タグ:プラスティック製品 ( 41 ) タグの人気記事

天使がゾロゾロ

a0208783_6265477.jpg
今年の春頃、フリマの一つ(一袋)どれでも50ペンスのストールで出会いました。ビニール袋の中に、小さな安っぽいプラスティック製の天使人形が、ゾロゾロと入っていました。数えたら全部で12体有り、中には翼がもげた子も居ます。
a0208783_6271522.jpg
高さ3cm程度で、膝まづいてお祈りを捧げるポーズをしています。
a0208783_632283.jpg
一体これは何の為の物かと言うと、どうやらクリスマス・ケーキの古いデコレーションのようです。ケーキはケーキでも、てっきり洗礼式のケーキの飾りかと思っていました。どちらにせよ、イギリス人が、未だ結構信仰深かった時代の名残りです。今は、こう言った宗教臭いモチーフは、アングロ・サクソン(古来からの英国人)からさえも、最早流行りじゃないと言うか、余り好まれないように思います。また、クリスマスのアイテムをキリスト教らしくする事は、他教徒から苦情が出るので、あえて避ける傾向があるかも知れません。しかし元々クリスマスが、キリスト教徒の為のお祭りなので、他教徒から注文される言われはないと思うのですが…。
a0208783_6273423.jpg
翼の折れたエンジェルでも、単なる子供に見えるだけで、別に痛々しくも堕天使でもありません。
a0208783_6275333.jpg
この天使自体が、プラスティックの乾いた質感と、甘ったるい色合いで、まるで砂糖菓子のようです。整列させると、何だか軍隊のよう…。大天使ミカエル率いる天の軍団ってとこですか?





[PR]
by piyoyonyon | 2018-12-11 15:25 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ルーサイトのインタリオのS&P

a0208783_519268.jpg
ミッド・センチュリーに流行した、大好きなルーサイトのインタリオ(裏彫り彩色)…ですけど、アクセサリーではなく、置物でもなく、ナプキン・リングでもない、今まで見た事のない珍しいアイテムにフリマで出会いました。その用途は、S&P(ソルト&ペッパー)、つまり卓上塩胡椒入れです。とは言え、それすら最初は中々気付けませんでした。塩入れと胡椒入れが一体化していて、こんな形態、ルーサイト以外でも見た事がありません。そもそも、高さが4㎝程度しかなく、更にS&P自体の容量はほんの僅かで、実用的とは言い難い仕様です。
a0208783_5192574.jpg
真上から見ると、ピンクのバラの花と葉が彫られているのが分かります。ルーサイトのインタリオらしい、レトロ&キッチュな魅力に溢れています。
a0208783_5194966.jpg
両側面には、降り掛ける為の穴が開いています。でも非常に小さな穴で、すぐに詰まってしまいそうです。胡椒なんか、穴を通るのかさえ疑問。
a0208783_520953.jpg
更に良く見ると、それぞれ下部に小さく「PEPPER 」「SALT」の文字が刻まれています。底にコルク&ルーサイトの栓があり、ここから塩胡椒を入れる仕組み。割ときっちり閉まります。今まで使用された形跡はありますが(未だ洗っていない)、やはり胡椒を入れるのには不便過ぎたのか、どうも両方とも塩を入れていたようです。
a0208783_5203161.jpg
ん~、でもインタリオは何故ここ? もっと目立つ場所の大きな面積に施した方が良かったのに…と、どうしてもモヤモヤ感消えが去らないS&Pです。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-11-11 15:25 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ミニチュアのビニールのバスケット

