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ビンテージの花柄人形用ワンピース

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ルイスのアンティーク・モールで、スカーフから作ったドレスと一緒に買った、もう一枚の古い人形用の服とはコレです。こちらも、自分でも作れそうな単純な造りのハイウェストのミニ・ワンピースですが、コットン生地そのものがレトロで愛らしいと思いました。
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この服にも、特定のファッション・ドール用に製造されたOFだった形跡がなく、タグも見当たらず(もっともビンテージ・シンディのOFには、製造の時代に寄ってタグ表示の一切ない事が多いのですが)、何処かのお母さんの手作りかも知れません。
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明らかに27cmドール用ですが、昔懐かしい子供服のようなワンピなので、頭に赤いリボン、足元は三つ折りソックスと赤いワンストラップ靴で、思い切り子供っぽい着こなしにしてみました。本来シンディ人形は、ティーンネイジャー・ドールと呼ばれている位だから、多分15~17歳辺りの設定だと思います。しかしビンテージ・シンディは、御覧の通り頭のデカイ童顔だし、腕も短く手足がムッチリしているので、実際のイギリスのティーンが好むようなセクシー路線のドレスより、こう言う幼児抱き人形向けデザインみたいな服装のほうが、しっくり来るように改めて思いました。
  




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by piyoyonyon | 2018-03-16 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

スウィギング風ヨーヨー・キルトのネックレス

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今年のイギリスの義妹への誕生日プレゼントには、画材を選んだのですが、それに毎度の如く何か手作りアクセサリーでもプラスしようと思ったものの、これと言ったアイディアが浮かびませんでした。が、贈る前日に、60年代のビンテージ・ファブリックで、ヨーヨー・キルトのアクセサリーを作る事を突如閃きました。
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義妹用に作るなら、とにかく個性的でなければ意味がありません。ヨーヨー・キルトに使用した二種類の生地は、両方ともイギリスのビンテージ・ファブリック。どちらもスウィンギンの時代らしいオレンジ系に、更に紫系の加わっているのがミソです。オレンジに紫って、考えただけでもイカレています(笑)。特に濃い色の布のほうは、プリントも大柄で相当インパクトがあります。しかし発色が今だとても綺麗で、少し起毛した暖かみの有るところが気に入ってる布です。自分用なら、つい白いレースとかを合わせてしまう所でしたが、子供っぽくはしたくなかったので、更にアクセント・カラーに黒を選択しました。色味は押さえてあるので、着けると意外と落ち着いています。
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ヨーヨー・キルトと聞けば、一般的にはカントリー・スタイルなイメージが強く、試しに日本語で「ヨーヨー・キルトのアクセサリー」で検索すると、優しげなパステル・カラーやオーガニック・カラーばかりが出て来ます。日本では、そう言うのを好むのは大抵ロハス系の人で、ナチュラル・ファッション以外に身に着けることは、まず考えられないからだと思います。実際、私もそう思い込んで来ました。しかし、英語で「yoyo quilt jewellery」で検索すると、ヨーヨー・キルト自体が物凄い渋い色や華やかな色だったりで、アクセサリーもシック系、ゴージャス系、アーティスティック系と、日本とはかなり様子が違って驚きます。欧米にはナチュラル・ファッションなんてほとんど存在しないし、日本ではそんな大きく派手なアクセサリーを好む人は余り居ないので、この違いは当然と言えばそうかも知れません。ともかく、ヨーヨー・キルトで作るアクセサリーの更なる可能性を感じ、何だか創作意欲がむくむくと沸いて来ました。
 



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by piyoyonyon | 2018-03-08 15:36 | アクセサリー | Comments(0)

ソーイング柄ビンテージ・エプロン

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エプロンは、調理時や給仕時に使う事が多いアイテムなので、自然と食べ物や調理器具の柄が多いと思います。しかし今回、ソーイング柄の古いハーフ・エプロンに出会いました。本当にビンテージ・エプロンには、色んな柄が存在するんですねえ。
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新品当初はかなり派手だったであろうと想像しますが、今は経年で色褪せて良い感じに落ち着いて見えます。元気の良い朱赤のストライプ地に、パキッとしたセルリアン・ブルーのパイピングを組み合わせ、中央には少し変わった形態の大きな二重のポケット。その下には、ボタンや糸巻き、針刺し、鋏等の手芸用品が、好みの1950年代らしい手慣れたタッチのイラストで描かれています。
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更にその下の裾には、メジャー・テープが付いています。転地が逆なので、やはりエプロンを着けた人が、そのままメジャーとして使える仕組みのようです。なんて機能的!と一瞬思いきや、…インチ表示オンリーと言うところが、また時代の古さを物語っています(インペリアル法のばっきゃろーw)。まあ役には立たなくとも、この発想はデザイン的にはとても可愛いと思います。
 




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by piyoyonyon | 2018-02-26 15:32 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージ・スカーフの人形用ドレス

