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ロシアの民芸品小冊子

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お友達のキチ吉ちゃんからのクリスマス・プレゼントの中には、こんないかにも手作りっぽい小冊子も含まれていました。大きさはA6位で、ほぼ葉書サイズです。装丁は、オレンジ色のマーメイド紙の無地の表紙に、民芸品が全面描かれた二色刷りの、薄紙の帯と言うかカバーが掛かった仕様です。タイトルには「My first Russia」とあり、国立の美味しい御飯(思い出しただけで腹が減る…)と可愛いセンス良い雑貨のお店「mokuji」で発行された本である事が分かります。
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内容は、初めてのロシア旅行で出会った民芸品、特に土人形(泥人形)を、写真中心に紹介しています。ロシアの民芸品と言えば、マトリョーシカを始めとする木工芸品、またはホフロマ塗り等のトールペイントを真っ先に思い浮かべ、土人形とは余り聞いた事もありませんでしたが、この素朴過ぎる緩さには、へなちょこ猫ぱんちでノックアウトみたいに、確かにがつ~んとヤラレます。
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日本の各地にも、伝統工芸品として土人形が残っていますが、ここまで精巧な技術も芸術性も商業性も追求しないで、無心に創作した(としか思えない)民芸品が、はたして存在するでしょうか??
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ちょこっとだけ文字が添えれていますが、「牧歌的にも程がある」とか「愛さずにはいられない稚拙美…!」など、簡潔な表現が正にツボ。
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民芸品の他にも、ハンカチ等の一般の商品が紹介されています。この国には、未だ西欧の商業主義に全く毒されていない、こんな緩過ぎる商品が残っているのですねえ。ロシアが、日本と並んでネット民の注目する(SNS映えする話題に事欠かないっつーか)、特異で底知れぬ国なのも頷けます。長年行きたいと思っていますが、治安や政治情勢の問題で、旦那に絶対反対されていまして…。キチ吉ちゃんも、同じく旦那さんに反対されていて行けないと言っていました。
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本の下に敷いているのは、これまたキチ吉ちゃんからの贈り物の、同じく「mokuji」のロシアの布で出来た手提げ。この布は、本の中にも登場しています。いかにも東欧らしい、レトロな花柄の化繊地です。冊子の本文はカラーコピー(しかも深夜のセブンイレブン…)で印刷されていますが、構成もデザインもセンス良く、とても綺麗かつお洒落に製本されています。何でもネットで手軽に情報発信出来る世の中だけど、やはり紙物の魅力には適わないと、つくづく実感させる一冊です。
 



by piyoyonyon | 2019-02-09 15:30 | 本・メディア

カナル・ボート・スタイルのミニチュアのテーブル

トールペイントは、世界中で親しまれているフォーク・アートです。しかし、一言でトールペイントと言っても、アメリカン・カントリー、ロシアのジョストボホフロマ、オランダのアッセンデルフトやヒンダローペン、ドイツのバウレルンマーレライ、ノルウェーのローズマリング(ローセ・マリン)等、国や地域に寄ってそれぞれ特色があり異なります。そして、「フォークロアの砂漠地帯」イングランドにも、実は伝統的なトールペイントが存在するんです。
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元々は運河や川で利用される細長い舟を装飾する為に生まれた技法なので、「canal boat style カナル・ボート様式」、または「narrow boat style ナロウ・ボート様式」と呼ばれます。舟本体をも装飾しますが、其処で使われる家具やブリキ等の器具にも施されます。特徴としては、地色は赤や緑や黒が多く、描かれるモチーフは黄色、赤、白のバラと、城の風景画が圧倒的に多く、ストロークは力強く大胆で、全体の色彩はかなり鮮やか。どちらかと言えば男性的(しかも赤ら顔のおっさんのイメージ)で、垢抜けない土着的な雰囲気です。イングランドの貴重なフォーク・アートな訳ですが、他の国のトールペイントと違って、現在一般の主婦から趣味として楽しまれていると言うのを、今まで聞いた事も見た事もなく…、もしかしたらイングランド国内でも、最早余り知られていないのかも知れません。あくまでナロウ・ボートの為の装飾技法、後はせいぜい古い物が、ガーデニング・グッズ等として再利用されるだけのようです。
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そんな私には余り縁のなかったカナル・ボート・スタイルのトールペイントですが、この度フリマでミニチュアのテーブルに出会い、ファッション・ドールに使えそうと思い買ってみました。
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そもそもこのスタイルって、色合いがケバくて大味で、余り好みではなかったのですが、このボリュームなら悪くないかもと思いました。
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一緒に撮影したミニチュアの椅子は、以前フリマで手に入れた、多分中南米とかの民芸品です。国は全く違うのに、フォークロア同士は意外と馴染む物だと思いました。
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昔の農家の娘さん風ドレスは、昨日御紹介のマザー・グースの絵本の挿絵を参考に作りました。花柄の身頃にストライプのスカートを合わせるのがミソだと思っていたのですが、この化繊地しか丁度良い幅のストライプの布がなく、張りがあり過ぎて手古摺りました。
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後姿は、こんな感じ。こう言うナイト・キャップのようなタイプを作るのは初めてでしたが、結構楽しいアイテムですね。これを被ると、たちまちカントリー・スタイルらしく見えます。
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イギリスだとジョージアン期、フランスだと革命時頃の平民の衣装ってイメージです。




