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サーモン・オレンジのエナメル花ブローチ

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このブローチも、リングフィールド競馬場のアンティーク・フェアで買いました。大好きな1960年代のレトロ・ポップなエナメル花ブローチなのですが…、エナメルが剥げ気味で状態は結構ボロボロ。値段は1ポンドだったので、まあ良いかと思いました。
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花部分の直径は6cm位で、サーモン・オレンジ色に彩色してあります。ペップも付いている所が、エナメル・ブローチとしては初めて見る仕様だと思いました。このペップも、金属+エナメル彩色で出来ています。葉っぱ部分は特にハゲハゲで、ここのみ地金に何故かシボの付いているのが分かります。もしエナメル塗装が完璧な状態だったら、このシボはまるで意味がありません。
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モチーフ的には、もしかしたらクリスマスの定番、ポインセチアかなあ?(あれは花じゃないけど)。代表的な真っ赤じゃない為、幸か不幸か、言われなければクリスマスっぽくは見えません。肝心の花部分のエナメルは結構残っているので、未だ着用に耐えられそうです。
  




by piyoyonyon | 2019-02-27 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

五角形のイエロー系ラインストーンのブローチ

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リングフィールド競馬場のアンティーク・フェアで、一つどれでも1ポンドの袋の中から見付け出して買いました。直径5cm強の、黄色と無色透明のラインストーンのブローチです。
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ピンの方向からは、これが天地上下になります。花型に並んだラインストーンは、言わばビンテージ・ジュエリーの定番の構図ですが、これは全体的に見ると五角形に近い配列なのが、結構変わっていて面白いと思いました。ボリュームも十分あり、見た目が華やかです。
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汚れたコスチューム・ジュエリーを手に入れた場合、乾いた柔らか目の古歯ブラシで表面を擦ります。そうすると、ラインストーンのくすみや地金の隙間に入り込んだ埃が取れて、見た目の蘇る事があります。効果がない時は、ほんの少しだけ歯ブラシを湿らせてから擦ります。このブローチも、そうして根気良く磨きました。ついでに、裏面のピンの不具合もペンチで修正しました。結果、ラインストーンの輝きが段違いになり、着用する時に不意に落下する心配もなくなり、何だか10ポンド以上で売られていそうなブローチには見えるようになりました。
  




by piyoyonyon | 2019-02-26 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

クリア・ラインストーンの連爪のネックレス

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イギリスのフリーマーケットでは、チャリティショップの売れ残り品を大量に買い取って販売しているストールを、結構見掛けます。チャリティショップの値札が、そのまま残っているので一目瞭然です。そう言うストールはプロの業者な訳ですが、チャリティショップよりはずっと安い値段で販売しています。元は寄付品のくせに値段が高い今時のチャリティショップは、「この値段では誰も一生買わねえだろ」的な商品が多い割に、商品の入れ替えは比較的早いのですが、こう言う買い取り業者が存在するのも、その回転の理由の一つのようです。
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チャリティショップの値段では誰も買わなくとも、フリマ価格なら売れる場合は結構あります。このビンテージのネックレスも、そんなストールから買った物。チャリティ屋での元値は3ポンド位でしたが、フリマでは50ペンスでした。1920~50年代頃のネックレスとして良く見掛ける、ラインストーンの連爪のタイプですが、大き目のラインストーンも使用されてボリュームは十分あり、またデザイン的にも少し捻りのある点が気に入っています。
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これは、スタイル的にはアール・デコ時代の物のようです。ラインストーンは無色透明だけなので、結婚式等のフォーマル・パーティー向けだったかも知れません。
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留め金は、フックを連爪に引っ掛けるだけの、古風で簡素な仕組み(ちょっと扱い辛い)。ラインストーンの輝きも地金もとても綺麗な状態で、見た目的にはそんな古い物には全く思えません。フリマ、チャリティショップ、プロのアンティーク・ショップ(またはモール)と、それぞれの妥当な価格帯があるので、フリマでも頻繁に出会えるようなアイテムなら、わざわざチャリティ屋やアンティーク屋では手を出さない等、賢く使い分けたいと思います。
  




