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菱形ラインストーンのフィリグリー・ブローチ

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今月の中旬位まで、天気の悪い週末が多く、フリマの開催される機会自体が少ないし、例え開催されても、早朝は未だ結構冷え込むので出店数が少なく、寄って古物の収穫もほとんどない寂しい日々が続いていました。これは、そんな中久々にフリマで手に入れた戦利品です。
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アンバー色の大きな菱形のラインストーンを中心とした、重厚感有るブローチです。フィリグリー(透かし金具)の台座は何故か二重になっていて、実際重みもずっしりあります。縦6×横4.5cm位で、ラインストーンの大きさだけでも2×3.5cm程あります。ラインストーンが一応オープン・バック式になっているので(ほとんどフィリグリーに被っていますが)、光が裏から通り深く輝きます。
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シンメトリーなフォルムで、割とフォーマルな雰囲気。フィリグリーのアクセサリーと言えば、1920~30年代のアール・デコ時代に流行したようですが、これはもっと後の時代の1940~50年代頃の製品ではないかと思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-04-30 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。
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レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ。
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側面(外側)にも柄有り。プリントは、典型的なポーランド陶器の柄とは異なります。結構細かい花柄で、ポピーやムスカリのような花が、びっしり覆っています。しかし、ほぼ藍一色(+黒)のプリントの為、うるさい感じはしません。
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お玉乗せは、既にスタンド式のを持っていますが、私のレードルが重いせいで、安定が悪く倒れ易いんです。結局、サイド・プレート・サイズのお皿の上に、レードルや菜箸を乗せて調理することになりますが、それでは場所を結構取ります。その点このレードル・レストなら、さすが専用なだけに、コンパクトに転がる事なくレードルを乗せられる訳です。





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by piyoyonyon | 2018-04-29 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

花の刺繍の幅広チョーカー

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山小屋風チャリティショップで出会った、かなり幅の広い大胆な刺繍のチョーカーです。多分世界中で販売されたらしい大量生産品で、ビンテージでもなければ、特に珍しくも高級でもないようですが、機械刺繍の割に丁寧で綺麗に仕上がっています。また、ちょっとオリエンタルっぽい図案や、渋めの色合いも悪くありません。バーミンガムの市場のインド人の経営する手芸ストールで、こんな刺繍モチーフを見掛けたような気がします。
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手芸材料にしようかと思い買いましたが、ゴスっぽいアイテムなので、姉に上げようか~とも思っています。もしかしたら、Hydeのライブに行く時にでも役立つかも。こんなに幅の広いチョーカーは日本では珍しいだろうし、首の皺隠し(笑)に役立つそうです。
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刺繍を保護する為か、裏面がビニール張りになっており、汗をかくと張り付いて気持ちワルそうなのが難点です。どちらにせよ、圧迫感は相当有って息苦しく、着用には気合が必要かと思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-04-28 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

花売り娘

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momoko DOLL用に、肩の大きく開いたドレスを作りたくて、ラグラン袖の型紙を起こしてみました。洋裁の知識が全くないくせに自分で型紙を起こすのは、大変ですが楽しんでもいます。自分で考えた型紙で失敗するのは当然だから、何度挑戦しても構わないけれど、既存の型紙で作って作品例と大きく違った場合は、修正法が分からない上に余計落ち込みますから。
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とにかく手っ取り早く結果を見たかったので、またしても極簡素な服にしました。使用したネルっぽい起毛の黒地に赤い小花柄の生地は、私のワンピースを切り刻んだもので、裾のレースも(momokoにゃ幅が広過ぎるが)ワンピースのをそのまま使っています。
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何となくカントリー風のドレスに仕上がったので、バブシュカとエプロンが合いそうだと思い、拵えてみました。選んだ布はストライプ。
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更に、「ヒースの妖精」のモモちゃんが着こなすと、朝の市場とかの花売り娘風になりました。
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エプロンには、ちょびっとだけフォークロア風の刺繍を、ワンポイントで入れました。
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バブシュカにも、エプロンと揃いの刺繍が入っています。
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momokoはとてもスタイリッシュで現代風な人形なので、カントリー・スタイルや民族衣装は似合わないんじゃないかと、今まで勝手に思っていました。が、最近はディアンドル姿のモモコも発売されることですし、要は人形の仕様、またはファッションのデザイン次第だと分かりました。このモモちゃんなんて、こんな格好が、まるで土産物の人形のようにハマって見えます。
  




