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北欧のクリスマス柄ティー・タオル

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秋に私が病で臥せっていた頃、同じ病気の経験がある友達のキチ吉ちゃんが、食欲が落ちているだろうからと、消化の良い日本の食べ物をどっさり送ってくれました。その中に、このティー・タオルも含まれていました。
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一目見て、んみゃ~何て可愛くて好み!と思いました。勿論、勿体なくて布巾としては絶対使えません。デザイナーはAune Laikkanen アウネ・ライッカネン。名前からしてフィンランド人である事はすぐに分かりましたが、スウェーデンの古窯Rörstrand社で活躍したデザイナーだそうです。
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イラストのタイトルはスウェーデン語で印刷してあるので(Julstök=クリスマスの準備)、このティー・タオルもスウェーデン製のようです。素材は綿麻混です。イラストは二段構成になっていて、サンタ・クロースの助手でクリスマスの妖精であるトムテ、またはトントゥが、上段ではクリスマスの食卓に並んでいます。天井からぶら下がった装飾(?)のデザインも素敵。
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下段では、せっせとお菓子を焼いています。プレッツェルのような物も見えます。
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アウネ・ライッカネンは既に故人なので、このティー・タオルは昔のデザインの復刻版のようです。とは言え、単に古い可愛いイラストをプリントしただけでなく、原色に近いけど少しだけ落ち着いた、品のあるこっくりした色合い、微妙な色版の重ね具合や版ズレ等、新品なのにビンテージの持ち味が非常に上手く出ている点にも感心しました。
  




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by piyoyonyon | 2018-12-17 15:26 | ファブリック | Comments(0)

「クリスマスの12日間」柄ティー・タオル

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夏頃フリマで買った、未使用のアイリッシュ・リネンのティー・タオル、つまり西洋布巾です。本来食器を拭く為の布な訳ですが、イギリスでは典型的なお土産で、各地に因んだ柄が存在し、コレクションしてペナント(若者の知らない単語)のように壁に貼る人も多く居ます。私も時折貰いますが、大抵柄がつまらないので、さっさと布巾として実用します。しかしこれは、イギリスのティー・タオルの柄にしては、中々イラストが可愛いと思いました。
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イラストの内容は、イギリスでは誰でも知っているクリスマス・ソング「クリスマスの12日間」を表しています。この歌は、12月25日のクリスマス当日から1月6日の公現祭(フランスで言うエピファニ)までに、恋人から毎日貰い、数が一つずつ増えて行く、それぞれ違った内容のプレゼント(主に鳥や人)について歌う「積み上げ歌」です。
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一番目の歌詞から全てのアイテムを一々繰り返しながら歌うので、最後の12番目には歌詞が物凄く(しつこい程)長くなります。
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実は私は今まで、クリスマスまでの12日間だと勘違いしていました。クリスマスを盛り上げる為に、一つずつ贈り物を増やして行くのだと誤解していました。しかし本来のクリスマスは、きっと25日からが本番って事なのですね。
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まー五番目の金の指輪以外は、実際貰っても困るもんばっかなんですけど(笑)。
 




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by piyoyonyon | 2018-12-10 15:27 | ファブリック | Comments(0)

昔の人形の服のクロスキット

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夏にフリマで手に入れた、ちょっと変わった昔の布です。全体的な大きさは、幅120×長さ100㎝位です。小さな服のような物がプリントしてあり、切り抜いて縫い合わせると、人形用のアウトフィットになります。大きさから、1/6ファッション・ドール用ではなく、身長30㎝位の抱き人形用なのが分かります。昔からこう言うクロスキットは存在しますが、未使用の状態、まして人形の服のクロスキットは、結構珍しいかも知れません。
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全体を眺めて見ると、サクランボ柄のサンドレス、イチゴ柄のヴェストとスカート、リンゴ柄のシャツとパンツと帽子、オレンジ柄のネグリジェ、パイナップル柄の着物が、この布一枚から作れる事が分かります。
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各パーツの名称はプリントされているものの、縫い代らしき物は見当たらず、また作り方の説明も一切ないので(元は同封されて販売されていたのかも)、多少のドール服、またはドレスメイキングの経験・知識がないと、完成させるのは難しいかも知れません。
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素材は晒のような粗目の綿生地で、赤、緑、黄土色のプリントの色合い、またイラストのタッチから、70年代当たりの製品である事が伺えます。
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これが「着物」。どうやら、丈が長くて全体的なフォルムの細い、前合わせがカシュクール風に重なった羽織物を、勝手に「キモノ」と呼んでいるようで、念の為、日本の着物とは全く別物だと強く主張したい(笑)。柄はパイナップルでトロピカルだし、更に背中には微笑む太陽を背負っていて、どちらかと言うとプロレスラーのガウンですねこりゃ。
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プリント自体はレトロ可愛く、パーツに寄っては、1/6ファッション・ドール用の服にアレンジ出来るのではないかと思いました。もし実際に作ったら、また御報告したいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2018-10-24 15:27 | 手芸用品 | Comments(0)

