ビンテージのクロシェ・レースの付け襟

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姉へのクリスマス・プレゼントを探しにルイスに行った時、出来れば友達へのプレゼントも見付けたいと思っていました。そんな折、このビンテージのレースの付け襟に出会いました。こんな繊細なレースは○○ちゃんにピッタリなのではと、一目で思いました。
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またしても何時の時代の物なのか、値札には記入されてもいなかったし、検討も付きませんが、恐らく20世紀前半の物ではないかと推測しています。
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鈎針で、一目一目コツコツ編んだのですねえ。ぐるぐる渦巻き状の模様が、ちょっと特徴的。
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もしぴったり合う服があったら、襟元に縫い付けても構わないし、使用時のみブローチで留めれば、色んな服に使い回しが出来ます。前開きの服でなければ、こちら側を前にしてもOKです。もし使わないとしたら、濃い色の台紙に乗せて額装でもして貰えれば、と思います。
 



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# by piyoyonyon | 2018-01-24 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(2)

銀線細工とターコイズのカボションのブローチ

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今年の姉へのクリスマス・プレゼント用に、アンティーク・モールの多い町ルイスで選んだビンテージ・ジュエリーはコレです。姉好みで大きい(直径約6cm)上に、既にフィリグリーのブローチをプレゼントしたことは何度かあっても、それは型押し抜きの透かし金具で、細いワイヤーを丁寧に折り曲げて形成した銀線細工を選んだことは、今までないと思ったからです。
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こんな大きな銀線細工は、私も初めて目にしました。それなりに古そうに見えますが、何時の時代の物なのか、何処の国の生産かも検討が付きません。
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ヴィクトリア時代の銀線細工でも、インドネシア製でもなさそうだし。ターコイズと言えばネイティブ・アメリカンか?とも思い付きましたが、銀線細工は存在しなさそうです。
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直径1cm近いカボションは、多分ターコイズ風のガラスだと思いますが、もしかしたらワイヤーは本当にスターリング・シルバーとかなのかも…。とは言えホルマークはないし、姉に送る際の国際郵便の内容明記シールには、単なるコスチューム・ジュエリーとしか記していません。銀と記入すると、郵送量が更に高くなりますので(笑)。
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どちらにしても、大きい割に繊細で、相当手の込んだインパクトの強いブローチなのには違いなく、姉が気に入って使ってくれれば何よりです。




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# by piyoyonyon | 2018-01-23 15:31 | アクセサリー | Comments(0)

