カテゴリ:バッグ・靴・帽子( 66 )

ベージュのフェルトのクロシュ帽

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真夏のカンカン照りのフリマで、50ペンスで売られていました。その暑さの中では、フェルトの帽子に見向く人は、私のような変わり者以外は、ほとんどいなかったと思います。
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唾が狭くてアール・デコ時代っぽい、私の好きなクロシュ・ハットで、造りも良くて本当は結構高そう…と思い買いました。タグにはイタリア製&「Filippo Catarzi」の名前があり、家に帰ってから調べたら、フィレンツェの老舗帽子工房だと分かりました。
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唾の後ろ部分が一層狭くなっていて、縛った髪の毛を、ぴょっこり出せる仕組みになっている所が気に入っています。また、フェルトと言えど柔らかく、畳んでバッグに仕舞う事が出来る点も便利です。耳は隠れないので、冬の防寒には向かないけれど、秋には活躍してくれそうな帽子です。
 




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by piyoyonyon | 2018-10-28 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

水色のシャンタン地のビンテージ・バッグ

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フリマで、余り見掛けないタイプで、中々美しいビンテージ・バッグが売られていました。口金部分は優雅で美しく、品の良い光沢の有るシャンタンのような生地にも、優雅な織り模様が入っています。生地にも金具の状態にも、特に大きなダメージはありません。唯一の問題は、生地部分がグシャグシャになって、バッグの形がすっかり崩れています。値段は50ペンスの安さだったので、買ってグシャグシャ部分を直してみる事にしました。
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元々生地には、丁寧にタックが取られていたようなのですが、それすら元の形がどうなっていたのか検討が付かない程、ぐちゃぐちゃになった状態でした。で、低温アイロンと袖口用のアイロン台で、えっちらと皺を伸ばしてみた所…、何だか凄~く膨らんで、ほとんど球形のバッグである事が分かりました! その様子は、まるでフグが膨らんで行くようでした。
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底を見ると、本当に丸かったんだな…と言うのが実感出来ます。まあこの手のパーティー・バッグには珍しい程、容量があると言えばその通りです。
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淡い水色の織り生地は、本当にエレガントで綺麗。内側も同じ生地で、二重になっています。
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口金のデザインからしても、多分アール・デコ時代のバッグでは思っています。まだ皺が取れ切れず、実用出来るか謎ですが、捨て置くには惜しいデザインだと思いました。
 




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by piyoyonyon | 2018-09-27 15:27 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

白いビーズ刺繍のパーティー・バッグ

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ビンテージの黄色いパーティー・バッグと共に、フリマの同じストールで買ったのは、この白いビーズ刺繍のバッグです。黄色いバッグより更に古い、1910~30年代の製造に見えます。
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バッグと呼ぶよりは、「パース」に近い形態と小ささ。最大幅は15cm位で、ハート型に蓋を被せたような形をしています。本当に手鏡と口紅、ハンカチ(当時はティッシュはないだろうから)位しか入りません。ハンドルに、手の甲を引っ掛けるタイプです。
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デザインは、割とこの時代の物に良く見掛ける、白一色のビーズ刺繍です。しかし良く見ると、マットなアイボリー色のシード・ビーズ、パール加工の竹ビーズの短いタイプ、半透明な極小ラウンド・ビーズと、色や質感を微妙に変えて、刺繍に表情と奥行きを出しています。地布は、表面はガーゼ、内側は絹のようです。
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裏面のビーズ刺繍は、もっと単純化されています。それでも全面ビーズびっしりで、非常に手の込んでいる美しい手仕事なのには違いありません。





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by piyoyonyon | 2018-08-15 15:29 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

黄色ビーズのフリンジのパーティー・バッグ

フリマの一つのストールで、ビンテージ・バッグを二つ買いました。売り手のおじーさんに二つで1.5ポンドと言われたのを、1ポンドに値切りました(一つ50ペンス…)。
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その内の一つが、この黄色いがま口式のパーティー・バッグです。多分1950年代辺りの製品で、内側に香港製のタグがあります。ビンテージのビーズ刺繍のパーティー・バッグと言えば、金色、銀色、または白か黒が圧倒的に多い中、黄色メインと言うのは割と珍しいと思いました。ビーズ刺繍がフリンジ状になっていると言う点も、この時代のデザインとしては結構変わっています。
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水鳥の水掻きのような形のトパーズ色のプラスティック・ビーズを中心に、シード・ビーズがフリンジ状に連なり、金色のスパンコールで地布に留め付けてあります。
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プラスティックのキッチュさと子供っぽさが抑えられ、フォーマルでも十分通用する雰囲気なのは、プラ・ビーズの透明感と、同系色でまとめてある為と思われます。
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スパンコールの幾つかは剥げている状態ですが、バッグの機能自体には問題はなく、実用には耐えられると思います。フリンジが解れている箇所もありましたが、繕って修正しました。
 




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by piyoyonyon | 2018-08-09 15:21 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