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by piyoyonyon | 2018-04-27 15:33 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

フォレスト・グリーンのレトロ花模様缶

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昨年夏頃地元のフリマで買った、1960年代後半~70年代前半の空き缶です。既に机の上で愛用していて、最早すっかり馴染んでいます。
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蓋は蝶番式で開きますが、外れ易い為、余り開け易くはありません。
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上から見ると、横長の八角形のような形をしています。深い緑の地色に、花模様が並んでいます。
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こちらは、側面の正面。典型的なスウィンギンの柄だと思っていましたが、良く見るとペイズリー柄でもなく、花柄も然程ポップでなく、結構独特です。
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側面の横側。縦長の缶なので、容量の割に、卓上でも面積を余り占めない所が便利です。





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by piyoyonyon | 2018-04-26 15:31 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

タラちゃんの御立ち台

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この場所は、階段の手摺りの二階の端です(P太が古いペンキを剥がして、余計ばっちくなりましたが)。私がトイレから出て来ると、タラちゃんは良くこの上に乗っていて、トイレのドアの方向を一心に見詰めているのと目が合います。私が出て来るの待ち、撫でて貰う為です。
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お行儀良く前足揃えて鎮座マシマシし、更に哀れなか細い声で「みゃ~~~」などと、啼かれ訴えられたものなら、絶対に無視出来るものではありません。
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確かに、この高さは撫でるのに丁度都合が良いのです。
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しかし、例えタラちゃんが床に転がっている時でも、私は出来るだけ側を通る度に、撫でて構って頬ずりさえするようにしています。
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トラちゃんも時々この上に乗りましたが、どちらかと言うとポコちゃんを避ける為で、撫でて貰う目的ではありませんでした。
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猫は、独立心に富んだ、素っ気ない時が多い、勝手気ままな生き物だと言われていますが、歴代のうちの子達を見る限り、そうは思わないなあ…。私のほうが余程勝手だ(笑)。うちのニャンコ達は、出来る限り撫でて見詰めて欲しい構ってちゃんばかりです(でした)。

   



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by piyoyonyon | 2018-04-25 15:33 | 動物 | Comments(0)

グリーンのパッチワーク風プリントのエプロン

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ノーリッジのビンテージ専門のチャリティショップでは、好みのプリントのハーフ・エプロンが何枚か売られていて、買い占めたくなりましたが、最終的にこれ一枚に絞りました。今まで見た事のないちょっと変わった柄で、ポケットの付き方も個性的だったからです。
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写真ではセルリアン・ブルーっぽく写って見えますが、実物はペパーミント・グリーンに近い地色です。パッチワークっぽいと言えばそうですが、四角い柄のピースを散らしてあるだけとも言えます。とにかく見て気分が明るくなる、爽やかな色合いです。
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中央に付いた大きな菱形っぽいポケットも、デザインのポイント。端のパイピング処理は、ビンテージ・エプロンの定番です。英国製の既製品で、縫製はビンテージ・エプロンとしてもかなりキッチリしています。素材は綿100%の、小さ目のエプロンです。
  



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by piyoyonyon | 2018-04-24 15:27 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ノーリッジのベルギー・ブラッセリーでの夕食

