と同じで、バック・プリントも同じ。どちらもオーストリアの「Steinbock Studio シュタインボック工房」製だと思います。
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ネットで検索すると、この工房のホーロー製品、どのデザインもフォークロア感がいっぱいで可愛く、見ていて飽きません。60年代辺りのビンテージは、更にレトロ感がプラスされて魅力的なようです。また機会があれば、今後も手に入れたいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-01-15 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ちりめん細工の鏡餅

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お友達のキチ吉ちゃんからのクリスマス・プレゼントの、布製の鏡餅です。塗りの高胚も、一緒にプレゼントされました。どちらも、町田天満宮の「がらくた骨董市」で買ってくれたそうです。でも、アンティークやビンテージではないそうです。…背景の布も、キチ吉ちゃんからのお土産だ!
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鏡餅は、ちりめんや和紙、モールで出来ています。ちりめん細工って大好き。特に天辺の橙が、ちりめんの質感に良く合ってリアルに出来ています。大きな伊勢海老も飾られて、おめでたい雰囲気に溢れています。鏡開きは出来ませんが(笑)、毎年飾って異国で日本のお正月気分を楽しめます。
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塗りの高胚は、この他にもお菓子を盛ったり、布雛を乗せたりするのにも重宝しそう。
 


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by piyoyonyon | 2018-01-02 15:20 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

絹糸ボーブルの詰め合わせ

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久々に山小屋風チャリティショップへ行き、この古いボーブル(クリスマス・ツリー・オーナメント)の箱入りに出会いました。薄いガラス製ではなく、発泡スチロールの芯に、艶のある極細の繊維を隙間なく巻き付けた、滑らかなサテンのような光沢を持つボーブルです。この手のボーブルは、今までも何度か見掛けたことがあり、既に持ってもいますが、これだけをセットで見るのは初めてです。箱入りで見ると、何だか果物かお菓子のよう。繊維は化繊だと思いますが、一般的には「silk thread bauble 絹糸ボーブル」、または「サテン・ボーブル」と呼ばれているようです。箱の側面には「Foreign 外国製」とのみ記されていますが、ガラスのボーブルと箱の仕様が同じなので、ポーランドや東ドイツで生産されたのではないかと思っています。
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球形だけでなく、ちょっと平べったい形も混じっています。今までこの手のボーブルは、ガラス製に比べると、魅力は数段落ちると思っていました。でもこうやってまとめて見ると、レトロな色合いや質感が中々素敵。多分プラスティック製のボーブルが未だ存在しない時代には、割れないボーブルとして重宝していたのかも知れません。下げ紐が取れても、モールを差し込んで修正し、長い間愛用されていたのが分かります。





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by piyoyonyon | 2017-12-20 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスのドルフィン型キャンドル・スタンド

フリーマーケットでの、P太の久々のウランガラスの収穫です。買うピッチが鈍くなったのは、決してウラン・ガラスに飽きて来たからではなく、余りに増えて置き場所にも困るので、出来るだけ嵩張らない、今まで持っていない、デザイン的に面白いタイプを寄り厳選しているからです。
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P太がこのウラン・ガラスのキャンドル・スタンドを、夏の終わりにフリマで見付けた時、買おうかどうか決めるのに、わざわざ別行動中の私を呼び出しました。デザイン的には、今まで見たことのない、しかもヴィクトリア時代の装飾の結構凝ったタイプ。色は、日中でもギラギラと光り、遠目にもウラン・ガラスと分かる蛍光黄色で、放射線量は絶対高そう。もしそれだけだったら、彼は私に聞かずに迷わず買ったでしょうが、高さ30cm位とかなりデカく、しかもペアで、皿に両方共先が大きく欠けていたのが問題でした。
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売り主は、これをつい先週割ったそうで、その破片も未だ持っていました。かなり気に入っていて相当名残り惜しかったらしく、値段はペアで4ポンドと、欠けたガラス製品としてはフリマでは結構高い値段を提示されました。デザイン的には凝っているものの、私はこの不気味な魚モチーフが余り好きではなかったのと、蝋塗れでみすぼらしく汚れたままだったので、自分だったらペアで2ポンド以下じゃなきゃ買わない、とP太に告げました。そのやりとりを聞いていて、売り主は特別に3ポンドに負けると言い出しました。私「2ポンドになりませんか~。これ壊れているし」。売り主「それは駄目。もしeBayだったら、これ、ずっと高いはずだよ」。私「ええ、分かりますとも。ただし壊れていなかったらね!(ビシッ)」。…それでも迷っていたP太に、あとは好きなようにしてくれと言い残し、とっとと私はその場を離れました。結局P太は、3ポンドで買った訳です。
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しかし家に帰って、P太は丁寧に蝋を落とし、カケラも完璧に繋ぎ合わせたので、見違えるように綺麗になりました。本当にもし割れていなかったら、アンティーク専門店では30ポンド以上、ヒビがあってもこの状態なら10ポンド以上で売れたと思います。上手く繋ぎ合わせることが出来たのは、落として粉々になった訳ではなく、売り主が蝋燭を付けたままにしてウッカリ忘れ、スタンドの窪みより短くなった蝋燭の熱で割れたからです。こんな背の高いキャンドル・スタンドに蝋燭を灯して、放ったらかしにしていた事のほうが余程危なく、スタンドが割れただけで済んで返って良かったね、と私もP太も思いました。
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この気味の悪い魚は、実はイルカを表しています。全くイルカに見えないと思うでしょうが、生物図鑑など一般的ではなかった時代、イルカは形式的にこう表現されていました。丁度日本の大昔の絵画で、当時誰も見たことがなかった為、象や獅子が想像上の動物として描かれていたり、鯱のシャチが実際のシャチとは全く違うのと似たような現象です。もっともイギリスでは、今でもフィッシュ&チップス屋の看板に、イルカやクマノミなど全く材料に関係ない魚を記すので(イルカは魚じゃないけど)、このモチーフに限らず、伝統的に魚の種類に無頓着なのかも知れません。↓向かい合わせに二つ並べると、本当に鯱みたい。
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底には「MMA」の刻印が入っていて、後から調べたところ、アメリカのメトロポリタン美術館の、多分ミュージアム・グッズとして売られていた物であることを突き止めました。売り主はフランス製だと言っていましたが(恐らくフランスで買ったのだろう)、実はアメリカの今は存在しない「インペリアル・グラス社」の製品。
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何はともあれ、期待通り発光も放射線量も強く、P太はとても気に入っています。もしこの美しく復活した姿を見たら、売り主はフリマで売ったことを後悔したでしょうね(笑)。
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ついでに、その日のフリマでは、このウラン・ガラスのデザート・ボウルも安く見付けたので、P太はホクホクでした。でも結局やっぱり問題なのは、家の何処へ置いておこう?と言う事です。
 



