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ポケット式シルク・カード 2種

この辺りで唯一一年中開催される、うちからはちょっと遠いフリーマーケットで購入したものです。其処は冬期はプロの出店が圧倒的に多く、ほとんどアンティーク・マーケットに見えますが、さすがにロンドンのアンティーク・マーケットよりは、ずっとお買い得な物が見付かります。
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このカードは、毎年紙類を多く扱うおばーさんのストールから買った物。第一次世界大戦時に駐屯中のイギリス兵士向けにフランスで生産された、絹地に手刺繍を施した葉書、通称「silk card シルク・カード」です。人気のコレクタブルズで、通常一枚5ポンド以上しますが、この二枚は、コンディションが良くないからと、一枚1ポンドの破格の安さでした。状態が良くないのは、元々スクラップ・ブックに貼られていたようで、裏面全体に糊の跡のシミが残っているからです。しかし、魅力の要はやはり刺繍そのものなので、裏の状態が悪くとも私は構わないと思いました。
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何より、今まで見た事のない面白い仕様でした。刺繍地部分に蓋が付いて、中に何か入れられる、言わばポケットのような仕組みになっています。葉書の通信文量はたかが知れていますから、このポケットの中に、もっと長い手紙を入れたのかも知れないし、何か嵩張らないささやかな贈り物を入れて送ったのかも知れません。しかし、今の郵便法では、どう考えても大抵の国で違反ですし、そもそも中身が郵送途中で紛失する恐れがあります。
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一枚目は、紫と白い(多分当初は)花を組み合わせた、本当にこの刺繍をバッグにしたら素敵だろうなと思えるデザイン。帯状の罫の中に、「愛しい願いを込めて」と文字が入っています。
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二枚目は、「フランスからの御挨拶」の文章の通り、観光土産っぽいデザインで、バラやヨットが描かれています。紙枠には、ホタテ貝モチーフを始め、細かいエンボスが加工されています。こちらは使用済みで、裏面に住所が書かれています。
何せ100年以上昔の葉書の上、繊細な絹地ですから、触ると粉状になった繊維がボロボロと崩れ落ちる脆さです。どちらにせよ、戦場で命を落とすかも知れない兵士のやるせない想いと、祖国に残して来た家族への愛情が、ひしひしと感じとれる切ないアイテムです。




by piyoyonyon | 2018-03-15 15:27 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ヴィクトリア時代のグリーティング・カード

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ルイスのアンティーク・モールの店頭ディスプレイに、凄く繊細なアンティーク・カードが幾つも掲げられていました。
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多分ヴィクトリア時代の物で、以前アメリカの大手グリーティング・カード・メーカー「Hallmark ホルマーク」がリプロで出していた、レースのように緻密なエンボス&ダイカットのカードは、この手のを元にしていたんだと分かりました。
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カラー印刷部分は、クロモスを貼って作成したのだと思います。
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100年以上昔の物にしちゃ確かに状態は良いし、仕様も非常に凝っていますが、一枚10~20ポンドと、アンティーク・カードとしても高価です。
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これなんて、40ポンドもします。意匠的にだけじゃなく、もしかして歴史的にも貴重なのか?とさえ疑います。
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まあ確かに、誰もが気軽にカードを買える&送れる時代ではなかっただろうし、特にこの時代は、グリーティング・カードとしては葉書形式が主流だったようで、今でも沢山見掛けますが、こんな二つ折りの豪華な仕様のカードは、もしかしたら裕福な家庭や特権階級のみに許された、贅沢で貴重なアイテムだったのかも知れません。
  




by piyoyonyon | 2018-03-01 15:27 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

フランスのフロッキー加工のビンテージ・カード 3種

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初めて見るタイプの古いグリーティング・カード3枚に、フリーマーケットで出会いました。アメリカのビンテージ・カードでも、イギリスでも見掛けたことがありません。仕様もプリミティブで、何やら凄く古そう。プロの骨董商らしかったので、フリマとしては高めだったけど、絵柄が可愛いし、印刷の味が気に入って買いました。
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中を確認してみて納得。フランスのパリ製だったのです。製造された時代は、アール・デコ、もしかしたらそれ以前かも知れません。3枚とも同じサイズで同じ仕様、同じイラストレーターに寄るシリーズのカードです。シルク・スクリーンで赤、黒、緑、肌色が印刷され、部分的に黄色でフロッキー、つまり起毛加工されています。中面には、全て「Bonne et Heureuse Fête」と印刷してあります。「良き楽しいお祝いを!」と言う意味で、主に誕生日に使われるメッセージだそうですが、今は余り使われない言い回しかも。封筒の糊部分が、経年の湿気で、3枚ともカード自体に張り付いちゃっていたのが残念だけど、まあカードとして使用することは有り得ないと思います。ボロボロになった外袋のセロファンも、時代の古さを物語っていました。
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3種類とも図案の中心は全て子供で、子供用の誕生日カードとして作られたようです。まずは、花ワゴンを引っ張って花屋さんに扮する少女。
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3枚の内の唯一の男の子は、手に何かを持って、黒いプードル犬にお預けをしているようです。
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三枚の中で一番お気に入りの黒猫柄。ハート柄のラグも可愛いです。どれも、シンプルな絵柄にシルク印刷のはっきりしたマットな色合いが映え、デザイン的に中々優秀だと思います。
 



by piyoyonyon | 2017-11-01 15:30 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