誕生日&結婚記念日のお出掛けでは、昼食は弁当を持参し、夕食を現地Norwich ノーリッジで取る予定にしていました。夕食を取る店の目星は、予め付けていました。前回は時間が足りない(夕食開始時間が少し遅かった)為に諦めた、ベルギー料理のブラッセリー(フランス式居酒屋)です。
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ロケーションも良く、お店の外観からして、クラシックな木組みの家で大変ソソられます。
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隣の教会とは建物が繋がっており、その部分にはこんなトンネルが開いています。トンネルの奥は、劇場に続いています。
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店名は「The Belgian Monk ベルギーの僧侶」。まあベルギーの修道院僧って、せっせとビールを醸造しているようなイメージですよね。
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外の看板に出ているメニューからして、変わっていて魅力的な料理揃いでした。しかも一品6.75ポンドで、二品だと少し割引されて12.95ポンド。外食でメインコースが7ポンド(千円ちょっと)以下で食べられるって、英国では破格の安さなのです。この中の「Croustade クルースタード」の意味が分かりませんでしたが、ネットで検索した所、「パン生地で包んだもの」との事。「きっとソーセージ・ロール(イギリスの定番の惣菜パン)のような物だよ!」と、勝手に納得したらしいP太。
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店内も、想像通りの良い雰囲気。実際に歴史ある木組みの建物なのが分かります。私は「ワイルド・マッシュルームとカシュー・ナッツのパイ、茹で新じゃがと茹でインゲン添え」、P太は「ムール貝のクルースタード、サラダとフレンチ・フライ付き」を注文しました。
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二階席もありますが、既にほぼ満席でした。ただし夕食開始直後の早い時間に入店した為、予約席に座らせて貰いました。とても人気が高い店のようで、予約を入れたほうが良さそうです。
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料理が運ばれて来ました~。P太の「クルースタード」は、実はパンの器だったのです。
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パンは、「プール」のようなフランス・タイプ。繰り抜いた中には、たっぷりの西洋ポロネギと一緒に炒め煮したムール貝が詰まっています。パンの外側は最後までパリパリと香ばしく、内側は貝の濃厚なエキスをたっぷり吸って、しっとり味わい深く絶品だったそうです。フライド・ポテトにマヨネーズが付いているのは、ベルギーやオランダでは定番(…カロリーの上乗せだが)。
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私のは、数種のキノコのグレービー・ソースに、カシュー・ナッツがザクザク入っていました。茹で新じゃがとインゲンには、軽くバターが掛かっています。
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パイ皮は勿論パリパリ&サクサクで、グレービーとの相性抜群で凄く美味しい!! これがもしカシューではなく豆だったら、割と在りそうなお料理ですが、こんな組み合わせは初めてです。香ばしいカシューは好きですが、実はふやけて少し柔らかくなったカシューも大好きなのです。それでいて、ちょっと日本の餡掛けのような、ホッとする懐かしい味わい。味付け自体は奇を衒ったところがなく、丁度良い塩梅で、最後まで飽きずに食べられます。どちらの料理も美味しくお得な上に、前菜もデザートも必要ない程の量が十分ありました。
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しかし、デザート・メニューの魅力にも逆らえず、二人でチョコレート・ワッフルを一皿注文しました。ベルギーと言えばワッフル。これがまあ、外側はさっくりし、内側は口の中で蕩ける様にふわっと軽く、粉もんなのに全く重くない、間違いなく今までで最高に美味しいワッフルでしたよ。一人一皿ずつでもイケたかも(笑)。チョコレート・ソースは、甘さ控えめのビターで濃厚。
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イギリスの飲食店では、会計後にミント・キャンディーやミント・チョコを出す事が多いのですが、この店のミント・キャンディーはオランダ製でした。ウィルヘルミナ女王様柄の、有名な飴ちゃんだそうです。食べてみると、丁度でかい穴ナシのポロと言う味でした。
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文句の付け所がない、至福の記念日ディナーでした。唯一残念だったのは、ベルギー・ビールが豊富に揃っている店なのにも関わらず、P太は車を運転するから注文出来なかった事。私は酒類を必要としない下戸なので、もし私が車を運転出来れば一番好都合なのですが、恐らく世界で一番車の運転に向いていないタイプの人間だから、一般人の飲酒運転以上に怖い事になるでしょう(苦笑)。
  




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by piyoyonyon | 2018-04-23 15:32 | 飲み物・食べ物 | Comments(0)

