カテゴリ:箱・缶・入れ物( 62 )

ウラン・ガラスの香水瓶

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再びルイスに、ビンテージのタイニー・ベッツィー・マッコール人形を買いに行った際、いつもと違って午後遅めに到着したので、他のアンティーク・モールを覗く時間はありませんした。が、途中とあるアンティーク・モールの前で、屋外骨董市のようにテーブルに商品を並べた露店があり、其処でこの香水瓶が目に入りました。自然光でも一目でウラン・ガラスと分る、強めの蛍光黄緑色。今まで香水瓶としては見た事のない、円錐形に近い面白い形。全体的に、金彩で細かい模様が描かれています。そもそも、香水瓶は装飾の凝った物が多い為、人気のコレクタブルズなので、概ね値段が高く(蓋が純銀製だと特に)、私達は未だ鏡台セットの付属の瓶しか持っていません。
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ただしこの香水瓶、蓋にも底にもカケがいっぱいあり、金彩もかなり禿げ気味です。試しに値段を聞いてみると、10ポンドの事。…高過ぎます。「ええと、幾らまでなら負けて貰えますか? これ、いっぱい欠けていて状態は良くないですし」と尋ねました。こう言う時、英語では「What is your best price?」と聞いて値切ります。「How much~?」ではなく、何故か「 What~? 」なのです。それで、最初は8ポンドと言われましたが、それでも納得行かない顔をしていると、「未だ高い? 5ポンドじゃどうかしら?」と言われ、交渉成立。もしフリマだったら、きっと1ポンド位までしか出せないコンディションですもんね…。
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とは言え、アイテム的には結構珍しい事は確かで、ガラス自体は美しく、金の彩色は全て手描きです。もし状態が完璧だったら、さぞ優雅で綺麗だったであろうと想像出来る香水瓶です。
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ストッパー(栓)部分にまで、金彩が施されています。この部分のガラスの蛍光色は特に濃く、まるでバスクリンの湯のような色…。
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高目の放射線量からも、19世紀後期のヴィクトリア時代の製品ではないかと踏んでいます。売り主が、予めウラン・ガラスと知っていたのが意外でした。こんなにウラン・ガラスが安易に入手出来るイギリスなのに、いや返って普通過ぎるせいか、認識して売っている人は少ないのです。
  




by piyoyonyon | 2019-01-23 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

キッチン柄のブリキのレシピ・ボックス

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昨年の11月と12月は、フリマでの収穫がほとんどありませんでした(涙)。本当に毎週末見事に暴風雨で、フリマ自体が欠行されたからです。僅かに開催された日でさえ、予報に反して結構雨が本格的に降り出したりしました。猫並みに濡れるのが嫌いなP太は、フリマに連れて来てはくれたものの、雨が降っているので、自分は車を降りずに中で待っていると言いました。それで、私のみが雨の中フリマを見て回りました。隣町の駐車場で開催される小規模なフリマなので、全部見て回っても大して時間は掛からない訳ですが、予報上は晴れだった為、この時期にしては出店者は結構居ました。しかしこの雨で、既に店仕舞いし始めているストールが多く、小走りに見て回りました。
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その中に、ガラクタの詰まった段ボール箱を並べている、いわゆるハウス・クリアランス系(家主が死亡した等の所持品処分)のストールがありました。トンブリッジ・ウェアのオルゴール等、結構面白いアイテムも混じっていましたが、何せ商品が全て濡れて寒くて、品をチェックするのもままなりません。そんな時、段ボール箱の一つから、1950年代に流行したらしい、レシピ・カードを入れる為の缶の箱を掘り出しました。
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野菜や果物、食器、調理器具等が、いかにも50年代らしい、好みの簡略化された平面的なタッチで描かれています。しかし色合い的には、もう少し後の時代の製品かも知れません。蓋の側面だけ、薄いグレイ地になっています。
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中には、レシピ・カードも残ったままです。大きさは、以前手に入れたレシピ缶とほぼ同じですが、こっちの方が少しだけ背が低めです。同じアメリカのメーカーが製造した物だと思っていましたが、こちらはイギリス製でした。
 



by piyoyonyon | 2019-01-21 15:30 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