ルイスのアンティーク・モール巡り ファッション&布小物編

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姉へのクリスマス・プレゼント用のビンテージ・ジュエリーを探す為にやって来た、アンティーク・モールの多い城下町ルイス。
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が、意外にもジュエリーの写真は、今回これ一枚しか撮っていませんでした。しかも、これも実はジュエリーよりも、奥の寝そべったセーラー象さんの縫いぐるみが気になって撮影したのです。
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姉はビンテージ・バッグも欲しがっているので、一応バッグのチェックも欠かせません。
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しかし、使用可能なコンディションの良さや、郵送時の重量の事を考えると、ビンテージ・バッグをプレゼントに選ぶハードルは更に高くなります。
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右下のバッグは、フィリグリーの留め具が素敵。地のパターンも個性的で目を引きます。
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と思ったら、古いバッグの口金だけを販売しているストールもありました。昔のは、口金の意匠や技術も非常に凝っていて、確かに捨てるのには惜しいと思います。
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右は、ヴィクトリア時代のものらしい、全体がびっしりビーズ刺繍で埋められた巾着。
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アンティーク番組に度々登場する、銀線を鎖状に編んだバッグ。言わば、鎖帷子のバッグ版です。
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左下の黄色いバッグは、以前色違いをフリマで見付けたことがあり、義妹に上げました。
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ビンテージじゃありませんが、ルル・ギネスっぽいトート・バッグ。
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目に眩しいパターンの、スウィンギング時代のワンピース。毎回モッズ・ファッションが充実した魅惑のストールは、生憎今回は時間が足りなくて、ほとんど素通りしました。
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まるで昔の寄宿女学校の制服のような、白いレース襟が清楚なクラシックなワンピース。たった5ポンドでサイズも合いそうなんですけど、「一体こんな服何処でいつ着るんだ??」と自分に言い聞かせて諦めました。
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目を見張る程、うっとり繊細なレースのブラウス。何処かに引っ掛けて破きそうで、着る自信はありません。多分、エドワーディアンの物。
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やはり、レースがふんだんに使用された赤ん坊の洗礼服。しかし化繊地なので、比較的新しい時代(70~80年代とか)の物のようです。
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手作りっぽい子供服。ウェストのベルベットが、フォーマルな雰囲気をプラスしています。
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今回ウェールズ織りのコートを、割と見掛けました。
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ジオメトリックなパターンがいかにもモッズっぽく、当時相当流行ったんですね。テーラード襟のジャケット型が定番だったようです。
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しかし、柄が細かく賑やかなので、合わせる服を凄く選ぶと思います。
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これはファッション…ではなく、昔の幼児人形のOFです。中々好みのパターンのビンテージ・ファブリック。
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猫足椅子に似合わないのが良く分かる(笑)、クロシェ編みのグラニー・ブランケット。
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結構好みの、60年代っぽい北欧風連続模様のクロス・ステッチ布ばかりを集めたストールがありました。多分、同じ作者の作品でしょう。
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パンチ穴であけたような円形を、根気良く沢山組み合わせて花模様にしたティー・コジー。黒地に鮮やかなフェルトが映えます。
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柄はロココなのに、フォークロアっぽい雰囲気の織り地のティー・コジー。リネン色地に赤一色と言うのが素敵。オーストリア製とかかも知れません。
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結局ジュエリーの写真は撮らなかったけど、目的はちゃんと果たせました。姉へのクリスマス・プレゼント用に買ったビンテージ・ジュエリーについては、明日御報告します。
 


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# by piyoyonyon | 2018-01-22 15:26 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

会話するメントス

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日本に住んでいた時から、「Halls ホールズ」と「Mentos メントス」は、ほぼ常備しています。ホールズは、単に喉への爽快感に抜群に効果的なのでと言う、ほとんど医薬品的な理由で持ち歩いていますが、それに対し、メントスは味と食感が好きだからです。イギリスではお得な袋入りメントスも売られていますが、従来の筒型のを持ち歩いて、何処でも食べられるほうが好きみたい。元のミント味も好きですが、後から発売されたフルーツ味はもっと好きです。最近そのフルーツ味に、「say hello」と言う期間限定バージョンが出たので、試しに買ってみました。
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イチゴ、オレンジ、レモンの三種類の味のメントスに、「歌おう」「握手しよう」「手を繋ごう」等の、家族や恋人や友達同士で楽しむ、または友達になるキッカケを作るような単語がプリントされています。しかし、「投げキスしよう」「背中をポンと叩こう」「ハグしよう」など、もし初対面の日本人に要求したら殴られそうな程馴れ馴れしい、いえ、欧米ならではの親密な動作が多いです。…日本では受けなさそう(笑)。私が引いた中には、「ムーン・ウォーク(しろ)」なんてプリントのもありました。マイケル・ジャクソンっすか? 因みに味のほうは、「マルカワのマーブル・ガム」をもっと濃くフルーティにしたような、ジャンクなフルーツ味としては結構美味です。




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# by piyoyonyon | 2018-01-21 15:30 | 飲み物・食べ物 | Comments(0)

象嵌風帆船のブローチ

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帆船の大好きな母のクリスマス・プレゼントに、このブローチも追加しました。金属で表現された帆船が、地金の金色+銀色+黒で表現され、一見象嵌細工のように見えますが、あくまで型押し彩色された「象嵌風」です。
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とは言え、船の立体感など中々良く出来ていると思います。横幅は4cm位。
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で、母へのメインのプレゼントは何にしたかと言うと、服やアクセサリーを送る事が多いので、今回は靴下の詰め合わせにしました~。服やアクセなら他の人からも貰い、新調する機会も多いかと思いますが、年寄りは、靴下や下着には無頓着で、いつまでも古い物を使い続けている事が多いのですよ。以前父から、「お母さん、穴の開いたヒドイ靴下を未だ履いているんだ…。今度のプレゼントで、新しいのを買ってやってくれ!」と、わざわざ連絡まで受けたことがあります(笑)。
 