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ルイスのアンティーク・モールで、古いファッション・ドール用のアウトフィットやグッズを、単品または数枚一緒に袋に入れて、何種類か販売しているストールがありました。全部チェックして、気に入ったこのドレスともう一枚を購入しました。
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スカーフを使用して作ったらしい、人形用OFの初歩のようなシンプルなベアトップのドレスですが、スカーフそのものの柄がビンテージらしくて魅力的だと思いました。それに、こんなテロテロの滑り易い素材は、裁断も縫製も意外に面倒臭いものです。
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余った生地で作った御揃いのショールには、フリンジが付いて揺れます。
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このシンディちゃんにピッタリのサイズで、元々ビンテージ・シンディ用に作られたのかも知れません。身頃には見返しのチュール地の裏地も付き、ダーツも綺麗に入ったしっかりした造りで、ドレス・メイキングに結構手馴れたお母さんの手作りでは?と思っています。
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ただし、日本のお母さんが子供に人形の服を作る際、こう言う肩出しの服は、まず考えないんじゃないでしょうか。ベアトップがフォーマルとして今だ定番の、西洋ならではの発想だと思います。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-23 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

黄緑ギンガムとオレンジの花柄のテーブル・クロス

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山小屋風チャリティショップで一目見て、コレは私を呼んでいる!と喜んで買ったビンテージのテーブル・クロスです。言わば、カテゴリーAの出会いです。
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こんなに好みの可愛い花柄のプリントは、絶対イギリス製ではなく、ドイツ製とかじゃろうと思いました。タグを確かめると、「100% BAUMWOLLE(=Cotton)」と書いてあったので、やはりドイツ語圏製のようです。ただし生産国名が記してある訳じゃないから、西か東かオーストリアかはハッキリしませんが、多分西ドイツ製ではないかと思います。
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黄緑色のギンガム・チェックの地に、オレンジ色の円や微妙な楕円を配し、その中にフォークロア調の花柄が描かれています。こんなポップな色彩にフォークロアを合わせたのが、この時代の成せる技、またはドイツらしいと思います。
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チェックが直線じゃなくて、手描き風なのがまた魅力的。微妙な版ズレさえ、ビンテージ布の愛しさの要素です。
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綿100%の割に、プリントは非常に鮮やかなままです。返ってタグの文字のプリントのほうが、度重なる洗濯で掠れて、ほとんど読めない状態になっている程。
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目に眩しいケミカルな黄緑とオレンジ色は、正に1960年代後半~70年代を象徴する流行色です。その時代に生まれたらしい、日本では御馴染みのチープ家具カラー・ボックスも、最初はこの二色のみで(だからきっと「カラー」ボックスなんでしょね)、モノトーンや木調のオーガニック・カラーは未だ存在しなかったようです。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-19 15:33 | ファブリック | Comments(0)

オレンジ花柄のビンテージ・エプロン 2種

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フリマで古いクリスマス・オーナメント類をダンボールに詰めて売っていたストールでは、古いエプロン類もどっさりダンボールに詰めて売っていました。物色してみると、真っ先に目に入ったのが、いかにもビンテージ・ファブリックらしいこの2枚。どちらもスウィンギン時代を象徴するオレンジ色メインで、フラワーパワー溢れる大胆な花柄です。
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その内の一枚は、ビンテージ・エプロンには多い、胸当てのないハーフ・エプロン。山吹色地に鮮やかなオレンジ色の花と白い花が、隙間なく散らばったプリントです。素材は綿100%で市販品。
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ウェスト・ベルト部分にはオレンジ色の無地生地、トリミングにもオレンジ無地のバイヤス・テープを使用し、ビンテージ・エプロンのお決まりの方法でデザイン処理されています。
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花のタッチがお世辞にも上手いとは言えず素人臭いのと、山吹色と葉の緑色が渋めの為、この時代の花柄にしては、少しだけ控えめな印象に見えます。
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もう一枚は、ビンテージ・エプロンとしては初めて見た、オイル・クロス、つまりビニール張り加工してある物。しかもハーフ・エプロンではなく、今では一般的な胸当ても付いたタイプです。
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太い主線で描かれたポップな花柄が、テラテラ光る素材感とも相まってかなり派手。一体どんな女性(男性じゃないでしょね、きっと)が身に着けたのか、中々想像出来ません。
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こちらも市販品です。この手の素材は、水濡れに強く、汚れもさっと拭き取れる利点が有る反面、熱には弱いので、加熱調理時やBBQなんかには注意が必要です。耐水性エプロンは、本来ガーデニングには最適なのでしょうが、この激しい柄を庭で使う気にはなれないなあ(笑)。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-15 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)