ルイスのアンティーク・モール巡り ビンテージ缶編

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確証は全くありませんが、古い缶のコレクションと言うのは、もしかしたらイギリスが一番盛んなのかも知れません。イギリスでは、昔から缶に入ったお菓子が典型的な(無難な)プレゼントの一つで、中身のお菓子自体はチョコやビスケットやファッジばかりで全く変わり映えしないのに、様々な凝った装飾の缶が存在します。V&A美術館にも、20世紀初頭のお菓子缶が展示されている程です。それ故に、缶のコレクターも多い訳です。因みに、日本で「缶コレクター」で検索してみたら、主にビールや炭酸飲料等飲み物の缶のコレクションで、英国とは全く異なる状態でした…。
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コレクターじゃなくても、缶には収納として役立つ物が多いし、私も可愛い缶を見ると欲しくなります。既に自分も持っている商品を見掛けると(左の八角形のバラのクロスステッチ柄)、つい値段を確認して(笑)必ず撮影。
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これは、以前別なアンティーク・モールのストールで見掛けた事のある、ジャコビアン調の刺繍の図案の缶。刺繍柄と言うのは、意外とイギリスの缶には多いようです。
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これも刺繍風のイラストですが、どう見てもオランダ柄。多分、何かオランダ土産が入っていたのでしょうね。刺繍部分がエンボス状になって、可愛さを高めています。
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赤い(すっかり色褪せて最早赤じゃありませんが)ポスト型は、イギリスならではの缶の一つ。これだけを専門に集めている人も居るようです。あとは、OXO オクソと言うスープの素の缶や、ミント・キャンディー缶の専門コレクターも、イギリスには多いかな。
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トランプ、チェス、ドミノ、ダイスと言ったゲーム類のモチーフがお洒落に構成された、多分1950年代辺りの丸いお菓子缶。私好みのデザインが少ないイギリスですが、古い缶には時々あるので、今後も注目して行きたいと思います。
  




by piyoyonyon | 2019-01-10 15:36 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

レトロなこけし型入れ物

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昨年のキチ吉ちゃんからのクリスマス・プレゼントの中に、こんなプラスティック製のこけしが入っていました。ピンク色のモールの小鳥ちゃんもキチ吉ちゃんからのプレゼントで、こけしの中に入って送られて来ました。どちらもどう見てもかなり古く、キッチュなレトロ具合が私の好みにどんぴしゃ。こけしの中に入れたプラ・ビーズは、雰囲気を出す為に私が勝手に入れた物です。
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こんな風に開きます。キッチュに見えて、昔の日本の製品なので、造りは相当しっかりしています。もしかして頭部も外れるのかと思いましたが、そんなシュールな事にはならなかった…(笑)。
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こんなにシンプルなのに、浮世絵にも共通するような和顔で、ちゃんとこけしに見えて、尚且つ可愛いのが中々凄いデザイン性だと思います。キチ吉ちゃんの話では、意外にも?高価だったそうです。同じく可愛いと思う人は結構多いだろうし、貴重な日本の昔の庶民の文化遺産だもんね。
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元々中に何を入れる為の容器なのかは、キチ吉ちゃんが購入したお店の人も知らないそうです。でも私は、金平糖や金太郎飴等のカラフルなお菓子が詰められて、昭和30~50年代辺りに、土産物屋なんかで売られていたのでは?と思っています。イギリスでは金平糖&きんたろ飴ちゃんは手に入らないので、とりあえずカドバリーのジャンク・チョコ(P太が会社のXmas会で貰って来たw)を入れてみました。これからは、直射日光の当たらない場所に、大事に飾ろうと思います。
  




by piyoyonyon | 2019-01-03 15:20 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

昔のクリスマスのギフト・ボックス

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夏頃のフリマで、中に壊れたアクセサリーなどガラクタが詰められて売られていました。「この箱(だけ)が欲しいんですけど…」と言うと、売り主は「こんな物が欲しいのか?」と驚いたようでしたが、10ペンスで売ってくれました。
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そうそう、この味わい深い印刷やイラストが良いんですよ。かなり古そうな割に、箱自体の造りはしっかりしていて状態は良好です。
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昔の壁紙でも見掛けるような、まるでゴム判で押したみたいな、明らかにオフセットとは違う独特な印刷です。
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一緒に撮影したツリーの古いオーナメントは、山小屋風チャリティショップで30ペンスで買った物。まるでサンタと雪だるまが合体したようなヘナチョコな物体が、スキーをしている姿で、素材は発泡スチロールやモール、金色の箔押しの紙を組み合わせてあります。恐らく昔の日本製です。
 




by piyoyonyon | 2018-12-13 15:27 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

マイクロ・モザイクの円型ピルケース

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フリマでビンテージ・ジュエリーの当たり日だった日は、このピルケースにも出会いました。イタリアの代表的なお土産の、マイクロ・モザイクのピルケースです。
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直径約3㎝。図案は在り来たりな花柄だし、裏には「Made in Italy」のシールも残っていて、珍しいタイプでも古い製品でも全くなさそうです。モザイク間の隙間が結構目立つし、何よりテッセラ(ガラス製のパーツ)の形成時に出来たらしい隙間も目立ち、マイクロ・モザイクとしては決して高品質なタイプではありません。しかし今回のは、花は黄色で統一してあり、周囲は花色が引き立つアクアブルーで、他のより元気で若々しいイメージだと思いました。
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蓋は簡単に開き、尚且つきっちり締まります。例え品質はそう高くない、定番のお土産品でも、一つ一つ根気良く手作業で作られた、手の込んだ伝統工芸品なのは確かです。
 




by piyoyonyon | 2018-10-23 15:26 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー