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by piyoyonyon | 2017-12-19 15:34 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

「アラビア」のサーメ人柄の絵皿

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直径12cm位の、フィンランドの陶器メーカー「アラビア」の絵皿です。絵柄は、フィンランド北部の少数民族サーメ人(ラップランド人)の生活の様子を表しています。製造は1983年で、デザイナー名はA. Akariestoとなっています。恐らくシリーズとして販売されたらしく、これには「魚焼き(ドイツ語」」「漁師の焚き火(英語)」の他に、フィン語と多分スウェーデン語ののタイトルが付いています。裏には、壁に掛ける紐かワイヤーを通す為の穴が開いています。絵皿としてだけでなく、ピン・トレイとしても使えるサイズです。
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デザインと質の良さで人気のアラビア…なんですけど、この絵皿の場合、4色分解のプリントのドットの粗さが気になりました。1980年代の陶器のプリントって、この位が限界だったのか?? とは言え、サーメ人の生活を世界的に紹介したアイテムは、世の中にこれ位しか存在しないのではと思います。サーメ人の赤と青が鮮やかで印象的な民族衣装は、フォークロア好きな私にとって非常に魅力的です。
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きっと元となった絵画は中々素敵だったんだろうなと、この針葉樹の森を見て想像します。サーメ人は、ノルウェー、スウェーデン、フィンランド、ロシア4国に跨る北極圏に、放牧と狩猟を中心に暮らしています。ラップランドでは、この季節には薄い日差しが数時間しか差さないようです。





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by piyoyonyon | 2017-12-18 15:32 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

レトロなクリスマス・デコレーション 4種

フリーマーケットで、好みの古臭くキッチュなクリスマス・ツリー用の飾りを含め、様々なガラクタを、ダンボール箱2、3個に雑多に詰めて売るストールがありました。その箱の中の物は、どれでも5つで1ポンドと言われたので、ダンボールの奥底までゴソゴソ漁って選んで来ました。
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まず最初に目に入ったのが、ツリーの定番、極薄のガラス製のボーブルでした。既にこんなタイプは持っているかも知れないのですが、レトロ感満点のカラフルなボーブルには特に目がありません。
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次に、へなちょこ頭でっかち天使人形。半球体の発砲スチロールを、ストッキングみたいな布で包み、フェルトの目鼻口を貼り付けて顔にした仕様です。手に持った、先の赤い長いペップは、多分キャンドルを表していると思われます。
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頭の後ろは、フェルト製のとんがり帽が盛り上がっているはずでしたが、すっかり潰れ、今は見事な扁平頭に(笑)。背中には、金色の紙製の羽根が貼ってあります。「Foreign 外国製」のラベルも付いていますが、多分昔の日本製です。
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お次は、赤い衣装のスケート靴を履いたエルフ人形です。衣装はフェルト、スケート靴は紙製。胡粉を厚塗りして形成したような顔は結構可愛く、これも日本製じゃないかと疑っています。
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最後に、愛しの毒キノコ、ベニテング型のキャンドル。蜜蝋の匂いがして、それなりに古そうです。中途半端に使用済みなのですが、イギリスの昔のクリスマス・グッズにも、この毒キノコ・モチーフが存在したのは意外でした。ドイツとかからの、輸入品かも知れません。高さは15cm位あり、結構インパクト大です。
…え?4つしかないって? そうなんです。クリスマス・デコレーションの中からは、買いたい物を5つは見付けられなかった為、残り一つは別な物を買いました。