黄色と紫の人形用レインコート

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夏頃のフリマで、今まで見た事のない人形用の衣装を、何種類か揃えて売っているストールがありました。全く古くはなく、服のサイズは微妙に1/6ファッション・ドール用とは言えず、ちょっと独特な大きさで、どれも同じ人形用のようです。その中から、中々気に入って、ビンテージ・シンディなら着られるかもと思った、レインコートと共布のレインハットのセットを買いました。
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服のタグを調べてみたら「Groovy Girls」と言う、布製の着せ替え人形用のアウトフィットらしいです。道理で、不思議なプロポーション用に仕立ててあると思いました。でも思った通り、ビンテージ・シンディでも何とか着こなせます。肩幅とかは、明らかに合っていませんが。
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帽子は、27㎝ドールにしては頭のでかいシンディにとっても、さすがに大き過ぎますね…。
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イギリスのレインコートの基本色、鮮やかな黄色に、反対色の紫の少しフラワーパワー風のプリントがアクセントとして使われ、ちょっと60年代っぽいコートです。レインコートは、雨の多いイギリスでは需要の高いアイテムです。でもレインハットを被る人は、実際には余り居ないかも知れません。もしコートにフードが付いていれば、それで事足りるからです。透明ビニール製のレイン・ボンネット(バブシュカ)を被るおばーちゃんなら、今でも時々街で見掛けます。





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by piyoyonyon | 2018-10-12 15:26 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

花柄パネルのポケットのビンテージ・エプロン

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フリマで、お店屋さん柄のビンテージ・エプロンを買ったストールを、帰りに再び通り掛かると、もう一つこのビンテージ・エプロンの売られているのが目に入りました。最初のエプロンを見付けた、テーブルの下のダンボール箱からはかなり離れた、ビニール・シートの上にくしゃくしゃに置かれていました。同じアイテムは、どうせなら並べて売って欲しいなあと思いました。
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左右の同じ柄の大きなポケットは、多分ポピーを表している花柄の、パネル型のプリント生地になっています。
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この花自体は、古いファブリックに良くありそうな、写実的で平凡なタッチですが、囲みをオレンジ色の地の白と黒の水玉柄にし、またシアンに近い鮮やかな青地のエプロンと組み合わせたセンスが、今は中々お目に掛かれない大胆さだと思いました。
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こちらもイギリスの既製品ですが、懐かしい野暮ったさがあり、何だか東欧っぽくも見えます。
  




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by piyoyonyon | 2018-09-16 15:36 | ファッション・コスメ | Comments(0)

お店屋さん柄のビンテージ・エプロン

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フリマで、中々素敵なデザインの古いハーフ・エプロンに出会いました。横に長いポケット部分が、店舗の並んだ柄になっています。この柄が、好みの昔の絵本のようなタッチで描かれ、オレンジ色の利いたレトロな色使いと共に、とても魅力的です。
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「サン・ミッシェル通り」とフランス語で書いてあり、店の看板もフランス語です。でも、イギリスのマークス&スペンサー製。左から、多分八百屋、肉屋、ケーキ屋で、これらが繰り返された柄になっています。店舗の上部はレンガの壁、下部には石畳が表現されています。
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エプロン自体は使い込まれて、色褪せて染みも残っていますが、この柄の魅力は捨て難いと思いました。一体この時代のハーフ・エプロンって、何種類位存在したのでしょうね? 勿論今よりも手作りが盛んだったから、世界で一つだけのデザインも数多く存在したのでしょうが、例え既製品でも、同じ柄に出会う事はほとんどありません。
  


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by piyoyonyon | 2018-09-12 15:25 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ルーシー・アットウェルのプリント・コットン布

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地元のチャリティショップで、人気のイラストレーター、ルーシー・アットウェル(orアトウェル)の柄のプリント・コットン生地を買いました。1×1m位で2ポンドだから、チャリティショップとしては特に安くはない値段ですが、一般の手芸用品店で買う事を考えれば破格の安さです。
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Marbel Lucie Attwell マーベル・ルーシー・アットウェルは、1879年にロンドンに生まれ、1964年にコーンウォールで亡くなりました。イラストレーターとして活躍したのは、1900年代から50~60年代で、当時から相当売れっ子だったようです。この布の柄にもあるように、ローズ・オニールのキューピーのような、ぷっくりほっぺのムッチリした子供や妖精(フェアリーと言うよりピクシー・タイプか)、ころころファンシーな小動物が特徴。初期の「不思議の国のアリス」や「ピーター・パン」の挿絵は、それらとは少し異なり、メランコリックな繊細さがあります。日本では、イギリス通以外の人には知られていないと思いますが、ルーシー・アットウェルは今でも本国では人気が高く、子供向けの絵本だけでなく、多くの種類があるポストカード、フィギュリン、チャールズ皇太子の幼少時代にも使用されたらしい子供向けの食器は、特に人気のアイテムです。
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私は特に彼女の絵が好きって訳ではないのですが、これは布としては十分可愛く、またドール服に活用出来る柄の細かさだと思いました。古い物ではなく、2003年のイギリスのメーカーのデザインで、プリントの精度も色合いも悪くありません。何より、ルーシー・アットウェルのイラストだと遠目にも認識出来ます。こんな商品がリプロされている事からも、人気の根強さが窺えます。この布でマダム・アレクサンダー人形の服なんか作ったら、きっと抜群に可愛いだろうと想像します。
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ほぼ時代が被る「フラワー・フェアリー」のC.M.バーカーのイラストが、卓越したデッサン力と写実性で、いつの時代にも色褪せない魅力で人気が高いのに対し、アットウェルのイラストは、その時代らしい懐かしさと、イギリスでは珍しい素直な可愛らしさで、今でも愛され続けています。
 




