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青と緑のバイ・カラーのガラスのネックレス

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郊外の大型フリマが終了してしまうこの時期に、イギリスで未だ開催されているのは、街の中の駐車場等を会場とする小規模なフリマだけになります。しかし開催されているとは言え、早朝はかなり冷え込む為、例え快晴の日でも、出店数は大して多くありません(客は後からやって来るのでいつでも結構多い)。当然収穫も余り期待出来ませんが、そんな閑散期のフリマでも、今まで見た事のないタイプの、こんな美しいビンテージのネックレスに出会う事が出来ました。
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グラデーション状に連なった、四角っぽい大きなガラス製ビーズは、微妙に青と緑が混じり合い、透明感と共にうっとりする美しさ。ビーズがかなり大きいので、ガラスの美しさが遺憾なく発揮されています。角ばったビーズの合間には、水色のラウンド・ビーズも連なっています。多少ヒビと欠けはありますが、それでも捨て置けない程魅力的だと思いました。
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直線的でいかにもアール・デコらしいデザインで、確かにデコ時代には、こんな綺麗なバイ・カラーのガラス・ビーズが、結構盛んに製造されたようです。ネットで同じ形態のバイ・カラーのネックレスにヒットして、それには「極めてレア」とか「115ポンド」とか書いてありました。どちらにせよ、チェコスロヴァキア製のクリスタル・ガラスなのは、ほぼ確実だと思います。
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そして、ビーズの緑色の部分が、ブラック・ライトで発光します! となれば、当然ウラン・ガラス、しかもアール・デコ時代のウラン・ガラスのジュエリーと喜ぶ所ですが、かなり強い発光の割に、放射線量を測定したら、自然値と全く変わりありませんでした。
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つまり、発光するのは単なる蛍光塗料のせいなのかも知れません。(ただし、この時代にウラン以外のガラスの蛍光着色料があったかどうかは謎)ちょっと残念。しかし、ほとんど放射能を発しないと言う事は、普通に地肌に着用しても安全と言う訳です。
  



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by piyoyonyon | 2018-11-17 15:25 | アクセサリー | Comments(0)

アール・デコのマザー・グースの絵本

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フリマで手に入れた、小さな美しいマザー・グースの絵本です。サイズはB6位で、布張りの品の良い装丁です。タイトルは、「小さな青い童謡の本」となっています。これらの詩は、日本やアメリカでは「マザー・グースの歌」として知られていますが、イギリスでは一般的にNursery Rhymes 童謡と呼ばれます。イラストレーターは、「Henriette Willbeek Le Mair(1889生~1966年没)」と言うオランダの女性で、初版は1911~1926年頃に発行されたと考えられています。と言っても、この本は1980年代に復活された再販物です。
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本の前書きに寄ると、著者は裕福な商人の娘で、幼少の頃より絵画の才能を奨励される恵まれた環境で育ったと言う事です。この時代のアーティスト、特に女性となると、元々中流階級(と言っても日本人の考える平均的と言う意味ではなく、一般人より明らかに金持ちの階級)以上の家庭に生まれ育たない限り、こう言った分野で大成・活躍する事はほとんど不可能だったようです。
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10編の詩と、対になるイラストが納められています。それぞれ見開きの右側に文章、左側にイラストと言う構成です。とても細かい描線の、淡い色合いの繊細なタッチで、撮影するのも写真でお伝えするのも(特に縮小すると)非常に難しいと思いました。
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デッサンは正確で、子供達は概ね愛らしく生き生きと描かれています。当時としても時代物の衣装を纏っている場合もありますが、この絵のように、いかにもアール・デコらしいファッションの登場するのが、興味深く気に入った点です。
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全てのイラストが、飾り罫の中に描かれています。意図的なのか、ほとんどのイラストが真横から見た構図(一点パース)になっていますが、唯一このページのイラストのみは、少し上方から眺めた様子になっています。
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可愛いキッチンが描かれた、この本の中で特にお気に入りのページ。
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ディズニーの実写版「シンデレラ」にも登場していた、「僕が王様なら君は女王様」のフレーズが印象的な歌です(…映画は典型的なアメリカン・クラップだったが)。車輪にまでラベンダーが絡めてあり、香りが漂って来そうな美しいイラスト。
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童謡とは言え、子供にとって見本的とか教訓的ではない、意味不明な歌詞の多いマザー・グース。この「ジョージー・ポージー」なんて、今考えると単なるセクハラ小僧ですね…。イギリスを意識して描かれたのか、背後の崖のセブン・シスターズっぽいのが気になります。