シルバー・リーフとウラン・ガラスのブローチ

ノーリッジのアンティーク・モール巡りでは、これだと思えるウラン・ガラスには出会えなかったのですが、最後の最後に「オール・セインツ」で、このビンテージ・ブローチを見付けました。ウラン・ガラスが実際に製造されていた頃より後の時代(1940~50年代)の製品のようですが、ブローチそのものとしては悪くないと思いました。
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ウラン・ガラスのラインストーンより、シルバーの葉がメインのようなデザインです。葉部分は、細かく葉脈が入って結構凝っています。色味が抑えてあるので(マルチ・カラーのアクセサリーは好きですが、やはりちょっと合わせ辛いんです)、使い易そうなブローチではあります。
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買った日の夕食の時、P太は「はい、結婚記念日のプレゼント~」と言って私に渡しましたが、何を白々しい、自分が欲しいから買ったんじゃん、と笑ってしまいました。勿論、実用出来るのは私だけですけど。



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by piyoyonyon | 2018-04-22 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

アートの街ノーリッジでショッピング

ノーフォーク州の州都Norwich ノーリッジには、美術大学が在るせいか、アート・ギャラリーを多く見掛けました。
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…いえ、イギリスの観光に人気の町、歴史的&文化的な町には、大抵アート・ギャラリーは多いものです。
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こう言う店では、例えアート作品ではない一般の商品でも高価なので、何かを購入する機会は滅多にありませんが、ディスプレイを見る分には楽しめます。
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イギリスでは、ハンドメイド物は大抵「アート」と呼ばれます。アートの定義が広いと言うか、アートの敷居とアーティストのハードルが、日本と比べて低いんです(笑)。
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この横長の絵は…、
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実はキャンバス自体が立体式になっています(写真では分かりにくいかなー)。
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まるで本物の植物を閉じ込めたような、とろりとした質感のガラス細工。
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また、壁画アートもあちこちで見掛けました。
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こちらは駐車場か何かの入り口。
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多分探せば、まだまだ街中に存在するのだと思います。
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グラフィティもあちこちに。
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多色刷りで、中々完成度の高いグラフィティ。人物の上には「英国、金(メダル)受賞」、募金箱には「ホームレス(生活)我慢大会」と書いてあります。恐らく、路上生活者に対する国の対策への、皮肉が込められているのだと思います。
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アートとは関係ないけれど、唖然とするデザインばかりの靴屋さん。ブライトンに在るのと同じ店の支店かも知れません。
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これ(左)なんて、ヒールの部分がドーム状になって、プラスティックの小さな人形が閉じ込められているし。
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全国何処へ行っても限られた同じチェーン衣料店ばかりで、同じようなファスト・ファッションの女性が圧倒的に多いイギリスなのに(一方、極僅かの個性的な人は、とんでもなく個性的ですが)、一体何人が、この店の靴を買って履くのでしょうか??
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デザイン以前に、靴として余り機能的ではなく、歩き辛そうだなあと。
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ロイヤル・アーケードに入っている、素敵な50‘sスタイルの衣料店。
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肥満大国のこの国で、一体何人の女性が、こんなウェストの細く閉まったスタイルを着こなせるのだろうか疑問です。(…余計なお世話だっつーの)
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セイント・ピーター・マンクロフト教会の隣には、P太好みのオタク系ショップが(笑)。街のド真ん中なのに、随分市民権を得たものです。店内は割と広く、「スター・ウォーズ」「スター・トレック」「ハリー・ポッター」「マーベル」コミック等の映画、「ドクター・フー」を始めとするBBCのTVドラマ、日本のアニメのグッズがびっしり売られていました。P太が小耳に挟んだ所、客と店員の会話も、どのキャラが押しだとか凄~くマニアックだったそうです。
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「ドクター・フー」Tシャツは、モデルが10代目ドクターなのがイカす。クリスマスやP太の誕生日前なら、プレゼントを選ぶのに凄く役に立ちそうなお店です。
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普通の手芸洋品店のディスプレイですが、モダンで個性的なクロシュ・パッチワークのブランケットがとても素敵! 色合いが「ホコモモラ」っぽく、大小のパッチを繋げてあって斬新です。
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こちらも同じ店。自分で欲しくなる程お洒落な、モチーフ編みのショールです。
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ブライトンもアートの街ですが、ブライトンは若々しいアヴァンギャルドな雰囲気。それに比べノーリッジは、落ち着いて成熟した文化の街と言うイメージです。
 



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by piyoyonyon | 2018-04-21 15:24 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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