パッチワーク柄プリントの鍋掴み

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夏頃にフリマで見付けた、いかにも70年代らしい小花のパッチワーク柄のプリント生地のキッチン・ミトンです。カナダ製の未使用で、未だパッケージにも入ったままでした。
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そのパッケージと言うのが、こんな感じでして、キッチュ&ポップな鍋掴みと、ジョージアンな女性を描いたイラストの、全くそぐわない所が面白いと思いました。
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素材はコットン100%。オレンジ+緑+黄色+茶色のプリントで、色合いからしてとても70’sです。しかし、端のバイアス・テープはきちんと処理されておらず、カナダ製とは言え、一体現在の中国製とどう違うの?と言った造り…。
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鍋を掴む両端の部分も、中に薄いスポンジが入っているだけで、耐熱性はまるでなく、鍋掴みとしてはまるで役立たずのようです。まあ元から使うつもりはなく、昔のプリント生地として眺めるだけで、十分楽しいと思っています。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-11 15:26 | ファブリック | Comments(0)

緑+黄色系プリントのテーブル・クロス

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夏頃フリマで手に入れた、スウィンギング時代のプリント・テーブル・クロスです。こう言うレトロ・ポップな花柄のビンテージ布には目がないのですが、イギリスは60年代文化の中心地だったと言うのに、中々出会う機会がありません。フリマだと、この手の布は、ストールの売り台の敷物として使用されている、つまり未だ現役で活躍してるのなら、度々見掛けたことがあります。しかし、幾らその布が魅力的でも、商品がどっさり積み上げられているのを一度どかして貰ってまで、頼んで買う勇気は中々出ない…(一度だけ、店仕舞い最中のストールから買った事はあります)。
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オリーブ・グリーンの地色に、更に深い緑色、少しくすんだ山吹色を組み合わせてある、大人の色合いです。
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写りにくいのですが、この写真が実物に一番近い色味です。
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図案は、ヒマワリのような花の中に、更にこの時代を象徴するマリー・クウォントっぽいシンプルな花柄が入り、ペイズリーの変形のような形を葉に見立て、ジオメトリック風に配置しています。
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良く見ると、マリー・クウォント風の花は、白抜きではなく、ベージュに近い生成り色。
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素材は、少し毛羽立つザラッとした化繊か化繊混の麻で、この時代のイギリスで流行っていたらしい、洗濯しても縮まないよう工夫・加工された布地です。
 



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by piyoyonyon | 2018-02-07 15:25 | ファブリック | Comments(0)

カントリー調風景柄のビンテージ・エプロン

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コルチェスターのビンテージ専門チャリティショップでは、ビンテージ・ハーフ・エプロンがどっさり籠の中に詰まっていました。好みの柄も何枚か見付け、全部買いたい衝動に駆られましたが、未だクリスマス前で出費が嵩む時期なので、冷静に考えて一番気に入った一枚に絞りました。
それがこの、淡いピンク地に木や家並みや汽車等が結構細かく散った、これぞ好みの50’sのビンテージ・ファブリックと言った柄です。特にイギリスではまず見掛けないタイプのビンテージ・プリント生地で、どちらかと言えばアメリカのフィードサックっぽいと思いました。
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プリント使用色は、濃い目のピンク、水色濃淡、ペパーミント・グリーン、グレイで、絵本のような優しいタッチの図案と相まり、全体的に甘い雰囲気に溢れています。濃い目の緑色のリックラック・テープが、アクセントとして利いています。
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可愛い柄からは意外に、そして昔のエプロンにしては珍しく、ソムリエ・エプロン並みに丈が長く、幅も腰紐もたっぷりあって、かなり大きなサイズです。
  



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by piyoyonyon | 2018-02-05 15:31 | ファッション・コスメ | Comments(0)

緑と黄色のビンテージ・ストライプ・ワンピース

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、長らく売れ残ったビンテージ・ドレスを、どれでも一枚2ポンドに値下げして販売していました。まあ確かにうちの町で、チャリティショップでビンテージをビンテージ価格で買う人は、余り居ないと思いますね…。その中に、これはもしかして北欧っぽく着こなせるのでは、と思えるワンピースがあったので、試着もしないで買いました。
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十分デカイから大丈夫と思った訳ですが、案の定相当でかかったです。でも、上にコンパクトなカーディガンなんかを羽織れば、それ程大き過ぎずに何とか落ち着いて見えます。タグはなく、手製のようです。胸にはダーツもあり、脇にはジッパーも付いていて(ズボッと被れるけど)、実は中々丁寧な造りです。ウェストにベルト通しが残っていて、元は共布のベルトが付属していたようです。ここに同系色のリボンでも通して、ウェストをドロストしても良いのかも知れません。
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ここ数年の自分の傾向としては、緑や黄色系の服には一番惹かれます。多分、余り売られてもいないし、着ている人が少ないからだと思いますが(その点ネイビー系はさすがに飽きた…)、この服のプリントは、正にその緑と黄色です。刷毛でラフに描いたような掠れたストライプは、油彩画みたいで味があり、シンプルなようで中々お洒落なパターンだと思いました。が!実際着てみると、私の丸い体型のせいか、スイカとか瓜っぽさが否めません(苦笑)。
 



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by piyoyonyon | 2018-01-27 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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