 

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by piyoyonyon | 2018-11-15 15:29 | 本・メディア | Comments(0)

水色のシャンタン地のビンテージ・バッグ

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フリマで、余り見掛けないタイプで、中々美しいビンテージ・バッグが売られていました。口金部分は優雅で美しく、品の良い光沢の有るシャンタンのような生地にも、優雅な織り模様が入っています。生地にも金具の状態にも、特に大きなダメージはありません。唯一の問題は、生地部分がグシャグシャになって、バッグの形がすっかり崩れています。値段は50ペンスの安さだったので、買ってグシャグシャ部分を直してみる事にしました。
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元々生地には、丁寧にタックが取られていたようなのですが、それすら元の形がどうなっていたのか検討が付かない程、ぐちゃぐちゃになった状態でした。で、低温アイロンと袖口用のアイロン台で、えっちらと皺を伸ばしてみた所…、何だか凄~く膨らんで、ほとんど球形のバッグである事が分かりました! その様子は、まるでフグが膨らんで行くようでした。
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底を見ると、本当に丸かったんだな…と言うのが実感出来ます。まあこの手のパーティー・バッグには珍しい程、容量があると言えばその通りです。
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淡い水色の織り生地は、本当にエレガントで綺麗。内側も同じ生地で、二重になっています。
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口金のデザインからしても、多分アール・デコ時代のバッグでは思っています。まだ皺が取れ切れず、実用出来るか謎ですが、捨て置くには惜しいデザインだと思いました。
 




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by piyoyonyon | 2018-09-27 15:27 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ピンクの筋模様ガラス・ビーズのネックレス

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フリマの中古アクセサリーが詰まった籠の中で、細かいピンクの筋模様が入った、ゴロッと大きな無色透明のビーズのネックレスを見付けました。手にとって見たら、思いの他重みがありました。
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すっかりプラスティック・ビーズだと思い込んでいたのに、実はガラス製だったからです。
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こんな細工のガラス・ビーズ、今までバラでも見た事がありません。筋模様は、どう見てもビーズを形成しながら付けたようで、ガラスの中に閉じ込められており、角度に寄って模様の見え方が異なります。結構高度な技術が必要なのには違いなく、アート・ガラス・ビーズと言ったところ。
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中央の一番大きなビーズは直径約2cm、横長のビーズは幅4cm位です。模様入りビーズの他は、無色透明のソロバン型ビーズと、赤いシード・ビーズが繋げてあります。
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恐らくアール・デコ時代の、チェコスロヴァキア製だと思います。まるでレトロな飴ちゃんのようで清涼感に溢れ、夏にピッタリのネックレスです。
 




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by piyoyonyon | 2018-08-16 15:31 | アクセサリー | Comments(0)

白いビーズ刺繍のパーティー・バッグ

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ビンテージの黄色いパーティー・バッグと共に、フリマの同じストールで買ったのは、この白いビーズ刺繍のバッグです。黄色いバッグより更に古い、1910~30年代の製造に見えます。
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バッグと呼ぶよりは、「パース」に近い形態と小ささ。最大幅は15cm位で、ハート型に蓋を被せたような形をしています。本当に手鏡と口紅、ハンカチ(当時はティッシュはないだろうから)位しか入りません。ハンドルに、手の甲を引っ掛けるタイプです。
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デザインは、割とこの時代の物に良く見掛ける、白一色のビーズ刺繍です。しかし良く見ると、マットなアイボリー色のシード・ビーズ、パール加工の竹ビーズの短いタイプ、半透明な極小ラウンド・ビーズと、色や質感を微妙に変えて、刺繍に表情と奥行きを出しています。地布は、表面はガーゼ、内側は絹のようです。
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裏面のビーズ刺繍は、もっと単純化されています。それでも全面ビーズびっしりで、非常に手の込んでいる美しい手仕事なのには違いありません。