男の子と黒猫のビンテージ絵葉書

三月に入り、ようやく隣町のフリマも出店者が増えました。その日は朝から快晴で、出店数もほぼ満杯。ただし、放射冷却ってやつで、朝夕の気温はとても低く、ビンテージ・ジュエリーのストールの売り主のおばーさんは、「朝7時から出ているから、とても冷えるのよ」と零していました。
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私も、その日は久々にまとまった収穫がありました。その中の一つが、この古いイラストの絵葉書。まず子供と黒猫と言うモチーフが見逃せず、簡潔で分り易い構図、渋めの中にもキリッとした色合いが目を引きました。多分、60~70年代のものです。使用済みのヴィクトリア時代の絵葉書や観光絵葉書と一緒に売られていましたが、これは未使用です。
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古いイギリスの印刷物の中で、ピン!と来るイラストはとても珍しいので、これも最初は外国製かなと思いましたが、少なくとも発行はイギリスのメーカーです。よく見ると、印刷も古い物ならではの味があり、シンプルなイラストながら、中々充実した絵葉書です。
  
by piyoyonyon | 2016-03-26 15:37 | ステーショナリー・グラフィック

アンティークの忘れな草の刺繍の絵葉書

お友達への誕生日プレゼントに添えようと思い、久々に第一次世界大戦中の刺繍の絵葉書(silk post card)を買いました。人気のコレクタブルズなので、自分用には中々買える値段ではありません(笑)。
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お花や国旗を中心に、色々な柄がある中、今回は繊細で優しい忘れな草柄を選んでみました。色合いは儚げ(って言うか地味)ながら、縫い糸がつやつやしています。忘れな草は、イギリス人にとっては根強い人気の花のようで、特にヴィクトリア時代には、バラと忘れな草のモチーフの組み合わせが好まれたようです。これらの刺繍カードは、駐屯中の兵士が母国の家族へ送る為に作られたので、「自分を忘れないで」との想いも込めて、忘れな草がモチーフに選ばれたようです。
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ただし忘れな草と言えば、普通は青空のような水色ですが、これは色褪せているとは言えピンク色に見えます。実際ピンクや藤色、または白の忘れな草も存在しますが、あえて代表的な水色を選ばなかったのは、もしかしたら製作したフランス人のセンスだからなのかも知れません。
  
by piyoyonyon | 2016-03-04 15:37 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

愛妻♥バースデイ・カード

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やはり随分昔、哲学者カードと一緒に、渋谷のデパートの特設フェアで買った、1950年代のアメリカのグリーティング・カードです。一瞬母の日のカードかな?と思う表紙ですが、妻向け限定のお誕生日カードです。いかにも50’sらしいスタイルの、ポニーテイルで明るさいっぱいの表情の奥様。バーコ印刷のようにツヤのある赤インクがポイントで、少し黄色味を抑えたこの色が、全体的に甘さを盛り上げています。
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中のイラストもボリュームがありまして、一層の甘ったるさ&ラブラブぶりです。うわっ、これは送るほうも受け取るほうも、さすがに照れ臭いですね…。日本人男性ならまずこんなカードは選ばないだろうし、英国男でも抵抗ありそう。受け取った女性のほうも、「ぶぶっ、バッカじゃない!」と噴き出しちゃうかも。イラストや文字自体は、とても可愛く完成度も高めです。しかし、どんなに愛情篭った内容がプリントされた可愛いカードでも、やはり受け取り人の好みに合わせて特別に作った、ハンドメイドのカードには敵わないと思います。
  
by piyoyonyon | 2015-01-23 15:26 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ハンガリーのニューイヤー・カード

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ハンガリーの昔の年賀状です。現在のヨーロッパでは、ニューイヤー・カードってまず販売されていないと思うし、送る習慣もないんですけど(大抵クリスマス・カードに新年の挨拶も書いてある)、ビンテージやアンティークのカードでは、ニューイヤー・カードの単独を時々見掛けます。昔は送る習慣があったのか、一足遅れたクリスマス・カードとして送ったのか?? もっとも冷戦時代は、共産主義では宗教を否定していたので、クリスマスを大っぴらに祝えず、その代用に年賀状を送ったのかも知れません。二つ折りのグリーティング・カードではなく、日本の年賀状と同じく葉書形式で、消印は1949年となっています。
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中心となるモチーフは、四人の煙突掃除夫。服装から、ちょっとサンダーバードっぽく見えます。中欧では、毒キノコや四葉のクローバー、ブタ同様、煙突掃除夫は幸運のシンボルとされ、特に新年に見掛けると、大変縁起が良いそうです。でも煙突掃除少年と聞くと、私は「ロミオの青い空」を思い出して、あの過酷な労働条件から、どうしても幸運のシンボルとはイメージ出来ないんですけど…。「Boldog uj évet」は「Happy New Year! 」を意味し、「B.U.É.K.」はその略で、最後に丁寧な言い方の「kívánok(ございます)」をプラスしているようです。「明けましておめでとう」と「謹賀新年」を、同時に言っているような陳腐さですね(笑)。
 
by piyoyonyon | 2015-01-04 15:33 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