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by piyoyonyon | 2018-07-19 15:30 | ファブリック | Comments(0)

ヘキサゴン・パッチワークのミニ・バッグ

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昨年の夏頃のフリマで、一つ何でも10ペンスのダンボール箱の中に突っ込まれていた、縦12×横10cm位の(ハンドル除く)小さなバッグです。一つのピースの幅2cm位のヘキサゴン・パッチワークが縫い付けてあり、こんな手の込んだ手作り品が10ペンス?と見逃せず買いました。
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パーツがこんなに小さくては、大きな物より返ってずっと面倒なはずです。ただし、折角繋ぎ合わせたヘキサゴン・パッチなのに、中心からズレて曲がって縫い付けてあるのが非常に残念…。しかも、一つ一つの布地は悪くない柄なのに、組み合わせが見事全て渋過ぎるばあちゃん色だし。
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パッチワークは片面のみですが、バッグには裏地もあります。丁度スマホやトランシーバーが入る大きさで、内ポケットの無いバッグのインナー・バッグとして十分役に立ちます。
 




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by piyoyonyon | 2018-06-03 15:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

黄色い花柄のビンテージ・エプロン

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このエプロンは、フリマでストールのテーブルの上に並べてあるのが、かなり遠くからでも目に入りました。その位、生地が目立って私好みでした。遠目から見ても、ビンテージらしい素敵なプリントだなーと思った訳です。でも、もし単なるレトロっぽいプリントの、現代の服とかだったらガッカリ。エプロンである事を望みながら近付き、実際手にとって見て、ビンテージのハーフ・エプロンなのを確認し喜びました。値札には「新品」と書いてあったけど、多分古い未使用品です。
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1.5ポンドと記してありましたが、1ポンドに負けて貰いました。幅も丈もたっぷりある、大き目のハーフ・エプロンです。
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ベルトに向けてタックが二箇所寄せてあり、また大きなポケットが、向かって左側に一個だけ付いています。ビンテージ・エプロンで良く見掛ける、パイピングやリックラック・テープ等の装飾は一切なく、あくまで生地だけで勝負。素材は多分ポリコットンです。既製品ではなくハンドメイドのようで、ポケットの中にマチ針が残ったままでした(あぶねー)。
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他でお目に掛かった事のない、本当に素敵なプリント生地で惚れ惚れします。実際の花の黄色は、目に眩しいような、もっと鮮やかな山吹色です。葉や茎、中心に紺色を使用して組み合わせてるところが、ピシッと締まって黄色を一層引き立てています。また、透け感のある布地なので、マットな白いプリントの花柄が、まるで透かし模様のように見えるのも魅力です。





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by piyoyonyon | 2018-05-29 15:30 | ファッション・コスメ | Comments(0)

キャス・キッドソンの緑地の時計柄ワンピース

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このワンピースは、「キャス・キッドソン」から4年前に発売された製品ですが、最近地元のチャリティショップで売られていました。ブランド品の中古ワンピなら、今時はチャリティ屋でも10ポンド近くする事が多いけれど、これは5ポンドの安さでした。とは言え、このワンピの色違いなら既に持っている上に、これはそれより一つ下のサイズです。別に買う必要は全く無かった訳ですが、一応試着してみたら、やはりこの柄の可愛さには逆らい難く、自分ほど着こなせる人がそう居るだろうか?(笑)とか、もう一着持っていても損は無い、などと勝手に思い込んでしまいました。
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そもそも前に買ったのは、ジャンパー・スカートとして着たかった為、わざわざいつもより一つ上のサイズを選んだのでした。だからこのサイズでも着用可能な訳ですが、中にカットソーとか着込むのは、パツパツ過ぎて無理っぽい(ウェストがね…。とほほ)。上に羽織り物を着るか、せいぜい薄手のブラウス程度となら重ね着出来ます。色もこちらのほうが夏っぽい事ですし、サマー・ドレスとして、これからの季節にどんどん活用したいと思います。
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例えワンピースとして着なくなっても、生地だけでも十分保存して置きたい可愛さ。キャスのデザインは、元々ビンテージ生地からインスパイヤされた物が多いのですが、これはシボのある布地の質感と共に、ビンテージらしさが殊更良く表れています。洗い晒した布っぽい、わざわざ掠れたようなプリントの地色に、ケミカルな発色の時計柄のコントラストが、いかにも1950年代辺りのレトロ・ポップな雰囲気。キノコ柄と共に、キャスの中でも最高にお気に入りの布地です。





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by piyoyonyon | 2018-05-17 15:28 | ファッション・コスメ | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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