グログラン地のビンテージ・バッグ

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その日は快晴で、郊外の大型フリマも大変混み合っていましたが、一通り見渡して、これ程出店数が多いのに、買いたい物がほとんどない事に少々ガッカリしました。多くは、子供の衣料や玩具を売るストールだったからです。P太も、子供から出る不用品の多さに、改めて辟易したようです。子供はすぐに大きくなるから衣料は仕方ないにしても、玩具(安っちいプラスティック・ジャンク)の余りの多さには閉口するようです。やはり古い物を売るストールは、全体的に益々少なくなって来ているなあと痛感しつつ、二周目に見渡した時、このバッグに出会いました。
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黒いグログラン地で出来た、一見地味なバッグですが、あちこち細部がお洒落に出来ています。ハンドルを除く本体の大きさは、縦12×横20cm位。売り主は、1940年代の物だと言っていました。
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留め金に、ムーングロウのルーサイトが使用されているのがポイント。ハンドルもグログラン地で、この付け方や金具も中々お洒落です。若干黒は色褪せ、裏面に少し生地のダメージがあるものの、概ね今でも使用可能な状態です。勿論、留め金はかっちり閉まります。
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中面の状態も良し。チャック式のポケットと単なるポケットの、二重式になっています。また、「Alligator」と言うブランド名のタグが付いています。それと何故か、手書きの「Mrs. R. J. Edmondson」と言う名刺が、中に残ったままでした。今のイギリス人には書ける人が居そうもない、ペン書きの綺麗な筆記体です。
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とてもきちんとしていて、冠婚葬祭何でも来いな雰囲気。パーティーには地味かも知れませんが、コサージュか同時代のビンテージ・ブローチでも付ければ、幾らでも華やかになります。





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by piyoyonyon | 2018-06-24 15:35 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

モノトーンの「ウニッコ」のがま口ポーチ

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山小屋風チャリティショップで、マリメッコの「UNIKKO ウニッコ」のポーチを見付けちゃいました。1ポンド10ペンスでした。もし日本なら、ウニッコの偽っこが氾濫しているので、単に「またかあ」と一目見ただけで気にも留めなかったかも知れませんが、ここはイギリスなので、一応内側のタグを確認してみたらビンゴでした。…うーむ、例え駄目元でも、たまにこういう機会に恵まれる事もあるのだから、やっぱりチャリティショップ巡りは止められません。
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チャリティ屋で買った中古品な訳ですが、ほぼ未使用の大変綺麗な状態です。モノトーンと言っても、確かに花と地色は白黒だけど、茎と花の中心に薄い渋いグリーンが使われています。このお陰で、返って白黒の潔さが映え、絵柄に奥行きも出てお洒落に見えます。一体このウニッコには、幾つの色のバリエーションが存在するのでしょうね??
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ウニッコは、フィン語でポピーの意味。丁度今前庭で、勝手に生えて来たポピーが咲いていますが、花粉が付きそうなので、代わりに小さいカップ咲きのバラを添えてみました。
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以前義母からフィンランドのお土産に貰ったウニッコのがま口ポーチの、面積的には2倍位で、化粧道具一式が大体入りそうな程たっぷり目です。ただし白地が多い柄の上、中面も白一色だから、バッグの中で使用すると、簡単に汚れそうで躊躇します。勿論、お洗濯はOKなのですが。単に布を袋状にして、口金を付けただけのような簡素な造りだけど、何気に口金がマリメッコのオリジナルで、刻印入りだったりする拘り様です。
 




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by piyoyonyon | 2018-06-20 15:33 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ビンテージ・ファブリックのリバーシブル・バッグ

その日曜日の天気予報は、午前中から雨時々雷雨でした。郊外の大型フリマは中止されたので、代わりに隣町の小規模フリマへ行きました(…結局その日は快晴だったんですけど!)。其処で、沢山の手作りバッグを、大きなトランクに詰めて売っているストールがありました。多くがトート・タイプでしたが、ぺらぺらの手提げやクロスボディ(肩掛け)バッグもあります。ソーイングに相当慣れた人の制作で、どれも造りがしっかりしていて、デザインも割とイケてる物ばかり。その中から、個性溢れるのを自分用にと、一番スタイリッシュな物を友達へのプレゼント用に買いました。
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まず私用のは、バケツ型のデニム地です。ポケットはジーンズのをそのまま使っているようで、もしリサイクルだとしたら、相当でっかいパンツだったのに違いありません。
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大きなプリント付きボタンがアクセントとして付いており、ループを引っ掛けて留められる仕組みです。難を一つ言えば、ハンドルが短目で付け向きが変ですが、使用には差し支えありません。しかしこれだけなら、特に個性的なバッグとは言えませんが…、
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…実はリバーシブルになっていまして、ひっくり返すとこんな賑やかな柄になっています。この生地はてろてろのポリエステルで、どうやらビンテージのようです。
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プリントの使用色は、パープル系の濃淡に、エメラルド・グリーンをプラス。ヨーロッパらしい家並みに、キノコみたいな木々の生えた、この時代ならではのポップな風景画です。
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一方お友達用のは、カメラでは全く色を拾えずカーキ色に見えますが(涙)、実は鮮やかなティー・グリーン地で、とってもハンサムなストライプ生地です。形は、マチ付きのトート型。ブローチは、私が勝手に拵えて付けた物です。こちらは、ハンドルの長さが肩に掛けるのに十分あります。内ポケット付きで、入れ口はマグネットで留まるタイプで、中々スマートな仕様になっています。
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ハンドルとして、紳士服地のような渋い細ストライプを合わせているところに、かなりのセンスの良さを感じました。グリーン地は派手に見えますが、全体的にはすっきりしており、割とどんな服装にも合わせ易いバッグだと思います。
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中面は、ハンドルと同じグレイのストライプ地。こちら側を表にする事も出来なくはありませんが、留め具が変に見えるので、やはりグリーン地を表にして使用したほうが良さそうです。
 