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# by piyoyonyon | 2018-01-20 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

ちょっとだけロリィタ風ファッション

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姉のmomoko DOLL「静寂を捧ぐ」さんに、ゴスロリ風アウトフィットの他に、甘ロリ風も作ることにしました。黒+魔界系の「ゴスロリ」に対し、ピンクや白が中心のお姫様風なのが「甘ロリ」です。実際には、ロリィタ・ファッションのカテゴリーは厳密に(?)細分化され、オキテも色々細かく設定されているそうで、素人は迂闊に語れないようです。下に着ているパフ・スリーブのブラウスは、ゴスの時と共通。
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またしてもうちにはロリィタ・ファッションの似合うモモコさんがいない為、ジェニーさんにモデルになって貰いました。誌上ファッション・コンテストの賞品として頂いた、確か「スイートフェミニン」だったと思います。元は前髪はパッツンでしたが、写真写りが悪いので少しカット。
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元々は、プリンセス・ラインのジャンスカを、縫い易いピンクの生地で試し縫いしていただけの服だったんです。無地のままでは下着感が否めなかったところ(笑)、中にブラウスを着せて、レースやフリルを縫い付け、身頃に刺繍を入れて何とか落ち着きました。それでも「甘ロリ」にしては装飾が控え目だし、スカートも大きく広がらないので、本当は「クラシカル・ロリィタ」と言うのに近いのかも知れません。
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頭にはでっかいリボン(最初はもっと大きかった)。更に、これでもかっと背中にもリボン!
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縞ソックスを合わせたのが、唯一のささやかな私らしさです。アリス服はロリィタのアイコンの一つなので、このアイテムはアリなようです。生地の厚みのせいで、見事に足首はなくなりましたが…。ただし姉に上げる時は、レース付き白ハイソに変更する予定。
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合皮のハート型のポシェットには、友達から貰った金属製のメルヘン・クリップを、勿体無いと思いつつ(笑)縫い付けました。何せアクセサリーのパーツにしたい程、凝った可愛いクリップなんです。実際には、ロリィタ・ファッションの皆さんは、でっかいボストン・バッグの他に大きな縫いぐるみを抱えていたり、キャリー・ケースを引き摺っていたり、こんなポシェットでは全く役に立たぬ程、荷物の半端なく大きい人が多いように思います。
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因みに「ロリ」+「ドール」で検索したら、モモコよりも圧倒的にジェニー&ジェニー・フレンズが多く出て来ました。ジェニー・ファンって、昔からロリ・ファッションやピンハ系、または宝塚やお姫様ドレスを好む人が多いようです。確かに少女漫画顔のジェニーには、リアル・クロージングやナチュラル・ファッションより、そんな乙女の夢てんこ盛りのような、装飾ごっちゃりな服装こそが、やはりサマになるように思います。



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# by piyoyonyon | 2018-01-19 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

鮮やか緑系ビンテージ・ネックレス

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フリーマーケットでまとめてビンテージ・ジュエリーを四つ買ったストールの、隣のストールで買いました。この二人の売り主(どちらも初老の女性)は、お友達同士のようでした。売り主の話だと、元々彼女の義理のお母さんの持ち物で、1950年代のネックレスだそうです。
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蛍光黄緑のラウンドカット型プラスティック・ビーズ、マラカイト(孔雀石)のようなマーブル模様が付いたドロップ型の樹脂ビーズ、そして黒いシードビーズが繋げられ、目を引く緑色でまとめられ、二連のネックレスになっています。普通蛍光色のコスチューム・ジュエリーと言うと、安っぽく軽薄な物が圧倒的に多いのですが、これは大人の女性もお洒落に使いこなせるデザインだと思いました。着こなしの、中々気の利いたアクセントになってくれるはずです。特に、茶系や黄色系の服装に合いそう…と思っていました。しかし、姉へのクリスマス・プレゼントの一つとして上げたところ、クリスマス当日、真っ赤なセーターの上にこれを着けてクリスマスらしさを盛り上げ、周りに褒められたそうです。…その発想はなかった!
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安っぽく見えない決め手は、黄緑ビーズのプラスティックながら中々精度が良い透明感と、組み合わせたマラカイト風ビーズの渋さだと思います。
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ビンテージ・ネックレスらしい、ワンタッチ式の留め具も素敵。唯一残念なのは、二連の両方とも長さが変わらなく、首に付けた時に綺麗に垂れ下がらない事です。もしかして逆手にとって、捻って着けたりすると効果的なのかしらん。