a0208783_3485888.jpg
フリマで、三個組みの古い小さなビニール製のバスケットに出会いました。1/6ファッション・ドールに丁度良いサイズだと言うだけでなく、色合いや素材感もレトロで可愛いのです。「Chad Valley」と言うイギリスの老舗玩具メーカー(ブランド)製で、Made in England。後から調べたところ、これは1960年代の「Pretty Baskets」と言う商品で、既成の枠に子供が自分でビニール紐を編み込んでバスケットを形成する、キット玩具だと言う事が分かりました。
a0208783_3491997.jpg
(どっかから拾って来た写真↑)実際に子供が編んだのか、お母さんが大方手伝ったのか、はたまたキットの仕組みが優秀だったのか、すっかり元からこういう製品として売られていた物と思い込んでいた位、綺麗にきっちり編まれています。そして、そんな昔の子供の使い古し玩具なのに、今まで大して埃も被らず、かなり綺麗な状態で保管してあった事にも感心です。ナチュラルな天然素材の籠は勿論好きですが、こんなレトロ・キッチュなビニール籠にも惹かれます。
a0208783_3494644.jpg
ハンドルにリボン・モチーフが付いているのも、可愛いポイント。このハンドルは、元はプラモデルのように枠に嵌め込まれて、自分で切り離して取り付ける仕組みだったようです。朱赤の枠やハンドルに、60年代らしさが滲み出ています。
a0208783_3501177.jpg
一番小さなバスケットは、ビンテージ・シンディにとっては丁度お出掛け籠サイズ。レトロ同士で、良く似合います。
a0208783_3504695.jpg
中間の大きさのは、お買い物籠か収穫籠と言ったところ。
a0208783_351734.jpg
一番好みの色合いで大きい籠は、洗濯用かな。頭の大きなシンディちゃんには、比率的にピッタリなバスケット達ですが、リカちゃんやモモコ・ドールには、多分バランス的に少し大き過ぎるし、テイスト的にも余り合わないかも知れません。
 


・ 
[PR]
by piyoyonyon | 2018-07-17 15:30 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

丸い赤いラヂオ「パナペット70」

a0208783_6365049.jpg
…そう、これトランジスタ・ラジオなんです。義兄が宮崎の実家で発掘して来たのを、P太が譲り受けました。直径は15cm位。名前を「パナペット70」と言い、大阪万博開催時の1970年に、松下電器(現パナソニック)から発売されました。この赤の他にも、白、青(スカイブルー)、黄色、70年代らしいオレンジやオリーブ・グリーンの色違いが存在したようです。当時の広告には「彼女に贈ろう」とのコピーがあり、どうやら女性をターゲットに開発されたようです。
a0208783_638088.jpg
左のダイヤルがチューニングで、右のダイヤルがスイッチ兼ボリューム。操作はこれのみで、至ってシンプルです。
a0208783_6383090.jpg
「ナショナル」のロゴを見て、咄嗟に水戸黄門を思い浮かべる私は、紛れも無く昭和生まれ(たはは)。選局表示の左に、イヤフォン用のソケットがあります。
a0208783_6385510.jpg
選局表示の裏側が、スピーカーになっています。勿論モノラル。赤の色合いもプラスティックの質感もレトロ格好良い、全体的にいかにも60~70年代の近未来的デザインで、イカス!!と思いました。ボール・チェーンの先にリングが付いていて、これでブラ下げて、ペットのように持ち歩けと言う意味だったのでしょうか。以前イギリスの古物番組で、同じ物が5千円位で落札されていました。日本だと、状態やレア度に寄り、もっとずっと高値で売れる事もあるようです。
a0208783_6393272.jpg
「魔女の宅急便」の主人公キキは、お父さんの赤いトランジスタ・ラジオを貰って聴きながら旅立ちますが、もしそれがこのラジオだったら?? …そりゃどちらかと言うと、「ハリー・ポッター」のクィディッチみたいに見えるでしょうね。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-06-17 15:34 | その他 | Comments(0)

ルーサイトの野鳥柄インタリオのナプキン・リング

a0208783_3415922.jpg
数年前に地元のチャリティショップで、このナプキン・リング・セットに出会い、ナプキン・リングにもルーサイトのインタリオがあるなんて面白いと思いました。が、余りに状態が良いので、比較的新しい製品にしか見えず、その時は見送りました。ネットで調べてやはりビンテージだと突き止め、再びチャリティショップを訪れた際には、もう売れてなくなっていました。残念だったとずっと記憶に残っていたところ、最近地元の別のチャリティショップで、全く同じ物に出会うことが出来ました。偶然、値段も同じでした。
a0208783_3363592.jpg
今回のには外箱も残っていて、そこには「RSPB(英国王立鳥類保護協会)」のラベルが張ってあるままです。だから、最初はRSPBのチャリティの転売品だろうかとも疑いましたが、モチーフからして、元々RSPBで製造販売していた製品なのだと思います。
a0208783_337390.jpg
6個セットで(そもそも4個セットじゃないところが古いですね)、輪状に曲げてある板状のルーサイトに、それぞれ野鳥が一種類ずつ裏側から彫られています。
a0208783_3375661.jpg
この裏彫りがどう見ても手作業で、しかもかなり緻密で、立体感をも見事に表現した職人技なのを良く観察すれば、ある程度古い製品である事は、すぐに気付きそうなもんだがなーと、今更ながら思いました。彩色してあるインタリオとはまた違った、繊細で大人っぽい魅力があります。
a0208783_3383257.jpg
今後こう言う見逃した悔しい思いをしない為にも、普段から古物に対する知識を蓄えて置く事が大切だと、改めて実感しました。知識は幾ら持っていても、自分の邪魔をすることはありません。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-02-06 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