by piyoyonyon | 2019-02-19 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

ハンガーフォードでお宝探し ファッション&布小物編

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今回のハンガーフォードのアンティーク・モール巡りで、アクセサリーを買う目的は特にありませんでしたが、ビンテージのコスチューム・ジュエリーは、デザインと値段が気に入れば、いつでも何処でも手軽に買えるアイテムの代表です。
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ところが今回、どうもハンガーフォード・アーケードで、全体的にビンテージ・ジュエリーが少なくなったように感じました。扱うストールが減ったからのようです。
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この棚には、アンバー色のジュエリーが集められています。黄色系は、日本人の肌にも合わせ易く、使い勝手の良い色です。
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今までもフリマ等で購入したアイリス・ガラスは、やはりこう言う場所で買うなると結構な値段がします。値札には「ペンダントとしても着用出来る」と書いてありますが、自分でチェーンを付ければって事ですよね(大抵のブローチはそうだ)。現在はブローチがアイテム的に人気が低いからで、先日古物番組の中でも、「ブローチは着け(た事が)ない」と言う女性が登場していました。
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いつも思うけど、イギリスでここまでベイクライトを集められるのが凄い。ヨーロッパでは、アメリカ程は流通しなかった素材だそうです。
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中々目を引く力強いデザインの、毛糸のニードルポイントのビンテージ・バッグ。側面まで模様があって素敵です。容量はたっぷり目で、製造年代は多分40~50年代。上のトールペイントは、ノルウェーのローセ・マリンのようです。
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こちらはクロスステッチ、または細かいニードルポイントの、多分アール・デコ時代のビンテージ・バッグ。中々好みのデザインで、フィリグリーの口金も魅力的です。
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この1843年作のサンプラーは、額装されていないのにも関わらず、このお値段(£120)も頷ける仕上がり&状態&愛らしさです。何より七歳の少女が完成させたってのが、凄くないですか??
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ヘキサゴン・パッチワーク柄プリントの掛布団。イギリス人はヘキサゴン・パッチが好きですが、その柄も好きなようで、結構あちこちで見掛けます。
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ドイリー等で御馴染みのクロシェ・レース編みでも、ここまで大きな作品は圧巻。テーブル・クロスのようです。砂糖菓子のような甘い色合いも素敵。
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最後に、眩暈がする程死ぬ程細かい、20世紀初頭の中国の象牙細工のカード・ケースです。200ポンド以上するのも納得の透かし彫りの技術も凄いけど、こんな繊細な造りで今まで破損されなかったのが奇跡! ここイギリスでも、中国人の裕福層の購入が殺到する為、中国製の骨董品の値段は高騰しています。中国本土では、文化革命時に骨董美術品のほとんんどが破壊されたからのようです。しかし、象牙はワシントン条約に引っかかるので、中国人でも買えません。 
  




by piyoyonyon | 2019-02-16 15:26 | 旅行・お散歩 | Comments(0)

スクエア・カットのウラン・ガラスのブレスレット

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今年初の、フリーマーケットに行って来ました。この寒い時期にしては出店者数は多めでしたが、ほとんどがプロのディーラーで、見た目的には全く骨董市のような状態でした。しかし、P太も私もフリマ価格で収穫があったので、まずまずの出だしだと思います。
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原子力お宝の収穫は二人共あり、その内の一つがこのブレスレット。今まで幾つもウラン・ガラスのジュエリーを手に入れて来ましたが、ブレスレットは初めてのように思います。
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ちょっと金具は剥げ気味ですが、ごろんと迫力の大きさのスクエア・カット(一つ2×1.5cm位)のラインストーンが、ウラン・ガラス好きとしては嬉しい限り。しかもオープン・バックで一つ一つの透明感が美しく、ウラン・ガラスを抜きにしても、中々魅力的なブレスレットです。何より、例え現代着用しても、全く違和感のないデザインです。
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ただし、オープン・バックな分、ラインストーンの裏面が直接肌に触れるので、そのままの使用はやめたほうが良さそうです。衣服の上からなら、問題なく着用出来ます。
  



by piyoyonyon | 2019-01-30 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

茶系のラインストーンのブローチ

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姉へのクリスマス・プレゼントには、このブローチも加えました。これも結構前に買っていた物で、もしかしたら既にブログに載せた事があるのでは?と記憶があやふやです(苦笑)。花と葉を表した、1940~60年代の典型的なラインストーンのブローチです。
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てっきり横長のブローチかと思っていましたが、ピンの方向からすると、これが天地のようです。もっとも、元からピンが縦方向のブローチも存在するので、結局は着ける人次第、好きな角度でどうぞと言う事になります。当時のファッション雑誌等の着こなしを見ると、襟や襟開きの縁のカーブに沿わせて着けているのが優雅です。
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全体の色味的には落ち着いていますが、葉っぱ部分の、サードニクスのような縞模様入りのガラスが、中々個性的で目立っています。
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実は極小のラインストーンの一つが欠けていますが、地金と同じ色で目立たないし、補充も手に入らないので、このままでも大丈夫と判断しました。
 




by piyoyonyon | 2019-01-19 15:26 | アクセサリー | Comments(0)