by piyoyonyon | 2018-11-16 15:30 | おもちゃ・人形

オクトーバーフェスト

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自己流「ディアンドル姫」です。本家本元のmomoko DOLLの「ディアンドル姫」を初めて見た時、かなり正確なディアンドルで感心しました。今までのファッション・ドールの服に良くある、非ドイツ系の人達が勝手に考えた、単なる「ディアンドル風」または「似非ディアンドル」とは明らかに違います。と言っても、それぞれの土地に昔から伝わる伝統的な民族衣装ではなく、いかにも現地のトラハテン屋で売られているような、少し現代風にアレンジされたディアンドルです。シンプルで装飾少な目ながら、フォークロア感が良く出ていて、可愛く仕上がっていました。
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そして、この渋い赤地の布を手に入れた時、ドイツ語圏っぽい民族衣装を作るのに持って来いだと思い、私もディアンドル姫もどきに挑戦してみる事にしました。
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もう少し襟ぐりを大きく開けた方が、良かったかも知れません。とは言え、思い切り襟開きを大きくして胴衣で押し上げるような、余りに胸を強調するディアンドルは、えっち臭くて嫌ですが。
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本元のディアンドル姫とは違って、ワンピースとブラウスは一体化させました。つまり、ワンピースにブラウスの袖が直接縫い付けてある状態です。バランス良く重ね着出来るブラウスを作るのって、(万年)初心者には難しいもので。ただし、エプロンは付け外しできます。
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ディアンドル姫同様、エプロンの向かって左手にリボンを付けましたが、一説に寄ると、これはデートのお誘いおっけーの意味なんだとか。こういうお祭りって言うのは、古今東西男女の重要な出会いの場を担って来ている訳ですね~。
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ミュンヘンのオクトーバーフェストに関して言えば、誰かに誘われるとか、何かのついでじゃない限り、自分から行こうとは一生考えねえだろなと思います。何せ、ビールが大して好きじゃないし、飲めもしない(苦笑)。下戸の私にとっては、いつも酒のツマミのほうが魅力的です。
  


by piyoyonyon | 2018-10-19 15:26 | おもちゃ・人形

オーストリアのクローバー型エナメル小皿

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その日曜日は、朝から一日中雨の予報で、フリマが開催されそうもありませんでした。でも実際には、朝には雨は降っておらず、各地のフリマも開催されていました。しかし、その後も10時位から雨の予報だった為、郊外の大型フリマではなく、入場無料の駐車場のフリマへ行く事にしました。元々雨の予報だったから、出店数は非常に淋しい状態でしたが、この大好きなオーストリアのエナメル(ホーロー)の小さな絵皿を、格安で手に入れられたから満足です。
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民族衣装を着た二人の少女、木馬に乗った一人の少年が描かれ、とてもメルヘンな柄。その周囲に散ったフォークロアな花模様と縁の文様も、文句なしの可愛さです。直径は11cm位で、今まで持っているエナメルの小皿よりは大き目。ただし完全な円型ではなく、三箇所縁を凹ませたような、三つ葉のクローバーみたいな形になっています。
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バックスタンプは掠れて見えにくくなっていますが、「Steinbock Studio シュタインボック工房」製のようです。本当にここの工房のエナメル製品は、可愛いデザインが目白押しです。
  