ルーサイトの帆船のインタリオのブローチ

a0208783_6223242.jpg
隣町のフリーマーケットで、1940年代に流行した、大好きなルーサイトのインタリオのブローチに出会えました。しかもモチーフは帆船で、今まで見たことのないタイプです。
a0208783_6225591.jpg
一辺4cm弱の正方形で、古風な帆船が裏彫り彩色されています。帆船に加え、波やカモメ(または飛沫?)も描かれています。モチーフがセンターからずれて、ピンの金具が表側にはみ出している所が御愛嬌です。帆が甘いシュガーピンクってのも、帆船のワイルドなイメージとはちょい違う気がしますが、まあこのブローチを着用するのは女性だからなあ。
a0208783_6252983.jpg
その日のフリマでは、一つのストールで、これだけ好みのビンテージ・ジュエリーに出会えました。一つ50ペンス。やはり在る所には、集中して在るんですよね~。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2018-01-08 15:26 | アクセサリー | Comments(0)

ルーサイトの青い花のインタリオのイヤリング

a0208783_19503574.jpg
大好きなルーサイトのインタリオのブローチ…ではなく、イヤリングにフリーマーケットで出会いました。フリマでルーサイトのインタリオに出会うこと自体が稀なので、この仕様のイヤリングをフリマで手に入れるのは、勿論これが初めてです。アンティーク・マーケットやモール等でも、ブローチに比べると余り見掛けないアイテムだと思います。
a0208783_195133.jpg
直径は約2cm。ブローチに比べるとカボションが小さい為、一見モチーフもシンプルで地味に思えます。しかし、まるで立体的な青い花が、透明感の美しいルーサイトの中に、閉じ込められているように裏彫り彩色された魅力は健在。着用すると、それなりに耳元が目立ちます。
a0208783_1951243.jpg
ビンテージなので、ピアスではなく、耳にぱちんと挟むクリップ式です。大きい割に軽量な為、クリップにクッション材でも装着すれば、余り痛くなく使用出来そうです。
  



[PR]
by piyoyonyon | 2017-12-12 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

最近手に入れたビンテージ・ボタン4種

その日のフリーマーケットは、何故か手芸材料が「当たり」の日で、布類の他に、久々にビンテージ・ボタンを手に入れました。フリマで手に入るボタンと言うと、プロの商い人でもない限り、中途半端に古いボタンが雑多にガラス瓶に詰まった物だったりしますが(それはそれで面白いアイテムだけど)、これは、一般人のストールなのに、きちんと同種類ずつビニール袋に小分けされて販売されていました。恐らく、古い衣類から外して保管していたのではないかと思います。一袋(セット)50ペンスで、全部で4袋買いました。
a0208783_6585517.jpg
まずは、ちょっと崩れた目玉焼きの上に小花が乗ったような、不思議なデザインのボタン。
a0208783_6593360.jpg
ひらひら波打った形が、かなり個性的です。黄色メインと言うのも、ビンテージ・ボタンとしては割と珍しいようです。素材は、セルロイドっぽいです。
a0208783_7018.jpg
ロイヤル・ブルーと白を重ねて、細かい複雑な削り模様を入れた、インパクトあるボタン。技法的には、このボタンに少し似ています。直径は3cm程あります。
a0208783_702862.jpg
この削り加工は手作業らしく、かなり手間が掛かっています。この手のボタンは、「layered carved 重ねて削った」ボタンと言われ、素材は多分セルロイドで、アール・デコ時代に流行ったようです。
a0208783_70539.jpg
素直に愛らしい、花型のプラスティック製ボタン。ペパーミント・グリーンと赤味掛かったチョコレート色の二種で、色の組み合わせも素敵です。チョコ色は、結構細かい傷が目立ちます。一つだけ、サイズの一回り大きな物が混じっています。後は、直径2cm程度です。とろりとした質感も色も、ボタン同士がカチカチと触れ合う音も独特で、もしかしたらカゼインかベークライト製かも知れません。
a0208783_712268.jpg
小袋ではなく、六角形のプラスティック・ケースに入っていました。このケースも、最早古びて味があります。
a0208783_715964.jpg
最後は、無色透明のボタンが袋にどっさり詰められていました。皆ガラス製かなと期待しましたが、2/3位はプラスティック製でした。どっちがどっちか分かりますか?
a0208783_722230.jpg
答えは、右がプラスティックで左がガラスです。ガラス・ボタンは常に人気ですが、例えプラスティック製でも、透明感がありデザインが繊細で、ガラス製に負けない魅力があるボタンも少なくないと思います。