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あんまり暑いので、毎週金曜日に山小屋風チャリティショップへ行くのも、つい御無沙汰していましたが、久々に行ったら、このパウダー・ジャーに出会いました。アール・デコ時代のデプレッション・ガラスである事は、デザイン的にすぐに分かりましたが、コカコーラの瓶に近い青味掛かった深い緑色で、ウラン・ガラスとしてはちょっと珍しい色味です。
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同じドレッシング・テーブル(鏡台)セットだったらしい、ペアのキャンドル・スタンドも売られていましたが、寄りデコらしく装飾の凝った、このパウダー・ジャーのみ買いました。
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今まで手に入れたウラン・ガラスのパウダー・ジャーは、言われて見ればデコらしいと言う程度のデザインでしたが、これはデコ以外何物でもない~と言う位、デコっぽさを主張しています。
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ウラン鉱石自体の色は黄色なので、黄色味の強いウラン・ガラス程、一般的にウラン含有量が高く、紫外線での発光も強い傾向があります。しかしこのウラン・ガラスは、深い緑色で、特に黄色味が強いように見えない割には、発光はまあまあです。





by piyoyonyon | 2018-08-12 15:37 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

アンティークのミルク・ガラスのパウダー・ジャー

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フリマで凄く古そうなガラス製品を見掛け、興味深いと思い買いました(50ペンスだったし)。高さ12cm位の乳白色の吹きガラスで、手描きでエナメル彩色されています。この手作業の掛け具合から、20世紀初頭以前のガラス器である事が分かります。売り主は、これはとても古いボーン・チャイナだと言っていましたが、私が「磁器ではなくガラスに見えますけど…」と言うと、今までそう考えた事は全くなかったようで、いきなり何言い出すんだコイツ状態で目を丸くしていました。
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もっとも買った当初は、埃塗れでかなりバッチイ状態でしたから、素材を確認する程の愛着もなかったようです。しかし部分的に透明感の高い場所があり、どう見てもガラスです。
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チューリップ(と言うか飾り切りの茹で卵)型の蓋の形態が、以前アンティーク・モールで買った、フランス製のウラン・ガラス器に良く似ています。吹きガラスで形成した後、この部分のみカットしたようです。このチューリップの上から見て中心に、何故か穴が開いていて、つまり茎の部分が空洞になっていて、約100年分の埃が溜まり、取り去るのにちょっと苦労しました。
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図案は私の苦手な蝶ですが、とりわけ上手くも精密でもない分、リアルでもないので、まあ許せるかなと思っています。
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元は縁やあちこちに金彩がふんだんに施されており、当時はかなり華やかだったであろうと想像出来ます。この時代のガラス器を見ていつも不思議に思うのですが、絵柄ははっきりと残っているのに対し、大抵金彩は酷くハゲハゲで、特に擦れ易い箇所でも用途でもないのに、金彩ってそんなに経年だけで剥がれ易い物なのでしょうか??
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用途は、白粉を入れるパウダー・ジャー、または小物類を収納するトリンケット・ボックスだと思います。どちらにせよ、昔の御婦人の鏡台で使用された、優雅なアイテムだったようです。
   




by piyoyonyon | 2018-06-26 15:26 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

東欧の木製引き出し

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隣町のフリーマーケットの、混み合っていた快晴の日に買いました。どう見ても、東欧のお土産っぽい木製の引き出しで、フォークロアなデザインが中々可愛いし、アクセサリー等の小物を仕舞うのに役に立ちそうです。しかし、最早家具と呼べる程の大きさなので、「買って一体何処に置くんだ?」と自分に問い掛け、一度は見送りました。
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再び同じストールに戻って来て、一応値段を聞いてみると、たった50ペンスとの事。これは買わない手はありません(笑)。
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トップと引き出し部分に、焼き鏝で彫ったような模様が付いて彩色されてます。原産国は分かりませんが、多分ポーランド辺りの物ではないかと思います。
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心配した置き場所ですが、ドレッサー周辺に上手く納まりました。チェストのように蓋を開けるタイプの箱だと、もし上に何か乗せたら不便ですが、引き出し式なので活用度が高いと思います。中の何処に何を入れたか分からなくなるのが難点ですが、普段余り使わないブローチ等を収納するのには、埃も入らなくて便利です。




by piyoyonyon | 2018-05-16 15:27 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

ホロハーザの羊のトリンケット・ボックス

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山小屋風チャリティショップで、久々に出会った収穫です。一目見て、イギリスの製品ではないと分かりました。きっとハンガリー辺りとか…と思ってバッグ・スタンプを確認すると、ハンガリーの古窯の一つ「Hollóháza ホロハーザ(ホッローハーザ)」とありました。
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製造年代は分かりませんが、あるサイトにはミッド・センチュリー(20世紀中期)と記してありました。Hollóházaとsheep、または lamb(どう見ても子羊じゃないけど…)で検索してもヒットせず、 ram(牡羊)でやっとゾロゾロと出て来ました。
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彩色は青と金のみですが、返って風格が出ています。チェッカー模様が印象的。
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羊の形のトリンケット・ボックスとしてだけでも十分インパクトありますが、側面に白鳩のようなパターンが描かれているのも魅力です。このパターンが、一見プリミティブなようでいて、実は小慣れてデザイン性が高く、ハンガリーらしさが滲み出ているように思います。
  




by piyoyonyon | 2018-05-07 15:22 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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