 




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# by piyoyonyon | 2018-01-18 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

花とペイズリー柄のビンテージ・ラッパー・エプロン

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地元のチャリティショップで、外からトルソーに掛かっているのを見て、うわー可愛いと一目惚れしたビンテージ・エプロンです。近付いてプリント生地を良く観察すると、益々逆らい難い程可愛い生地であることが確認出来ました。
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買う時に、レジのボランティアのおばーちゃんが、「私もねえ、貴女のように若い女の子の頃、こんなエプロンを着て、母のお手伝いしたものよ」と、懐かしそうに嬉しそうに話してくれましたが、おばーちゃん、実は私全然若くない…。
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花柄とペイズリーを、青系+紫+クリームに近い黄色で表現しています。ペイズリーは、スウィンギング時代に流行した代表的な柄ですが、大抵はサイケデリックなデザインに使用され、こんなに可愛いイメージなのは、結構珍しいんじゃないかと思いました。
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袖無し着物かカシュクールのような形態で、腰紐を体に巻き付けて着用する、ラップ・エプロンと呼ばれるタイプです。状態は良く、プリントも十分鮮やかなままだし、割と体にフィットするエプロンなので、日本ならキャミやパンツと合わせれば、外出着としても使えそうです。
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本当は友達用にと思って買いましたが、念の為試着してみると、…ううう、自分に似合い過ぎる(おいおい)。その友達からも、「ぴよよんちゃんのほうが似合うんじゃな~い?」とか言われるのが目に見えそうで、自分でガメてしまいました。でも、もし友達が欲しがったら差し上げます…!
  




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# by piyoyonyon | 2018-01-17 15:22 | ファッション・コスメ | Comments(0)

古いミニチュア木靴のブローチ

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フリーマーケットの一つのストールで、好みのビンテージ・ジュエリーを四つまとめて買いましたが、その中でもこの小さな木靴のブローチは、単なる昔のキッチュなスーベニールで、多分私以外にとってはほとんど価値のない物です。しかし、販売地とは無関係の現在の大量生産土産物には見られない、その土地らしい懐かしい手作業の魅力には溢れています。
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木靴の大きさは縦1cm程度で、リカちゃんでさえ履けない小ささ。凝った意匠でも精巧な造りでもありませんが、木靴本体は勿論手彫りだし、赤い花の絵柄は手彩色です。専門の職人に寄るものではない、恐らく農民が農閑期に副業として制作した、この手の工芸品を、「民衆工芸」と呼ぶそうです。木靴は経年で程良い艶が出て、揺れるとカチカチと小気味の良い音がします。
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多分オランダのお土産だと思いますが、木靴の脇に小さく手書きで地名らしきものが書かれてあるものの、判読不可能で突き止められませんでした。
 

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# by piyoyonyon | 2018-01-16 15:29 | アクセサリー | Comments(0)

オーストリアの鳥柄のエナメル小皿

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隣町のフリマで購入した、エナメル (ホーロー)の小皿です。一応値切りましたが、向こうも手工芸品だからと結構粘り、フリマとしてはそんなに安くはなりませんでした(笑)。
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中央の図案は、以前手に入れた孔雀柄のエナメル小皿に良く似ていて、淡目の黄色の帯は、やはり細かい網目のような地模様になっています。大きさは孔雀皿と同じで、バック・プリントも同じ。どちらもオーストリアの「Steinbock Studio シュタインボック工房」製だと思います。
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ネットで検索すると、この工房のホーロー製品、どのデザインもフォークロア感がいっぱいで可愛く、見ていて飽きません。60年代辺りのビンテージは、更にレトロ感がプラスされて魅力的なようです。また機会があれば、今後も手に入れたいと思います。
 



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# by piyoyonyon | 2018-01-15 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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