[PR]
by piyoyonyon | 2017-10-31 15:38 | 手芸用品 | Comments(0)

セルロイドのバラのブローチ

a0208783_18225835.jpg
地元の保護猫チャリティショップで、ドールに役立ちそうな造花を買っていたら、レジ前のガラス・ケースの中の、このレトロなブローチが目に入りました。スタッフの常在しているレジのガラス・ケースは、こんな機会でもないと、中々じろじろと見ることが出来ません。猫チャリティですから、普段なら買う・買わないのボーダー・ラインの商品でも、多少価格とも(これは高くなかったけど)、率先して買うことにしています。
a0208783_18234722.jpg
MOP風の光沢があるセルロイドの台に、同じくセルロイド製のバラと忘れな草のモチーフのレリーフを、二つ重ねあって貼り付けてあるデザインです。キッチュなレリーフの彩色が、レトロな可愛さの決め手。このレリーフは、現在リプロ(orデッドストック?)が販売されているようで、時々日本で見掛けます。中心に裏のピンを止める為のハトメの穴が開いてあり、本来それを隠すようにレリーフが貼り付けてあるはずなのですが…、何だかバランスの崩れているのが御愛嬌です。
a0208783_18245677.jpg
裏面を見ると、こんな風になっています。細かい優雅な模様が型押しされているものの、ハトメの穴からして中心からズレていますね。こんな造りの緩さも、古い製品ならではの魅力とも言えます。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2017-09-30 15:27 | アクセサリー | Comments(0)

セルロイドのエーデルワイスのブローチ

a0208783_2220451.jpg
フリマで買った、エーデルワイスの花を模った、典型的なアルプス地方の古いお土産ブローチです。最初はボーンかと思いましたが、樹脂を型に流して形成してあるようです。
a0208783_22264739.jpg
彩色が、エーデルワイスの花芯の黒い部分だけ(しかもほとんど剥げ掛かっている)なのがちょっと寂しい、はっきり言って地味~なブローチ。やっぱりこの手のブローチは、カラフルに彩色してあるほうが、レトロ感とキッチュなスーベニール感が盛り上がるように思います。でも、セルロイドは、経年で程良く柔らかいミルク色に育っているかな。濃い色のベレーやキャップなんかにちょこんと付けると、結構映えそうです。
   




[PR]
by piyoyonyon | 2017-08-27 15:28 | アクセサリー | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2018
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(213)
(203)
(166)
(161)
(159)
(154)
(131)
(91)
(88)
(87)
(85)
(81)
(76)
(71)
(71)
(69)
(66)
(62)
(57)
(57)

以前の記事

2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

トルコ風キャベツのシチュー
at 2018-12-16 15:30
ミニ・ストッキングのクリスマ..
at 2018-12-15 15:31
生成りのツイードのハーフ・コート
at 2018-12-14 03:42
昔のクリスマスのギフト・ボックス
at 2018-12-13 15:27
再びウェスタ―ハムのアンティ..
at 2018-12-12 15:33

記事ランキング

検索

最新のコメント

はっちさん、こんにちは!..
by piyoyonyon at 06:17
 ぴよよんさん、こんにち..
by はっち at 23:37
みりんさん、確かにマザー..
by piyoyonyon at 06:23
Monucaさん、ミニ..
by piyoyonyon at 06:13
可愛い本ですね!日本語訳..
by みりん at 16:21
テーブルかわいい! 深..
by Monuca at 18:58
Monucaさん、はじめ..
by piyoyonyon at 06:56
初めまして、Monuca..
by Monuca at 22:07
はっちさん、私も「何でハ..
by piyoyonyon at 04:28
 ハッピーハロウィン! ..
by はっち at 16:39

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。