タグ:カーブーツセール ( 56 ) タグの人気記事

東欧の木製引き出し

a0208783_5373111.jpg
隣町のフリーマーケットの、混み合っていた快晴の日に買いました。どう見ても、東欧のお土産っぽい木製の引き出しで、フォークロアなデザインが中々可愛いし、アクセサリー等の小物を仕舞うのに役に立ちそうです。しかし、最早家具と呼べる程の大きさなので、「買って一体何処に置くんだ?」と自分に問い掛け、一度は見送りました。
a0208783_5375831.jpg
再び同じストールに戻って来て、一応値段を聞いてみると、たった50ペンスとの事。これは買わない手はありません(笑)。
a0208783_5382183.jpg
トップと引き出し部分に、焼き鏝で彫ったような模様が付いて彩色されてます。原産国は分かりませんが、多分ポーランド辺りの物ではないかと思います。
a0208783_5395145.jpg
心配した置き場所ですが、ドレッサー周辺に上手く納まりました。チェストのように蓋を開けるタイプの箱だと、もし上に何か乗せたら不便ですが、引き出し式なので活用度が高いと思います。中の何処に何を入れたか分からなくなるのが難点ですが、普段余り使わないブローチ等を収納するのには、埃も入らなくて便利です。




[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-16 15:27 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)

菱形ラインストーンのフィリグリー・ブローチ

a0208783_56292.jpg
今月の中旬位まで、天気の悪い週末が多く、フリマの開催される機会自体が少ないし、例え開催されても、早朝は未だ結構冷え込むので出店数が少なく、寄って古物の収穫もほとんどない寂しい日々が続いていました。これは、そんな中久々にフリマで手に入れた戦利品です。
a0208783_563959.jpg
アンバー色の大きな菱形のラインストーンを中心とした、重厚感有るブローチです。フィリグリー(透かし金具)の台座は何故か二重になっていて、実際重みもずっしりあります。縦6×横4.5cm位で、ラインストーンの大きさだけでも2×3.5cm程あります。ラインストーンが一応オープン・バック式になっているので(ほとんどフィリグリーに被っていますが)、光が裏から通り深く輝きます。
a0208783_57764.jpg
シンメトリーなフォルムで、割とフォーマルな雰囲気。フィリグリーのアクセサリーと言えば、1920~30年代のアール・デコ時代に流行したようですが、これはもっと後の時代の1940~50年代頃の製品ではないかと思います。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-30 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

ポーリッシュ・ポッタリーのレードル・レスト

いつもなら4月中旬には始まる、郊外の広大な牧場で開催される大型フリマが、今年はグランウンド・コンディションが悪い為に遅れ、5月初旬に開始とのこと。仕方なく、毎週日曜日は、隣町の駐車場で開かれるフリマに行っています。これは、其処で買った物です。
a0208783_6392153.jpg
レードル・レスト、すなわち調理器具のお玉乗せです。一目見て、実際にキッチンで役に立ちそうと思いました。しかも大好きなポーランド陶器で、柄も中々の可愛いさ。
a0208783_6403777.jpg
側面(外側)にも柄有り。プリントは、典型的なポーランド陶器の柄とは異なります。結構細かい花柄で、ポピーやムスカリのような花が、びっしり覆っています。しかし、ほぼ藍一色(+黒)のプリントの為、うるさい感じはしません。
a0208783_6413227.jpg
お玉乗せは、既にスタンド式のを持っていますが、私のレードルが重いせいで、安定が悪く倒れ易いんです。結局、サイド・プレート・サイズのお皿の上に、レードルや菜箸を乗せて調理することになりますが、それでは場所を結構取ります。その点このレードル・レストなら、さすが専用なだけに、コンパクトに転がる事なくレードルを乗せられる訳です。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-04-29 15:27 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