by piyoyonyon | 2018-09-10 15:25 | インテリア・デコレーション

三つ編みの木製民族衣装人形

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フリマで出会った、ちょっと今まで見た事のないタイプの木製民族衣装の人形です。高さは約10cm。ブラウスに黒い胴衣、大きく膨らんだ赤いスカート、首には、赤いネックレスを三重にして着けているのが分かります。多分、ポーランド辺りのお土産品では?と思っています。
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状態は良好ですが、ニスが飴色に育って、良い感じに古臭さが出ています。お下げ髪に使われた綿紐も、ナチュラルで素材感がピッタリ合っています。
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普通この手の木製お土産人形って、体型も出来るだけ簡素に作られているものですが、この人形の場合、蜂須乙女みたいとでも言うのでしょうか、ウェストが括れて胸も大きく、かなりグラマラスな雰囲気…。まあ本来、ディアンドル型の民族衣装は、こう言うプロポーションじゃないと様にならないんですけど、その点が何だか異色に見えて、目に留まった理由かも知れません。
 




by piyoyonyon | 2018-09-02 15:26 | おもちゃ・人形

蛍光カラーのハンガリー刺繍テーブル・クロス

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フリマで、お母さんのお手製のハンガリー刺繍を沢山売っていたストールで、パステル・カラーのカロチャ刺繍と一緒に購入しました。ハンガリー刺繍としては、図案も色合いもかなり個性的で、今まで見た事のないタイプだと思ったからです。
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一辺は80cm位で、地は薄い黄色の多分化繊混です。縁がスカラップにカットされ、刺繍糸でかがってあります。ヤツデの葉のような花型の中に更に花模様を組み入れ、それを四隅に配置し、中央にもそのバリエーション型をレイアウトし、更に全体的に花模様を散らした構図です。
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ハンガリー刺繍は、原色に近い鮮やかな色合いが特徴の一つですが、これは極薄いペール・カラーに加えて、所々に蛍光っぽい色の刺繍が目立っています。またハンガリー刺繍には、普通は余りツヤのない寄ってある一本取りの綿糸が使用されますが、これにはフランス刺繍のようなツヤ糸も使用されています。所々、ラメ糸も使われています。
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図案的には、ハンガリー刺繍の基本的な花模様を用いていて組み合わせてあるものの、かなり独創的なデザインです。フレンチ・ノットを並べたような点線のステッチも、ハンガリー刺繍では今まで見た事がありません。
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丁度良い割合の蛍光カラーは、中欧らしい素朴さや垢抜け無さに違和感ないと思います。ただしフランス刺繍糸の6本取りよりは、従来のハンガリー刺繍糸のほうが、絵柄に合っていると思います。
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帰りの車の中で、P太に「今日は良い物を手に入れた」と、これらハンガリー刺繍の布を買った経緯について話したら、「その人達、お母さんの手作り品なんて(思い出深い大事な品を)フリマで売っちゃって平気なのかい?」と、ちょっと驚いていました。




by piyoyonyon | 2018-08-06 15:26 | ファブリック

チロリアンの織りのテーブル・センター

黄色いバラのエナメル・ブローチアール・デコのグリーティング・カードを買ったストールは、品の良さげな老夫婦が古い物を沢山売っている、正にお宝率の高いストールでした。私がイギリスに住み始めた頃のフリマと比べても、そういうストールがどんどん減って来ていると実感します。
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そのストールでは、刺繍の布類も色々置いていましたが、その中からチロリアン柄の織りの布を買いました。幅約30cm、長さは80cm位で、用途はテーブル・センターだと思います。
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恐らく現在でもオーストリア中で売られている典型的な土産物で、図案のメインは、民族衣装を着た少年少女とフォークロアな花の文様です。この手の図案は、大抵眼が点だけのようなシンプルでファンシーなタッチで描かれていますが、この柄はもう少し細かくて、絵本の挿絵のような雰囲気です。反対側は線対称(男女の左右が逆)。絵柄はほのぼのメルヘン調ですが、色味はかなり渋く子供っぽくありません。素材は、綿の他に麻が半々に混じっているそうです。
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こんな一見在り来たりなスーベニールでも、造りはしっかりしていて、伝統的な織物工場で製造されています。オーク材等のカントリー調の家具と合わせると、驚く程魅力を発揮します。
  