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by piyoyonyon | 2018-08-15 15:29 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

深緑色のウラン・ガラスのパウダー・ジャー

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あんまり暑いので、毎週金曜日に山小屋風チャリティショップへ行くのも、つい御無沙汰していましたが、久々に行ったら、このパウダー・ジャーに出会いました。アール・デコ時代のデプレッション・ガラスである事は、デザイン的にすぐに分かりましたが、コカコーラの瓶に近い青味掛かった深い緑色で、ウラン・ガラスとしてはちょっと珍しい色味です。
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同じドレッシング・テーブル(鏡台)セットだったらしい、ペアのキャンドル・スタンドも売られていましたが、寄りデコらしく装飾の凝った、このパウダー・ジャーのみ買いました。
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今まで手に入れたウラン・ガラスのパウダー・ジャーは、言われて見ればデコらしいと言う程度のデザインでしたが、これはデコ以外何物でもない~と言う位、デコっぽさを主張しています。
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ウラン鉱石自体の色は黄色なので、黄色味の強いウラン・ガラス程、一般的にウラン含有量が高く、紫外線での発光も強い傾向があります。しかしこのウラン・ガラスは、深い緑色で、特に黄色味が強いように見えない割には、発光はまあまあです。





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by piyoyonyon | 2018-08-12 15:37 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

アール・デコのフィリグリーのペア・クリップ

フリマで売られている中古アクセサリーの大多数は、ビンテージと呼ぶ程は古くない、現代のファスト・ファッション・ショップの商品です。大抵一つのストールで、結構大量に並べて販売しています。特にイギリスでは、まるで手カセのような、ブっといバングルを多く見掛けます。バングルのみならず、現代のイギリス人女性は、概ね大きなアクセサリーを好み、また沢山じゃらじゃら身に着けるのを好みます。フリマでそれらを見るに付け、安いアクセサリーを次々に買い、すぐに飽きて売りに出しちゃう人が多いんだなーと思います。しかし、そんなフリマで頻繁に見掛ける、取るに足らない中古アクセサリーの山の中に、もし一つでもビンテージが混じっていたら、他にもビンテージ・ジュエリーの潜んでいる確率が高いので、一応ゴソゴソ漁ってみます。
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これは、そんな中から発掘して来た、アール・デコ時代のビンテージ・ジュエリー。
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一見イヤリングですが、実はバネ式の金具の裏側に結構鋭い突起が幾つか出ていて、クリップ式のブローチになっています。もし間違ってイヤリングとして使用すると、ゴーモンに近く、流血する事確実です! 正にアール・デコ時代に流行したアイテムでして、大抵ペアなので、一つを中古アクセが雑多に詰まった箱の中で見付けた時、もう一つあるかも…と根気良く探し出しました。
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型押しの透かし細工で出来ており、素材はブラスと思われます。直線的な外枠は、いかにもアール・デコらしいデザイン。しかし中央の意匠は曲線的で、どちらかと言うとアール・ヌーヴォー風です。総じて、中欧のアール・ヌーヴォー「ユーゲントシュティール」っぽいと言うのが一番ピンと来ます。もしこれがチェコで生産されたとしたら、それも在り得ます。
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多分服の襟元に、こんな風に着用したようです。実際使用するとなると、服の生地を傷める可能性はありますが、百年近い昔の優雅なデザインには見惚れします。
  




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by piyoyonyon | 2018-08-07 15:35 | アクセサリー | Comments(2)