青系ルーサイト・ムーングロウの円型ブローチ

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姉へのクリスマス・プレゼントには、このブローチも加えて送りました。これも、随分前に買っていた物です。淡い水色のルーサイトのムーングロウが中心となり、青系のオーロラ加工のラインストーンでまとめてある、1940~50年代頃のブローチです。
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直径は5cm位で、全体的にはほぼ円型になっています。こう言った点対称型のブローチは、着用する際にバランスが取り易く、何かと使い勝手が良い物です。
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ムーングロウやラインストーンはあっさりしていますが、ちょっとマット掛かった金色の地金の輝きや凹凸が美しく目立って、全体的には結構華やかです。
 




by piyoyonyon | 2019-01-09 15:30 | アクセサリー | Comments(0)

緑のラインストーンのリース型ブローチ

毎回姉の誕生日やクリスマスには、メインのビンテージ・ジュエリーの他に、フリマ等でコツコツと買い集めた、彼女に似合いそうなビンテージ・ジュエリーを出来るだけ沢山送ります。しかし、今回は悪天候続きでフリマに中々行けず、贈るべきビンテージ・ジュエリーが余り集まりませんでした。そこで、今まで自分用に貯めていた中から、姉の好みに合いそうな「①全体的なボリュームはたっぷり目」「②インパクトと華があるデザイン」「③余り子供っぽくなく甘くないデザイン」「④マルチ・カラーではなく単色、または同系色」の物を幾つか放出する事にしました。
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その中の一つが、この直径4cm強のブローチ。随分前に買っていた物で、①と③と④の条件には合いますが、今までデザイン的には今一つまらなくて、使い辛いんじゃないかと思っていました。ところが、試しに赤い布の上に置いてみると、リース型だし、大き目のラインストーンは深い緑色だし、何だかクリスマスにぴったり。そもそも状態は良く、ラインストーンの輝きも、プラチナ色に近い金色の地金の輝きも相当綺麗です。製造年代は、1950年代当たり。
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ピンの方向からすると、これが正式な天地上下の位置のようです。アシンメトリーで、リボンの形も凝っていて、実は退屈なデザインって事は全くないなあと実感しました。
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リボンの立体感は、結構良く出来ています。是非クリスマスの季節に(今年はもう日本では終わったが)、赤系の服に付けて欲しいブローチです。



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by piyoyonyon | 2018-12-27 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

赤いラインストーンのフィリグリー・ブローチ

姉へのクリスマス・プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買いに、アンティーク屋の多い町ルイスへ行き、今年は最終的にこのブローチを選びました。悪天候の中、全てのアンティーク・モールを見て回り、今年は候補になる物さえ見つからないわい…と、さすがに気を揉んで疲れていた所、ルイスで一番購入する機会の多いモールを去る間際に、入り口近くのガラス・ケースの中に、このブローチの居るのが目に入りました。入店した時には、其処は別なお客さん(しかも半端なく恰幅の良い)で塞がれていた為、覗く事が出来なかったのです。
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恐らくチェコスロヴァキア製の、アール・デコ時代のフィリグリー(透かし金具)のブローチです。ほぼ正方形の形で、一辺は5cm強で、対角線的には約7cmの幅があります。大きさは十分あり(姉はでかいアクセサリーが好き)、でも繊細なデザインで、ラインストーンの輝きが美しく、見た目はインパクトがあり、コンディションも良く、価格も予算内。即、決定となりました。
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とにかく鮮やかな赤いラインストーンの輝きが、目を引くしウットリ綺麗です。今までも姉に何度かデコ時代のフィリグリーのビンテージ・ジュエリーを贈りましたが、赤だけ、または赤系のラインストーンと言うのは、未だありませんでした。そもそも、意外にも私自身が、今まで出会った事は無かったように記憶しています。暗い色の多い冬の服装に、華やかに映えそうです。特に、クリスマス時期にはぴったりの色です。因みに、デコ時代のフィリグリーのジュエリーのラインストーンで多いのは、やはりマルチ・カラーです。
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姉は、ブローチよりネックレスのほうが利用頻度が高いので(そりゃそうだ)、本来の第一希望はネックレスなんですけど、インパクトあるデザインのネックレスやペンダントには、ビンテージでは中々出会えません。このブローチは、ピンの形態が古風でシンプルで余り出っ張っておらず、全体の重量も割と軽いので、チェーンを付けてペンダントにも使える仕様にしました。フィリグリーのブローチは、大抵丸カンでチェーンを接続し易い為、簡単にペンダントやネックレスに改造出来ます。更に、チェーンを二点から伸びるように付けたから、ひっくり返りにくいはずです。
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一応チェーンの先にはアジャスターも付けたので、長さは十分あります。冬は、タートルネックなんかに合わせて活用して欲しいと思います。
 