凄~く愛されたパペット熊

a0208783_2322093.jpg
昨年の夏頃フリーマーケットで出会った、古い味のある縫いぐるみの熊のパペットです。値段は1ポンドと言われ、状態は口周りがひしゃげて鼻が取れかかっていたので、本当はもうちょっと値切りたいところでした。が、その前に、売り手の60歳近く見える女性から、「これ、私が子供の頃の大好きだった玩具なの」「とても古くて大体50年位前の物よ」「大事なお友達だったの」「貴女が大切にしてくれるなら、1ポンドで良いわ」とか矢継ぎ早に言われ、すっかり値切る気は失せました。
a0208783_23222878.jpg
結局言い値で買う事にした訳ですが、女性はいよいよパペットを手放す時に、とても名残り惜しそうに「可愛がられて幸せになってね」と熊に言い、キスをしてから渡しました。私がそのストールを去る際も、彼女の家族と見られる売り手全員(旦那+息子+娘または嫁)が、「可愛がってあげてね~」とニコやかに手を振って私を見送りました。約10年イギリスのフリマに通い続けていますが、これ程愛された品物に出会うのは初めてかも知れません。そもそも、不要になったから売るのがフリマですし。もし売る為の演出だと疑うのなら、もっと高い値段に設定したはずです。フリマで1ポンドと言う価格は(勿論アイテムにも寄りますが)、とにかく手っ取り早く不要品を処分したい訳ではなく、とは言え利益を得たい訳でもなく、底々価値が分かるor思い入れのある物に対する値段です。きっとこのパペット熊は、持ち主の女性にとってだけでなく、家族全員にとって、家の風景の一部のような御馴染みの存在だったのでしょう。
a0208783_23225437.jpg
体はゴワゴワしたボア(多分経年で)、口回りと耳の内側と手足の平は、やはり経年で硬くなったらしいフェルト、目はガラス製です。パペットと言うと、普通は手だけですが、これには足まで付いているのが特徴的。…一体どうやって、手足首全部に指を通して操作するんだ。
a0208783_23232594.jpg
なので、中に詰め物をして裾を折り込んで座らせると、ほぼテディ・ベアみたいに見えます。取れかかった黒い鼻も直して、言い付け通りずっと大切にしたいと思います。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-03-14 15:27 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

フリンジ付き紫系ラインストーンのネックレス

今年初のフリーマーケットでの収穫です。うちからはちょっと遠い、一年中開催されているフリマで、プロのガラクタ商から買いました。最初は5ポンドと言われたのを、幾つか石が無くなっているから2ポンドに値切ろうとし、粘って粘って2.5ポンドで交渉成立。
a0208783_4193690.jpg
1940~50年代の、紫系のラインストーンでまとめた、かなりゴージャス&グラマラスなネックレスです。ゴージャスさの決め手は、やはり一番下部に揺れるフリンジ。それと、シャープな細マーキス型のラインストーンも目を引きます。中央の一番大きな濃い紫色のラインストーンも、直径1.2cm位あり目立っています。
a0208783_419758.jpg
単なるコスチューム・ジュエリーですが、連爪仕様なので、それなりに高級な造りになっています。元々はフォーマル用に作られたはずですが、現在なら普段の格好に合わせてこそ、お洒落に決まると思います。多分、姉行きとなるでしょう。
a0208783_4195863.jpg
一番小さな薄い紫色のラインストーンが、合計6つ無くなっていましたが、手元に同じ色&同じ大きさのビンテージ・ラインストーンが、二つしかありませんでした。仕方なく、まあ欠けているよりはマシだろうと、残りは大きさだけ合う、無色透明の新品のラインストーンで補充しました。爪留めだから、正しい色の画手に入った場合、また交換すれば良いですし、実際身に着けると、全体的にかなりキラキラ光るから然程目立ちません。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-20 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスのドルフィン型キャンドル・スタンド