ウラン・ガラスのリング・トレイ

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夫婦で地元商店街へ行った時、チャリティショップで、この古いガラス器に出会いました。ピン・トレイの中央が塔のように出っ張ったような、指輪を掛けて置く為のリング・トレイ、またはリング・ホルダーと言うアイテムです。指輪を保管すると言うよりは、指輪のみならず、良く使うアクセサリー類を一時的に置いておく為の物です。
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多分元は、揃いのデザインのキャンドル・スタンドやパウダー・ジャー(白粉入れ)、香水瓶等と共に、ドレッシング・テーブル(鏡台)セットに含まれていたのではないかと想像します。しかし意外な事に、ウラン・ガラスのリング・トレイを手に入れるのは、これが初めてでした。
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ひっくり返して底を見ると、花型とハート型の窪みがあるのも素敵。使用中は表からじゃ全く見えないのに、何故こんなお茶目な細工をしたのでしょうか。
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ライム・グリーンとも呼ぶべき極薄い緑色なので、紫外線光を当てても大して発光しないんじゃないかと思いました。しかし、黄色味の強い緑色な為、思いの他強く光りました。
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シンプルながら、アール・デコらしさがしっかり現れたデザインで、涼しげで爽やかな色味が中々魅力的なガラス器です。
  



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by piyoyonyon | 2018-07-30 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

アール・デコ時代のグリーティング・カード 2種

黄色いバラのエナメル・ブローチを買ったストールでは、半端なく古い使用済みグリーティング・カードも、10枚位小箱に入れて、一枚50ペンスで販売していました。図案や書体から、どれもアール・デコ時代周辺のカードに見えました。その中から、気に入った2枚を選んで買いました。実際には、他にも色々合わせて購入した物があるので、一枚はオマケして貰いました。
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まず一枚目は、爽やかな色合いの花柄の囲み罫のバースデイ・カード。この花は、イギリスでは春を告げる野草として御馴染みの、クリーム色のプリムローズを表しているようです。カードとしては非常に薄い、ぺらぺらな用紙に印刷されています。中面は文章のみ。
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イラスト自体より、現代の物とは明らかに違う印刷に、興味を引かれました。オフセットでは絶対なく、シルク・スクリーンのようなマットなインクです。
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もう一枚は、猫好きの私から見ると全く可愛くナイ化け猫カード。「幸福」と書かれたクリームを、いやしそうにペロペロしています。こちらも誕生祝いのカードです。少し艶のある、指紋のような細かいシボのある紙に印刷されています。またしても厚さはペラペラですが、四つ折りにする事で強度を出し、両面印刷に見える工夫がされています。
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こちらも、シルク・スクリーンのようなマットなインクで、現代の印刷物には見られない、独特な技法で印刷されています。
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表紙は化け猫ですが、中面の猫は結構可愛く(顔が見えないだけに…)描かれています。誕生日の希望や喜びを、クリームとケーキに例えた微笑ましい内容。でも、お祖母ちゃんから14歳への少年へのカードなんです。14歳にとっては、ちょっと子供っぽいような。
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二枚とも絵柄的には凄く好みと言う訳ではありませんが、昔ならではの印刷物の仕様が面白いと思いました。また、これらのカードの送り主だけでなく、受け取った本人達も、もしかしたらもうこの世に居ないかも知れないと考えると、一層過ぎし時代の貴重なデータベースに感じられます。
  



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by piyoyonyon | 2018-07-28 15:34 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

フロスト・ウラン・ガラスの花器

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4月末に、真夏のような暑さ(※イギリスの気温で)の週末がありましたが、次の週末は再び真冬のように寒くなりました。フリマの出店数もショボかったものの、この原子力お宝に出会えました。
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ラッパ型の花器で、これもエパーンの一種かも知れません。台の部分にも花を差す為の穴が開いており、剣山か花留めのような役目をします。多分元は、このラッパ型を中央に置く為の、ボウルのような器とセットになっていたと思われます。
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つまり、こんな感じに利用したのではないかと想像します。恐らくボウルのほうがメインで、もっと装飾的だったのではと考えています。もしこれが単なる透明の緑色のガラスだったら、在り来たりで余り惹かれなかったかも知れませんが、フロストなのが魅力増しのように感じました。







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by piyoyonyon | 2018-06-10 15:27 | インテリア・デコレーション | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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