by piyoyonyon | 2018-07-29 15:22 | ファブリック

チロリアンなハーフ・エプロン

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これぞオーストリア土産~と言うような、チロリアンなハーフ・タイプのエプロンです。毎度御馴染みの、民族衣装を着たファンシーなタッチの男女が描かれています。今までもチロリアン・エプロンは幾つか持っていますが、これは最も典型的な色合いに見えます。フリマで買った中古品ですが、未使用らしく美品です。ネットで検索したら、色違いで緑地もあるようです。
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本体部分は台形…と言うか、裾がカーブになっていて、どちらかと言うと扇形です。それに沿って、ポケットもカーブ状になっています。その本体が小さいので、最初は子供用かと思いましたが、腰紐の長さは十分あり大人用でした。
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今でもオーストリアで売っているんじゃないかと思いますが、今まで当地で、この手のエプロンを買おうと思った事はありませんでした。多分ハーフ・エプロンだから、眺める分には可愛いけど、胸元を汚れや水濡れからは守ってくれない為、実用的には見えないからだと思います。
   




by piyoyonyon | 2018-06-27 15:21 | ファッション・コスメ

上から目線マトリョーシカ

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赤いボディに黄色いバブシュカ。腹部には大胆なバラの花。一見極基本的なマトリョーシカですが、普通そう言うマトは瞳が真正面を向いているのに、これは横目使いです。そもそも、顔が中心からズレているし。その上この表情が、コミカルだとか愛嬌が有ると言うよりも、何気に高飛車そうで、尚且つ人を小馬鹿にしているみたいで、こんな顔の人、実際居そうだと思いました。
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cv:市原悦子
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絶対、純朴で善良な農婦ではなく、腹にイチモツ持っていそうな顔(笑)。
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…ってか、毒有り過ぎ? この台詞は↑、うちの姉がしょっちゅうエラソーに言っている事。
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フリマで出会った5個組みのマトリョーシカで、状態は大変良好です。だから、そんなに古いマトではなさそうだと思いましたが、底のラベルを見ると、結構古そうです。




by piyoyonyon | 2018-06-25 15:20 | おもちゃ・人形

ハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェット

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4月中頃になってようやく暖かくなって来たので、やっと隣町の小規模なフリマも活気が出て来ました。その日は春を通り越して夏っぽい暑さで、出店の数は満杯、客の数は通路を進むのが困難な程多く賑わっていました。私の収穫も、ぼちぼちありました。その中の一つが、このハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェットです。
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深い緑色のベルベット地に、ハンガリーらしい赤い花模様を中心としたビーズ刺繍が施されています。カロチャやマチョー等の糸の刺繍で有名なハンガリーですが、ビーズ刺繍もまた盛んなようです。要は、花模様等で華やかに装飾したり、緻密な手仕事が伝統的に好きなお国柄なのだと思います。極普通の土産物店で売られているようなアイテムですが、丁寧な造りの全て手作業で、かなり手が込んでいるのは確かです。
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内側は、緑のサテン地張り。縁にも、ビーズがスカラップ状にかがってあります。
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裏面にもビーズ付き。キルティングではありませんが、ベルベットと言う起毛の布地のせいで、綿入りのようにふんわりしています。
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紐部分は、カラフルなビーズが糸で編まれてあります。ポシェットと言っても、幼児サイズでさえ使用出来るか怪しい紐の長さで、強度もないことですし、多分実用のポシェットと言うよりは、只首から下げるだけのポシェット型のアクセサリーなのではと思います。
 




by piyoyonyon | 2018-05-01 15:22 | バッグ・靴・帽子


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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