フリーマーケットでの、P太の久々のウランガラスの収穫です。買うピッチが鈍くなったのは、決してウラン・ガラスに飽きて来たからではなく、余りに増えて置き場所にも困るので、出来るだけ嵩張らない、今まで持っていない、デザイン的に面白いタイプを寄り厳選しているからです。
a0208783_0415424.jpg
P太がこのウラン・ガラスのキャンドル・スタンドを、夏の終わりにフリマで見付けた時、買おうかどうか決めるのに、わざわざ別行動中の私を呼び出しました。デザイン的には、今まで見たことのない、しかもヴィクトリア時代の装飾の結構凝ったタイプ。色は、日中でもギラギラと光り、遠目にもウラン・ガラスと分かる蛍光黄色で、放射線量は絶対高そう。もしそれだけだったら、彼は私に聞かずに迷わず買ったでしょうが、高さ30cm位とかなりデカく、しかもペアで、皿に両方共先が大きく欠けていたのが問題でした。
a0208783_0422425.jpg
売り主は、これをつい先週割ったそうで、その破片も未だ持っていました。かなり気に入っていて相当名残り惜しかったらしく、値段はペアで4ポンドと、欠けたガラス製品としてはフリマでは結構高い値段を提示されました。デザイン的には凝っているものの、私はこの不気味な魚モチーフが余り好きではなかったのと、蝋塗れでみすぼらしく汚れたままだったので、自分だったらペアで2ポンド以下じゃなきゃ買わない、とP太に告げました。そのやりとりを聞いていて、売り主は特別に3ポンドに負けると言い出しました。私「2ポンドになりませんか~。これ壊れているし」。売り主「それは駄目。もしeBayだったら、これ、ずっと高いはずだよ」。私「ええ、分かりますとも。ただし壊れていなかったらね!(ビシッ)」。…それでも迷っていたP太に、あとは好きなようにしてくれと言い残し、とっとと私はその場を離れました。結局P太は、3ポンドで買った訳です。
a0208783_04338.jpg
しかし家に帰って、P太は丁寧に蝋を落とし、カケラも完璧に繋ぎ合わせたので、見違えるように綺麗になりました。本当にもし割れていなかったら、アンティーク専門店では30ポンド以上、ヒビがあってもこの状態なら10ポンド以上で売れたと思います。上手く繋ぎ合わせることが出来たのは、落として粉々になった訳ではなく、売り主が蝋燭を付けたままにしてウッカリ忘れ、スタンドの窪みより短くなった蝋燭の熱で割れたからです。こんな背の高いキャンドル・スタンドに蝋燭を灯して、放ったらかしにしていた事のほうが余程危なく、スタンドが割れただけで済んで返って良かったね、と私もP太も思いました。
a0208783_0433227.jpg
この気味の悪い魚は、実はイルカを表しています。全くイルカに見えないと思うでしょうが、生物図鑑など一般的ではなかった時代、イルカは形式的にこう表現されていました。丁度日本の大昔の絵画で、当時誰も見たことがなかった為、象や獅子が想像上の動物として描かれていたり、鯱のシャチが実際のシャチとは全く違うのと似たような現象です。もっともイギリスでは、今でもフィッシュ&チップス屋の看板に、イルカやクマノミなど全く材料に関係ない魚を記すので(イルカは魚じゃないけど)、このモチーフに限らず、伝統的に魚の種類に無頓着なのかも知れません。↓向かい合わせに二つ並べると、本当に鯱みたい。
a0208783_044261.jpg
底には「MMA」の刻印が入っていて、後から調べたところ、アメリカのメトロポリタン美術館の、多分ミュージアム・グッズとして売られていた物であることを突き止めました。売り主はフランス製だと言っていましたが(恐らくフランスで買ったのだろう)、実はアメリカの今は存在しない「インペリアル・グラス社」の製品。
a0208783_0561087.jpg
何はともあれ、期待通り発光も放射線量も強く、P太はとても気に入っています。もしこの美しく復活した姿を見たら、売り主はフリマで売ったことを後悔したでしょうね(笑)。
a0208783_0443683.jpg
ついでに、その日のフリマでは、このウラン・ガラスのデザート・ボウルも安く見付けたので、P太はホクホクでした。でも結局やっぱり問題なのは、家の何処へ置いておこう?と言う事です。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2017-12-19 15:34 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

クリア・ラインストーンのフィリグリー・ブローチ

a0208783_422382.jpg
秋に地元郊外の大型フリーマーケットで、うっとり美しいフィリグリーのブローチを手に入れました。これを初めて見掛けたのは7月頃でしたが、値段を聞いたら5ポンドと言われたので、値切る交渉もせず即座に諦めました。もしアンティーク・マーケットやモールであれば、相当お買い得な値段ですが、フリマで流行りではない古臭いアクセサリー(大抵の客にとっては)を、その値段で買う人は滅多に居ません。案の定、その大型フリマの10月の今年最終日にも、未だ売れ残っていて、再び値段を尋ねたら、半額の2.5ポンドとのこと。更に「2ポンドにしてくれませんか」とお願いすると、あっさり承諾してくれました。
a0208783_3491411.jpg
家に持って帰って改めて眺めると、本当に素敵で、つくづく手に入れられて良かったと思いました。透かし金具は型押しなのに銀線細工のように繊細で、ペースト・ガラスのラインストーンは非常に美しく輝きます。
a0208783_3495347.jpg
特に、中央の一番大きなラインストーンのカットが細かく、惚れ惚れする美しさ。
a0208783_3501872.jpg
直径5cm強の、まるで大聖堂のロゼッタ窓のような土台の透かし金具には、更に花型の台座が乗っています。多分、エドワーディアン~アール・デコ時代のチェコ(スロヴァキア)製です。
a0208783_3504430.jpg
姉に上げるつもりでしたが、似たようなブローチを最近上げたばかりなので、これは自分用にするつもり。意外にも、無色透明のラインストーンだけのフィリグリー・ブローチは、今まで一つも持っていませんでした。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-12-05 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