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by piyoyonyon | 2018-06-12 15:29 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ヘキサゴン・パッチワークのミニ・バッグ

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昨年の夏頃のフリマで、一つ何でも10ペンスのダンボール箱の中に突っ込まれていた、縦12×横10cm位の(ハンドル除く)小さなバッグです。一つのピースの幅2cm位のヘキサゴン・パッチワークが縫い付けてあり、こんな手の込んだ手作り品が10ペンス?と見逃せず買いました。
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パーツがこんなに小さくては、大きな物より返ってずっと面倒なはずです。ただし、折角繋ぎ合わせたヘキサゴン・パッチなのに、中心からズレて曲がって縫い付けてあるのが非常に残念…。しかも、一つ一つの布地は悪くない柄なのに、組み合わせが見事全て渋過ぎるばあちゃん色だし。
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パッチワークは片面のみですが、バッグには裏地もあります。丁度スマホやトランシーバーが入る大きさで、内ポケットの無いバッグのインナー・バッグとして十分役に立ちます。
 




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by piyoyonyon | 2018-06-03 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

全面ビーズ刺繍の黒いビンテージ・バッグ

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ライのチャリティショップで、ウラン・ガラスの雪の花型ブローチを買う際、見逃せずに一緒に購入しました。パーティ・バッグとしては結構大きめな、多分1940~60年代製造のバッグです。
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全面シード・ビーズとスパンコールで、びっしり埋められています。裏面も、全く同じ仕様。ビーズの欠けはなく、また糸の緩みもありません。当然、重量は結構あります。
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こんなに手の込んだ状態も良いバッグが、たったの1ポンドでした。何故なら、ハンドルが無くなっていた為です。しかし、ハンドルなら自分で十分補充出来ます。手元に丁度色の合うチェーンがあったので、試しに付けてみました。狙った通り見た目はピッタリですが…、クロスボディになる程の長さだから、チェーンもまた相当重みがあります。結果、中に小銭入れ等の物をちょっと入れただけでも、チェーンが肩に食い込む重さに。そもそもこのチェーンは、元は既成のバッグに付いていましたが、重過ぎて着け心地も悪いから外した物でした~。黒いベルベットのリボンなんかで短めのハンドルを拵えて、付け替えようかと検討中です。
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留め金にもラインストーンが嵌め込まれて、キラッと光ります。
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全面ビーズびっしりでも、黒一色なので、持つと意外と派手ではなく、返ってパーティ・バッグとしては地味な位です。お気に入りのブローチなんかをプラスして、アレンジしたりも楽しめます。





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by piyoyonyon | 2018-05-14 05:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェット

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4月中頃になってようやく暖かくなって来たので、やっと隣町の小規模なフリマも活気が出て来ました。その日は春を通り越して夏っぽい暑さで、出店の数は満杯、客の数は通路を進むのが困難な程多く賑わっていました。私の収穫も、ぼちぼちありました。その中の一つが、このハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェットです。
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深い緑色のベルベット地に、ハンガリーらしい赤い花模様を中心としたビーズ刺繍が施されています。カロチャやマチョー等の糸の刺繍で有名なハンガリーですが、ビーズ刺繍もまた盛んなようです。要は、花模様等で華やかに装飾したり、緻密な手仕事が伝統的に好きなお国柄なのだと思います。極普通の土産物店で売られているようなアイテムですが、丁寧な造りの全て手作業で、かなり手が込んでいるのは確かです。
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内側は、緑のサテン地張り。縁にも、ビーズがスカラップ状にかがってあります。
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裏面にもビーズ付き。キルティングではありませんが、ベルベットと言う起毛の布地のせいで、綿入りのようにふんわりしています。
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紐部分は、カラフルなビーズが糸で編まれてあります。ポシェットと言っても、幼児サイズでさえ使用出来るか怪しい紐の長さで、強度もないことですし、多分実用のポシェットと言うよりは、只首から下げるだけのポシェット型のアクセサリーなのではと思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-05-01 15:22 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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