ハンガリーの古いクリスマス・カード

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昔ブダペストの蚤の市で買った、使用済みの葉書型のクリスマス・カードです。100年位前の昔は、フランスやイギリスでも、お祝いのカードと言うと、封筒入りの二つ折りではなく、こんな小ぶりでちょっと細長い葉書タイプが主流だったようです。しかしハンガリーでは、今でもクリスマス・カードと言えば、葉書型が一般的なのかも知れません。以前12月のブダペストへ行った際、屋内市場で、クリスマス柄の葉書ばかりを、ズラリと並べて売っているストールがありました。キリスト教国では、クリスマス・カードを、日本の年賀状のように親戚・友達全員に送るから(ただし知人クラスにはナシ)、きっと葉書のほうが手軽なのでしょうね。
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渋めの色合いの中にも、飛び跳ねながら踊る子供達の動作や表情が生き生きと明るい、優秀なイラストだと思います。特に、子供達を照らす光の表現が絶品。そして昔の外国のイラストとしては奇跡的に、人物の顔が可愛く描かれています。サンタ・クロウスの衣装が赤ではなく紫なのも、興味深いと思います。切手は貼られていますが、消印は不鮮明で読めず、でも通信文には1937年との日付が入っています。
  
by piyoyonyon | 2014-12-20 15:33 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)

50’sの哲学者バースデイ・カード

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以前、渋谷の東急本店で古いクリスマス・カードと一緒に買った、アメリカの1950年代の未使用のバースデイ・カードです。例によって、羊皮紙のような薄紙片面に印刷され、四つ折にして二つ折りカード仕様にした、この時代のカードに良くあったスタイルです。おじーさんが描かれた誕生日カードとは珍しく、服装からして、ずっと魔法使いだと思い込んでいたのですが、文章を読む限り、古代の「哲学者(ソクラテスとかか?)」、または「賢人」だそうです。
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このカードの一番の特徴は、哲学者の持つ魔法の水晶玉(…やっぱ魔法使いじゃね??)のようなものを、樹脂性の透明の半球体を貼って表現していること。立体&意素材カードが、余り一般的で無かったこの時代としては、はたして封筒に収まるのか、または郵送で追加料金要求されないか?と、不安になる程の出っ張り具合です。この樹脂の下には、ホログラムっぽいフォイルが貼ってあるらしく、半球体は本当に魔法の玉のようにキラキラ輝いて見えます。
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そして、元々片面印刷なのだから、開いた中面(通信面)の印刷代をケチる理由は全くなく、中面にも大抵イラストのあるのが、この時代のカードの楽しいところ。黒猫メインなのが嬉しいし、手書きの文字も魅力的です。この時代の手描き書体には素敵なものがいっぱいで、もっぱら仕事でパクリました(笑)。「哲学者カード」なんて聞くだけでは、お堅いイメージしか沸きませんが、実際には愛嬌いっぱいの可愛いカードです。
  
by piyoyonyon | 2014-10-15 15:33 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(2)

ぶーぶーちゃん牧場の子供カード

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…何だか自分でも想像し難い、妙ちくりんな苦しいタイトルが多くなって来ました(笑)。これは、ブライトンのアンティーク・モールで買った、使用済みのビンテージ・グリーティング・カードです。日本では余り馴染みがありませんが、「4歳の誕生日」と年齢を指定した仕様になっています。イギリスでは、子供は大体1歳から8歳位まで、大きくなると18歳&21歳(どちらもイギリスの成人の年齢)、30歳、40歳など一区切りの誕生日祝い用に、予め年齢がプリントされたバースデイ・カードが用意されています。
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現在の子供向けカードだと、やはりTVや映画のキャラクター、その他女の子用にはお姫様や妖精やバレリーナ、男の子用には海賊や車、サッカー等の、結構決まり切ったモチーフが描かれているのですが、これは50年以上昔の製品と思えるだけあって、随分内容が違います。欧米の子供を描いたイラストには独特のクセがあり、ましてイギリスのには日本人から見て中々可愛いものがないのですが、これは奇跡的に結構良いかもと思いました。優しいふんわりしたタッチで、古風な子供の服装も可愛いし、ピーコック・ブルーとシルク印刷の金がメインの色合いもお洒落です。でも人物より、返ってブタのほうが可愛いかな(笑)。親ブタには勲章のようなものが付いていて、何か表彰された(…優良豚肉として??)のかも知れません。
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使用済みだから、中面には通信文が残っています。例に寄って、割と薄めの紙の片面印刷し、四つ折にして二つ折り状態にした、1950年代のカードに良くある仕様です。牧場の動物でも人気の馬や羊じゃなく、何故ブタを選んで描いたのか、はたして農場の子供向けだったりしたのか? 題材には今だ謎が残ります…。
  
by piyoyonyon | 2014-08-10 15:27 | ステーショナリー・グラフィック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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