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by piyoyonyon | 2017-12-03 15:32 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

プールの手描きの花模様ピン・トレイ

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人気のPoole Pottery プール・ポッタリーの手描きの花模様シリーズで、こんな小ぶりの皿に出会いました。縦10×横18cm位の大きさで、食器としての用途は思い浮かばず、多分小物を入れる為のピン・トレイ(またはディッシュ)だと思います。 ピン・トレイは、幾つあっても役に立つアイテムです。ちょっとeBayで調べたら、幾つかの近い物が、1960~70年代の製造と書かれ、10~16ポンド位で売られていました。
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アール・デコの時代から製造されたらしいこのシリーズ、一般的に「プールの手描きの花模様」とか呼ばれて、正式なシリーズ名は知られていません。シンプルな図案だけど、巧みで伸び伸びとしたストロークが生きて稚拙にならず、色使いも独特で十分華やかで、コレクターが多いのも頷けます。




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by piyoyonyon | 2017-08-23 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

ウラン・ガラスの蝶のキャンドル・スタンド

P太への誕生日のプレゼントを買いに街へ行ったついでに、チャリティショップを覗いたら、これが売られていました。2日前に訪れた時には確かになかったのに、新たに入荷したようです。例え駄目元でも、やはりチャリティショップのチェックは、出来るだけコマメにするのに越したことはないようです。
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以前シュルーズブリで買った蝶柄のボウルと、同じシリーズです。色味は大体同様に黄色味の強い緑色ですが、こちらはフロストではありません。因みに、同じシリーズの蝶柄の色違い(薄い水色)のトレイが、同じ頃に地元の他のチャリティショップで売られていました。このシリーズ、当時本当に人気があったようで、あちこちで多く見掛けます。色のバリエーションも、結構豊富に存在したようです。
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リアルな蝶のモチーフなんてイヤ、と思っていましたが、色がない分そんなにリアルには見えないし、ガラス製品としては精巧で大変美しいと思います。
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用途は、最初はボンボン・ボウルだろうかと思っていましたが、…実はまたしても天地が逆で、キャンドル・スタンドでした。お店でも、最初の写真の状態で陳列してあったので、こっちが上だと気付く人は少ないようです。そのチャリティ屋では、全く同じ物が二つ売られていましたが、販売はペアではなかった為、一つだけ買って来ました。またしても、コスメ・セットに付属していたのだと思います。
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ボウルだと思っていた台の部分には、花のレリーフが。水仙だろうかと思いましたが、花芯が違うようです。
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結局、P太へのプレゼントに混ぜ込みました。まあ楽しむのは二人一緒なんですけど、プレゼントを開けた時に入っていたほうが、嬉しいかなーと思って。
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美しいガラス器なのは確かで、自然光でも蛍光色に強く輝き、紫外線光でも濃く発光します。ただし放射線量は、何故かフロストのボウル同様に弱めでした。
  



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by piyoyonyon | 2017-05-24 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

鳥型のソーラー・ライト

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義両親の家で、義母が時折利用するオランダの植物通販のカタログを眺めていて、「これ結構可愛いね」とか言っていたら、義母が誕生日のプレゼントに買ってくれた物です。ステンド・グラス風の樹脂製の鳥ですが、台に小さな太陽光パネルが付いていて、日が暮れると明かりが付く仕組みになっています。
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我が夫P太は「太陽光パネルおたく」だけど、それとは余り関係無く、私は太陽光発電のガーデン・アクセサリーに目がありません。これも元々はガーデン・アクセサリーだから、屋外OKのはずですが、やはり庭で長い間雨風に晒されると、値段の高い・安いに関わらず、この手のアイテムですぐに壊れない物はないので、日当たり抜群の私の作業部屋の窓辺に置いています。
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高さは台抜きでも20cm以上あり、ぶりっと大きめ。ぷっくり丸い鳥です。
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鳥種は、多分イギリスで最も御馴染みの野鳥の一つ、シジュウガラ(great tit)の近種「blue tit ブルー・ティット」を表しているのだと思います。
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庭用の太陽発電ライトとしては、青白く寂しい単色のLEDライト(何だかお弔いの明かりみたいなんですよね…)より、変光タイプが断然好きですが、これは単色なものの、ステンド・グラス風の樹脂の色が透けて見える為、寂しく見えずに気に入っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-21 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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