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by piyoyonyon | 2018-12-25 15:20 | アクセサリー | Comments(0)

ルイスでアンティーク・モール巡り ビンテージ・ジュエリー編

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今回アンティーク屋の多い町Lewes ルイスを訪れた一番の目的は、姉へのクリスマス・プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買う為。勿論、忘れてはいませんよ~。ルイスの全てのアンティーク・モールのビンテージ・ジュエリーを、獣が獲物を狙う鋭い目付きで(爆)チェックしました。
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私も持っている、アメリカのサラ・コヴェントリーの水色の花ブローチに、揃いのイヤリングが存在するとは、初めて知りました。
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この雪の結晶のような花型のラインストーン・ブローチには、一体幾つの色のバリエーションがあるのでしょう。
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本来姉はブローチよりネックレスが第一希望なので、右のミッド・センチュリーのネックレスなら、ボリュームと個性があって中々良いかもと思いました(…安いですね)。
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右のモガ風の女性の横顔のカゼイン製ブローチは、人気のリア・スタインのコピーのようです。この手の物は、結構沢山見掛けます。
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1940年代のセルロイド製ブローチ。スコッチ・テリアは、当時人気のモチーフだったようです。
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1920~50年代当たりの、セルロイド製のバングル。宮大工のような彫刻が繊細で精巧な、多分昔の日本製です。濃い赤は、珊瑚のイミテーションだったようです。
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このストールの、オールド・プラスティックのジュエリーのコレクションはいつも圧巻。
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その下段。特に、アメリカに比べてヨーロッパでは余り流通しなかったはずの、ベイクライトの品揃えが素晴らしいと思います。
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他のビンテージ・ジュエリーと比べても、何だか群を抜いて高価なのですが、David Suttonと言うデザイナー(またはブランド名)のブレスレットだそうです。当然、貴金属なのでしょうね。
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これらは一見ジュエリーのようで、実はほとんどが古いボタンです。アンティークのクロワゾネ(有線七宝)のボタンは、特に芸術品のようで、返ってジュエリーよりも高価です。
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こちらは割とスタンダードなボタンばかりですが、台紙がウットリ素敵。何と日本製です。
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このケースの中のジュエリー、どれでも一つ10ポンド。結構惹かれるアイテムがあります。
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その隣のケース、どれでも一つ20ポンド。手前右の黒い大きなブレスレットが中々魅力的。
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左手前の、ステッカーまでリアルなミニチュア・トランクが気になります。シガレット・ケース?
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ガラス越しなので写真が超不鮮明ですが、私好みのポップなエナメル花ブローチが幾つか揃っていました。ただし、このビンテージ・ジュエリー専門店、商品がゴミのように混沌と詰め込まれているキチャナイ店の割に、周囲のモールと比べても、値段が概ね高い。しかも、こんな奥に押し込まれたブローチは、引っ張り出すのが永久に不可能と思われます。
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…いえいえ、私の好みではなく、姉の好みのプレゼントを探さなくては。実際今回は中々見付からなくて焦っていましたが、最後の最後で、ようやく出会う事が出来ました。そのビンテージ・ジュエリーは、また後日御紹介したいと思います。
 



by piyoyonyon | 2018-12-19 15:32 | 旅行・お散歩 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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