ホーンジーの「サミット」のミニ・カップ

a0208783_6493613.jpg
イギリスの陶器メーカー、ホーンジー社の「ヘアルーム」「ブロンテ」「サフラン」「フルール」なら、製造期間が長く余程人気だったからか、今でもフリマやチャリティショップでしょっちゅう見掛け、プロのアンティーク屋で買うのは馬鹿らしい程です。しかし、それ以前のホーンジー社の製品となると、出会う機会がめっきり減ります。この「サミット」と呼ばれるシリーズも、アンティーク・モールやマーケットも含め、私は今まで1、2度しか見たことがありませんでした。これは隣町のフリマの、ダンボール箱に雑多に詰められた、家財処理品らしいガラクタの中から見付けました。そう言う投げ遣りな状態で売られていた割に、ヒビもカケもありません。
a0208783_649566.jpg
デザイナーはJohn Clappison ジョン・クラッピソンで、製造年は1960年。リップル・ボードのような凹凸の付いた紙を、表面に回し押し付けて縦縞状の溝を作り、スプレーで着色した後表面だけを軽く拭き取り、溝にだけ色を残すと言う独特な方法で製作しているそうです。この黄色(※実物はもっと濃い色)の他にも、赤、黒、アクア等の色のバリエーションがあります。
a0208783_6501916.jpg
高さ5cm位の小さなカップで、本来の用途は何なのか分かりません。もしかしたら、元は4個セットでエッグ・カップだったのかも知れないし、クリュエットの一部だったのかも知れません。シンプルなのに意外な凝った手法で作られ、見た目もシンプルながらポップな楽しさが滲み出て、何気に存在感のあるテーブルウェアです。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-11-23 15:33 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

茶系の毛糸巻き花のコサージュ

a0208783_6132822.jpg
ブローチ・ピンが付いていないので、「コサージュ」とは呼べないのですが、ちょっと変わった仕様の造花です。フリーマーケットで売られていた、古い裁縫箱の中から見付けたので、昔の誰かの手作りだと思います。今まで見たことのない手法で作られ、ベルベットのような光沢のあります。
a0208783_614213.jpg
良く観察すると、細い銅線を直径2mm程度のコイル状に巻き、これを主線になる枠として花びらや葉として形作り、毛糸をコイルに引っ掛けて巻き付けて枠の中を埋めています。この毛糸に絹のようなツヤがあり、その上少し起毛しているので、全体にベルベットのような光沢が生まれる訳です。でも、経年でコイルや枠が曲がったりで、葉っぱ部分の糸が緩んでしまい、一度全部ほどいて再び巻き付けるのには結構苦労しました。花びらのように枠の幅の狭いものなら、緩みの心配が少ないようです。
a0208783_6142431.jpg
買ったのは夏ですが、ツイードとかに合わせるのが似合いそうで、秋冬に活躍しそうです。




[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-02 15:23 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスのブドウ柄バスケット型ボンボン・ディッシュ

a0208783_354319.jpg
ハンガーフォードのチャリティショップで、P太がエレガント・ウラン・ガラスのカップ&ソーサーを手に入れた翌日、これを地元のフリマで手に入れました。
a0208783_314023.jpg
オープン・バスケット型のウラン・ガラスを買うのは、これで二個目ですが、こちらは前回の物より、柄が繊細で一層魅力的です。ウラン・ガラスの場合、やはり複雑なデザインのほうが、発光させて綺麗なのです。
a0208783_362772.jpg
用途はボンボン・ディッシュ、すなわちお菓子を盛る為の皿のようです。其処は、ハウス・クリアランス(故人等の家財品処分)の古いガラクタが雑多に詰まったダンボールが並んだストールで、他にももう一つバスケット型の黄色いウラン・ガラスがありましたが、カケ&ヒビだらけの酷い状態でした。
a0208783_37512.jpg
型抜きガラスとしては、相当緻密で繊細な模様です。柄のメインとなるのはブドウの蔦。中央の不思議な幾何学模様も素敵です。
a0208783_373062.jpg
こう言ったバスケット型のガラス器は、ヴィクトリア時代に流行したアイテムだそうです。これも、ヴィクトリア時代のウラン・ガラスらしく黄色で、また黄色のウラン・ガラスらしく発光も強め、放射線量も高めでした。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-13 15:31 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2018
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(186)
(168)
(141)
(138)
(133)
(132)
(113)
(81)
(80)
(75)
(75)
(71)
(68)
(67)
(65)
(63)
(61)
(56)
(52)
(50)

以前の記事

2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

女子力高めのパンツ・スタイル
at 2018-05-25 15:34
シェアで民家&庭ウォッチング
at 2018-05-24 15:27
サリー州で最も美しい村シェア
at 2018-05-23 15:33
ハッチランズ・パークへブルー..
at 2018-05-22 15:28
寺田順三のアルファベット・ア..
at 2018-05-21 15:35

記事ランキング

検索

最新のコメント

はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 18:15
 ステキステキ! こん..
by はっち at 16:13
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 16:55
 あーこれ可愛いわー。リ..
by はっち at 21:10
Jin-channさん、..
by piyoyonyon at 18:56
ぴよよんさん こんにちは..
by Jin-chann at 11:08
はっちさん、ありがとうご..
by piyoyonyon at 07:39
ぴよよんさん お誕生日お..
by はっち at 21:40
はっちさん、こんにちは!..
by piyoyonyon at 20:31
 ぴよよんさん こんにち..
by はっち at 21:01

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。